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投稿コメント一覧 (27876コメント)

  • 2019/01/21 00:06

    もう寝なさい。

  • 滝沢カレン見逃した(-.-)
    代わりに、将来のEV市場(20日日経記事より)。

    【EV市場、30年に900万台 (現在の8倍に!)】
    1、電池容量はHVの約50倍必要。
    2、必要なLiB容量は、30年にHVの400倍!?・・・追いつかないぞニードル君。

    ところで黒鉛負極材に代わるSi(シリコン)系負極材が研究されていますが、充電容量が数倍になるのはいいですが充電した時の体積も数倍になります(膨張収縮を繰り返す)。
    そうすると寿命問題と、界面抵抗急増問題が大きい。この問題を和らげるSiと黒鉛の複合材が盛んに研究されてます。
    (東レリサーチセンター=TRCのレポート参照;「黒鉛/SiO混合負極における劣化解析手法」2018.1)
    多孔質黒鉛の中にシリコン(SiOなど)を閉じ込めてしまうという考え。
    実はすでに昭和電工がサンプル出荷を始めていますね。

    「主力製品(昭和電工の)の一つであるLiB負極材料「SCMG」は、黒鉛電極製造で培った熱処理技術などを活用することで、低抵抗(高出力)と長寿命を実現した。現在は国内で年1500トンの生産能力を持つ。さらなる高容量を実現するため、シリコンと黒鉛を複合化した「Si黒鉛複合負極材」を開発し、電池メーカーでのサンプル評価を進めている。(2018/10/9 鉄鋼新聞)」

    黒鉛負極材(バインダーとして)は、今後も爆増していきます。
    なお膨張を強制的に抑えるポリミイド樹脂や、ガラス無機材も研究されてますが・・・
    こなれた黒鉛のほうがコスト的にも断然有利。
    強制的に抑え込むのは株価と一緒で、反発も大きくなる可能性ありますね =^_^=

  • >>No. 597

    もう済んだことちゅうこと。
    残高が9%ほど増えたので買戻し余力も同等増えてる。

  • >>No. 595

    <一部数字の訂正>
    新規借入5000万株のうち・・ → 新規借入6085万株のうち・・
    (判断に異同無し)

  • 【日証協新規貸付が4800万株な件】

    前週比5.7倍(+4100万株)ですね。借入新規も4.6倍(+5000万株)と爆増。
    新規借入5000万株のうち、転貸が大部分の4900万株になってます。

    いっぽう大暴騰のあった1月8日週の出来高が約6300万株。
    比率は、4800÷6300=76%!!
    棒グラフがそれを示しています。

    つまりこの4800万株の殆どが既に投入され、8日後(特に9日)の値抑えに使われたと見ます。

  • こんなイカサマ管制相場はやってられないわ。

  • これで介入する。

    「米国の1月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は90.7と、12月98.3から低下し、予想96.8を大幅に下回りトランプ政権発足前2016年10月以来の低水準となった。政府機関閉鎖が痛手となった。また、連邦公開市場委員会(FOMC)がインフレ期待指数とし注視している同指数の1年期待インフレ率速報値は+2.7%と、12月と同水準。5-10年期待インフレ率速報値は+2.6%と、12月2.5%から上昇した。」

  • 相変わらず強引介入だな。
    むにゅーしん。

  • むにゅー効果剥げてきた。

  • 鉱工業生産、予想は上回っても前月比悪化。
    ダウはどう反応。

  • 今夜の鉱工業生産は、悪いだろな。

  • ムニューシンの目的が日経夕刊に出た。

    1、株式市場を安定化させるため。
    2、中国から譲歩を引き出すため。

    は??
    (1)は、すでに上昇基調で安定してるだろ。底値ヵら10%以上も上げてるぞ。更にカチ上げ(トランプが喜ぶ)目的だろ。
    (2)矛盾してる。関税は、中国から譲歩を引き出すためだろ。関税をやめるのと相反する。

    さらに、「大統領には提案せず」・・などと何故わざわざ公表するのか??これも市場安定化目的に相反する。
    おそらくトランプからの言いつけだね。
    ボロ丸出し。

  • ムニューシン一人お芝居には呆れた。
    株価支え(カチ上げを命令されてる)のためとはいえ、わざわざWSJの記者を集めるなんて・・
    関税撤廃など、USTR代表のライトハザーが猛反対している中で・・・

    そもそも大事な協議直前に、敵にアメを与えてどうする。トランプが激怒するだろ。
    あ、トランプ命令か・・株カチ上げのため・・このとこ上値が重くなっていたからな。

  • 月末協議が見ものだな。難題の「中国製造2025」に関する協議だ。

    今回のムニューシンサプライズ(個人見解を、お抱えのWSJに流しただけ)どおりになるかどうか・・・ウォール街をギウジるムニューシン。

    たぶん結果は数日報道されず、前回のようにトランプがちょこっとツブやく。
    「交渉は順調だった・・・すばらしい交渉だった・・」

  • 引け際も、買い支えてるなー

  • 引けにかけ急落予想。

  • <朝日デジタルより>2019年1月18日

    [ワシントン 17日 ロイター] 
    ・ムニューシン米財務長官が中国の輸入品に課されている関税の一部または全部を撤廃することを提案した。
    ・ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表はこの考えに反対。またトランプ大統領にはまだ提案されていないという。
    ・財務省報道官は「ムニューシン長官もライトハイザー代表も、関税やその他の件に関する中国との交渉について誰にもいっさい提言を行っていない」とし、「中国との交渉は継続中で、完了には程遠い」と語った。

    <日経QUICKニュース(NQN)>2019/1/18 12:48
    ・ただ、その楽観はいささか時期尚早だろう。対中関税の解除には米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表が反対しているとの報道もあり、対中強硬派が多い米トランプ政権内では親中派とされるムニューシン氏の提案が通るとは考えにくいためだ。前日の米株式相場でダウ工業株30種平均が一時267ドル高まで上昇しながら、終値では上昇幅を縮めたのも、そうした懐疑があるためだ。
    ・18日にQUICKが発表した1月の企業短期経済観測(QUICK短観)では、企業の景況感を示す景気動向指数(DI)で製造業がプラス16となった。前月から4ポイント悪化し、16年12月以来2年1カ月ぶりの低水準で、市場の疑念は強く残ったまま。米中交渉に対する公式発表などが出ない現状では、先行報道だけで摩擦が緩和に向かうとの過剰に期待することは避けるべきだろう。

  • フェイクですから。

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