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投稿コメント一覧 (48コメント)

  • 朝日慰安婦報道


    「事実無根のプロパガンダを内外に拡散させた」


     独立検証委
    2015.02.20



     朝日新聞の“大罪”が暴かれた。慰安婦問題の大誤報について、外部の視点から検証を進めてきた「朝日新聞『慰安婦報道』に対する独立検証委員会」(以下、独立検証委)は19日、朝日の慰安婦報道を「プロパガンダ(宣伝)」と断定し、国際社会に「強制連行があった」などの大ウソが拡散したことで、日本と日本人の名誉を傷つけられていると結論づけた。

     独立検証委の委員長を務めた京都大学の中西輝政名誉教授は、都内で開いた記者会見で、検証を始めた理由をこう語った。122ページの報告書をめくると、朝日への怒りがこみ上げてくる。

     まず、独立検証委が、朝日と読売新聞、毎日新聞、NHKを対象にデータベースで調べた「慰安婦問題に関する報道の回数」によると、朝日の突出は歴然だ。

     独立検証委によると、朝日は1980年代から慰安婦報道を始め、91年から92年1月にかけて、吉田清治証言など数々の虚偽報道を行い、「事実無根のプロパガンダを内外に拡散させた」とした。同委はこれを「92年1月強制連行プロパガンダ」と名付けた。

     一方、第三者委員会が、朝日に対して強制性の論議を「議論のすり替えだ」と問題視した点は評価した。ただ、朝日自身が「重く受け止める」というのみで、受け入れていないことは批判した。

     国際社会への影響は見逃せない。

     検証委員の1人、福井県立大学の島田洋一教授は、朝日のプロパガンダが米メディアに与えた影響をリポートした。ニューヨーク・タイムズなどの米主要紙3紙に、「セックス・スレイブ(性奴隷)」などの言葉が登場するのは、やはり92年1月以降だったという。

     委員である明星大学の高橋史朗教授は、米国に住む日本人が受けた実害について調査した。中国系や韓国系の子供から「次は殺す」と言われたり、顔につばを吐きかけられたなど、許しがたい具体例を示した。

     独立検証委は改めて、朝日に対し、「プロパガンダ」と強制性の「議論のすり替え」が作られたプロセスを、当事者の実名を挙げて明らかにすることを要求した。日本政府に対しても、朝日によって国際社会に広がった誤解に反論するため、専門部署や有識者会議を設置することを求めた。

  • 「民団への支援金違法」市川で監査請求





    在日組織であれば違法がまかり通る地方自治体





    「民団への支援金違法」市川で住民監査請求





     市川市が同市の「市民活動団体支援制度」に基づいて「在日本大韓民国民団千葉県市川支部(みんだん市川)」に支払った補助金は違法だとして、同市在住の男性医師(49)が12日、千葉光行市長に補助金約20万円を返還するよう求める住民監査請求を同市監査委員会に提出した。

    医師は「『みんだん市川』が行っている地方参政権獲得活動は政治活動であり、政治的活動を行う団体への支給は違法なので請求した」と話している。

     支援制度は市民税1%の使い道を納税者自身が選べるもので平成17年度に始まった。実施細目を定めた条例では政治的活動を行う団体は支援対象にならないことになっている。

     「みんだん市川」は18年度から支援を受けており、20年度の支援金は19万7827円だった。

     医師は「『民団』は『大韓民国の憲法と法律の遵守』を掲げた団体で、こうした組織を市民団体と認めること自体おかしい」と話している。

    http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/chiba/090812/chb0908122331009-n1.htm

    http://88171345.at.webry.info/200908/article_12.html

  • 「民団への支援金違法」市川で監査請求





    在日組織であれば違法がまかり通る地方自治体





    「民団への支援金違法」市川で住民監査請求





     市川市が同市の「市民活動団体支援制度」に基づいて「在日本大韓民国民団千葉県市川支部(みんだん市川)」に支払った補助金は違法だとして、同市在住の男性医師(49)が12日、千葉光行市長に補助金約20万円を返還するよう求める住民監査請求を同市監査委員会に提出した。

    医師は「『みんだん市川』が行っている地方参政権獲得活動は政治活動であり、政治的活動を行う団体への支給は違法なので請求した」と話している。

     支援制度は市民税1%の使い道を納税者自身が選べるもので平成17年度に始まった。実施細目を定めた条例では政治的活動を行う団体は支援対象にならないことになっている。

     「みんだん市川」は18年度から支援を受けており、20年度の支援金は19万7827円だった。

     医師は「『民団』は『大韓民国の憲法と法律の遵守』を掲げた団体で、こうした組織を市民団体と認めること自体おかしい」と話している。

    http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/chiba/090812/chb0908122331009-n1.htm

    http://88171345.at.webry.info/200908/article_12.html

  • フィフィのツイートが話題に





    「外国人が生活保護を 受けること自体が不自然」





    http://news.livedoor.com/article/detail/7099606/


    エジプト人タレントのフィフィが
    自身のツイッターで
    在日外国人の生活保護受給を批判し、
    インターネット上で物議を醸している。

    以下、フィフィのツイートより抜粋。

    「在日外国人の1人として
     言わせていただきます。
     外国人が生活保護を受けること自体が不自然です。
     自国から拒否されてるわけで無いなら
     なぜ愛する母国に帰らないのか?」

    「恩恵を受けているなら、文句を言うな。
     文句を言いながらおねだりすれば、
     それは"たかり"と言われても当然。
     プライドがあるなら自らを偽るな。」

    これらの発言にネット掲示板やツイッターでは
    「よくぞ言ってくれた」
    「こういうことは日本人が言わないと
     いけないことなのに」
    「そこいらの政治家より正しいことを言う」
    など、フィフィの主張に
    賛同する書き込みが相次いだ。

    しかし、一部には
    「断片的な知識しかないあなたに
     在日外国人の生活保護について
     語る資格はありません」
    など、批判も寄せられていた。

    フィフィは
    こうした生活保護問題などをめぐって
    日本人と在日外国人との間に生じる摩擦について、
    「まともな外国人は、
     日本と母国の架け橋として
     この国で日本人との共生に努めています」
    と、在日外国人の立場から主張。

    さらに、
    「その気が無いなら
     帰ればいいんです。
     その怠慢さで迷惑するのは、
     日本人だけではなく、
     自国民ですから。
     自国民に厄介に思われたら、
     帰る場所を失い兼ねない。
     それとも、意図的に摩擦を起こして
     優遇を求めてるのかな?」と続けた。

    なお、フィフィは母国エジプトの歴史を例に挙げ、
    「国民を逆差別する政府」
    「外面良くて、外国人優遇して、
     国民をないがしろにしてきたから
     倒されちゃった政府」
    との失敗例も紹介して警鐘を鳴らし、
    問題に対して関心を強く持つことを促している。

    この人がフィフィさん ↓

  • 生活保護の不正受給が増加する理由は???




         「ペナルティがないに等しい」から




    3月16日に参議院予算委員会で行なわれた、
    自民党・片山さつき議員の「生活保護費」に関する
    政府への追求は、現在もさまざまな場所で
    議論の対象となっている。

     要点をまとめると、
    「生活保護を受けている日本人は、国民の約1.6%。
     それに対し、外国人受給者は有資格者の5.5%。
     日本人よりも外国人のほうが保護率が高いのは
     どうしてか」というもの。

    金額にすると、仮試算で1200億円弱が
    外国人の生活保護に支払われているという。

     国民の税金で賄(まかな)われる生活保護だけに、
    一種の不公平感は拭えない。
    だが、全生活保護者のなかで外国人の占める割合は
    増加する一方だ。

    生活保護受給の相談を受ける機会の多い
    猪野亨弁護士は、こんな例を挙げる。

    「2010年に中国人48名が入国と同時に
     生活保護を申請したことがあった。
     入国審査を通るには、生活費や学費を
     捻出できるのが第一条件。

     入国してから病気やケガをした場合は
     生活保護受給に問題ありませんが、
     なかには意図的に生活保護を受けにくる
     外国人もいます。

     在留期間は1~3年で、その間、
     生活保護を受け続ける場合もあるからたまりません」

     外国人ですら簡単に不正受給ができてしまう現在、
    日本人の不正受給も同様に増加している。
    これほど問題が多いのに歯止めがかからないのはなぜか。
    役所の姿勢にも問題があると、前出の猪野氏は指摘する。

    「生活保護を担当する課は新人教育の場くらいにしか
     考えていない役所が多く、
     担当職員もモチベーションが低いので
     面倒事を嫌がるんですよ。

     一応は窓口の対応で不正受給を減らそうと
     しているのですが、申請に来た人が気弱なら、
     本当に保護が必要でも追い返してしまうこともあるし、
     逆に強面で強気でくる人には、すんなり受給させて
     しまうなんてことも現実にある」(猪野氏)

     2007年には、交通費を改竄し続けた暴力団組員が、
    計2億円もの生活保護費を不正受給したという事件が
    大きな話題になった。
    しかし、告訴にまで至るケースは稀(まれ)だ。

  • 日本の諸悪の根本原因は・・・





    こんな「経済学者」と「政治屋」しかいないって事?





    同志社大学の紫ババアでお馴染みの
    浜矩子氏のように
    「成長戦略は新興国に任せ
     成熟した日本は優雅に衰退すれば良い」
    などと無責任な事を言って仕事になるような
    経済学者がマスゴミに重宝される。

    安冨歩
    日本の経済学者。
    東京大学東洋文化研究所教授。
    京都大学経済学部卒業。

    【内閣暴走・アベマゲドン選挙】
     このまま内閣の暴走を許して
     経済的破綻はおろか、
     核戦争まで引き起こしかねないアベマゲドンを
     容認するのか、しないのか。
     これが選挙の争点だ。

    東大名物、女装専門のキチ・ガイ教授安冨歩
    こんなキチ・ガイの講義を受ける奴の気がしれんよ ↓

  • われわれは近代に無賃乗車した!!





           建国に参加した人々は、テクノクラートであり





                 近代が要求する知識・技術体系を習得した人々が必要!!





    2007年06月03日
    李栄薫ソウル大教授「北朝鮮は日本帝国主義の申し子」--朝鮮日報--


    ------------------

    —(問い)-- 386世代(1990年代に30歳代で80年代に大学に通った60年代生まれの世代)をはじめ、若年層では大韓民国の建国を否定的に考える人々が依然として少なくないが。 


    「建国とともにこの地に初めて自由民主主義国家が樹立され、個人の財産権や経済活動の自由を保障する自由市場経済体制が導入された。これは、韓国史の大転換と呼ぶべき出来事だ。だが、若年層が大韓民国の建国を否定的に考えるのは、われわれが近代に無賃乗車した側面が強く、自由民主主義社会を実現するための闘争をほとんどせず、市場経済を受け入れる際の代価を支払うこともなかったためだ」


    —(問い) 高校の近現代史教科書や『解放前後史の認識』は、解放後に親日派らが建国に参加し、親日派を清算できなかったことが南北の分断をもたらしたと主張しているが。 


    「李光洙(イ・グァンス)や崔南善(チェ・ナムソン)のようなイデオロギー型の親日協力者らは建国の過程で排除されている。建国に参加した人々は、官僚、教師、会社員、銀行員などのテクノクラートであり、近代国家を建設しようとすれば、近代が要求する知識・技術体系を習得した人々が必要になる。(彼らを親日派と見なすのではなく)植民地体制下の近代化を通じ、こうした近代国家の建設に必要な人的資源が供給されたと見るべきだ」


    —(問い)-- 親日派を清算できなかったのは事実ではないのか。 


    「“われわれの力で解放を勝ち取れず、親日派を清算できなかったことにより歴史が歪曲(わいきょく)された”というイデオロギーが左派により広められているが、自らの力だけで植民地から解放された国がどこにあるというのだろうか。また、左派は“北朝鮮は親日派を清算した”と主張するが、本当にそうだろうか。天皇制イデオロギーに基づく日本軍国主義を継承した国家がまさに北朝鮮の首領体制ではないだろうか」


    「木村光彦教授の著書『北朝鮮の軍事工業化』を読んで知ったことだが、金日成(キム・イルソン)主席が南侵を決行する上で、日帝が建設した軍事工業施設が一役買っていたそうだ。800人にも及ぶ日本人技術者らが韓国戦争(朝鮮戦争)の直前まで北朝鮮に抑留され、工業生産の復旧に当たっていた。北朝鮮経済が1960年代まで韓国に先んじていたのも、日帝が建設した生産基盤のおかげだ。金日成主席の北朝鮮は、精神・物質の両面で日本帝国主義の申し子ということができる」


    --------------

    ・・・・・wwww

    素晴らしい!

    何がすばらしいといって、この悪意に満ちた辛辣な朝鮮日報の質問攻め!


    あまりまっとうなことや、本当のことを言うと李栄薫ソウル大教授は、

    そのうち抹殺されますね!!


    韓国で真実を言って暴行を受けるイ・ヨンフン教授 ↓

  • 生活保護って、日本に住んでる人に対してではないのですか?





        生活保護の受給マニュアルがあり





             在日の弁護士が付き添ってくれます








    安倍政権による在日特権の実態調査で判明したことあります。警察の家宅捜査により生活保護の受給マニュアルがあり、偽造の診断書等があるのが判明しました。さらに申請手続きに、民潭に連絡すると在日の弁護士が付き添ってくれます。弁護士相手に役所窓口は手を焼いてる現実がわかりました。


    在日は付き添った弁護士の指示により、生活保護の受給が銀行振り込みであることをいいことに、南朝鮮の銀行を指定するそうです。在日の家族として来日し、特別永住者資格取り、生活保護を認めてもらい帰国します。審査と事後調査の徹底だけではなく罰則が絶対必要です。


    生活保護って、日本に住んでる人に対してではないのですか? 南朝鮮の口座に入金して、しかも南朝鮮に帰っても貰えるって… 日本の生活保護制度はどうなってるんだ?? 公務員に在日認めるからこんなことに。

  • “事なかれ主義”の日本政府・・・





    “味をしめた”自虐的日本人たちは・・・





    「慰安婦問題」の原点は樺太にあった





     韓国の旅客船事故の犠牲者が通っていた高校がある街として有名になった「安山(あんさん)」。そこに、日本政府が約30億円を拠出して建てた「故郷の村」という名の高層マンションがある。2000年、樺太(サハリン)から韓国へ永住帰国した「サハリン残留韓国人」の住居として用意されたものだ。


     韓国人のための住居を韓国に建てるのになぜ、日本の血税が使われるか?

     自虐的な日本人と、それに追随した韓国人が、悪質なプロパガンダをあおり、まったく事実ではないのに、“事なかれ主義”の日本政府が押し切られてしまったからである。


     数年前、「故郷の村」を訪ねたことがあった。

     実際に住んでいるのは2世、3世の若い世代(つまり日本統治時代とは無関係)がほとんど。驚くべきことに、戦後、北朝鮮や大陸から新たに樺太へ渡った朝鮮民族の人まで住んでいた(もちろん、日本とは関係がない)。


     「別荘代わり」に使っている人もいる。樺太に残った家族と面会する、という名目で日本政府のカネで、何度も韓国-樺太間を飛行機で往復できるからだ。永住帰国せず樺太に残った朝鮮人も日本政府のカネで韓国へ行ける。こっちは“買い物ツアー化”が叫ばれて久しい。病気の人が入る療養院やヘルパー代まで日本が出してくれる。


     この問題で“味をしめた”自虐的日本人たちは、「慰安婦問題」にも応用できることを思いつく。ウソの証言をしてくれる人を見つけ出し、日本に謝罪と補償を求め続ける。あるいは訴訟をさせる…。これに関わった革新政党の政治家、弁護士、メディア関係者らはかなりの部分で重なっている。


     慰安婦問題の原点は、このサハリン残留韓国人問題にあったのである。

  • 来春の統一地方選の争点はこれです!!



    7月18日の最高裁の判決で、




    ネトウヨの人たちはお祭り騒ぎをやっていますが・・・




    左翼陣営の良識派とか人権家と称する方々は、




        不当判決、寛容性に欠けると悲鳴的な批判をしていますが・・・




    最高裁判決は、生活保護は外国人を対象にしたものではないということです。
    それは、日本国憲法に明記されている“文化的で健康的な最小限度の生活を保障”する対象は、“国民”とこれまた明記されているからであります。

    外国人は国民ではないという解釈はごくごく当たり前な解釈です。

    それともう一つ。
    最高裁は、外国人を生活保護の対象とするという“明確な法的根拠がない“とまで断言しております。人道にかなう、正義にかなうと思われても、法的根拠のないものはこれを認めないという非常に厳しくて厳格な法解釈精神を明白に示したものであります。

    従いまして、外国人を生活保護の対象とするためには、現行憲法を改正し上記の“国民”という言葉を“日本に生活基盤を有するすべての日本国在住者”という文言に変えなければいかんともしがたいわけであります。

    永住外国人は準国民、よって憲法上の国民に該当するというのは、解釈変更改憲であり、最高裁は類推解釈ならいざ知らず、このような憲法の拡大解釈にあたる解釈改憲は一切かつ断じて認めない、という強烈なシグナルを全国民に今回の判決で発したのであります。

    いずれにせよ、集団的自衛権問題でピーチクパーチク解釈改憲を批判している方々も、自分たちの手前味噌で我田引水的な解釈改憲に目をつぶることなく、正々堂々自分たちの信念に基づいて憲法改正を声高に主張すべきです。

    翻って、集団的自衛権に関する解釈変更改憲について考えてみましょう。
    これも明らかに法的根拠を欠いています。(正義にかなうと思われても。)
    違憲訴訟がが起こされていますが、最高裁まで行けばほぼ間違いなく憲法違反の判断が下されるでしょう。

    そういう意味で、現在はしゃぎにはしゃいでおられるネトウヨの方たちにとっては、今回の最高裁の判決は、ひと夏の甘い経験に終わるかも・・・

    自称良識派とか人権家の人たちも、今までのように護憲真理教に入りびたりになるのではなく、来春の統一地方選では、正面切って正々堂々憲法改正を前面に押し出して選挙戦を戦わざるを得ないでしょう。

    そのことは保守も同様です。集団的自衛権に関して。

    来春の統一地方選は保革が同時に憲法改正を公然と主張する、前代未聞の憲法合戦が各地で展開されることでしょう。
    戦後70年にして、保革ともに護憲の時代は終わったということになるでしょう。

    保革それぞれの憲法改正の内容は全く違いますが・・・
    しかし、考えてみれば簡単なことですよね!!
    国民投票の過半数を占めれば、憲法改正が成立するのですから・・・

  • 身辺に気をつけてください!!






    「抗議」という名の「暴力」!!






       かくして、気に入らない人間の発言を






    テレビ界から追放することができた!!





    日本が暴力に屈した日



    朝銀をめぐって最初のトラブルが起きたのは1967(昭和42)年のことである。東京在住の総聯商工人で、のちに暴力団員に殺された具次龍氏の脱税容疑で、国税当局は氏の取引先である朝銀の前身、同和信用組合(台東区上野)に資料の提出をもとめた。

    同和信組はこれを拒否した。国税局は強制捜査をおこなうことにした。ところが同和信組はシャッターをおろし捜査を実力で阻止した。国税局は機動隊をともなって、バーナーでシャッターを焼き切り、強制捜査を実施した。

    これを契機に総聯は、全国の総聯系在日朝鮮人多住地域の税務署に「抗議行動」をかけた。各地の税務署で業務妨害が発生した。このとき日本政府は、国家公務員たる税務署員にたいする公務執行妨害でこれを取り締まろうとしなかった。国税局と具次龍氏との脱税に関する和解は1976(昭和51)年に成立した。

    その後、先に紹介した国税庁と朝鮮商工会との税金に関する「合意」なるものが交わされた。すなわち社会党の故高沢寅男衆議院議員の部屋で、氏を仲介者として国税庁と朝鮮商工会幹部の話し合いがおこなわれたのである。
    「現代コリア研究所」はそのときの出席者の名簿をもっている。

    この具次龍氏の事件以来、総聯は気に入らないことが起きると行政官庁やマスメディアなどに「抗議」という名の「暴力」を公然とふるうようになった。

    私は1967年の「抗議行動」を、第二次世界大戦後、日本が総聯の暴力に屈した恥ずべき日と記録している。ここに紹介したような事例は、いまにいたるまで、あちこちでみられる。

    1985(昭和60)年12月、関東国税局は東京都北区在住の総聯商工人を脱税容疑で強制捜査した。すると、関東国税局にはもっとも多い日で1日600名の「抗議」が来た。少ないときで100名である。

    国税局の業務は麻痺状態に陥った。局内では「上はなにをしているのか。仕事にならない」という声がでた。警視庁からは「年末の忙しいときに国税はなにをやっているのか」という不満の声が聞かれたという。

    国税局ぱかりではない。大韓航空機を爆破した金賢姫が、ソウルで初めて記者会見したとき、私はテレビ朝日の夕方の番組に解説者として出演した。キャスターから「金賢姫は北の人間ですか」と問われたので「間違いないものと思う」と私は答えた。

    その直後からフロアがざわつきはじめた。放送が終わってフロアにおりると責任者が飛んできて「先生、大丈夫ですか」という。
    「なにがですか」
    「先生の発言にたいして抗議の電話が殺到して、局の電話線がパンクしそうです」

    まもなく私はフジテレビに出演して同様のことを話した。そのときは総聯の抗議団がテレビ局に来たという。

    まだある。当時私は、日本テレビにもよく出演していた。あるとき日本テレビの記者が総聯へ取材をしにいくと「あんな男(つまり私のこと)を使っていると総聯に出入り禁止にする」といわれたという。私はそのことを記者から直接聞いた。

    あのころは私が出演する番組には抗議の電話を集中してかけていたようだ。テレビ局は解説者のいっていることの可否ではなく、抗議に対応する煩わしさから、私のようなコメンテーターを敬遠することになる。かくして総聯は気に入らない人間の発言をテレビ界から追放することができた。

    私は公安当局者をはじめいろいろな人から「身辺に気をつけてください」といわれた。これは日本人が総聯の直接間接の「暴力」をいかに怖がっているかの証拠である。

    だが、総聯を支持する在日朝鮮人はいまや赤ん坊も含めて十万人しかいない。日本人の人口は一億二千万だ。いつまでも総聯を怖がっていれば、「暴力」をちらつかせることによって、十万人が一億二千万人の言論を支配できるということになる。これは日本にとってきわめて深刻な問題ではないか。

    「日本外交はなぜ朝鮮半島に弱いのか」 佐藤勝巳 2002年 草思社より

    孤高の気鋭ジャーナリスト佐藤勝巳氏 ↓

  • チベット大虐殺を「解放」と呼んだ


          「死に神」朝日新聞の犯罪


    メディアの垂れ流す報道に何の疑問も持たずに接している人には、朝日新聞の
    これまでのチベット報道を見て驚くかもしれない。
    何しろ朝日新聞といえば、「広範な大衆を代表する進歩的メディア」と
    中国紙からも賞賛を受けている「良識派」の新聞と宣伝されているからである。

    しかし、朝日のイデオロギーを知っている者にとって、朝日がチベット&ダライ・ラマを罵倒することは
    至極当然と受け止める。
    左翼思想による「平和」とは、民族・伝統・文化・慣習・宗教・国家など全て破壊して、
    世界を「一つ」にすることだからだ。

    朝日新聞はこれまで通り、堂々とチベット&ダライ・ラマを罵倒し、朝日イデオロギーを白日の下に晒す方が潔いし、
    騙されている日本人のためになる。

    朝日は、パレスチナ・ガザ地区におけるるイスラエルの入植問題の報道には熱心ですが、殊中国が不利なことは一切報道しないという姿勢を貫いています。

     性的暴力のひどさを尼僧でインドに亡命したケンサン・ペモさんは以下のように話しています。

    「つかまった尼僧たちがひとつの部屋に集められ、服を調べられました。顔を伏せたままでいると、服を一枚一枚脱がされ裸にされました。その部屋は窓が多く、外には大勢の一般囚が見ていました。そして、大勢の見るなか、警官の一人が頭を、もう一人がお尻を棒で殴り続けました。

    やがて、あまりの痛さに恥ずかしさも忘れ、私は床に転げまわりました。そしてついに気絶したのです。気付くと水をかけられてびしょ濡れになっていました。再び拷問が始まりました。電気棒を口や肛門、女性器に押し込んできました。私はあまりの痛みとひどさに再度気を失いました」

     電気棒は家畜に用いる電気ショック棒です。80年代から使われたようです。民族浄化作戦で女性が子供を産めないようにする目的でも使われたようです。

    日本のメディアはケンサン・ペモさんの証言を報道したことがありますが、性的暴力のところは隠蔽して報道しませんでした。朝日新聞と岩波書店の月刊誌「世界」がそうです。このチベットの事実を女性の人権問題として声を上げようとすると妨害をうけるといいます。

    朝日新聞いわく!
    慰安婦問題の本質は女性の人権問題であると。
    チベットでほとんどの尼僧が毎日のように陰部に拷問用の電気棒を差し込まれ、この世の地獄を味あわされたにもかかわらず、朝日新聞はそれを女性の人権問題とは考えなかったらしい。

    中国におべっか使って「平和」を謳う偽リベラルのインチキは、もうウンザリ。
    思想洗脳された「良心的知識人」ののたまう『平和』とやらが、如何に胡散臭いか・・・
    朝日新聞などがやって来た事を見ればお分かりいただけるだろう!

  • ★対馬返還を求める韓国の市民団体、


     27日に対馬を訪問

     朝鮮日報 2014/11/04
     

     日本が強制的に占領した対馬返還を求める
    運動を展開する忠清北道槐山郡の市民団体
    「対馬奪還本部」が27日から29日まで
    対馬を訪問する。

     訪問するのは、同郡に住む約10人のメンバーと
    外部からの参加希望者約20人で、
    2泊3日の日程で対馬を訪れ、
    領土紛争に関する理解を深める。

     一行は
    朝鮮王朝末期に抗日義兵闘争を率いたとして、
    対馬に連行されて殉国した
    崔益鉉(チェ・イクヒョン)先生の葬儀が行われた
    修善寺(対馬市厳原町)と対馬藩主の養子、
    宗武志と朝鮮王朝の高宗(コジョン)の娘、
    徳恵翁主(トッケオンジュ)の結婚奉祝碑などの
    史跡を訪問する。

     団体関係者は
    「今回の対馬訪問は
     独島(日本名・竹島)の領有権だけをめぐり、
     日本と対立している状況で、
     全国民に『対馬返還要求運動』への
     賛同を求めるために行うものだ」と説明した。

     同団体は2012年10月10日に中原大学
    (槐山郡)で発足式を行い、
    対馬返還要求運動を本格化した。

     1945年7月のポツダム宣言で、
    日本は対馬が韓国領であることを認めた。
    李承晩(イ・スンマン)大統領は、
    就任から3日後の48年8月18日に記者会見を開き、
    対馬を韓国に返還するよう、
    日本政府に強く要求した。


    漢字の読めないアホ市民が
    捏造学者などの歴史ファンタジーを読んで
    ギャーギャーと叫び続ける。

    「未来志向の友好関係」なんてので
    お茶を濁してきたから、彼らは付け上がる!

    >日本が強制的に占領した対馬
    >ポツダム宣言で、
     日本は対馬が韓国領であることを認めた

    これ、2012年にも行っていましたけれど

    彼らの「歴史的根拠」というのが
    「李承晩大統領が
     対馬島返還を何回も要求した」なんですね。

    そして、李承晩が留学先のジョージワシントン大で
    1941年に書いた英文著書「Japan Inside Out」が
    証拠だと言う・・・
    韓国人留学生の妄想が証拠とはね。

    キム・サンフン(大領)関東大学群団長とやらが
    「李大統領が
     『対馬島は上島と下島の二つの島からなり、
      韓日両国の中間に位置した我が領土なのに、
      350年前に日本が不法に奪取して行ったものだ』
     と言論は報道した」

    「大韓民国と日本との海上国境線は釜山と対馬島の
     間ではなく、対馬島南端の下である壱岐島下端から
     日本本土にかけての玄海灘だ」

    「日本政府は1861年と1862年にアメリカのハリス、
     イギリスのオールコックなど日本が修交した
     国家の大使たちに対馬島と独島が朝鮮領土と
     認定して公認を受けた」

    李氏朝鮮領議政(宰相)の申叔舟が
    1471年(成宗2年)刊行した
    日本国と琉球国について記述した漢文書籍の
    歴史書『海東諸国記』には・・・
    日本国対馬島之図
    と書いてあっても、
    1961年のロシア軍艦対馬占領事件の江戸幕府の
    交渉の記録が日本側に現存していても
    韓国初代大統領の李承晩の発言が証拠だと言う。

    こんな嘘をまき散らしている韓国に
    仏像を盗まれたままの対馬住民は、
    利害が絡む団体や左思考のプロ市民を無視し
    きちんと抗議をするべきだ!

    何故なら、李承晩は1949年1月8日の会見で
    自身の「対馬は韓国領土」という主張の根拠として

    「対馬が私たちの島ということは
     今更言うまでもなく350年前、
     日本人たちがその島に侵入し、
     島民たちは民兵として日本人と戦った」 として
    「その歴史的証拠は
     島民たちがこれを記念するために
     対馬のあちこちに建設した石碑を
     日本人たちが東京博物館に持って行って
     置いたことでも充分に知ることが出来るだろう」
    と・・・

    何故か「慶長の役」で
    島民たち5千人は、対馬藩の兵として朝鮮出兵し
    朝鮮の兵と戦った歴史が、
    対馬の島民が日本兵と戦った事に
    されてしまっているのだ。

    嘘をばら撒き続ければ
    自国の領土になるという工作活動に
    日本人は断固抵抗するべきです。
    黙って「大人の対応」なんてしていれば
    どんどんエスカレートする!

  • ★対馬返還を求める韓国の市民団体、


     27日に対馬を訪問

     朝鮮日報 2014/11/04
     

     日本が強制的に占領した対馬返還を求める
    運動を展開する忠清北道槐山郡の市民団体
    「対馬奪還本部」が27日から29日まで
    対馬を訪問する。

     訪問するのは、同郡に住む約10人のメンバーと
    外部からの参加希望者約20人で、
    2泊3日の日程で対馬を訪れ、
    領土紛争に関する理解を深める。

     一行は
    朝鮮王朝末期に抗日義兵闘争を率いたとして、
    対馬に連行されて殉国した
    崔益鉉(チェ・イクヒョン)先生の葬儀が行われた
    修善寺(対馬市厳原町)と対馬藩主の養子、
    宗武志と朝鮮王朝の高宗(コジョン)の娘、
    徳恵翁主(トッケオンジュ)の結婚奉祝碑などの
    史跡を訪問する。

     団体関係者は
    「今回の対馬訪問は
     独島(日本名・竹島)の領有権だけをめぐり、
     日本と対立している状況で、
     全国民に『対馬返還要求運動』への
     賛同を求めるために行うものだ」と説明した。

     同団体は2012年10月10日に中原大学
    (槐山郡)で発足式を行い、
    対馬返還要求運動を本格化した。

     1945年7月のポツダム宣言で、
    日本は対馬が韓国領であることを認めた。
    李承晩(イ・スンマン)大統領は、
    就任から3日後の48年8月18日に記者会見を開き、
    対馬を韓国に返還するよう、
    日本政府に強く要求した。


    漢字の読めないアホ市民が
    捏造学者などの歴史ファンタジーを読んで
    ギャーギャーと叫び続ける。

    「未来志向の友好関係」なんてので
    お茶を濁してきたから、彼らは付け上がる!

    >日本が強制的に占領した対馬
    >ポツダム宣言で、
     日本は対馬が韓国領であることを認めた

    これ、2012年にも行っていましたけれど

    彼らの「歴史的根拠」というのが
    「李承晩大統領が
     対馬島返還を何回も要求した」なんですね。

    そして、李承晩が留学先のジョージワシントン大で
    1941年に書いた英文著書「Japan Inside Out」が
    証拠だと言う・・・
    韓国人留学生の妄想が証拠とはね。

    キム・サンフン(大領)関東大学群団長とやらが
    「李大統領が
     『対馬島は上島と下島の二つの島からなり、
      韓日両国の中間に位置した我が領土なのに、
      350年前に日本が不法に奪取して行ったものだ』
     と言論は報道した」

    「大韓民国と日本との海上国境線は釜山と対馬島の
     間ではなく、対馬島南端の下である壱岐島下端から
     日本本土にかけての玄海灘だ」

    「日本政府は1861年と1862年にアメリカのハリス、
     イギリスのオールコックなど日本が修交した
     国家の大使たちに対馬島と独島が朝鮮領土と
     認定して公認を受けた」

    李氏朝鮮領議政(宰相)の申叔舟が
    1471年(成宗2年)刊行した
    日本国と琉球国について記述した漢文書籍の
    歴史書『海東諸国記』には・・・
    日本国対馬島之図
    と書いてあっても、
    1961年のロシア軍艦対馬占領事件の江戸幕府の
    交渉の記録が日本側に現存していても
    韓国初代大統領の李承晩の発言が証拠だと言う。

    こんな嘘をまき散らしている韓国に
    仏像を盗まれたままの対馬住民は、
    利害が絡む団体や左思考のプロ市民を無視し
    きちんと抗議をするべきだ!

    何故なら、李承晩は1949年1月8日の会見で
    自身の「対馬は韓国領土」という主張の根拠として

    「対馬が私たちの島ということは
     今更言うまでもなく350年前、
     日本人たちがその島に侵入し、
     島民たちは民兵として日本人と戦った」 として
    「その歴史的証拠は
     島民たちがこれを記念するために
     対馬のあちこちに建設した石碑を
     日本人たちが東京博物館に持って行って
     置いたことでも充分に知ることが出来るだろう」
    と・・・

    何故か「慶長の役」で
    島民たち5千人は、対馬藩の兵として朝鮮出兵し
    朝鮮の兵と戦った歴史が、
    対馬の島民が日本兵と戦った事に
    されてしまっているのだ。

    嘘をばら撒き続ければ
    自国の領土になるという工作活動に
    日本人は断固抵抗するべきです。
    黙って「大人の対応」なんてしていれば
    どんどんエスカレートする!

  • 日本の病巣の拠点とされてしまった島



    幽霊登録証が大量に存在



    ★対馬紀行 2012・春 
     信州大学 大串 潤児

    『上対馬町誌』によると、旧豊崎町役場書類には
    『昭和25年7月 情報簿 情報部』という綴りが
    あるそうで、1950年7月3日から8月1日までの
    この地域の「町内情報」が記載されているといいます。
    内容は例えば以下のようです。

    7月5日 午後8時頃鰐浦海粟島に米軍施設の
    工事用品及米軍約60名を積載した船舶到着す。
    7月9日 午後6時、3発の砲声を聞き、
    機関銃の音を聞いた。暫くして玖須部落・玖須茂三
    造船所前の海中及霹靂神社の東方海岸及山中に
    多数の銃弾及弾帯が数個飛行機より落下した。


    7月15日 早朝、泉小櫃浦に密航朝鮮人入港・
    (12,3名、内女3名)、附近山中に隠れたが、
    警察に追跡逮捕された。警察の言によれば一般密航者の如し。
    (以上、『上対馬町誌』314頁)

    ★対馬は韓国の地?? 
     密航拠点の地でしょ!
     韓流研究室 2013-08-15

    ★国境の島、対馬・・・
     密入国の現場の実態に迫る
     


    佐藤勝巳(現代コリア研究所所長)の著作
    【在日韓国・朝鮮人に問う】で、
    外国人登録証を所持している
    在日コリアンといえども
    不正な手段で入手した密入国者が存在し、
    ある時期、対馬には
    外国人登録証の製造工場があったといわれ、
    敗戦直後日本から帰国した在日コリアンが
    再度日本に手続きなしで入国する場合は、
    それらの人に登録証が売買され、そのため、
    幽霊登録証が大量に存在することを指摘している。

    ★「国境の島」 2013春 
     歴博対馬調査 その2
     信州大学 2013年04月05日
     
     
    芋崎砲台「オンドルの跡」

    海軍要港部(現在は海上自衛隊基地)がある竹敷の先、
    浅茅湾を守るために日清戦争期に構築された
    芋崎砲台を目指しました。

    砲台左翼の「棲息掩蔽部」は竹藪に覆われていて
    なかなか入って行けませんが、
    そこには
    「オンドルの跡」とされいてる遺構があります。


     
    日野義彦『対馬拾遺』には、
     対馬各地に残る
     「弾薬庫、兵舎等は終戦後
      隣の国から日本へ密航する人々の
      格好の隠れ場であった」  
    と記されており、その「記述を裏付けるもの」
    (『対馬砲台あるき放題』)とされています。

     
    対馬は、韓国領土ではなく
    韓国人の密航の拠点で
    偽造外国人登録証の製造工場があり
    敗戦直後日本から帰国した在日コリアンが
    再度日本に手続きなしで入国する場合は、
    それらの人に登録証が売買され、
    そのため、幽霊登録証が大量に存在する
    日本の病巣の拠点とされてしまった島だ!



    ★「対馬島を取り戻して来よう」
     ~韓国慶北道議会、
     日本の独島領有権主張に反撃?
     朝鮮日報(韓国語) 2012.08.26
     


    密航朝鮮人の隠れ家の痕跡

    芋崎砲台「オンドルの跡」 ↓

  • ◆大東亜戦争・東京裁判に関する発言-3



    プライス
    (アメリカ陸軍法務官) 東京裁判は、日本が侵略戦争をやった
    ことを懲罰する裁判だが、無意味に帰するからやめたらよかろう。
    なぜならそれを訴追する原告アメリカが、明らかに責任があるか
    らである。

    ソ連は日ソ中立条約を破って参戦したが、これはスターリンだけ
    の責任ではなく、戦後に千島、樺太を譲ることを条件として、
    日本攻撃を依頼し、これを共同謀議したもので、これはやはり
    侵略者であるから、日本を侵略者呼ばわりして懲罰しても精神的
    効果はない。[1945年12月のニューヨーク・タイムズ]



    カール・ヤスパース
    (ドイツ哲学者) 「私はどう考えても、1つの民族だけが、戦争の

    責罪を負わなければならない義務はないと思う。”自分には罪はない”

    などというのは、薄っぺらで、ごまかしの道徳意識だ。



    これこそひとりよがりというものだ。その証拠に、彼らはすでに、

    次の戦争の準備をし、これを促進しているだけではないか。
    ・・・いっそ明白なる暴力の方がましである。その方が正直で我慢

    しやすい。



    そこに存在したものは戦勝国の強権ばかりであった。それは人類の

    将来の平和のために、無益なばかりか、極めて有害な存在となった」

    [「戦争の責罪」より]

    ジョージ・フリードマン教授
    (アメリカ・ディッキンソン大学) 「まともで教育のある人々がな

    ぜパールハーバーを攻撃する道を選んだのか。こういうことを理解

    せずに、ただそれを非難する人々がいる。



    彼らこそが戦争を最も起こしやすい人々なのだ。当時の日本の指導者

    たちをモンスターにしたり、日本の開かれた悲劇的な立場を考えもせ

    ずに発言する人々を英雄視したりしても、何の解決にもならない。

    解決どころか、このような態度そのものが問題なのだ」

    「パールハーバーを忘れるな・Voice1991年12月号」

    ジョージ・ケナン
    (国務省政策企画部初代部長) 昭和23年に来日し、軍隊も内務省も

    破壊された占領下の日本を見て、「マッカーサー将軍の本部によって、

    その時点までに実施された占領政策の性質は、一見して共産主義の

    乗っ取りのために日本社会を弱体化するという特別の目的で準備され

    たとしか思えないものだった」と批判した。


    東京裁判に対して、
    「[東京裁判を成立させる]このような法手続きの基盤になるような

    法律はどこにもない。・・・公僕として個人が国家のためにする仕事に

    ついて国際的な犯罪はない。国家自身はその政策に責任がある。



    戦争の勝ち負けが国家の裁判である。日本の場合は、敗戦の結果とし

    て加えられた災害を通じて、その裁判はなされている。といっても、

    これは勝利者が敗戦国の指導者を個人的に制裁する権利がないという

    のではない。



    しかし、そういう制裁は戦争行為の一部としてなされるべきであり、

    正義とは関係ない。またそういう制裁をいかさまな法手続きで装飾

    すべきではない」

  • ◆大東亜戦争・東京裁判に関する発言-2


    C・A・ウィロビー将軍
    (アメリカ・GHQ参謀第二部長) 判決後ウィロビーは帰国の挨拶
    にやってきたオランダ代表のレーリンク判事に以下のように語った。
    「この裁判は史上最悪の偽善だった。こんな裁判が行われたので、
    息子には軍人になることを禁止するつもりだ。



    なぜ不信をもったかと言うと、日本がおかれていた状況と同じ状況

    に置かれたのなら、アメリカも日本と同様に戦争に出たに違いない

    と思うからだ」

    ウェッブ
    (東京裁判裁判長・オーストラリア人) 「私は日本が九千万人の住
    む小さな土地で耕作できる面積はそのうち15パーセントにすぎず、
    外部から激しい貿易制限や規制を受けていたとの弁護士の論述に多
    くの正論と酌量の余地を認めた。

    私はアメリカなりイギリスなりが同じような状況に置かれたらどの
    ように反応したか、それどころか国民がどのような反応をすること
    を望んだかを考えてみた。

    アメリカもイギリスも日本が1941年におかれたような状況に置か
    れれば、戦争に訴えていたかもしれないのである」

    ハーバート・フーバー
    (アメリカ・元大統領) 「もしわれわれが日本人を挑発しなかっ
    たならば決して日本人から攻撃を受けるようなことはなかったで
    あろう」

    エドウィン・O・ライシャワー
    (元・駐日アメリカ大使) 「軍事法廷はかく裁いた。だが歴史は、
    それとは異なる裁きを下すだろうことは明らかである」

    毛沢東 昭和39年、社会党委員長の佐々木更三が、中華人民共和国
    主席の毛沢東に無知にも「中国国民に多大な損害をもたらして申し
    訳ない」などとほざいてしまったところ]
    「なにも申し訳なく思うことはありませんよ。日本軍国主義は
    支・那に大きな利益をもたらしました。

    支・那国民に権利を奪取させてくれたではないですか。皆さん、
    皇軍の力なしにはわれわれが権利を奪うことは不可能だったで
    しょう」

    鄧小平 日本は支・那を助けたことになっている。・・・日本が
    蒋介石を重慶まで押し下げてくれたので、我々は日本軍の占領
    地域の後方に広がった。・・・皆さんだけを責めるのは不公平だと
    思う。[支・那との友好交流20年の感想]

    K・R・ナラヤナン
    (インド・大統領) パール博士の有名な反対判決は、勝者側の
    偏狭なナショナリズムと政治的復讐とを退け、それよりも平和
    そして国家間の和解と親善のために努力すべきことを説いた、
    感銘深い呼びかけでありました。博士はまた、そのように行動
    されたことにより、インドと日本との友好と理解のシンボルと
    なったのであります。

  • ◆大東亜戦争・東京裁判に関する発言-1


    レーリング
    東京裁判のオランダ判事であったレーリングは裁判が行われた当初
    から、パール博士と同じく、意見書を出し「ドイツのナチスに比し
    て刑が重すぎる。滅刑せよ」と判決に疑義を投げかけていた。

    レーリングは帰国した後、大学で教鞭をとり、国際法学者として名を
    知られるようになる。そして死ぬ8年前に「東京裁判」の真相を書き
    残した本が刊行された。

    『ザートウキョウ・トライアル、アンド・ビョンド』(「東京裁判と
    その後」)
    戦災に見舞われた首都圏を見たレーリングは、次のように書いた。
    「われわれは日本にいる間中、東京や横浜をはじめとする都市に対す
    る爆撃によって市民を大量に焼殺したことが、念頭から離れなかった。

    われわれは戦争法規を擁護するために裁判をしているはずだったのに、
    連合国が戦争法規を徹底的に踏みにじったことを、毎日見せつけられ
    ていたのだから、それはひどいものだった。もちろん、勝者と敗者を
    一緒に裁くことは不可能だった。東條元首相が東京裁判は勝者による
    復警劇だといったのは、まさに正しかった」

    「侵略」の定義さえなかった時代に、日本の侵略戦争と断じた愚挙に
    ふれてこう書いている。
    「次の戦争では、勝者が戦争を終結した時に新しい法律をつくって、
    敗者がそれを破ったといって、いくらでも罰することができる、悪し
    き前例をつくった」

    また、レーリングは「連合国側の犯罪行為については、一切取り上げ
    ることは許されなかった」と振り返り、東京裁判が最初から有罪を前
    提とした、いかにひどい裁判だったかを暴露している。

    その他、以下のような発言を行っている。

    「裁判長のウエッブは連合国の犯罪行為には指一本ふれさせなかったが、
    しばしば泥酔して法廷にやってきた」
    「ウエッブ役不足の二流の人物だ」
    「自分も含め、パール博士を除くすべての判事が、国際法に関しては
    素人同然だった」と実態を暴露。

    「国際裁判所が、正義に基づいて処罰を加えることを求められているに
    もかかわらず、自ら正義の法理を適用しているか否かを審査する機能や
    義務さえ与えられないで、単に戦勝国の最高司令官の定めた法規を適用
    しなければならない。かようなことを本裁判所が認めるとすれば、それ
    は国際法のためにこの上なく有害なことになるだろう」

    「太平洋での戦争は人種差別が主因のひとつだった」

    レーリングはユトレヒト大学で蘭領東インドの刑法について教えていた
    ので、アジアのことを少しは知っているだろうというだけの理由で判事
    に選ばれていた。


  • 「女性に兵役税を」



        …韓国内の「女性嫌悪症」 



            底辺には兵役問題

    2014年03月19日
    [ⓒ 中央SUNDAY/中央日報日本語版]


    13日、ソウル光化門(クァンファムン)の韓国女性家族部
    の前で、市民団体「男性連帯」のキム・ドングン代表が、男
    性にのみ兵役を課する兵役法が合憲だとした憲法裁判所の決
    定に反対するデモをしていた。



    「代替服務が難しければ、女性から兵役税を集めて軍服務を

    する男性に月40万(約3万8000円)~50万ウォンず

    つ与えるべきです」。

    男性連帯キム・ドングン代表(24)の声が大きくなった。

    男性にのみ負わされる兵役義務に対する憲法裁判所の合憲決

    定(先月27日)に対する不満がにじみ出ていた。彼は「女

    性が軍隊に行くのが現実的に大変だということには同意する。



    だが事実上、一般企業と業務の強度が似ている代替服務まで

    体力的な差を理由に反対するならば、これはまさに一般企業

    で女性たちに苛酷な行為をしているという意味ではないか」

    と話した。

    憲法裁判所が男性だけの兵役義務に対して合憲決定を下し

    たのは今回が3回目だ。だが兵役問題は依然として韓国社会

    で男女の葛藤要素として残っている。




    女性学界では、軍隊による男性たちの被害意識と不満はと

    んでもない所に行き着いたという主張も展開している。延世

    (ヨンセ)大学のチョハンヘジョン教授(文化人類学科)は

    「軍服務2年による剥奪感と被害意識は、立ち後れた韓国軍

    のシステムの問題」と主張した。



    それと共に「被害意識の解消のために、軍人が時間浪費とは

    思わず自負心とやりがいを感じられるよう、軍のシステムを

    備えることが重要なようだ」と付け加えた。



    ソウル大学女性研究所のキム・スジン責任研究員は「お金と

    バックはあれば不法的に軍隊に行かずにすむなどの階層的な

    葛藤意識が、女性に対する腹いせに変わる傾向がある」と話

    した。

    韓国での兵役訓練 ↓

  • 兵役逃れのため睾丸摘出



    指切断も=韓国


    2014年10月11日
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]


    自害などで兵役を逃れようとして摘発される例が

    増えている。

    セヌリ党の鄭美京(チョン・ミギョン)議員は10日、

    兵務庁の国政監査で、「2010年から5年間、兵役逃

    れを図った事例が178件摘発された」とし「最近は摘

    発件数が増え、その手法も深刻になっている」と指摘し

    た。

    資料には勃起不全剤を注射した後に睾丸と前立腺を摘

    出したり、指を切断するなどの例もあった。精神疾患と

    見せかける事例も多かった。



    韓国での兵役訓練 ↓

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