ここから本文です

投稿コメント一覧 (417コメント)

  • >>No. 243206

    これ以上は反応しませんが、あなたの物言いは
    あまりに失礼です。
    「他人を不快にさせる」とだけ言わせていただきます。

  • >>No. 243185

    そんなことくらいはあなたに指摘されなくてもわかります。

    世の中、自分の心の中で思っているだけにしておいて、発言
    しない方がいいことはたくさんあると思うのです。

    これ以上言っても、多分、私とあなたは「水と油」だと思うので
    やめておきます。多分、思考回路が根本的に違う(どちらがいいと
    いうことではなく)だけなんです。

  • >>No. 243163

    本当のファンなら、ケガして戻ってくる可能性なんか微塵も考えない。
    大谷のケガを心配することはあっても、決して望んだりはしない。

  • >>No. 243089

    > 清宮についてのコメント 日本ハム・栗山監督(8月21日のスカウト会議後)俺は欲しい。誰が見ても凄い。王さんの55本塁打を超えるのか、一野球人として、一野球ファンとして見ている。そういう話をスカウトのみんなとしている。俺は間違いなく打つと思っている。

    栗山のこのコメントが一番気持ち悪かった。
    中田や斎藤に対しても、入団時からずっと同じ感情をもち続けていたんだな、と
    二人への裏返しの発言として、二人に対して「気の毒」に思う感情までも生まれてきました。
    今も二人に対して抱く、変わらない「粘着質」的な執着・・・なんとかならないのでしょうか。
    大谷ほどの能力を持っていれば、栗山の執着心に対して成績で応えることができるが、
    そこまでの能力を持ち得ない中田・斎藤には気の毒としか思えなくなった。

    自分は清宮に対して、ファイターズに入団してほしいとか、特別な感情は持っていませんが、
    ファイターズに栗山がいるなら、他の球団が指名権を獲得してほしいとさえ思っている。

  • >>No. 242943

    なるほど、教えていただきありがとうございました。

    そうですよね。誰もが簡単に株主になれたら、大変ですよね。
    買収も簡単にできてしまったら、大変なことになってしまう。

  • >>No. 242940

    一番確実なのが、
    株主になって株主総会で発言する。

    しかし、自分には株に対する知識がないので、
    どのくらいの株を持てば発言権を得ることが
    できるのか、自分には皆目見当がつかない。

  • >>No. 242933

    > 諸悪の根源が栗山と中田。
    > ここの住人はそれしか書かない。
    > もちろんそれもあるがそれだけじゃない。
    > 栗山と中田がいなくなれば来年明るい未来が
    > 間違いなく訪れるのか? そんな事は無いだろう。
    >
    > 目の前で起こっている事しか目に入らない。
    > 色んな事を大局的に考える事が出来ない。
    > 目を覚まして欲しいが無理だろうな(笑)

    あなただけが大局的な判断ができるわけではありませんよ。
    そんなことに気がつくのは大した難しいことではなく、
    どちらかというと、むしろ簡単なことです。

    間違いなく言えることは、球団がやったことに対しての検証作業は
    必要で、是非行ってほしいと思います。

    移転後10年を軽く超えてしまった球団には、当たり前になってしまっている
    ことが、実は「違う」んじゃないかということが、多々あるんじゃないかと思います。
    自分は「検証委員会」の設置をし、公開できる情報は公開すべきだと考えます。

    私企業とはいえ、これだけ地域に対して影響力を持っているプロ野球チームです。
    球団には「聞く耳」を広く持ち、より地域に愛される球団になって欲しいと願っています。

  • >>No. 242916

    > 早大コンプレックスではなく、早大出の吉村からの命令、ないしは栗山の忖度だと思う。
    > 早大屁タレトリオ「斎藤祐樹、有原、石井」の起用から推察されますよ。

    そういうことなんですね。 齋藤佑樹が一軍に上がって先発、炎上したら
    ファンをやめようかな。

  • 去年も「若手中心」で優勝したのだから、今年はそんなに若手に移行する必要なんてもともとなかった。
    それが、けが人が増えて対処出来なくなったから、「より若手」を使わざるを得なくなった。
    監督で難しいことの一つに、成績を落とさないで若手に移行する、というのがあると思うのだが、
    優勝した翌年に最下位だとか5位とかに落ちるのを引き替えに、「新陳代謝」を図るなんて誰にでも
    できることだと思うのです。
    しかし、栗山は優勝した翌年に、それも二回も、「落ちるところまで落ちる」までチームを導いた。
    このことをどう評価するのか、よほど進歩のない人間と捉えていいんじゃないかと思います。

    栗山は日本一の後、「選手をあまり持ち上げすぎないようにしてください」みたいな趣旨の
    発言をしていたが、このチーム状態の「予見」はあったのだと思う。
    なのに、なぜ対処できなかったのか。

    ファイターズという一つの大きな組織に、「ひび」が入ってきているように見えます。
    「ひび」の修復には、ファンの意見と球団の自浄作用が必要です。
    10年も過ぎると、いろんなところの点検が必要だと思うのですが。
    今のやり方、考え方が「一番いい」と信じすぎているのではありませんか。

  • 大田の不振が話題になっていますが、昨日の試合を見ていても
    大田の目は死んでなかった、ギラギラしていた。
    大田は不調、中田は実力、そのあたりは混同しないようにしましょう。
    1試合くらいは気分転換に休ませてもいいと思いますが。

  • >>No. 242630

    余計なお世話だ。 中田パッシングってなんだ。
    もう1回小学生に戻れ。 失礼な奴だ。

  • 石井は見ていて、まだプロのヘッドスピードではないと思う。

  • お山の大将でいたい中田は「広い札幌ドーム」では、ホームラン王や30本打つことは
    絶対無理と思っていたが、それをレアードが簡単に「そんなことはない」と証明してしまった。
    大谷は自分の前で、中田には打てないような次元の違うホームランをパカパカ打ってしまう、
    しかも二刀流で、投げても自分よりもすごい球を投げる・・・
    お山の大将の小さなプライドはズタズタだっただろう。
    そこで努力すればいいものの、髪を染めてみたり、そんな幼稚な目立とう精神を発揮してしまう。
    元々、精神年齢が幼稚なんだから仕方がないが、それが中田の稚拙な自己表現

    稲葉が引退時のコメントの最後に「中田翔をよろしく」と言ったが、このことだったのか、と
    今更ながら思ってしまう。稲葉には申し訳ないが、「ごめんなさい、支えきれませんでした。」と
    謝るしかありません。

  • >>No. 242538

    今日、自分はゴルフの予定だったのですが、台風が来て危険な状況なので、
    キャンセルしたいと連絡したら、ゴルフ場自体は営業しているので、
    キャンセル料一人三千円が発生すると言われました。
    今、真剣にそこのメンバーを辞めようかと考えています。

  • >>No. 242535

    自分も少し中田の将来のことを考えてみました。
    FAして他のチームでやった方がいい、というご意見でしたが、
    それもないわけじゃないと思うが、そんなに簡単な中田の状況ではないと思います。 
    ここまで不振が続くということは、もはや「不振」ではなく、「実力」になって
    しまっていると思われます。

    中田の年齢からして、本来ならキャリアハイの成績を残してもいい時期に、
    この「どん底」を迎えているということは、今までの「ツケ」の問題なので、
    簡単に復活は無理でしょう。

    中田のことをよく知っていて、メンタルと技術のコーチができる
    複数の人間が、チーム中田をつくり、二軍で1年程度付きっきりで
    中田再生プロジェクトを試みて、果たしてどうなのか、という状況くらいじゃないかな。

    自分一人では絶対に無理な人間なので、支える人間がいないと
    復活はあり得ないと思います。

    どこのチームに移籍してというより、自分でできないのだから、やってあげるしかない、
    そういう問題じゃないかな。

    それを四番で出し続け、「乗り越えてほしい」と願っているだけの栗山は
    一人の人間を「殺している」とは思わないのでしょうか。
    まあ、中田も栗山もどっちもどっちなんですが・・・今の中田と栗山はミスマッチです。

  • もう中田のことは語り尽くされているので、あまりふれたくないが、

    1回の裏、三連打のあと中田が三振ではなく、ヒットでも出ていたら、
    おそらく、一方的にファイターズが圧勝していた。
    加藤にも勝ちがついていた。

    いつもいつも「流れをぶった切る」四番打者・・・
    栗山さん、ファースト横尾で明日からどうですか。

  • 飯山選手の生涯唯一のホームランを球場で目撃しました。
    あの頃の自分は、ファンであるなら、どんなに負けていようが
    最後まで応援しなければいけないと、その日も我慢して9回裏まで
    見ていました。
    帰っちゃおうかな? なんて思った瞬間に出た生涯1号のホームラン・・・
    その瞬間に泣きながら叫んでいた記憶があります。

    あなたは、まだまだチームに必要な選手だと思っています。
    でも、あなたが下した結論なら、仕方がないです。
    あなたのようなチームをしっかり支える選手がいないと不安です。

    今年の八月あなたはやっと一軍に上がってきました。
    そのときからチームは、やっと上昇してきたような気がしていました。
    決して大谷だけの活躍ではないと思っています。
    それこそが、飯山流のチームを支えることなんだと思っています。
    9月に抹消されたときに、これは引退だな、と感じました。
    引退試合・・・仕事をさぼっていきたいなぁ・・・なんとかならないかな。
    最後に「ユウジ」と叫びたい。

    引退後は、すぐにコーチとして今まで同様チームを支えてください。
    あなたの若手に対しての一言は、絶対に必要なんです。

    最後になりますが、あなたの生涯唯一のホームランを目撃したことは
    私の誇りです。 

    今日はあの日と同じ・・・涙がとまりません、

  • 球団は監督やコーチ、その他スタッフとともに選手をバックアップし
    勝利、そして優勝を目指し、ファンと喜びを共有する。

    というのが普通なんだろうが、

    現在は、球団と監督がタッグになって、ファンそっちのけというか、
    ファンからは入場料をつり上げることで、お金を巻き上げたとしても
    大した試合は見せることはできない。
    選手は売りに出して金を儲けるための商品になってしまったように見える。
    高く売るための「育成」なのか?

    中田がFAせずに残留したとしたら、年俸は二億程度になるだろう。
    年俸二億円で年に二億以上の儲けをもたらすかどうかが、残留のポイント
    なんじゃないか。 全力疾走やチームバッティングだとか、リーダーシップ
    なんかは、関係がないように思える。そんなことはどうでも良くなった
    球団にように見えてしまう。

  • おそらく球団は常勝チームなんて望んではいない。何年かに一度優勝して
    くれればそれでいいと思っている。その球団の方針と、その方針に合致する
    栗山の采配は大変マッチしている。栗山は球団の方針を忠実に具現化している。
    だから解雇されるはずがない。
    ファンの気持ちとは距離がありすぎる。

本文はここまでです このページの先頭へ