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投稿コメント一覧 (253コメント)

  • 大正期の日本 


    中国に3兆円相当の円借款供与を踏み倒された


    NEWS ポストセブン 2月21日(土)


     中国がいまになって過去の債務を取り立てようとするなら、日本こそ中国に借金返済を迫るべきだ。

    2014年4月、中国は戦前の汽船賃料未払いを理由に商船三井の船を一方的に差し押さえる暴挙に出た。同社が中国に供託金として払った額は40億円とも言われている。

    中国は戦前の賃貸契約について「日中共同声明の条文に拘束されない」と開き直ったが、その理屈で言えば日本も中国に踏み倒された円借款の返還を請求することができるのだ。

     満州事変から遡ること20年、大正期の日本は中国に対して3億円(現在の価値で3兆円)の円借款を供与していた。ところが中国は、1923年の関東大震災後から支払いの遅延を始め、1933年3月に発生した三陸大地震の4か月後に借款の踏み倒しにかかった。

    日本の国難に乗じた卑劣な手口だった。1933年7月30日付の大阪朝日新聞は、「三億の対支債権 実力で回収を決意」との見出しでこう報じている。

    「対支(中国)借款はいわゆる西原借款などの政治借款と称されるものを合算すれば今や元利合計10億円にも達しているが、この政治借款について南京政府は全然責任なきが如く態度を執っており……」

     当時、日本の軍部は厳重に償還を督促した上で、担保の差し押さえ、最悪の場合は実力行使を検討していたが、その後の満州事変、上海事件、日中戦争に至る過程で対中円借款は結局うやむやにされた。

     だが、戦後も日本は中国に累計3.3兆円もの借款を供与し、貸付残高は1.6兆円に上る。

    2005年、北京では日本による新規円借款停止の通告に端を発した大暴動が起き、2010年に借款打ち切り交渉が行なわれると、中国の偽装漁船による海保巡視船激突事件が起きた。

    日本が毅然とした態度を取らなければ、無法国家は再び恫喝により円借款の踏み倒しにかかるかもしれない。

     中国がいつまでも過去にこだわるなら、日本も黙っていない姿勢を示したほうがいい。

  • 参政権との関係でもしばしば問題とされることだが、判決は社会保障
    と税金の納付との関係についても述べている。


    「在日韓国・朝鮮人が、我が国に対し、租税を納付しているとしても、

    租税は、国又は地方公共団体が、その課税権に基づき、特別の給付に

    対する反対給付としてではなく、これらの団体の経費に充てるための

    財源調達の目的をもって、法律の定める課税要件に該当するすべての

    者に対し、一般的標準により、均等に賦課する金銭給付であり、租税

    の納付と社会保障の享受とは直接の対価関係にはない」



    「租税を納付していることをもって、我が国が、在日韓国・朝鮮人に

    対し日本国民と全く同一の社会保障を与える法的義務があるというこ

    とはできない」



    税金が行政サービスの対価であり、外国人にも自国民と等しく適用さ

    れるのに対して、社会保障はあくまで第一義的には自国民を対象にし

    たものであり、外国人に自国民と同一の社会保障を受けさせる権利を

    保障したものではないということだ。



    政府や地方自治体の関係者にはここで示された考えを正確に理解して

    もらいたい。



    判決の「社会保障」は「参政権」と言い換えられることはいうまでも

    ない。

  • 徳島大学・樋口教授




    在特会会員の多くが高学歴・正社員」…




    日本のヘイトスピーチ、欧州極右運動とは異なる
    在特会会員の多くは高学歴・正社員…「非主流主導」の既存
    の定説とは異なる

    「普通の市民の参加が怖い」
    世界に波紋を起こしている日本ヘイトスピーチ(Hate speech・
    特定の集団に対する憎悪の言動)が既存の通説やヨーロッパの極右
    運動とも全く異なるという主張が出て注目される。

    徳島大学総合科学部樋口直人(45)教授は2日、朝日新聞への寄稿で
    「日本のヘイトスピーチの場合、既知の不満と不安が生んだ排外主義
    (ショービニズム)運動とは違ったいくつかの新しい特徴がある」と
    明らかにした。

    樋口教授によると、2011年から1年半に渡ってヘイトスピーチを主導
    してきた「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の活動家34人と
    インタビューした結果、大卒の学歴(在学・中退者を含む)が、なん
    と24人に達した。

    これらの中には、名門である京都大・東京工業大学出身のエンジニアも
    いた。雇用形態面では正社員が30名(非正規職2名、その他2名)で、
    通常の会社員と接触頻度も高かった。

    ホワイトカラー(事務職)も22人とブルーカラー(6人)に比べて圧倒
    的に多かった。

    主に「高学歴の正規会社員」というこのような結果は、政治・社会的に
    主流では無い、経済的な基盤が弱い人らが主に排外主義運動に参加する
    という従来の見解とは異なるものである。

    樋口教授はまた、在特会の活動家のほとんどが日常生活の中で外国人と
    の接点を持っていなかったとし、「(ヘイトスピーチを)在日韓国人の
    実情をほとんど知らない人が引き起こす運動」と規定した。


    樋口教授は、「ヘイトスピーチを病的な人の病的な運動に見るのは本質
    を誤って見ること」とし、「意外に普通の市民が普通の経歴を経て、全
    国各地で集まる、それなりの論理を備えた合理的な行動だ」と分析した。
    また「これは極右市民運動の新たな怖さ」と憂慮した。


    この教授、一見一応まともな分析をしているようでまったくヌケタ男。
    なぜならば、何故、在特会会員の多くが高学歴・正社員」…
    なのかの追及、考察、洞察がまったく見られないから・・・

  • NYタイムズ紙の

     日本批判報道が物議
     J-castニュース 2014/10/31

    北海道猿払村で2013年11月、
    戦時中に労働力として動員された
    朝鮮半島出身者の追悼碑が建立されたが、
    村の申し入れで除幕式が中止になる
    騒ぎがあった。

    米ニューヨーク・タイムズ紙は、
    これをネット右翼の圧力でそうなったと
    批判的に報じて、物議を醸している。

    「戦争犯罪を忘れさせようと、
     日本で圧力がかかった」

    ■記事の中で追悼碑が
     無許可だったことに触れず

    村有地の追悼碑建立に
    村への許可申請がなかったことが分かり、
    村は除幕式の中止を求めていた。
    12月8日には、追悼碑が自主的に撤去され、
    村の総務課によると、
    その後は改めて申請はないという。

    NYタイムズは
    朝日新聞社と提携しており、
    東京支局を朝日新聞東京本社ビル内に
    設けている。

    つまり・・・
    朝日新聞の意向をNYタイムズ東京支局が
    代弁して、海外に発信しているのだ。
    朝日新聞が火を付け、
    NYタイムズがさらに延焼させ、
    再び朝日新聞が
    「日本は海外でこう見られている」
    と記事を書くという典型的なマッチポンプ方式!

    エボラで隔離されたのもNYTのオオニシという
    反日記者(もと在日)と神戸市長田区出身の大の

    反日記者田淵広子(元在日か?) ↓

  • 「在日韓国人Bの発言」


     
     いい加減に学習しろよ馬鹿は お前ら(倭・猿)は本物の馬鹿か?
    一体 いつまで賠償・謝罪をすっとぼけるつもりか?犬でも猿
    でも学習すること 早く支払って態度で示せ!

    いつになったら倭・猿共は素直に賠償・学校無償化に従うんだ?
    見て見ぬふりか? ゲンコツでもしてやらないとダメか? マイ
    クの音量が足りないのか? 餌付けが必要なのか?鼓膜破くぐら
    いの音量じゃないと聴覚を刺激しないのか?

     どこの誰がこの陸の孤島に文化を伝来させたか知ってるか?大
    体貴様らが文字をまともに使えるようになったのは誰のおかけだ?
    韓国・朝鮮人を尊敬する謙虚な姿勢を小さいうちから体得しておけ

     朝鮮の文化伝統を素直に学べ尊べ そして謙虚な姿勢で生活に
    受け入れろ その節度ある行動が在日朝鮮人の信頼を勝取る秘訣だ

     これ以上の教えは無い 本当にまったくもって日本は卑しい悲しい
    哀れな民族だな  だからお前達は何をやってもダメなのさ  お前
    達のおじいさんはアジアを侵略して滅茶苦茶にした強盗であり強姦
    魔そのもの  そしてお前らはその子孫
    .
     絶対に帰国などするか この国を内部から徹底的に潰してやるわ 
    こっちは永遠に永久にあんた等の被害者なんたからな 過去にやっ
    たことは絶対に一生涯何をやっても消えないんだよ  

    日本の野蛮行為は先祖代々伝えてく事こそが我々の在日の尊い使命  
    「動物(サル)同然だった日本に、文化を伝えたのは韓国(朝鮮)だ。
     それなのに恩をあだで返して朝鮮を侵略した。だから未来永劫日本
    を許さない」

    在日韓国朝鮮人は犯罪行為を「日本への仕返し」と合理化できる集団

  • 一大センセイションを巻き起こし





         問合せの電話や志願者との応対でほかの仕事は全然手がつけられぬ





    志願兵制度導入前から朝鮮人の志願が殺到

     『朝鮮人に対する徴兵制について、戦後の朝日新聞は、嫌がる朝鮮人を無理やり徴兵したように報じている。だが、当時の「朝日新聞・朝鮮版」を読み込むと、その実態はかなり異なる。

    徴兵制導入以前から多数の朝鮮人が兵士に志願するという下地があり、日本人と同様の「愛国心」が発露していた様子が窺える。』

    朝鮮半島で「志願兵制度」が導入されたのは1938年のことで、「徴兵制」が実施されたのは1944年からです。 志願兵制度が導入されるまで、朝鮮人が旧日本軍に入隊する術は、陸軍幼年学校か陸軍士官学校に進むしかなかった。

    1937年に日支事変(日中戦争)が勃発した。山西省の戦いで一個大隊(約1000人)の指揮を執って中国軍をせん滅した大殊勲により、朝鮮半島出身軍人で初めて金鵄勲章(きんしくんしょう)功三級を授けられた金錫源大隊長(少佐)は、1915年に陸軍士官学校(27期)を卒業している。

     日支事変の遠因となった、1937年7月29日の「通州事件」(北京近くの通州で日本人・朝鮮人居留民二百数十名が中国兵に惨殺された)により、朝鮮人の中国への怒りが頂点に達していたこともあり、朝鮮半島では志願兵がまだなかったにもかかわらず、志願が殺到していた。



    『志願兵申出で百五名に達す 沸る半島同胞の熱血』



     このような世情を反映して、1937年に東京府4区選出の朴春琴衆議院議員は、「朝鮮人志願兵制度」を請願した。

     実際に志願兵制度が公布されたのは、1938年1月23日だったが、それを如何に朝鮮人が待ち焦がれていたかが報じられている。

    『反響呼ぶ志願兵制度 忽ち志願者殺到 応接に転手古舞いの憲兵さん 微笑ましい朗景展開』

    「朝鮮人志願兵制度実施が発表されるや半島同胞の間に一大センセイションを巻き起こし、十六日夜から十七日にかけて熱誠溢れる志願者がどつと繰出し京城憲兵隊、京城憲兵分隊、龍山憲兵分隊の受付は問合せの電話や志願者との応対でほかの仕事は全然手がつけられぬ有様だ(略)」(『大阪朝日・南鮮版』1938年1月18日付。

  • サポーターの37%が消滅




    民主党の根っこにあるのが「日本社会党」という反日左翼政党であることは論を待たないことです。赤松にしろ輿石にしろ日本社会党の残存勢力なんです。

    しかし、現在の民主党は社会党の本体に「在日韓国朝鮮人」や「とにかく議員になりた病患者」が付着しています。一見すると左翼政党には見えないようなカモフラージュをしていますが、その実態とも言うべき選挙の中心部隊は社会党時代から引き継がれた労働組合です。

    東京や大阪などでは労組以外では在日韓国人団体=民団が主戦力になりつつあります。それは「民主党時代は大変良好な日韓関係」、つまり「民主党時代の日本は韓国にとって利用しやすい政党だった」ということです。日本の政党が韓国に「ありがたがられる」ということは異常なことだと私は思います。

     各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制はすでに整っていますが、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に頼んでください。民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちがきちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお願いします。(在日の本音・スヒョン文書より)


     覚えて おいででしょうが、民主党には「サポーター制度」というものがあります。この民主党のサポーターは年会費が2000円で、民主党の代表を選ぶ選挙権を持っていました。一時は「民主党の代表=総理大臣」の時期もあったわけですが・・・

    なんと、民主党のサポーターには2011年までは国籍条項はありませんでした。民主党は日本国民からの批判を受けて、ようやく2012年から日本国籍をサポーターの条件にしたところ・・・・

    今度はサポーターの37%が消滅しました。 37%が日本国籍以外だったのでしょうね。これが「民主党政権の実態」だったんです。

  • ここが変だよ



             2度も命を救われているのに



                  二重の差別を受けた!!




    癩(らい)患者の大部分は、
    あらゆる手段を講じて、日本に向け多数密航

    ▼ 衆議院会議録情報 第002回国会 本会議 第55号より
    (昭和二十三年六月四日(金曜日)午後二時九分開議)

    衆議院会議録情報 第002回国会 本会議 第55号

    榊原亨の質問

    さらに問題となりますのは朝鮮人患者のことであります。
    現在朝鮮人癩(らい)患者は、一療養所に約四、五百名くらい收容せられておるのでございまするが、
    戰前朝鮮の小鹿島にありました約六千名の癩病患者は、終戰と同時に日本人職員が引揚げたのを機会に、
    全部これが脱出をはかりまして、この脱出いたしました六千名の癩(らい)患者の大部分は、
    あらゆる手段を講じて、日本に向け多数密航してきたのであります。

    その一例を申しますると、兵庫縣の尼崎市におけるがごときものでありまして、
    これら朝鮮人患者は、日本において一團を組織いたしまして、
    不良なる日本人または朝鮮人と共謀いたしまして、
    いろいろ凶惡なる犯罪を犯しつあるのであります。

     これらの点につきましても何らか緊急の処置を講じなければ、
    單に一般社会への癩病の傳染の危險があるばかりでなしに、
    社会の安寧秩序の上から申しましても、実に重大なる事態に至ることを憂うるものであります。
    ※[003/003] 2 - 衆 - 本会議 - 55号  議事録より

    そうした事から彼らは逃げて密航してきたのです。
    日本軍と日本に2度も命を救われているのです!
    それなのに、来歴を誤魔化し、
    「朝鮮人とハンセン病の二重の差別を受けた!」と日本を糾弾するのは、明らかに変です。

    日韓基本条約で1945年以前の請求権は、個人請求も含めて相互に放棄している。

    改正ハンセン病補償法が2006年2月3日成立しました。
    日本人のハンセン病患者には昭和28年以前の補償はされていません。
    日本人に補償しない期間の
    補償金を韓国人には、なぜ支払うのでしょうか。

    ここが変だよ改正ハンセン病補償法 / ハンセン病療養所入所者等に対する補償金の支給等に関する法律

  • 日本の諸悪の根本原因は・・・





    こんな「経済学者」と「政治屋」しかいないって事?





    同志社大学の紫ババアでお馴染みの
    浜矩子氏のように
    「成長戦略は新興国に任せ
     成熟した日本は優雅に衰退すれば良い」
    などと無責任な事を言って仕事になるような
    経済学者がマスゴミに重宝される。

    安冨歩
    日本の経済学者。
    東京大学東洋文化研究所教授。
    京都大学経済学部卒業。

    【内閣暴走・アベマゲドン選挙】
     このまま内閣の暴走を許して
     経済的破綻はおろか、
     核戦争まで引き起こしかねないアベマゲドンを
     容認するのか、しないのか。
     これが選挙の争点だ。

    東大名物、女装専門のキチ・ガイ教授安冨歩
    こんなキチ・ガイの講義を受ける奴の気がしれんよ ↓

  • 米軍元慰安婦の初公判、

    韓国政府「違法行為を立証できてない」

    韓国ネット「過去のことは騒ぎ立てるな。

    世界に『韓国=慰安婦』と思われる」


    2014年12月19日、韓国・聯合ニュースによると、基地村で売春
    に従事していた122人の女性が、「国が米軍相手の慰安婦制度を作
    った」として、 韓国政府を相手に提起した裁判の初公判がソウル地
    裁で開かれた。

    女性たちは今年6月、「私たちは外貨を稼ぐために夜通し働かされた。
    韓国政府はこうしたシステムを作ったことを認め、賠償してほしい」
    として、 1人につき1万ドル(約118万円)の損害賠償を求める訴え
    を起こした。

    政府側の弁護人は、「国家賠償の成立には、122人それぞれが、
    個別公務員担当者の具体的な行為などを立証する必要がある」とし
    た上で、 警察の黙認、ほう助などについて違法行為を証明できてい
    ないと主張した。

    これに対し、被害者側の弁護人は、「政府が管理して組織的に運用し
    たものであることは明らかだ。その違法性を問うための訴訟であるた
    め、個人の具体的な不法行為を立証する必要はない」と反論した。

    これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

    「過去のことをこれ以上騒ぎ立てないでほしい。世界に『韓国=慰安婦』
    と思われる」

    「間違いを犯したのは政府なのに、なんで国民が恥をかくの?政府は恥
    を知るべきだ」



    これが在韓米軍慰安婦たち  ↓

  • 「大阪・焼跡闇市」 昭和50年 大阪・焼跡闇市を記録する会編 夏の書房


    戦後の大阪で実力制覇をほしいままにした集団に、土地を不法占拠したまま店をはる、暴力的な闇商人の一群があった。彼らは戦前の繁華街、梅田、難波、心斎橋筋をはじめ、市内各地の焼跡に一夜づくりのバラックを構え、人の私有地であってもその管理人や地主の承認なしに家を建てていった。

    そして店をはり、地主が建物の取り除きや立ち退きを要求すると逆に法外な立退き料や賠償金をふっかけたり、実力沙汰で暴行脅迫したのである。また取引をめぐっても、恐喝・暴行による強盗まがいの不法が絶え間なかった。

    まさに恐怖と隣り合わせの無法地帯であり、おまけにこの闇商人の中に、当時三国人といわれた台湾省民や中国人・朝鮮人が加わっていたことが、民衆の感情をよけい複雑にさせた。

    元北区・曽根崎防犯部長はこう回想する。『敗戦の傷跡もいえない曽根崎で、今日もまた、同胞一人が三国人の手で後ろ手にしばられ街頭を引きずられて行った。明日はどうなることか、町の人たちは誰もがこの情景をながめて、歯をくいしばり涙をためて見送っていた。』(「そねざき」曽根崎防犯協会 昭和41年)

    (中略)

    このような暴力化した社会にどう対処するか、暴力と強奪から民衆の一所懸命の生活をどう守りきれるか――この二点こそ戦後警察に求められ、期待されるところであった。だが、こと「暴力」に対して警察・取り締まる側の姿勢には、どこか徹底を欠くものがあった。

    面前で集団暴行を受ける民衆がいても、事をおこさぬ場合が再三あったし、敗戦直後、日本人業者と三国人業者の利益をめぐっての騒ぎが頻発した時、警察は紛争鎮圧の用兵として、暗黙ながら暴力団の実力をアテにしている。

  • 裏切りこそ我人生。

    言葉そのままの大統領。


    朴正煕  親から貰った名前があるのに 創氏改名  岡本実   更に 通名  高木正男  



    先ず、教員になる。 -> これからは軍隊だと、満州国軍に転職。敗戦直前に中尉 -> 



    将校なのに敗戦すると、部下を捨てて軍より逃亡 -> これまで 敵だった光復軍に参加・



    北京地区第一中隊長になる -> 帰国・光復軍将校のまま、こっそり共産党入党・南労党



    軍事部長になる -> 共産党員のまま国防警備隊士官学校に入り、韓国陸軍大尉になる -> 



    粛軍(共産党狩り)で逮捕。軍内の共産党組織を売りその功績により助かる -> しぶとく、



    軍に文官として再就職 -> 粘り強く、軍に武官として復活  -> 夢が実現。クーデター



    を企画・政権奪取・大統領になる -> 共産党員だった負い目から、米にベトナム参戦を提案。



    政権維持のためにさまざまな犯罪 (誘拐・殺人等)を指示する。 -> 在職中に部下の政府職員



    (KCIA部長)により射殺される・・・

  • 日本人をやめれば??





             なんで日本国民になるの??






                 日本の悪口をいい






                     日本が嫌いなのに






    「戦後日本人の忘れもの」金美齢 著より 『自分の国を悪く言うのは、世界中で日本人だけ』


     そのあげく、自分だけは別だと思っているのだ。以前もテレビで、戦争のとき、日本兵が如何に残虐だったかと言う事を延々と述べているジャーナリストがいた。彼の父親が軍人だったことを知っている人が、「あなたのお父さんだって軍人だったんでしょ」と突っ込んだ。

    すると、彼は、「うちの父親はそんなことをしませんでした」と答えたのである。私は思わず吹き出してしまった。日本人の悪口を言っていながら、自分と自分の家族は別だと主張していたからである。


     日本には良いところもあり、悪いところもあります。日本の歴史は光と影があります。日本を愛していれば日本のいいところを自信持って話をします。日本ををより良くするため苦言を言う人もいますがそれでも是々非々になると思います。

     ところが、ネットのブログやマスコミに登場する人には日本の悪口ばっかり言う人がいます。こういう人たちは日本人をやめればいいと思うのです。


    「戦後日本人の忘れもの」金美齢 著より

     自分にそれだけの能力と資格を備えれば、日本人をやめることはできる。だから、日本人で日本の悪口を言っている人間に出会うと、私はいつも「そんなことを言っているのだったら、日本人をやめれば」と言う事にしている。

    たとえば、香港が中国に返還されたとき、大勢の香港人がカナダやアメリカへ移住してかの国の国籍を手に入れた。そうすればいいのである。

     ところが、日本の悪口を言っている人間に私がそういう提案をしても、それを実行に移した人は、今のところ皆無である。だから、私はそれをインチキだと言いたい。努力もしないで、愚痴を言っているにすぎない。



     日本の悪口ばかり言う人の中には外国人で日本国籍をとった人もいます。そんなに日本の悪口をいい、日本が嫌いなのになんで日本国民になるの?と思います。これらの人もインチキ日本人だと思います。


    金美齢女史 ↓

  • 日本人をやめれば??





             なんで日本国民になるの??






                 日本の悪口をいい






                     日本が嫌いなのに






    「戦後日本人の忘れもの」金美齢 著より 『自分の国を悪く言うのは、世界中で日本人だけ』


     そのあげく、自分だけは別だと思っているのだ。以前もテレビで、戦争のとき、日本兵が如何に残虐だったかと言う事を延々と述べているジャーナリストがいた。彼の父親が軍人だったことを知っている人が、「あなたのお父さんだって軍人だったんでしょ」と突っ込んだ。

    すると、彼は、「うちの父親はそんなことをしませんでした」と答えたのである。私は思わず吹き出してしまった。日本人の悪口を言っていながら、自分と自分の家族は別だと主張していたからである。


     日本には良いところもあり、悪いところもあります。日本の歴史は光と影があります。日本を愛していれば日本のいいところを自信持って話をします。日本ををより良くするため苦言を言う人もいますがそれでも是々非々になると思います。

     ところが、ネットのブログやマスコミに登場する人には日本の悪口ばっかり言う人がいます。こういう人たちは日本人をやめればいいと思うのです。


    「戦後日本人の忘れもの」金美齢 著より

     自分にそれだけの能力と資格を備えれば、日本人をやめることはできる。だから、日本人で日本の悪口を言っている人間に出会うと、私はいつも「そんなことを言っているのだったら、日本人をやめれば」と言う事にしている。

    たとえば、香港が中国に返還されたとき、大勢の香港人がカナダやアメリカへ移住してかの国の国籍を手に入れた。そうすればいいのである。

     ところが、日本の悪口を言っている人間に私がそういう提案をしても、それを実行に移した人は、今のところ皆無である。だから、私はそれをインチキだと言いたい。努力もしないで、愚痴を言っているにすぎない。



     日本の悪口ばかり言う人の中には外国人で日本国籍をとった人もいます。そんなに日本の悪口をいい、日本が嫌いなのになんで日本国民になるの?と思います。これらの人もインチキ日本人だと思います。


    金美齢女史 ↓

  • 裏切りこそ我人生。

    言葉そのままの大統領。


    朴正煕  親から貰った名前があるのに 創氏改名  岡本実   更に 通名  高木正男  



    先ず、教員になる。 -> これからは軍隊だと、満州国軍に転職。敗戦直前に中尉 -> 



    将校なのに敗戦すると、部下を捨てて軍より逃亡 -> これまで 敵だった光復軍に参加・



    北京地区第一中隊長になる -> 帰国・光復軍将校のまま、こっそり共産党入党・南労党



    軍事部長になる -> 共産党員のまま国防警備隊士官学校に入り、韓国陸軍大尉になる -> 



    粛軍(共産党狩り)で逮捕。軍内の共産党組織を売りその功績により助かる -> しぶとく、



    軍に文官として再就職 -> 粘り強く、軍に武官として復活  -> 夢が実現。クーデター



    を企画・政権奪取・大統領になる -> 共産党員だった負い目から、米にベトナム参戦を提案。



    政権維持のためにさまざまな犯罪 (誘拐・殺人等)を指示する。 -> 在職中に部下の政府職員



    (KCIA部長)により射殺される・・・

  • 「大阪・焼跡闇市」 昭和50年 大阪・焼跡闇市を記録する会編 夏の書房


    戦後の大阪で実力制覇をほしいままにした集団に、土地を不法占拠したまま店をはる、暴力的な闇商人の一群があった。彼らは戦前の繁華街、梅田、難波、心斎橋筋をはじめ、市内各地の焼跡に一夜づくりのバラックを構え、人の私有地であってもその管理人や地主の承認なしに家を建てていった。

    そして店をはり、地主が建物の取り除きや立ち退きを要求すると逆に法外な立退き料や賠償金をふっかけたり、実力沙汰で暴行脅迫したのである。また取引をめぐっても、恐喝・暴行による強盗まがいの不法が絶え間なかった。

    まさに恐怖と隣り合わせの無法地帯であり、おまけにこの闇商人の中に、当時三国人といわれた台湾省民や中国人・朝鮮人が加わっていたことが、民衆の感情をよけい複雑にさせた。

    元北区・曽根崎防犯部長はこう回想する。『敗戦の傷跡もいえない曽根崎で、今日もまた、同胞一人が三国人の手で後ろ手にしばられ街頭を引きずられて行った。明日はどうなることか、町の人たちは誰もがこの情景をながめて、歯をくいしばり涙をためて見送っていた。』(「そねざき」曽根崎防犯協会 昭和41年)

    (中略)

    このような暴力化した社会にどう対処するか、暴力と強奪から民衆の一所懸命の生活をどう守りきれるか――この二点こそ戦後警察に求められ、期待されるところであった。だが、こと「暴力」に対して警察・取り締まる側の姿勢には、どこか徹底を欠くものがあった。

    面前で集団暴行を受ける民衆がいても、事をおこさぬ場合が再三あったし、敗戦直後、日本人業者と三国人業者の利益をめぐっての騒ぎが頻発した時、警察は紛争鎮圧の用兵として、暗黙ながら暴力団の実力をアテにしている。

  • 日本の諸悪の根本原因は・・・





    こんな「経済学者」と「政治屋」しかいないって事?





    同志社大学の紫ババアでお馴染みの
    浜矩子氏のように
    「成長戦略は新興国に任せ
     成熟した日本は優雅に衰退すれば良い」
    などと無責任な事を言って仕事になるような
    経済学者がマスゴミに重宝される。

    安冨歩
    日本の経済学者。
    東京大学東洋文化研究所教授。
    京都大学経済学部卒業。

    【内閣暴走・アベマゲドン選挙】
     このまま内閣の暴走を許して
     経済的破綻はおろか、
     核戦争まで引き起こしかねないアベマゲドンを
     容認するのか、しないのか。
     これが選挙の争点だ。

    東大名物、女装専門のキチ・ガイ教授安冨歩
    こんなキチ・ガイの講義を受ける奴の気がしれんよ ↓

  • ここが変だよ



             2度も命を救われているのに



                  二重の差別を受けた!!




    癩(らい)患者の大部分は、
    あらゆる手段を講じて、日本に向け多数密航

    ▼ 衆議院会議録情報 第002回国会 本会議 第55号より
    (昭和二十三年六月四日(金曜日)午後二時九分開議)

    衆議院会議録情報 第002回国会 本会議 第55号

    榊原亨の質問

    さらに問題となりますのは朝鮮人患者のことであります。
    現在朝鮮人癩(らい)患者は、一療養所に約四、五百名くらい收容せられておるのでございまするが、
    戰前朝鮮の小鹿島にありました約六千名の癩病患者は、終戰と同時に日本人職員が引揚げたのを機会に、
    全部これが脱出をはかりまして、この脱出いたしました六千名の癩(らい)患者の大部分は、
    あらゆる手段を講じて、日本に向け多数密航してきたのであります。

    その一例を申しますると、兵庫縣の尼崎市におけるがごときものでありまして、
    これら朝鮮人患者は、日本において一團を組織いたしまして、
    不良なる日本人または朝鮮人と共謀いたしまして、
    いろいろ凶惡なる犯罪を犯しつあるのであります。

    そして、彼らの一部が万一警察に捕われましても、前に申し上げた通り、何ら処罰を受けることなく、
    そのまま癩療養所に再び收容され、彼らはますます増長いたしまして、療養所内の秩序を乱し、
    勝手氣ままな生活をした後、折を見て再び三たび脱出するという順序を繰返しておるのでございまして、
    療養所は、この種犯罪者の安全なる温床となつておるのであります。

     これらの点につきましても何らか緊急の処置を講じなければ、
    單に一般社会への癩病の傳染の危險があるばかりでなしに、
    社会の安寧秩序の上から申しましても、実に重大なる事態に至ることを憂うるものであります。
    ※[003/003] 2 - 衆 - 本会議 - 55号  議事録より

    韓国人は終戦直後に小鹿島ハンセン病患者84人を虐殺しました。
    そして、この大虐殺を抑えたのは、まだ半島に残留していた旧日本軍です。
    日本軍が韓国ハンセン病患者の命を救いました!
    日韓ハンセン病関係年表

    その後、李承晩が大統領になりますが、彼がハンセン病患者を庇護する筈はありません!
    ※李承晩の大田刑務所政治犯1800人大虐殺を行いました。(含む済州島民)

    そうした事から彼らは逃げて密航してきたのです。
    日本軍と日本に2度も命を救われているのです!
    それなのに、来歴を誤魔化し、
    「朝鮮人とハンセン病の二重の差別を受けた!」と日本を糾弾するのは、明らかに変です。

    日韓基本条約で1945年以前の請求権は、個人請求も含めて相互に放棄している。

    改正ハンセン病補償法が2006年2月3日成立しました。
    日本人のハンセン病患者には昭和28年以前の補償はされていません。
    日本人に補償しない期間の
    補償金を韓国人には、なぜ支払うのでしょうか。

    ここが変だよ改正ハンセン病補償法 / ハンセン病療養所入所者等に対する補償金の支給等に関する法律

  • サポーターの37%が消滅




    民主党の根っこにあるのが「日本社会党」という反日左翼政党であることは論を待たないことです。赤松にしろ輿石にしろ日本社会党の残存勢力なんです。

    しかし、現在の民主党は社会党の本体に「在日韓国朝鮮人」や「とにかく議員になりた病患者」が付着しています。一見すると左翼政党には見えないようなカモフラージュをしていますが、その実態とも言うべき選挙の中心部隊は社会党時代から引き継がれた労働組合です。

    東京や大阪などでは労組以外では在日韓国人団体=民団が主戦力になりつつあります。それは「民主党時代は大変良好な日韓関係」、つまり「民主党時代の日本は韓国にとって利用しやすい政党だった」ということです。日本の政党が韓国に「ありがたがられる」ということは異常なことだと私は思います。

     各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制はすでに整っていますが、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に頼んでください。民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちがきちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお願いします。(在日の本音・スヒョン文書より)


     覚えて おいででしょうが、民主党には「サポーター制度」というものがあります。この民主党のサポーターは年会費が2000円で、民主党の代表を選ぶ選挙権を持っていました。一時は「民主党の代表=総理大臣」の時期もあったわけですが・・・

    なんと、民主党のサポーターには2011年までは国籍条項はありませんでした。民主党は日本国民からの批判を受けて、ようやく2012年から日本国籍をサポーターの条件にしたところ・・・・

    今度はサポーターの37%が消滅しました。 37%が日本国籍以外だったのでしょうね。これが「民主党政権の実態」だったんです。

  • その必要は、ない!!





               これからも謝罪することはない!!





    韓国に謝罪を求められた中国「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」
    2013/09/06 00:00

    日本は韓国に対し、日韓基本条約、
    ODA、IMF通貨危機などで、多額の賠償、経済支援をしてきました。


    何人もの、日本の歴代総理が、韓国に対し、謝罪してきました。


    では、
    韓国が日本に謝罪と賠償を求めることをやめる日は、来るのでしょうか。

    答えは明白ですが、このままでは、来ません。
    さらに、韓国の暴挙は、エスカレートするはずです。
    事実、慰安婦問題を捏造し、アメリカにも、次々と慰安婦像を立て、
    韓国人達は、嘘を真実にしようと工作しています。


    では、我が国は、どうすればいいのか。
    ヒントは、韓国が中国と国交を樹立した時にあります。

    韓国は中国と外交を樹立した際も、
    朝鮮戦争で中国人民解放軍が朝鮮半島を蹂躙したことに対し、
    謝罪を要求しました。
    しかし、初代駐韓中国大使は、
    「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」と一喝しました。
    それ以降、韓国は中国に謝罪を求めていません。

    <補足>中国も鄧小平時代の香港返還協定成立時、英国に対し過去のアヘン戦争等の植民地侵略に対し謝罪を要求しましたが、「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」と、英国から一喝されました。以来、英国に対し中国は謝罪を要求することはありませんでした。

    謝罪表明をする宮沢故元総理 ↓

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