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投稿コメント一覧 (40コメント)

  • IRの連発を予告 (株価は382円)

    平成30 年9 月18 日
    各 位
    会 社 名マーチャント・バンカーズ株式会社
    代表取締役社長兼CEO 一 木 茂
    (コード3121 東証2 部)


    MBK ASIA LIMITED の事業展開についてのご報告

    MBK ASIA LIMITED は、平成29 年7 月24 日付「香港法人申請から設立のお知らせ(開示事項の経過)」のとおり、当初、香港における仮想通貨取引所開設を主目的に設立いたしましたが、東アジア諸国の仮想通貨交換業を取り巻く環境の変化から、平成30 年4 月16 日付「MBKブロックチェーン株式会社の設立に関するお知らせ」のとおり、日本企業のアジアへの事業展開のサポート業務に専心することといたしました。

    現状、MBK ASIA LIMITED におきまして、日本企業のアジアへの事業展開のサポート業務に加え、MBKブロックチェーン株式会社設立を機に、香港やシンガポールなどアジア全般のICOや仮想通貨に関する最新の有益な情報も数多く集まってきており、当社の投資案件の開発や、MBKブロックチェーン株式会社におけるICOや仮想通貨に関するコンサル案件の開発に、大変有用な情報源となっております。

    当社は、直近、海外投資家へのBTCボックス株式会社株式を売却や、MBKブロックチェーン株式会社の第1号案件といたしまして、シンガポールのMAKERS FARM PTE. LTD.への投資並びに業務提携を行っておりますが、ICOや仮想通貨周辺の投資やコンサル業務の展開にあたり、海外、特にアジアにおけるビジネスリソースは、重要な役割を果たしております。

    MBK ASIA LIMITED におきまして、数社より、ICOや仮想通貨についての問い合わせを頂いているところでございますが、これらを情報源に、MBKブロックチェーン株式会社としてのコンサルや投資の案件を、近々ご報告させて頂きます。

  • 3441山王がこの決算内容でまさかのマイナススタート
    短期の決算通過売りに押されて、今1250円(-220円)
    金曜日1番のサプライズ好決算だ
    どうせ騰がるのは目に見えているんだから、しこたま買っときなよ

    ★本日の【サプライズ決算】速報 (09月14日)
    9月14日(金)17時05分配信 株探ニュース

    ◆今期【大幅増益】を予想する銘柄(サプライズ順)
       山王 <3441> [JQ]       前期経常が上振れ着地・今期は65%増益へ
       大盛工業 <1844> [東証2]    今期経常は11%増益へ
       総合商研 <7850> [JQ]     今期経常は18%増益へ

    それと、ここにはいよいよ量産化を控えた大材料が内包されていることを市場は忘れているようだ
    この世界15億台のスマートフォンのパーツに関するIRが出たら、寄らずのストップ高は間違いなかろう

  • 今、仮想通貨関連で最先端を行く3121マーチャント・バンカーズを仕込んどきなよ
    仮想通貨銘柄への投資は単なる交換所銘柄から仮想通貨技術銘柄へシフトしていく
    その最先端がICOだ
    当然だが、業態が変われば株価も替わる
    マーチャント・バンカーズの今の株価の384円は激安すぎてテンバガーを意識してしまう超お宝銘柄だと思うぞ


    21世紀の資金調達ICO、実施サポート会社が存在感 日本企業の子会社がシンガポールで企業支援 来るべきイノベーション後社会に備え
    ICO LAB編集部 -
    2018年9月5日 04:30

    仮想通貨技術を活用した資金調達「ICO(新規仮想通貨公開)」を実施して良いのか悪いのか。日本ではまだはっきりせず、多くの日本人によるプロジェクトがアメリカを始めとした海外に実施拠点を移しつつある。

    しかしICO自体は世界的に件数が増加傾向にあり、仮想通貨とはあまり関係性が強くない企業も実施を検討するケースが増えてきている。そんなときに頼りになるが、ICOコンサルティングや支援を行う民間企業などだ。

    MBKブロックチェーンというシンガポールの会社もその一つ。同社は不動産投資事業などに取り組む東京のマーチャント・バンカーズ社の子会社で、ICOサポート事業を提供している。

    このMBKブロックチェーン社がこのほど、シンガポールで仮想通貨事業を手掛けるメーカーズ・ファーム社と業務提携の基本合意を結んだ。メーカーズ・ファーム社は仮想通貨を使ったキャッシュバックサービスの開発を手掛けており、MBKブロックチェーンはこの会社に資金調達手段などのアドバイスをする見込みだ。

    MBKブロックチェーン社は今後もICOなどのサポート事業を積極的に進める。来たるべきICO社会に備えて、黎明期の現在から将来の成長に向けて取り組みを続けていく方針だ。

  • 今、仮想通貨関連で最先端を行く3121マーチャント・バンカーズを仕込んどきなよ
    仮想通貨銘柄への投資は単なる交換所銘柄から仮想通貨技術銘柄へシフトしていく
    その最先端がICOだ
    当然だが、業態が変われば株価も替わる
    マーチャント・バンカーズの今の株価の384円は激安すぎてテンバガーを意識してしまう超お宝銘柄だと思うぞ


    21世紀の資金調達ICO、実施サポート会社が存在感 日本企業の子会社がシンガポールで企業支援 来るべきイノベーション後社会に備え
    ICO LAB編集部 -
    2018年9月5日 04:30

    仮想通貨技術を活用した資金調達「ICO(新規仮想通貨公開)」を実施して良いのか悪いのか。日本ではまだはっきりせず、多くの日本人によるプロジェクトがアメリカを始めとした海外に実施拠点を移しつつある。

    しかしICO自体は世界的に件数が増加傾向にあり、仮想通貨とはあまり関係性が強くない企業も実施を検討するケースが増えてきている。そんなときに頼りになるが、ICOコンサルティングや支援を行う民間企業などだ。

    MBKブロックチェーンというシンガポールの会社もその一つ。同社は不動産投資事業などに取り組む東京のマーチャント・バンカーズ社の子会社で、ICOサポート事業を提供している。

    このMBKブロックチェーン社がこのほど、シンガポールで仮想通貨事業を手掛けるメーカーズ・ファーム社と業務提携の基本合意を結んだ。メーカーズ・ファーム社は仮想通貨を使ったキャッシュバックサービスの開発を手掛けており、MBKブロックチェーンはこの会社に資金調達手段などのアドバイスをする見込みだ。

    MBKブロックチェーン社は今後もICOなどのサポート事業を積極的に進める。来たるべきICO社会に備えて、黎明期の現在から将来の成長に向けて取り組みを続けていく方針だ。

  • 3121マーチャント・バンカーズ 386円
    実態は楽天絡みのブロックチェーンの大材料の可能性が出てきた
    今の株価が激安なだけにどえらいことになるかもよ

    ★★マーチャント・バンカーズ <3121> [東証2]
    子会社MBKブロックチェーンが仮想通貨「CIM」によるキャッシュバックサービスサイト「COINCOME」を運営するMAKERS FARM社と業務提携。また、同社はMAKERS FARM社に資本参加する。

    COINCOME社もMAKERS FARM社も楽天グループ出身の同じ人物がCEO
    COINCOME社は3年でなんと15倍と言う驚異的な成長が予想される企業

    3121マーチャント・バンカーズの掲示板NO.311でこの関連を分析した興味深い書き込みがあるので読んで見な
    こういう銘柄こそ材料の大きさが表面化する前に仕込んで爆益を狙うべし

  • こうした背景の元、これまで日本の印刷会社に行ってきた「COCOAR」の活用ノウハウおよび、上海における「COCOAR」の提案実績から、中国の印刷市場においてもARの普及が見込めると判断。中国における「COCOAR」の更なる拡販を行っていくために、現地の印刷企業と共に合弁会社である上海巨现智能科技有限公司を設立しました。上海巨现智能科技有限公司の設立とともに、「COCOAR」を基に中国市場に合わせた新しいARブランド「FindAR」を販売していく内容です。

    上海巨现智能科技有限公司は、スターティアラボが出資を行うほか、パッケージ印刷において上海最大手であり国内外医薬、食品や化粧品ブランド企業をクライアントに持つ上海扬盛印务有限公司、上海POP印刷の40%のシェアを持つ上海瑞时創展印刷有限公司のグループ会社、新余蜻蜓谷财富管理中心、上海や北京に複数店舗を運営しデジタル印刷最大手の企業である上海同昆数码科技有限公司、商業印刷や文化的な印刷物を手掛ける上海西口印刷有限公司のグループ会社、上海纸说信息技术有限公司の4社およびこれまで「COCOAR」の開発を手掛けてきた西安思达典雅软件有限公司(スターティア出資企業)が出資を行います。

    スターティアラボでは、これまで日本で培ってきた印刷業におけるARの活用ノウハウと、上海の印刷企業4社が持つ顧客ネットワークおよび中国市場の知見により、中国の市場に合わせたカスタマイズを行い、中国おける「FindAR」の拡販に努めていきます。ゆくゆくは上海だけでなく、中国全土の印刷会社と連携し、企業の総合的なデジタルマーケティングを支援すると同時に印刷会社を紙印刷からITまで自由自在に提供できる「マーケティング支援企業」へと業態変革を促し、印刷業界の活性化を目指して参ります。本合弁企業は、2017年6月中の設立を予定しており、2019年度には中国におけるARサービス「FindAR」の導入社数300社を目指しています

  • 決算は無事通過
    となると、いよいよこのIRが効いてくるだろうな



    スターティアラボ、中国でAR作成ソフトの販売を強化 上海の印刷企業4社と合弁会社を設立

    スターティア株式会社の子会社スターティアラボ株式会社は、上海の印刷大手4社と共同で、中国におけるAR(拡張現実)サービス「COCOAR」の拡販を目的とした会社の設立に合意しました。

    日本印刷産業連合会の資料によると、中国の印刷会社数は約6.7万社、出荷額は13.3兆円となっています。更に2000年以降に設立された印刷会社が全体の75%以上を占め、若い業界というのも特徴。また印刷市場の75%がパッケージ印刷となっており、商品のラッピングの印刷は特にニーズが高い市場に。

    一方、AR(拡張現実)サービス「COCOAR」は、日本の印刷業を中心に1300社以上に導入され、商品パッケージの印刷にARを付与するなど印刷物の付加価値を高めるツールとして活用。また上海においても2015年よりAR(拡張現実)サービス「COCOAR」の販売を開始し、中国の印刷会社への提案を実施しました。

    以下、次の投稿

  • みんなあれだな

    まあいいけど

    ここそんなに信用できる?

  • なんか東芝もここも粘るね

    どうなんだろ?

    まあ、どうでもいいけど

  • 痛々しい銘柄だな

    DDS級だな

    どうすんの

  • なんかあれだね

    やっぱり本物じゃないとすぐにバレるね

    背中が透けてるんだよな

  • 4763クリーク・アンド・リバー社に来ればいいのに

    楽勝だぞ

  • やっぱりな

    まあ、わかりきっていたことだがな

  • さあ、乗り換え、乗り換え
    4763クリーク・アンド・リバー社 スタートだぞ
    今760円だ。急げ!
    ちなみに記事中の「テレビ番組などの製作のシェア」は日本国内45%、韓国にいたっては80%と怪物級だぞ。


    C&R、医療事業の営業利益2.4倍に 20年2月期
    2016/12/20 2:00日本経済新聞 電子版

    テレビ番組などの製作を代行するクリーク・アンド・リバー社は、2020年2月期に医療事業の営業利益を前期比2.4倍の10億円程度まで伸ばす。深刻な医師不足を背景に、医師の転職の仲介サービスが拡大する。

  • マジで低位株の賑わいは何なんだ

    何がしたいんだ

  • しかしひでーな

    今日一番の嵌め込みじゃないのか、ここ

  • ほんとバーコードみたいな動きだな

    つまらん

  • 結構いいラインで安定してきたじゃないか

    底は固まったようだな

  • すげーな

    南沙織おそるべし

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