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投稿コメント一覧 (318コメント)

  • ♪ I Feel Fine

    Aメロのコーラス部分は上からポール、ジョージ、ジョン
    になっていますよね?
    サビではポール、ジョン、ジョージの順になっています。
    このコーラスワークよろしいですね~。
    ジョンがギブソンJ-160Eで弾くリフもグンバツ!!

    それからサビのベース。2回ずつ出てくる" I'm so glad "と
    ”She's so glad"。
    1回目の”She's so glad"だけ他とは違う旋律を弾いて変化を
    つけている。

    ♪ She Loves YouではAメロの出だし"You think you lost her love"
    の部分の旋律は全部で6回出てきますが、”It's you she's thinking of"
    のところだけベースの旋律がちょっと違う。これも同じ感覚ですかね。
    ♪ Do You Want To Know A Secretや♪ Twist & Shoutなんかは
    まるで「同じ旋律では弾きたくない!!」と主張しているようです。(笑)

    ポールのベースは初期の頃から魅力満載ですな~!!

  • >>No. 4629

    > >配達員に無理な注文つけている情けない男の歌
    > ですけどね~(笑)
    >
    > でも気持ち分かりますよね?(笑)

     ジョンの歌声は「本当に頼むよ、お願いだよ」っていう感じで、段々
    絶叫型になっていきますからね~(笑)

    ジョンがメロ歌っている裏でポールとジョージの「ウーー、ウーー」
    とコーラスを入れる部分が3回ありますが、ポールのコーラスは3回とも
    コーラスの最後の部分が少し違うんですよね。
    ポールはベースラインは元より、コーラスのようなちょっとしたことでも
    同じ旋律の繰り返しを避け、変化をつけて飽きがこない作り方をしますね。

  • >>No. 4627

    > >♪Please Mr.Postman
    >
    > 楽しくなる歌ですよね?
    > カ-ペンタ-ズより、やっぱりビ-トルズです。
    >
    > まさにこのシ-ズン、年賀状の配達、ご苦労様です。
    >
    > 古い友や新しい友からの賀状があり、
    > 変わりゆく景色、昔と変わらぬ景色、イメ-ジできます。
    > 『In my life』が浮かんで来ました(笑)。

    これからは「寒中見舞い」ですか。
    カーペンターズより断然ビートルズが良いです。
    ただ、歌詞は「長い間彼女から手紙もハガキも来ない、
    どうなってんだ!ちょっと待て!もう一度バッグの中チェック
    してみてよ」と配達員に無理な注文つけている情けない男の歌
    ですけどね~(笑)

  • ♪Please Mr.Postman

    年賀状の配達お疲れ様でした。
    カバーの中では♪Twist & Shout の次に好きなナンバー!!

  • >>No. 4591

    >でもsomethingのリ-ドギタ-のフレ-ズ大好きです。
    >ロックンロ-ルじゃないですけどね(笑)。

    あの間奏はメロディーもプレーもギターの音色も
    全て花マルで、『やったね!ジョージ!!』と言いたい!!(笑)

    ロックンロールのギターソロと言えば、最後の最後♬ One After 909
    でのリードギターは『進歩したな~』と感じます。

  • >>No. 4588

    >でもこれからも気にしないと思います(笑)。
         ↑
    それが正解でしょうね!

    >『I saw her standing there』のギタ-ソロのフレ-ズは
    >誰が作ったんでしょうかね? 
         ↑
    これはやっぱりジョージが作ったんだと思いますね~。
    ♬ All My Lovingの間奏を作ったのはポールかな?
    ジョージのロックンロールのギターソロは少したどたどしい
    けど味があるって感じかな~。

  • >>No. 4587

    >♪ Nowhere Manは日本公演が印象的ですね。
    >リンゴが不機嫌だったのは一説ではジョージの
    >ギターがヘタだったからと言われていますが
    >いかがでしょう?(笑)

    「そう思わない」1。(笑)
    実は「おしっこしたいのをを我慢していた」という珍説があります。
    これも「そう思わない」1。
    いずれにせよ、ホント不機嫌な顔してましたね~。どうしたんだろう?

    >♬ Don't Bother Meはそのジョージの歌ですね。
    >ジョージは解散後の楽曲♪Got My Mind Set on You 
    >♪Dark Horse が好きですって解散後に話しを広げるのは
    >禁止手でしょうか・・・(笑)
             ↑
    私は古いけど♬ Give Me Loveが好きです。

  • >>No. 4585

    >さて、今日の1曲。♪ Nowhere Man、「そう思わない」に1票?(笑)
    >そう思わない1

    あっ、やっぱり。(大笑い)

    ♬ Don't Bother Me

  • >>No. 4584

    > ここのカテって案外、赤青ポチが付くんだよなぁ(笑)

    4581の♪To lead a better life. I need my love to be here♪
    という歌詞についてさえ「そう思わない」に2票入っている。(笑)

    さて、今日の1曲。♪ Nowhere Man、「そう思わない」に1票?(笑)

  • >>No. 4575

    > Fool on the hill も好きな曲の一つです。
              ↑
     丘に住んで霞を食って生きている仙人のような話し
    ですよね。(笑)

     ポールが作る物語はいいですね。その物語をこんなに
    美しいメロディーに乗せ、語り手として歌います。
    「She’s Leaving Home」なんかも同じ系統かな~?
    最後に♪ He knows that they're the fools.と逆説的に
    真実を歌うところがいいですな~。

     演奏で気になるところ。
    ピアノの拍子がイントロは「トン、トン、トン、トン」と弾いて
    いるのに♪ Day after dayと歌が始まると「トントントントントン
    トントントン」と倍速で弾いてる。
    どうしてイントロと同じ拍子ではいかんのだろう?

    > この曲で馬のいななきが右から左(だったかな?)へ
    > 『おぉ-っ! これがステレオか!』と感心したのを
    > 今でも覚えています(笑)。
            ↑   
     なるほど! それは気にしていませんでした。
    確かに未知との遭遇ですよね。

  • >>No. 4573

    > ジョージ枠が2曲固定で入ってくるので
    > 単にあふれただけかも(笑)

    ♪Dig It (50秒)と♪Maggie Mae(39秒) を抜いたら
    3分33秒の♪ Don't Let Me Downは入れられたんじゃないかな~?

    シングルのA面B面を共にアルバムに入れることに何か抵抗感があったか。

    ビートルズはアルバムとシングルについて分けて考えていたから。
    シングルでしか発表されなかった曲(抱きしめたい/This BoyやWe Can Work It Out/Day Tripperなど)、A面はアルバムからのシングルカットでもB面はシングルにしか収録されていない(Please Please Me/Ask Me WhyやHelp/I'm Downなど)
    とか、同じ曲でもLPとシングルで別アレンジ(Let It Be)とか。Let It Be
    の場合ミックスしたProducerがLPはフィルス・スペクター、シングルはジョージ・マーティンで異なるから状況が大分異なるけど。
    Let It beのB面はYou Know My Nameだし。
    Get Backもアルバムはライブ風になっていて、シングルは最後の最後にリンゴのドラムが入ってから歌が少し続いてフェイドアウトになってますね。

    ま、今更そんなこと言っても仕方がないですな。(笑)

  • >>No. 4561

    > アップルの屋上のLIVEはインパクト大きいですね。
    > 私が一番印象に残ったのは「GET BACK」ですかね。

    最後にやって来たお巡りさんに対して「Get back!!」って歌うから楽しい(?)です。
    ♬ Get Backと♬ Don't Let Me DownはシングルのA面・B面だったのアルバム「Let It Be」
    に収録されたのは♬ Get Backだけ。映画「Let It Be」では屋上のライブで2曲目に♬ Don't
    Let Me Downをやるのに、どうしてアルバムに入れなかったのかな~?不思議。

  • >>No. 4566

    > 「Revolution」「Dont Let Me Down」「Come Together」の中ではCome Togetherが特に好きです!
    > アビーロードはこの1曲目のCome Togetherでノックアウトされます。
    > 私の中ではビートルズ、いや私が知っているすべての曲の中でCome Togetherの歌詞ほど不思議なものは
    >ありません。
    > 理解不能で、この歌詞の意味がわかる人っているの?って感じです。
    > でも意味がわからなくても曲にぴったりですよね。

    まったくこの歌詞には”おったまビックリ”ですよね。
    ホワイトアルバムあたりからこの種の”わけ分からん歌詞”は段々ジョンの得意技になって
    いきますが、「Come Together」がその集大成(笑)と言ったところでしょうか。
    チャック ベリーの♪You Can't Catch Meからの盗作問題で曰く付きの作品となりましたが、
    あの曲調で、チャックベリー「Here come a flattop, he was movin' up with me」→ジョン
    「Here come old flattop、 He come grooving up slowly」だものな~。
    まー、誰にでもすぐに判る確信犯的なもので、やることがジョンらしいと言えばジョンらしい。
    それにしても凄く印象的な曲です。思わず「シュッ!」と言いたくなる。(笑)

    ポールのベースも良いですが、リンゴの「パタパタパタパタ・・・」というドラムの音と
    リズムも非常に印象的でした。

  • >>No. 4555

    yoshihuru51さん、なるほど、そういうことですね。

    でも、仲間が集まってギター弾きながらビートルズを歌うなんて
    とってもうらやましいです。
    ♬ Twist & Shout,これからもガンバって歌い続けてくださいね。

  • >>No. 4551

    > こんにちは。
    > ジョン派orポール派でも何年か周期でブレます(笑)
    > 「Revolution」「Dont Let Me Down」「Come Together」
    > とかジョンのアクの強い曲も聴きたくなります。

    ↑の3曲はジョンの後期のアクの強い代表曲(笑)とも言えると思いますね。
    あと、「Hey Bulldog」とか「I Am The Walrus」ですか。
    その中でも私はアップルの屋上でやった「Dont Let Me Down」が
    一番印象に残ってますね。風がピューピュー吹いていてとても寒そう。
    ジョンのギターのコードを押さえる指がかじかんでいるように見えました。
    例によってジョンが歌詞を忘れてしまい、ムチャクチャに歌っている
    場面もありましたよね。しかしあの時はジョンとポールは仲良くデュオして
    いたのにな~。哀愁のビートルズ。(涙)

  • >>No. 4553

    > G6on325 さん、なんで見ていたかのように・・・??(笑)
    > 東京サ行った時は、六本木アビ-ロ-ドの案内お願い到します。

     yoshihuru51 さん、東京にお越しの際は是非六本木アビーへお供させてください。(笑)
    実は昨晩も行ってきたんです。ハハハハ。
    最終ステージの最後の曲にアルバム「Abbey Road」の締めのゴールデンメドレー、
    ♬ Golden Slumbers→♬ Carry That Weight→♬ The Endをリクエストしたところ、
    このリクエストが通りました。エかったですよ~!!
    今はシンセがあるので、ほとんどのグループにキーボード役がいて、後期の作品でも
    かなりイイ感じでバックの演奏がコピーされてますよねー。

    そして1曲だけ受けるアンコールはお決まりの♬Twist & Shoutで大盛り上がり&スッキリ
    帰宅しました。

    確かyoshihuru51 さんもご自分のバンドでライブをなさるんですよね?
    東京ではライブをなさるご予定ですか?

  • >>No. 4548

    yoshihuru51 さんは『アップルジャム』で毎週土曜日FABRICK
    (ファブリック)のThe Beatles Nightで盛り上がっていますか?(笑)
    最後のアンコールの一曲は当然♪Twist & Shoutですよね!!
    飲んで、酔っ払って、歌って、踊って大騒ぎなんでしょうな~。
    楽しそう!!

  • >>No. 4547

    こちらこそ、はじめまして。

    ♪Got To Get You Into My Life

    カッコいい曲ですよね。

    「♪長い夜」や「♪サタデイ イン ザ パーク」等で有名なChicagoが
    ブラスロックでデビューする前にポールはこの曲で既にブラスロック
    やってたんだから凄いですねー。
    「ホテル カリフォルニア」でEaglesがツインリードギターをやる前に
    ビートルズは「♪And Your Bird Can Sing」でツインリードギター
    やってますから。
    とにかく、やることが早かった?(笑)

    P.S.

    スレ主ではございません。(笑)

  • >>No. 4544

    > G6on325 さん、この想像力、同感です。
    > 嬉しく思います。
    > 世界中にいるビ-トルズファン、
    > それぞれ捉え方は違うんでしょうが、他人の意見、参考になります。

    このあいだ、ビートルズのライブハウス、六本木アビーロードで
    隣のテーブルにいたオーストラリア人の家族。小学校2~3年生くらいの
    女の子がダディー(笑)と一緒に♪When I was younger so much younger
    than today, I never needed anybody's help in anyway~~
    と「Help」を歌っていました。
    「When I was younger so much younger than today」って、お嬢ちゃん、
    いくつなの?という感じでしたけど(笑)

    ありゃー、親が大のビートルズファンで子供が完全に引き継いでいましたねー。

    ビートルズは老若男女、世代も国も越えて心に響くんだな~と改めて思いました。

  • >>No. 4543

    > G6on325さんが挙げられた中で、次の3曲はジョンの忘れられない
    >素敵な曲ですね。
    > 2. This Boy
    > 5. If I Fell
    > 8. Nowhere Man

    ♪This Boyなんかシングルでしか発売されなかった♪抱きしめたいのB面に
    収録されていて、A面が超強烈だったので発売当時はほとんど話題にもならなかった
    曲だったらしいけど、今では多くのビートルズ・ファンがあのハーモニーを
    聴くたびにその美しさに感激しますよね。
    この曲がB面だなんて、なんと贅沢なシングルなことよ。
    ビートルズにはそういう贅沢なシングルがたくさんありますけど。
    アメリカ公演(マイアミ?)では1本のマイクに三人が頭を寄せて仲良く歌っている
    場面がありますね。
    サビの最後で楽器が止まり(ポールのベースがちょこっと入ってますが)、ほとんどジョンの叫び声だけで♪クラー、アー、アー、ア~ァィとやって、直ぐに又三人の
    ハモリで♪ディスボ~~~イ、ってカッコ良すぎだろ!!(笑)

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