ここから本文です

投稿コメント一覧 (363コメント)

  • <東証>大東建が高い 9月の建設事業受注高13%増

     大東建が6営業日ぶりに大幅に反発し、一時前日比1255円(8.8%)高の1万5545円まで上昇した。2日に発表した9月の建設事業受注高が前年同月比13.1%増の786億円だった。TATERU(1435)の融資資料改ざん問題などを背景に銀行のアパート向けの融資姿勢が厳しくなるといった見方から大東建株も軟調に推移していただけに9月の受注好調は驚きを誘い、買い戻しが入った。

     建設事業受注高が前年を上回るのは19年3月期に入って初めて。前年超えの要因について、大東建は日経QUICKニュース社(NQN)の取材に対し「営業担当者を約70人増員し、営業力が向上した」と説明した。野村証券の福島大輔リサーチアナリストは2日付リポートで「下期(18年10月~19年3月)以降の受注回復にも期待が持てる」と評価していた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • <東証>東建コーポが連日安値 「地銀融資調査」で受注懸念

    東建コーポが続落している。前日比130円(1.8%)安の7270円まで下げる場面があり、連日で年初来安値を更新した。4日付の読売新聞朝刊が「金融庁は全国の地銀を対象に不動産投資向けの融資の実態調査に乗り出す方向で検討に入った」と伝えた。「当局の姿勢が厳しくなり(金融機関の融資姿勢が厳しくなれば)受注の回復が遅れる可能性がある」(いちよし経済研究所の溝口陽子主任研究員)との見方から売りが出た。他の住宅株にも売りが目立つ銘柄がある。

     市場では、「いま問題となっているサラリーマン向け融資と異なり、土地オーナー向けの物件を手掛ける東建コーポへの影響は大きくない」との見方もあった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 1Qの減益決算は想定線であり、19/3期以降の弊社業績予想は前回予想を踏襲

  • 平成31年3月期第1四半期決算発表説明会音声配信を開始しました
    http://www.c-hotline.net/Viewer/Default/DTCC2f6f166f4076dfac004fa29321bab137

    第45期第1四半期累計期間 株主通信を掲載しました
    http://www.kentaku.co.jp/corporate/ir/kessan/aqehc40000009i55-att/aqehc40000009ihp.pdf

  • ETF、購入配分見直しへ 日銀、緩和副作用に配慮

    日銀は31日の金融政策決定会合で年6兆円買っている上場投資信託(ETF)の購入配分の見直しを検討する。個別株の価格形成への過度な影響を抑えるため、東証株価指数(TOPIX)連動型ETFなどを増やし、日経平均株価連動型ETFの購入額を減らす方向で議論する。


    日経225売り、JPX日経400買い

  • 担保のある地主に融資しない銀行の存在意義あるんでしょうかね
    サラリーマンに融資するのは厳格にしたほうが良いと思いますが(かぼちゃの馬車etc)

  • 5月の受注高は前年比0.5%減とモメンタムは改善傾向にある
    三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社

  • 日経スペシャル ガイアの夜明け : テレビ東京
    マネーの魔力2 〜追跡!不動産投資の深い闇~
    05/29(火)22:00~22:54

    「家賃保証30年」といううたい文句で、日本全国で拡大したアパートなどを中心とする不動産投資。マイナス金利時代、金融機関からの積極的な融資姿勢もあり、「サラリーマン大家」たちが増えた。しかし、いま、いま大きな曲がり角を迎えている。銀行から億単位のカネを借りて購入した物件は、実は割高。入ってくるはずの賃料は払われず、巨額のローンだけが残り、運営会社は破たん――。女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」は、破産寸前の人々を大勢生み出し、問題解決の糸口は見えていない。昨秋から追跡取材をしてきたガイア取材班。個人投資家を囲い込み引きずり込んだ背後には何が?不動産投資の「魔力」を暴き出す。 そして、日本で初めてアパート投資の「30年一括借り上げシステム」を導入したレオパレス21。前回、取材班はレオパレスとオーナーをめぐる「賃料減額」「契約解除」のトラブルを追跡した。今回、新たに浮上した問題をスクープ取材。シリーズ・マネーの魔力第2弾、不動産投資の実態に切り込む。

  • 平成30年3月期決算発表説明会 質疑応答を公開しました

    Q1.新規顧客からの契約率(32.5%)が上向いてきませんが、背景について教えてください。
    (説明資料p20)
    A1.賃貸住宅業界に関する様々な報道を受け、特に当社とお取引のない土地所有者様のマインドが低下
    していることが新規契約低迷の理由と考えています。当社のご提案する『賃貸経営受託システム』
    の健全性、当社自身の強固な財務体質を訴求し、早期に新規顧客様からの契約比率40%の回復を目
    指します。
    ______________________________________________

    Q4.現在、一部のサブリース事業者に関連して様々な報道がありますが見解を教えてください。

    A4.同じサブリース会社として同列に考えられているとすれば、本意ではないと考えています。
    シェアハウスに経営資源を集中されている一部サブリース会社のオーナー様に対する家賃の滞納に
    端を発し、一部金融機関様の過剰融資も論点の一つとなっているようですが、当社とは顧客層も違
    いますし、入居者様のターゲットも大きく異なっています。サブリース事業会社には綿密な供給計
    画にもとづくエリア選定、入居需要・周辺相場を考慮した家賃設定、将来の賃料下落リスクや金利
    上昇リスクを織り込んだ適正な事業収支計画を提示が求められます。賃貸建物経営はサブリース事
    業者本位では成り立ちません。将来に亘って安心してお任せ頂く為に、これまで以上に賃貸建物事
    業の有効性・健全性について顧客様に丁寧に説明することが求められると考えています。

    http://www.kentaku.co.jp/corporate/ir/kessan/aqehc40000007mnq-att/qa201803.pdf

  • 大末建、ミサワホームが筆頭株主に 大東建とは資本提携解消

     大末建設(1814)は8日、大東建託(1878)との資本業務提携を解消し、新たにミサワホーム(1722)と資本業務提携すると発表した。ミサワホームが大末建の普通株式を大東建託や他の株主から市場外の相対取引で買い取り148万9300株(発行済み株式の14.03%)を取得する。異動日は5月25日付で、ミサワホームは大末建の筆頭株主となる。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 米キャピタル・リサーチ、大東建株を取得 5%超
    2018/04/06 10:23 日経速報ニュース

     米運用大手キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントが大東建託(1878)の株式を取得していたことが6日、わかった。キャピタルが同日に関東財務局へ提出した大量保有報告書によると、3月30日付で5.42%取得したことが判明した。顧客である日本国外の投資信託のための純投資が目的という。

  • <東証>大東建が3%安 クレディ・スイスが投資判断引き下げ

    (10時5分、コード1878)大東建が続落している。前日比620円(3.5%)安の1万7105円まで下落する場面があり、昨年5月下旬以来およそ9カ月ぶりの安値を付けた。クレディ・スイス証券が5日付で投資判断を3段階で真ん中の「ニュートラル」から「アンダーパフォーム」に、目標株価を従来の2万1000円から1万7000円にそれぞれ引き下げたのが売り材料視された。
     担当アナリストの望月政広氏らは同日付の投資家向けリポートで「2019年3月期の受注は微減を予想する」ことなどを理由に「住宅セクターにおける(大東建の)相対株価が下落する」と指摘。業績予想を下方修正するとともに目標株価の算出に用いるPER(株価収益率)を引き下げた。
     大東建が2日に発表した2月の建設事業の受注高は前年同月比5.7%減と3カ月連続で減少していた。同社は減少の理由について「昨年下期以降に新規顧客開拓に伴う受注計上が若干遅れていることと、アパート建設の供給過剰感などについてのネガティブな報道が影響している」(経営企画室)と説明していた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  •  大東建託<1878.T>が堅調。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では30日付で、レーティング「ニュートラル」(中立)を継続、目標株価は1万8700円から1万8400円に引き下げている。

     同証券ではマージン予想を引き下げた結果、18年3月期以降の業績予想を下方修正、あわせて目標株価を1万8400円に引き下げるとしている。ポジティブ要因とネガティブ要因が混在していると考えており、(1)総還元性向80%という高株主還元銘柄である(2)成長ビジネスである相続税対策が主力事業である(3)足許の受注トレンドが右肩下がりにある(4)建設物価上昇で完工総利益率が低下している――ことをポイントに挙げている。

     また、建設物価に関して、電気設備および給排水設備分野での労務費、生コンおよび鉄筋価格が上昇しつつあるが、建設需給のひっ迫状況からはこの傾向は、第4四半期(18年1-3月)以降も続くとみているという。

     同証券では連結営業利益について、18年3月期1313億円(前期比9.3%増、従来1332億円、会社側計画は1240億円)、19年3月期1372億円(従来1412億円)、20年3月期1433億円(同1480億円)と試算している。

     午前10時31分時点の株価は前日比30円高の1万9230円。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2018-01-31 10:39)

  • 株式会社ダイヤモンド社に対する損害賠償請求等の訴訟提起に関するお知らせ
    http://www.kentaku.co.jp/corporate/pr/info/2017/aqehc40000008bhd-att/aqehc40000008bll.pdf

  • 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
    10 月の受注高は 3 カ月振りにプラス転換したが、回復感の乏しい状況と認識

  • 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
    9月の受注高は2カ月連続マイナスとなったが、高水準を維持していると認識

  • 去年も同じような動きしてるね
    選挙があるから同じとは限らないけど

本文はここまでです このページの先頭へ