ここから本文です

投稿コメント一覧 (599コメント)

  • >>No. 547

    > ネーミングライツっていくらだろ

    1.ネーミングライツパートナー   株式会社ユーグレナ
    2.愛  称   ユーグレナ石垣港離島ターミナル
            (英語表記:euglena-Ishigaki Ferry Terminal)
    3.契 約 期 間   2018年4月1日から2023年3月31日までの5年間
    4.契 約 金 額   5,460万円/5年〔消費税込〕
            年額:1,080万円/2018・2019年度〔消費税込〕
               :1,100万円/2020・2021・2022年度〔消費税込〕
               ※年額の違いは2019年10月に消費税率改正予定のため


    2017年の広告宣伝費は36億ぐらいですから安いものかも。。

  • 機関の空売り残高
    2018/02/15 Nomura International 2,254,457株 +203,800
    2018/02/14 モルガン・スタンレーMUFG 593,815株 -168,400

    日証金残 02/19 速報
    新規貸株 0
    返済貸株 209,100

    ゆくゆくはモルガンとNomuraとの対決になるのではと見ています。
    モルガンが早めに身軽となってNomuraを踏み上げる構図です。

    いずれにせよ、この局面ではホルダーの出る幕はなく売り方同士のチキンレース
    我慢比べといったところかなと高見の見物です。

    買い方はどこまで安く売ってくれるのかなと持久戦もようで
    売り方はどこで買い戻すかの抜け駆けチャンス狙いですか。。

    引き金は BIG IR ? or モルガン shock ?

    以上、素人の戯言でした。

  • 人それぞれ投資スタンスはあるのでそこを争っても意味ないです。

    私自身はユ社が日々成長して日銭をジャラジャラかせいでいるかぎりにおいて1000円を切ろうが、1万円を超えようが売るつもりはありません。(人為的に株価を下げてもエネルギー保存の法則ではないですがどこかで戻るしかないです)

    皆さんの(危ない橋を渡っている売り方さんは特に)健闘を祈ります。。

  • 機関の空売り残高(モルガン)
    2018/01/19 モルガン・スタンレーMUFG 798,415株 -129,900
    2018/01/16 モルガン・スタンレーMUFG 928,315株 -13,600
    2018/01/15 モルガン・スタンレーMUFG 941,915株 -152,100
    2018/01/10 モルガン・スタンレーMUFG 1,094,015株 -12,500
    2017/12/28 モルガン・スタンレーMUFG 1,106,515株 +13,100

    そろそろ空売り機関どうしの出口戦略のずれによるバトル(乱高下)が始まるかとみていますが。

    大国間の駆け引きに弱小国が右往左往している図柄になるのでは。

  • 機関の空売り残高(残高数量,増減量)
    2018/1/16 モルガン・ ....... 928,315株 -13,600
    2018/1/15 Nomura Int .... 2,026,757株 -51,300
    2018/1/15 モルガン・ ....... 941,915株 -152,100
    2018/1/15 Deutsche Bank. 1,503,700株 -91,200

    日証金残 01/17 速報
    新規貸株 23,400
    返済貸株 10,500

    日経ニュースメール 1/18 朝版
    ◆NY株反発、初の2万6000ドル台 主要3指数が最高値

  • > 日証金1/11
    > 新規空売り 150000株

    1/11の平均取引額 1,124円

    上記は下記のエサですね。そして下記は空売り機関のエサです。

    空売り残高
    2017/11/08 個人 572,000株 (+440,000株で売値1,140円)

    仁義なき空売りサバイバル。。

  • > ジェット燃料から撤退すれば株価はぶっ飛ぶと思っていた。
    「ぶっ飛ぶ」かどうかは「?」ですが私も撤退すれば直近では上がるべきだとは思っています。
    だからジェット燃料の競合他社に言及する売り煽りをする方は。。。と思っていました。

  • こんなこともあった。

    >株価気配 2017/11/08 14:29:34 1,145円での売り +440,000
    > (14:59:54 1,140に指値変更後ぱっくり)

  • 日証金残 01/05 速報

    新規貸株 109,900
    新規融資 11,800
    返済貸株 12,200
    返済融資 127,000

    日証金では売りが20万株ぐらい多かったのに。。何故↑

  • 【配当を開始する場合の考察】
    配当は株主総会で議決するとのことですが、株主総会の開催通知の議案に利益処分案が記載されることは株主間の公正が担保されないと思っています。

    そこで、中間配当から始めるのがよいのではないかということが私(素人)の考えです。

    何しろ、「取締役会決議で行うことができる」というのですから。

    # 空売り方が理不尽なことを仕掛けてきた場合の武器にもなるかな。。

    ※有価証券報告書
    【配当政策】
    -- 抜粋 --
    剰余金の配当を行う場合には、年1回の期末配当を基本方針としており、配当の決定機関は株主総会であり
    ます。また、当社は、中間配当を取締役会決議で行うことができる旨を定款に定めております。

  • > 別件ー商品宣伝活動に50億円使っているとのこと..
    2017年9月期 有価証券報告書によると
    広告宣伝費 3,660,616千円
    とあります。。。

  • 安く売ってくれる奇特な人がいる間はできるだけ安く買えばいいのでは?

    どうせ、純資産は単調(もしくは指数)増加関数だし。

  • 計算してみました

    ①資本金   5,424,242
    ②資本剰余金 7,568,557
    ③利益剰余金 2,876,847
    ④当期純利益  785,886
    ⑤時価総額  87,716,000

    当期純利益の時価総額に対する比率は
    ④/⑤ = 0.9%

    剰余金の時価総額に対する比率は
    (②-①+③+④)/⑤ = 6.6%

    ※資本準備金が資本金と同じになると仮定

    純資産は年々右肩上がりですね。

  • 今朝の日経22面(ロードマップ)より
    ---------------------------------------
    バイオベンチャーのユーグレナは17年夏、三重県で大規模な藻培養施設を稼働させた。屋外で面積1千平方メートルの大型プールを使い、藻の一種「ミドリムシ」を培養する。これまでは沖縄県の密閉施設で藻を培養していたが、ジェット燃料をつくるには安価な藻の大量生産が必要だ。18年春には三重のプールをさらに拡張する計画だ。
    ---------------------------------------

    ところで素人の質問ですが資本剰余金って何?

    資本金   5,424,242(千円)
    資本剰余金 7,568,557(千円)
    利益剰余金 2,876,847(千円)

    ?? 資本剰余金>資本金

  • >先行き全く魅力のないつまらない株だという事がようやくわかった気がするよ。

    人それぞれ。

    静かに消えればいいのに酸っぱい葡萄だと捨て台詞するのは。。。

  • 配当について素人の考察です。

    広告宣伝費が売上高の17%と落ち着いた数値である4Qを基準に
    経常利益の65%を純利益とすると

    (百万円)4Q  4Q×4
    売上高  3,655 14,620
    経常利益  592 2,368

    純利益(4Q×4) 1,539

    そしてその50%を配当すると
    配当(50%)770
    となり現在の時価総額(92,212)の0.8%となります。

    ちなみに2020年の売り上げ目標が30000ですので同じ比率で計算すると
    配当(50%)1,579
    となり現在の時価総額(92,212)の1.7%となります。

    つまり2020年には現在の時価総額の1.7/0.8=2.1倍となるというのが素人の計算です。

    以下は配当として分配してよいとすると
    利益剰余金 2,876(現在の時価総額の3.1%)

    配当(50%)770の3.7年分となります。

    私が考える配当開始は利益剰余金が配当の5年分に相当するタイミングとかなと。。

  • 今月の致知
    対談 ひたむきなエネルギーが時代を動かす
    山﨑敦義(TBM社長)
    出雲 充(ユーグレナ社長)

    資源の枯渇が叫ばれる中、紙やプラスチックの代替になる画期的な新素材・ライメックスを手掛ける山﨑敦義氏。貧国の栄養事情解決の切り札として、さらにはクリーンな新燃料として期待されるミドリムシを手掛ける出雲 充氏。ともにゼロから立ち上げた事業が、いま世界を大きく変えつつある。二人は仕事と人生にどう向き合ってきたのか。そのひたむきな歩みを語り合っていただいた。

  • 日証金で過去の目立った売残データ(新規 返済)
    05/31 +157,100 -2,400
    06/13 +179,500 -0
    06/14 +70,000 -122,200

  • 11/30 日経朝刊 地域経済(九州)
    長崎県庁で記者会見
    2020年にバイオジェット燃料によるフライト実現を計画しており、出雲充社長は今回の提携により「ORCが地方航空初のフライトになる」と説明した

  • 日証金残 11/27 速報
    新規貸株    27,200
    新規融資    34,800
    返済貸株    22,500
    返済融資    20,200
    残高貸株 1,103,600
    残高融資   458,600
    残高差引  -645,000

    終値    1,112円
    平均取引額 1,107円

    以下は返済して新たに空売りしたということでしょうか?
    返済貸株 22,500
    新規貸株 27,200

    攻守はチェンジしたとみているのですが。。。高見の見物としますか。

本文はここまでです このページの先頭へ