ここから本文です

投稿コメント一覧 (567コメント)

  • 日経電子版より

    塚越社長 事業スピードの追求は悪ですか?

    伊那食品工業の塚越寛会長が新進気鋭の社長と対談する

    [「『いい会社』ってどんな会社ですか?」を基に再構成]・・・からの抜粋

    出雲
     2012年に東証マザーズに株式を上場しました(14年に東証1部に市場変更)。上場すると3カ月に1回、株主に決算を報告することが義務付けられます。ただ、ミドリムシに関する研究は、どうしても3カ月で十分な成果が出ない場合があります。長期的な視点で見守ってほしいときに、経営者は株主にどのような形で説明し、理解を得ればいいと思いますか。

    塚越
     実は当社もかつて一度、上場を検討したことがあります。これは私見かもしれませんが、最終的に見送った理由は、社員の人生を幸せにするという経営の目 ミドリムシを使った食品や燃料で食料・エネルギー資源の問題を地球規模で解決しようとしている。世のため、人のためになる事業をしているのですから、自信を持ってください。すぐに結果が出ないからと言って離れていく株主は本当の株主ではないと思います。


    *** すぐに結果が出ないからと言って離れていく株主は本当の株主ではないと思います。 ***

  • >>No. 599

    > 神戸ユーグレナを取り上げたことはあるが
    > 応援した覚えは一切ないが

    自分のアーカイブにおいて神戸ユーグレナで検索してみると

    2017/10/08 15:46 tou***** 神戸ユーグレナを応援してた? その証拠を出してもらおう
    2017/08/23 12:58 tou***** 神戸ユーグレナは 病気の効能については 一切ふれてないだろ 以下の説明は未だか。
    2017/07/22 18:08 tou***** 状況が変わった点 ※競合相手の台頭(代表的なもの) IHI一貫製造プロセス...
    2017/05/05 23:51 tou***** 神戸ユーグレナのパラミロンの量は 代表的なユーグレナと比較をすると 4.5倍も含まれているそうです。
    2017/05/05 23:45 tou***** 神戸ユーグレナの最大の特長、 それは「純粋培養」という生産方法。
    2017/05/05 22:11 tou***** IHIの一貫製造 神戸ユーグレナ と他社の台頭が 今後の行く末を 見つめるのには 十分過ぎる材料
    2017/02/04 22:47 tou***** 自身がグルコースは、神戸ユーグレナの体内に取り込まれ
    2017/02/04 22:22 tou***** グルコースは、神戸ユーグレナの体内に取り込まれ
    2017/01/26 18:05 tou***** 神戸ユーグレナ    -研究員・医学博士ー EOD-1株発見後、さらに研究を進めていくと、
    2017/01/24 17:35 tou***** 神戸ユーグレナに隠されていた、2度目の驚き。
    2017/01/16 17:41 tou***** 本日 神戸ユーグレナ遂に販売開始

  • 人事、ユーグレナ
     ▼機構改革 バイオ燃料開発部を新設
    (10月1日)バイオ燃料開発、取締役研究開発・鈴木健吾

  • <日経web版>2017/9/29 7:01から抜粋、要約
    メルカリ、ユーグレナ、マレーシアの政府系投資会社はポケットマルシェが実施する第三者割当増資を引き受ける。
    ポケットマルシェは総額1億8000万円を調達する。

    ユーグレナは健康食品を販売する通販サイトを運営している。ポケットマルシェが扱う産直野菜を品ぞろえに加えたり、生産者のノウハウを活用した新商品を開発したりすることを視野に入れる。

  • 日証金残 09/28 速報
    新規貸株 3,100
    新規融資 700
    返済貸株 4,400
    返済融資 53,700

    09/28 出来高 457,200

    返済貸株がすごいと予想していたのですが、私の知らない世界があるのですね。

    そういえば、計算日09/12における機関の空売り(290,300)
    Nomura International +125,500
    モルガン・スタンレーMUFG +85,500
    GOLDMAN SACHS +79,300

    のときの

    日証金残 09/12
    新規貸株 0
    返済貸株 2,800

    から考えると機関が動いたとみるべき?

    -- 比例配分で返済する
    刻み 平均値 残高 残高計
    1,120 1,122 11,700 11,700
    1,125 1,127 107,100 118,800
    1,130 1,134 72,600 191,400
    1,135 1,138 211,600 403,000
    1,140 1,144 71,200 474,200
    1,145 1,149 6,000 480,200
    1,150 1,152 14,800 495,000
    1,155 1,159 23,700 518,700
    1,160 1,163 3,400 522,100
    1,165 1,168 64,800 586,900
    1,170 1,172 66,600 653,500
    1,175 1,178 25,700 679,200 <-- 9/28 終値
    1,180 1,183 1,800 681,000
    1,190 1,191 1,300 682,300
    1,195 1,199 1,700 684,000
    1,200 1,200 2,000 686,000
    1,205 1,209 1,500 687,500
    1,210 1,213 2,400 689,900
    1,215 1,215 1,400 691,300
    1,230 1,230 4,300 695,600


    9/28 終値 1,178 から考えると60万を超える空売りが水面下!

    -- 建値の安いものから返済するシミュレーションでは1,178で665,200です。

  • >>No. 193

    > 日証金の2017/05/30からの貸株残高のデータをもとに5円刻みでどのくらいの売り建があるか計算してみました。

    前回は返済を建値の安いものから消化するモードでシミュレーションしましたが、比例配分で返済するシミュレーションでも計算してみました

    -- 比例配分で返済する
    刻み 平均値 残高
    1,120 1,122 12,200
    1,125 1,127 107,400
    1,130 1,134 72,800
    1,135 1,138 212,200
    1,140 1,144 71,400
    1,145 1,149 6,000
    1,150 1,152 14,800
    1,155 1,159 19,800
    1,160 1,163 3,400
    1,165 1,168 64,900
    1,170 1,172 66,800
    1,175 1,178 25,700
    1,180 1,183 1,800
    1,190 1,191 1,300
    1,195 1,199 1,700
    1,200 1,200 2,000
    1,205 1,209 1,500
    1,210 1,213 2,400
    1,215 1,215 1,400
    1,230 1,230 4,300
    合計 693,800

    -- 建値の安いものから返済する
    刻み 平均値 残高
    1,135 1,138 228,700
    1,140 1,144 112,200
    1,145 1,146 1,300
    1,150 1,153 21,100
    1,155 1,159 1,000
    1,165 1,168 36,600
    1,170 1,172 185,400
    1,175 1,178 77,100
    1,180 1,183 2,800
    1,190 1,191 2,200
    1,195 1,199 2,700
    1,200 1,200 4,000
    1,205 1,209 2,000
    1,210 1,213 3,900
    1,215 1,215 2,500
    1,230 1,230 10,300
    合計 693,800

  • 日証金の2017/05/30からの貸株残高のデータをもとに5円刻みでどのくらいの売り建があるか計算してみました。

    刻み 平均値 残高
    1,135 1,138 231,100
    1,140 1,144 112,200
    1,145 1,146 1,300
    1,150 1,153 21,100
    1,165 1,168 36,600
    1,170 1,172 185,400
    1,175 1,178 77,100
    1,180 1,183 2,800
    1,190 1,191 2,200
    1,195 1,199 2,700
    1,200 1,200 4,000
    1,205 1,209 2,000
    1,210 1,213 3,900
    1,215 1,215 2,500
    1,230 1,230 10,300

    合計 695,200

    # 傾向を見るための計算であって正確性を追求するものではありません

  • 日証金の速報で返済貸し株が188,800株でしたね。

    1,145円近辺で自動的に空を売っているグループがいるとみていましたが

    バイオ燃料ネタの空売りと日銭製造機ネタの現物買いが拮抗しているところでの

    空売り陣に188,800株の離反者が出たというとこでしょうか?

    #ところでみなさん粗利率が上昇していること把握しています?
    #化粧品グループの合流で下がるのではと思っていたんですけれど
    #化粧品も粗利すごいんですね

  • 先週の売買を観察しての私なりの着目点は

    ・出来高に占める空売りのシェア
    ・出来高に占める現物買いのシェア
    ・株価があまり変動しなかったこと。

    です。

    上記についての私の分析は

    バイオ燃料の実現に着目しての評価からの空売り
    日銭製造機としてのヘルスケア事業の成長に着目しての現物買い

    の拮抗で、

    ユ社の失敗に期待する売り方とユ社の成長を願う買い方とかなと。

    私には人の失敗を期待しつづけることは精神衛生上、無理です。

  • >>上記12日から14日までの空売り合計が715,200株ですが

    上記の合算は2重になっていて間違い?
    >計算日 4/12 に機関の空売りが合計290,300あります。

    >4/13の日証金情報では321,400の新規貸株があります。
    に含まれているということでしょうか?

  • 計算日 4/12 に機関の空売りが合計290,300あります。
    4/13の日証金情報では321,400の新規貸株があります。
    4/14の速報では新規貸株は103,500でした。

    上記12日から14日までの空売り合計が715,200株ですが、その期間の株価終値はトータルでは上がっています。

    2017/9/14 1,138
    2017/9/13 1,145
    2017/9/12 1,120

    ところで、12日から14日までの出来高合計は916,800株で空売り合計715,200株のシェアは78%でした。
    また、その期間の買い残は減っています。

    何かがおかしい。。

    #玄人のかたの解説を希望します

  • > ・IWさんも、eedさんも「手が焼けますね」!
    > 子供達の戯言にはなるべく「北風と太陽」で育ててあげて下さい

    私はそんなに優しくないです。子供たちはころんで痛みを知り危険回避を覚えるのです。
    が、ここに投稿している想像力のない大人は自然淘汰されるだけです。

    私の信条は「1度は注意喚起する。2度目以後は無視する。」です。

  • > 以下の財務サマリから会社の戦略を推察せよ
    売上高, 広告宣伝費(%), 研究開発費(%)
    2015/9期
    1Q 1,162 242(21%) 44(4%)
    2Q 1,380 246(18%) 79(6%)
    3Q 1,582 316(20%) 64(4%)
    4Q 1,800 392(22%) 76(4%)

    2016/9期
    1Q 2,340 722(31%) 71(3%)
    2Q 2,890 719(25%) 80(3%)
    3Q 2,952 707(24%) 93(3%)
    4Q 2,921 1,071(37%) 109(4%)

    2017/9期
    1Q 3,273 981(30%) 95(3%)
    2Q 3,355 1,056(31%) 107(3%)
    3Q 3,603 989(27%) 114(3%)

    2016、2017の広告宣伝費の伸びが何かいろいろ考えてみたのですが、どれも尋常でない伸びを説明できませんでした。そこで思い出したのが、以下です。

    2017/01/25 日経全面広告14面
    18年までの中期目標の海外戦略として「アジアを中心とした海外でユーグレナ食品の市場規模を300億円にする」ことを掲げていて、中国以外もイスラム圏での販売も見据えてユーグレナのハラール認証も取得済みで、海外展開も進んでいる。

    「18年まで海外でユーグレナ食品の市場規模を300億円」

    納得しちゃったです。

  • > 以下の財務サマリから会社の戦略を推察せよ

    売上高, 広告宣伝費(%), 研究開発費(%)
    2015/9期
    1Q 1,162 242(21%) 44(4%)
    2Q 1,380 246(18%) 79(6%)
    3Q 1,582 316(20%) 64(4%)
    4Q 1,800 392(22%) 76(4%)
    2016/9期
    1Q 2,340 722(31%) 71(3%)
    2Q 2,890 719(25%) 80(3%)
    3Q 2,952 707(24%) 93(3%)
    4Q 2,921 1,071(37%)

    2017/9期
    1Q 3,273 981(30%) 95(3%)
    2Q 3,355 1,056(31%) 107(3%)
    3Q 3,603 989(27%) 114(3%)

    日々の株価変動に一喜一憂する者よ、売上高の伸びに括目せよ。決算報告書は最強のIR情報なり!

  • 私の最初の違和感は売上高が伸びているのに営業利益が低迷していたことです。
    そこで、財務サマリーを眺めていたのですが、当然、利益は研究開発費に回っていると思ったのですが
    意外や販売費の中の広告宣伝費が売上高の伸び以上に増えていることに気が付いたのです。

    設問
    以下の財務サマリから会社の戦略を推察せよ

    売上総利益, 広告宣伝費, 営業利益
    2015/9期
    1Q 775 242 60
    2Q 937 246 129
    3Q 1,046 316 134
    4Q 1,262 392 153

    2016/9期
    1Q 1,687 722 31
    2Q 2,147 719 423
    3Q 2,158 707 352
    4Q 2,145 1,071 -112

    2017/9期
    1Q 2,457 981 278
    2Q 2,479 1,056 -1
    3Q 2,655 989 143

    ※単位(百万円)

  • 以下の意味するところを考察しない方/機関/証券アナリストがいるのは悲しい現実です。

    売上総利益, 広告宣伝費, 営業利益
    2015/9期
    1Q 775 242 60
    2Q 937 246 129
    3Q 1,046 316 134
    4Q 1,262 392 153

    2016/9期
    1Q 1,687 722 31
    2Q 2,147 719 423
    3Q 2,158 707 352
    4Q 2,145 1,071 -112

    2017/9期
    1Q 2,457 981 278
    2Q 2,479 1,056 -1
    3Q 2,655 989 143

  • > > 財務サマリー(四半期別連結損益計算書)に着目して。。。
    > > 広告宣伝費がなかなか意味深な値となっています。
    > ユ社の売上に対する広告宣伝費の割合は直近で30%ぐらいですが

    > 化粧品・健康食品会社 売上に対する広告宣伝費の一般的な割合は10%とのこと

    上記から、ユ社は20%の営業利益を積み増す余裕があることが言えると思います。

    PERにしろそれに基づく理論株価にしろ20%の営業利益を基にした計算もしてみる必要があるのでないでしょうか?

    以上、聞く耳持たぬ野犬さんへの1度かぎりの忠告です。。。

    #そもそもユ社はF1が基盤であってその財務内容や顧客資産で投資されるべきです。F1以外は現状、余技です。

  • > 財務サマリー(四半期別連結損益計算書)に着目して。。。
    > 広告宣伝費がなかなか意味深な値となっています。

    ユ社の売上に対する広告宣伝費の割合は直近で30%ぐらいですが

    広告宣伝費でいろいろ検索してみたところ

    化粧品・健康食品会社 売上に対する広告宣伝費の一般的な割合は10%との
    ことですが通販ビジネスでは30%になるところもあるとか。

    >>通販ビジネスの広告宣伝費は、売上の何割が適正ですか?
    で検索されるHPより引用すると、

    広告宣伝費の良いところは、資産計上をする必要がないことです。
    広告宣伝費を活用して獲得するのは、顧客リストという言ってみれば「資産」。
    しかし、会計上はその投資を「費用」として計上できるのです。
    したがって、事業が黒字で効率良く顧客を獲得できているときには、
    広告宣伝費をどんどん投入して未来の収益を手に入れるのが得策となります。

  • 2017年9月期 第3四半期決算説明資料の
    財務サマリー(四半期別連結損益計算書)に着目して昨日からずっと眺めていたんですけれど。

    広告宣伝費がなかなか意味深な値となっています。

    仮定の話ですが、広告宣伝費の"伸び"を前期比で半減する(金額ベースで増加はする)とどうなるかですがなかなか興味深いです。

  • 2017/08/25 14:06

    2017/08/25 12:23:45
    楽天証券からの最後のデータ受信時刻です。
    日経平均株価の掲示板をみるとシステム障害が発生中らしい

本文はここまでです このページの先頭へ