ここから本文です

投稿コメント一覧 (1640コメント)

  • >>No. 436

    ミクシィ株における下落のパターンは、崩れつつありましたが、本日の動きで崩壊しました。

    外部環境劣悪時(本日は、NYダウ800ドルの急落)に、寄付後、だらだら深堀下降が基本でしたが、本日は、寄付が最安値で終値がプラスです。

    このパターンが崩れ出したのは、10月10日、2312円の本年株価最安値を付けた時、寄付成行両建て執行の2405円の売立分の5%下落がなく、買戻し利確がいまだ執行できない状況になっております。

    10月10日以降、掲示板のカラ元気な売り煽りはどうでもいいのですが、2か月間完璧に負けているのは事実です。

    11月28日、上昇しすぎと2600Lで3件空売りしましたが、昨日漸く薄利買戻しができました・・・基本空売は駄目です。

    先週の株価上昇時に、20本ほど保有株を利確売りしましたので、昨日から、2500M程度で、せっせと株式保有を蓄積している状況です。

  • >>No. 409

    ミクシィ株価上昇軌道は3日間は続くと、本日の利確幅は、通常の5%から30%割り増しの6.5%として、指値注文しておきました。

    2,729円まで上昇しましたから、2500L.2500Mの保有株3件3,000株が利確でき、長期停滞した遊軍保有株もほぼ解消に向かっております。

    ミクシィ銘柄に対し、26日23時に【経常利益予想コンセンサスは、前週値の43,089百万円から3.8%上昇し、44,736百万円となった。】と、業績転換のコンセンサスが出された翌日からミクシィ株価が上昇し、また、本日、日経記事に【日本株動かした1本のリポート】として、25日公表された米モルガン・スタンレーによる2019年の株価見通しで、【日本株を『中立』から『強気』に引き上げる。来年12月の東証株価指数(TOPIX)の目標は1800と従来よりも11%引き上げた。】ことも、日本株全体の株価上昇に影響しているようです。

    なお、ミクシィ株を分析している方なら理解できると思いますが、ミクシィの株主は、会長を除くとモルガングループが筆頭株主です。

    さて、自身としては、株価上昇による利確同様、現況は下落による空売り買戻し機会が発生することも・・・ある意味有益と思っております・・・株価変動幅が欲しいです。

  • >>No. 338

    【満足できる】出来高(751,500株)に伴って、【満足できる】株価上昇(+131円、5.23%UP)となりました。

    2週間前の両建売仕掛分2,405円2,000株が、ミクシィ株上昇転換の兆しから、徐々に逃げられない状況に落ち込むのではないかと、売り方煽りの方の協力を願っておりましたが、資金枯渇状況の様子ですね・・・損切買戻も考える必要か。

    本日は、1,000株15本15,000株(売買出来高の2%)を売却いたしましたが、下降の気配すらなく、上昇の一途でした・・・強いミクシィ株の復活か。

    売却株の新規売立は、2,640円等3件ですが、12件は利確売りでしたから、【満足できる】取組でした。

    2,400L、2,400Mだけでなく、2,400H保有株までも利確できるとは正直思っておりませんでした。

    本日、14時以降の2,610円超の上昇は行き過ぎだと解釈し、売り仕掛分を所有しましたので、明日は多少の下降は【満足できる】状況となります(速攻逃げの態勢が必要かな)。

    なお、前回投稿時以降(26日22時)に、【今まで売上下降、経常利益下方修正】と、売り煽りに同調するかのようなコンセンサス繰り返し執っていた【株予報】が【最新ニュース】26日23時に【経常利益予想コンセンサスは、前週値の43,089百万円から3.8%上昇し、44,736百万円となった。】と、転換している。

  • >>No. 238

    【しょぼい】出来高、ついに20万株を下回りました(19万500株)。

    現在の遊軍取組から、売り方頑張れと応援しておりますが、【しょぼい】売り方2,426円までしか下げられません。

    本日は、第1段買指値が2,426円1,000株でしたが、100株のみ買えただけです。

    金曜日、2,425円1,000株買指値も、100株だけしか購入できませんでしたから、【しょぼい】取組成果と言えます。

    いつになれば、両建売仕掛分2,405円2,000株が逃げられるか(買い仕掛分は利確済)、遊軍株は、スイングトレード(1週間)ですから、明日で2週間経過で、居心地よくありません・・・売り煽りさん、実際の取引で頑張りましょう。

    大和証券が【しょぼい】目標株価2,460円を出しておりますね、ミクシィの代表者が【しょぼい】人物ですから・・・何とも言えません。

    ミクシィ株・・・【しょぼい】銘柄株になりました。

  • 薬のことは、全く理解しておりません。

    株価は需給で動くとの分析で、本日も1000株4本利確させていただきました。

    売方煽りの【理解不足】か【詐欺師的性格】人物か判明できませんが、【タイヨウファンド】が、そーせい株で損失積上げとの売り煽りがありましたが、タイヨウさんが、株価変動に影響のある【市場内売買】を本格開始したのは、10月30日。

    そーせい株を分析されている方なら、お判りと思いますが、10月30日は、そーせい株が最安値835円を付けた日です。

    以降、11月8日まで連続購入により、985円まで上昇・・・実に上手いトレーダーファンドです。

    なお、9日の株価急上昇(ストップ高)には、タイヨウさんは関わっておりません・・・この日は、自分としては保有1000株7本が利確でき、ありがたかったです。

    あと、そーせい株需給関連では、機関の空売り分析が必要ですが、またの機会に。

  • >>No. 170

    2450円以下に、1000株単位の、かなりの数量の指値注文を出しておりましたが、1件も成立せず残念でした。

    2405円両建売の利確は遥か遠方に感じております・・・F1、han、その他諸々の売り煽りさん、資金があれば頑張って売りましょうね。

    本日、カラオケ動画コミュニティアプリ「KARASTA」が正式リリース。・・・新執行部に変更後、【初めて】うまく生かせば商売になる可能性があると思うものが出ました。

    モンスト売上は、iPhone・Androidともにトップセールス、特に【iPadが3位」ですから、【非常に良い】売上と評価できます。

  • >>No. 142

    2400L購入分6,000株利確しましたが、両建売方2405円2000株が、買戻し利確にはシンドイ状態となっております・・・強いですねミクシィ。

    HANさん、F1さん、売り煽りさん・・・売るための余力資金があれば、頑張って落としてくださいな。

  • >>No. 100

    今回は、迷いに迷った判断でしたが、米市場が600ドルダウンですから、まず売りの必要性を考えました。

    最近連続して両建が成功しており、投機株数をどこに置くか、・・・勝負をかける時と両建て1万株を考えました。

    但し、現在のミクシィ低株価の位置から、流石に【現金保有額と自社株評価額の逆転現象】は考えずらい・・・また、会長を除くと最上位に躍り出たMS系列の株主の存在もあり、寄付株価から、買戻し100円利確は、かなり困難な状況と考えるべきだと・・・最終的には、2000株の寄成両建縦注文としました。

    本日、日経終値460円の急落(最大値ー785円)で、ミクシィさんは+20円上昇ですか・・・強いですから、空売分2405円(寄付)2000株は、いつ利確できるか・・・なかなか困難な状況です。

  • >>No. 48

    前回のレンジ2520±50の底位置まで下がりましたので、2470円で売立3000株を買戻し利確で売り持ち分を終了いたしました。

    昨日は5%上昇2650円で買い建て分の売り利確でしたから、ミクシィだけは危険な両建(11月5日各3000株寄成2520円)作戦が成功する確率が非常に高い印象です。

    株価は、買い位置まで下げて来ましたから、タイミングを見計らって購入の予定です。

  • >>No. 20

    ktsさんへ

    掲示板投稿に対する返信は、原則致しませんが、F1氏に絡まれたようですので、投機分析の資料となるかと回答いたします。(取引休業日の掲示板確認は1回のみです。)

    なお、私は、昭和25年(1950年)生まれの68歳で、干支(五黄の寅)から投稿ネーム(虎)としております。

    木曜日、金曜日のミクシィの上昇局面、並びに、金曜日のそーせいストップ高において、ミクシィ6000株、そーせい7000株を利確しております。

    ミクシィに関しては、11月1日から7日まで1週間5取引日において、2520±50のレンジ相場が継続し、8日にレンジ上昇離れが発生しましたから、利確原則(株価5%変動)で保有株を連続利確できました。

    現況、ミクシィ株価は、内部要因には反応希薄(0.5以下)、外部要因に過剰反応(0.75以上)ですから、11月5日に米国株急落対応として、寄成で3000株を禁じ手両建(成立価格2520円…この間のレンジ中心価格と同値です。)しておりますが、上昇部分で9日5%原則により2650円で3000株利確、5%下降(2395円)は、次回の外部要因急落に備えることとしました。

    私は、SSK氏(掲示板利用停止者)に対しては批判をしたことがありますが、F1氏に関しては、程度が低い同一投稿内容ですから無視しておりますが(唯一の虫籠入り)、他者の利確に過剰反応する人物のようです。

    ミクシィの株価に動きが出てきましたから、そーせい株も含めて、明日から楽しみです。

  • 皆さん何故か必死で投稿しておりますね・・・1歩下がって見ていると・・・面白いですね。

  • 2Qの決算内容は、モンスト日々売上順位積み上げ計算による【8月】の最悪売上状況を考慮すると、それほど悪い内容ではなかったと思います。

    9月末から10月、並びに、現状11月のモンスト課金売上急回復を加味すると、3Qは、期待できる内容になると思います。

    本日25日平均線をゴールデンクロスしており・・・この掲示板の質から、無駄ですから分析終わり。

    本日の決算書の最大の見どころは、財務・経理内容でなく、株主変動確認でした。

    1位は永久に不動の会長ですが、

    2位JPモルガン・チェース銀行 、3位JPモルガン証券

    喧嘩別れと思っていた、ミクシィとモルガンの関係復活です。

    ミクシィが自社株低下をなぜ放置しているのか・・・モルガングループがミクシィ株4,36%341万株を新規保有(9月30日現在)・・・その後も低株価に乗じて株式を積み上げているのかな?

    現執行部のトップが、中小企業というより零細業者の親父程度の能力で、不要な【谷町者】出費も散見されますから残念ですが、大株主モルガンG]には期待が持てます。

  • 前回、8月30日下記投稿記事から、1か月を経過しております。

    分析内容は、現状も変更の必要が無いと思います。

    ******************************

    8月27日、空売機関【Credit Suisse Securities】は、559,400株を損切買戻しにより爆死しております。

    当日の出来高が722,100株ですから、実に77.5%が、空売り機関1社による損切取引となり、株価2,704円まで上昇致しました。

    翌日、空売り機関の介入が無くなり、2,737円まで上昇・・・この数値は、8月24日、さらなる株価下落を狙いターゲットプライスを20%超下げて2,720円とした証券会社(大和)の思惑を打ち砕きました。

    昨日の終値2,679円は、空売機関【Credit Suisse Securities】の損切り買戻平均額と同一水準です。

    昨晩、空売り機関の損切撤退が公開され、今後の株価上昇栄養源が喪失致しましたから、出来れば個人信用空売りの方に頑張ってもらい損失を蓄積(株価上昇の材料)していただきたいものです。

    なお、ストックオプションの付与は、現取締役が本年6月就任が殆どですから、会社業績に対する対価としては【いささかどうか】と思いますが、見方を変えれば株価上昇が即取得SO価値の上昇となりますから、【目の前にぶら下げた人参】効果は、十分期待できる最優秀財務会社であると解釈しておきます。

    *********************************

    投稿を停止した1か月間は、ミクシィの高額配当確定期日が含まれ、株価上昇が通常経緯となりますから、口だけ元気な空売りの方に株価下落音頭で頑張ってもらい、2600円L台、出来れば2500円台での株式購入増大を図るため、買い有利の情報投稿は控えました。

    思惑通り、2500H円~2600L台で、1000株16本を購入できましたが、配当確定期日までに配当62円の利益の2~3倍となる2800円を超過する株価上場が有り、15本は利確売却しております・・・配当額300万円の獲得予定は、200万円で終わりました。。

    ミクシィ株価は、現状下がりにくくなっておりますから、株価下落による逆張り【投機】から、株価上昇による順張り【投資】を期待するため、買いの立場からの投稿も時々復活の予定です。

    8月のモンスト売上には、iphone・iPadの売上相関係数に少し気になる状況が発生しておりましたが、9月後半には回復しており、・・・現時点でiphoneトップ、iPad6位の適時速度となりました・・・当然Android売上もトップです。

    なお、ファイトリーグは、日本でのトップに君臨するモンストに比較すれば残念と言えますが、ボードゲーム有料売上8位ですから、普通のゲームメーカーなら喜ぶ位置に存在しております。

    次のミクシィ株最大イベントは、中間決算公開時に自社株買いが有るかどうかです。

    3年連続5月10日の本決算時に、自社株買いが実行されており、昨年はチケキャン騒動で見送られましたが、2016年11月9日(中間決算時)には実行されておりますから、新規役員のメンツからもこれ以上の株価下落を放置するのは如何なものかと思いますから、実行するのではないかと思います。

    売り方の【下衆の勘繰り】論考ならば、【ストックオプションの獲得利益を最大にするためには、株価上昇が必要だから自社株買い】となりますかな。

  • そーせい株は、8月16日から28日にかけて1185円(最低値)から1820円(最高値)まで635円上昇し、この間12,000株売却したことで保有株が減少しており、個人的には、今回の株価下落が追加購入には最適な状況となっております。

    昨日19日、有効IRが出ておりますから、購入価格の判断には見当が必要です。

    非貸借銘柄の【そーせい】ですから、原則売りポジションが存在しない方たちが、本掲示板でも一生懸命売り煽りで参加しておりますが、ある意味滑稽です。

    空売り機関は、通常は、個人信用売りの突っ込み売りを罠にかけて買戻し利確をしますが、非貸借銘柄ですから、個人信用買いポジションを潰すか、保有株主の狼狽売りにより、買戻し利確を得なければなりませんから、ある意味シンドイ行為ですが、掲示板等で不安心理を煽らなければ利確できない因果な商売です。

    ともかく、株式需給現状は、売り機関1292万株(9月7日・日証協)、個人買残高665万株(9月14日・東証)ですから、実に620万株超の売りポジション超過の状況です。

    株価硬直上昇の兆しが見え、先週は、3機関が損切り買戻しに方向転換しており、9月18日の最悪IRが無ければどうなっていたことか。

    なお、7月5日の最安値1304円は、6日五味氏の10万株購入以降横横歩きで推移することになり、8月10日からの再度揃い組による空売り攻勢で1185円まで下げましたが、8月16日から635円反転上昇・・・ここでも、五味氏の20日17万株購入が寄与しております・・・24日、五味氏の大量保有報告が明らかになると、個人信用買いが増大し、空売機関の防衛売りを蹴散らしております。

    株価反転時期と19日有効IRの会社財務影響を分析し、株式購入予定です。

    それにしても、売りポジションも無いのに誰のために売り煽っているのか、面白いですね。

  • そーせい株に対する最近の空売り機関の中核は、【Credit Suisse Securities】。

    8月27日、ミクシィ株において、空売機関【Credit Suisse Securities】は、559,400株を損切買戻しにより爆死しております。

    【Credit Suisse Securities】は、8月13日以降、そーせい株空売増額399,400株で、膨大な損失を計上中で、損切買戻し時期が逼迫(既に一部売却?)しております・・・トレーダーさん泣きの決断時期ですね。

  • 8月27日、空売機関【Credit Suisse Securities】は、559,400株を損切買戻しにより爆死しております。

    当日の出来高が722,100株ですから、実に77.5%が、空売り機関1社による損切取引となり、株価2,704円まで上昇致しました。

    翌日、空売り機関の介入が無くなり、2,737円まで上昇・・・この数値は、8月24日、さらなる株価下落を狙いターゲットプライスを20%超下げて2,720円とした証券会社(大和)の思惑を打ち砕きました。

    昨日の終値2,679円は、空売機関【Credit Suisse Securities】の損切り買戻平均額と同一水準です。

    昨晩、空売り機関の損切撤退が公開され、今後の株価上昇栄養源が喪失致しましたから、出来れば個人信用空売りの方に頑張ってもらい損失を蓄積(株価上昇の材料)していただきたいものです。

    なお、ストックオプションの付与は、現取締役が本年6月就任が殆どですから、会社業績に対する対価としては【いささかどうか】と思いますが、見方を変えれば株価上昇が即取得SO価値の上昇となりますから、【目の前にぶら下げた人参】効果は、十分期待できる最優秀財務会社であると解釈しておきます。

  • 日経7月1日2:00
    経営破綻した日本海洋掘削の支援企業に日本郵船が有力候補として浮上したことが明らかになった。同社は海運市況に左右されにくい経営体質をめざして船舶以外の事業にも注力しており、日本海洋掘削が持つ資源掘削船などの技術を取り込む狙いがある。今後数カ月かけて主力取引行や取引先と再建の枠組みを詰める。

    2年ほど前、出来高が少ないことから、大口の保有株を処理するのに苦労した経験が有ります。

    企業目的は評価しておりましたが、代表者が理系の経営指針でしたから見切りを付けました。

    日本に必要な企業であると思います。

  • ミクシィから、総会招集通知案内が送付されてきました。

    配当金は、100万弱で証券会社口座に振込まれておりました。

    来週には、配当調整金100万弱が口座に反映されます。・・・なお、売り方は、口座から減額されます。

    ここ数日、司法書士では登記申請困難な複雑な内容の事実関係調査をして久しぶりに登記申請を行いましたから、ミクシィ株変動もあまり見る時間がなく、指値が多数ついておりますから、ある程度の変動が存在した模様です。

    モンストは、現在、iphone・Androidがゲームセールス1位、iPadが想定枠(6~10位)以上の4位です・・・日本1位の地位は微動だにしておりません。

    時間に余裕が出来れば、分析したいと思います。

  • 昨日は、そ~せい株価上昇で2本(2,000株)利確させていただきましたが、本日は、前場上昇局面での利確を我慢致しました。

    需給関係の潮流で何か動きがあるのではないかと・・・タイヨウ ファンド でしたか、カルパース(カリフォルニア州職員退職年金基金)が出資するファンドですね。

    情報を頂きEDINET確認させてもらいました・・・共同保有における株券保有955,600 株、5.01%ですか・・・かなりの分量を投資実績のあるファンドが購入増加継続中です。

    保有残株4000株は、継続し、株価の展開により追加購入の態勢に入ります。

  • 空売機関【Integrated Core Strategies】の、5月30日現在の空売残高が公表されました。

    実に【+93,452株、893,753株】です。・・・【株価上昇の恐怖】から【買戻し利確】が出来なくなり、空売量加速で【名目的仮計算利益計上】をしているだけです。

    それにしても、【空売買戻時の餌】として予定していた個人信用空売イナゴさんがなかなか追従してくれませんから、辛いところです・・・本日も唯一空売りで無茶ぶりでしたから、空売40万株程度が限度の【Integrated Core Strategies】が残高100万株を超過しているかもしれません・・・買戻し数量は、70万株必要か、・・・次週は面白い展開となります。

    株主総会での追及を避けるため、ミクシィとしては、会長株購入株価3,735円を留意のみで、自社株買一任勘定委任者に全面依頼しているようで、なかなかうまい取組です。

    当然、【Integrated Core Strategies】1社の空売数量増大による買戻し数量推定により、【ほくそ笑んで確認】していると思います。

本文はここまでです このページの先頭へ