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投稿コメント一覧 (30コメント)

  • ゴールデングラブ賞発表

    セ・リーグのショートは巨人・坂本が圧勝でした。

    これだけ差が付いたのだから、セ・リーグで一番うまいショートは倉本と言う書き込みは止めて下さい。
    トリプルスコアだしね。

    <遊撃手>
    110 坂本勇人(巨人)
    85 田中広輔(広島)
    32 倉本寿彦(DeNA)
    28 堂上直倫(中日)
    6 該当者なし
    3 大引啓次(ヤクルト)
    1 鳥谷 敬(阪神)

  • 倉本は肝心な時にダメなので、左打ちの白崎みたいなものだね。

  • 12回表で勝ち越してないと引き分けコールドになるのね。

  • >>No. 250

    今朝の報道に、(山口は)
    今も投球練習は再開できず、短い距離のキャッチボールにとどまっており、という記事があるようで、昨日から投球練習を開始した、という貴方の投稿とは全く違うのですが、どちらが正しいのでしょうか。
    CS黄信号ともあるようです。

    投球練習を開始という記事はサンスポにありますか?

  • セ・リーグで一番守備が上手いのは倉本だと力説している人が何人かいるけど、一番守備が上手いのはゴールデングラブ賞でハッキリするんです。
    ここで素人がどうこう言っても、ゴールデングラブに選ばれなければNO1とは言えないでしょう。

    と言うか、倉本の守備をセ・リーグで一番上手いと思う人がいても良いと思うが、こう何度もリーグで一番の守備だと力説されるとなんか奇異に感じる。
    広島ファンなら田中だと思うし、巨人ファンなら坂本だと言うでしょう。それと同じレベルだと思うが、ちょっとしつこい。

  • >>No. 94

    モスコーソ抹消されてます。

    24日は登板できません。

  • >>No. 19150

    誰の守備が上手いかというのは、ゴールデングラブでハッキリするでしょう。〇〇が言っているというだけじゃ説得力はないですよ。

  • No.3176

    開幕投手

    2013/03/23 14:07

    開幕投手は7連敗中の三浦ではなく昨日好投した藤井になりそう。

    久しぶりに掲示板除いたら、どこへ行ったのか分からず焦った。

  • 松坂 あえて厳しい道選択 日本復帰なら“年俸2〜3億円”保証も

     レッドソックスからFAとなった松坂大輔投手(32)が10日、インディアンスとマイナー契約で合意したことが分かった。同日、地元紙などが報じた。昨季、右肘の腱移植手術から復帰したが、わずか1勝に終わった松坂。国内球団も獲得に動く中、完全復活を信じ、あえて厳しい道を選んだ。

     松坂にはDeNAやソフトバンクなど複数球団がラブコールを送り、交渉に入れば、年俸は2億〜3億円は保証されたはず。しかし「メジャーでプレーしたい」との信念が揺らぐことはなく、「今までは凄く恵まれた環境にいた。(交渉の長期化は)逆にこういうのもいい経験」と退路を断った。全てはメジャーの舞台で輝きを取り戻すため――。

     松坂は1月下旬からロサンゼルス郊外で自主トレ。週4〜5日のペースで練習し、下半身を徹底的に強化している。日本では3連覇を目指す侍ジャパンに注目が集まっているが、過去2大会連続でMVPに選ばれたかつての「日の丸エース」は、マイナー契約からメジャーのマウンドを目指すことになる。

    日本復帰、ベイに入団をと思っている人も多いが、全盛期を期待してもやはり無理だろうし、かつてを知っているだけに戻らない方が良い気もするが。

  • DeNA驚きの補強 21歳捕手育てるぞ

     中畑DeNAがまたまた補強に動いた。DeNAが沖縄・宜野湾での春季キャンプで、カージナルス傘下マイナーでプレーしたベネズエラ人のケビン・モスカテル捕手(21)をテストすることが28日、分かった。合格すれば育成契約を結ぶ方針。オフは中日からトニ・ブランコ内野手(32)ら3人を即戦力として補強してきたが、今回はまずは育成スタート。外国人という異例の捕手補強だが、長年の課題である正捕手の“自前育成”の意味合いも強い。

     DeNAが驚きの補強に乗り出した。すでに中日からブランコ、ソト、ソーサを“強奪”し、メジャーからはナイジャー・モーガン外野手(32=ブルワーズ)を獲得。さらにトレードで多村、神内、吉川、土屋、さらにドラフトでは1位白崎浩之内野手(22=駒大)2位三嶋一輝投手(22=法大)らを補強した。それに続く外国人5人目はまったく無名で、メジャー経験のないベネズエラ出身のモスカテル。ポジションも、日本での成功例の少ない捕手と異例ずくめだが、目的も外国人捕手の育成と極めて珍しい。

     モスカテルはカージナルス傘下のマイナーで4年間プレーし、最高所属は1A。通算打率2割1分3厘の本塁打2本と抜きんでた成績は残していない。セールスポイントを挙げるとすれば、185センチの恵まれた体格と強肩だ。

     チームにとって、投手陣の強化と正捕手の固定が数年来の課題だ。昨季もルーキー高城、鶴岡、黒羽根の3人を併用し、レギュラーを固定することはできなかった。高田GMが「ドラフトで即戦力の捕手をとることは難しい」と話していた通り、捕手は技術だけでなく経験が必要となるポジション。1年目からスタメンマスクを託せる逸材は競合必至で獲得できる保証はない。

     球団内で浮上したのは身体能力に優れた若い外国人を見つけ出し、一から育てるプラン。3〜5年という時間をかけ、日本野球を教え込む。モスカテルは日本でのプレーを希望して自ら売り込んでくるなど、ハングリー精神も旺盛と判断してテストに踏み切った。

     キャンプでは早期に合否は決めず、約1カ月間をかけて肩、体の強さ、そして日本野球への適応力を見極める。1軍で様子を見ながら、途中から嘉手納での2軍キャンプに合流する可能性もある。

     外国人捕手の最大の壁となる日本語は、寮生活の中で習得させる。通訳も、ある程度慣れた段階からはつけない方針だ。課題は多いが、チームには同じベネズエラ出身のラミレスが在籍し、今季から2軍バッテリーコーチを務める新沼氏が育成担当であることも心強い。本気で“生え抜き”外国人捕手の育成に取り組む。

     ◆ケビン・モスカテル 1991年5月16日、ベネズエラのミランダ出身。16歳の07年7月2日にカージナルスと契約。マイナー通算は121試合に出場して打率2割1分3厘、2本塁打、41打点。カ軍傘下で4年プレーして最高所属は1Aで、11年11月に解雇された。右投げ右打ち。185センチ、79キロ。

    言葉の壁が心配だが、楽しみではある。

    成績から打の方も相当に努力が必要か。

  • 2013/01/24 09:46

    DeNAに青木同僚!俊足巧打のモーガン

     DeNAが前ブルワーズのナイジェル・モーガン外野手(32)と契約合意したことが23日、分かった。今日24日にも発表される見込みだ。

     モーガンはメジャー6年間で通算打率2割8分、130打点を挙げた実力者。ブルワーズ1年目の11年は3割4厘をマークし、チームの地区シリーズ突破を決めるサヨナラ打を放つなど、勝負強さも持つ。また10、11年にそれぞれ15犠打とバントのうまさも魅力。ナショナルズ時代の09年にはリーグ2位の42盗塁を決め、守備でも13補殺を記録するなど、打撃だけでなく、足と肩も折り紙付きだ。

     昨季は打撃不振に陥り、青木との定位置争いに敗れメジャー枠を外れたが、その後、自ら3A降格を拒否しFAを選択していた。阪神との争奪戦に敗れた福留の穴を埋める外野手の調査を進めてきたDeNAは、走攻守で活躍が期待できる同選手に白羽の矢を立て、交渉を続けてきた。

     明るいキャラクターと併せ、気性の激しさも有名。10年には死球に激怒して投手に殴りかかり、4人の退場者を出す大乱闘を演じたが、この性格も最下位からの浮上を期すDeNAにとってはカンフル剤となるはず。打順は3番が濃厚で、モーガン、ブランコ、ラミレスの助っ人クリーンアップで、打線は一気に厚みを増しそうだ。

     ◆ナイジェル・モーガン 1980年7月2日、米サンフランシスコ出身。02年ドラフト33巡目でパイレーツ入りし、07年に初昇格。09年途中にナショナルズ、11年からブルワーズに移籍。11年は規定打席不足ながら打率3割4厘。メジャー通算は583試合で打率2割8分、11本塁打、130打点。通算117盗塁と俊足で09年(42)10年(34)と2年連続で30盗塁。定位置は中堅。178センチ、83キロ。昨季年俸は235万ドル(約2億1200万円)。左投げ左打ち。

    大砲というよりも3番ライトでのアベレージヒッターとしてと思われる。

    走守にも期待できそうで楽しみ。

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