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投稿コメント一覧 (2167コメント)

  • 私は日本を救いたいのだ

    『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第五章 煉獄篇 ED主題歌「ようらんか」 PV
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=120&v=icfq5HDEuOg

  • 片道約550km、乗り放題4日間…東日本高速が新しい二輪車ツーリングプラン
    ttps://response.jp/article/2018/05/23/310024.html

    かつてない広大な高速道路の旅を堪能できる二輪車ツーリングプラン(=TP)が、東日本高速から発売される。
    同社、中日本と西日本の3社は、今年4月から二輪車TPの取扱いを始めたが、これとは別格、さらに期間限定だ。

    東日本高速が宮城県道路公社と共に売り出すのは「バイクラブフォーラム一関スペシャル」だ。
    8月3日開催のバイク・イベント「BIKE LOVE FORUM」を記念して、スペシャルと名付けられた。
    予約可能期間は8月1日~8月31日までの1か月間限定。プラン料金は9500円。
    東京圏から出発し、東北エリア岩手県一関市周辺までの高速道路をみっちり堪能できる。

    スペシャルTPの特徴は3つある。1つ目は長大な利用エリアだ。
    例えば、東北道なら埼玉県川口市の川口JCT~岩手県松尾平市の松尾八幡平ICまで、距離にして片道約550kmが乗り降り放題。
    特徴の2つ目は、連続する4日間という長い利用期間。
    先行するTPの利用期間は、ほとんどが2日間。最も長い「東北道・常磐道、磐越道」プランでも3日間だった。
    そして、特徴の3つ目が格安なプラン料金設定だ。バイクの高速道路料金は軽四輪と同じだから、
    前述の川口JCT~松尾八幡平ICの場合は、通常料金なら片道9070円。

  • 片道約550km、乗り放題4日間…東日本高速が新しい二輪車ツーリングプラン
    ttps://response.jp/article/2018/05/23/310024.html

    さらに、岩手県から秋田県までの八幡平を横断する高原道路「八幡平アスピーテライン」や、
    岩手吾妻スカイライン、磐梯吾妻レークライン、磐梯山ゴールドラインの福島3大ラインも乗り放題。
    出発から目的地まで一度も乗り降りしなくても、これだけでプラン料金を上回ってしまう。圧倒的な割安感がある。

    利用方法は他のTPと同じ。パソコンやスマートフォンから連続する4日間を「ドラ割」サイトから予約するだけ。
    ETCを利用するため事前の料金支払いも、利用しなかった時のキャンセル料も不要なので、天候次第で気軽に日程を選び直せるのも便利だ。
    プラン利用は何度でも可能だが、ETC搭載車限定。8月限定の利用のため、申込受付は7月12日15時から可能になる。

    今までもこれからも登場しないのではないか、というほど東北が近くなるツーリング・プラン。
    企画した東日本高速料金計画課の布橋美樹男氏は「高速道路を使った旅で、岩手県一関市周辺を中心に、
    世界遺産のある中尊寺、龍泉洞などの観光地、景勝地に足を運んでいただければ」と話す。

  • 私は、アメリカとロシア両国の仲立ちを日本が行う「平成の薩長同盟」を実現したい。
    私は平成の坂本龍馬を目指します。

    トランプ大統領とトランプ版TPPを実現し、プーチン大統領と日露平和条約・北方4島共同統治を行い
    これらの国々と協調して金融緩和、消費税減税などの財政出動、規制緩和の成長戦略を推し進め、
    自由と人権、という共通価値感を日本と共有している、米トランプ大統領と露プーチン大統領と対中包囲網を実現し、
    インド太平洋アメリカブロック経済圏とEUロシア経済圏の懸け橋の役割を日本が果たし、
    両国の核を日本がシェアリングし、核不保持と安全保障を両立し、
    世界一安全な専守防衛国家日本を実現したいです。

    今一度 日本をせんたくいたし申し候

    坂本龍馬 志を大きく持てる名言
    https://www.youtube.com/watch?v=caKuG_4NKgw

  • 馬鹿げた非関税障壁を42年間も続けるのはやめよう。
    もうアメリカを騙し続けることはできません。
    早く普通自動二輪免許で400㏄超のアメリカ合衆国製のハーレーにすぐに乗れるように免許制度を改正しよう。

  • 世界をも左右しかねない力。。
    我々は禁断のメギドの火を手にしてしまったのだろうか・・・

    いや、今は思うまい

    これが試しであるならば、我々はその行動で、
    よき道を示していくだけなのだ

    https://www.youtube.com/watch?v=kp7BQojwh2k

  • 日米同盟は鉄の結束です。
    https://www.youtube.com/watch?v=JLuXdb2IKPE
    早く普通自動二輪免許でそのままアメリカ合衆国製のハーレーダビッドソンに乗れるように
    日本の非関税障壁である免許制度の悪意ある不備である400㏄規制を撤廃しよう。
    日米同盟を損なうような時代錯誤の規則を残しておくべきではない。

  • 【最高110キロ 高速事故増えず】
    新東名の一部区間で最高速度が試験的に110km/hに引き上げられてから半年が経過。
    人身事故の件数は減り、物件事故の件数は増えたが、引き上げによって起こったものではないという。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00010003-kurumans-bus_all

    最高速度120km/hになる日はやってくる?
     法定速度110km/hは2017年11月から1年間限定で行われる「試行」です。
    この期間に、交通事故や交通違反の発生件数、交通量など、様々な調査を行い、
    国の議論を受け、安全性を調査します。

     警察庁では、設計速度120km/hの高規格高速道路において
    「一定の条件が整えば最高速度を120km/hに引き上げる」方針を示していますが、
    実現するかは今のところ未定とのことです。

     新東名高速道路のほとんどの箇所では最高速度120km/h(一部140km/h)で走っても問題ない、
    ということで設計されています。設計速度が高ければ高いほど、道路の設計や設置には費用がかさむ
    (=税金が多く投入される)ので、1年間の試行で安全性が確認されれば、
    ぜひ、120km/hに引き上げて欲しいところです。

  • 財務省を解体的改革し、歳入庁創設・分離し、消費税を大減税しようではありませんか!
    失われた20年が解消されます。成長戦略の一丁目一番地となります。

    そして普通自動二輪免許ですべてのバイクに乗れるように法令改正し、
    普通車免許で125㏄まで乗れるようにしよう!
    ハーレーが日本市場に開放されて、アメリカ製品に対する非関税障壁が撤廃されるので、
    トランプ大統領の心に響き、関税で世界一日本を特別扱いしてくれるはず!

    そうすれば日本は不死鳥のようによみがえります。早く実施しよう。

  • 本当に恥ずべき大増税が二輪で行われてしまいました。

    本当に政治不信、官僚不信になるので是正してほしい。
    私は前前年の与党税制大綱の覚書と、前年の覚書を決して風化させないようにしたいと思います


    「二輪車のユーザーの負担について今後総合的に検討する」
    二輪車のユーザー負担とは何か...軽自動車増税前に再び議論 2015年11月6日(金) 10時15分 ttp://response.jp/article/2015/11/06/263706.html

    税制大綱決定前に与党間で交わされた「バイクも新車に限定」の覚書
    新藤総務相、軽自動車税の増税「二輪は新車を問わず」…自公認識と食い違い
    ttp://response.jp/article/2013/12/19/213402.html

    おかしいことはおかしいとずっと世界中に言い続けなければなりません
    「二輪車の『ユーザーの負担』とは何か。何を『総合的に検討する』のか。そのすべてが未知数。まずはユーザーと業界が具体案を示さなければ覚書もなかったことになる」などとふんぞり返った態度を許してはならないのでは?
    だって我々は身を粉にして働いて血税を負担するんですよ?

    引き続き自民党バイク議連、公明党バイク議連の皆さまには奮闘を期待いたします。
    応援しています。

  • トランプ大統領の名言 

    「日本は『こんなに長い間、米国をうまく騙せたなんて信じられない』とほくそ笑んでいる。

    そんな日々はもう終わりだ」  2018年3月23日


    馬鹿げた非関税障壁を42年間も続けるのはやめよう。
    もうアメリカを騙し続けることはできません。
    早く普通自動二輪免許で400㏄超のアメリカ合衆国製のハーレーにすぐに乗れるように免許制度を改正しよう。

    そして欧州と同様、普通車免許で125㏄まで乗れるようにしよう。
    日本にとって最重要同盟国のアメリカ合衆国との信頼を裏切る行為はもうこれ以上許されないのです。

  • まもなく納税時期、誰がオートバイの軽自動車税を上げたのか?
    ttps://clicccar.com/2018/04/28/584090/

    そもそも、軽自動車の増税については、それを後押ししたメディアや世論も少なくありませんでした。
    おそらく「200万円近い価格で、室内も広い軽自動車が登録車よりもずっと安い自動車税なのはズルい」
    という感情もあったでしょうし、「売れに売れている軽乗用車から増税するのは妥当だ」という見方も
    あったでしょう。

    しかし結果として、軽自動車税を増税したからといって登録車の減税が実施されることはありません
    でした。それどころか、軽自動車税の増税を認める世論は、二輪も含む軽自動車税を倍増させることを
    認めてしまうカタチになりました。

    そもそも、自動車税は都道府県税、軽自動車税は市町村税ということを考えると、
    軽自動車税増税のバーターで自動車税を軽減するというストーリーに無理があったのですが、
    軽自動車=軽四輪というイメージが強かったのか、二輪に対する大型増税は大きな議論にならないまま、
    実施されてしまったような印象さえあります。

    さらに旧税率が適用される軽自動車でも、最初の新規検査から13年を超えたクルマについては、
    経年車重課として概ね20%の増税対象となってしまいます。
    具体的には自家用乗用車では7200円が12900円になってしまうのです。
    さらに、軽商用車は4000円が6000円に重課されます。

    結果として、学生が使っているホンダ・カブの軽自動車税は倍増したわけですし、
    農家で長年使っている軽トラの軽自動車税を1.5倍にしたのが、軽自動車税の増税でした。

    たしかに豪華装備の軽乗用車を見ていると増税やむなしという感情になるのは仕方ないという理解もできますが、
    そうした庶民感情が原付きや軽トラといった庶民の足に対する増税をよしとしたのでは
    本末転倒だったのではないでしょうか。

  • そう、忘れもしない、総務省と自民党の税制調査会のインナーの皆さんです。。
    貧しい者の貴重な移動手段であるバイクに対して、優先的に増税したのです。
    これを機に廃車にしてしまったユーザーも数知れず。
    二輪離れの加速を起こした。これでは物価目標も達成できませんよ。

    まもなく納税時期、誰がオートバイの軽自動車税を上げたのか?
    ttps://clicccar.com/2018/04/28/584090/

    今年も自動車税の納税通知書が届くタイミングになってきました。
    排気量の大きな乗用車のオーナーにとっては憂うつと感じるかもしれませんが、
    それ以上に二輪オーナーはうんざりと感じているかもしれません。

    というのも、平成28年度に軽自動車税が増税になっているから。
    四輪の軽自動車については増税前にナンバーをつけたクルマは旧税率が適用されますが、
    二輪においては古かろうが新しかろうが一律増税となったからです。

    そうそう、意外なことかもしれませんが、二輪車(オートバイ)というのが
    排気量50cc以下の原付きからリッターバイクと呼ばれる大型モデルまで、軽自動車税の対象なのです。
    つまり、いずれも4月1日での所有者に税金がかかる仕組みです。

    そして、平成28年度の増税では原付が従来の年間1000円から倍増の2000円へと増税されたのですから、
    穏やかな話ではありません。
    金額的には小さめですが、軽乗用車が7200円から10800円に増税となったのに比べると
    比率的には納得できないというオーナーも少なくないでしょう。

  • 成人年齢引き下げへ、運転免許取得も「16歳から」にする意義は大いにある
    ttps://response.jp/article/2018/04/26/309029.html

    このように、2022年4月1日に向けて、さまざまな年齢に関する法律が見直されている今、
    ぜひ、見直してもらったらどうかと思うのが、運転免許証取得年齢である。18歳を16歳に引き下げてほしいのだ。

    《理由:その1》
    就職に有利だから。いまは、好景気になり高校生の就職も売り手市場というけれど、いったん不景気になったらひどいことになるのはご存じのとおり。
    もちろん、大学生だって大変だ。せめて、運転免許証を持っていれば、それなりに仕事が見つけられると思うのである。
    採用側だって、その方がいいでしょうし。二輪車の免許取得年齢が16歳からなのは、新聞配達等々、勤労若年層に配慮してのことだ。
    だけど今の時代、二輪の免許証を持っていてできる仕事にはかなり制限がある。だったら、四輪の運転免許証を16歳からとらせてあげればいいのにと思う。

    《理由:その2》
    某調査によると、大学生のときにクルマを使って遊んだかどうかで、その後のカーライフが大きく変わることはわかっている。
    だけど最近の大学生は、お金ないし、時間ないし、ほかに楽しいことがあるしで、なかなか免許をとらない。
    そして、クルマがなくても楽しめる遊び方を覚え、その後も免許をもたず、クルマも買わない(乗らない)大人になってゆくのだ。
    だったら、高校生のうちに、とらせてあげればいいのにと思うのである。

  • 間違いなく不公平だと思う。

    「軽自動車と二輪車の高速道路料金が同一なのは不公平」か...高速各社がプラン利用者に野心的アンケート
    ttps://response.jp/article/2018/04/26/309041.html

    深夜割引や休日割引のように「定率タイプの割引」と、
    『ツーリングプラン』のように何度でも乗り降り自由となり多く利用するほどお得になる
    「定額タイプの割引」とではどちらがよいですか---。

    27日から利用開始となる高速道路各社の「二輪車ツーリングプラン」(=二輪車TP)の利用者アンケートに、
    高速道路通行料金の是非を問うアンケートが盛り込まれている。

    回答できるのは、二輪車TPの申込番号を持つ利用者に限られるが、その内容はライダーの高速道路利用に直結するものが目白押しだ。

    最も目を引くのが、次の設問だ。

    《二輪車業界団体などからは「軽自動車と二輪車の高速道路料金が同一なのは不公平。二輪車の料金は軽自動車の料金の『8分の5』の料金額が適当」
    との声があります。このことについて、考えをお聞かせください》

    回答は「全くその通りである」~「全く不適当である」の4段階と「よくわからない」の5択。
    イベントなどではおなじみの質問で、長年にわたってモーターサイクルショーでも署名活動を行っている内容ではある。
    が、このアンケートの主体は、東日本、中日本、西日本の高速道路会社。
    高速道路会社は民営化で会社が主体となって料金設定できることになっている。

    ちなみに軽自動車の8分の5=普通車の半額。半ばタブーのようになっている料金区分について直接、
    バイク利用者の声が届くことは、高速道路史上、初めての画期的な出来事だ。

  • 「軽自動車と二輪車の高速道路料金が同一なのは不公平」か...高速各社がプラン利用者に野心的アンケート
    ttps://response.jp/article/2018/04/26/309041.html

    料金の割引の方法についても設問がある。

    《深夜割引や休日割引のように「定率タイプの割引」と、『ツーリングプラン』のように何度でも乗り降り自由となり
    多く利用するほどお得になる「定額タイプの割引」とではどちらがよいですか》

    高速道路会社としては、繁忙期に利用が集中するより、深夜や休日など利用が落ち込む時の利用が底上げしたい。
    定率タイプの割引は、こうした場合に有効だが、TPのように開催期間中であれば、どんなコースをとっても乗り降り自由とはいかない。

    高速道路会社は2.0ETC車載器を搭載している車両を除き、システム的にバイクの動きを把握することができない。
    TPのアンケートは、こうした高速会社が知らないバイクユーザーの高速道路の利用の方法を聞くもので、
    ほかにも年間の高速道路高速距離や、支出する通行料金、お土産などの購入金額などを聞く設問がある。

    2018年の13コースは、2017年の4コースのライダーのアンケート結果などを反映させている。
    回答は2019年のプラン充実や新たな割引などの材料となる。

  • これは失われた20年を旅したものが等しく背負う十字架だ!

    自ら緊縮の呪縛を絶たない限り、日本に未来はない!!

    『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』  2199TVシリーズ~第四章までのダイジェストPV
    https://www.youtube.com/watch?v=Xga7orPEF9g

    おまえひとりの引き金じゃない、
    俺も、撃つ!

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