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投稿コメント一覧 (2200コメント)

  • さあ、日本を救うぞ!
    私は世界の識者の論説をリスペクトし、政策の多元方程式を解き世界に提言しているのです。
    つまり私の提言は私の尊敬する各識者のオマージュでもあるのです。

    アメリカとロシア両国の仲立ちを日本が行い「平成の薩長同盟」を果たし、
    TPPを実現しと日露平和条約・北方4島共同統治を行い両国の核をシェアリングし
    これらの国々と協調して金融緩和、財政出動、規制緩和の成長戦略を推し進め
    対中包囲網を実現し、世界一安全な専守防衛国家日本を実現したいです。


    そのためにはしっかり賃上げを三パーセント以上実施していただきましょう。
    さもなければ法人税を徹底的に上げ、内部留保課税も行わざるを得ないでしょう。
    そうしなければ国民は負担に耐えられず、現在の消費税8%の維持すら困難だからね。
    逆進性の強い消費税は失われた20年の元凶ですので、私は本来消費税大減税すべきと考えています。
    アメリカのノーベル経済学賞受賞学者も消費税は日本を滅ぼすと述べていますし。

    しっかり大胆な金融緩和を維持し、財政出動としての消費税大減税を行い、
    二輪の免許制度など非関税障壁となっている規制の緩和と、財政を苦しめている天下りの撲滅を実施しよう。

  • ご意見募集【24時間アンケート】どうすれば若い人が「バイクに乗りたい」と思ってくれるか??
    ttps://response.jp/article/2018/08/17/313072.html

    8月19日は「バイクの日」です。若者の車離れが言われていますが、若者のバイク離れも同様です。
    24時間アンケートのお題は読者からのアイデアで、「どうすれば若い人が『バイクに乗りたい』と思ってくれるか??」

    若い人がバイク(オートバイ)に乗らざるを得なくなるような、あるいは、ちょっと乗ってみたいな、
    と思うような施策のアイデアを募集します。スローガン、イベント、商品企画、制度改正、タイアップ、どんなアイデアがあるでしょうか。

    実際に乗っていない若い人、乗っている若い人の意見があるとありがたいです。

    アンケート締め切りは24時間後(8月18日14時59分)。結果発表は48時間後(8月19日14時59分)までに行ないます。

  • 「不二子ちゃんになりたい」ミス・ユニバース千葉の一ツ山里紗さんが今、バイクに乗りたい理由
    ttps://response.jp/article/2018/08/17/313070.html

    「いらっしゃいませ。こんにちは」

    東京・赤坂にあるADIVA(アディバ)のショールームを訪れると、明るい笑顔で迎えてくれたのは受付を担当する一ツ山里紗(ひとつやま・りさ)さん。
    大きな瞳と見事なプロポーションについ目を奪われてしまうが、それもそのはず。
    なんと彼女はミス・ユニバース・ジャパン千葉なのだ。
    今は年内に中国でおこなわれるワールドコンテストに向けて準備をしているのだという。

    そんな一ツ山さんが今、ハマっているのがバイクだ。といってもまだ免許は持っていない。
    多忙なスケジュールの合間に教習所に通っているそうだ。
    「最近はあんまり行けていないんですけど…年内には取りたいと思ってます!」と一ツ山さん。

    モデルやTVタレントとして活躍する彼女が今、なぜバイクに惹かれ、免許を取ろうと思ったのか。
    そこにはもしかしたら「若者のバイク離れ」が叫ばれて久しい二輪市場復活のヒントがあるかも…?
    なんて野心を抱きながらインタビューを申し込むと、「すっごい緊張します!」
    とはにかみながらも快く引き受けてくれた。

  • 見てさわって跨って最新モデルを堪能しよう!『バイクの日スマイル・オン2018』を秋葉原で 8/19開催
    ttp://news.bikebros.co.jp/event/news20180809-01/

    『バイクの日スマイル・オン2018』(主催/日本自動車工業会、日本二輪車普及安全協会)が「ベルサール秋葉原」(東京都千代田区)
    で2018年8月19日(日)に開催される。
    国内4メーカーの最新車両展示やバイク好きゲストによるトークショーや警視庁交通安全ステージに加え、
    バイクゲーム体験コーナーなどさまざまなイベントが用意されている。

    国内4メーカーの最新バイクを多数展示。
    実際に跨って、バイクの魅力を体験しよう!
    8月19日(日)にベルサール秋葉原にて、交通安全意識の啓発と「バイクの日」の社会的認知の向上を図るとともに、
    バイクの魅力を感じていただくために、『「バイクの日スマイル・オン2018』 を開催致します。

    国内4メーカーの最新車両展示、白バイ展示、警視庁交通安全啓発展示、「グッドマナーJAPAN RIDERS 宣言」
    の募集コーナー「バイク月間」PRコーナーと、バイクゲーム体験コーナー他、
    スペシャルゲストに「中野真矢さん」、「山口智充さん」、「壇蜜さん」をお迎えした様々なステージなど、
    楽しいイベントが盛りだくさん!皆様のご来場お待ちしております!!

  • 私は世界の識者の論説をリスペクトし、政策の多元方程式を解き世界に提言しているのです。
    つまり私の提言は私の尊敬する各識者のオマージュでもあるのです。

    アメリカとロシア両国の仲立ちを日本が行い「平成の薩長同盟」を果たし、
    TPPを実現しと日露平和条約・北方4島共同統治を行い両国の核をシェアリングし
    これらの国々と協調して金融緩和、財政出動、規制緩和の成長戦略を推し進め
    対中包囲網を実現し、世界一安全な専守防衛国家日本を実現したいです。


    そのためにはしっかり賃上げを三パーセント以上実施していただきましょう。
    さもなければ法人税を徹底的に上げ、内部留保課税も行わざるを得ないでしょう。
    そうしなければ国民は負担に耐えられず、現在の消費税8%の維持すら困難だからね。
    逆進性の強い消費税は失われた20年の元凶ですので、私は本来消費税大減税すべきと考えています。
    アメリカのノーベル経済学賞受賞学者も消費税は日本を滅ぼすと述べていますし。

    しっかり大胆な金融緩和を維持し、財政出動としての消費税大減税を行い、
    二輪の免許制度など非関税障壁となっている規制の緩和と、財政を苦しめている天下りの撲滅を実施しよう。

  • この大震災で二輪の有用性が改めて見直されている。
    地震災害時における移動手段としてのオートバイの有効性
    http://www.youtube.com/watch?v=W9thCFCZTV8

  • トランプ大統領の名言 

    「日本は『こんなに長い間、米国をうまく騙せたなんて信じられない』とほくそ笑んでいる。

    そんな日々はもう終わりだ」  2018年3月23日


    馬鹿げた非関税障壁を42年間も続けるのはやめよう。
    もうアメリカを騙し続けることはできません。
    早く普通自動二輪免許で400㏄超のアメリカ合衆国製のハーレーにすぐに乗れるように免許制度を改正しよう。

    そして欧州と同様、普通車免許で125㏄まで乗れるようにしよう。
    日本にとって最重要同盟国のアメリカ合衆国との信頼を裏切る行為はもうこれ以上許されないのです。

  • トランプ大統領がこのことを知ったら怒髪天を突く勢いで激怒するだろう、
    日本はとてつもなく大変なことになりそう。

    早く日米の非関税障壁である普通自動二輪免許400㏄規制を完全撤廃し、二輪免許制度の緩和、
    つまり今持ってる普通自動二輪免許でアメリカ製のハーレーダビッドソンが乗れるよう
    排気量規制を撤廃すべきなのだ。

    「ハーレーダビッドソン新宿」を経営、村山モータースが破産開始
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00010000-teikokudb-ind

     当社は、1953年(昭和28年)8月に設立。ハーレーダビッドソンジャパンが国内の総代理店となる前から、
    ハーレーダビッドソンについては並行輸入を行い、近年はハーレーダビッドソンの正規販売代理店として
    オートバイを主体に関連グッズの販売や車検整備などのサービスを手がけていた。業界内では有数の老舗であり、
    オートバイマニアの間での知名度も高く、ピークとなる92年7月期には年売上高約24億2600万円を計上していた。

  • 「あおり」殺人罪適用>直前に飲酒 大阪・大学生死亡
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000022-mai-soci

     堺市で今月2日、あおり運転をした乗用車に追突され、バイクに乗っていた大学4年の高田拓海さん(22)
    が死亡した事件で、殺人罪で起訴された警備員、中村精寛被告(40)が直前に飲酒していたことが
    捜査関係者への取材で明らかになった。
    基準値を下回っており、大阪府警は道交法違反(酒気帯び運転)での立件は見送った。

     捜査関係者によると、同法で罰則が適用される基準値(呼気1リットル当たり0.15ミリグラム)
    を下回るアルコールが検出された。
    事件直前の2日夕、仕事帰りに同僚らと飲酒したとみられる。
    中村被告は府警の調べに「ちょっとは飲んだ」と供述しているが、詳しくは話していないという。

     中村被告は今月2日午後7時半ごろ、堺市南区の府道でバイクに追い抜かれたことに腹を立て、
    時速約100キロで追突して高田さんを死亡させたとして、23日に殺人罪で起訴された。

  • ドライブレコーダーで殺意立証 社会問題「あおり運転」殺人罪適用は異例
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000522-san-soci

     神奈川県の東名高速道路で夫婦が死亡した事故をきっかけに、大きな社会問題となっているあおり運転。
    警察庁は今年1月、危険運転致死傷罪や暴行罪などあらゆる法令を駆使して取り締まるよう全国の警察に指示したが、
    殺意の立証が必要となる殺人罪が適用されるのは極めて異例だ。

     堺市の今回のケースで、大阪府警の立件の決め手となったのが、
    事故までの一部始終を記録したドライブレコーダーの存在だった。

     府警は当事者となった中村精寛容疑者の車載レコーダーのほか、近くを走行していた別の車のレコーダーも分析。
    中村容疑者が被害者のバイクに追い抜かれてから追突するまでの1分間、約1キロにわたるあおり運転の詳細を、
    客観的な映像で裏付けた。

     車線変更時にぶつかったのではなく、後ろから追突したという事故の態様も殺意を立証する上で大きなポイントになった。
    「バイクをあおり続け、最終的に真後ろからぶつかっている。『前をよく見ていなかった』という過失の主張は成り立たない」
    (捜査関係者)

     さらに中村容疑者のレコーダーには事故直後に「はい、終わり」と話す音声記録も入っていたという。
    事故を起こしたことを後悔し「終わり」と発言したとも解釈できるが、
    捜査当局は未必の殺意をうかがわせる事情の一つとして重視しているという。

  • 神は言っている、ここで死ぬ定めではないと。

    El Shaddai -エルシャダイ- (ルシフェルver) 高画質版
    https://www.youtube.com/watch?v=pj2WS_vZJoY

    私は世界の識者の論説をリスペクトし、政策の多元方程式を解き世界に提言しているのです。
    つまり私の提言は私の尊敬する各識者のオマージュでもあるのです。

    アメリカとロシア両国の仲立ちを日本が行い「平成の薩長同盟」を果たし、
    TPPを実現しと日露平和条約・北方4島共同統治を行い両国の核をシェアリングし
    これらの国々と協調して金融緩和、財政出動、規制緩和の成長戦略を推し進め
    対中包囲網を実現し、世界一安全な専守防衛国家日本を実現したいです。


    そのためにはしっかり賃上げを三パーセント以上実施していただきましょう。
    さもなければ法人税を徹底的に上げ、内部留保課税も行わざるを得ないでしょう。
    そうしなければ国民は負担に耐えられず、現在の消費税8%の維持すら困難だからね。
    逆進性の強い消費税は失われた20年の元凶ですので、私は本来消費税大減税すべきと考えています。
    アメリカのノーベル経済学賞受賞学者も消費税は日本を滅ぼすと述べていますし。

    しっかり大胆な金融緩和を維持し、財政出動としての消費税大減税を行い、
    二輪の免許制度など非関税障壁となっている規制の緩和と、財政を苦しめている天下りの撲滅を実施しよう。

  • 我々は今、三ない運動の功罪の深刻さを認識すべきだ
    特定のものを否定する教育は社会に歪を生み出す

    なぜ、バイクへの煽り運転が多発しているのか
    ttps://news.webike.net/2018/07/11/136683/

    昔とは違って、彼らの多くはバイクを経験せずに四輪車に乗っているので、
    バイクにとって危険なことを理解できないのでしょう。
    そう考えた時、やはりあの三ない運動の影響の大きさを思い知らされます。

    ただ、バイクの動きやライダーの心理を理解できないだけならともかく、
    三ない運動によってバイクはなくていいもの、あってはならないものとの認識を植え付けられ、
    さらにはバイクへの嫌悪感もが生み出され、バイクへの煽りが多発している
    のではないかと思えてならないのです。

    実際、バイクに嫌悪感を持つ人は、昔では考えられないぐらいに増えているのです。

    昨今、その誤った運動を見直そうとの動きがあるのは嬉しい限りですが、
    三ない運動の中で青春時代を過ごした人々は、すでに若年層から中堅層に達しています。
    事実、4件の加害ドライバーの年齢は18歳から56歳まで多岐に及んでいます。

    また、行政にかかわるスタッフが三ない運動の洗礼を受けていれば、
    彼らにとってバイクはなくていいものなのですから、
    バイク行政がいかなるものになるかは言うまでもありません。
    理不尽なバイク駐車取り締まり、騒音排ガス規制(ユーロ4と整合性が図られたことで解消したが)、
    高速道路通行料などがその例です。

    三ない運動は、言うなれば、特定のものを否定する教育指針です。
    そして、そのものに対する誤った認識が植え付けられることで、
    社会には歪が生じます。我々はそのことを肝に銘じる必要があるのです。

  • BIKE LOVE FORUM(BLF)とは、世界に通用する素晴らしいバイク文化の創造を目指すとともにバイク産業の振興、
    市場の発展等を図ることを目的とし、バイクに関わる企業・団体・地方自治体等が核となり、
    利用者等も交え、関係者間で社会におけるバイクへの認知と受容、
    共存のあり方や、バイクの将来像等に関して真摯に議論し活動する取り組みです。

    ttp://www.bikeloveforum.jp/

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