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投稿コメント一覧 (2036コメント)

  • EPS200円を超えようとする会社が株価833円?
    滅茶苦茶安いですね。

    四季報を見れば業績は最高益で復配、しかも来期も増収、増益予想。
    名証2部だからと言ってこれは掘り出し物かな。
    買い進めます。

  • >>No. 381

    参考にもうひとつデータを提供しておきます。
    2014年から今年まで5年間の分譲開始戸数と引渡戸数の推移です。

    皆さん如何ですか?
    高成長企業らしく良い感じだと思いませんか?

  • なかなか思うような値動きにはなりませんね (笑)。
    痺れを切らしておさらばしている人も多いんですかね。
    それとも相変わらず機関のいたずら?

    しかし、辛い時に踏ん張れないと勝利の女神は微笑みません。
    ここは我慢のしどころというか買い増しタイム、715円で2000株追加しました。
    業績は間違いないと思いますので、3Qから本決算にかけてのビッグIR待ちでいいんじゃなかなぁ。

    さて、今日は今期の分譲事業状況について述べてみます(添付画像参照)。

    今期分譲開始戸数は現在迄で678戸、この内来年の入居予定戸数が467戸ですが、昨年分譲開始したミラキタシティ姫路の143戸が来年2月入居予定であり、更に下記の236戸の分譲開始待ち物件は全て来期竣工予定であることから、これらを合計すると来期入居予定戸数は846戸と凄い戸数になってしまいます。

    勿論、これらが全て来期の引渡戸数というわけではありませんが、来期も怒涛の快進撃が見れそうで楽しみなところです。

    【分譲開始待ち物件】        戸数   竣工予定
    レ・ジェイド南茨木        40戸 2019年7月下旬
    レ・ジェイド浜大津        51戸 2019年11月下旬
    レ・ジェイド大津LUXE        32戸 2019年11月下旬
    グラン レ・ジェイド三番町      19戸 2019年7月下旬
    レ・ジェイド 辻堂東海岸 SSV・GSV 51戸 2019年10月下旬
    グラン レ・ジェイド等々力     43戸 2019年10月下旬
                  計236戸

  • >>No. 256

    isikanntetu さん、失礼ですが投資歴はどれくらいですか?
    十分に現物と現金を積んであるということですが、現金が十分あるのなら何故信用買いにこだわられるのかが理解できません。
    そして、決して他人に信用取引を勧めるような投稿は止められたが良いと思います。

    私は以前信用買いでたっぷり儲け、図に乗っていた矢先にリーマンショックで死ぬ思いをしました。
    400万からスタートした株式投資で一時は信用買いも奏功し、2200万程まで膨らんだ資産が瞬く間に目減りストップ安で売るにも売れず、どん底を味わいました。

    その後、投資というものを徹底的に勉強し直し、他の銘柄ですが掲示板で良い師にも巡り合え、それなりの財を築くことができましたが、信用取引は基本的には投資家にとって邪道であり、本当に一時的な利用に限るべきと考えます。

    余計なことと一笑にふされるかもしれませんが、どん底を味わう日はいつ来るとも限りません。

  • どうも私の投稿が波紋を投げかけたみたいで申し訳ないです。

    私自身は信用取引を含めて市場がなりたっている以上、信用取引の善悪を言うつもりはありません。
    私自身も以前の投稿で述べたように、稀に遊びで短期勝負することがあります。
    この時、信用買い(信用売りはしたことはありません)を使うことがあります。
    この場合はチャンスだと考えて機会に投資している、言わば投機家に近いかもしれません。

    ただ、中長期で狙う割安放置の優良銘柄はじっくり攻める、所謂正攻法というやつでしょうか。
    企業や経営者を含めたファンダメンタルズの素晴らしさに惹かれ、中長期で投資する。
    勿論現物勝負であり、これが本来の健全な投資ではないかと考えています。

    株価と信用取引については、rouさんや、(᷄᷄͜ɕ.᷄᷄) さんが指摘されたようなことが言えると思います。
    ただ信用買いが多いから株価が騰がらないかと言えば必ずしもそうでなく、株価が騰がりながら信用買いが減少していくのはよく見られることです。
    前投稿のグラフからも分かるように、昨年の10月下旬から今年の2月初めのエスコンの株価等もそうです。

    億乃細道さんには、いろいろと教えられる投稿が多く感謝しています。
    私はあまり難しい書籍は読んでおらず、株式投資は自己流ですが、銘柄研究だけは人一倍やっているつもりです。

  • >>No. 195

    仰るように信用買い残の増加は機関にも狙われやすく、決して良い状況とは言えません。
    ただ私は中長期で狙いますので、ファンダメンタルズ的に割安であれば徹底的に拾っていきます。
    後は時間が味方です。

    ここには信用買い推奨の方もいるようですが、信用取引は諸刃の剣、要らぬおせっかいかもしれませんが、信用取引の人は十分余力のある範囲でお願いしたいものです。
    夜も寝れぬほど手痛い目にあって初めて気付くようでは、遅すぎますから。
    特に想定していないような戦争、大地震の発生などの類は、一発退場になることもあるのでくれぐれもご用心!
    出来れば、信用取引は止めるのが健全な投資家と言えるでしょう。

    参考に昨年1月から現在までの信用買いと株価(終値)の継時変化をグラフで示しておきます。

  • >>No. 176

    さて、今回は配当についてまとめておきます(添付画像)。

    これも純利益と同じように、当初会社予想と実績を線グラフでまとめてみました。
    如何ですか。
    当然と言えば当然ですが、当初予想に対し全て二桁の伸び、今期は既に早々と7月31日に20円から26円と30%の上方修正。
    こんなに早く増配を決定するとは、余程業績に対する自信があるのでしょう。
    本決算時には再度の増配もあるかもしれません。

    今日の終値がどうなるか予断を許しませんが、そろそろ底でしょうか。
    今730円前後で買っておけば、配当26円で今期利回り3.5%超え、来期は少なくとも配当30円は見込めるでしょうから、来期まで持てば利回り4.0%以上も期待できるというわけです。

    私は今日の買い増しで持株7万株ジャスト(全て現物)、ここからは他の持株を処分しながら10万株ホルダーを目指します。

  • この銘柄は調べれば調べるほど、魅力が出てきます。

    今回は純利益にスポットを当て、当初会社予想と実績について今期を含む5年間について調べてみました。
    (添付画像参照)
    今期の実績部分については、四季報第4集の金額で想定しており、現在の進捗状況からして今後更に上方修正もあるかもしれません。

    当初予想が保守的な面があるかもしれませんが、過去5年全て当初予想から20%を超える上方修正結果となっています。
    なかなか立派なものです。
    こういう銘柄は経験上、いつかどこかで株価位置を大幅に塗り替える可能性が極めて高いと思います。

    焦らず期待したいところです。
    次回は配当について考察してみます。

  • kak さんの探求心は素晴らしいですね。
    私自身の投資家人生から一言助言できるとすれば、自分が投資する会社の業績は過去に遡り自分で納得いくまで調べ上げることです。

    表にしたり、グラフにしたりすることで業績が肌身で実感でき、今後の会社の方向性も自ずと実感できます。
    その上で、中長期投資するか、短期で臨むかを判断すれば良いのです。
    私自身は遊びで稀に短期勝負することはあっても、基本は中長期投資です。

    確かに短気で見れば株価はその時の人気投票みたいなもので、機関の意図的な操作もあり一方方向に流れやすい面がありますが、中長期で持てば業績に収斂していくもの。
    一時的な株価の値下がりに動揺することもなく、むしろチャンスと捉えることが出来る。
    中長期投資家から見れば、現在の当社の株価は非常に割安と感じている方が多いと思います。

    この掲示板には投資家でなく投機家が多くいるようですが、この観点で言えばこういった連中と意見を戦わしても全く無意味です。

    自分でしっかり勉強したうえで、会社の成長を共に喜び、資産形成していけば良いのではないでしょうか。
    添付画像に当社の業績推移を示していますが、視覚に訴えるのは経験上、結構効果があります。
    過去の株価推移と業績推移を重ね合わせることで、周りに影響されず、これからの投資人生を豊かにできるのではないでしょうか。

  • 11連続陰線ですか。
    すっかり陽は沈みましたね。
    しかし、ご心配なく陽はまた昇ります (笑)

    さて、暇ですので業績推移について、少しふれておきます(添付図参照)。
    ご存知のように、今期から欠損金の繰越控除がなくなり、きちんと法人税を支払わなければなりません。
    この時期は営業利益や経常利益が増えても、法人税支払いのために純利益で前期を上回るのはなかなか大変ですが、当社はそれをやすやすとクリヤーし、前年比純利益成長率30%を超える数字をあげようとしています。
    そしてついにEPS100円突破!

    素晴らしいです♪

    当社は高成長を維持するため多額の借入金を必要としていますが、営業利益率が高いことから、年間約10億の支払利息をなんなく返済し、経常利益でも今期100億突破は間違いないところ。
    今のところ、絶好調と申しても過言ではないでしょう。

    借入金や営業キャッシュフローについて、懸念されている方は下記の記事が参考になると思いますのでご一読下さい。

     ttps://ceruleanart.net/cash_openhouse

  • 株主通信を見て凄いなぁと思うのが、不動産販売事業の通期計画におけるPJ利益率。
    分譲事業  : 2Q 13.7% ⇒ 通期 14.3% (0.6%up)
    分譲事業以外: 2Q 24.4% ⇒ 通期 34.2% (9.8%up)

    特に、ホテルなどの分譲事業以外のアップ率が凄い!!!
    (ちなみに、前期PJ利益率は分譲事業:12.2%、分譲事業以外:25.9%でした。)

    これらは殆ど契約済みですから、本決算でもほぼ間違いない数字を出してくるでしょう。
    尚、北久宝寺PJ(35億前後か?)が今期決算に含まれることになれば、通期計画を凌駕する決算もありうる話です。

    その他の不動産賃貸事業と不動産企画仲介コンサル事業については、60~95%程度とセグメント利益率が高く、特に不動産企画仲介コンサル事業については、2Q時点で既に会社の通期予想を上回っている(予想2.5億に対し2Qで3.24億の売上)ことから、これも本決算時に大いに期待したいところです。

  • >>No. 92

    仰る通り。
    割安な超優良銘柄ほど長期で持てば、お宝株となることは歴史が証明しています。
    私は来年中には今の株価の2倍、1500円程度があっても不思議ではないと考えています (笑)

  • みなさん、色々としがらみがおありのようですが、株式投資は他人と競っても仕方ないですよ。
    自分に打ち勝つのが先決です。

    業績の良い銘柄を安価に仕込み、そして火が付くのをじっと待つ。
    待つのは中々骨が折れますけどね (笑)

  • >>No. 34

    おはようございます♪
    おはやいですね。

    さて、ご質問の件ですが正直申せば東京オリンピックが始まる年、即ち2020年前半迄に私は全ての株式投資を一旦、清算するつもりでした。
    業界全体の環境というより、良かれ悪しかれ、国内では東京オリンピックをエポックメーキングと捉え、経済が動いている感じがしていたからです。

    しかし、添付図に示すように近年日本を訪れる外国人観光客は前代未聞の勢いで、世界的にも突出した伸びを示しています。
    このことがエスコンのホテルなど不動産販売事業にも好影響を与えていることに間違いはないでしょう。

    治安の面で心配な面もありますが、この傾向はまだまだ続きそうで東京オリンピックから大阪万博へと上手くバトンタッチできれば、本来関西地区が基盤のエスコンには好都合と見ることも出来ます。

    加えて今回中部電力が筆頭株主となったことで、シナジー効果による中部地区での新たな飛躍の舞台が整ったと見ることもできます。

    少なくとも、私の頭の中では、エスコンの「次の一手」を見てみたいとの欲望は日増しに強くなっているのは事実です。

    簡単ですがご参考になれば幸いです。

  • 昨日の東京理科大学との共同研究開始のPRに引き続き、今日はグッドデザイン賞受賞のお知らせです。
    一つ一つの積み重ねが大事です。
    あわてることはありません。

    “豊かな自然環境とプライバシー・セキュリティの確保の両立”を実現した分譲マンション『グラン レ・ジェイド 若松町レジデンス』 2018 年度グッドデザイン賞受賞に関するお知らせ

    当社が東京都新宿区若松町において手がけた、分譲マンション『グラン レ・ジェイド 若松町レジデンス』がこの度 2018 年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。

  • 相変わらず短気な人も多いようですが、こういう隠れた超優良銘柄はじっくりと攻めるのが資産形成の上で非常に重要です。
    今回送られてきた株主通信は精読すればするほど、私にはダイヤモンドの輝きに思えます。

    今売っている人はみすみす将来の宝の山を捨てて可哀そうですが、勉強しないのであれば仕方ないですね。
    前場で3千株買い増し持株6万5千株(全て現物)、11月末目処に10万株ホルダーを目指します。

  • こういうニュースは嬉しいです。
    将来を見据えたエスコンの取り組みには今後も期待しましょう。

    【 学校法人東京理科大学との環境に配慮した共同住宅に係る 共同研究開始に関するお知らせ 】

    今般、当社は ESG 活動の取り組みの一環として、学校法人東京理科大学(東京都新宿区)と、 環境に配慮した共同住宅に係る共同研究を開始することといたしましたので、下記の通りお知ら せいたします。



    1.目的 当社は暮らしや住まいの「理想」を具現化し暮らしそのものを開発する「ライフ・デベロッパ ー」として、住宅をはじめ商業施設やホテル、物流施設など様々な不動産の開発を行っておりま す。 また、現在推進しております第 2 次中期経営計画『IDEAL to REAL 2019』における成長戦略の ひとつとして「ESG 推進による新たな価値創造と持続可能な成長の実現」という目標を掲げ、時 代とともに変化する価値に対応し、社会を取り巻く課題に暮らしを創造するライフ・デベロッパ ーとして取り組んでいます。このような状況下、建築環境設計に力を入れている東京理科大学 井上研究室との共同研究において、環境に配慮した共同住宅の開発による、環境負荷の軽減と持 続可能な社会の実現に努めてまいります。

    2.研究テーマ
    先般より進めておりますZEH ゼッチ ※1対応の取り組みに加え、「熱」・「省エネルギー」・「快適性」・「地
    球環境」をテーマに掲げ、東京理科大学 井上研究室と共同研究を行うことにより、当社独自の 環境設計基準と仕様書の作成を実現し、環境に配慮した共同住宅開発を促進してまいります。

    ≪東京理科大学 井上研究室≫
    井上隆教授、高瀬幸造助教が在籍し、2017 年には第 7 回サステナブル住宅※2 賞受賞、2014 年には第 5 回サステナブル建築賞受賞など、数多くの受賞経歴があります。

    ※1ZEH ゼッチ
    (ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、「外皮の断熱性能等を大幅に向上させるとともに、高効率な設備システムの導入により、 室内環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費 量の収支をゼロとすることを目指した住宅」です。 ※2 サステナブル住宅とは、「地球温暖化の原因となる石油エネルギーを使わず、太陽熱や風力などの自然のクリーンエネルギーを生かし た住宅」です。

  • 地域密着型ショッピングセンター『tonarie ト ナ リ エ大和高田』 平成 30 年 11 月 23 日(金・祝)グランドオープンのお知らせ のPRがでてます。

    第 1 期においては規模、用途等、現代に合わせた地域の皆様の日常生活に欠 かせない機能と、コミュニティ形成の場となる地域密着型の商業施設の開発を行い、2 期以降集合住宅や大型商業施設を開発していく計画となるとのこと。
    詳細はPRを参照ください。

  • 訂正
    指定日:2016/06/23です。

  • 株主になって2カ月程ですが、日本エスコンはなかなか奥が深い。
    勉強すればするほど、その魅力にはまりそうです。

    今日はちょっと古いですが、東証一部昇格後の社長インタビューを見つけましたので紹介しておきます。
    ホルダーなら見ておいて損はないでしょう。

    ttps://www.jpx.co.jp/listing/stocks/transfers/00-archives-02.html

    で、指定日2016/06/09に日本エスコンがあります。

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