ここから本文です

投稿コメント一覧 (740コメント)

  • 「ノムーラはん、こんにち、わっわわ!だれや!おまえ!」
    「モルーカスはん、わてやがな。ノムーラだす」
    「へ?なんでそんな目出し帽を。この暑いのに」
    「わてとこ、元社員の例のあれで、世間さまに顔向けでけん」
    「あ。あの11年の禁固刑。本家掲示板大荒れ」
    「それでも、きょう下げとらんのや。けっきょく大口しだい」
    「きょうのアカツキも大口でっかな。投信組み入れ、ガイジン・・」
    「それより、アカツキテラス、SXSWの第3回。舞台裏編読んだでぇ」
    「これ鈴木のモエはんは英語要員でもあったんや。頼もしわ」
    「モエはんいうたら、さっきレスあったけど、今夜ラジオ日本で」
    「深夜0時半『SPARK IGNITION』でんな。きょうも出はるんや」
    「『エンタメとは』をテーマにアカツキのアピールもしてはるでぇ~」
    「地道な努力はきっと近いうち、実をむすびま。BATOLIVEも」
    「でっかい実績あるしな。盤石や。けど、この価格、低すぎやん」
    「ま、ぼちぼちいきまひょ。1日平均50円UPで年内大台突破!」

  • 英国ノムーラ元社員のスケベやらかしで、本家の野村スレが荒れに荒れています。
    日ごろからどんだけ恨まれているのか。あからさまにヤリすぎやからね。

    そんな騒動もどこ吹く風。アカツキ運営の『BATOLIVE』の本戦出場者が決定しています。
    10組のトーナメントで、1位と2位を当てると10万円山分けキャンペーンもスタート。
    出場者のレベルがかなり高く、いやホント高いのでびっくり。選考なんて至難の業ですが、これ、トーナメントなので、どっちかなとたどっていくと、自然と絞られていきます。

    わたしとしては、Hの「指男」ね。こいつがトップ。笑いもとってるし、エンターテイナーの名にふさわしい。でも、でもね。なんか、絶対1位にはしたくない。

    F対Gがむつかしい。どっちも元歌がよくて、うまいのでつい聞き惚れる。

    う~ん。1位はAの「Na$Ka」か。正統派の本格派ロックの王道。映像もいい。ギターもドラムもベースもボーカルも音がぶっ飛んでる。ぶっちぎり本命。

    2位はDかGか。1位が王道なので、2位は奇をてらいたいところ。Dかな。いややっぱGか。さわやかだもんね。お情けの大穴でH。Jの「京都flavor」やめてね、秋元康路線。

    さ、応募しよ。て思たら、これツイッターやらなあかんのかい。めんどいな~。

    繰り返しますが、レベル高いよ。即戦力ばっか。
    アカツキにはすでにリアル領域のステージやパフォスペースが整っているし、秋にはアカツキプロデューサーチームが始動する。そんななか、この『BATOLIVE』出身者がどんな活躍を見せてくれるか。たいへん楽しみであります。

    (BATOLIVEで検索すれば出てきます。10万山分け狙いましょ)

  • JPモルガン、16日にヌケたようで。めでたし。
    (0.47% 残高65,435株)

    一方、モルーカスはちょこちょこ売買で売り増し。
    お、サウスバイもパート3やっと出た。読も。

  • 2018/05/18 14:25

    >>No. 251

    (匿名さん、サンクスです。ネタ借りまーす)

    「ノムーラはん、こりゃけっこうな値動きで」
    「しっ!声高い、モルーカスはん。そっとしずかに上がってくんや」
    「そっと、といえば、きょう、『BATOLIVE』本戦出場者決定でんな」
    「へ?『BATOLIVE』て。え、アカツキが運営かい!」

    『ライブエンターテイメントの異種格闘技トーナメント』

    「いつのまにやら、こんなんやってますて」
    「早よ知らせてくれりゃ、わてらも出たんに」
    「あきまへん。年齢制限あるし、音パフォらしでっせ」
    「ざんねんやな。わ、65組も出てんのかい」
    「NO.11の『指パッチン世界一の男』やて。これオモロー」
    「『番組』てあるから、今後も継続やな」
    「これもスモールトライのひとつでんな」
    「そっとしずかに積み重なって、はっと気づいたときには」
    「百花繚乱、大輪の花。株価もそうなるとよろしな」

  • 決算説明ビデオの終わりのほうですが。

    『2018年度の営業利益の1%ていど、非営利な活動で世の中に還元していきたい。
     塩田、香田の個人資金も提供していく』

    との塩田社長の宣言。こういう発言を聞いて、みなさんどう思われますか。

    『上場企業としての社会的責任を果たす覚悟が感じられる』
    『株価ダダ下がりでナニ眠たいこと言うとんじゃ!おら!』
    『さすがですね。視点がちがいます。やっぱり器量がちがう。応援しますよ』

    いろいろあると思いますが、塩田社長が早くに父上亡くされてる影響も大かと。

    《無常観》

    こういうところから社会が見られるというのは、希有な才能です。
    望んでもできることじゃない。貴重ですよ。でかい!大きい。
    後々は、ソフトバンクの孫さんよりも上かも。もち、ファストリの柳井さんより上へ。
    見ているところが、ちょいちゃいまっせ。

    もうね、どうでもいいですよ。ドッカン1本足でもなんとでも言ってな!アホどもが!
    現にやってることも、目指すとこも、ちゃう!!
    世界に誇れる企業価値を持っているのだ。早く発見せいよ、日本市場、おまえのことだ!

  • 2018/05/17 14:24

    「ノムーラはん!あんたも売り増ししてはるやないか!」
    「モルーカスはん、かんにん。けど、おたくの十分の一やん」
    「ふん。あ、アカツキのニュース。kidach1氏こと谷口はん」
    「せや、これな。すごいでぇ!これ」
    「ゴーグルつけたVRでは閉鎖空間で。ALEのあそびば向きや」
    「スマホやiPadでのAR機能では、オープン空間。外でもでける」
    「その先にあるのが、メガネ型端末でAR。これなら万能でっせ」
    「ゴーグルのVRやと酔うからな。わてヒドいんや。3秒でダメ」
    「スマホかざしなら、VR酔い回避できま。ちとめんどいけど」
    「AR機能利用したのぎょうさんあるけど、谷口はんがピカ一やな」
    「現実風景への融けこみ方が、コワイ!」
    「お化け屋敷でけるわ。これ使こたらハリボテお化け要らんで」
    「VR/AR/MRて、まさにアカツキのリアル近未来でんな」
    「ところで谷口はんの所属て、『アカツキR&D』なんやな」
    「へ?なんだす? はあ『研究開発部』でっか。ほ~、いつのまに」
    「この技術、ハリウッドやシリコンバレーで勝負でけるわ」
    「もう勝負してま。せやから、この『SIGGRAPH』に選ばれたんや」
    「せや。アカツキの舞台はもう世界なんや。株価もしっかりせぇ!」

  • 2018/05/16 14:26

    (へ、横からおじゃまします)
    「ノムーラはん、かんにんや。月曜、またやってもた」
    「先手打っても許さへんで。腐れモルーカスが!この!」
    「痛っ!ほんの1万売り増しや。もうすぐ20万やけど」
    「許さへんで!この!この!」
    「ちょちょ、あ、豚男が黒豚にグレードアップしてまっせ」
    「わてらも夏バージョンにアップやのに不調や!」
    「シーオはん、言うてま。GoodでなくGreatな会社なるて」
    「下期からプロデュースのチームがスタートやろ」
    「投資も専任チームになったし。チームが基本でっからな」
    「こちょこちょ、スモールトライもやってるようや」
    「ここでもやってるんちゃいまっか。掲示板でも小トライ」
    「『もっともっと成長させる自信がある』社長の言葉どう評価するか」
    「もう株価に出始めるんちゃいまっか。大人は動くの遅い」
    「けど動いたら、どかんとくるでぇ!覚悟せい!モルーカス!」
    「痛っ!どつき漫才ちゃいまっせ」
    「ええい!リアル店舗でハチナイ買う猛者はおらんのか!!」
    「こんどは、ぼやき漫才でっか。なんなんや、きょうは。滅裂や」

  • 2018/05/15 14:32

    「ノムーラはん、きょうは・ギャ!痛っ!なにしまんのや!」
    「やいモルーカス!なんや11日の6万の売り!」
    「え。あ。カンニンや。金男はんの売りにつられて、つい」
    「節操のないやっちゃ!初配当に水差しよってからに」
    「すんまへん!すんまへん!かんにん!」
    「ふん!あほが!おかげで去年とおんなじ展開や」
    「まぁ季節もんや思て、ゆるして」
    「けっ!まぁええわ。鈴木の萌はんの放送聞いたか」
    「聞きましたでぇ。エンタメテックでっしゃろ」
    「LUMiやPONG!PONG、かなり自信もってるようや」
    「テクはあくまで手段。ユーザー視点がたいせつやて」
    「目新しい話はなかったけど、こういう場に出てくるいうことは」
    「AE.USAの仕事、順調いうことですわな」
    「決算資料では、まだ発表できる段階にないてあったけどな」
    「独自IPだけやなく、アメ社とのコネ作り重点にしてはる」
    「世界視点や。キッツいけど楽しみにしてるでぇ」
    「へ。きょうもオチなしでっか」
    「なんやと!ええわ。ほなゲンコツ落としたるわ!この!」
    「わ。痛たたた。もうええわ」

  • 2018/05/14 14:28

    「ノムーラはん、株価、ごにょごにょでんな」
    「モルーカスはん、こんにちは。当分、ヨコ横ちゃうの」
    「カタリスト、待たれま」
    「有力IPな。もうかれこれ2年なるな、開発」
    「ゲームて、手間も予算も映画製作並みでんな」
    「へたしたら映画よりややこしで」
    「バグの検証やらサーバーの負荷の問題もあるし」
    「急ぎたいけど、リソース分散はあかんと決算資料に」
    「スケジュール優先でクオリティ上げきれんかったてありましたな」
    「むつかしもんや」
    「ゆっくりでエエで、とは言えんし」
    「しっかりじっくり、ちゃっちゃっと」
    「あ。そういや鈴木の萌はん。今夜ちゃいまんの」
    「ラジオ日本のSPARK IGNITIONな。深夜0時半か」
    「放送後でも聞けますやろ」
    「タイムフリーやな。録音アプリやらもあるし」
    「要チェックでんな。アカツキ最新情報聞けるかも」

  • 「ノムーラはん、えらい垂れてきましたで」
    「モルーカスはん、ほんま。余韻にひたる暇もない」
    「ぴゅーっとストッポ行った思たら、これや」
    「せっかく網球王子、台湾、香港、マカオ配信決定したんに」
    「これ、上海のFocus Gamesっちゅう会社がからんでま」
    「う~ん。中国本土への進出もあるんかいな」
    「わかりまへん。ま、運営のアカツキでっからな」
    「せやな。開発してからがカギやもんな」
    「ドッカンみたいに、ジワジワ人気でてくるとよろしな」
    「せやのに!!なんじゃああああ!!この値動き!!」
    「あんたが平均50円ずつUPでエエ言うてたから」
    「あほか!!ならきのう下げた分戻さんかい!!」
    「やっとアカツキが、市場に『こんにちは。よろしく』言うたのに」
    「まったくや!驚天動地の出来事やぞ! なめとんのか!!」
    「くそ市場なりの歓迎ちゃいまっか。ひゅううと大っきい上ひげ花火」
    「あちゃ~」

  • 今回の配当劇、これ、アカツキの大転換です。

    『利益還元に関しては中長期で企業価値向上を目指す』方針には変わりないが、
    さらに『株主と共に歩んでワクワクを共有し、繋がり続けたい』という思いから、
    それを形にして出してきた。豹変!

    しかも、今回の配当劇は、
    『長きに渡って素晴らしい旅を共にするための取り組みの一つ』とあるから、
    なにかありそうなときには第二弾、三弾と連続攻撃いくと思います。
    なにかなくても、もうなにか企画できてるかもね。これも楽しみ。

    さて、明日はもう、きょうとはちがった風景になっているはず。
    なにしろ『世界に名立たる偉大な企業を目指す長い旅』の始まりです。
    どんな展開が待っているか(あ、でも。1日平均50円ずつUPが吉)。

  • 2018/05/10 17:13

    あの決算だけでも十分なのに、配当とは!
    しかもこんなこと言われた日には、

    『株主の皆様と当社が長きに渡って素晴らしい旅を共にするため』
    『皆様と共に世界をカラフルに変えていけるよう愛のある応援を宜しくお願いします』

    もう泣けてきた。

  • 2018/05/10 14:29

    「ノムーラはん、きょうは下げてま」
    「モルーカスはん、こんにちは。みな、決算こり懲りなんやろ」
    「あんだけ決算のたびに落とされるとイヤんなりますわ」
    「それよりアカツキHP更新で、協賛やて」
    「『LIMITS Digital Art Battle World Grand Prix 2018』」
    「制限時間20分。バトル型エンターテインメント!」
    「プロレスみたいでんな」
    「大阪発になってるわ。こりゃ、エンタメ度高いでぇ」
    「協賛なら、SEKAI NO OWARIの全国野外ツアー『INSOMNIA TRAIN』にも」
    「この掲示板で出てたな。6月の北海道のやつな」
    「特別協賛で、アカツキ/スカパー!/LIVE DAM STADIUM/メルカリ」
    「メルカリ? 小泉つながりかいな」
    「協賛ていくらぐらい出すんでっしゃろな」
    「ゼニの話やめなはれ。感動とワクワクのエンタメの応援なんやで」
    「いや、わてらも協賛してもらえんかな思て」
    「え。そりゃ、まあ。あれや。くれる言うなら、そりゃ、あれや」
    「アカツキに頼み行きまひょ。すぐ行きまひょ」
    「モルーカスはん、あんた銭がからむと行動派なるんやな」
    「ゼニがわてのガソリンだす」
    「ちゃっかりゲンキンやな。そんなんやからいつも丸焼けなるんや」
    「あちゃ~」

  • 2018/05/09 14:32

    「ノムーラはん、後場、みごとなまでのヨコ横でんな」
    「モルーカスはん、滑走路や。滑走路。ゆるやかに飛翔する準備や」
    「へ。あ、AET Fundにまたパイセン入社したそうでっせ」
    「またかいな。ふーん、Alcus Hsuehっちゅう人か」
    「九大で修士取得。日本語もできるて」
    「Gamania Digital Entertainmentにおったんかい」
    「台湾のほうでっか。それともアエリアに買収された日本のほうでっか」
    「日本のは名称変更でエイジてなったやろ」
    「ややこしでんな」
    「なんでもエエわ。人も増えてしずかにそろそろ上昇してくんや」
    「ステルス仕様でんな。有力IPも知らん間にこそっと突撃」
    「エエな。そいで1日平均50円上昇や!!」
    「しっ!静かに。イナゴにさとられまっせ」
    「(う。せやった。きょうはわてらもコソッと早めに飲み行こか)」
    「(へ。ほな、みなはん)」 
     コソコソ(なんや、わてらゴキブリみたいでんな)

  • 「ノムーラはん、またビミョーな値動きで」
    「モルーカスはん、ほんま。決算前やからなぁ」
    「去年のイナゴ上げからの爆下げ、今年はムリでんな」
    「ムリムリ。こんな出来高やもん」
    「イナゴも来まへん。しずかでよろしがな」
    「せやな。アカツキ関連HP、どれも、波ひとつ立ってないで」
    「連休明けやから、なかなか動きありまへんて」
    「このまますうーっと知らん顔して行ってくれるとエエな」
    「ずっとこのままでっか」
    「ま、1日平均50円ぐらいずつ上がってったら理想や」
    「1日50円。月にすると千円。年末には1万2千円ぐらいでんな」
    「な。だれも気づかんうちに、あ、てなるんや」
    「けど、わてら売りポジ抱えてまっせ。どないしまんの」
    「わてらも、あ、と思たときは知らんうちに焼かれて昇天してるんや」
    「へ? え! いやや!そんなんイヤや!」

  • (本日IRより)

    メドレックスは今年の第5回マイクロニードル国際学会で、
    『ディスポーザブル型投与装置の挿入性を、ヒト皮膚モデルでX線μCT装置を用いて評価した結果』を
    ポスター発表する。

    メドは昨年の第4回マイクロニードル国際学会でもプロジェクトの事業成果の一部を、
    『生分解樹脂製マイクロニードルアレイのディスポーザブル型装着技術の開発』としてポスター発表している。
    これはミニブタによる試験で、アプリケータを用いてマイクロニードルが十分な深度まで皮膚内に挿入できていることを確認したものだった。

    今年の発表では被験対象がミニブタからヒトへ進化している。1年で着実な進歩だ。

    このメドレックスの《低コストで簡便なディスポーザブル型の投与装置》は、

    特徴として、
     ◎手で押し込むだけで挿入できる
     ◎マイクロニードルを皮膚に垂直に侵入させる機構
     ◎挿入に必要な力が必ず掛かる機構

    その結果として、
     ◎人の手の力で、マイクロニードルの挿入に必要な力が掛かる。
     ◎マイクロニードルは皮膚内に十分な深さまで挿入され、皮膚に固定することができる。

    結論
     ◎メドレックスのこの装置によりマイクロニードルはヒトに確実に挿入できる。

    マイクロニードルについての技術的な成熟に自信を深めて、工場建設に踏み切ったと考えられる。競合相手が多いからこそ一歩先にとの考えである。

    株価は、下へオーバーシュートしたままであるが、昨年は同じこの発表でストップ高まで買われた。はて、今年はどうなりますか。疑心暗鬼と失望と暗中模索の日々が続くが、ちょっと見回してみれば、好材料が目白押しなのにあらためて気づく。そろそろ長期上昇への兆しくらいは見せて欲しいものだ。今回のIRがそのきっかけになればいいなと思う。

  • 2018/05/07 14:29

    「ノムーラはん、お久やのに、サえまへんな」
    「モルーカスはん、こんにちは。決算前やもん」
    「あと4日でっか。複雑やゎ」
    「わてら空売りカマしてるからな」
    「JPも金男はんも売り増ししてはるし」
    「去年は怒濤の下げ。エゲつない値動きやった」
    「決算発表後、いっきょに千円の爆下げ!」
    「売上げも各利益もほぼ倍増でや。理不尽やったな」
    「サプライズがどうとか想定がどうとか言うてましたわ」
    「屁理屈や。頭の悪い株評論家ども、いつも同じセリフやん」
    「去年て、いまごろアカツキ、6500円前後でしたやろ」
    「連休挟んで5千円ぐらいからひょこひょこ上がってったんや」
    「決算めあての急上昇でしたな。イナゴ上りで落とされた」
    「売り機関の目論見どおり運んだな。値幅千円かっさらってった」
    「今年も売りがちょち膨らんでますわ」
    「ただ、今年は急上昇ないからな」
    「出来高は、去年は連日百万株オーバーでしたもんな」
    「今年は十万そこそこの不人気ぶり。しずかなもんや」
    「鳴りをひそめて吉報待ちまひょか」
    「ひそめたまま人知れず3倍返しや!頼むでぇ」

  • 『JPモルガンはなぜアカツキを空売りしているのか
      Overweight【買い】でカバレッジしているのに』

     4月24日、アカツキ空売り機関に新たな1社が加わった。三バカ証券の牙城に割り込んで初参入したのは、ほかならぬJPモルガンだ。JPMといえば、昨年8月以来、アカツキをカバレッジし、一貫してレーティングOverweightを継続してきた。セクターや個別の分析を踏まえ、社長インタビューにも成功し、《買い》推奨の根拠を都度明らかにしてきた同社が、評価とは正反対の挙に出たことに市場ではさまざまな憶測が飛んでいる。

    《アッタマ来たんだわ。ナゴヤのたわけのせいで》
     ナゴヤの一切の思惑を排除したレーティング下げにより、アカツキ株は下値をさらに探る動きとなり、将来展望まで予測したJPMの評価は台無しにされた。そんなナゴヤへの反感が、アカツキ株憎しへと転換し、空売りの挙に出たというのだ。

    《なにか漏れている。取材までしたのだから知ってるはず》
     なんらかのBadNewsが密かにJPMの知るところとなり、空売りをカマし始めた。これがもし事実だとすると、サイダーである。来週以降の市場動向によっては捜査の対象になり、いずれ真実は明るみにでる。

    《しょせんアメ会社、儲かりゃエエんだわ》
     カバレッジとアルゴは別もの。それぞれが利益の追求に動いている。相互矛盾はカネの前には毛ほどの重みもないというわけだ。

    《Overweigh目標1万円は今年末の目標。いま買い場をつくっとる》
     連休前後は様子見が大勢を占め、決算前の株価を意図的に下げるには操作しやすい環境となる。三バカに紛れれば目立たずに空売りができる。じっさいモルーカスと混同する向きもあり、問題視されることなく売り増しをキメている。

    《顧客のヘッジだわ》
     しかし8万5千株という同社の空売り数に見合うだけの株主がいるとは、ちょっと考えにくい。

     ほかにも《ノムーラがハメた》《アルゴがアホアホに乗っ取られた》など信憑性はともかく、もっともらしい噂がまことしやかに流されている。しかし、どの主張も噂の域を出るものではなく、JPM空売りの真相は謎に包まれたままである。ここは読者諸兄の賢明なる判断にゆだねるしかないが、筆者としては、年末をにらんだ長期上昇相場に向けた『買い場提供』と見たい。

  • 「ノムーラはん。こんにちは」
    「モルーカスはん、こんにちは」
    「金男はん、売り増ししましたな」
    「ふん。わてとこ抜きよった。金男がNo2や」
    「No1はわてとこでっせ」
    「JPモルガンはドベやな」
    「アルゴすべりちゃいまんの」
    「なんかショーもない話やな。ほかに話題ないんか」
    「ネタがないんですわ。出来高こんなやし」
    「せやから休んどきゃええのに、ノコノコと」
    「せっかく来たんに。そんなん言わんといて」
    「けど、ネタないんやろ」
    「ありまへん」
    「あかんやん。スレ汚しや」
    「おとなしゅう、ハチナイのラノベ読んでまひょか」
    「せやな。あ、みなはん。ぐっどほりでい後半!」

  • 「ノムーラはん、ふざけた値動きでんな」
    「どうでもええやん、モルーカスはん。連休や。ぐだぐだや」
    「アカツキもお休み。HPバタバタしてパタッと止んでる」
    「連休前に、ここの掲示板で、鈴木のモエはんの動向あったな」
    「ラジオの公開収録でっしゃろ。お題はエンタメ・テクノロジー」
    「SPARK IGNITION Vol.013、チケット3千円。もう終わったけど」
    「カヤックの天野はんと出てはったんや、モエはん」
    「肩書き、AE.USAの東京ヘッドと、さらにCOO室責任者て!」
    「COOいうたら、『最高執行責任者』ですわ」
    「COO室やから経営戦略室とか、経営執行の実働部隊やな」
    「その責任者にモエはんでっか。ふーん」
    「経歴見ると、IP作戦だけやのうてエンタメ全般行けそうやで」
    「モエはん、隊長として表に出てきたっちゅうことは、これから」
    「あっと驚く展開に。ハリウッドも」
    「ま、いろいろ想像してぐだぐだしてまひょか」
    「せやな。けど腹立つな。下げるなら場なんぞ開けるなや!コラ!」

    (SPARK IGNITIONは ttps://sparkignitionvol013.splashthat.com/)

本文はここまでです このページの先頭へ