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投稿コメント一覧 (118コメント)

  • >>No. 30

    > 松井氏 解散批判は「負け犬」

    官邸ポチ維新、橋下「独裁こそ今、必要」という考え方の一方、今の時代、『解散権』を国民目線、日本の民主主義の視点から考えて欲しいわ。

    wiki『解散(議会)』
    まず、議会解散権が不意打ちによって行使されることは防ぐべきとして制限的に位置づける考え方がある。

    イギリスでは1990年代から解散権の制限について議論が巻き起こっていたが、キャメロン政権の成立にあたって保守党と連立を組む自民党が連立の前提として首相(保守党党首)が自らに都合がよい時に連立を解消して不意打ちで解散権を行使することのないよう解散権の制限を求め、2011年に議会任期固定法が成立し、内閣不信任決議に対する解散権行使か、下院の3分の2以上の賛成による自主解散のみが認められることとなった。

    民主主義の進展に伴い、議会優位の構造が確立されるようになると、北欧諸国のように解散権そのものを制限あるいは廃止するようになった国々もある。

  • <野田聖子総務相「日銀がやっている異次元(金融緩和)の出口はどこかというと正直、そら恐ろしい」と述べた>

    黒田は、窓際の閑職から株を買う為の『忖度出世』した第1号だから、これしか出来ないか。日本は、どこの将軍支配の後進国?

    第2号は「森友文書を廃棄」の佐川宣寿・理財局長の国税庁長官就任。
    第3号は「籠池逮捕」で森友消し目論む大阪地検、山本真千子特捜部長へ。
    第4号、第5号、・・・・・。

    官、司法、金融の忖度と、野田聖子の言うように「そら恐ろしい」。

  • >>No. 30

    > 松井氏 解散批判は「負け犬」

    維新は森友事件を隠したい、安倍氏あっての維新だから、そう言うわね。
    維新が勢いのあった今の政権発足時、橋下氏は「安倍氏が改革」とリベラル票取り込み、影でリベラル潰し工作してた与党補完野党だったんだし。

    それにしても、大阪は、『忖度政党の橋下&維新』と言い、籠池だけ逮捕した大阪地検、山本真千子特捜部部長『忖度地検の忖度部長』と言い、忖度揃い踏み。三権分立など、そんなの関係ねえだわ。

  • >>No. 4090

    > 泉田氏 新潟5区自民で出馬へ
    > こういうのを、「節操がない」というんだろうな・・・

    『「森友文書を廃棄」の佐川宣寿・理財局長が国税庁長官就任』に続く、
    自民党官邸の"忖度"出世狙い。「背に腹は代えられないよ!?」。

  • > リベラル野党の不倫疑惑報道
    <橋下徹氏「山尾さんがまず謝るべきは相手の奥さん」>

    こういう問題では自民党側応援団として、必ずしゃしゃり出る橋下徹。
    都知事選では雑音を残しただけ。
    森友問題では未だ沈黙のまま。

  • 目先は需給値追いカジノ株ゲームで買い、中長期は売上低くヴァリュエーション割高で見送り。長くても年内短期勝負株。
    主力が動かず、金余り資金振り向け株。

  • > 国有地不正売買の犯人を早く逮捕せよ、大阪地検特捜部さん。
    【「籠池逮捕」を指揮 大阪地検初の女性特捜部長 山本真千子部長(53)】

    やっぱり官邸が怖い山本真千子特捜部長!? 忖度すれば大栄転だし。
    籠池だけ逮捕して昭恵夫人、谷氏、官邸家来の維新、財務局は無罪放免か。

    【官邸内閣府で各省庁を人事権を握るのは人事局長、官僚監視の元締めで公安出身の杉田和博(at webry info)】
    安倍政権は、公安警察を使って勤務時間外の役人を監視。“スパイ”活動の中心となっているのが、公安警察出身の杉田だ。「リテラ」が報じた。

    公安出身の官邸謀略部隊といえば、“安倍のアイヒマン”の異名を持つ内閣情報調査室のトップ・北村滋が有名。だが、官僚の監視はもっぱら、杉田和博が担当。

    杉田と北村は互いに役割分担。北村が安倍に直接、報告をあげていることが多いのに対して、杉田はもっぱら官房長官の菅義偉の命を受けて動き、その内容を逐一、官房長官にあげている」(官邸担当記者)

    杉田が官僚監視に使っているのが、警察庁時代の部下である公安警察。実は警察庁の警備局警備企画課という部署には、政治家や官僚を監視し、その不祥事やスキャンダルを秘密裏に調査する部隊がある。

    ところが、第二次安倍政権で杉田が官房副長官になって以降は、官邸が直接、名簿に載ってないほうの組織を動かすようになり、政敵や官邸に従わない官僚を徹底調査するようになった。まさにゲシュタポ、秘密警察だ」(公安担当記者)
    この公安警察による監視ネットワークはどんどん広がり、すべての省庁を完全にカバーしている。

    【福田康夫元首相が安倍政権を痛烈に批判】。「各省庁の中堅以上の幹部は皆、官邸(の顔色)を見て仕事をしている。国家の破滅に近づいている」。

  • 安倍・加計シンジケートの根は深いんだな。それで出て来れないのか。
    各地で吸い取ってるんだなあ。ヒル、ハイエナ、ある意味凄い(驚)。

    //textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user
    > 2004年、加計学園が千葉県銚子市に開学した千葉工科大学だ。
    > 野平匡邦銚子市長が誘致したが、野平氏はかつて岡山県で副知事を務め、銚子市長に立候補する前は岡山理科大で客員教授をしていた。
    > 市長に当選すると、一般会計260億円の市が93億円の補助金を加計学園に注ぎ込んだ。
    >後に市の負担が過大だと住民訴訟が起こり、加計理事長は14億6400万円の返還に応じた。銚子市は赤字団体転落の危機にさらされている。

  • >>No. 6665

    >> 都民ファ アンケ無回答50人
    > 「都民ファーストの会」は情報公開を掲げて東京都議選を勝ち抜いたが
    > 野田数代表は「取材窓口を一本化するのは民間企業では普通」。

    そうか、都民ファ議員は自己をサラリーマンだと思っているのか。都民に雇われたのではなく、野田社長と小池会長の入社試験で雇われたと。

    讃えられた『七人の侍』なら内部から「おかしい」と声を上げるだろうと都民は期待するが、メディアが勝手に付けた呼び名。『七人のイエスマン中間管理職課長』さんね。

    『上司ファースト』か『都民ファースト会社がファースト』に名前変えたら。

    超残念だけど、守りは弱い小池さんと怪しい野田の鍍金が剥げて行く。国政でリベラルの小池はあり得ない。石破派とか二階派とか自民に入れて貰う以外ない。

  • >>No. 13657

    > 籠池容疑者夫妻を起訴 詐欺罪
    容疑は補助金詐取。しかし誰もがいちばん知りたいのは国有地値引き経緯だ。

    【<www nikkei.com/article/>『かつて「特捜神話」というものがあった』】
    東京や大阪の地検特捜部は巨悪に目を凝らし、わるいやつらを眠らせず、必ずや不正にメスを振るう。人々はそんなイメージを抱いていた。あるときは今か今かの世論を背に満を持して、またあるときは電光石火の早業で――。

    しかし膨らんだ幻想は崩壊した。とんと輝きを失った特捜検察は、傷なお癒えぬ大阪の特捜部が、森友学園をめぐる疑惑で前理事長夫妻を逮捕した。

    容疑は補助金詐取である。しかし誰もがいちばん知りたいのは、小学校用地として国有地が8億円も値引きされ渡った経緯だ。前理事長らはかつて安倍首相の妻、昭恵さんに取り入り、夫人は何度も幼稚園を訪れた。そんななかで売却話は進んだ。昭恵さん付の政府職員が財務省に進捗状況を照会したこともわかっている。

    あらためて国民の関心をかき立てているのだから、特捜検察への期待はかろうじて命脈を保っているのかもしれない。ならばこのさい、どんな関係者もきちんと調べて真相に迫ってもらいたいものだ。

  • 『マクドナルド、本業利益110億円、特別利益90億円』
    『モスフード、増収0.4%、営業利益14.2%減益、4~6月最終』、「主力食材の仕入れ価格が上昇し利益を圧迫した。人件費や物流費といったコストの増加も重荷となった」。

    モスと同じマクド現場のフランチャイズオーナー達、怒りの本社決算だろう。トップラインの売上は数年前に比べ減収で大増益の本社。店の売上戻らず、コスト増は自分達だけが負担。まさに現代の奴隷FC制度と。
    【2015年6月 フランチャイズ大量撤退の煙】再燃しかねないわ。

    【FC独立開業】「かつてマクドナルドやケンタッキーがオシャレだった時代とは異なり、今は価値観も多様化し、食文化も多様化しています。そんな状況なので別にマクドナルドでなくても良いのでは?と思った途端に、多くのお客さんは離れてしまいました。一度作られた嫌悪感は、一時の客離れでは済まないくらいに根深いものだと思います。今の段階でマクドナルドのフランチャイズ経営に手を出すというのは、よほどの覚悟があっての挑戦になるのではないでしょうか。もし仮に経営するとしても、何かプラスアルファの要素は必要だろうと感じます」。

  • > 3500円くらいの窓埋め希望
    ここも買われ過ぎと言われていた(下記↓)中小型株の一つでしょう。ただ、優待個人は、評価益が減った程度。斜陽マクドナルドでさえ上場来高値の歴史的な世界株超過熱バブル、目先はまだまだ悲観ばかりでもなし。

    <日経>株に専門知識のない金融機関法人が、買われ過ぎた主力を避けて中小型を巾広く買っている。(広く薄いパッシブの網で)。

    <日経>日米の株式市場で、PBR(株価純資産倍率)の高い「割高」とされる銘柄が買われ続けている。銘柄間のPBR格差は広がり、米国では統計学的にほぼ起こりえない水準まで達したとの見方もある。市場は高PBR銘柄の快走に戸惑いを隠せない。

    独立系ストラテジストの大川智宏氏は「統計学的には0・1%の確率でしか起きえないレベルの格差で『バブル状態』だ」と指摘する。
    時価総額首位のトヨタ自動車は「解散価値」を示すとされる1倍を下回る。

    [ロイター] サンフランシスコ地区連銀総裁、投資家がリスクに対し過度に無頓着になっている可能性があるとの見解。「株式市場は煙を燃料に走っているようにみえる」。

    更にイエレンFRB議長やフィッシャーFRB副議長も、米株に関して警戒感示す発言。

  • 【地元議員の心配、今治市の財政状況は全国でも最低レベル】

    「赤字今治、なぜ加計支援」地元愛媛2区選出の自民・村上元行革相 goo
    「今治市は一般会計で九百億円近い借金がある。『第二の夕張』になりかねないのに、

    獣医系学生が百人ぐらい来ても、学校にいるから経済効果はほとんどない。将来展望からみて採算が合わない。無理をして、つけを払うのは地元だ」

    すでに今治市の財政は逼迫していて、多くの行政サービスが十分に提供できていない状況だ。例えば、「しまなみ海道での自転車レース」も、わずか数十万円の予算が確保できずに開催できていない。子供の医療費補助もない。

    千葉科学大学建設による銚子市の税収増は、年間2億円の負債を20年間分増やす要因になった。

  • > マックに対抗策  モス「日本のハンバーガーを、もっと美味しく」

    これ、分かる人には分かる凄く深いメッセージ。遠慮した比較広告ですね。
    モスが最も美味しいと評価され、マクドナルドが最も不味いと評価された。

    マクドナルドは、50年前の藤田田さんのビジネスモデルを外人社長が焼き直しただけのもので、売上は数年前の4000億円→急回復2400億円も1600億円も亡くしたまま。モスが日本市場を取れる立ち位置に来てますね。

    gigazinenet news
    【2014年、マクドナルドが「最もまずいハンバーガー」に選ばれる】
    Consumer Reportsが行った調査は3万2405人に対して行われ、9万6200回にもおよぶ調査対象者のファストフード店での食事回数をもとに、ハンバーガーの味を10点満点で評価。マクドナルドは10点満点中5.8点で全21社中で最下位。

    これは決してマックの品質が落ちたわけではない。消費者のハンバーガーに対する評価が厳しくなり、マックが置いてけぼりをくらってしまっただけ。

    日本ではテレビ朝日が2013年10月に、食のプロと呼ばれる人々が日本のファストフードチェーンのハンバーガーを審査する「第2回 ハンバーガー&レトルト食品総選挙」を実施。

    結果はモスバーガーの「モスバーガー」が第1位、フレッシュネスバーガーの「クラシックチーズバーガー」が第2位、モスバーガーの「モス野菜バーガー オーロラソース仕立て」が第3位になりました。
    なお、ハンバーガー総選挙の参加企業は5社でマクドナルドは不参加でした。

  • 民間委員は、政治家より情実政治の人だったな。
    八田、竹中、越後屋東レの榊原。
    そんなに政治がしたいなら立候補すれば。

  • > 7月12日 日銀は 株ETF 707億円買い入れ

    【7月12日 ワシントン時事】◎イエレンFRB議長は「米株価は歴史的高値圏」
    米連邦準備制度理事会(FRB)のイエレン議長は12日、下院金融サービス委員会での証言で、米株価などの資産価格が「歴史的な高値圏に向かっている」との認識を示した。

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1160004548/d77010ac3f57163ac4f5a2973bb4d4ef
    日銀のやってることは歪な株価対策で金融政策ではなく政権支援。

    とほほの黒田、岩田、中曽。

  • 【民進代表に前川喜平氏推す「彼は勇気と迫力ある」】
    動いたら面白いけど前川さん受けるのかな。新党or自民党でもおもしろいな。
    前川首相、メイ首相、マクロン大統領、ペンス大統領、新しい時代の香り。

    ☆阿部知子氏「前川さんは教育行政が歪められたと勇気を持って告発した」。

    前川さん、もう一つは捨て身の迫力です。保身じゃないというメッセージがないと国民は政治に魅力を感じない。前川さんは教育へのビジョンを持ち、捨て身で、矜恃もある。彼の姿勢こそが民進党に決定的に欠けているものです」

    ☆『財務省の最強チームを相手に徹底抗戦した前川』
    しかし、前川もまた“信念の官僚”だった。二人は育ったバックグラウンドや手法こそ異なるが、タイプとしてはよく似ている。永田町に広い人脈を持ち、政治家への説明も上手ければ、“寝技”もできる。時流を見極める感覚があり、国民の声を反映した政策に官僚生命までも賭そうとする…。少々褒めすぎかもしれないが、前川はそんな官僚だった。

    筆者が、前川元次官の名前を知ったのは、小泉政権の時代である。“聖域なき構造改革”をスローガンとし、「三位一体の改革」を推し進めた。これは国と地方公共団体の行財政システムを改革するという壮大なものだった。柱は(1)国庫補助負担金の廃止・縮減、(2)税財源の移譲、(3)地方交付税の一体的な見直しの大きく三つだった。

    この過程で、存廃の対象となったのが、文科省の「義務教育国庫負担制度」だった。小泉元首相の意を受けた財務省は、「財源を地方公共団体に移譲した上での一般財源化」を主張し、地方6団体の同意を取り付けた。

    この時の財務省側のメンバーがすごかった。当時、主計局次長で後に次官を務めた勝栄二郎を中心に、やはり後に次官となる香川俊介らが脇を固めるという。

  • > 自民党は深く反省
    して、森友問題で貢献した【佐川理財局長が国税庁長官】としました。

    > 【佐川理財局長「栄転」に批判】には、自民党支援者messageyahが
    「佐川国税長官就任を批判した朝日は 次回の国税調査覚悟しとけよ 国税庁はいろんな情報持ってる 4野党議員も覚悟しとけ」と申しております。

    > 昨日高圧的に発表した菅官房長官も既報の通り、自民党は何でもできるし許される。力でねじ伏せてやると。

    「週刊新潮」の直撃取材で、山口氏の逮捕取りやめを指示したのは当時の警視庁刑事部長の中村格氏。第二次安倍政権発足時に菅義偉官房長官の秘書官をつとめて絶大な信頼を得ており、いまも「菅官房長官の片腕」として有名な警察官僚だ。警察官僚出身者で固めた内閣府の親分は菅君。messageyah

  • >こんな人たち

    異なる意見の人は敵、すり寄る意見の人は味方、敵と味方しかない発想のバランス感覚の総理。

    俺と異なる意見の日本国民は、自分は総理ではないと激高する姿に拍手するバランス感覚の持ち主のノビテル君。一番みっともない。安倍さんは落とせないけどノビテル君は落とせる都民。

  • (額に汗するより)お金でお金を儲ける最近の株カジノ。大量買いの日銀が大株主とか、世界株時価総額76兆ドル更新の株バブルの燃料は煙!?

    [ロイター] SF地区連銀総裁、投資家がリスクに対し過度に無頓着になっている可能性があるとの見解。「株式市場は煙を燃料に走っているようにみえる」。
    更にイエレンFRB議長やフィッシャーFRB副議長も、米株 に関して警戒感示すような発言。

    <日経>日米の株式市場で、PBR(株価純資産倍率)の高い「割高」とされる銘柄が買われ続けている。銘柄間のPBR格差は広がり、米国では統計学的にほぼ起こりえない水準まで達したとの見方もある。市場は高PBR銘柄の快走に戸惑いを隠せない。

    独立系ストラテジストの大川智宏氏は「統計学的には0・1%の確率でしか起きえないレベルの格差で『バブル状態』だ」と指摘する。
    時価総額首位のトヨタ自動車は「解散価値」を示すとされる1倍を下回る。

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