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投稿コメント一覧 (2361コメント)

  • 引け直前に18000株の買いが入りました。
    好材料が近い内に出る事を期待。

  • 経営陣を総入れ替えするか、営業力のある企業と合併したほうが良いと思う。

  • >>No. 380

    営業力のある他社との合併化を一日も早く実行しろ!!!

  • 戸田工業は、サンプル出荷中のカーボンナノチューブと研究中のリチウムイオン電池用の負極材という製品化直前のものがあるので、一日もは早く製品化してHPに掲載して欲しい。

    経営陣を総入れ替えして、黒字化の改革のスピードアップをして欲しい。 
    営業力のある他社との合併も一つの方法だろう。
    黒字化のための中期経営計画を発表して欲しい。

  • 一時的にドル安円高になっても日米の金利差があるので、
    時間がたてば、少しずつドル高円安に戻っていくと思います。

    各自動車メーカーは、車の自動運転に本気で取り組んでいます。 
    これから強力な電池が大量に必要になる事は間違いありません。
    戸田工業は、一日も早く北米電池事業の合弁化を決めて黒字化して欲しい。 

    世界の自動車業界では自動運転を巡って異業種間の提携が進んでいる。

     日本勢では日産自動車・仏ルノー連合も米マイクロソフトと提携。ホンダはAI技術でソフトバンクと提携した。

     ただ欧州ではBMW、ダイムラー、アウディの独高級車3社が半導体の米インテルや通信機器のエリクソン(スウェーデン)などと連合を形成。米国でもゼネラル・モーターズ(GM)がAT&Tと4Gで提携した。

     トヨタ、NTTと自動運転技術で提携 5G通信活用
    4Gでは通信速度の問題で自動運転の高度化には限界がある。超高速の5Gを使えば自分の車と隣や対向車線を走る車の間の通信だけでなく、同時並行で路側などに設置する通信設備と大量のデータをやり取りすることもできる

  • NYダウは、トランプ大統領が企業への「減税」を発表するのを待っているのだと思います。
    日経平均は下がると日銀が買ってくるので、2万円の手前でボックス圏を作っています。

    世界的に車の自動運転が導入されるのは時間の問題のようです。
    そうなれば、車の主流は電気自動車とプラグインハイブリッド車となり、「強力な電池」が必要になってくる事は誰の目から見ても明らかです。

    プリウスPHVのインパネには、タブレットのような大きな液晶が設置されています。
    車の自動運転ではインパネへ、タブレットのような大きな液晶の設置が当たり前になります。

    最新型のプリウスPHV(プラグインハイブリッド車)は、モーターだけで走れる距離が「2倍」になり、リチウムイオン電池の容量も「2倍」のものが搭載されています。

  • >>No. 369

    黒字化するための中期経営計画を出して欲しいですね。

  • 寄り前の板を見ると、皆さん冷静なようです。

    信用の買い残が、減少傾向にあったのも大きいと思います。

  • >>No. 357

    売上高は、11月の業績予想修正発表時より5億円増えています。
    赤字になった原因が、ほとんど北米事業の減損処理なので、これで悪材料出尽くしになると思います。

  • >>No. 361

    戸田工業は技術はあるが営業力が弱いので、営業力の強い企業と合併するのが一番良いと思います。
    技術はあるので、営業力の強い企業と合併すれば、もっと利益を出せると思います。

    一日も早く北米事業は営業力の強い電池メーカーと合弁化して黒字化して欲しいです。
    戸田工業のカーボンナノチューブは、リチウムイオン電池用なので、研究中のリチウムイオン電池の負極材も相乗効果があると思います。

  • >>No. 358

    北米の電池事業も営業力の強い企業と合弁化すれば、黒字化すると思います。

    国内のリチウムイオン電池の正極材事業はBASFと合弁化した事で、黒字化していますからね。

  • >>No. 358

    戸田工業は営業力が弱いので、できれば北米の電池事業を日本の電池メーカーと合弁化した方が良いと思います。
    BASFと数社の電池メーカーと協議をしているという事ですから、減損処理もしてスッキリしたので、いずれかに決まると思います。
    電池メーカーの方が、戸田工業のカーボンナノチューブの製品化にもプラスになると思うのです。
    戸田工業のカーボンナノチューブは、リチウムイオン電池用です。
    リチウムイオン電池の負極材も研究中ということですから、電池メーカーの方がメリットが大きい感じがします。
    3月末は2円配当から無配となりましたが、株価の動きにすると2円にすぎません。
    これから出てくる好材料が発表されて黒字化のメドがたてば、株価は上昇していくでしょう。

    本音を言えば、営業力の弱い戸田工業は、営業力の強い企業と合併するのが一番良いと思います。

  • 戸田工業は技術はあるが、営業力が弱いのだと思います。

    2015年2月に国内のリチウムイオン電池用正極材をBASFと合弁化したことで黒字化しました。

    北米のリチウムイオン電池用正極材事業も営業力のある会社と合弁化すれば黒字化すると思います。
    現在サンプル出荷中のカーボンナノチューブの製品化と現在研究中のリチウムイオン電池の負極材の製品化。
    今回の減損処理でウミを出しきり北米事業を合弁化することで、戸田工業は黒字化しV字型に業績も回していくと思います。

  • >>No. 355

    今回の減損処理でウミを出し切ったと思いますよ。
    北米の事業が合弁化すれば、為替の影響も受けにくくなります。
    戸田工業は、カーボンナノチューブも製品化されV字で回復していくと思います。

  • 経営陣は改革のスピードを上げて欲しいですね。

    戸田工業は、数社と現在進めている合弁化の事業が成立すれば黒字化するでしょう。
    戸田工業の本体は黒字で、海外の事業の「減損処理」をしたのが赤字の原因ですから、ウミを出し切ったと思います。
    「減損処理」をして、ウミを出し切った後で、合弁化の協議を成立させるのだと思います。
    2016年3月期まで連結対象でなかった海外の事業を2017年3月期から連結対象にしなければならなくなったため、営業利益まで影響を受けてしまったので、海外事業の合弁化を協議しているのです。
    2015年3月期と2016年3月期は営業利益が黒字ですが、これが戸田工業の本体の本業の利益です。

    2015.02.24
    「 BASFと戸田工業が日本でのリチウムイオン電池用正極材の合弁会社を設立」した事で、国内のリチウムイオン関連事業は黒字化しました。

    現在、合弁化協議しているのは北米の事業です。

  • >>No. 345

    リチウムイオン電池の正極材事業はBASFか他の電池メーカーと合弁化すると思います。
    日本の電池メーカーの可能性もあります。
    これから電気自動車が普及していく事は間違いないので、どこかの企業と必ず合弁化すると思います。

  • >>No. 345

    サマーナイトさんだけでなく全員の株主が怒っていますよ。
    事業計画を作って結果を出して欲しいですね。
    本当は経営陣を全員変えて欲しいです。

    2017年3月期から北米事業を連結対象にしなければいけなくなったため、営業利益も赤字ですが、戸田工業の国内の本業は黒字なので、北米事業を合弁化すれば、戸田工業の営業利益は黒字になります(2016年3月期は北米事業を連結対象にしていなかったので、減損処理をしても、営業利益は黒字でした)。

    北米事業は、営業力のある企業と合弁化すれば黒字化できると思います。

  • 株主は怒りまくっています。
    経営陣を変える事が一番だと思います。

    一方で、冷静になってみると
    売上高は11月の業績予想修正発表時より5億円増えています。
    赤字になった原因が、ほとんど減損処理なので、これでウミは出し切ったと思います。
    減損処理をすましてスッキリしてから、
    リチウムイオン電池の正極材事業をBASFか他の電池メーカーと合弁化しようしている感じがします。

    リチウムイオン電池の正極材は、営業力のある企業と合弁化すれば、これから黒字化すると思います。
    これから電気自動車とプラグインハイブリッド車が主流になり車の自動運転化も進んでいく事により、リチウムイオン電池は重要になってきます。

  • >>No. 337

    ほとんどが減損処理のようなので、
    減損処理をすましてスッキリしてから、
    リチウムイオン電池の正極材事業をBASFか他の電池メーカーと合弁化しようしている感じがします。

  • >売上高についてはリチウムイオン電池正極材料の販売が増加し、為替が円安に振れたことによる海外連結子会社の売増加がありました。
    >現在、平成29年2月10日に公表しましたとおり、北米でのリチウムイオン電池正極材料事業の合弁化に向けた活動を継続しており、さらに戦略的な選択肢を広げるべく複数の候補先と協議を進めております。

    11月に出した予想より売上高が5億円増えていますね。
    ほとんどが減損処理のような気がします。

    以前、戸田工業のIRへ電話で問い合わせた時は、BASF以外にも他の電池メーカーとも協議しているという話をしていました。日本の電池メーカーと協議しているのかなと、その時は思いました。
    いずれBASFか、どこかの電池メーカーと合弁化の発表があると思います。

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