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投稿コメント一覧 (4354コメント)

  • >>No. 30

    >あの片山さつきが1,000株持っていると言う事はその他の国会議員も保有している可能性あり
    >あのがめつい、ずるがしこい片山が何の情報もなく保有することは無いと思うが・・・

    >数日前の日経新聞に閣僚の個人資産の公表が掲載その中にありました

    あの片山さつきが1000株エルテスを持っているというなら、他の国会議員も保有している可能性は高いですね。

    ブリッジレポート(3967:東証マザーズ、 エルテス9と、
    三井住友信託銀行とNTTドコモ系のNTTインベストメントF投資事業組合が、
    大株主になっているエルテスは、
    この先とても期待できる有望株だと思います。

  • 松田社長のツイッターより

    Huobi Japan 認証済みアカウント @HuobiJapan

    ◆タイ民主党、ブロックチェーンを通じて初の選挙を実施◆

    タイ民主党はZcoinの「ブロックチェーン・プラットフォーム」を用いたリアルタイム電子投票システムを実施。
    11月1日~9日まで12万人以上の有権者が投票を行った。

    >日本も未来は「ブロックチェーン・プラットホーム」を使った
    >リアルタイム電子投票システムを使うようになるかもしれませんね。

  • >>No. 955

    通常の企業なら、1Qや2Qに売上と利益があるので、
    「1Qや2Qに売上と利益が計上されない」で「販売費及び一般管理費」だけが、計上されるという事は少ないです。

    4月から極東貿易の100%完全子会社となった「プラント・メンテナンス社」は、
    売上と利益が下期(3Qと4Q)に集中する企業のようです。

    ですから、1Qと2Qに「プラント・メンテナンス社」の「売上と利益」は計上されずに、
    「プラント・メンテナンス社」の「販売費及び一般管理費」だけが計上されたため、
    極東貿易の1Qと2Qは、売上に対して、株主が思っていたより営業利益が少ない数字となってしまったというのが、
    今回の決算だと思います。

  • >>No. 949

    >明日、極東貿易の「アナリスト説明会」があります。

    極東貿易HPのIR情報の
    IRカレンダーの下に

    「近日の開催予定」
    2018年11月21日(水)
    2019年3月期第二四半期決算説明会(大和カンファレンスホール・16:00~)

    「アナリスト説明会」のスケジュールが出ています。

  • 米国株は、アップル社の影響で下落したようです。

    ダウ平均の終値は、        25017ドル  -395ドル  -1.56%
    24時間市場のダウ平均CFDは現在、25025ドル

    昨日の日経平均の終値は、     21821円  +140円
    24時間市場の日経平均CFDは現在、21601円          -1.01%

    以前は、昼は中国上海指数、夜は米国株と
    両国の指数が下落すると昼も夜も日本株は下げましたが、
    最近は、中国上海指数の下落が止まったせいか、
    日経平均の夜間の下落率は、米国株より%は小さかったです。

  • >>No. 902

    極東貿易は、本社と子会社と合弁会社で利益を出している企業なので、
    合弁会社が大口案件を受注した時は、経常利益が多くなります。

    子会社が増えると、販売費および一般管理費が増えるので、
    今回のように「売上と利益が3Qと4Qに多い」プラント・メンテナンス社が子会社になると、
    1Qと2Qの営業利益は、プラント・メンテナンス社の販売費および一般管理費の分だけ減少する事になります。

  • >>No. 902

    極東貿易は、2Qの予想を出さない企業なので、
    四季報の予想を参考にすると
    2019年3月期2Qは、四季報の予想より良かったので問題ないと思います。

    極東貿易の売上と利益は、特別な案件がない限り、上期より下期の方が多い特徴があります。
    (通期計画の経常利益17億円に対する進捗率は40.9%にとどまったものの、「5年平均の28.0%」を上回った)
    問い合わせてみると分かりますが、「2018年3月期2Qは特別な案件」があったため上期の数字が良かった事が確認できます。

    (2019年3月期2Qの売上高は、前年同期に比べ18億80百万円増加しています)

    当グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、
    電子・制御システム関連部門の火力発電所向け計装システム事業が売上を伸ばし、
    「売上高は前年同期に比べ18億80百万円増加し」、295億70百万円となり、
    「売上総利益につきましても、前年同期に比べ53百万円増加し」40憶60百万円となりました。
    営業利益につきましては、当前年度から「連結子会社が増えた事による販売費及び一般管理費の増加」などにより、全円同期に比べ1憶30百万円減少し、1億96百万円となりました。

    4月から完全子会社になったプラント・メンテナンス社の売上と利益は、上期より下期に集中しやすいそうです。
    極東貿易の売上と利益は、特別な案件がない限り、上期より下期の方が多いので、営業利益も3Q以降は増えていくと予想しています。

  • >>No. 903

    7月後半からスタートした大口案件は、
    「米国ベーレー・コントロールズ社」と極東貿易による合弁企業(ABB日本ベーレー株式会社)が
    請け負っている部分もあるため「極東貿易の売上として計上」している数字と
    「経常利益(合弁企業の利益)として計上」している数字があるという事です。

  • 「中国の株式市場救済策」、投機家を刺激-高リスク銘柄に資金流入  
                               Bloomberg News 2018年11月19日 12:15 JST

    「中国当局の株式市場支援策」を受けて、高リスク銘柄に投機筋がなだれ込んでいる。

     純資産がマイナス、あるいは2年連続赤字など証券取引所が高リスクだと警鐘を鳴らす銘柄が
    この1カ月で平均31%値上がりしている。
    小型株指数全般の上昇率の約2倍に上る。上海総合指数は同期間で7.8%高にとどまっている。

    「売買制限の緩和や流動性拡大、小規模企業への支援」など、
    「10月下旬以降に相次いで発表された相場下支え策」が、高リスク銘柄の買いを後押ししているとアナリストらは話す。

    「M&A(合併・買収)を促す政策」が講じられ、人民元建てA株市場への上場を狙う企業が買収する可能性があるとの思惑から、業績不振企業に資金が流れている。

      例えば、徳奥通用航空やハルビン工大高新技術産業開発株は、上海総合指数が約4年ぶり安値を付けた10月18日からそれぞれ71、70%上昇している。

    >中国は「一党独裁の共産主義」なので、「株式市場に対して、かなり思い切った策」を使えるのが、
    >日本や米国と違う所です。

    >以前から、中国が崩壊するという事が言われてきましたが、
    >実際に崩壊するとしたら、2020年以降になるのではないかと予想しています。

  • >>No. 3

    エルテスの終値は、2007円

    今日は、10日線と200日線が、ゴールデンクロスしました。

  • >>No. 13

    ブリッジレポート

    (3967:東証マザーズ) エルテス

    これを読んだら「買い」だと思います。 皆さんも読んでみましょう。

  • >>No. 294

    >直近外資は、マザーズ過去最高の買い越しらしいけどね〰〰〰
    >٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    海外勢、日本株を2週連続買い越し 3609億円、11月4~10日  日本経済新聞  2018/11/15 9:23

    財務省が15日発表した対外及び対内証券売買契約などの状況(週間・指定報告機関ベース)によると、
    海外投資家は11月4~10日に「日本株を2週連続で買い越した」

    買越額は3609億円。

    米中間選挙が波乱なく通過したことで投資家心理が改善。
    米株高に連れて日本株に買いが入った。

    海外投資家は国内の中長期債を3週連続で買い越した。買越額は4133億円。短期債は2週連続の買い越しだった。

    国内投資家による海外の中長期債への投資は3週ぶりの買い越しとなった。買越額は1兆6208億円。海外株式への投資は11週ぶりの売り越しとなり、売越額は2039億円だった。

  • 先週末のダウの終値は、    25413ドル  +123ドル
    24時間市場のダウ平均の終値は、25454ドル  +165ドル

    日経平均の終値は、         21680円  -123円
    24時間市場の日経平均CFDの終値は、21759円

    ダウ平均は上昇して二日連続の陽線となりました。
    月曜日のダウ平均が、陽線なら赤三兵となるので、チャート上で二番底が確定すると思います。

    米10年債は買われ金利が低下したため、円が買われ
    ドル円は、1ドル112円77銭と、1ドル113円台から112円台後半になりました。

    しかし、ダウ平均が上昇したため、日経平均CFDも上昇して引けました。
    相場環境が良くなってきています。
    トランプ大統領は、株高政策の人ですから、常に株価を意識しているようです。

  • 極東貿易HPのIR情報の
    IRカレンダーの下に

    「近日の開催予定」
    2018年11月21日(水)
    2019年3月期第二四半期決算説明会(大和カンファレンスホール・16:00~)

    「アナリスト説明会」のスケジュールが出ています。

    2016年に中期経営計画「KBK2016」を発表しましたが、
    来年の2月前後ぐらいに次の中期経営計画を発表するという事でした。

    極東貿易は、子会社と合弁企業を増やせば、売上と利益と配当を増やしていくことは可能です。
    ソフトバンクと同じように、子会社と合弁企業を増やしていくのが、
    売上と利益と配当を早く伸ばして企業価値を高める一番の方法だと思います。

  • 先週末のダウの終値は、    25413ドル  +123ドル
    24時間市場のダウ平均の終値は、25454ドル  +165ドル

    日経平均の終値は、         21680円  -123円
    24時間市場の日経平均CFDの終値は、21759円

    ダウ平均は上昇して二日連続の陽線となりました。
    月曜日のダウ平均が、陽線なら赤三兵となるので、チャート上で二番底が確定すると思います。

    米10年債は買われ金利が低下したため、円が買われ
    ドル円は、1ドル112円77銭と、1ドル113円台から112円台後半になりました。

    しかし、ダウ平均が上昇したため、日経平均CFDも上昇して引けました。
    相場環境が良くなってきています。
    トランプ大統領は、株高政策の人ですから、常に株価を意識しているようです。

  • オウケイウェイヴ 
    次の個人投資家説明会は、

    11月20日、東京証券会館で「個人投資家向け説明会」
    13時30分~14時20分に松田社長がスピーチ予定。

  • >>No. 944

    中国は失業者が、増えて困っているようです。

    絶対に折れないとか、最初はイキがっていたのですが、
    国内の不満が抑えきれなくなって来たのでしょう。

    中国が最初から満点の答案用意してくるわけないし、
    両者落とし所が見えてるみたいだしこの問題も終わりかな

  • 米国の中間選挙において「現職の大統領」が、
    「上院」で勝ったのは、「過去105年で5回」のみ。

    トランプ大統領は、マスコミに攻撃を受けていますが、米国での人気は凄いようです。
    米国の景気の良さはホンモノという事でしょう。

  • >>No. 143

    「マレーシアの政府系」や「マレーシアの企業」に
    オウケイウェイブの「ブロックチェーン・ソフト」が採用されるには、
    「セキュリティが完璧でなければなりません」

    米国・パランティアとの戦略的業務提携契約は、利益率の高い「ブロックチェーン・ソフト」の受注を有利な展開にしていくと思います。

    日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」を運営する株式会社オウケイウェイヴは
    情報セキュリティ市場に新規参入し、
    ビッグデータ分析による不正取引検知分野で急成長を遂げている「米国・パランティア社」と、
    仮想通貨業界向けのセキュリティソリューションの提供に関する戦略的業務提携契約を
    2018年11月14日に締結しました。

  • >>No. 118

    オウケイウェイブの子会社OKfincが

    「マレーシア工科大の卒業生」を積極的に受け入れており、

    「そのことがマレーシア政府からも評価されている」ので、

    いずれオウケイウェイブの「ブロックチェーン・ソフト」が

    「マレーシアの政府系」や「マレーシアの企業」に採用される事は間違いないでしょう。

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