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投稿コメント一覧 (2703コメント)

  • 教養が無いから口汚いのが多いね。


    おまけにニンニク臭いし。。。アァー臭い・臭い!

  • 国賊党の残党たち。もう終わったんだよ。


    妬みと嫉妬に狂った野田君とその家来たち、女々しい悪足掻きは止めて静かに審判を仰ぎ給え。

    反日無能集団の頭の君と大物安倍さんでは役者が違い過ぎて話にならないんですよ。

  • >>No. 3821

    早くこの蝙蝠党と組まなくて済むように


    自民党がなんとか単独過半数とればすべて上手くいくんですけど。

  • >>No. 3835

    っておぃおぃ。野党なんですけどね。。。。。


    だいたい安倍さんなら原発事故自体おこしていないんでは。。。


    それにしても未だに掃き溜め無能の巣窟日本解体を目論む国賊党を支持するなんて正気の沙汰とは思えませんが。

  • 政府は国の債務を過大に吹聴していると、正論5月号で宮本一三さんていう方が仰っておられますよ。

    しかし、本当に政府は1000兆円もの借金を背負っているのだろうか。政府の発表によれば、2011年3月の債務残高は924兆円(実績)であった。確かに1000兆円近い債務である。

    国の債務残高の内訳を見てみよう。国債残高636兆円は借金である。しかしこれとは別に111兆円の外為特会による政府短期証券借入が政府の借金として計上されている。しかし、これは真の意味での国の借金ではなく、急激な円高を阻止する為に政府が為替市場で「円売りドル買介入」するための円資金調達借入だが、その同額のドル資産が増えているのだから、これまで政府の借金に含めるべきではない。


    財政投融資特別会計が行う借入金55兆円及び財投債発行による借入118兆円、合計173兆円も、いったんは債務に計上されるが、この資金は政府系金融機関や地方自治体に対する融資に使用されるので政府として留保されており、国の債務としてカウントするべきではないのである。


    以上の2項目だけでも284兆円は借金の過大報告と言えよう。

  • >>No. 3920

    そうそう無論、私も応援しません。


    あの優柔不断性ってなんなんですかね。

  • >>No. 3937

    阪神大震災の時、大阪のホームレスが神戸に行って居なくなったと聞いてますがね。(大笑い

  • >>No. 3957

    大金持ちしか相手にしない666に操られたただの馬鹿なんですよ。


    取り巻きも稚拙な反日集団。。。なんにしても同情には価いしない政権執る為なら何でも有りコイツらの罪は重いですよ。

  • >>No. 3993

    下手にでればいくらでも図に乗って来る恩知らず共に、今回は決して救いの手を差し伸べないで欲しいですね。

    やり過ぎる思えるくらい善くしているだけで決して敵対しているわけでもない我が国を呪った報いですね。

    韓国は敵国だというのが今回の騒動でよく解りました。

  • >>No. 4956

    ■個人的に許せない危機感の煽り方■
    ──────────
    「放射線を浴びて遺伝子異常が発生して、その遺伝子異常を子孫に残してもいいのか!!!」という危険性の訴え方だけは、ちょっと許せないです。

    この世界には、遺伝子に由来する病気があります。
    ガンに関してだって、ガンになりやすい家系(遺伝子影響)がある訳です。

    放射線の危険性を訴えるための発言だとは思うのですが、パニックを起こしての発言であれば、冷静になるまで発言は差し控えた方が良いのではないかと思います。

    放射線の危険性を訴える方々の意見を見てきていますが、「科学的根拠」が薄いものばかりという印象です。

    特に年間「1ミリシーベルト、20ミリシーベルト」の基準は、「仮説」を基にして作られた基準ですから、基本的に説得力がないです。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    まとめは、以上です。
    ここからは、ねずきちの意見です。

    テレビなどの報道をみていると、とにもかくにも「原発は危険だ」、「放射能は怖い」のオンパレードです。

    けれど不思議に思うのです。

    広島も長崎も、実際に原爆が落ちました。
    そして超強力爆弾によって、瞬時に多くの人命が失われました。
    爆発時の熱線によってその後も長く後遺症が残った方も数多くおいでになります。

    実際に原爆が落ちたのです。
    一帯は超高濃度の放射能で汚染された。

    けれど、原爆投下の直後から現在に至るまで、広島も長崎も人が住んでいます。
    なぜなのでしょう。

    チェルノブイリも同じです。
    原発爆破という最大級の被害に遭いながら、いまもそこには人が住んでいる。
    どういうことなのでしょうか。

    ボク自身も、原子力や放射能については素人です。
    だからこそ、テレビや新聞などのマスメディアでは、放射能汚染の危険について、危険だ、危険ではないの両極端な学説が現に存在している以上、その両方について視聴者にわかりやすく情報提供する義務があると思うのです。

    すくなくとも、片方だけを片務的に取り上げ、いたずらに危機感をあおるような行為は、報道の姿勢として疑問です。

    原発賛成論者は、原発の持つ危険性を無視しているのではないのだと思います。
    膨大な電力消費をするのは、一般家庭もさりながら、工場など、製造業者の持つ機械設備や、その生産品を運ぶ物流等が最大の電力消費者です。

    日本の工業力は、戦前のような人力頼みでは、高額の人件費から国際競争力を失い、なりたちません。
    だから、多くの製造業者は、電力を利用したロボットでの生産を行っている。

    電力不足で国内の製造業が打撃を受ければ、日本国内の自動車などの機械器具から食品に至るまで、加工工業製品の生産が打撃を受けます。
    そうなると雇用が失われるだけでなく、日本という国自体の経済がなりたたなくなる。

    食品にしろ自動車にせよカネさえだせば外国から買える、などというのは乱暴な意見です。
    外国からモノを買うには、その国の通貨が必要です。
    その通貨を得るためには、日本人が日本で働いてその国に輸出をし、製品と引き換えにその国の通貨を得なければならない。
    そうすることではじめて、その国から食品や工業製品を買えるのです。

    要するに、電力不足→工業の生産力低下→雇用の減衰、日本の工業製品の国際競争力低下→日本破産、という図式が成り立つ。



    http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1267.html

  • >>No. 4961

    食品にしろ自動車にせよカネさえだせば外国から買える、などというのは乱暴な意見です。
    外国からモノを買うには、その国の通貨が必要です。
    その通貨を得るためには、日本人が日本で働いてその国に輸出をし、製品と引き換えにその国の通貨を得なければならない。
    そうすることではじめて、その国から食品や工業製品を買えるのです。

    要するに、電力不足→工業の生産力低下→雇用の減衰、日本の工業製品の国際競争力低下→日本破産、という図式が成り立つ。

    電力は、危険の大きな原発ではなく、水力や風力に頼ればよいという議論もあるようです。
    では、水力は安全なのか、と問われれば、これも疑問です。
    水力発電はダムに貯めた水を下流に放水するときの水流の勢いでタービンを回して電力を得るけれど、そのダムが支那のダム崩壊事件のように、もし万一決壊したら。
    下流の街は、瞬時にして今回の東日本大震災の津波被害と同等の大被害によって壊滅します。

    風力はどうか。
    風力発電では、風車が強風に煽られて倒壊したり、羽が飛んだりという事件が、使用している諸外国では頻発しています。
    大陸にある国は、広大な敷地があり、風力発電所は人が住む場所から何十キロも離れた場所に設置できるからまだよいのです。
    日本は国土が狭く、発電所のすぐ脇には民家が立ち並んでいる。
    条件が違いすぎるのです。

    太陽光発電に変えるという議論もあるようです。
    ではその太陽光発電のためのソーラーパネルは、どうやって作るのか。
    これも膨大な電力を利用した工場で生産されます。
    そのエネルギーをどこから得るのか。
    加えてソーラーパネルによって得られる電力は、曇りや雨降りには激減します。
    雨が降ったら、日本国中の工場が操業を停止するのでしょうか。
    それで、そこで働く日本人が生活を維持できるのでしょうか。

    要するに、自動車と同じなのです。
    自動車は便利なものですが、交通事故のリスクがあります。
    火も同じです。
    火災というリスクがある。

    便利なモノというのは、必ずその利便性に伴うリスクがあるのです。作用があれば反作用があるのと同じです。
    大切なことは、そのリスクといかに向き合うかという議論に他ならない。

    原発反対派の方々の議論は、逆にそのリスクをあおるばかりです。
    そこから得られる膨大な電力の利便性、それによって得られる日本人の国富や生活に関する視点がまったく欠落している。
    加えて、危険をあおるばかりで、リスクといかに向き合うかという、冷静さが欠けているように思います。

    なるほど広島、長崎で、日本人は被爆の経験を持ち、放射能に対する危機意識が高いです。
    けれど、それならなぜ広島や長崎に人が住んでいるのでしょう。
    支那は、ウイグル地区で50回に及ぶ地上での核実験を行っています。
    何も知らされていないウイグルの人たちは、空がピカリと光っているのをその目で観たりしている。
    けれど、それによってウイグル族の人たちが死に絶えたという話は一向に聞きません。

    原発が危険なものであることは間違いのないことです。
    けれど、それを言うなら、水力も火力も風力も危険だし、そもそも電力そのものだって人が触れれば感電死する危険なものです。
    危険のレベルが違うという議論もありそうですが、日本のように国土が狭く、発電所のすぐ近くに人が住んでいるという環境のもとでは、人の命に及ぶという点では、他の発電方式でも、大きなリスクがあるのは間違いのないことです。だからこそ、冷静な議論が必要だと思うのです。
    原発議論は、美人コンテストでもなければ、宗教論争でもない。
    誰が好きかや、どの神様を信じれば良いかという話ではないのです。
    活用のために、リスクといかに向き合うかという話であるものとボクは思います。

  • >>No. 4964

    人類の歴史は、資源エネルギーの争奪戦の歴史でもあります。
    ジンギスカンが遠く東欧まで支配下に置くことができたのは、モンゴルの軍勢が、火薬を使用することができたからだと言われています。

    当時の火薬は、せいぜい花火程度の威力しかありませんでしたが、戦に使う馬は、音に敏感な生き物です。
    耳元でハエが唸っただけで、馬はヒヒンとなってしまう。それくらい音に敏感です。
    ところがモンゴルの軍勢は、騎馬隊でいながら、火薬を使用できた。
    つまり、馬が火薬の音に驚かなかった。
    これに対し、敵の馬は、初めて接する火薬の音に驚き、恐れ、馬が混乱して言うことを聞かなくなる。
    そこを突く。
    で、モンゴルの軍勢が勝利する。

    イギリスの産業革命は、石炭エネルギーを持ちいることで、家内工業を大規模工業に転換させたことによってなされています。
    それによってイギリスは世界を征する大国となった。

    石油加工によって世界を征したのは、米国です。

    そしていま、これ変わる資源エネルギーとして電力が台頭しようとしている。
    その電力を最大に供給できる発電システムが、現時点では原子力発電である、ということです。
    原子力は危険だという人は多いけれど、太陽は、そもそも原子力エネルギーで輝いています。
    お天道様の光とあたたかさは、原子力発電のおかげです。

    もっと冷静な議論がなによりも必要であると、ボクは思います。

    最後に一点追加すると、日本の原子力発電技術を、もっとも積極的に輸入しようとしているのが、中共政府です。

    中共は15億の人口と、莫大な工業力の確保のために、積極的に原子力発電を取り入れています。
    その技術は、日本の技術です。

    けれど考えてみてください。
    言うことを聞かない支那人を、その原発保守の任務につけておいて、本当に安全が確保できるのか。

    答えはNOです。
    そんなことは、中共政府だってわかっている。

    では、日本国内の原発アレルギーをあおり、日本国内の原発を潰し、その代替原発を支那に作って、そこで日本人技術者を雇い、日本に電力を供給したらどうなるか。

    施設は日本の技術、そこで保守をして働くのも日本人、そこで生まれた電力は半分を日本に販売し、半分を支那で使用する。
    日本に原発がなく、日本人がたくさんの電力を必要とするなら、少々高くても日本に電力は、売れます。
    日本への電力販売益で、コストはイニシャルもランニングも両方とも賄えるなら、支那は、タダで豊富な電力を使用できることになります。

    けれど、日本の工業は、電力という資源エネルギーを支那に抑えられることによって、完全に支那の支配下にはいることになります。
    つまり、事実上、日本国家は支那に支配される、ということです。


    http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1267.html

  • >>No. 4977

    このブログに原発のことを書くと、反原発の方から、ものすごい数とやや感情的なコメントがつきます。
    多くは極論にすぎず、当ブログとは趣旨が異なるので削除するのですが、おそらくごく一握りの強硬廃止論者が、他のブログを含め、見張っているのでしょう。

    ボクはねずブロで原発擁護の発言をしていますが、同時に原発は怖いとも思っています。
    けれど電力が不足したら困る。その現実を見なければならないと思っています。

    日本が産業を振興し、日本に住む人々の生活を豊かなものに保つためには、

    1)安全な原発をつくり、安全に運用する。
    2)代替エネルギーを徹底して研究開発する。
    3)省エネをますます奨励する。

    この3つを同時に進めることが必用です。
    それが現実的な政治というものす。

    ところがいま起こっていることは、

    イ)原発はすぐに潰せという。
    ロ)代替エネルギーの研究開発予算を大幅カットした挙げ句、一部の民間の太陽光発電を奨励する。
    ハ)省エネ減税は終わりにしてしまう、です。

    これでは言ってることとやってることがチグハグです。

    ボクはそこに疑問を持っています。
    もっとまじめに考えてもらいたいと思う。
    言いたいのはそこにあります。

    ボクは専門家ではないので、ホルシミス効果のことはよくわかりません。
    けれど現実にラドン温泉が健康に良いのは事実だし、レントゲンやCTスキャンにも普通にお世話になります。
    広島には10年住んだけれど、広島が戦後除染したという話は聞かないし、みなさんとてもご長寿で、なにより野菜やお米がとても美味しいところです。
    ですから素人の体感として、本当に放射能って危険ばかりなの?と素直に疑問に思います。

    こういうことは、国として偏らずにしっかりと研究する。
    そして能書きやレッテルや宣伝工作ではなしに、事実を事実として認めた上で、真に国民のためになる政治を行っていただきたい。
    それが政治の本来のあるべき姿です。

    政治が右寄りであろうが左寄りであろうが、美味いものは美味いし、体に良いものは良い。
    同様に必要なものは必要なのです。
    現実に立脚した政治でなければ、民衆の幸福はありません。

    ですから、原発擁護でなければ保守でないとか、そういう決めつけがそもそもおかしいと思います。
    保守であろうが左翼であろうが、危険なものは危険だし、必用なものは必用です。

    ですから危険性と必要性という両方をキチンと踏まえて、明日の日本を築く。そのために何がいま必用なのか、どうしなければならないかが、現実に必用な議論だと思うのです。

    彼を是し 我を非し
    我を是し 彼を非す
    環(たまき)の如くして端なし

    というのが聖徳太子のお言葉です。

    等しく日本を守ろうという方々どうしが、原発擁護か原発不要かで割れて感情的な対立をするのは、決して好ましいものではありません。
    むしろこのことは、ただでさえ少ない護国の心を持った人々に対する「離間工作」の「あおり」に、まんまと多くの方が嵌められてしまっている、ということかもしれず、それはとても残念なことです。

    ついでに申し上げると、私の所にも他の保守系ブログの批判をご投稿下さる方がおいでになります。
    最近、とくに目がつきます。
    「あの人はあんなことを言っている、おかしではないか」
    「誰それには、こういう問題がある」等々です。

    全てのコメントは、たいへんありがたく、ひとつひとつキチンと読ませていただいています。そして情報として記憶させていただいています。
    が、その手のコメントは掲載はしません。
    なぜならただの離間工作でしかないこともありえるからです。

    おもしろいことに掲載しないと、そういう方々は「ねずきちの言論封殺だ」とお怒りになるようです。
    が、それも違います。
    ここは私の個人ブログです。
    私自身はちゃんと読ませて頂いている。
    言論は尊重しますが、掲載するしないを決めるのは私です。

    私個人に対する批判もあります。
    意味のないことです。
    なぜなら、私はこの活動を私個人の打算や功名のために行っているのではないからです。

    打算や功名なら批判や中傷は困るでしょうが、志で行っていることにそれは無意味です。
    なぜなら志は、私自身が勝手に立てた私自身の志である以上、私の行動に私自身が納得出来るかどうかだけが問題なのです。
    他人がどう思おうが関係ありません。
    それが「志」というものです。






    http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1481.html

  • 此処も工作員の巣窟に堕落してしまったか。。

    やれやれニンニクの悪臭だらけ。

    アァー臭いクサイ。。。ゲロが出る。。。

    反日外人どもが如何に安倍さんを恐れているかよく解りますね。

  • >>No. 6792

    世襲なんかどうでもいいではありませんか。

    反日帰化議員の跳梁跋扈がよほど問題ですよ。。

    君もその一味ですか?

  • 「極めて危険」「勘違い」=金融政策で応酬―野田首相と安倍総裁【12衆院選】

    時事通信 11月25日(日)16時18分配信



     衆院選で金融政策が異例の争点となる中、野田佳彦首相と安倍晋三自民党総裁が25日、テレビ朝日の報道番組に別々に出演した。首相は安倍氏が提唱する大胆な金融緩和を「極めて危険」と述べ、安倍氏は「(首相は)日銀は不可侵な存在だと勘違いしている」と非難した。
     首相は、日銀に建設国債相当額の国債購入を求める安倍氏の発言を「(金融政策の)具体的方法まで言っており、中央銀行の独立性を損なう。中銀の信用は国の信用だ」と指摘。発言後の円安・株高に対しては「口先介入」だと述べた。
     また自民党の政権公約を「単なるインフレ、見せかけの成長だ。お金をいっぱい刷れば景気が良くなるというのは安直過ぎる」と批判した。インフレで喜ぶのは株主や地主で、「一般庶民は関係ない」と言い切った。
     続いて出演した安倍氏は「驚いた。首相はデフレがいいと聞こえる発言をした」と批判。デフレ脱却には、モノやサービスの値上がりを予想させることで消費や投資を促す「インフレ期待」を起こすことが重要だとし、大胆な金融緩和が必要だと訴えた。さらに「日銀法を改正するなら雇用にも責任を負ってもらう」と述べた。
     日銀は国債などを買い入れる基金を当初の2.6倍の91兆円まで増やす金融緩和を行っている。しかし貸し出しはほとんど伸びず、デフレ脱却には経済成長力の強化も必要との声は根強い。こうした声について安倍氏は「日銀のマインドコントロールだ」と言い放ち、「マネーを出し続けるという強い意志が大切だ」と譲らなかった。



    大法螺吹きの無能な挙句媚中で小中華の野田君。小物の君はもう諦め給え。

    大物安倍さんとは次元が違うよ。

  • >>No. 6915

    君が馬鹿だからではありませんか?

  • >>No. 6995

    なんだコイツも朝鮮人なんですか?

  • >>No. 7018

    もう。日本企業は75円でも利益がだせる状態にまで頑張っていると聞いてますので、これは凄いですね。

    安倍内閣誕生に戦々恐々

    朝鮮人や支那人とその手先の民主がビビッてるはずですね。

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