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投稿コメント一覧 (18コメント)

  • 今日、買いました✨
    PER激安ですねー。

  • 役員報酬の減額、外部コンサルタントの導入、ECサイトリニューアルなど頑張っていましたもんね。
    ミサワさん、復活しましたね!✨

  • 7月31日IR
    「半導体ウェーハ平面研削盤の量産機開発の凍結に関するお知らせ」より抜粋。

    「新たな市場分野向けの製品である半導体ウェーハ平面研削盤について、SiC ウェーハ関連メーカー各社から一定の評価をいただいていたことから、量産機の開発を進めるなど積極的に取り組んでまいりました。
    しかしながら、既存の市場分野においてシェア拡大をめざした海外戦略等が順調に進展していることから、経営リソースを既存市場に集中させるため、この度、量産機の開発を凍結することといたし ました。」

    これって、既存市場がかなり好調ってことなんでしょうね😆✨
    https://www.waida.co.jp/ir/pdf/news/20180731_handoutai.pdf

  • 8月6日に大幅上方修正と増配の発表がありましたが、さらに上乗せされる可能性がありますよね。

    驚きの業績変化率です✨

    かなり上昇してきたので、利確が出るのはしかたがないので、株主がガチホ勢に入れ替わると良いですね。

    とりあえず、上場来高値4230円を目指したいですね😆

  • 大化け狙いで買いました。
    今は逆風が吹いているので、株価は安いのかもしれませんね。
    日本株の利益で得た余裕資金なので、長期で保有するつもりです。
    もう一つの大化け狙いはCVNAカーバナです。

  • 高い技術力で足元は絶好調✨
    しかも、パワー半導体も控えていますね😆

    和井田は大幅高で7連騰、高技術力でパワー半導体分野でも注目
    和井田製作所<6158>は大幅高で7連騰と気を吐いている。一時前日比6.5%高に買われ、11年ぶりの高値圏を走っている。ナノ・ミクロン単位に特化した高い技術力を、精密金型や研削盤などに生かし、工作機械業界や自動車業界向けで高い需要を確保している。電気自動車(EV)の世界的な普及で一段と市場拡大が見込まれるパワー半導体分野でも同社の素材加工技術が注目されている。19年3月期の営業利益は従来予想の9億7600万円から16億4700万円(前期比97%増)に大幅上方修正しているが依然保守的で、市場では上振れ余地が指摘されている。

  • 先日、買いましたけど強いですねー✨
    パワー半導体のキーカンパニー✨😆

    和井田が11年ぶり高値圏を快走、19年3月期業績再増額も
     和井田製作所<6158>が一時108円高の2120円まで買われ、6連騰で11年ぶりの2000円台を走る展開にある。設計、部品加工、組み立てなどの分野で培ったナノ・ミクロン単位に特化した技術力を高い商品競争力に反映、精密金型関連の工作機械はハイエンド化が進展するスマートフォン向けに好調な需要を確保するほか、自動車業界向けに切削工具を加工する工作機械が好調だ。また、市場急拡大途上にあるパワー半導体では同社の製品技術が重視され、同分野のキーカンパニーとしても注目度が高い。19年3月期の営業利益は従来予想の9億7600万円から16億4700万円(前期比97%増)に大幅上方修正しているが、さらに上乗せされる可能性もある。

  • 他の事業も楽しみですけど…

    「TOPSIC」事業に興味を持ちました✨

    企業で人材の採用や育成などに利用されそうですし、
    2020年から小学校でもプログラミング教育が必須化されるなど、プログラミング教育の関心が高まりそうですよね。

    将来的にTOEICのようになったら良いですね。

  • 仕込んで放置しておきます😆
    楽しみです✨✨✨

    6月上旬、保養地として知られる米フロリダ州オーランドに、8階建ての「クルマの自動販売機」がお目見えした。外観はいわばガラス張りの立体駐車場。夜にはライトアップされた30台の車両が空中に浮かび上がる。つくったのは迅速なローン審査などを武器に急成長しているオンライン中古車販売の米カーバナだ。

    自販機に特製のコインを投入すれば、同社の中古車販売サイトで購入した車両が自動で搬出され、顧客に引き渡される。車両を自宅に届けるサービスもあるが、カーバナはこれまでにヒューストンなど約10カ所で同様の施設を稼働させている。

    「中古車流通のアマゾン」を自称するなど派手なマーケティング戦術で注目を集めるカーバナだが、強みはむしろスムーズな融資の仕組みにある。同社のサイトでは、車選びの前にまず住所や年収、生年月日などの簡単な質問に2分ほどで答える。独自の与信管理システムによって融資条件が先に決まり、購入したい車両を選ぶと個人に応じた月々の支払額などが表示される仕組みだ。

    購入者は金融機関など外部企業が提供する自動車ローンも選択できるが、融資を受ける購入者の約7割がカーバナのサービスを利用するという。オンライン上で手続きが完結する手軽さで消費者の人気を集めており、2018年に入ってからの販売台数は前年同期比約2倍のペースで伸びている。

    全米自動車ディーラー協会(NADA)によると米国では年間4000万台超の中古車が売買されているが、最大手でさえ市場シェアは2%未満にとどまり、合理化は進んでいない。

    父の代から中古車流通業を営み、12年にカーバナを共同設立したアーニー・ガルシア最高経営責任者(CEO)は「8割の消費者は現在の車の購入プロセスを楽しんでいない」と指摘する。消費者の困りごとを技術力で解消できれば、カーバナは中古車流通のプラットフォームに大化けする可能性もある。

  • この新規事業は大化けの可能性ありますよね✨

    「TOPSIC」は、世界的なプログラミング熱の高まりを背景に開発したクラウドベースのサービスで、受験者のプ ログラミングスキルをオンライン・リアルタイムで判定できるシステムです。中途採用者のスクリーニングや社員 のプログラミング教育など、企業のニーズを捉えて順調な滑り出しを見せており、今後、幅広い企業での採用、教育機関での採用、海外への展開など大きく成長する可能性を持っています。
    https://www.sint.co.jp/ir/doc/2018/release180713_1.pdf

  • 前場強かったですね✨

    ホロンは連日のストップ高、買い残軽く実質的な青空圏を舞う展開に
    個別株 minkabuPRESS 2018/08/20 11:27
    ホロンは連日のストップ高、買い残軽く実質的な青空圏を舞う展開に  ホロン<7748.T>は前週末に続き値幅制限いっぱいの300円高は1758円で、カイ気配の状態で張り付いている。半導体関連株は、主力どころの銘柄は軟調な展開を強いられているが、中小型の好業績銘柄については同社株のように局地的に人気化する銘柄も出ている。同社はフォトマスクの寸法を測定する半導体電子ビーム検査装置が好調で、19年3月期第1四半期(4~6月)期の営業利益は3億6900万円(前年同期は8900万円の赤字)と急改善、これはクォーターで通期計画にほぼ到達する形となった。信用買い残も整理が進み、直近8月10日申し込み現在で昨年12月15日以来約8カ月ぶりの低い水準にとどまっており、売り圧力の限定的ななかで実質的な青空圏を進む展開にある。

  • 2018/08/18 21:05

    http://www.holon-ltd.co.jp/ir/pdf/33th_bizreport.pdf

    具体的な数値目標としては、年間売上高20億円、今後3年間 で総売上高60億円達成を掲げています。当社は6期連続黒字経 営を続けておりますが、目標値は、ここ5~6年の平均年間売 上高の2倍程度になります。現状の生産体制を大きく変えること なく、社員一人ひとりの生産効率を今まで以上に高め、収益向 上を図ることによって、達成可能だと考えています。

    株主通信より社長さんのコメントを抜粋しました。
    とりあえず、2000円超えてください✨

  • とりあえず、2200〜2300円くらい目指して欲しいですね✨

  • 2018/08/18 12:41

    http://www.holon-ltd.co.jp/ir/pdf/irnews_180511_01.pdf
    実際に、平成 30 年 1 月に協働が受注に繋がったんですね✨

  • 2018/08/18 12:37

    http://www.holon-ltd.co.jp/ir/pdf/irnews_180511_01.pdf
    設計者や製造者の不足から受注を断念するケースがあったんですね。
    協働により受注が増えていきそうですね✨

  • 今日は強かったですね!

  • >>No. 95

    ありがとうございます。
    第一四半期で既に経常の進捗率97.9%ですよね。
    これは期待できますね!

  • >>No. 76

    これはIRの回答ですか?
    だとしたら、凄いんですけど⭐️

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