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投稿コメント一覧 (5731コメント)

  • 【助たい! 6】

    正人の、鈴愛の心への滑り込み方が、ある意味あざといかも。「おまいさん、これまでもこうして若い娘っ子のハートを…」と言いたくなってく展開ですが、まあ来週には律のほうにも、清との恋バナがおっぱじまるようで、二人の回り道、堂々開始、ですな。鈴愛だけに今回の状況も、自分と正人の事とかを律に、律と清のこととかふくろう町に、どんどん大公開しちまうんだろーか。今頃気づいて本当に蛍光灯ですが、「口が羽より軽い」っての、鈴愛(すずめ・雀)、という名前ならではの、ヒロインへのキャラの付与なんでしょうね。

    ま、この回り道があってこそ、物語の大団円、今年秋のはじめには、神様が仕切り直した縁結びのカードが律と鈴愛に有効に効いてくるんでしょうね。

  • 【助たい! 5】

    やはり・・・秋風の病気再発ネタは「思い込みスベリ」で終息しそう。その間に各キャストの側面が洗い出されるわけ、ですね。とりあえず今日の鈴愛と律の喧嘩は、鈴愛が正人へ傾いて行く装置の一つかも。それにしても菱本の歩み、マンガ再現はおもろい。不倫憧れネタで、かつてのサンバランドイケメンに晴がのぼせ上った件もひとまず回収。

    東大とお茶大は実名挙げるのに、早稲田は西北大になってる大学名。ま、朝ドラ中核キャストの在籍大学、宣伝ぽい空気を視聴者が感じないようにという配慮なんでしょーか。

    秋風に「王道」と言わしめた、幼少期鈴愛のコミックス体験、手塚治虫やちばてつや、はいいとして、梶原一騎、21世紀現代の物差しで言えばあれだけハチャメチャな生き方だと、色んな方面から叩かれっぱなしになって、「炎上の一生」みたいになり、仕事がろくにできなかったかも。

    台詞の字面がカッコよければカッコいいほど、思い込みスベリが痛々しくなる秋風の台詞
    「私亡きあとも、私自身が彼らのテクニックとして生き残るなら…」
    死なないってば。

  • 【助たい! 4】

    正人と鈴愛の恋バナが、展開的にあまりにチャラいことが示すもの、二人の仲がどこまでの発展を遂げるかは別として、物語の縦糸の最後まで貫かれる流れには到底ならなそう。なんてったって、律とは出生時から隣り合ってる縁、仲なんで…ともあれ、恋にウキウキするヒロインの表情はそりゃーかわいいがね。

    秋風はやっぱ大病を患ったことがあんのか。で、菱本の本音もガッチリ見えたし、まあ、週後半の展開が待たれます。

    菱本の涙に律を寄り添わせたのは、あの後ろ姿を見て、鈴愛が律への思いを断ち切って正人のほうへ一気に傾くための条件を整えるためだったんですね。

  • 【助たい! 3】

    見れば見るほど…秋風ハウスの植え込み、プテラノドンのトリミングが笑えるwww。

    クロッキーのモデル、イケメン二人がだんだん、レディースコミックふうに絡んでいくところがツボ。秋風から「じゃ、そろそろ脱いでもらおうか」が出たあたり、マンガの画面だとコマの下隅から裕子が鼻血ブ~で天空めがけて発射されそう…ほんとに脱ぐならそりゃーどえりゃー視聴女子へのサービスし過ぎだがね!と思いましたが、さすがに朝ドラ、それは無かったな。


    さて今日の、今後の縦糸に絡みそうな要素は、秋風の律に向けた「回り道は、あってもいい」、これでしょうね。特に鈴愛との間柄に関しては、思いっきり回り道に入り込みそうな空気感を律に感じます。

    それにしても律、「やることが見つからない」って、アンタたしかノーベル賞獲りたいんじゃなかったっけ?あれ、これ、今も本気なのは和子のほうだっけか?永久機関は結局この世では無理、と諦めて以来、向くべき方向を考えあぐねてる?

  • 【助たい! 2】

    昨日の内容でどうも引っかかってるのが、秋風オフィスにあった鈴愛の高校時代第2作、その内容を振り返る必然性があのシーンではどう考えても高いと思えない。とすれば、伏線張りの可能性が非常に高いです。
    運命的出合いのあった二人が、本来再開するべきタイミングを神様がチョンボして失し、偶然舞い戻って来た男女の縁の計画メモが書きかえられ、ずっと後になってから再会する、という流れ、…これが伏線だとすれば、ひょっとしてあれは画ではそうなっている「律と弓道美女」じゃなくて、ほんとうは「律と鈴愛」なのかも。さすがに55年後の再会というわけにはいかないでしょうが…当たらないかもしれませんが、試しにこの予想、書き留めておきます。

    さて、港区から一人で新宿に出るのさえ困難な秋風センセイ、鈴愛の実家訪問、謝罪のあとは「終電があるんで」とか言って一人で東京へ帰ったようですが、律たちを置いて帰れるモノかね❔ま、ドラマだから仕方ないですが。

    なんか、正人が鈴愛に手を出しそうな気配が濃厚になってきました。いずれ、律との仲が急速に進んでいくだけなら話として平板すぎるし、現に律は、今日も「そんな仲じゃない」と言ってるし、律と弓道の清とのことも含めちっとも回収できなくなるんで、このあと律はそっちで遠回りして行く流れになるんでしょうね。

  • 【助たい! 1】

    本作、シーンの1カットずつをそれぞれマンガのコマと考えると、か~なり腑に落ちる…要は気楽に楽しむのが何より、ちゅうことですな。

    秋風センセ、和装もひじょーにおしゃれ、さすがトヨエツ氏。

    鈴愛が自作を秋風オフィスに差し出したまんまだった点とか、細かく言えば色々、あると思うんですが、まあそんな事より、とんがったキャラをそれぞれ渾身で頑張ってる各キャストの動きとかを楽しむのが、いちばん、と気楽に視て行こうと意を決しています。

    今週は、秋風センセが抱える問題についての騒動になって行きそうな気配ですね。

  • 【謝りたい! 6】

    本作、各登場人物が非常に「キャラが立っていて」、とにかく楽しい、今日の流れの中でホン書きさん、この作のことを暗に「少女漫画」と言ってましたが、ズバリ少女漫画にとって最も大切な面を満たしてるんだろうな、だからほとんど民放ドラマみたいなハチャメチャさも、小さな齟齬とかも気にならなくなってしまうんだろうな、と感じます。

    傷心の帰郷をした鈴愛を、来週はどんな顔して秋風が迎えに行くのか、楽しみです。

    誕生会を一緒にしなくなった理由のエピ、じわじわ来ました。同じころの鈴愛と律のやりとり、
    「結婚するが!」「カンベンしてください!!!」を思い出します。

    正人の唐突な「鈴愛ちゃんの恋人で~す」が何を意味しているのかただの冗談なのか何かの端緒・伏線なのか、知るにはネタバレページ、なんですが、それを読んじゃうと、ほぼ少女漫画の本作、これからの視聴が平板な日々になってしまいそうな気がして、あっしは遠慮しておきます。

  • 【謝りたい! 5】

    キタ!パパイヤ鈴木(笑)。振付指導ってクレジットで出て来てますが、シーンにもちょい顔出し。確かに痩せたなー。ディスコ以外のエピでも今後、活躍してくれた方が面白いんで期待してます。

    永野さんさすが21世紀アクトレス、ボディコン衣装の似合いっぷりは設定時代当時の女性たちよりけっこう上なのかも。本作ではいつもはあのダボっとした衣装だったんで、脚の長さとか見ほれますな。

    菱本が問うた「遺作」のワードに反応する秋風、この辺、明日どんな回収があるのやら。深刻になるのではなくて笑う方に転がると予想してますが、当たるかどうか…

    律の、決して押し付けることのない「引きの吸引力」とでも呼びたくなる存在感って、やはり佐藤健くんならではの持ち味だ、とぞ思ふ。

  • 【謝りたい! 4】

    律の、喫茶店の席に吸い込まれてきたとかいう、12年前の長澤まさみみたいな子、鈴愛の乱入で、恋バナになる余地もなく退場、上京する息子に、あんなに安全装置を仕掛ける母親って、…リアルだときもいですがマンガだからOKってところでしょうか。ま、ドラマなんで律と鈴愛、どんなことがあっても切れない赤い糸が、縦糸としてハナシの冒頭から最終回まで貫いてあるんでしょう。

    「神が降りた」センセの原稿、本当に鈴愛は捨てたのかぁ?この辺が大騒動の漫画的着地点にどう響いて来るのか、見ものです。

    それにしても、豊悦氏、自由で楽しそうだなぁ。

  • 【謝りたい! 3】

    昨日は、律と正人、鈴愛と裕子の、ある意味分身みたいな役割分担や運命の接点について書いたんですが、今日の流れでハッと…ってか蛍光灯過ぎですが、そもそもこのハナシって。晴と和子が、出産エピで同じように運命に重大な接点を持つ、分身みたいなカップルぶりだった、と今さら…気づいても遅いんですが書いておきます。

    巣立った子を想って涙する、晴にも先週、そんなこともたくさんありましたね。この二人も、重ねるとぴったり合うところがある二枚のアニメのセル画みたいなところがあります。

    裕子とは和解、律とはまた、すったもんだの開始の予感。楽しみっす。

  • 【謝りたい! 2】

    マンガのコマの文みたいに、何でもしゃべっちゃうナレーションからもわかるとおり、かなりユル系のドラマである本作、これが物語の構造的に長期的なパズル的構成・構築になるのかどうかはまだ分かりませんが、裕子と正人って、ひょっとしたら、本作ヒロイン、そしてかけがえのない相棒のこのカップルの、ある意味「足りないところを補う分身」なのかも、と思えた本日の展開でした。

    色んな面に、鈴愛への対抗心みたいなものを燃やしだしたみたいに見える裕子ですが、これを単なる妬み、にはさすがにしてないでしょう。ホン書きさん。鈴愛も、「痛いところを突かれて」と自省もしてるし。裕子はたしかに、家族との絆がうんと弱いのかも。ただし、鈴愛が発想してなかった自身の弱点も看破してるし、このあと裕子との仲が修復されて行けば、鈴愛にとってありがたい存在になって行くかも、と感じます。

    正人は、ペットの仏語つながりに加え、実は事故わんこ救出で受験失敗、という稀有な接点。これで、正人もまた、律の願望を2歩半ほど先に具現化(まあモテる、は律の妄想願望としても)した、、こちらもなんだか、背中の皮のところ1枚でくっついてる分身みたいな空気感。

    秋風師匠でなくても、マンガ素材的にも絶妙に面白い間柄になりそう。

    ついでに言えば、鈴愛、律、ヒロイン・パートナーカップルはだいぶとんがったキラキラネーム、正人・裕子は実にありふれた地味ネーム、この辺も、バランスをうまくとってるように感じます。

  • 【謝りたい! 1】

    ようやく、漫画家修業を賭けた課題を突き付けられる、ってかこの課題にたどり着いた鈴愛、それにしても、ここにたどり着くまでの今日の必死さは、鈴愛のキャラなのか永野さんの必死なのか、ある意味不可分(笑)。ま、伸びしろのでっかい、いい若い娘さんだ…

    ボクテや裕子の、華々しい実績に比べりゃ、そーりゃもう、鈴愛はせいぜい、一瞬のきらめき要素はあるがやっぱりヤマザルなわけで、メシアシをスタートラインにぼちぼち始めるしかないわな。かけあみの修行、見守りたいです。週タイトルからして不穏な空気感、中盤にクビに相当するヘマを「やってもうた!」になるようですが、それに至るぼんやりの原因として、今日も出て来た圧倒的寝不足が効いてきそうです。

    この時代、まだ「セクハラ」の単語は一般化してないよホン書きさん。なんか意図がある?それともボーンヘッドか?

  • 【叫びたい! 6】

    秋風の天才的本音一筋主義・直情径行と、菱本の、宇太郎とのケンカ後という事もあり、会社としての体裁を何より重視した家庭訪問時の説明の、真ん中にどでかく開いた穴に完全にハマりこんだ形の鈴愛、とっさに原稿を人質に、菱本が語った形での約束履行を迫る、なかなか緊迫感ある展開になりました。うはは、けっこう必死顔のヒロイン、永野さん、こっちの方向もかわいいじゃん。

    3K、今はもう、懐かしい言葉の部類。現代なら「超ブラック」とでも言うところでしょうか。親方の豆大福の好みに合わせて早朝から菓子屋に並ぶ、って…それだけならまだしも、オフィスの雑用全般、マルチにやってのほかに、得意じゃない料理を作らされた上罵倒、で、約束の漫画家修業は実は空手形、だっただ誰でもキレるよね。

    なぜかモテまくる早稲田、じゃねえや西北大法学部の地味イケメン、律と同類項ありあり。ペットもフランソワとミレーヌ、仏語つながり(笑)。

  • 【叫びたい! 5】

    同じ寮の、若い女子アシスタントの嘲笑?めいた表情とか、ばあちゃんのナレから察するに、事前の菱本の家庭訪問時の説明と徹底矛盾、要は鈴愛は「雑用専門アシスタント」としてしか期待されてない、そんな状況なんでしょうね。菱本はたしか、楡野家では「アシスタントとして雇用しながら養成プログラムを…」と語っていたので、明らかにこの辺は、ストーリーとして回収が必要な点になってきますが、ひょっとしたらその回収のヒントが、やっぱ秋風の天才的気まぐれとか、ウルトラ状況転換力とか、その辺になって来るのかも。なにしろ本物の火事が見たくて、火をつけるため(こんな文字列、書いてるとテキストリームのわけわからん削除コードに、また引っかかっちまうかもね)古い家を購入するような天才だもんなぁ。今日の秋風の語りにも、もうその辺が見え始めてるような気が…。

    どっちに転がってくか全く予測不可能な爆弾的キャラって、物語構成には両刃の剣ですが、ウマく回せば説妙に面白いびっくり箱になるわけで、期待しています。

    港区と新宿区、たしかにくっついてる部分がある(笑)。そーりゃまた、いつもの調子で「り~~~~つ~~~~!!!」と笛を吹かれるの、ちょっと引き気味になる律の気持ちもわかるわ。上京して新生活が始まってるのにね(爆)

  • 【叫びたい! 4】

    トッキュウレッド、ってか1号、志尊淳、やるもんだ。本作ではゲイ役のきれいめオネエ。どんな役にも体当たり、いい役者さんとしてどんどん伸びてほしいもんです。

    東京での鈴愛の環境、仕事場と居住環境、両方「ぶっ飛んでる」点では同類項、バブルとレトロすぎ、の点では対蹠、で色遣いは「まれ」のドラマに近い(おそらく美術さんのセンス、というかコンセプトが一緒なんでしょう)。

    部屋の謎の振動、都会ではよくある。ポルターガイストみたいに怖がるのは、一人暮らしが始まったわびしさがいっそう、怖さをかきたてるからでしょうね。

    そういえば、秋風センセ、昨日のコーヒーぶちまけ、なんとカップを、傾斜がついた作画台の面に乗っけてて…好きなものにこだわり出すと止まらない、「センセは変態なんです」とは菱本女史、ずいぶん言いますが、アンタのいでたちもまた、かーなりマニアックだぞなもし。

  • 【叫びたい! 3】

    バスでの旅立ちシーンまで、菜生や楡野家の面々とのシーンは、ほぼ、「みんなアップ、目がしら、ってか涙腺にびしっとピントが合った」シーンの連続でした。ここで泣けない女優さんだとスタッフが泡を食うわけですが、永野さんも涙演技は上手いようで安堵。バスが…ちょっとショボいのはご愛敬か。あの年代の、もうちょい上の車両って、案外保存されてないんでしょうねぇ。その代わり、窓がでっかくてバス後端からもコミュニケーションするシーンも撮れました。

    カエルのワンピ、今作の、スタジオパークのショップの、「半分、青い」アイテムには、商店街のふくろうと、ばあちゃんの化身のカエルが、キャラとして並び立ってるのでしょうね。

    お約束、ヒロインが上京早々、やらかす…カップのひっくり返し方が自然で、やたら感心。その直前の、秋風「ネギが、カモ背負って…」が本日のツボ。

  • 【叫びたい! 2】

    それぞれの、旅立ちへの思い、ブッチャーは中盤、どの辺からまた絡んで来るのか、要チェック。ふらっと現れて物語をかき混ぜる事は必至。菜生は、故郷に根を張って、ふくろう会の面々が傷ついて帰って来た時の癒し役でふるさと待機でしょうか。

    「律の心の真ん中」かぁ。律みたいに天才的なとこがあるヒトって、あんまり表情を劇的に変えなかったりするもんなぁ。でも、昨日の語りで分かるように、鈴愛にはけっこう、本音を語ってるし、東京でいろいろあるうちに、自然に読みとれるようになるのが、いいカップルでしょう。

    草太、何かこの先も、自分が圧倒的に損しながら、ひとに大事なものを譲るエピとか、出て来そうな気配ですな。

    しみじみ、ひとの心の交信を描くことには、本作、深みのあるシーンを作れてて好感です。

  • 【テスト投稿】

    昨日、下記のURLを貼って投稿したら数分後、なくなってました。何か問題あるんかい?テキストリームのオフィシャル諸君???NHKのディレクターの仕事履歴なのに、削除の理由は?わけわからんことで消さないでいただきたいっす。

    http://www.tvdrama-db.com/simple_result.htm?key=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%81%A5%E4%BA%8C&x=59&y=7

  • 【叫びたい! 1】

    今週のメガホンさんはこのチームのキャプテン、手堅い演出で、律と鈴愛、親友以上恋人未満からカップルへの遷移を味わい深く描いてくれました。

    律のコトバは深い。一番だったものが陥りやすい脆弱さをよく突いた言葉、「一番だったものは打たれ弱い」、この論で行けば、オヤジさんも言うように、仮に京大に入ってても、律は劣等感に晒されるとダメになってたかも。早稲田、じゃねえや西北大へ入ったことが、むしろ律を伸ばすのかもしれません。

    などと、制作陣の罠にすっかりはまった月曜日でした。

  • 【東京、行きたい! 6】

    色々…やらかしてくれるヒロインで、すんごく共感。

    サンバランドのクリアファイルの取り違えかぁ。あのエピソード、これが回収の着地点でショーか。でもサトエリさんとか面白いんで、これからも色々乱入とかしてくれたら、けっこう長期で引っ張ったサンバランドエピが無駄にならないで生きると思います。ちょっと期待。

    ドラマだからすんでのところで受験が間に合うのか、間に合ったとしても、いかに何でも当日の動揺が大きすぎてダメダメになるのか、律の受験は大波乱ですな。失敗して予備校が東京とか、そんな展開でしょうか?この頃ものぐさしてネットの週予告さえ読んでないので、来週どうなることやら。

    律の失敗で、ブッチャーがなんとなく、屋根に登ってはしご外され状態になるような気が。どうなるんでしょう?

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