ここから本文です

投稿コメント一覧 (84コメント)

  • >>No. 1373

    朝・毎新聞はおかしくなってしまったのかな?

  • 個々の投稿者さんはちょっと運動不足じゃないですか?
    お書きになってる内容が「便秘くさくて」「いじけてますもんね」。
    つまり「健康体」じゃなくて心身ともに「不健康」のイメージ。

    タバコをやめて、酒は少々、バランスの取れた食事が大事ですね。
    TVも「バラエティ」ばかりじゃ馬鹿になるだけですよ。ほどほどにね。

  • >小池知事の都職員評価は46%だと。

    評価が低く足元みられちゃったから、次の新天地に踏み出したギャンブラーなのよ。
    気を付けないとこれから「職の渡り鳥」になるかもよ。

  • そんな感じですね、正直なところ。
    ですから「リセット」されたんでしょうね。

  • > もうすこし胸が成長しないとブラをつけられないの。
    > だって私はJTだから♡

    そんな人はこんなところに出入りしちゃダメだよ。大きくしてからいらっしゃい。

  • 随分な変わりようですね。驚きました。

  • キリンビール社員の飲み会映像に激しい反発 「だからアサヒに勝てない」とネットで非難轟轟

    「キリンはビールを不味くしている」「だからアサヒに勝てないんだ」。そんな批判がネット上に広がった。
    かつては販売量で圧倒的首位を独走したキリンビールだが、1990年代になってアサヒビールに抜かれ万年2位に甘んじている。
    首位を奪還すべく活動する営業マンのドキュメンタリーがテレビ放送されたのだが、そのシーンの中に、居酒屋内でビールを目の前に先輩からパワハラ紛いの叱責を受け、涙を流す一人の社員の姿があったため、「ビールのイメージが悪くなった」というのだ。

    番組では関西のビールシェアはアサヒビールの「スーパードライ」が44%と圧倒的で、キリンの「一番搾り」は15%と紹介し、キリンは全社を挙げて関西での販売拡大に邁進していると紹介した。
    飲んでいるうちに、先輩のパワハラまがいの説教が始まる。
    エリート街道を歩んでいるという「主役」に対し、
    「お前、今のまま上に上がられたら下の子が付いてこないでしょ。俺できない、知らない、やだ、そんな奴にリーダーやってほしくない。お前、どれだけやっとんねん。やってないねん。やれや!できるやろ!!」
    などと強い口調で迫った。そしてその「主役」は居酒屋の座敷で涙を流し、その涙は流れ続けた。
    「麒麟一番搾りだろ、部下を搾ってどうすんだよ」
    番組の意図としては、情熱を持った若手社員たちがビールのシェアを伸ばそうと熱い議論を戦わせ、感動の涙を流す、そんなシーンが欲しかったのかもしれないが、これによってキリンに対する激しい反発が起きることになってしまった。とにかく「ビールが不味くなる」というもので、
    「こんな飲み会してるからキリンはアサヒに勝てんのや」
    「麒麟一番搾りだろ、部下を搾ってどうすんだよ」
    「ビール会社がビールを不味くするとか、本末転倒過ぎて そりゃ勝てませんわって感じですわw」
    同社広報に話を聞いたところ、この番組を見たという人たちから「お客様センター」へ様々な意見が寄せられているということを明かした。

  • オプジーボ、胃がん適応9月にも承認 相良小野薬品社長に聞く
    2017/7/9 1:38
     今年2月に薬価を半額に引き下げられた小野薬品工業のがん免疫薬「オプジーボ」。医療財政に大きな負担が生じると批判された一方、皮膚がんや肺がんに続いて、今年9月には胃がん治療の承認も下りる見通しとなった。

    胃がんは日本人に多く、末期の患者やその家族に期待も広がる。今後の展開について相良暁(サガラ ギョウ)社長に聞いた。
     ――オプジーボの胃がんへの使用の承認が待望されています。
     「日本では年間13万人が胃がんと診断される。
    今回、手術ができず、増殖スピードが速い進行性の患者を対象にオプジーボが使えるようになる。一般的に他の抗がん剤が効かなくなった段階での投与で、対象患者は1万人程度になる」

     「現状でオプジーボは大規模病院でしか使用が認められておらず、全国で1000カ所以下だ。このため実際に使える患者は1万人のうち数%程度になるだろう。免疫に作用する薬なので、突然大きな副作用がでる可能性もある。副作用に対応でき、専門家が決めたガイドラインに沿った要件を満たしている医師と施設に提供を限定している。
    急な販売増を目指すつもりはない」

     ――胃がんへの適応は業績に影響がありますか。
     「対象が末期患者1万人の数%なので、極めて限られる。薬価が半分になり、今期の連結売上高は前期比4%減る計画だ。適応対象が広がることで、マイナス幅がある程度緩和されることを期待したい」

     ――薬価引き下げは当初予定の18年4月から前倒しになりました。
     「オプジーボの薬価が50%下げられることは当初から織り込み済みだった。医療財政を考える上で、製薬会社としても医療費を抑制するための引き下げは理解している」

     「問題はそのタイミングだ。製薬会社は中期的な売上高予測に基づき研究開発費を定めるが、予定外で公定価格を変えられると予見性が損なわれる。売り上げを突然下げられたからといって進めている臨床試験をやめるわけにはいかない。価格を下げること自体は納得できるが、ルールは明確化してほしい。失敗の可能性が高いイノベーションに投資を続ける製薬会社の努力も評価してもらいたい」(聞き手は高田倫志)

    今後の動きをジックリ見守っていきたい。

  • 底堅くなってきましたね。ジックリ行ってほしいですね。
    高鳴る胸の鼓動を楽しんでいます。

  • メリル空売り残高推移 ......5/8~5/26で150万株減っている。
    計算日.........空売り者.残高割合..増減率...残高数量.....増減量...備考
    2017/05/26.メリル・リンチ..0.470%-0.060%.2,814,292株-335,100義務消失
    2017/05/25.メリル・リンチ..0.530%-0.010%.3,149,392株-32,757
    2017/05/23.メリル・リンチ..0.540%-0.010%.3,182,149株-82,800
    2017/05/22.メリル・リンチ..0.550%-0.003%.3,264,949株-167,748
    2017/05/19.メリル・リンチ..0.580%-0.020%.3,432,697株-161,500
    2017/05/17.メリル・リンチ..0.600%-0.010%.3,594,197株-31,400
    2017/05/15.メリル・リンチ..0.610%-0.050%.3,625,597株-297,522
    2017/05/12.メリル・リンチ..0.660%-0.070%.3,923,119株-391,652
    2017/05/08.メリル・リンチ..0.730%+0.020%.4,314,771株+101,348

  • 昨今アメリカADRでの小野さんの取引出来高が10000を下らなくなってきた。
    そろそろ動きが出てくるかな・・・?

  • メリル・リンチ空売り状況

    計算日   空売り者  残高割合 増減率 残高数量増減量 備考
    2017/05/17Merrill Lynch0.600%-0.010% 3,594,197株 -31,400

    2017/05/15Merrill Lynch0.610%-0.050% 3,625,597株 -297,522

    2017/05/12Merrill Lynch0.660%-0.070% 3,923,119株 -391,652

    2017/05/08Merrill Lynch0.730%+0.020% 4,314,771株 +101,348

    2017/05/02Merrill Lynch0.710%+0.010% 4,213,423株 +86,500

  • なんとも複雑な気持ちです。
    森元首相が肺がんでダメだ、覚悟してといわれ「オプジーボ」が投与され
    元気になられているとか、いろいろ複雑な気持ちです。

  • 無理やり作られた相場を跳ね返す力強さが戻ってきたと思いたいですね。
    しばらくチャライ瓜坊のすずめ踊りが続いてましたが・・・・

  • 百条委員会を見ていた妻の感想(前半のみ)
    都議の突っ込みがぜーんぜんダメよ。都議会てこんな調子なの?
    貴重な時間をつかって石原さんにいちいち挨拶してるのって何とかならないの?

  • 今後は良くなりそうだ。

    小野薬品、オプジーボ特許訴訟で米メルクと和解
    2017/1/21 10:16
    保存 印刷その他
     小野薬品工業は21日、がん免疫薬「オプジーボ」の特許侵害訴訟について、米メルク社と和解したと発表した。小野薬と共同開発先の米ブリストル・マイヤーズスクイブ(BMS)に対し、メルクが6億2500万ドル(約710億円)を支払う。またメルクは今後、同社が販売するがん免疫薬「キイトルーダ」の売り上げに応じてロイヤルティーを支払う。

     オプジーボはがん細胞が持つ免疫抑制機能を解除する新世代のがん治療薬。「抗PD―1抗体」という仕組みで、京都大学の本庶佑客員教授らが発見し仕組みを解明。小野薬品とBMSが製品化した。

     キイトルーダも抗PD―1抗体と呼ばれる同じ仕組みを使っており、小野薬とBMSがメルク社に対して日本や欧米など世界各国で特許侵害を訴えていた。今回の和解は、小野薬とBMSの実質的な勝訴とみられる。

  • 今後は良くなりそうだ。

    小野薬品、オプジーボ特許訴訟で米メルクと和解
    2017/1/21 10:16
    保存 印刷その他
     小野薬品工業は21日、がん免疫薬「オプジーボ」の特許侵害訴訟について、米メルク社と和解したと発表した。小野薬と共同開発先の米ブリストル・マイヤーズスクイブ(BMS)に対し、メルクが6億2500万ドル(約710億円)を支払う。またメルクは今後、同社が販売するがん免疫薬「キイトルーダ」の売り上げに応じてロイヤルティーを支払う。

     オプジーボはがん細胞が持つ免疫抑制機能を解除する新世代のがん治療薬。「抗PD―1抗体」という仕組みで、京都大学の本庶佑客員教授らが発見し仕組みを解明。小野薬品とBMSが製品化した。

     キイトルーダも抗PD―1抗体と呼ばれる同じ仕組みを使っており、小野薬とBMSがメルク社に対して日本や欧米など世界各国で特許侵害を訴えていた。今回の和解は、小野薬とBMSの実質的な勝訴とみられる。

  • ◎小野薬、第3四半期累計連結純利益121.4%増 424億7200万円
    時事通信
     小野薬品工業<4528>4月~12月期連結決算(IFRS)
    (2016年4月1日~2016年12月31日)       2月2日発表
                   4月~12月期    2017年3月期予想
    売上収益      1888億4500万円   2400億0000万円
                  (68.0%増)      (49.7%増)
    営業利益       533億0300万円    685億0000万円
                 (138.8%増)     (124.5%増)
    税引前利益      561億9300万円    705億0000万円
                 (123.8%増)     (111.9%増)
    純利益        424億7200万円    523億0000万円
                 (121.4%増)     (109.4%増)
    包括利益       532億2500万円
                  (95.6%増)
    1株当たり利益        80円13銭        98円68銭
                  (36円19銭)
    希薄化後1株利益       80円13銭
                  (36円19銭)
    配当第1四半期
      第2四半期    20円00銭    (90円00銭)
      第3四半期
      期末                 (90円00銭)    20円00銭
      合計                (180円00銭)    40円00銭
    ( )内は前年同期比または前年同期実績、 ▲ は赤字

  • 中医協も日赤も日赤の国頭英夫化学療法部長も近視眼と言わざるを得ない。
    今や世の中「部分最適」から「全体最適」に視点が変わっている。
    部分的な「薬価だけで」オプジーボの保険破たんを云々するより、医療界全体で、
    つまり、「全体最適」でこの優れたオプジーボの価格をどう世の中に取り込んでいくかが
    問われるのにもかかわらず「目先のトンチンカン保険財政破綻論」を振りかざし、しかも「国頭英夫」の名前だけでは飽き足らず「里見清一というペンネーム」まで駆使し、アチコチデ「オプジーボ保険財政破綻論」をプロパガンダしまくったその姿勢はおよそ「医者に有るまじき」行為であった。この鳥取、智頭出身であろうトンチンカン医者はどれだけ日本の医療(免疫療法)発展の
    邪魔をしたか反省しているのであろうか!?

  • メリルリンチが貧乏臭く空売りでへばりついてるんだなあ。
    ロクなもんじゃない。今、350万株ほどか。

本文はここまでです このページの先頭へ