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投稿コメント一覧 (76コメント)

  • >>No. 721

    盛夏の富士山

    先週木・金曜日と妻の友人2名と富士山南麓の別荘に行きました。

    木曜日は、朝からゴルフでした。スタートホールは完全な霧の中で数m先も見えない状況でしたが、ボギーで上がることができました。しかし、その後、霧雨も明けて天気の回復に伴い、ダボが出るようになり、辛くも40台を確保しました。仲間も皆、天候の回復に伴い、むしろショットが悪化する状況でした。

    夜は、ゴルフの反省会で大いに盛り上がりました。気温は20℃程度で、長そででも肌寒く、布団をかぶって寝ました。

    翌日は、爽やかな高原の日差しを浴びながらゆっくりと朝食をし、別荘地内を散策して、昼は御殿場市で寿司を食べた後、すいている東名を快適に飛ばし、帰宅しました。

    来週以降、毎週来荘して、大いに夏の別荘ライフを堪能します。

  • >>No. 720

    梅雨の富士山

    6月14日から16日まで、富士山南麓の別荘に行きました。
    3日間共に天候はあまりよくありませんでしたが、14日は一日中曇り、15日は一時雨、16日は霧雨でした。夜は、暖房を入れないと肌寒いほどでした(夜の気温は12℃程度)。

    14日は、別荘内を散策したり、のんびりと過ごしました。
    15日は、ゴルフの予約をしてあったため、雨の予想もあり、スタートを早い時間に変更しましたが、午前の3~4ホールは傘を差さざるを得ないほど土砂降りとなりました。ただし、スコアは日頃と変わりませんでした。
    16日は、霧雨の中で3時間ほど木々の伐採等を行い、すっきりとした庭になりました。

    次回は、2週間後を予定していますが、相当に過ごし易くなっていると期待しています。

  • >>No. 719

    黄金週間の富士山

    4月27日から5月5日まで9日間、富士山南麓の別荘に滞在しました。滞在日数はこれまでの最長でした。

    5月3日を除いては全て晴天で、気温も日中は22℃程度と快適で、富士山は概ね一日中その姿を見せていました。ただし、子供たちとゴルフを予定していた3日は豪雨と強風で、最悪の日となりました。
    木々や草花の新芽が出てきており、日々、緑の色が鮮やかに変化していきました。

    別荘地内には、多くの人々が来ており、散歩をすると皆から挨拶されました。
    子供達の家族が入れ替わり来て、それぞれの孫たちを近くの遊園地(ぐりんぱ)に連れて行き、彼らの楽し気に遊ぶ姿を見ているだけで、幸せを感じました。
    のんびりと充実した別荘生活を送ることができました。

  • >>No. 718

    新年初の富士山

    1月13日、14日と本年初の富士山南麓の別荘に行きました。
    例年のことですが、1月のこの時期は東名高速道路もすいており、快適に別荘に到着しました。別荘地内も何かひっそりとしていました。
    富士山は、裾野から頂上まで全て見え、半分ほど雪をかぶったその姿は見事でした。
    日中の気温は2~3℃で、夜はー5℃でした。到着直後に暖房のスイッチをつけるとともに暖炉に火をつけ、ガンガンと暖めました。
    温かくなった部屋の中でのんびりと一杯飲みながら、音楽を聴き、最高の週末でした。ただし、散策は一切しませんでした。
    例年、1月下旬から2月にかけて雪が降るので、しばらく別荘には行けないかもしれません。

  • >>No. 715

    清秋の富士山

    10月7日からの3連休を富士山南麓の別荘で過ごしました。

    渋滞を避けて、7日の午後に出発したため、東名は順調でした。
    別荘は、標高1,000mに位置するため、まさに清秋の候で、晴れた日か続き、空気は爽やかで、気温も暑からず、寒からずで、きわめて快適でした。ただし、夜は15℃を切り、暖房が必要でした。

    日中は、別荘地内を散策したり、ベランダの落葉を掃除したり、樋に溜まった落葉を取り出したりして、夜は、アルコールを片手に、音楽を聴いたり、持参した「ハウスオブカード」(米国のテレビドラマ)を見たりして、過ごしました。

    政治の混乱や都会の喧騒から離れて、非日常性を堪能した3連休でした。

  • >>No. 713

    秋の富士山

    9月22日から、箱根でホテルに1泊後、23日午後に富士山南麓の別荘に到着しました。天候は曇りで、気温は22~25℃程度で過ごしやすく、近くのゴルフ場でハーフだけプレイをし、日没直前に別荘に戻ってきました。
    夕食は鍋料理が丁度よく、気温は15~18℃程度と肌寒いため、暖房をつけねばなりませんでした。
    24日は、朝からベランダ一杯の落葉を集め、この秋最後の庭の木々の剪定に努めました。
    2泊3日の旅行であったため、なんとなく自宅が恋しくなり、昼過ぎに帰路につきました。次回は秋本番になっていることと思います。

  • >>No. 711

    お盆の富士山

    8月12日から15日まで、富士山南麓の別荘に行きました。
    行きは、大渋滞を避けて、12日午後に出発しました。TVの情報によると、12日早朝が最も渋滞だったようで、午後は割合順調でした。

    別荘地内は、各別荘ごとに駐車しており、お正月・黄金週間に次いで多くの方々が来ている気配でした。
    天候は、夏の涼しさが売り物ですが、毎日晴れることはなく、日によって大雨が降り、霧が出て、むしろ寒く、散々でした。
    昨年開園した「富士花めぐりの里」に子供たちを連れて行きましたが、花は十分には咲いておらず、霧雨の中、震えあがって戻ってきました。
    結局、別荘内で飲んで食べてだらだらと過ごしました。

    帰路は、15日昼過ぎに出発したので、また渋滞に会わずに済みました。

  • 濃霧の富士山

    先週金曜日・土曜日に富士山南麓の別荘に行きました。

    金曜日は、ゴルフをプレーしましたが、一日中、小雨が降ったり止んだり、濃霧で視界が全く遮られたりして、散々な一日でした。しかし、不思議なものでスコアは普段と変わらず、むしろ良い方でした。

    金曜の夜は、別荘で一泊しましたが、気温は16~18℃と少し肌様く、外は相変わらず、小雨と濃霧でした。

    土曜日も、天候が変わらないため、昼頃に出発したところ、御殿場では雨の降った形跡もなく、山の上の天候との違いを痛感しました。

    下界では、昨晩は熱帯夜となり、本日は30℃を超えるとのことですので、また別荘に戻りたくなりました。

  • >>No. 708

    初夏の富士山

    この週末2日間、富士山南麓の別荘に行きました。
    両日ともに日中は晴天で、土曜日は一日中富士山が裾野からすべて見えました。雪の残り具合がちょうどよかったです。

    別荘地内はさつきが満開で、初夏というよりも春爛漫といった風情でした。
    我が家の庭は木々が生い茂っていたので、半日かけて、伐採作業をしました。
    スッカリきれいになった庭を眺めながら、ビールを飲む充実感は最高でした。
    次は三週間後になるので、元の木阿弥になっているかもしれません。

    帰りの東名は、自然渋滞でうんざりしましたが、久しぶりに深緑に囲まれた別荘に行き、心が洗われました。

  • >>No. 707

    春爛漫の富士山

    黄金週間のうち、4日から6日まで富士山南麓の別荘に行きました。

    4日は、東名の渋滞もなく順調で、別荘地に着くと、いつの間にやら、青葉がきらめいており、気温も20℃程度と快適でした。別荘に来ている人々も多く、散歩をしても、たびたび挨拶をしなければなりませんでした。

    5日は、グリンパ(遊園地)に孫たちを連れて行き、富士山を目の前に見て、ジェットコースター等に乗ったり、童心に返り大いに楽しみました。

    6日は、打って変わって小雨が降り、霧が出て来て、肌様く、昼過ぎに帰路につきました。ただし、東名の事故渋滞に遭遇し、ぐったりして帰りました。

  • 初春の富士山

    この週末に富士山南麓の別荘に行きました。
    若干、雪が残っていましたが、昼間は天気が良く、日の当たるところでは暖かく、快適でした。しかし、夜間は気温が低くなり、暖房を炊き続けました。

    富士山は、麓まで丸見えで、雪に陽が当たり、神々しく見えました。
    木々も、芽吹いてきており、着実に春の到来を感じさせていました。

  • 真冬の富士山

    本年初めて、富士山南麓の別荘に一泊で行ってきました。
    たびたび挑戦しましたが、雪が降ったり、積もったりで、行けなかったのを、ようやくこの週末は晴天とのことで出発したものです。

    土曜日は、午後に出発しましたが、すっかり真っ白になった富士山が見事に見えていました。晴天でしたが、気温は5℃前後で、夜には0℃を切ってしまいました。

    翌朝、目を覚ますと,陽が出ていて、一見暖かそうでしたが、外は気温は0℃程度で、霜で真っ白で、都心では珍しい霜柱がぎっしりと立っていました。午前中は富士山はよく見えていました。

    散歩をしていると、何か灰みたいなものが降り注いでいるので、管理センターに確認したら、自衛隊富士演習場のススキを燃やしているとのことでした。

    久しぶりの別荘生活を堪能して、帰宅しました。

  • >>No. 700

    晩秋の富士山

    先週2日から5日まで、4日間富士山南麓の別荘に行きました。
    すっかり秋本番となり、ベランダは落ち葉で埋まっていました。
    紅葉も始まっており、日に当たると美しく輝いていました。

    富士山はうっすらと雪が積もり、見事なその姿を見せていました。

    日中は⒖℃程度、夜は4℃程度まで下がり、暖房を欠かすことができず、いよいよ冬支度です。まもなく水抜きが必要になります。

    晩秋をのんびりと堪能した4日間でした。

  • 初秋の富士山

    この三連休に富士山南麓の別荘に行きました(結果は2日間)。

    土曜日午後に出発しましたが、東名はほぼ順調で、到着したときは曇りでした。
    夜になり、当初は小雨でしたが、深夜に入り強烈な風と雨に見舞われました。あまり経験したことがないほどで、標高千メートルの自然の脅威を感じました。日曜日の翌朝以降昼頃まで収まる気配がなく、別荘から一歩も外に出ることもできず、やむを得ず退散することとしました。
    帰路の東名は事故で、大渋滞となり、散々でした。

    深まる秋を堪能しようと久しぶりの別荘でしたが、残念な結果となりました。

  • >>No. 698

    お盆の富士山

    8月10日から15日まで5泊6日、富士山南麓の別荘に行きました。
    ⒒日からの東名の大渋滞を避けるため、10日の夜に出発しましたが、ほぼ順調でした。
    6日間の天候は、日中は概ね曇りで、夕方や深夜に雨が降ることが多かったです。
    夜は布団をかぶって寝なければいけないぐらい涼しかったです。
    ⒒日は夫婦でのんびりと過ごし、12日はゴルフをし、13日14日15日は子供達家族が来て大騒ぎでした。特に久しぶりに来た孫達がすっかり成長しているのに驚きました。

    自宅では多人数となった子供達家族とゆっくり過ごすことができませんが、別荘では3食を共にし、バベキューをしたり、遊園地に行ったり、散歩したり、花火をしたりと、別荘を所有する醍醐味を満喫することができました。

    ⒖日は帰路につきましたが、東名の事故での大渋滞と孫達の接待でぐったりと疲れてしまい、夜は早々と寝てしまいました。

  • 盛夏の富士山

    先週金曜日の夕刻に富士山南麓の別荘に到着し、土曜日、日曜日と別荘に滞在しました。
    金曜日は、一時雨が降りましたが、土曜日、日曜日は曇り空でした。
    気温は低く、快適で、日中も薄手のセーターを着ないと寒いほどでした。

    両日ともに、鬱蒼とした樹木の剪定・伐採に専念しました。その後、シャワーで汗を流し、すっきりした庭を見ながら、ビールを飲み、満足しました。近所の方々も皆さん庭の草花の手入れに専念していました。

    いよいよ、毎週のように多数のお客を迎える時期に突入です。

  • 夏の富士山

    先週金曜日、土曜日と富士山南麓の別荘に行きました。
    金曜日は別荘近くのゴルフ場でプレーをしました。曇空で富士山は見えませんでしたが、気温は22~24℃程度と快適で、パートナーも妻と弟で、気楽に好スコアが出ました。夜は、御殿場市内に出かけて楽しい宴会をしました。
    土曜日は、夜中から大雨となり、朝食後、別荘地内の散歩もできず、10時過ぎに帰路に就きました。東名高速道路は、土曜日の上りのため、ガラガラでした。

    今週以降、毎週のように別荘に来る予定です。

  • >>No. 695

    梅雨の富士山

    この週末、富士山南麓の別荘に、友人夫妻を招待しました。

    残念なことに、2日間ともに小雨が降り続き、富士山は全く見えませんでした。
    そのため、別荘内で、食べ続け、話し続けました。6時から夕食を開始し、飲みながら、食べながら、大いに話が盛り上がり、気がついたら、深夜12時を過ぎていました。

    翌朝、小雨の中を友人夫妻とともに別荘地内を散策しました。友人夫妻は雨に濡れた新緑を大変気に入り、別荘購入に意欲を燃やしていました。

    次は、晴天で、富士山が良く見える時期に再来することを約束して、別れました。

  • >>No. 693

    黄金週間の富士山

    今年の黄金週間は2回に分けて、富士山南麓の別荘に行きました。

    前半は、4月29日から5月1日、後半は、5月3日から6日まででした。
    子供達家族が入れ替わり来て、大いににぎわいました。
    天候は概ね良く、夜中に強風が吹いたこともありましたが、日中は気温も上昇し、快適な日々でした。
    富士山は、雪の積もり具合が丁度よく、その姿は見事でした。
    木々の緑も若々しい色合いで、日に当たると新緑がキラキラと輝いていました。

    多くの方々が別荘に来ており、散歩しているとあちらこちらで話しかけられました。

    別荘を所有している喜びを満喫した黄金週間でした。

  • 春の富士山

    先週木曜日午後から、金曜日、土曜日と3日間、富士山南麓の別荘に行きました。

    木曜日は、一日中曇りで、夜は暖房が必要でした。
    金曜日は、午前中は引き続き曇りでしたが、午後から急に雲が無くなり、富士山がくっきりとその見事な姿を見せました。気温も急に上昇し、快適な春爛漫となりました。
    土曜日も、気温は高く、快適で、富士山は雲は架かっていませんでしたが、少し春霞がかかったようでした。
    別荘地内の草花は一部に花を咲かせており、木々はつぼみが破裂しそうで、いよいよ本格的な春を迎える気配でした。
    次の来別荘は黄金週間です。咲き乱れる草花・新緑の木々を楽しみにしております。

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