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投稿コメント一覧 (591コメント)

  • >>No. 83

    かねちゃんサン、こんばんは

    せっかく撮影したお写真がUP出来ない件ですが…画像ファイルを『リサイズ』頂いて500KB程度に圧縮すればアップロード出来る場合がありますので一度お試し下さい。

    ニコワンのメニュウモードで【リサイズ】を設定頂いて0.3M(たぶん、0.3メガピクセル)に圧縮すれば投稿出来ると思いますネ

    貴重な画像を自己満足だけの為に保存しておくのはいかにももったいないので個展を開くような形で世間一般の方にお披露目出来るのは最高の形なのではないでしょうか?

  • >>No. 80

    かねちゃんサン、ニコ1で撮ったとは思えないような胡蝶蘭ですネっ

    レフ板の効果が十二分に発揮された作品だと感じます。まるで【秋山正太郎先生】が写したようなお写真だと存じます。ニコン1は一眼レフと正々堂々と渡り合うにはいささか力不足な部分が否めませんね。

    まず、光学ファインダーを装備していませんのでマニュアル・フォーカシング時には液晶モニターのみでのピント合わせが至難の業にならざるを得ません。電子式ヴュウファインダー(EVF)を後付けで装着出来るNikon 1【V3】の方が明らかにベストチョイスだと思います

    画像はモチロン【オートモード】ですが、福島の奥入瀬渓谷とも言える『夏井川渓谷』をニコワンで撮影してみました。東北の夏の日照時間が極端に少なかった事を物語るかのように色づきが今一つのように見えます。

  • >>No. 78

    かねちゃんサン、こんばんは!

    偶然にも同じメーカーのミラーレス機を愛用していたとは意外でしたッhi

    フィルム方式の一眼レフはF3,FM,EMと三機種中古で所有していますが、もっぱらネット投稿用はニコ1 J5デス

    Nikon 1はマウントアダプターを併用する事でフィルム時代のマニュアル・フォーカシング・レンズが流用出来るんです!

    ディジタル方式の一眼レフ機もありますがミラーの必要性が全く感じられないのでニコン製のD何とか機は購入するつもりがありません!しかし、ニコン創立百周年記念モデルの【D850】には少し色気がありますhi

    今後共Nikonユーザーとして大いにカメラ談義で盛り上がらせて下さい

  • >>No. 604

    かねちゃんサン、こんばんは(jap*****サンもお久し振りです)

    写真も大好きなかねちゃんサンにお勧めのテキストリームありますンで…撮り溜めした画像は下記へご投稿下さい。その方がレスポンス率が上がる可能性もありますし

    これも同じく私(bonyariteisincho)が立てさせて頂いた写真専用のスレッドです!
    私も下記のスレッドにディジカメで写した画像をUPして行きますのでご一緒にいかがですか?

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835068/3feec9f50b6acc521ba208f44af2bf8a/1/

  • 三丁目のアマチュア…ご愛読の皆々様こんばんは

    『村の鎮守のお祭り』が先日ございまして、その準備作業で書き込みがおろそかになっておりました。

    夜長の秋はDXシーズンですから、バリッ、バリッUPに努めてまいりますのでご安心下さい。

    画像は1970年代後期のレガシィ無線機(もはや伝説的な)のワンショットです!

    今夜はセ・リーグ、クライマックスファイナルでしたので一番下の日本無線NRD-505受信機での野球中継を聴きながらの投稿になりました。

    このNRD受信機はプロ用メーカーらしく【シールド】が完璧でノートパソコンからの不要輻射ノイズを全く拾う事無く快適な受信が楽しめます!さすがにプラスティックが筐体のBCLラジオでは地元放送局ではない1242KHzのニッポン放送が了解度2以下に落っこちてしまいますね

    ハイ、新スプリアス規格が本格的に導入される時期にあたりまして当局も許可済み現有送信機の更新作業を進めなくてはならないタイムリミットが近づいて来ました。そこで短期集中連載で【変更申請】大作戦を取り上げて参りますのでご期待下さい。

    画像はJARD経由で送信機の入れ替えに採用しようと考えているアイコム製旧型トランシーバー

  • >>No. 245

    よーでるはん、なんやあ心配かけおましたなあ

    まだ、息ついとりますんで心配あらへんのですわあ

    最近、ヤフー知恵袋の【大喜利】カテに入り浸っておりまして特に「ショート・コント」ネタで投稿に忙しいのですわ

    その内、コチラへもちょくちょく顔出させて頂きますんで宜しくお頼の申しますぅ

    by ぼんやり亭

  • >>No. 587

    KBRさん、おはようございます
    自画像写真有り難うございました。

    大昔のコールブックですが、KBRさんのご住所等個人データ丸分かりでしたhi

    この貴重な一冊(正確には二冊一組)は友人が捨てるからと言われ、余りにも勿体ない話しなので私が無料で譲り受けたものです!従ってオークションなどで容易に入手出来るような代物では無さそうです。

    ひとつ前のお写真は【トイプードル】でしょうか?私も随分昔に八年弱、犬を飼っていた時代もありましたが今はノーペットですネhi

    所が最近、息子夫婦が【お座敷】犬をたいそうなお値段で飼い始めたのだそうで…いずれ写真に収めましたら投稿させて頂きますね

    by ぼんやり亭

  • Nikon 1 空を飛ぶッ!

    今朝未明、娘婿の要請で【新婚旅行】の撮影に使いたいからの理由でJ5をモルディブ共和国行きの旅客機に載せて出発しました。

    どんな映像を切り取って来るのか興味が尽きませんが、モシ、『初めて触った』ニコ1にもかかわらず綺麗に撮れていたら如何に使いやすいミラーレス機であるかの証明になるのではないでしょうか?

    実際の写真は景色ぐらいしかUP出来ませんが、入手しましたらモルディブの【休日】を写した画像を書き込ませて頂きます

  • 【三丁目】世代のアマチュア無線愛好家の皆さん、こんにちは

    画像は1990年版Call Book上下巻です!
    約80万局近いJARL非会員も含めたすべての国内局が掲載された貴重な資料として【国宝級】の一冊と呼べるのではないでしょうか?

    90年と言えば平成二年にあたり、時はバブル景気絶頂のど真ん中の頃でしょうか?
    くだんのJA3KBR「かねチャン」さんのコールサインが載っているかも分かりませんので大変楽しみになって来ました

    以下次号へつづくっ

  • >>No. 582

    何をおっしゃるウサギさん、ならぬ【かねチャン】さん…

    お久し振りデッス!

    まだまだ、このカテゴリィに見切りをつけるのは早うおまっす

    『秋の夜長』はDXシーズンの最盛期ですから【オーバーシー】QSOのネタで大いに盛り上がらせて頂きたいものです

    閲覧者の皆様で、珍局との交信を経験された方からのレポートなども大いに参考にさせて頂きたいと存じます

  • >>No. 74

    今回をもちまして一連のオリンパス35DCシリーズを閉じたいと存じます。
    それから、前回>74の予告編で
    「厚みと全福を比較」と書き込んでおりましたですが、『厚みと全幅』の誤りでした。お詫びしまして訂正申し上げます。

    ニコワンと35DCを真上から撮影し、その違いを分かりやすく比較してみました。やはり金属製のボディにやや大き目のレンズとの組み合わせですので130グラム分のヴォリュウムが感じ取れると思います。

    しかし、手持ち撮影するにはニコ1は小さ過ぎる印象が拭えませんが、35DCはボディの厚みと言いい、両手で構えてレンズのピントリングとシャッターボタンをガッチリホールドするのに必要最小限のベストサイズだと感じます

    フィルム一眼レフのサブカメラとしての役割を充分に果たしてくれる逸品と言えるのかも知れません

  • >>No. 73

    【コンパクト・カメラ新旧揃い踏み】
    前回に引き続きのOLYMPUS 35DC特集!

    念のため申し上げますが、このスレッド掲載の写真は特に断りが無ければ【Nikon 1 J5】を使用しております。撮影データにつきましては載せたり載せなかったりですが割愛させて頂く場合が多いです(ほとんどAUTOモードで撮影しています)

    大きさを比較するため、並べて撮影した画像です。ディジタル機と違って35mm銀塩フィルムを納める性質上、これ以上サイズを切り詰める事は難しいような筐体だと思います。台所の計量測りで重さを比較した所、Nikon 1 J5が370mg,35DCが500mgありました。

    さて実際の撮影に使用する為、入手困難なバッテリィの代用品を百円ショップなどで購入する必要がありますが、汎用のLR-44等は電圧が10%高く露出計が敏感に作用するため(露出アンダー気味に寄る)あるブログではフィルム感度を一段階落として撮影する裏ワザを披露されておりました。(ISO100のフィルムならISOを50にセットする訳ですね)

    次号では二台を縦に並べて厚みと全福を比較してみましょう

  • 【我が家へやって来た初めての『レンジ・ファインダー』カメラはOLYMPUS 35DC】

    1971年(昭和46)に発売されたフィルム方式35mmコンパクト機、YASHICAやCANON,Nikonなどもこの分野でしのぎを削っていた時代のネオ一眼レフ予備軍と言って良い存在なのではないでしょうか?

    35DCの「DC」はモチロン、デラックス・コンパクトの頭文字からネーミングされたモノ。距離連動式の光学ファインダーを備えてはいるのですがレンズ側に絞りリングが無い為、今で言う『プログラムAE』方式を採用しています。

    従いまして一眼レフと遜色の無い焦点距離40mmに開放値f1.7と言う贅沢な明るさのレンズを奢っているのにもかかわらずレンズを通過した像を覗けないのですから何とも悩ましいスペックのカメラの筆頭と言ってもおかしくありませんネ

    レンズシャッターは電子制御式の為、1.35Vの水銀電池を装填しないと空シャッターが切れませんので動作品かどうかの見極めが現時点でできておりません。なお、専用電池は水銀使用が禁止された事によって国内生産はすでに終了、輸入に頼らざるを得ない状況だそうです。(当然、一般のお店では取り扱っていないとの事)

    しかし、手にすればするほど『試し撮りの』誘惑に駆られて仕方がありません。開放f値1.7ならではのボケ味が美しい写真を手にする事が出来るらしいです

    以下次号へつづく…

  • 数日前に知人から連絡をもらいまして十年前に他界されたご尊父様のご遺品に「PENTAXの古いカメラが出て来たので引き取って頂けないか」とのお申し出がございましたので今週末にお宅を訪問させて頂き、回収してまいりましたのが画像の旭光学工業製【PENTAX A3 DATE】であります

    何やら現代の屑屋染みてまいりましたが…現物を見るまではどんなお宝か?と期待に胸を躍らせましたが、果たしてマニュアル・フォーカシング方式の最終時期のモデルだったようでご覧の通り、純正マクロレンズが装着してありました。残念ながらNikon専属カメラマン!?の私はKAマウント方式の一眼カメラを所有しておりませんでしたので宝の持ち腐れ「第一候補」と言っても過言ではございません!

    しかし、意外なところに掘り出し品と言うモノは眠っているものでございます!本命はペンタックスではなくってOLYMPUSでしたッ

    次号でご紹介させて頂きますが究極のコンパクト・フィルムカメラとだけ予告しておきましょう。乞うご期待‼

  • 【軍用無線機よ、永遠に…】
    最新の情報によるとAmazonのPODサーヴィスによって画像の『魅惑の軍用無線機 第一巻』が製本された状態で手元に届く事が分かりました。

    早速、ネット注文で一冊購入連絡を済ませましたので到着次第、レポートを書き込ませて頂きますのでご期待下さい
    初版は1984年11月、三才ブックス出版より同社の月刊ラジオライフの別冊として刊行されたものを復刻した貴重な資料として受信機ファンには堪らない逸品となりそうです!

    ごくまれにヤフオクなどで中古本の出品がございますが、中々タマが少ないだけに我先にとお値段が高騰する傾向がありましただけに、お手頃価格で新品がゲットできるのでしたらお安い買い物と言えるのではないでしょうか

    主な掲載モデル
    ナショナル:HRO-5,GRC-7
    ハリクラフター:BC-342,BC-348,SX-73etc...
    RCA:SP-600
    コリンズ:R-388,R-390,75A-4,KWM-2Aetc...
    旧日本軍:99式飛一号無線機etc...

  • 「いにしえの…」をご愛顧の読者の皆さん、いつも気に掛けて頂いて有り難うございます。

    今朝は、Made in USA製のコミュニケーションレシーバーのご紹介です。
    SDR方式の短波帯レシーバーなのですが、中々シッカリとした造りに中国製の廉価Radioがはびこる中で異色の存在としてこれからの成長株と言えるのではないでしょうか?

    どうしても個人輸入に頼らざるを得ない環境からCR-1A関連のブログ数も伸び悩んでいる事から、全く謎の受信機と言えなくも有りませんが今後最も注目に値する海外製品なのではないでしょうか

    特にAMモード時のバンドワイズをワイドポジションで15KHzに設定してあり、一般的な9KHz帯域幅よりも格段にハイクオリティな音質で受信が楽しめるのが素晴らしいですね!

    ※AM受信時のBAND WIDTHは長時間のリッスンニングでは大変重要なファクターなんです!(私の手持ち受信機IC-720Aは最大6KHz,NRD-505はワイド9KHzなのですが明らかに505の方が明瞭度の点において確実に有利です)

  • >>No. 579

    戸田さん、コンバンハ

    昔の古い無線機なんてほとんど「ガラクタ」のたぐいなんですけど…、コレが中々捨てられなくって…

    でも、トランシーバーなら『隙あらば』一度でも良いから実際の交信の現場で使ってやりたくもなってしまうものなのではないでしょうか?

    画像は松下電器産業、現Panasonicがプロデュースし一世を風靡しました6m,21MHz SSB/CWトランシーバーの揃い踏みのワンシーンです!

    下が15m用、RJX-715 10Wモービルトランシーバー、上がRJX-610 5W 6m SSB/CWポータブルトランシーバーです。

  • >>No. 70

    続・別冊太陽より

    1967年に撮影された天才・板画家「棟方志功」の作品創作時を捉えた画像は見る者を圧倒せずにはおきません!

    この写真から推察すると、手持ち撮影に使われたカメラはNiokn社の一眼レフ「F」だったように見えます。(ペンタプリズムの形状が正しくFソックリです)

    ニコン使いの私としましてもあの巨匠がNikonの一眼レフを仕事用の撮影に活躍した事が何よりの励みになると思いますネ

  • 平凡社が2009年3月に発行した「別冊太陽」より

    鬼が撮った日本『土門拳』

    上記の雑誌をふと立ち寄ったリサイクル本屋で発掘してまいりました。このシリーズの構成は原則としてグラヴィア仕立てなので土門先生の作品集としての価値が高い事から迷う事無く購入に踏み切ったと言う訳です。

    土門先生の時代には、まだまだColorとモノクロームがしのぎを削っていたような所が随所に見られ、永久保存版としての役割を担ってくれそうな一冊と申し上げていいでしょう!

  • JA3*BRさん、PRC-77の現役時代の写真、有り難うございます。

    今夜はチョッと「耳より」なニュースのご紹介です!CQハムラジオを発刊するCQ出版社は来月発売のCQ ham radio 9月号別冊付録に「オールド無線機コレクションの楽しみ」と題しまして特集を組む事になったそうで有ります。

    そして、そのページの中で読者が保管している懐かしいアマチュア無線機を披露する目的でスマフォやディジカメで撮影した写真を7月25日までに編集部に送って欲しいとアナウンスしております。

    私もこう言った企画は大好きなたちなので是非、一枚投稿しようと目論んでいる次第です!

    ご興味お有りの方は是非、下記URLをご覧頂きたいと存じます

    http://ham.cqpub.co.jp/2017/07/13/oldrig/

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