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投稿コメント一覧 (4798コメント)

  • 上昇波形成中 
    上昇過程での一服

  • 上昇波形成中 
    上昇過程での一服
    PER 16倍台での深押しは難しい

  • 上方修正銘柄を材料出尽くし情報を流し売り崩す機関に無理があると思います

  • 2017/08/31 09:47

    予 2017.12 24,000 3,100 3,300 2,200 59.8 0 17/08/07
    前期比 +22.5 2.4倍 4.0倍 黒転 黒転

    今度の決算でEPS=59.8円に上方修正されています
    目標株価3300円になっていますが、PERから見て安いと思います

    7/10 3656 KLab 東海東京証券 アウトパフォーム 3,300

  • PERはゲーム関連はもともと高いです
    任天堂は70.60倍
    KLab は45.89倍
    安いから上昇中なのです

  • 振るい落とし 
    業績に関係なく売り崩しで下げを演出する方法

  • 売り崩しは買い方の投げを利用しますので
    投げない余裕が重要です

  • 振るい落としは長く続きませんので
    下値を仕込める余裕で対応しましょう

  • 8/7 16:08
    「キャプテン翼」が好調で大幅上方修正

    通期経常利益4.5億円~27.5億円→24億円~42億円、純利益1.6億円~17億円→16億円~28億円に上方修正。新作タイトル「キャプテン翼~たたかえドリームチーム~」の売上が好調に推移。下半期もこの傾向を維持できると想定し上方修正。

    上方修正銘柄がここまで売り崩されるのは珍しい
    上方修正された本決算前に材料出尽くしと報道し売り崩しを始めたようです
    機関が安く仕込む為も考えられますが、下げ過ぎと思います

  • 振るい落とし後目標株価3300円へ向かうと思います
    7/10 3656 KLab 東海東京証券 アウトパフォーム 3,300

  • 2017年08月29日15時33分

    KLab Research Memo(3):ユーザーの獲得と課金率の向上が業績の伸びをけん引
    上昇途中の振るい落とし
    上方修正銘柄を格下げするわけにいかず、振るい落とし中

  • SBI証券 

    投資判断
    同社はIoTビッグデータをベースとしたインターネットシステムの自動マネジメントサービスを手掛け、クラウド上で月額課金サービスを提供することで主たる収入を得ており、堅実な収益基盤を持つ。17年12月期第1四半期連結業績も5割増収、7割営業増益と好調だ。世界のIoT市場規模が365兆円とされる中、同社はその1%を獲得するとのスタンスから、さまざまな産業にサービス・アプリケーションを展開しているが、新たにバイオロジー(生物学)との融合の領域にも進出する。17年12月期の連結業績予想が非開示で不透明感が残るものの、同社の場合は下方リスク以上に、案件が積み上がる成長期待のほうが大きい。投資判断は「強気」とする。(2017年5月25日更新)

  • FANG株人気復活で米国発のIoT相場へ
    世の中のあらゆるモノがオンライン化されコンピューターとつながることで、これまでにはなかった新たな価値創出が泉のように湧き出てくる。国内IoT市場は2015年時点で6兆円超と推定されたが、これが東京五輪開催年である20年には約14兆円規模の巨大市場に拡大するとの予測がある。この14兆円市場に広がる光景は、接続されるIoT端末が約500億台、搭載されるデバイスは中核となるセンサーだけで2000億個を超えるとも試算されている。いうまでもなく、経済的なインパクトは絶大だ。

     IoT先進国の米国やドイツに負けじと、日本も民間企業だけでなく政府機関や自治体も含め、“全員参加型”で最先端のテクノロジーを活用したインフラ整備が進む方向にある。家電や自動車はもとより、工場などの生産設備、医療機器、道路インフラに至るまでネットとの接続によりクラウドを介して膨大なデータが蓄積され、それを活用することによって質の高いサービスや生産性が生まれることになる。

    一方、日本でも安倍政権は昨年9月に米国やドイツと国際規格や技術標準などの策定を前提に協力していくことを発表しており、グローバルスタンダードのなかでIoT分野を開拓していく体制を構築している。

  • 勝手な予想
    近く飛び跳ねそうです

  • 報道を見ますと 医療分野でも活躍しているようです
    みんかぶの評価株価が分かる気がします

    【結論】みんかぶリサーチによる株価診断結果
    この銘柄は、みんかぶリサーチによる株価診断において過去比較で割安と判断され、また相対比較でも割安と判断されます。結果、現在の株価は「割安」と結論付けました。
    但し、この銘柄の株価が「15,750.0円」を超えると割高圏内に入ります。なお、この銘柄は相対比較においてプレミアム評価される傾向にあり、理論株価はその点を考慮して算出されております。

  • 決算後の報道です
    2017年08月10日13時24分

    JIG-SAW ---2Q経常は90.9%増、通期は連続最高益を達成する見込み

    JIG-SAW<3914>は8日、2017年12月期第2四半期(17年1~6月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比40.4%増の6.40億円、営業利益が同80.7%増の1.74億円、経常利益が同90.9%増の1.77億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同116.4%増の1.30億円となった。

    事業の柱である自動運用をベースとした各種物理サーバ・クラウドサーバ・ハイブリッドサーバを対象とするマネジメントサービスは、引き続き利益率の高い順調な受注の積上及び低い解約率を維持し、堅調に推移している。

    当第2四半期においては、新卒採用による採用コストや人件費の増加、5月より掲出している東京駅ホームの大型LED看板広告を始めとする積極的な広告、マーケティング費の増加など今後の成長に向けたコスト増加要因が複数あったが、引き続き高い成長率を維持している。

    また、再生医療の分野では特定の網膜疾患によって失明した方の目に光を取り戻し、目の前の光景やヒトの表情の認識、文字の読み書きが確実にできるようになることを目指し、実用化に向けて取り組んでいる。

    通期連結業績見通しは、従来の事業の積上げのみを考慮した場合でも、増収増益による連続最高益を達成する見込みとしている。

    《TN》

     提供:フィスコ

  • 最新のニュース

    2017年08月24日13時38分
    JIG-SAW--- 「Loop」「LoopEdge」をSalesforceへ連携するサービスを提供開始

    JIG-SAW<3914>は23日、同社のコアパートナーである、米国Litmus Automationのインダストリアルインターネット(IIoT)プラットフォームの「Loop」「LoopEdge」をSalesforceへ連携するサービスの提供を同日より開始することを発表した。

    現在、多くの製造業企業が、自社製造データ等を統一プラットフォームにて統合管理できていない傾向にある。加えて、デバイスや装置のデータの分析や活用をシームレスに対応する要望も増加している。そこで、Salesforce1 IoT ジャンプスタートプログラムへ参画することにより、様々な企業の業務改善につながる「連携サービス」を開始することになった。

    このサービスでは、製造業や工場で稼働している装置、機器のデータを必要に応じて、センシングや組み込み技術でデータを収集する。また、「Loop」「LoopEdge」のサービス導入支援と運用サポートまでワンストップで提供する。さらに、「Loop」に収集された自社データをすでにSalesforceのサービスを利用中、または今後利用のユーザ向けに、製造業のデータの統合管理状況やセンサーデータの一元管理などをリアルタイムで、PC、モバイル、タブレットなどで可視化、管理が可能になる。

    《MW》

     提供:フィスコ

  • みんかぶの評価に期待します

    結論】みんかぶリサーチによる株価診断結果
    この銘柄は、みんかぶリサーチによる株価診断において過去比較で割安と判断され、また相対比較でも割安と判断されます。結果、現在の株価は「割安」と結論付けました。
    但し、この銘柄の株価が「15,750.0円」を超えると割高圏内に入ります。なお、この銘柄は相対比較においてプレミアム評価される傾向にあり、理論株価はその点を考慮して算出されております。

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