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投稿コメント一覧 (5369コメント)

  • >>No. 42959

    >Ayrton Sennaの事故死の原因は、衝突の衝撃ではなく
    ・・・そうでしたか。てっきりハンドルに頭をぶつけ・・・と思っていました。
    F1でパーツが飛散する画像が流されますが、近くにいたら巻き添えを食いますよね。
    すべてのパーツに紐を付けろとは言わないけれど、主要パーツには飛散防止策が
    求められます。そうでないと、飛散が悲惨になっちゃいます。

    アコード・ハイブリッドのバンパーの話に戻ると、容易に外れた挙げ句、周囲の
    人に被害を与えないかと言うこと。取付はそれなりにキッチリやりつつ、素材
    や構造の工夫で殺傷性を下げる。そんな工夫が必要なように思います。

    私も紐になりたかったなあ(笑)。いや、ツバメかも!

  • こんにちは、みなさん。

    甕羅狸さん、豪州が対中国で強気に出られるかと言うと微妙です。
    彼らは中国に乳製品などを輸出して稼いでおります。なので、中国に
    強く当たり輸入禁止措置を取られると実に困るのです。
    民主主義・資本主義国でありますから、一応中国の人権無視などに
    対し一丁前のことを言いますが、ちょいと引けているのです。
    睨まれない範囲で何とか建前を言っておこうという感じ。
    他国も同様でして、ここでは上がっておりませんが、ドイツもイギリスも、
    政府トップが中国に売り込みに何度も行っていますが、自由主義圏国
    である我が国には寄らずに帰る。
    マスコミは小さな記事にしかしませんので、我が国民のほとんどはこのことを
    知らず。

    さてさて、ここで本日の一枚。昨日は不思議とキビタキに出会いました。
    こんなこと初めて! キビタキは薄暗い茂みの中にいるので、見つけても
    クッキリ、ハッキリとは撮れないのですが、この日は比較的近くにいた
    ので、羽毛の一枚、一枚まで撮ることが出来ました。毛の状態から、
    こいつは今年生まれの幼鳥のようであります。

  • >>No. 17841

    >トランプの飼い犬である安倍晋三を相手にする必要はないからです
    ・・・日本は米国の51番目の州である。良く言われる言葉です。

    某大手商社(何とか物産とかネ)の方の講演を聴いたことがありますが、
    中東戦争の時、戦火激しく油田から一旦退去することになった時のこと。
    戦火が収まれば必ず再開するから権益はこのまま保持してくれと、かの国
    の政府担当者に告げると、それは無理だ。退去するなら権益は他国に回す
    と。 日本国政府の書状で総理大臣が約束しているでは無いかと言っても、
    日本はアメリカの属国だろう、戦争が出来ない日本が何を言っても信じる
    ことは出来ない。何が何でも権益を維持したければ、アメリカ大統領の
    書状を持参せよと言われ、返す言葉が無かったそうです。

    国際社会における日本の立ち位置とはこのようなものであるとおっしゃって
    おりました。それから数十年、ちっとも変わらないばかりか、さらに
    米国にのめり込んでいる感強し。何だかなあと思うけれど、じゃあ、軍備
    拡張し米中を敵に回して独自の道を歩むと言うのも、国会財政破綻の
    懸念大きく、現実的では無いような気もしますなあ・・・。

  • >>No. 42955

    >「これが真のバンパーだ」
    ・・・足回りも事故の際車内足下に食い込み大きな被害を与えます。
    衝突実験の映像を幾つも見ていると、車種によってタイヤが車内に食い込み、
    ドアまで変形しているものもありますし、タイヤがちぎれ飛ぶ車もあります。

    車内の人間を守ると言う意味では、タイヤや足回りが外れた方が都合が良い
    ように思いますが、一方で、タイヤや足回りが周囲に飛ぶと、通行人などを
    巻き添えにしそうに思います。外れるけれど遠くに飛ばない足回りなんて
    のがあるとよろしいように思います。車体にワイヤーでロアーアームが
    結ばれていて、足回りがちぎれ飛んでもワイヤーが飛距離1m以内に
    制限する。なんてことは、開発者はやりたがらないだろうなあ。彼らには
    技術者としてもメンツがあるから、こういう原始的なやり方には反発が
    ありそうです(笑)。

  • こんにちは、みなさん。

    北の頭領が次々と動いておりますが、果たして信用できるのか疑問なしとせず。
    多分、彼が核を捨てることはないでしょう。トランポリンとちんちくりんの
    欺し合いを演じられるのも、核の威力あればこそです。なので、核は彼の生命線
    なのだと思います。

    北を巡っての、米・中・韓・日のバランスゲームがどう展開するか読めません。

    さて、ここで本日の一枚。天気晴朗なれど鳥さんサッパリ出ず。なので、
    植物編と参りましょう。こちらは斑入りコデマリという植物。多分、葉に
    斑紋があるからこの名が付いたものと思われます。

  • こんにちは、みなさん。

    お天気も今日で終わり、来週は優れないとの予報。
    良く当たるんだよなあ、最近の天気予報・・・。

    さて、ここで本日の一枚。こちらはクロバナロウバイという花でござんす。
    園芸種のソシンロウバイとは似ても似つかぬ姿、しかも咲く時期が異なる。
    植物も多種多様であります。

  • >>No. 42951

    >中国の技術力って高いです
    ・・・得手不得手があることでしょう。
    少なくとも軍事技術では、我が国は本腰を入れるに入れられず。
    かの国は軍拡まっしぐらで、国民の生活など視野にも入らなかった訳で。

    でも、13億の人口がいまや大きな武器になっております。
    外国が何をどう言おうが、国内にこれだけの人口を抱えておれば、
    広大な市場がありますし、諸外国にとって市場参入は垂涎の的
    でしょうしね。これを良いことに、外資規制を設け、高度な技術の
    移転を義務付けております。この蓄積も大きな力になっているでしょうし、
    諸外国に留学したりした者たちが、自国に帰って学んだ技術を国内に還元
    することも大きいでしょう。

    コピーしようと、盗もうと、取ってしまえばこちらのものと言うドライな
    思考は、先進国を歯ぎしりさせておりますが、その一方で蔑視もされている
    訳で。海外旅行に出たかの国の人達は、何となくそれを肌で感じることでしょう。

    まあ、隣国であるだけに、縁を切りたくても切れない仲ですが、その動きと
    意図するところをしっかり見極めて対応しないとイケマセン。

  • こんばんは、みなさん。

    世の中パワハラ、セクハラで盛り上がっております。
    安倍さんも麻生さんも国外に緊急避難、その結果や如何に?
    安倍さんは、裏でトランプさんから弱みを握られ、表に出せない約束を
    沢山してきているように思うのですが、如何でござんしょうかね。
    ポスト安倍の時代に、トランプさんから、あのとき安倍さんがこういう
    約束をしていたはずだ、ちゃんと履行せよと迫られるのではないかと
    チョッピリ心配。アルカポネ風の麻生さんは、切られるつもりなのか、
    それとも安倍さんを巻き添えにする気なのか、来週の国会審議を見ながら
    態度を決するのかも知れませんね。ヤレヤレ・・・。

    さて、ここで本日の一枚。ツツジが満開と思っていたら、もう盛りを過ぎつつ
    あるようです。このところ気温が異常に高いですからね。で、オニグルミが
    花を付けております。地味な花ですなあ・・・。カエデと似たような感じ。
    いやいや、栗に似ているかも。いずれにしても、花には見えない花であります。

  • >>No. 42947

    >Geely 自体の車はたいしたことは無い
    ・・・欧州メーカーの持ち主であると言う立場は強いですね。
    彼らから技術やデザインなど多くのノウハウを吸収し、やがて低価格にしてそれなりに高品質の車を輸出するようになるかも知れません。

    有り余る金に糸目を付けず企業買収し、ノウハウを手っ取り早く身につける。
    これが習近平の考える次代中国の理想像なのかも知れません。

    果たしてジャブジャブの資金力が何時まで続くか、見物ではあります。

  • こんばんは、みなさん。

    ついに財務省事務次官が辞任し、セクハラ被害者は当局の職員だと某テレビ局が名乗り出ました。この問題も新しい局面を迎えつつあるようです。そして財務大臣の責任問題も取りざたされています。安倍さん、国内がダメなら外交があるさとばかりにトランポリンと会談しているようですが、果たして上手く逃げ切れるか、予断を許さないようであります。

    さて、きな臭い話はこのくらいにして、本日の一枚と参りましょう。これはご近所にある美容室の入口。気持ちよい季節なので扉を少し開けてありますが、その先に見えるキャンディレッドのプラスチック製椅子。店の前を通る度にこの椅子が妙に気になっていたのであります。妖艶な女性が扉を開けて出て来たら・・・。なんて妄想しても無駄か(笑)。

  • こんばんは、みなさん。

    甕羅狸さん、保湿剤、おいらも使っていますよ。
    いわゆる老人性乾燥症でして、特に靴下で締め付けられる場所がひどい。
    若い頃はグリセリンを塗ったような(変な表現ですなあ:汗)しっとりとした
    肌。それがさも当然のことの如く、その価値に気づきもせず。失われて
    初めてその良さ、ありがたさが分かる。若いと言うことは、何も分かっていない
    と言うことと同義かも知れませんが、それで済むほど恵まれていたということ
    ですなあ・・・。

    さて、ここで本日の一枚。藪の中に潜んで鳥さんを狙おうとしていたネコちゃん。
    ニャーゴ! と言ったらこちらを向きました。でもその後は無視!
    何だ、あいつか・・・。また馬鹿みたいなことしてやがるとでも言わんばかりの
    表情であります。

  • >>No. 17822

    >コレストロール値が初めてHとなっておりました
    ・・・それは脂ぎった良い男だからでしょう(笑)。

    とまあ、冗談は置いといて、歳を取ると何かしら異常がありますね。
    異常があるのを正常と思え。そういう年代に至っているのか知れません。

    一応、一病息災を旨となし、あまり気にしすぎず、楽しい生活をしたいものです。

    ツツジが輝くように咲いていますが、コンデジで撮ると赤の色飽和が・・・。
    何もかも真っ赤っかで、花の一つひとつが不鮮明。やはりコンデジには限界
    があるように思います。と言うことで、一眼で撮ったツツジを乗っけようかな。

  • こんにちは、みなさん。

    甕羅狸さん、おいらはきょうかいはきょうかいでも、境界型糖尿病です(笑)。
    正常と異常の間に何十年もおりまして、痩せても糖質制限しても数値は安定!
    これって何か別の要因があるように思えてならず。医学もまだまだでっせ。

    ではここで本日の一枚。もうそろそろ当地を去りそうな冬鳥のシロハラ君。
    飽きるほどその辺の地面で枯れ葉をガサゴソやっている見慣れた鳥ですが、
    去ってしまう前に一枚、記念写真!

  • 矢継ぎ早で済みませんね(笑)。

    https://www.autocar.jp/news/2018/04/14/281581/

    中国の自動車メーカーから目が離せない時代になっているようです。
    中国独自ではなく、ここに欧州人が絡んでいる。

    こういうのも、中国が世界中の企業を買いあさる財力を持っている
    ことと深く関係しておりますなあ。

  • 新しい情報。
    いえいえ、工具に関するものではないので申し訳ありませんが、みなさん、
    仕事に趣味にPCをお使いでしょうから、一応情報提供。

     http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1804/16/news083.html

    Win10になって以来、マイクロソフト(MS)は、春と秋に大きなバージョンアップ
    を実施することにし、Win10を11とか、12とかにはしないと約束しています。

    なので、Win10を持っている方は、今後OSの買い換えは不要(何時方針変更する
    かは分からないけれど、スマホに攻めたてられている現状、バージョンアップで
    お金をむしり取ることは不可能と判断しているみたい)。

    この記事にあるように、春の大幅アップデートが、公表直前になって突然バグ
    が発見されたようです。それが重傷のようで、アップデート後にパッチを当てる
    程度では済まないようです。

    困ったものですなあ・・・。他のOSを蹴散らしてウィンドウズがOSの90%
    以上を占める体制を構築したものの、バージョンアップにミスが発生。
    ワンノブゼムとは比較にならない影響を世界中のコンピューターに与えるはず
    なのに、こんなことじゃ、ますますスマホにやられることになるのでは。
    泣きっ面に蜂でしょうが、重要な情報処理をPCに頼っている個人、企業に
    とって、こんなんじゃ怒り心頭ではないかと思う訳で。

    まあ、それほどPCも複雑高度化していると思うしか、ユーザーに出来ることは
    なく。ナンマイダ~と祈るかな?

  • >>No. 42939

    >今の車は衝撃を吸収するための潰れ方が激しいです
    ・・・去年だったかなあ、近所のベンツが凍結路面でスリップしコンクリート製
    花壇にバンパーをぶつけた。その後に残ったバンパーの破片、まるでガラスみたい。
    鋭く尖った黒光りするテラテラの破片は厚さ4mm程度ありました。

    こんなバンパーでぶつけられたら人間は大きな衝撃を受けるのでは?
    何でこんなのが許されるの? と疑問が。

    日本車のパンパーはご存じの如くウレタンのような柔らかい素材で出来ています。
    おいらが平成の初め頃、スーパーの駐車場でバック中、後続車にぶつかった時、
    へこんでしまったウレタンバンパーに、幾らかかるのだろうとショックを隠しきれず。

    しかし、買い物を終え駐車場に戻ってみると! 
    バンパーには傷一つなく、ごく普通の状態。
    あれは夢だったのか? 女房と二人、近づいて子細に見ると、十円玉で
    擦ったような僅かな傷跡が。やはり夢じゃなかったんだ?と思い、なぜ
    バンパーが元に戻ったのか考えたのですが、どうやら一時へこんだバンパーが、
    買い物をしている間にポコン!と元に戻ったのであろうと結論づけました。

    前述のベンツのバンパーなら、割れてしまうか、相手の車にダメージを
    与えるかでしょうね。なぜベンツのこのバンパーが許されるのか、どう
    考えても合点がいかない。誰か知っていたら教えて~!!

  • 写真を撮りに行った帰り、たまたま通った板金屋さん。
    道路沿いの店先でアコード・ハイブリッドのバンパーを外す作業中でした。
    ボンネットが開いていたので、ちょいと覗いてみたのですが、エンジンルーム
    をぐるりと取り巻くように補強の鉄板が巡らされ、前側の下部にラジエーター
    がつり下げられたような構造になっておりました。

    一度ディーラーを訪問した際見たことのあるボルボXC90。こいつも同様の構造に
    なっておりました。多分、1/4オフセット衝突(衝突実態に近づけるため、ヘッド
    ライト部分で衝突させる)対策なのでしょうね。片側にかかった衝撃を両側に
    うまく分散させる仕組み。

    で、作業をしていた方曰く、この車のバンパーはちゃっちいよ、簡単に取れちゃった。
    ぶつかったら簡単に取れるだろうね。

    この辺は、色んな車を取り扱うプロでないと分からないことなのでしょうね。

  • こんにちは、みなさん。

    財務省事務次官の○クハラ問題、相も変わらず同じようなことが各所で
    起きているようです。さあ、この後どういう風になるんでしょうね。

    さて、ここで本日の一枚。夏鳥飛来ということで、最近にわか鳥撮りさんが
    大勢やって来て、旧知の鳥撮りさんと混ざり合い賑やかなのですが、鳥の
    数より鳥撮りさんの数が多いので、鳥さんがなかなかやって来ず。
    そう言う中で偶然出会ったキビタキ君です。枝葉の間から狙わざるを得ず、
    少々緑かぶりしておりますが、まあその辺はご容赦を。

  • こんにちは、みなさん。

    甕羅狸さん、株価の動き、どうなるんでしょうね。この先も色んなことが起きそうで、その度に乱高下するのでは?

    さて、ここで本日の一枚です。咲いた、咲いた、チューリップの花が~♪
    近くにある教会の玄関先に植えられていた花です。花も逆光で撮ると、
    これまた違う表情を見せるものであります。良い季節になりました。

  • >>No. 42921

    >ガソリン車にも載せて多段=高性能、高級と言うイメージを広く定着させたんでしょうね。

    ・・・この辺が欧州メーカーの戦略のうまさなのでしょうね。
    我が国のくそまじめな車メーカーではこうは行きません。
    欧州は基本落ち目ですから、何が何でも過去の栄光が剥がされることには
    大きな抵抗を持っていると思われ。

    何につけてもカルビー・カッパエビセンじゃないけれど、権謀術策、寝技、
    ウルトラCを繰り出してでも、自分達が有利な状況を維持する。この執念は
    さすがと思わずにおれず。

    ま、さはあれ、ディーゼル疑獄では、化けの皮が剥がれてしまいましたけれど(笑)。

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