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投稿コメント一覧 (701コメント)

  • 「惜しかった。選手は全力で頑張っていた」もうこういう感想はいりません。この負け癖の泥沼からいかに脱出できるか、結果を出すしか方法がありませんね。一番悔しいのはやはり選手、フロントですよね。
    でも、控え組は相変わらず技術もコンビネーションもないですね。ボールの出し場所がなくて後ろでパス廻し、横パスが多かったですね。金園も内村もチャンスを決めきれない。セカンドボールは取れない。トラップもクロスも下手。なにを練習しているのかなと・・・。もっと危機感を持ってほしいものです。1失点目は前半の最後。それもプレスがなく自由にクロスを上げさせていたしね。サントスの周りにはこちらのディフェンスが数人いたんですがね。2失点目もどこかで見たことがあったような? 同じ間違いを繰り返しています。

  • コンサはなかなか勝てません。守備のコンサだったのですが、やはりJ1では無理がありますね。すっかり他のチームに研究されてしまって内容は良いのですが、結果が出ません。泥沼に嵌まった感じです。
    タイのメッシ(鯛飯)は、通称「ジェイ」と呼ばれているんですが、本物のジェイが加入しそうです。鯛飯は158cmで本物のジェイは190cm。凸凹コンビが誕生しそうです。ただ本物のジェイは、プレー態度に問題がありそうです。こういう選手しかコンサは獲れないのです。いずれも7月26日頃からのプレーになりそうです。

    7月1日の札幌ドームでの清水戦に参戦する予定でしたが、急きょ新車の納入日と重なってしまいました。残念です。みややさんと会いたかったなあ。

  • 補強話は本当か? 磐田にいたジェイ。報知新聞とテレビで報道していましたね。190cmだって。噂話は多いからな。ジュリーニョと都倉の不仲説も・・・。
    開幕前から私はFWがほしいなあと思っていました。金園、内村が結果を残せていません。都倉も研究されたら停滞しています。ジェイが来てくれたら、監督も選択肢が増えますね。ポストプレーができる選手と言えば、金園だけ。それでジェイに白羽の矢が立ったようですね。もしも来てくれたなら
    都倉とジェイが2トップ。トップ下にヘイス。サイドウィングは、チヤナティップ、田中、早坂、菅、兵藤と多彩になります。
    守備の構築にはもう少し時間がかかるかな? 増川が戻ってくる時期には、チヤナティップもジェイもいるしね。そうなるとボランチも宮沢、横山、ミンテ、荒野と使えれるしね。7月21日以降まで我慢ですね。それまでに何とか少しでも勝ち点を増やしておいてほしいものです。そこからコンサの逆襲が始まります。不協和音はなしで行きましょう。

  • 十分に戦えたけど、負けました。これがJ1なのでしょう。ヘイスのスタメンにびっくりでしたが、得点もしたし、良いパスも出していました。2トップでもトップ下でもやれますね。足をつる選手がたくさんいましたね。よく走っていました。
    消極的な采配が負けの原因というサポが多いですが、果たしてそうでしょうか? 確かにドローでも良いという戦術だったと思いますが、引いて全員が自陣に引き籠っての守備ではなかったと思います。特に2失点目の場面は、ディフェンスのラインを上げていました。その裏を一瞬突かれた印象があります。逆にラインを上げずに全員で引き籠った方が良かったかな? これは結果論ですから分かりません。足が攣って相手のスピードについて行けないのが課題ですね。
    交代が遅いという指摘もありますが、昨日の試合では難しかったと思いますよ。早坂、金園の投入は、前線からのプレス、守りだったのではないですかね。
    好プレーを何度かしていたクが最後に失点して、落胆していましたね。悔しかったと思います。
    前を向いて、チーム一丸となって戦うしかないですね。今年のチームは、今までにないだけ強いチームですよ。自信を持って残りの半分のリーグ戦にかけましょう。

  • 不安が的中しましたね。まさかいわきFCに負けるとは? しかも控え選手と言ってもスタメンで出たことのある選手がたくさんいましたからね。延長戦でプロが走力負けするとは、思いもしませんでした。

    四方田監督解任論も巷では囁かれていますが、私は反対です。今回はアマに負けたとはいえ相手は侮れない実力のあるチームです。しかも天皇杯でしたからね。リーグ戦で会のチームに今回のような試合を展開していたら、議論になるかもしれませんがね。控えの選手の奮起を促す試験的な布陣だったと思います。ここで使える選手が何人出て来るかだったのでは? ヘイスと田中が120分試合に出れて起用に応えていたと思います。内村、金園はまだまだかな? 進藤、永坂も、菊地も金山もダメですね。元々控えのチームに入るとどうも駄目になりますね。スタメンとの力の差を大きく感じます。モチベーションの問題ではないと思いますがね。3ボランチも問題にされる人がいますが、もう少し続けて経験値を上げてもいいかなと・・・。どの試合もそこそこ戦えていますからね。

  • 間違いました。山口恵似子「恋形見」でしたね。かぜはなかなか治りません。しつこい夏風邪です。

    タイのメッシがやっと札幌にやって来ました。でも、出れるのは7月26日頃になりそうです。158cmの小さな選手ですが、技術は優れています。今季はチームに慣れて、来期に実力をと言われていますが、そんなのんびりしていられません。清水との対戦は嫌だなあ。なんとなく身内の試合のようで・・・。

  • 守備の崩壊は、3ボランチの連携不足かも・・。ここは、荒野(横山)と宮沢の2ボランチにして、トップ下に兵藤か小野か内村。ヘイスもいいかな? 2ボランチなら左右のバランスが安定するかな?

    明日は天皇杯。意地でも勝ってほしいが、いわきFCは、ご承知のようにJ3の福島に勝っているし、ノルブリッチに8:2で勝っている攻撃的なチーム。片や、コンサの控え組は、U-18に0:1で負けていますし、どうもスタメンを脅かす存在になれていません。

    タイのメッシがコンサにやって来ましたね。明日から練習に参加するようですね。でも、主力は今、逆にタイに行っていますよね。22日に試合が組まれているはず。ということはメッシはこれに参加しないということなんですね。日程に私の間違いがなければの話ですが・・・。彼ならトップ下もOKかな? 問題は守備だと言われていますが、トップ下なら負担がッ少ないかな? 楽しみですね。

  • 札幌に10日ほど行って来ました。かぜを夫婦でかぜを引いて帰って来ました。「家族はつらいよ2」を観て来ましたよ。糖度11度のミニトマトを毎日食べて来ました。工場で作る農業でした。高いので「訳アリ商品」でしたけどね。

    鹿島は強かったですね。元コンサの西大悟にやられました。前半で3:0の時には、7:0というスコアーも頭をよぎりました。技術、フィジカル、球際、全てで負けました。

    イソツツジも強いですね。環境的には厳しいですよね。孫に「お爺ちゃんの妹になりたい。」と言われました。孫の相手も疲れます。

    青山文平さんの「恋形見」借りて来ようと。楽しみです。

  • 鹿島とは力の差がありすぎましたね。3:0で良く済みました。ボールコントロール、パス精度、クロスの精度、球際の強さ全てで負けていました。特にコンサの左サイドからの2失点。西のパス、中村の折り返しにやられましたね。逆に言えば、早坂、荒野、福森の側の守備が脆かったということでしょう。河合も引き寄せられるし、人数がいてもボールウォッチャーになっていましたね。やはり荒野のアンカーに問題でしょうかね? 宮澤と引継ぎをしているとは思いますが、まだ不十分かな? アンカーの一の方がボール奪取、パス、攻め上がりが生きて来るのかなとは思いますが、経験値が不足しています。鹿島のディフェンスは固かったですね。体を寄せて来るし、体を張ってブロックするしね。FWを自由にさせてくれません。

    昨日の試合を反省し、次節は四方田監督も何らかの手を打ってくれることでしょう。期待しています。次節は大宮と広島ですからどちらかが勝てば、コンサが落ちる可能性が出て来ます。1:0で勝てないかなあ。難しいだろうなあ。それでも勝ち点3を期待している自分がいます。もしかするともしかするかも・・・。

  • おはようございます。
    札幌から帰って来てから数日。やっと落ち着いた生活に戻りました。孫は可愛いけど疲れますね。普通通り通所リハビリに億劫ですが通い始めました。

    今井絵美子さんのシリーズ物を読んでいたんですが、途中3巻ほど飛ばして最終巻を読んでしまいました。なんか話が繋がらないなあとは思っていたんですがね。途中の巻から読み始めました。

    土曜日の夕方の「澪標料理帖」観ていますか。なかなか小説の展開を上手に再現していますね。黒木華さん、いいですね。

  • 「試合内容は悪くなかった。という段階は終わった。」と監督は言っています。どんなに強い相手に対しても勝利を目指すノルマが残留に向けて重く圧し掛かって来ているということでしょう。

    今季の今までの戦いでは、強いチームにやアウェイではドローという勝ち点1狙いが旨く行っていません。勝つか負けるかが多くて引き分けが予想以上に少ないのが、気にかかります。やはり守備の安定が今一なのでしょう。ウノゼロが少ないですよね。しばらく得点が生まれない状況があった時は攻撃の色々なパターンを練習して結果も出してきました。そういう時には失点する場合が多いしね。特にパスミスそしてカウンター攻撃を受けてしまう。前節のように終了間際の失点。疲労から来る集中力の欠如からの失点。良い時には、体を投げ出してのブロックも見られたんですがね。

    6月も中盤に差し掛かって、けが人が戻って来ています。全体練習には、ミンテ、田中、ヘイス。増川は別メニュー。近々チャイナテップも合流します。これで控え組も強くなるでしょう。
    増川が3バックの真ん中に入るようになれば、アンカーに横山も河合も使えそう。中盤が強くなれば、プレスも効くし、ボール奪取からのショートカウンターもできますね。この2週間何とか耐えてアウェイで勝ち点1を最低取って来てほしいものです。

  • ルヴァンカップ仙台戦。力の差でしょうかね。控え組とスタメン組の力の差が段違いにありすぎですね。後ろにパス、後ろだけでボールを回す、相手にパス、ボールを取られる。サッカーは対人プレーなんだから味方であっても敵であってもどこに、どのスピードでパスするかを考えてプレーしなきゃね。自らミスを重ねてピンチを作っていましたね。ただでさえ少人数のコンサ。けが人が多いコンサ。控え組がアッピールできなきゃ残留が難しくなります。都倉頼みもいつまで持つかな? 都倉がマークされたら終わりじゃ悲しいですね。

    何とか上昇気流を作ってほしいが、その要因が見つからないですね。やはり練習をしっかりやらないと駄目ですね。

  • ここ足踏みしているコンサですが、何か変化が必要のようですね。攻守のアイディア、控え組の奮起、復帰組の刺激。良い所まで行くんですが、勝ち切れない。内村も今は別芽ニューですが、もうすぐ復帰できそうですね。ジュリーニョとマセードの調子が上がって来てくれればいいのですが・・・。
    中園のゴール、菅のゴールもそろそろみたいですね。

    ルヴァンカップはどんなメンバーか楽しみですね。

    6月4日の神戸戦は参戦して来ます。

  • こんにちは!
    函館のお玉です。いい波さん、結膜炎じゃ本も読めませんね。私はなったことがないので症状は分かりませんが、痒みのあるのかな? 快方に向かっているとのことで良かったですね。
    パークゴルフで9000歩ですか。若いですね。万歩計という名があってよく一万歩歩け!と言われますが、間違いのようです。70歳を超えたら一日のうちで5千歩ほどが良いそうです。一万歩も歩くと、膝や腰の負担だけでなく、免疫力やその他の体の状態に良くないそうです。常識だと思っていたことが、そうでないということが、科学的に明らかになって来ていますね、塩分と高血圧の関係はないそうですよ。塩も天然塩が良いそうです。摂りすぎは何事もダメですが、添加物の多い製造塩は悪いようです。高血圧も高齢者には必要だとか。血流が悪くなるので脳が血圧を高くするように指令を出すようです。

    「生きるぼくら」。今度借りて来ようっと。金曜日から約2週間札幌に出かけます。図書館から本を4冊とりあえず借りて来ました。孫のお相手で読書できるかな?

  • と言って写真のアップを忘れました。

  • 間違って写真を載せてしまいました。オオバナノエンレイソウをアップしておきます。ヒトリシズカ、ニリン草、マイヅル草などが、咲き誇っていました。鳥はヤマガラ、トラツグミが見られました。

  • 2枚目の写真は北斗市のきじひき牧場の展望台から撮ったものです。右の遠くに函館山がが見えます。ほぼ中央にある建物が新幹線の新北斗函館駅です。駅から弧を描いて左から右に延びる道路が新幹線の線路です。

    みややさん、北見はもう真夏並みの暑さですね。函館はちょうどいい気温ですが、つつじと藤の花が咲いています。シラネアオイはこちらではあっちこっちで見られますので、全国どこでも見らえるものとばかり思っていました。オホーツクの方にはないとは思ってもいませんでした。

    函館の空港付近の気象状況は厳しくないですよ。それでもバンダイ号の事故以来のまた事故です。以前にはソ連のパイロットが亡命のためにミグ戦闘機で着陸することがありました。この時も自衛隊はソ連のミグ奪回に備えて忙しかったようです。それから加藤登紀子さんがコンサートのために函館に向かう飛行機の中でハイジャックに遭遇しましたね。市街地から凄く近い飛行場で有名な便利な飛行場ですが、事故や事件に縁のある飛行場ですよね。

    今日はアウェイで新監督のロペスの新潟との試合です。暑さが一番の大敵ですね。

  • 今日は久々に暖かく、好天気だったので、匠の森にシラネアオイの群生を見に行ってきました。施設の人に場所を聞いて行ったのですが、間違って大変な道なき道を歩く羽目に。写真を撮って来ましたが、本当は一面に広がっているそうです。

  • こんにちは!
    寒いですね。暖房が離せませんね。

    原田マハさんの「カフーを待ちわびて」を読み終えました。最後の方で涙が出てしまいました。ラブストーリー大賞を取った作品だったんですね。こういう純愛物もいいものですね。最近、ギドギドした汚れきった不倫ものが幅を利かせていますが、この本を読んで心が清々しくなりました。お勧めの一冊です。

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