ここから本文です

投稿コメント一覧 (150コメント)

  • >>No. 13413

    「目」となることは間違いなし。今朝のMLBでのダルと田中の凄すぎる投げ合い、あれに来季からは大谷が加わると考えたら寝れませんね。

  • パリーグ戦再開。交流戦中は6試合もパリーグの試合を観ることができたが、今日からは3試合になりある意味残念。しかし、3試合に集中できるので、ある意味一安心。
    交流戦のように勝ち越しもなければ負け越しもない。常に3勝3敗の引き分けがきまっているので、安心して試合内容に集中できるのは非常に良いことだ。
    とにかく、くだらない「セ界低戦」は見る必要なし、「熱パ大戦」だけ見れれば十分。
    柳田3打席連続本塁打、中田2打数連続本塁打。明日はどこまでのばすか楽しみだ。

  • >>No. 13397

    MLB支配から逃れ、MLBを越えるためにも1リーグ制にすべきです。いつまでも大昔、MLBの真似をして始めた2リーグ制にこだわることはない。昔、メジャーリーガーか誰かが海の向こうにもう一つの、別なベースボールが有ると言ったとか。その通り、MLBと違った野球を12球団が切磋琢磨し合うことで作り上げていけばよい。
    但し、セリーグがマスコミに作り上げられた人気の上で胡座をかいて何の危機感も持っていない井の中の蛙リーグの現状ではどうしようもない。セリーグのオーナー達、さらには全く存在感のないコミッショナーを目覚めさせないとならないがそれは期待できないだろうから、セリーグの選手たちに奮起してもらいたい。俺たち決して弱くない、交流戦をもっと増やしてくれ、そうなれば力が十分発揮できるとか、ウソでもいいから言ってほしいものだ。

  • >>No. 13393

    残念ですが、私も全パですが同時に全日本でもあります。最終的には1リーグ(3地区)制を強く希望します。12球団で切磋琢磨して世界一を獲得し続けるためにも。

  • >>No. 13386

    マスコミの言うことやることは、スポーツばかりてなく政治でも信用できない。勝手な論調で大衆を誘導するだけ。25年前のPKO法の時など、すぐにでも戦争に巻き込まれる、死者が出るなんて言ってたが未だにそうなっていない。(正確には危機的状況はあったとしても、結果としはゼロ。) 言ってることはウソばかり。よって今の巨人人気やセリーグ人気はマスコミに作られたもの、実力とは程遠い、然るに昨今の交流戦の結果だ。
    擬人気で盛り上がってるだけの、実力のないリーグと日本シリーズを対等に戦うのはどうしても解せない。
    この際交流戦を少しずつ増やして1リーグ制に近付けていく。最終的には1リーグ3地区制に移行して、12球団が対等に戦うようになってほしい。

  • >>No. 13382

    それは何処のファンであれ当然ですね。負けてるのに無いほうが良いなんて言ったら逃げてるとしか思われないでしょ。一人しかいなかったという、無いほうがよいと言ってる逃げの言い訳を聞きたいものだね。
    今年も来季からの交流戦をどうするかなんてことがオーナー会議で話し合われ、セリーグのオーナーの中からはリーグ戦を大事にしたいなんて馬鹿な言い訳を持ち出し、廃止しようという動きが出ると思う。
    全くファン無視のこのオーナー会議っていうのどうにかしてほしい。話の方向がちょっと変わってしまいすみませんが。

  • >>No. 13378

    勿論交流戦は無くしてはダメです。私も同じく全パですが、交流戦がなくなったら全セは益々弱くなる。観客が入っていればいいとして、何の努力しなくなる、経営的に、結局は実力がなくなる。そんな相手が日本シリーズの相手では全パとしては困るのです。NPB、日本プロ野球全体としても困るはずです。昨今は国際大会が注目されている。目標は常に世界一のはずです。NPB、日本プロ野球のレベルがあがらなくてはならないのです。全パ、全セなどという考えではなく、12球団で切磋琢磨し合い、全NPBがレベルアップしなければならないのです。
    交流戦は減らす、無くすどころか、増やさなくてはならないのです。
    具体的には36試合にする。18試合ずつ2回に分ける。これ以上増やすと2リーグ制でなくなる。弱いセリーグの野球にだって良いところもある。2リーグ制の特性を残しつつ発展していくにはこれしかない。

  • 交流戦実質終了。ソフトバンク、7度目のV。全パ、12度目の勝ち越し。呆れるほど弱い全セ。こんなに力差のあるリーグの代表がシーズン末に対等に日本シリーズで対戦するのはどうしても納得がいきません。やはり、その辺をうやむやにするためにも交流戦はないほうがいいのでしょうか。全セのまぬけオーナー達が考えそうなことですが。

  • 中日の試合なんて今年初めて見ました。もちろんロッテ目あてに見たわけですが、なんと中日ベンチに前オリックス監督森脇がコーチで入っているではないか。いつから?そのへんの事情知ってる方、お願いします。

  • 全パ、6日目にしてついに負け越し。接戦で逆転負け、引き分け。未だに交流戦廃止、リーグ戦に集中したいとか言ってるバカなセリーグオーナー達の意向への忖度を演出したのかな。でもしなけりゃソフトバンクなんかも負けないかでしょ。忖度なしのオリックスは18連勝してしまうかも。

  • ところで、楽天対読売戦、菅野が5回8失点、いつまで投げさせる?ひょっとして楽天を馬鹿にしてるの、裏金高橋は。巨人戦、裏金高橋の采配なんて見たことないから分からないのですが。

  • 始まりましたね交流戦。パリーグの試合が6試合も見られるこの時期は最高です。

  • 昨日5月3日は、1971年東映(現日本ハム)が対ロッテ戦で、作道、大下、大橋、張本、大杉で5打者連続本塁打を記録した日。先日現日本ハムは今度東映フライヤーズの復刻ユニフォームを使うと発表したばかり。5打者連続本塁打なんて、今やどんな球団でも無理でしょうが、それに近い豪快な野球を期待したい。大谷が戻ってくれば、中田、レアード、大谷の3連続くらいはいつでも出そうな気はするけど。

  • >>No. 13092

    ありがとうございます。なるほどそうかも知れませんね。
    オリックスの福良と西村はいつもベンチ内で隣同士で話し合ってるように見えます。ふつう監督とヘッドコーチはそうあるべき。なぜか、私がテレビやネットで見てる限りはそう見えません。
    工藤監督は2年目もヘッドコーチをつけずにいたら優勝を逸したということで、フロントが無理やりヘッドコーチをつけたような経緯があると私は見ています。私の見間違えかも知れませんが。早く二人仲良く、真剣な面持ちで作戦を話し合ってる様子を見てみたい。

  • 突然ですが、SB対楽天戦、ネットで見てます。接戦で楽しく見てますが、SBの達川ヘッドが気になって仕方ありません。最初から見てるわけではありませんが、これまでの試合も全て見てるわけではありませんが、工藤監督とベンチ内で話し合ってる場面を見たことがありません。先ほどの9回の攻防でも工藤監督が話してるのは達川ヘッドでなく、他のコーチのようです。必要ないと言う工藤監督なのに、無理やり送り込まれた達川ヘッドはチーム内で浮いてるようにみえるのですが。

  • 次回のWBCで日本が世界一を奪還するためには、まず当たり前のことだが力を上げること。これには国内のリーグ戦で切磋琢磨しあうしかない。セ・パの枠なんかにいつまでもこだわってないで交流戦をもっと増やして、できれば1リーグ制あるいはそれに近い状態にして多様な対戦を増やすことで力を付けあうしかない。つぎにメジャー選手の参加を自分の意思でできるように、球団が拘束できないようにルール?変更を働きかけ最強チームが編成できるようにする。これには開催時期をシーズン後にすれば解決できそうだと思うが。
    この2つが実現できれば日本は必ず世界一を奪還できる。

  • >>No. 12954

    それがどうしました?強いものが勝つ、それでいいでしょ、何か問題でも?
    とにかく、実質1リーグに近い状態にすべき。現在のような明らかな力差がある状態ではこうしなきゃ、力がつかない。個々の力が高まらない。

  • >>No. 12950

    全くそのとおり!交流戦を36試合に移行して、前半と後半に分ければ今まで以上に楽しみが増える。いっそクライマックスシリーズも交流形式に。セの1位とパの2位が対戦するとか。
    とにかく、いつまでも僅か6球団同士の「井の中の蛙リーグ」にこだわっていたはダメ。多様な対戦でしか力を上げることはできない。
    プロ野球皆でこの動きを進めていきましょう。そして次回のWBCでは必ず世界一を奪還しましょう!

  • >>No. 12945

    確かにそのとおり!パリーグだけでも結果は大きく変わらなかったかも。打者大谷、それにメジャー投手田中あたりが加われば完璧だったでしょうけど、セリーグにだって数は少ないけど好投手、好打者もいるし、今回話題になった天然芝の広島球場があり、訳のわかんないファン、雰囲気のある甲子園球場などもある。こういった球団と対戦を増やすことは決して悪いことではない。多様な対戦を経験することは必ず力を上げることにつながる。
    交流戦は試合数が減ったものの辛うじて残っている。前述のようにセリーグの馬鹿オーナー達は隙あらば無くそうとしている。来季には最低でも以前の36試合に移行すべき。

  • 今回のWBCの結果で未だにパがどうの、セがどうのって、どちらのせいだなんて言ってる人もいるようだが、国内的にパが上でセが下なのはここ数年の対戦で明らかなこと。論ずることは不要。大事なことはNPBとしてどうかということ。NPBとして力を上げて、世界に、アメリカに対抗していくこと。
    球団同士の対抗は大いに結構だがセとパの対抗意識なんて不要。NPBとして1つになるべき。そのためにも交流戦を増やし早期に1リーグ3地区に移行すべき。セリーグオーナー達のようにリーグ戦を大事にしたいなんて言って、井の中の蛙リーグで5球団相手にゲームを繰り返していては力がつくはずがない。多くの球団と多様な対戦をすることでしか力はつかない。
    次回のWBCまでの対策はこれしかない。できることをすぐやろう。

本文はここまでです このページの先頭へ