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投稿コメント一覧 (2514コメント)

  • 今日、夕食前のテーブルに、GMOインターネットから3Qの決算報告と配当案内が郵送されており、いつもなら開封もせず、ゴミ箱ポイなんですが、ふと開封してみました。

    連結決算報告書に目を通し、主力事業のインターネットインフラの見出しに、「利益率の高い商材が拡大、特にSSLは国内外で好調に推移」とあり、グローバルサインの事業を重要視しています。

    現在の寄与度は小さいにも関わらず、内情を最も知る熊さんは、GMOグループの活路は、GS この一社に在りと言っている様なもの。

    GMO-G の将来を背負って立つのは、なんと当社100%子会社で、孫会社のGSなんだと暗示していますよ。

    GSの勢いは、誰も止める事は出来ませんよ。

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    >バかは死ななきゃ治らない。
    >あっと驚く為五郎。
    >初浪花節ですベンベン。
    >声が良くて芸術品ですね。

    二代目 広沢虎三は、人間国宝に値しますが、演目が「義理には強いが情けに弱い」江戸期のヤクザを美化する内容ばかりなので ハネられたのでしょうかね。

    今晩も枕元で、スマホから流れる名声で眠ります。

    Zzzzz Zzzzz・・・・

  • 4Qに於いて

    人材は、1Qの新入社員の採用なら経費も多少掛かりますが、4Qに於いて中途採用する理由が解らず、もし採用なら熟練した人材なので即戦力となり、売上 利益に貢献出来る為、人件費が損失とはなりません。

    優秀な人材のヘッドハンティングなら、仲介手数料や諸費用が経費として発生しますが、3Q単体で営利3.75億円も稼いでおり、ストックビジネスの為、4Qも同額か それ以上と仮定して、その億単位で発生する営利を全て経費として投入する可能性は極めて小さく、せいぜい一人数十万~数百万程度でしょう。

    為替に関しては、今期業績予想を発表した2月12日の週足ではドル/円が105~108円であり、おそらく110円未満の予想を立てており、現在は113.5円と円安で大きくプラス材料ですが、ユーロ/円は、同133.5円 → 129円 人民元/円は、17.2円 → 16.5円と、マイナス材料となります。合算しても±0程度と思います。

    投資に関しては、現在に於いて、何も具体的な事案が有りません。合弁事業等の投資なら、現金等が減った場合、その減った分は貸借対照表の資産の部に計上され、損益は±0で損失は発生しません。

    東二から東一の鞍替えも既に果たしており、是と言った経費に計上出来る投資は、現在に於いて思い当たる節が有りませんが、あと年末まで10営業日もなく、その間に発表される可能性も極めて低いと考えます。

    いつも保守的な決算予想で、今更始まった訳でもなく、又 社長の貸株相手に不利となる ポジティブ材料は何時も封印されている様に感じます。

    信念を持たず心配ばかりしていると、ろくな事ありません。
    「案ずるより産むが易し」「骨折り損のくたびれもうけ」

  • 月曜日まで、時間に余裕があれば、次元の違った「広沢虎造 石松三十石船道中」をユーチューブで聞いて笑いながら心身をほぐし楽しんで下さい。

    広沢虎三の 次郎長伝の浪花節 は面白いですよ。

    お粗末でした。

  • 先ほど、3655円で少し買い注文を入れたら、気配が5円上がった。

    私も3660円に上げたら、またその上買われて気配が上がった。

    しばらく待つ事に、タッチで約定しました。

  • 会社の業績予想を信じようとした場合、

    極論として、4Q(10月)より、クラウド 及び GSの顧客が激減した。

    しかし、クラウドに致命的な障害が発生した事実もなく、稼ぎ頭のGSに関しては、nyiさんの情報によれば、SSLの増え続けている契約者が夏以降 更に増勢に転じており極論は考えられない。↓ 日付 回線数(契約者数)
    0127  180061

    0531  205252
    0630 210298
    0703 211072
    0802 213623
    0930  220668
    1002  221185
    1208  233072

    又、大きな不渡りが発生した事実も無く、不特定多数の顧客でリスクは常に分散されている。

    クルモに関しては、システムの運営だけであり、数名の人件費以外 大きな特損が発生する事は有り得ない。

  • 今日は、NK大幅安に連れて大きく売られています。

    四季報の利益予想が低かった事に嫌気をさしたホルダーが投げた可能性も否定出来ません。

    しかし、会社の予想は 今年の2月9日に出されたまま変更が無く、2月9日の時点で3Qの好決算など織り込む事は不可能で、4Qが営業利益 経常利益とも全く出ないなど有り得ず、上方修正は確信しています。

    マに受けるなら、4Qで特損や償却も考えられますが、株式評価損など2Q時点でも繁栄されており、もし特損や償却等が判った時点で決算に反映されなければ、コーポレートガバナンスに違反となり大問題となります。

    人は不安心に弱く、輩達に利用されているだけです。

  • >>No. 381

    投信は買った事が有りませんの判りませんが、各銘柄を金額で割り振りしている場合等、単元未満株取引(各証券会社がやっています)で売買しているんじゃないかな?

  • 投信は、今年になってからレオス持分の半分が、みずほ投信に移動した以外、どこも売らず、各社買増し一方です。

    最近の動向
    Daiwa Asset 36,200 +1,600 11/30/18
    Nikko Asset 35,497 +522 12/06/18
    M UFJ Asset 15,281 +633 10/31/18

  • [続 伸] 柱のセキュリティ好伸、クラウド・ホスティングは外注費抑制など採算改善効き大幅増益。19年12月期は産業機器や車などで電子認証需要拡大し、国内やアジア軸にセキュリティ好調維持。高成長続く。

    [拡 販] 車載コネクター通じ車両状態を診断するシステムの販売で、三井住友海上の子会社と提携し拡大に弾み。AI活用した小売り向け顧客分析システム販売開始。

    [四半期進捗率] 3期平均65.3% 今期92.2%(+26.9%)

    連18.12前回予 13,000 1,300 1,300 780
    連18.12今回予 12,800 1,330 1,330 800
    四18. 1- 9  9,454 1,076 1,165 826 EPS71.8

    会18.12  予 12,825 1,167 1,167 700(18.2.9)

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    コメント覧が変っています。いよいよ来期からか。
    ◎「19年12月期は産業機器や車などで電子認証需要拡大」

    業績予想の数字は、相変わらず「不可解」で保守的ですね。

  • >>No. 360

    >何が言いたいかわかるじゃろ。。運命だよ、君。クラウドだよ君!

    そーだね。

    当社のクラウド・ホスティング事業では、クラウドだけが順調に 売上・利益を伸ばしています。この部分の伸びしろは無限に近く、もっと評価しなくては可哀想だよね。

  • 毎日 100円以上の値幅で常態化していますが、特に不自然な値動きを感じています。

    UBSが、毎日仕掛けている様に思います。

    売買が、同数の日計りなら報告義務が無く、最近は寄りで↑に上げ、カラ売り、↓で買戻し、そして帳尻を合わして報告義務なし。

    たまには、その逆も有り。

    個人を餌食にして、それで小稼ぎをし、最後は儲ける為にア〇山に願って貸株契約を延長をした。

    そして、個人がUBSの餌食に、、、

    まあ、それも想定内ですが、ア〇山が私利私欲の為に行動すれば、ゴーンと同じ運命を辿る事に、、、なるな。

    なる為に動く。甘く見るな、、よ。

  • >>No. 336

    現在、みずほ投信が50万株強買った取得単価の下限付近です。

    私も先ほど、4枚追加買いしました。

  • 本日、米グローバルサインより今年の総括がUPされています。

    要約

    新しいパートナーシップとマイルストーン

    •Adobe / Cloud Consortium - GlobalSignは、同社がCloud Signature ConsortiumおよびAdobe Cloud Signature Partner Programに参加したことを発表しました。

    •デジタル署名サービスの成長 - GlobalSignのデジタル署名サービスは、幅広い業界で勢いを増し続けています。

    •QTSP承認 - 10月に、GlobalSignは、欧州法(eIDAS)に基づいて認定された認定信託サービスプロバイダ(QTSP)に選出されました。そうすることにより、GlobalSignは、電子署名とシールのための適格な証明書を発行する最初のグローバルCAの1つになった。

    •ガートナー認定 - GlobalSignは、ガートナーの2018年10月のレポート「IoTと開発運用におけるPKIの復活」に含まれています。この報告書によると、「ガートナーは、第三者に依存してPKIを管理する組織が増えているのを目の当たりにしている」と報告している。

    •ロングビューイントリンシックID統合 - 10月に、GlobalSignはロングビューIoTとIntrinsic IDとの提携を発表しました。

    •新しいグローバルチャネルパートナープログラム - GlobalSignは、11月に新しいグローバルチャネルパートナープログラムを開始しました。

    2018年のGlobalSignのIoT開発には、

    •アーム統合 - 4月に、GlobalSignは、クラウドベースの高度にスケーラブルなPKIソリューションがArm®Mbed™クラウドプラットフォームと統合されたことを発表しました。

    •Wi-SUN Alliance - 昨年Wi-SUN Allianceは、CAサービスを会員に提供するGlobalSignの選択を発表しました。

    「2018年にはGlobalSignに多くのエキサイティングな展開がもたらされました。私たちは来年を目指しています」とGlobalSignの米運輸部門最高技術責任者であるLila Keeは述べています。

  • 今、3800円で現物1枚だけ頂きました。

    あとは、↓で待っています。

  • >>No. 322

    水面下で面白い動きをしてますね。

    次々現れるリアルな情報を鑑みれば、増収増益路線を驀進中でしょう。

    私も、朝から入金を済ませ、買い時に合わせ待機状態です。

  • アドビサインの広告より、

    急速に導入が進む、電子契約・電子サイン

    電子サインは、これまで紙で行なっていた契約書などへの署名をデジタルに置き換えるものです。これにより、紙のやり取りにかかる時間とコストを大幅に削減できるだけでなく、文書業務の完全デジタル化・ペーパーレス化を実現できます。

    PCやモバイルデバイスがあればどこにいても署名ができるため、契約・承認作業が、わずか数分で完了できます。またプロセスの可視化により、進行状況を明確にできます。

    電子サインによる契約締結では印紙税が不要になり、郵送費や印刷費も削減できます。また、紙での作業がなくなるため、そこにかかっていた人件費なども削減できます。

    導入事例
    パーソルホールディングス株式会社 → 年間51万件で6000万円節税
    ダイナーズ・クラブ → クレジット会社であり顧客多数
    ヒューレット・パッカード → コストを大幅に削減
    ハワイ州政府 → まず5万件を電子サイン化、全米各州に及ぶだろうと、、

    まだ始まったばかりです。
    アドビサインには顧客の為に色々な機能が付いて利便性に優れ、独り勝ちとなるでしょう。

    アドビサインの電子証明書は、当社100%子会社で、世界展開している「多国籍企業のグローバルサイン」が担当します。

    2018年5月10日 提携文抜粋
    GMOグローバルサインは、「アドビクラウド署名パートナープログラム」契約を締結し、アドビの電子署名サービス「Adobe Sign」と、当社のクラウド型電子署名ソリューション「Digital Signing Suite」との連携を開始いたしました。

    これにより、アドビの電子サインサービス「Adobe Sign」をご利用の方は、「Digital Signing Suite」とAPI連携することで、GMOグローバルサイン社が発行する電子証明書を用いたセキュアな電子署名を、同インターフェース上からシームレスに行うことが可能になります

    なお、「クラウド署名コンソーシアム」の加盟、および「アドビクラウド署名パートナープログラム」の契約締結は、認証局では初となります。

  • >>No. 303

    その通りですね。↓本文抜粋

    --------------------------
    「平成29年8月9日付けで160.000株に付いて、UBS証券株式会社と「条件付株券貸借取引に関する基本契約書」(貸借期間:平成29年8月9日~平成30年12月5日)を締結致しました。

    平成30年9月20日付で上記契約に付いてUBS証券株式会社と「修正合意書」を締結し、貸借期間を修正いたしました。(貸借期間:平成29年8月9日~平成31年12月4日)

    直前の報告書に記載された株券保有割合 7.40% 864.700 (あおやま・青山満)
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    ※現在 2名の合計持株は、16万株を差引いた 704.700株 保有割合 6.03% となっています。

    2018/11/29日現在 UBSは(約3000円前後で) 100.200株を貸株によりカラ売しており、大きな含み損を抱えておりますが、あと6万株の売仕掛け玉を温存しています。

    多分、他所より貸株の融通が出来なかった為、延長したと思われますが、もし延長が出来なかった場合、10万株を12月5日までに返済するには、おそらく、株価は浮動株が極めて少ない点から鑑み、間違いなく 5~6.000円以上になっていた筈です。

    今後UBSは、どこで売仕掛けをし、どこで買い戻すのか、来年の期日までに、大きな山を幾つも造って、売り仕掛けが予想されます。

    ホルダーも雑音を無視し、高値で売り、安値で買い戻せば好都合でしょうが、不器用な私はAIに勝てない ガチ保ですので、波乗りを楽しみながら、底で又追加したいと思っています。

    アドビサインの電子契約・電子サインの広告出て来ましたね。多分北米やEUでも ネームバリューと資金力で一機に攻勢を掛けて来ると思います。

    ◎アドビの電子証明書は、先般の提携により、グローバルサインが一手に引き受けています。来年から間違いなく「アドビ祭り」が始まります。

  • >>No. 287

    クラウドサイン運営の弁護士ドットコム(6027)、当社の時価総額の倍ありますね。

    株価も、チャートも概ね同じが面白いですね。

    やってる内容は、当社の方が格段に↑なんですがね(笑)。

  • 日証協の貸付残が減少し続けており、やっと今日の発表(11月30日現在)で、何年振りか、30万株を切りました。

    と言う事は、今まで借りていた機関の貸株の返済が進んだ事と、新たに現在の株価では貸株を借りてまで カラ売を仕掛ける機関が少なくなった証でしょう。

    ぼちぼち為五郎が出ても 不思議ではない様な気がしますが如何に・・・・。

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