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投稿コメント一覧 (502コメント)

  • >>No. 454

    昨日のNHKが北朝鮮による電磁パルス攻撃への対応を加速させる為、防衛大臣が世田谷の電子装備研究所を視察との記事を流しています。
    視察のあと大臣は記者団に対し、「北朝鮮が『電磁パルス攻撃を行う』と発言している現実もあり、万が一の場合に防衛上の重要な施設やライフラインが大きく損なわれないよう技術開発が必要だ」と述べた由です。
    電磁波シールド技術となれば、ここもその有力候補でしょう。
    http://www.tomoe-corporation.co.jp/construction/shield/

  • >>No. 6

    ここは元々付き合いのあったソニーやパナソと連係して暗視カメラを開発、7月から発売、工事不要、設置簡単、移動簡単、暗闇でも動画を鮮明に撮る事ができ、データはクラウドに飛ばして管理するという新ストックビジネスを始めたばかりです。この優れもの、個人や商店に、また夜間のドライブレコーダーに適応しそうです。さらにFAや光学系技術をベースにいずれは自動運転にとなれば、近い将来4ケタ候補として注目していました。そこにこのニュース、あまり見下すような低評価は出来ないと見ています。

  • 大材料が出ましたね。しかしこの会社、この材料が無くても通期の売上会社見通しは1Qの5倍、日を追うごとに拡大の予測でした。そのベースになる事業は7月末から売り出した暗闇でも鮮明な動画を撮影できる監視カメラ、ソニー系のセーフィーとここの子会社エルモ社が開発し、パナソニックと連携する優れもの。早晩4ケタ狙いと見ていました。
    クラウド経由の為、カメラ本体側のメモリー負荷が少なく、設置も簡単、設置工事不要、自宅や店舗の防犯カメラなどの需要を喚起中。価格も19800円とお手ごろ、持ち運び自在、WiFi無線通信でクラウドに7日間連続映像格納とは業務用、個人用問わず監視だけでなく見守り用にも大きなニーズがあるでしょう。年内には第2弾、第3弾とLAN対応やセンサー対応の業務用モデルも計画とか。
    特筆すべきはこのビジネス、ハードを売ってお終いのフロービジネスではなく、クラウド利用の利用料金制の完全なストックビジネスなのです。月額料金1200円からという。
    販売数量が増えれば増えるほど原価低減、収益拡大への貢献が期待できると見ていました。
    事業環境が一段と安定することでしょう。
    本日のS高での立ち位置360円はいまだにここの1株純資産と同値で、安値圏のまま。
    新材料との2頭立て、これからどこまで上っていくのか、見ものです。
    h ttps://www.nikkan.co.jp/articles/view/00436600?isReadConfirmed=true

  • >>No. 3174

    気の毒な売り煽り、どれだけの人が賛同するか?

  • 今回の有機EL発表、装着のTVなどが新方式でコスト4割減になるという。
    それも素晴らしいが、もっと期待は照明分野、自発光で壁にもなる。世界の照明が変わる期待がある。エジソン以来の大変革も。

  • JDIが大幅高ですね。有機ELの印刷方式の量産に目処が立ったようです。
    となるとその生産をバックアップする塗工機、ここも大きく居所を替えそうです。

  • >>No. 620

    日証金0.32倍、制度信用も今までの1キープから0.88倍と売り長鮮明、さてどうなる?

  • >>No. 584

    株価は半年先、1年先、場合によっては2年先を見越して反応しています。
    もう10月、今年の赤字決算は織り込んでいます。今日から爆上げもありそうな日経の記事です。

  • >>No. 317

    10月2日付け日証金倍率はさらに下がって0.32倍、貸株3361.6万株、融資1066.1万株、3連休控えの逆日歩5銭、売り方の我慢はどこまで続くのでしょうか。

  • >>No. 673

    ただいま1株純資産が1732円、利益剰余金227億円に対し、有利子負債はわずか4億円、おまけに9月29日発表の1Q決算は23.4%増益のEPS25.4円でした。会社側はこの段階で通期見通し不変ですが四季報は増額、増配、営業益続伸の観測です。
    業容は東芝メモリー売却先などで騒がれている3NANDなどの基本材料、半導体ウェハの再生、おまけに親会社が信越化学と来れば何をか云わんでしょう。11月には14円の増配含み中間配当もあります。
    強いて言えば外資が19%保有し、今日のところはその一部がファンド決算手当て用に売りものを出した可能性がありそうです。じっくりこの安値を拾っておいしい配当をいただくのも良策かと。
    月足チャートは今年1月1500円台から1895円に急浮上し、6月に1914円、以後10ヶ月間に亘り高値もみあいが続いています。上値1914円、下値1660円、今日もこの範疇内、来月の中間決算を控え、そろそろ脱出しても良い頃合でしょう。

  • 踏み上げが始まりましたね、昨日は日証金ベースで73.5万株の貸し株が返済されました。
    しかし皮肉にも融資側がほぼ10倍にあたる780万株を返済、結果倍率が一挙に0.33倍とさらに大幅低下です。売り方は一段と苦境のようですが今日はどうなるのでしょうか。

  • 逆日歩5銭、日証金27日0.47倍、東証も1倍、そろそろ踏み上げ開始ですか。
    先ずはBPS489.3円へ一直線。

  • >>No. 223

    今期の会社予想はEPS74.2円でPER14倍、これを四季報は107.5円に増額観測している。1株純資産も1700円越え、バリュウ株投資の外資が狙い出したら吹っ飛ぶでしょう。ちなみに現在の外資持ち株はわずか0.8%(四季報)です。

  • >>No. 202

    下げたら買い増しですね。ゆっくり増やしています。
    1株純資産が1498円、利益剰余金76億円、有利子負債9億円と
    財務も優秀、上ぶれ観測(四季報)。
    首都高修復や電線地中化など五輪がらみのインフラ投資はこれからが本番でしょう。加えてトンネルだらけのリニア工事も佳境に入ります。
    安倍内閣も小池新党出現で景気対策に本気度を示さざるを得ないでしょう。
    小池新党の掲げる原発ゼロ、消費税凍結は民意に大きくアピールしそうです。
    外資、投信の持ち株はゼロ、浮動株6.7%(四季報)、ちょっと話題化すれば吹っ飛びそうです。

  • >>No. 646

    1株純資産が現在1641円(新四季報)、有力関係筋の上場と相俟ってこんな低い株価ではいられないでしょう。出来高もすでに昨日をオーバー、反騰も時間の問題。

  • その様な人が大半だったでしょう。その結果が20日現在で逆日歩5銭、日証金速報に到っては倍率0.49と0.5も下回る有様です。
    ちなみに貸株は32.7万株増加の3428万株、融資は519万株減少の1669.9万株でした。ここは赤字決算連続とはいえ、未だ1株純資産は489.3円(新四季報)、先ずはここに向って大きな出直りもありそうです。

  • >>No. 803

    このレーティングには東芝問題の決着、Jコインの構築、旧3メガ銀行(冨士、第一勧銀、興銀)間の勘定系システムの統合(社内経費の大幅削減)実現が含まれているとは思えません。
    加えて需給が大幅改善、さらに日経平均など東証株価の上昇も持ち株の含み拡大につながるでしょう。先ずは1株純資産339.1円(新四季報)をマイルストーンに一段高期待しましょう。

  • ナノの開発状況に悲喜こもごもですが、憶測はさておき、日足チャートは綺麗な上昇曲線です。
    秋のバイオ学会シーズンを迎え、さらにはノーベル賞シーズンを控え、ちょっと期待しています。

  • >>No. 1034

    まだまだこれからでしょう。しばらく揉むなら同じ正極剤で老舗の日本化学工業あたりが注目か。
    紛体製造技術を活用し、リチウムイオン二次電池用正極活物質としてコバルト酸リチウムを製造・販売しており、リチウムイオン二次電池の電解液に添加する事により不燃化、劣化制御効果の機能を持つ電解液不燃化添加剤の製造・販売も。
    今は電池メーカーへの販売が主で、そこから車メーカー等へ発展中とか。

  • >>No. 230

    小池都政の主要施策にオリンピックを控え、観光や防災的な見地から電線地中化があります。共同溝など一部関連銘柄が動意づいていますが、本命は送電線、それも高価な銅に変わりアルミ導体ケーブルを使った地中送電システムでしょう。
    長距離送電システムでは多大なコストダウンにつながるといわれています。
    このアルミ送電といえば真っ先に注目されるのはここ、昭和電線、4~5年前から着着と実績を積み上げています。
    今日は出来高沸騰で100円越え、さらに大太陽線示現で103円の新値・高値引け。
    これはまだ一里塚の証しでしょう。東芝がどうあろうとも大きく羽ばたく前兆でしょう。
    ttp://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140804/369003/?rt=nocnt

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