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投稿コメント一覧 (1811コメント)

  • エーリッヒ・フロム『愛するということ』
    愛する技術 技術!?

    クラゲさん 
    この本は1959年に日本で出版され何十回も重版されているのですね。
    私が手に取った本は1991年に発行された本でした。
    凄く年期が入って中に書き込みされて少々痛々しい…。
    哲学、発達心理や経済学宗教多方面の視点
    私にはノートにまとめながら読まないと咀嚼できそうにないです。
    期日がきてしまったので返却。

    今の時代読んでも普遍的なことなんだと感じることはできました。
    本の状態から多くの愛読者がいるのですね
    皆愛したいし愛されたい。

  • こんばんは
    急に冷え込んだと思ったら雨続き
    加湿されインフルエンザ流行らなくて良いのかもしれませんが…

    先週 映画「ボヘミアン・ラプソディ」観てきました。
    姉がファンだったので子供の頃から歌を耳にしていたと思います。
    歌詞の意味なんて全くわかりませんが、フレディ・マーキュリーの声が
    曲がなんだか好きでした。
    エンドロールの時 The Show Must Go Onが流れました。
    涙が出てきました…近くの席の方も泣いていたようです。

    愛猫を歌った「愛しきデライラ Delilah」が好きです。
    病に侵された命の時間 切なく愛おしさが感じられます。

  • >>No. 18293

    てんてんさん
    >なんかな~というのにあたっちゃって

    ありますね
    なんだか自分にはしっくりこなくて
    ここに感想書けない感じになります(笑

  • >>No. 18288

    てんてんさん
    10月に出雲大社に行ってきたのですね♪
    きっとたくさんの神様がてんてんさんに参拝に来てくださってありがとうと
    福をぺたぺたつけてくれたのではないでしょうか(*^_^*)

  • 命を授かることも無事妊娠期間を経ることも
    母子共に無事出産を終えることも全て奇跡の連続

    同じ命を扱うけれど
    産婦人科や小児科はこれから永い未来があるであろう命
    余計重責を担っていると思います。
    救った時の大きな喜びもあると思われますが
    反面なにかあった時訴えられるリスクも高いそうな…

    医療的ケアが必要なお子さんも増えていると聞きます。
    医療技術者も高度な技術力・判断力・体力・精神力以外にも
    多々求められる時代ですね。

  • 『すべての神様の十月』小路幸也著
    幸せな死神・貧乏神の災難・厄病神が微笑む・動かない道祖神
    ひとりの九十九神・福の神の幸せ・御蒔け迷う山の神
    連作短編集

    ・幸せな死神
    死神は人の人生と共にいない死を見届ける神さま
    他の神様と違って名前を持たない。
    でもある日バーのカウンターで一人の女性がこぼした
    ウィスキーを頭から浴びて女性から見える存在になる。
    女性から見える死神の姿はとてもイケメン♪
    お酒という供物を与えられて召喚したとのこと。
    死神が唯一幸せを感じられるのは…
    ・貧乏神の災難、厄病神の災難
    避けたい神様だと思っていたけど実は…
    ・動かない道祖神
    道祖神と八咫烏の良いコンビ^^
    ・ひとりの九十九神
    古いお釜さんのお話しお腹も心も満たされる~
    ・福の神の幸せ
    自殺をするとなぜか目の前にイケメンが
    自分の不運もこんな風に考えると少し頑張れるかも。
    ・御蒔け迷う山の神
    山に天体観測に行った少年は女の子に出会う
    彼女は何処に行けば良いか少年に問う
    すると少年の前にイケメンが現れ…


    日本には八百万の神様がいる
    その中の神様が人の人生に関わるほんわりした気持ちになれる
    お話しばかりでした。

  • 妙に気温高くどしゃぶりになったり変な気候ですね。

    ドロシーさん
    西の魔女的な!?ご婦人
    今日話題に出て特別な玄米とか農家から仕入れるのかな
    お願いすると売ってくれるそうです。

    未婚者には「結婚しないの?」
    結婚すると「子供は?」
    一人産むと「二人目は?」と聞く
    別の意味で少々魔女的です(笑

  • こんばんは
    てんてんさん おすすめ「二千七百の夏と冬 上下」
    クラゲさん おすすめ『金魚姫』共に荻原浩さんの作品ですね^^

    読んでみたい本が増えていきます~!
    しかし、ペース上がらず…。

  • 夕方 西の空は綿菓子の様な桃色を帯びた雲なのに
    こちらは灰色の雲に覆われどしゃ降り。
    ”ピンクとグレイ”という題名の本があったような。

    子供達の下校時に重なって濡れている子も多々
    気温は高めだから風邪は大丈夫かな…

    私立学校の方はお迎えの高級外車が
    どんどん出てくる~

    イイニクの日
    夕飯はいい肉ではないけど
    肉にしよう。

  • >>No. 18269

    >「必要なだけ」
    ふと思い出したことがありました。10年以上前お仕事で関わった女性の食に関する話
    (多分今70代半ばになられたと思います)
    彼女の祖母は彼女に「自分で収穫できるもの狩れるものを口にしなさい」と話していたそうです。
    つまり自分の年齢・体力に見合ったものを食べるようになさい。と
    彼女は自分で畑を作り今でいうビーガン的な食事をされていました。

    今の時代なかなか難しいことですが
    命に必要な分だけ自分の口から自分で食べて
    自然に命を全うしたいなぁ・・・

    最近NHKの延命についての番組を見て
    いろいろ考えさせられています。

  • >>No. 18267

    海月さん 再ご紹介ありがとうございます。

    私にも読めるかな
    どちらの本も図書館にありました^^

    オリンピック 万博と次から次へと
    なんだか日本 忙しそう~

    小心者の私は大きな自然災害や人為的なトラブルが
    起きませんようにと祈っています。

  • >>No. 18263

    愛 気になりますね。

    人への愛
    物への愛

    いろいろな愛 ありますね。

    恋と愛も違いますものね。

    図書館 チェックしてみます。

  • こんばんは

    夕方ふと東の空を見たら大きな月が
    北には雪化粧をした富士山がぼんやり見え
    なんともいえない空気感~でした。

    小説新潮2018 3月号から佐藤愛子さんの「冥途の声」という作品が
    連載がされています。以前「冥途のお客」という著者の不思議体験が
    書かれた作品がありましたが、こちらはある医師から聞いた
    亡くなった女性からの電話の話になっています。
    怖いですが最後が気になるので借り続けてみたいと思います…

  • 『永い言い訳』西川美和著

    人気作家になった津村啓(本名衣笠幸夫)大学時代の知り合い
    今は腕の良い美容師で作家としての彼の才能を信じ売れるまで支えてくれた
    妻夏子と二人暮らし。
    ある日夏子は看護師をやっている友人ゆきのとバス旅行に行き
    事故に遭い2人共に他界してしまう。
    事故があった頃 幸夫は不倫相手の女性を自宅に入れて・・・

    この事故をきっかけにゆきのの家族トラック運転手夫の陽一
    中学生とまだ保育園に行っている2人の子供と交流が生まれ
    家庭のサポートをするように。

    妻夏子が亡くなっても泣けない幸夫
    子供より妻ゆきのを思い出しては悲しむ陽一

    夏子の遺品である水没した携帯が突然息を吹き返す
    幸夫宛てのメールが1つ
    「もう 愛していない ひとかけらも」

    映画化してました。というか
    映画監督さんが書いた本でした。

    愛するべき日々に愛することを怠った代償は小さくない…

  • >>No. 18251

    こんにちは。

    読書メーターの広い海の中では
    みなさんを探すことができないかも
    その前に入り方が分からなかったりして(T_T)

    クラゲさんがカフェのように集うところを作って下さったら
    とても嬉しいです!

    読書の記録を作った頃 
    我が子もクラゲさんのお子さんも義務教育中でしたね。
    年月の経つのは早いものです・・・。

    おんぶに抱っこで申し訳ありませんが
    よろしくお願いいたします。

  • >>No. 18247

    こんばんは
    寒くなりましたね。

    クラゲさんの書き込みで気が付きました~
    12月末までなんですね・・・・

    私はアナログ人間なのでここ以外わかりません
    新しいところに参加できる能力があるか否か^^;

    ただ皆さんが元気でこんな本読んでるんだ等
    知ることができたらなんだかうれしいです。


    今 西川美和著「永い言い訳」を読んでいて
    何故かもんもんとしてます。

  • こんばんは

    昨日今日と11月と思えない
    あたたかい陽気でした。
    これから一気に冬に向かっていくのでしょうね。
    今日は11月11日 十一月十一日
    プラスマイナス電池の日
    鮭の日・ワンワンワンワンで犬の日等
    いろいろな日だったようです(笑


    読書
    今まで良かったので同じ作家さんの作品を期待して読んでも
    同じ作家さんとは言えしっくりこないことが
    続いています…。

  • こんにちは

    みなさん 若い頃にしっかり親不知とサヨナラしているのですね。
    偉いなぁ・・・

    てんてんさん お友達親不知移植!できたのですね
    おまけに1万円そこそこなんて羨ましい。
    近所だったら行きたいところです。
    良い歯医者さんとの出会いなかなか難しいです。
    今通っている歯科医院
    定期的に海外の学会に行っているようです。
    車はポ○シェ等々(笑
    歯科衛生士さん達 韓国系美人!?

    いまにインプラントとかすすめられそうです。
    今ある歯を大切にメンテしてくれる歯医者さん
    見つけたいです~

  • >>No. 18228

    >ラスト近くでリュウの決定的な一言がめくったページの一行目になるように調整して書かれてましたね。気が付きました?京極夏彦さんが使われる技ですね。

    気が付きませんでした。
    予約待っている方がいる本だったので
    返却期日前ですが先程返却に行ったばかり…あぁ残念

    私もリュウが潤の故郷、お母さんに会いそして別れるシーン印象に
    残っています。
    リュウが潤に「憎しむのは止せ」と呟くシーン以降なんだか
    泣けてしまいました。
    ちなみに BGM♪カントリー・ロード
    有名な曲だと思うのですが知らなかったので検索しました^^;

    リュウの好きなザザムシってどんな虫なんでしょうね。
    読んでいてえびせんが食べたくなりました。

  • >>No. 18218

    >星空の谷川俊太郎質問箱

    こちらの図書館にはありませんでした。残念 
    リクエストしてみようかな^^

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