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投稿コメント一覧 (5833コメント)

  • 阪神としては、大和に対して口では最大限の評価なんて言ってるが、本音では「出て行っても痛くもかゆくもない」というところだろう。
    来年の金本監督の構想では、大和はあくまでもスーパーサブ的な存在に過ぎず、今年以上に、若手重視の選手起用になるからな。
    大和としても少し多めにカネをもらって阪神に残留するより、他球団に活躍の場を求めた方が、プロ野球人生という意味では正解だろう。
    1回しかないプロ野球人生だからな。

    阪神以上に、戦力としての大和を評価する球団は必ずある。
    そのあたりは、カネの多寡ではないだろう。
    活躍すれば、カネなど後からいくらでも付いてくる。

  • >>No. 54018

    今年、DeNAが日本一になっていたら来年の優勝もあり得たが、結局善戦はしたものの実力通りに敗退したので、分かった結論は、「やっぱり弱かったね」
    ということで、DeNAは来季も望み薄だな。

    来季は、4番の鈴木誠也が戻って来るし、投手陣も左腕の高橋昂也らが出てくるから、カープの優勝、そして3度目の正直で日本一でしょう。

  • カープファンとしては、DeNAが勝って、3連敗からの奇跡の下剋上を達成してもいいんだよ。

    そうすると、「14.5ゲーム差で3位のDeNAが、運不運もある短期決戦にたまたま勝っただけで、本当に日本一と言えるのか?」という議論に必ずなって、CS制度の廃止か大幅な制度見直しという議論になる。

    今回の千賀の背中の痛みについても、まったくのアクシデントで、ソフトバンクはとことん運がないと言える。
    しかし、短期決戦期間中のたまたまのアクシデント、不運で、14.5ゲーム差の3位チームに、日本一の称号を与えていいのか?という問題になるだろう。

    そのため、日本プロ野球機構も、今年、DeNAが下剋上で日本一になってしまう事を、非常に恐れているそうだ。

    中日やロッテのように、ペナントレースで1~2ゲーム差程度の僅差のチームが下剋上を達成するわけではない。
    必ず、日本一の称号の正当性が問題になる。

  • 千賀が、背中の痛みで登板回避か。
    痛みをこらえて出たところで、KOされるだろう。

    こりゃ、DeNAの逆転日本一で決まりだな。

    DeNAの6戦目の先発は今永、7戦目はウイーランドだろう。
    時に7戦目は、濱口、石田もつぎ込んでの総力戦を考えているだろうしな。

    このDeNAというチームは、いったん勢いに乗ると、なかなか止まらないからな。
    ソフトバンクは、4戦目と5戦目の先発投手の順番も間違えたな。
    4戦目にバンデンハークを先発させ、一気に勝負を決めないといけなかった。

  • >>No. 33961

    日本人で40発打てるのは、鈴木誠也くらいだな。

    筒香と柳田のホームラン数は、横浜スタジアムとヤフオクドームという狭い本拠地球場のものなので、2割~3割くらいは割り引く必要がある。

    鈴木誠也のホームラン数だけが本物だ。

  • カープファンとしては、DeNAが勝って、3連敗からの奇跡の下剋上を達成してもいいんだわ。

    そうすると、「14.5ゲーム差で3位のDeNAが、短期決戦に勝っただけで本当に日本一と言えるのか?」という議論になって、CS制度の廃止か大幅な制度見直しという議論になるはずだから。

    そのため、日本プロ野球機構も、DeNAが日本一になってしまう事を、非常に恐れているらしい。
    中日やロッテのように、ペナントレースで1~2ゲーム差程度のチームが下剋上を達成するわけではないのでな。
    必ず、日本一の称号の正当性が問題になる。

  • DeNAの6戦目の先発は今永、7戦目はウイーランドだろう。

    7戦目は、濱口、石田もつぎ込んでの総力戦を考えているだろうな。

    このDeNAというチームは、いったん勢いに乗ると、なかなか止まらないからな。
    ソフトバンクは、4戦目と5戦目の先発投手の順番も間違えたな。
    4戦目にバンデンハークを先発させ、一気に勝負を決めないといけなかった。

  • 見てると、監督の采配も、ラミレスの方が工藤よりも上だな。
    ラミレス采配は、ポストシーズンに入ってから、はまりまくっている。

  • >>No. 33678

    当たり前だろ。

    120%正しいことを言ってるのだから。

  • >>No. 33633

    そうだな。

    6、7戦の先発投手も、今永とウイーランドがいるし、流れ的に完全に下剋上の流れだ。
    短期決戦では、流れをつかんだ方が圧倒的に有利。
    流れが完全にDeNAの方に傾いている。

  • もし今年、DeNAが下剋上の日本一になると、来年以降、ペナントレースは適当に戦い、最後のポストシーズンだけ頑張ればいいということにも、なりかねない。
    プロ野球ペナントレースの興行としての意義が無くなってしまうことになる。

    セリーグで14.5ゲーム差、勝率でかろうじて5割を上回った程度の3位のチームが、短期決戦でたまたま運にも恵まれて勝っただけで、本当に日本一と言えるのか?と、日本一の正当性にも大いに疑問符が付くだろう。

    DeNAが日本一になってもならなくても、CS制度の大幅な見直しは避けられない。

  • >>No. 33574

    だから、コミッショナーはじめ、頭の固い老人どもが決めたデタラメな制度だから、今のCSは問題だと言ってるんでしょうが。
    大リーグと比較しても、そのデタラメぶりは火を見るより明らか。
    そもそも、大リーグでは、下剋上など起きようもないシステム。

    大リーグのワイルドカードは、地区シリーズの対戦相手の関係からやむを得ず作った制度で、しかも2位の中で最高勝率チームだから、地区優勝チームと実力的にはほとんど変わらない。
    メジャーのワイルドカード出場チームは、14.5ゲーム差で、かろうじて勝率5割を上回った程度のDeNAとは、実力的にまったく異なる。

  • カープは、CS期間中、4番の鈴木誠也はもちろん、エルドレッドも安倍も故障で欠場。
    鈴木誠也はともかく、エルドレッドと安倍は、日本シリーズには万全の状態で戻ってくる予定だった。
    右打者のエルドレッドがたまたま欠けていたのも、左投手だらけのDeNAに対して不利だった。

    CSのような短期決戦だと、その時にたまたま故障で誰か欠けたというだけで、今回のように負けてしまうことがあり、ペナントレース優勝が吹っ飛んでしまう。

    やはり、CSは廃止するか、存続するなら、もっと圧倒的なアドバンテージょ優勝チームに与える大幅な制度の改正が必要。
    ダイエーが、下剋上を食らった時も、あまりに気の毒だというので、翌年から優勝チームに1勝のアドバンテージが与えられるようになったが、今回もそれと同じことになる。
    2位、3位チームの投手回転が苦しくなるように、窮屈なCSの日程をわざと組んでも、今年のように屋外球場で雨天中止になってしまえば、その見えないアドバンテージは簡単に吹っ飛んでしまう。
    やはり、優勝チームには最低2勝以上の、はっきりとした優勝アドバンテージを与えないといけない。

  • >>No. 33547

    ボケが。

    今までは、CS出場チームは、ドーム球場のチームばかりだったから、雨天中止の不備が問題にならなかっただけ。
    2位、3位チームに不利になるように、わざと窮屈な日程にしていたのだから。
    それが、DeNAにとっては、たまたま神風のような雨天中止で、投手回転が楽になり、見えないアドバンテージがなくなってしまった。

    本来、日本シリーズに出る資格のないチームがシリーズに出ているということ。

  • >>No. 33510

    プロ野球の関係者は、かたずを飲んで、ソフトバンクの日本一を祈っているらしいよ。

    もし、DeNAが下剋上の日本一になってしまうと、14.5ゲーム差の3位のチームが、「運不運もある短期決戦にたまたま勝っただけで、本当に日本一と言えるのか?」という話になるんだと。

    長いペナントレースを、優勝をかけて戦う事の意義すらなくなってしまう。

    だから、もしDeNAが奇跡の日本一になっても、CS制度は廃止か、どうしても続けるならば、優勝チームに圧倒的なアドバンテージを与えるなどの大幅な制度の見直しになるだろうとのこと。

  • DeNAが、奇跡の4勝3敗で逆転日本一になっても、14.5ゲーム差で3位のDeNAに、本当に日本一の資格があるのか?という議論になるだろう。
    これでは、42.195キロのマラソンを走った後の、100メートル競走にさえ勝てばいいことになってしまう。

    過去に、3位のロッテと中日が下剋上の日本一になっている。
    しかし、両チームとも、優勝チームには1.5ゲーム差程度しか離されておらず、また、雨天中止もない不利な日程の中CSも勝ち上がってきたので、日本一になっても黙認されるものだった。

    今回は、DeNAは14.5ゲームも離された3位で、勝率も5割をかろうじて上回った程度に過ぎない。
    CSについても、雨天中止が重なって投手回転が楽になったり、カープに故障者続出などの運に恵まれた。

    奇跡の日本一になっても、DeNAの日本一の正当性が疑われる。
    いずれにしろ、CS制度そのものの廃止、あるいは、大幅な制度の見直しになるだろう。

  • >>No. 33401

    今までは、CSに出るチームは、ドームを本拠地にするチームが多く、たまたま雨にもならなかったから、CSの問題点が浮き彫りにならなかった。
    今年は、台風が立て続けに来て雨天中止が重なり、DeNAは、先発投手の投手回転に余裕が生まれた。
    本来は、2位、3位チームは、エース級の投手をCSファイナルで使えないという見えないハンデがあったのだが、雨天中止で、そのアドバンテージが吹っ飛んでしまった。

    おまけに、カープは、4番の鈴木誠也はもちろん、エルドレッドと安倍も、CS期間中故障で欠場。
    チーム状態が最低の状態で、DeNAを迎えうたなければならなかった。

    さらに、打撃コーチと走塁コーチのCS直前での突然の退団発表も、チーム一丸での戦いに冷や水を浴びせた。

    こうした、様々なアクシデントがたまたま重なってしまい、カープは、まさかの4連敗を喫してしまったということ。

    こうしたアクシデントで、143試合という長丁場のペナントレース優勝の価値が損なわれたのでは、あまりに理不尽。
    やはり、優勝アドバンテージを2勝、プラス、5ゲーム差ごとに1勝のアドバンテージを付けるくらいのことが絶対に必要。

  • >>No. 530

    寒いと、特に打者が体が動かなくなるらしい。

    ちゃんとした、まともな試合環境で、CSと日本シリーズについては戦ってほしい。
    小雨でも降ろうものなら、体感温度は10度を下回る。

    TVで見ている人はいいかもしれんが、球場に行った人はたまらない。
    カネを払って球場に足を運ぶ人の事を、第一に考えないといけない。

  • CSと日本シリーズは、昔のようなデイゲームに戻すべきだ。

    昨晩の横浜スタジアムも寒かったはずだ。

    放映権料のため商売第一主義で、夜寒くもなるナイトゲームでの試合の実施は、選手の実力を存分に発揮してもらいたい大一番としては不適当。
    寒くなると、体が動かない選手も多い。
    10月中旬から11月初旬のこの時期、夜は15度前後の平均気温になり、10度近くまで冷え込むこともある。
    やる方も見る方も、寒中我慢大会だ。

    10月から11月初旬は、秋の長雨と台風のシーズンだ。
    小雨でも降ろうものなら、寒くてたまらない。
    まさに、寒中我慢大会だ。
    観客と選手両方のために、デイゲームに戻すべき。

  • ソフトバンクは、昨日、バンデンハークを投げさせた方が良かったな。

    まず打てないので、昨日で4連勝で終わりだった。

    今日で、ソフトバンクの日本一で終わりだな。

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