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投稿コメント一覧 (7083コメント)

  • メッセンジャーと秋山が、故障で戦線離脱か。

    メッセンジャーと秋山抜きで、20連戦を戦うというのは、どう見ても無理があるな。
    阪神は、CS争いから脱落したか。

    メッセンジャーと秋山の代わりに、ノーコンの藤浪、それに岡本、岩田の先発というんじゃ、話にならんな。
    藤浪もストライクを取ることに必死で、球を置きに行ってるだけの棒球だから、DeNA打線に気持ちよく打ち込まれていた。
    これでは、先発投手としては使えない。
    相手が、阪神のカモのDeNAで、打線の大量援護があったから勝てただけだ。

    そして、どうも見てると、阪神と虚人は、選手もファンももうやる気がないな。
    阪神の場合は、金本監督と片岡コーチ、虚人の場合は高橋由伸監督、村田コーチ及び斎藤コーチ、こやつらを辞めさせるためなら、いっそのこと最下位になっても構わないという思いが、選手とファンから強く伝わってくる。

    この両チームからは、やる気と元気の両方が、もうあまり感じられない。
    福留、メッセンジャー、秋山、彼らからも、今シーズンはもう無理しないでおこうという考えが第一に見える。

  • メッセンジャーと秋山が、故障で戦線離脱か。

    メッセンジャーと秋山抜きで、20連戦を戦うというのは、どう見ても無理があるな。
    阪神は、CS争いから脱落したか。

    メッセンジャーと秋山の代わりに、ノーコンの藤浪、それに岡本、岩田の先発というんじゃ、話にならんな。
    藤浪もストライクを取ることに必死で、球を置きに行ってるだけの棒球だから、DeNA打線に気持ちよく打ち込まれていた。
    これでは、先発投手としては使えない。
    相手が、阪神のカモのDeNAで、打線の大量援護があったから勝てただけだ。

  • ヤ狂投が勝って喜ぶプロ野球ファンなんて、実はほとんどいないんだよな。
    ヤ狂投おばさんが、少し喜ぶくらいのもんだろ。

    ここの掲示板のコメント数も、ヤクルトのゲームの時は、非常に少ない。
    パリーグの試合より少ない時も多い。

    ヤ狂投が勝っても誰も喜ばないのだから、さっさと定位置の最下位に落ちるのが良い。

  • 岡本は、骨にヒビでも入っていて、怪我を隠して試合に出てるんじゃないか。
    スイングが明らかにおかしい。

  • 虚人は、昭和54年にBクラス5位に転落したが、同年秋、静岡県の伊東で、地獄の秋季キャンプを行った。
    本来なら、今年の虚人もそれに匹敵するような地獄キャンプを行わなければならなかったはずだが、OBの広岡氏も呆れるほどのチンタラしたキャンプ。
    岡田元阪神監督も、同様に虚人のチンタラしたキャンプを視察して呆れ返り、今年の虚人をBクラス5位に予想した。
    虚人の選手にやたらとデブが多いのも、ろくに練習していないことの証明。
    「ろくに練習もしないで、うまいものばかり食って」と、OBの張本氏も呆れている。

    これで間違ってAクラスにでもなったら、真剣に練習している他のプロ野球チームに本当に失礼。

    今年の虚人、去年以上に本当に厳しい。

  • 虚人は、今年も非常に厳しい。

    まずは、43歳の超の字の付くロートル、上原。
    あのハエの止まるような球速のストレートで、いつまで誤魔化せるのか?
    スプリットの連投だが、それがいつまでも通用するほど、日本の野球は甘くはない。

    故障上がりのデブで、いつ故障再発するか分からず、やはり全く当てにならないデブ沢村。

    岡本は、打撃に穴が多い。
    今は、まだまだ相手に本気では研究されていない状態で、本来、4番を打てるようなタマではない。

    太りすぎのデブで、体の切れが異様に悪い菅野。
    モー娘の旦那という以外、ほとんど知られることもなかった、当てにならない男の野上。
    暴行傷害事件男で、公式戦に復帰する資格など全然ないにも関わらず、厚顔無恥にも一軍で投げている当てにならないデブ男山口俊。
    左打者に通用しないメルセデス。
    ハムをクビになった気の弱いノーコン男の吉川。
    ハエの止まるような球速の球しか投げられないメタボ中年の内海。

    来日2年目で、弱点を見透かされたゲレーロ。
    そのうち、毎度おなじみ、得意の「イタイイタイ病」が発症するか。

    どう見ても、マイナス材料ばっかりだ。
    今年もBクラスだな。

  • >>No. 15019

    新井も拒否しようと思えば出来たはず。

    また、あの時期での引退会見が球団の方針だったとすれば、緒方監督にも事前に打診があっただろう。
    その時、ストップをかけなかったとしたら、緒方監督にも責任がある。
    過去のカープの歴史を調べれば、シーズン終わらない段階での引退発表や移籍発表が、どれだけチームにマイナスに働くか分かりそうなものだ。
    球団の責任も当然ながら極めて大きい。

    どっちにしろ、私がカープの監督なら、新井はファームに落とす。
    そのことについて、新井も文句があるなら、球団に損害賠償でも求めろということ。

    昭和55年のカープの日本一決定のあと、江夏の日ハムへの電撃トレードが発表された。
    もし、日本シリーズ前に、江夏のトレードでの移籍が発表されていたら、チームは動揺し、日本シリーズで近鉄にあっさりと負けていただろう。
    カープの二度目の日本一はなかった。
    主力選手の引退、退団は、シーズンが完全に終わるまでは、絶対に発表すべきではないということだ。

  • >>No. 15016

    私がカープの監督なら、まだシーズンも終わらない時期に、空気読めない引退宣言をした新井には、懲罰的意味も兼ねてファームに行ってもらう。
    かえって、新井がいない方が、勝てるだろうという確信もあるからだが。

    チームの勝利の為なら、新井グッズで儲けようとする球団の営業にも配慮しない。

  • >>No. 15006

    カープファンは、チームの勝利第一で、個別の選手は二の次というファンが多い。
    弱い時のカープは、市民球場はいつも閑古鳥が鳴いていた。
    新井にしても、いくらこれまで頑張ってきても、たった一つの言動でチームに迷惑をかけてしまうことがある。
    日本シリーズでの近鉄加藤やカープの津田のケースと同じだ。

    勝利に徹する監督なら、その選手が戦力的になくてはならない選手でない限り、非情に徹して、ファームに落とすこともいとわない。
    それが出来たのが、あの古葉監督だ。
    主力選手には、休むことを許さなかった一方、スランプの時は、浩二、衣笠であっても、プライドお構いなしにスタメンからも外した。

    新井への感謝は、高額の年俸という形で、既に支払われている。
    プロである以上、チームの勝利のために、今現在役に立たないと判断されれば、ファームに落とされてもやむを得ないのだ。
    V9時代の川上や古葉は、そういう冷酷さ、非情さがあったから、名監督だったのだ。

  • 1989年の日本シリーズ、近鉄が、「虚人はロッテより弱い」という発言をして、3連勝後の4連敗の原因を作った加藤を、即座にファームに落として以後のシリーズでは登板させなかったなら、近鉄は日本一になった可能性が高い。
    近鉄球団として、虚人に謝罪した形になるからだ。

    同じく、1986年日本シリーズでの津田の舌禍事件もそうだ。

    しかし、加藤も津田も、チームの主力投手だったため、二軍に落とすことはできなかった。
    だからこそ、チームの主力選手は、言動には気をつけないといけないのだが。

    だが、新井の場合は、引退宣言して力も大きく落ちており、二軍に落としたところで、戦力的な影響はほとんどない。
    また、パワーのある右打ちのエルドレッドを一軍に上げた方が、主力投手が左ばかりの中日、DeNA、西武と戦う時に、はるかに都合が良い。
    新井を二軍に落とすべきというのは、こうしたちゃんとした根拠があるのだ。

    新井を二軍に落とさない限り、カープは、ポストシーズンの戦いを勝ちぬくことは出来ないだろう。
    勝てたとしたら、奇跡に近い。
    新井を落とさない緒方監督の責任も免れず、今年限りでクビということになる。

  • >>No. 14966

    新井が引退会見する直前、カープは優勝に向けてばく進し、絶好調だった。

    新井としては、もう優勝は間違いないし、大丈夫だと思ったのかもしれない。
    また、自分の言動がチームに与える影響など、大したことないと高を括っていたのかもしれない。

    しかし、選手や監督コーチのグラウンド外での言動が、ペナントレースやポストシーズンの流れを大きく変えることは、決して少なくないのだ。
    絶好調のチームの流れが変わってしまう可能性があることぐらい、新井とカープ球団は、もっと慎重に考えるべきだった。
    チーム状態がいい時に、わざわざその流れを変えるような言動は慎まないといけないのだ。

    中日の元監督だった落合は、そのあたり頭が良く、選手たちにもグラウンド外での余計な言動は慎むように常に言っていたらしい。
    頭が悪いと、常勝球団にはなれないということだ。

  • >>No. 14956

    時期をわきまえず、引退会見などしてしまう選手は、疫病神以外の何物でもない。

    1989年の日本シリーズ、近鉄が3連勝した時、近鉄の加藤が「虚人はロッテより弱い」という発言をして、虚人側の怒りを買い、3連敗後の4連勝の虚人大逆転日本一の原因になった。

    また、カープでも、1986年の日本シリーズで、3連勝後、抑えの津田が「西武は大したことない」という発言をして、4連敗の原因を作ってしまった。

    プロ野球では、グラウンド外での発言や行動も、大きく流れを変えることが多い。
    選手や監督コーチ、そして球団は、選手や監督コーチのちょっとした発言や行動が、ペナントレースやポストシーズンの流れを大きく変えることがあることを、もっとよく考えないといけない。

    一番バカで愚かなのは、時期をわきまえない新井の引退会見を許した、カープ球団ということになるが。

  • >>No. 14962

    左投げの投手が増えている最近のプロ野球では、右打ちの強打者の市場価値は極めて高い。

  • >>No. 14961

    西武の先発投手は、菊池雄星、多和田、榎田が3本柱だ。

    そして、菊池雄星と榎田の2人が、ともに左腕だ。

    日本シリーズのような短期決戦では、相手チームに相性が良い使える先発投手が2人いれば、シリーズを制することが出来る。
    昭和54年、55年の日本シリーズでは、山根と福士の2人が近鉄に通用したため、カープは日本一になることができた。
    昭和59年の日本シリーズでは、山根と川口の2人が阪急に通用し、日本一になった。

    西武の誇る、菊地雄星と榎田の2人の先発左腕が、カープの前に立ちはだかる可能性が極めて高い。

    最近の左打者が多いカープの先発スタメンオーダーでは、中日、DeNA、西武がCSや日本シリーズに出てきた場合、勝つことはできない。
    しかしここ最近の勢いでは、中日も西武も、CSと日本シリーズに出てくる可能性が極めて高い。

    右打ちでも、引退宣言して力の衰えた新井の起用など論外だ。
    最初から、白旗を上げて負けを宣言しているようなもの。
    カープがポストシーズンを制するためには、新井をファームに落とし、エルドレッドを一軍に上げて、右打ちの強打者中心の先発オーダーを組むことが必要不可欠になる。

  • >>No. 14961

    中日は、左投手が豊富だ。
    DeNAも同じだ。

    虚人が中日に相性が良いのは、主力に岡本をはじめ、右打者が多いからというのがある。
    また、ソトの加入で、主力に右の強打者が増えたDeNAも中日に相性が良い。

    一方、スタメンに左打者が多いカープと阪神は、中日に相性が悪い。
    このあたり、傾向がはっきりと出ている。

    右の長距離砲であるエルドレッドを新井に代えて一軍スタメンで使わないと、カープはCSすらも勝ち抜けないだろう。

  • >>No. 14939

    いずれにしろ、引退宣言後の新井の疫病神ぶりについては、散々批判してきた。
    また、当の新井本人も、自身の疫病神ぶりについては、大いに気にしているという。

    その疫病神の新井を、それでもなお一軍ベンチに置いてCSや日本シリーズでまた負けるようなら、緒方監督の責任は免れない。
    選手起用、一軍登録・抹消のミスも采配ミスだ。
    今年限りで、クビということになる。

  • >>No. 7059

    カープは、優勝決定後の消化ゲームであっても、虚人戦だけは全力で勝ちに来るぞ。
    虚人の日頃の行いが悪いから、そうなる。
    虚人は、その苦手のカープ戦がまだ3試合も残っている。

    そして、虚人の残り10試合のうち、対戦成績で負け越しているカープ戦、DeNA戦、ヤクルト戦が7試合だ。
    あと残りは阪神戦だが、これも阪神が負け越しているとはいっても、CS進出をかけて死に物狂いで戦ってくるだろう。
    監督やコーチ陣の首がかかっているからな。

    こうしてみると、虚人のAクラス入りは今年も非常に厳しく、CS進出は難しくなっていることが分かる。

  • >>No. 14711

    新井の存在がプラスに働いているなら、引退宣言後に6連敗もしていない。

    過去のカープの歴史を振り返ってみても、引退する浩二を日本一にしたい、引退する黒田を日本一にしたいと言ってかなえられたことが無い。
    シーズン終了前の主力選手の引退宣言は、マイナスにしか働かない。

    シーズンが終わらない段階での主力選手の引退宣言は、対戦する相手チームに「引退する選手がまだ主力なのか」と、チーム全体がなめられたり、志が力みに繋がり空回りすることが多い。
    新井がスタメンだった先日の中日戦は、5番に新井が入ったことで組しやすいと思われ、明らかになめられていた。
    これでは勝てるはずがない。
    引退宣言するということは、「自分はもはや大した戦力ではない」と言っているに等しいのだ。
    だったら、引退宣言したなら、以後のゲームは引退ゲーム以外は出ないか、二軍に行くのが筋だ。

    そもそも、戦力的にもエルを一軍に上げるべき。
    特に広い球場を本拠地にする中日、西武又は日本ハムがCSや日本シリーズに出て来たときは、スタメンにエルドレッドとバティスタの2人が並ぶような重量打線でないと、おそらく勝てないだろう。
    新井は全く不要だ。

  • 阪神も、相手がカモのDeNAだから、このDeNA戦では2戦級投手を先発させておけばよく、投手回転で一息つけるな。
    カモ相手とは言え、昨日、ノーコンの藤浪で勝てたのは大きい。
    先発投手のローテーションが楽になった。
    今日も岡本で、カモのDeNA相手に勝ちたいところだろうな。

    毎日、カモのDeNAとだけ試合してれば、阪神は優勝、DeNAはダントツの最下位だな。

  • 新井に代えて、エルドレッドを一軍に上げた場合、相手投手が左の時は、野間をスタメンから外し、バティスタとエルドレッドの両外国人を、レフトとファーストでスタメン起用するという手が考えられる。

    西武の菊地雄星クラスの左投手になると、野間ではまず打てないから、エルとバティスタの2人を使うしかない。
    あるいは、松山とバティスタ、又は松山とエルの組み合わせでもいい。

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