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投稿コメント一覧 (990コメント)

  • 大口は窓を埋めに来た感じ、瞬間埋めて↑かな?最後の買い場になる予感!余力のある人が羨ましいですね。

  • 資料見て改めて保持力が強まった。特別顧問に元金融庁長官!そして今回の金融庁からの指導?こんな人が顧問でいるのだから、突っ込まれるような事はしないだろう、いやしないはず!安心しましょう。

  • PTSで少し頂きました!現物保持のみ‼️

  • マネーロンダリング防止なんて出来ないのでは?今の通貨でもどこかでやっているのだから、金融庁は一応規制をかけたと世間に通知すれば役目は終わったと思っているのでは無いだろうか?
    行政のすることはいつもこんなんですね。
    くどいようですがリミックスの本業は電力、省エネ、自動車関連、コンサルティング、などです。仮装通貨は子会社です。でもそのうち子会社の売り上げがとんでもなく大きくなる事は予想されますが、今の株価はそこまで含んでないのでは?

  • ここは仮装通貨銘柄の上の方には無いのだが、、、本業は電力、自動車なのだが、仮装通貨は子会社なのにねえ。動きが荒すぎ!

  • 絶好のチャンス逃した〜‼️買い増しできず。

  • >>No. 384


    >信用でも分割されるに決まってんだろ。
    >だいたい信用買残も機関の売りも色んな需給があって株価が形成されるのに私は現物だけですからーとか自分の立場だけで都合のいいように発言してんじゃねーよと思います。

    誤解されるような書き方してすみませんね、言いたかったのはもちろん信用でも分割されますが、持ち玉全部分割で残らないのでは?ということ、自分の証券会社では例えば三分割されたら3分の1だけが残り、後の三分の2は証券会社で売買されると聞いたのですがね。

  • 先週あれだけ仕掛けられても窓埋めせずに上昇したのはやはり業績のたまもの。窓埋め拒否して↑でしょうね。中国が仮装通貨ダメだと言っているが、習近平主席は仮装通貨には前向きだとニュースにあった気がするが、もし中国が仮装通貨解禁したらどエライことになりそうだ!可能性はあると信じている。そうなったらこんな価格では買えないだろうな。現物保持あるのみ!

  • >>No. 379


    >上場後6ヶ月付近の信用期日真っ只中。売りでるね。下手くそなのに信用買いするやつは相場から消えて欲しい。

    ここは今年になってから三分割してますよね、信用は分割出来ないと聞いていますが証券会社によって違うのでしょうか?

  • 本日参加しました。今年の夏は早く訪れそうです。‼️


  • >いま四季報読んでます。
    >巻頭の特集ランキングで
    >ROE改善度 第1位
    >時価総額増 第1位
    >今期営業増益率 (50億円以上) 第6位
    >
    >まさに四季砲!ガチホあるのみですよ。

    おそらく年内には楽に2倍にはなっているでしょうね、直近高値を越えれば青天井でしょう!

  • ここの掲示板はバイトの煽りばかりで面白くないと思い、2日見ないでいたら上がっていた!仮想通貨ばかりが目立つが、新たに始めた旅行業も軽視出来ない!安定した数字を残してくれるだろう。他を損切りして現物中期に致します。しばらく放置しておこう!

  • 明日下げたら買い増し、おそらく最後のチャンスかも、、、もう少し増やしたいし、複雑。


  • >企業が不正に手を染め、市場からの信頼を失墜する事態がここのところ頻発している。
    >こうした企業の株価は当然、急落の憂き目に遭う。
    >投資家としては、そんな「外れ株」など絶対につかまされたくない。とはいえ、公表されている財務諸表のデータから不正の端緒をあぶり出すことは難しい。不正を生む土壌はその企業に根付く「組織文化」や「社風」といった定性情報に大きく左右されるため、定量情報には表れにくいからだ。
    >
    >従来の企業分析では、数値化が難しい定性情報はほとんど活用されてこなかった。
    >では、どうしたら不正を生みやすい組織文化や社風の企業を把握できるのか。またその逆に、どうしたら良い組織風土を持つ企業を見つけることができるのか。それが分かれば、おのずと高い成長が見込める企業も見えてくるはずである。
    >数字では見えない定性情報の重要性が増す中、にわかに注目を集めているのが、国内最大級の口コミサイトを運営し、470万件に上る社員の口コミと評価スコアを持つヴォーカーズだ。
    >同社が蓄積してきた膨大な量の口コミデータは、これまで転職・就職市場で活用されてきた。組織体制や経営の問題点、ワーク・ライフ・バランスなどについての現役社員の生々しい本音は、新たな職場を検討する際の判断材料としてすっかり定着したといえる。
    >
    >実のところ、こうした口コミデータは企業分析をする上でも“宝の山”。そこに目を付けたのが海外の大手金融機関だ。日本の株式市場を分析するためのビッグデータとして、ヴォーカーズの口コミを活用しているという。他にも、ヘッジファンドや大手保険会社も株式投資などのために関心を示しているという。
    >ビッグデータやAI(人工知能)を駆使して運用することが当たり前の時代に突入した今、一部の金融関係者の間では、口コミという定性情報が投資判断の差別化につながるとの期待感が高まっているのだ。
    >ヴォーカーズが口コミを定量化
    >企業風土の独自スコア開発に成功
    >ヴォーカーズはこのほど、企業の信用分析を手掛けるクレジット・プライシング・コーポレーション(CPC)の協力を得て、最新の「ディープラーニング(深層学習)」と主観的確率を扱う「ベイズ統計」で口コミデータを解析。企業の組織文化を時系列で定量化した「VCPC組織スコア」という、これまでにない新たな指標の開発に成功した。
    >このスコアが高いほど「良い」組織風土の企業であり、低いほど「悪い」企業となる。これから資産運用会社やヘッジファンドなどへの営業を本格化させていく方針だという。

    この人何を言いたいのか?
    >VCPC組織スコアについて、CPCの西家宏典氏は「口コミデータに対し、ディープラーニングで文章ごとにポジティブかネガティブかを判定しました。その上で、それぞれにポジティブ確率を付与して、投稿の裏に潜む構造を解析しました。その結果を企業ごとに集計したものが、VCPC組織スコアになります」と解説する。
    >ネックとなったのは、口コミ評価の投稿者が多くなるほど企業の個性が見えづらくなってしまう点だった。「それを防ぐためにスコア開発では、ベイズ統計や時系列解析も取り入れました」と西家氏は振り返る。
    >また、テキストマイニング(文字情報からの情報抽出)では、約2万文章の学習データによってモデルを作り、さらに約5万文章を使って精度を検証。その上で、約3000社分の計53万件もの口コミデータを解析しており、膨大な手間を掛けて口コミの定量化を実現したという。
    >では、口コミから生成したこのVCPC組織スコアは企業分析の新機軸となり得るのか──。
    >検証したところ、企業業績との相関が明確に存在することが確認されたという。
    >また、株式リターンとの相関性があることも確認された。


  • >またお花畑になってきたので月曜日怪しいな
    >
    >お前らはホントに学習せんのう
    >
    >材料出るまでヨコヨコの可能性もあると思うが

    ヨコヨコでも良いです。買い増ししたいので。

  • もともと特許を持っている中古車査定アプリがメインだったが電力の卸しに軸足を移し、今年からは仮想通貨がツートップのひとつになり、加えて旅行業にも参入している。まだまだ海外からの旅行者が増えているから伸びて行くだろう。円高でも安心できる内需型だから安心してホールドすれ良いと思う。揺さぶりにさえ耐えて行けばですがね。昨日からホルダーです。

  • 増担でこの動き、解除したらどんな動きをするか予想がつかない!信用はドキドキするかもね。でも気がついたらあっという間に手の届かないところへ行ってしまうかも?

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