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投稿コメント一覧 (903コメント)

  • No.26

    強く買いたい

    最新IOT-LTE CAT-1…

    2017/11/20 00:08

    最新IOT-LTE CAT-1モジュール(キャリアグレード)が出荷開始されました

    2017.09.04

     法人ユース向けに多くの通信モジュール開発実績を保有する当社が開発を担当したキャリア最新IoT-LTEモジュール(CAT-1)の出荷が開始されました。
     当社はこの知見・実績を基に、各種IoT通信制御基盤の実績を積み上げ、JIG-SAWのIoTデータコントロールサービスとの接続を実行してまいります。
     また今後は、当社が保有するハードウェア組込み・通信制御技術を駆使し、各種産業機器・IoT機器・IoTデバイスとの接続制御を、通信モジュールにとどまらず、チップセット・GW(ゲートウェイ)の全てのレイヤーにおいて実施し、IoTデータコントロールサービスとの自動接続を実現してまいります。

    ※ご参考:IoT-LTE : Altair Semiconductor社と包括技術ライセンス契約を締結済(2015年12月)
    ※Altair Semiconductor社(イスラエル)は2016年1月26日にソニー株式会社の子会社となりました。

    JIG-SAW これから楽しみです!

  • 2017/11/19 23:06

    明日から株価6000円超えるといいですね!

    JIG-SAW これから楽しみです!

  • そろそろ超絶IRが出るといいですね!
    JIG-SAW これから楽しみです!

  • 2017年11月07日

    「マジックが起きる。」をテーマに開催されるSEMICON JAPAN 2017
    Litmus Automationは特別展 WORLD OF IOT『US Pavilion』内へ出展いたします。



    ブース内では、Loop/LoopEdgeのサービスのご紹介、具体的事例のご紹介をいたします。
    また、14日(木)11:40よりIT/AIフォーラム(米国大使館協賛)にて、Country ManagerのVenu Sathirajuによるセミナーも開催いたします。
    皆様のご来場を心よりお待ち致しております。

    イベント名称
    SEMICON JAPAN 2017
    開催期間
    12/13(水)-12/15(金)10:00am-5:00pm
    会場
    東京ビッグサイト
    出展エリア
    特別展 WORLD OF IOT『US Pavilion』内
    小間番号
    3429
    参加費
    無料
    セミナー名称
    IT/AIフォーラム(米国大使館協賛) 米国ITトップランナーのAI/IoT戦略
    開催期間
    12/14(木)11:40am-12:00pm
    会場
    東京ビッグサイト 会議棟 レセプションホールA
    参加費
    無料(要事前登録)
    事前登録
    http://www.semiconjapan.org/schedule-glance

  • No.953

    強く買いたい

    JIG-SAWとLitmus …

    2017/11/17 09:37

    JIG-SAWとLitmus Automation共催、
    大手製造業向けIIoTプラットフォームプライベートセミナー(11月17日:在日カナダ大使館:日産自動車によるプロジェクト取り組みについての講演等)は、全席満席となっております。
    引き続き12月のSEMICON JAPAN 2017へ出展を予定しております。
    午前8:57 · 2017年11月15日

    JIG-SAW これから楽しみです!

  • 当社サービスの4つのフェーズ

    IoTデータコントロール(A&A※)ビジネスの4つのフェーズ(段階)

    1 組み込み開発 半導体/LSI/モジュール/チップへの必要機能組み込み
    2 コネクティングA(通信制御)
    多様な通信形式の対応・処理 各種産業用プロトコル(国内及び欧米産業機器メーカー対応)、Sub-GHz(920MHz), Wi- SUN, ZigBee, BLE, Wi-Fi, LTE(4G)& 5G, EnOcean
    3 コネクティングB(セキュリティ・IoT基盤) エッジ基盤:閉域化対応(インターネット網にデータを出さない物理的隔離:通信キャリア
    との実証実験)
    LitmusAutomation(米国:シリコンバレー)との提携(インダストリー:産業向けイン ターネット分野)
    4
    実証・運用・コントロール(IoTマネジメント)
    A.I.制御によるIoTデバイス・GW※・データ監視・コントロール
    ※A&A:Auto Sensor-ing & Auto Direction ※GW :ゲートウェイ

    想定スケジュール
    2017年中
    フェーズ4(実証・運用・コントロール)
    スタートタイミング
    指数関数的な成長への第一歩
    引き続きフェーズ1~3の多くの取り組み
    米国シリコンバレー企業と提携
    Litmus Automation(カリフォルニア州サンノゼ)と
    共同で米国商工会議所ブースに共同出展予定 (CEATEC JAPAN 2017)

    2018年以降
    GW・通信モジュール・産業機器におけ
    る広範な領域で取り組みが実施段階へ
    当社は指数関数的な成長へ

    JIG-SAW これから楽しみですね!


  • 変える。まだ見たことのない未来を。


    by A.I .& IOT


    JIG-SAW


    JIG-SAW これから楽しみです!

  • 変える。まだ見たことのない未来を。


    by A.I .& IOT


    JIG-SAW


    JIG-SAW これから楽しみです!

  • No.704

    強く買いたい

    そろそろどでかいNR IRが出…

    2017/11/15 11:15

    そろそろどでかいNR IRが出るといいですね!
    JIG-SAW これから楽しみです!

  • JIG-SAWとLitmus Automation共催、大手製造業向けIIoTプラットフォームプライベートセミナー(11月17日:在日カナダ大使館:日産自動車によるプロジェクト取り組みについての講演等)は、全席満席となっております。引き続き12月のSEMICON JAPAN 2017へ出展を予定しております。
    午前8:57 · 2017年11月15日

  • No.658

    強く買いたい

    4Qまでには、まだまだNR I…

    2017/11/15 08:58

    4Qまでには、まだまだNR IRも
    出ると思います。

    変える。まだ見たことのない未来を。


    by A.I .& IOT


    JIG-SAW


    JIG-SAW これから楽しみです!

  • 当社サービスの4つのフェーズ

    IoTデータコントロール(A&A※)ビジネスの4つのフェーズ(段階)

    1 組み込み開発 半導体/LSI/モジュール/チップへの必要機能組み込み
    2 コネクティングA(通信制御)
    多様な通信形式の対応・処理 各種産業用プロトコル(国内及び欧米産業機器メーカー対応)、Sub-GHz(920MHz), Wi- SUN, ZigBee, BLE, Wi-Fi, LTE(4G)& 5G, EnOcean
    3 コネクティングB(セキュリティ・IoT基盤) エッジ基盤:閉域化対応(インターネット網にデータを出さない物理的隔離:通信キャリア
    との実証実験)
    LitmusAutomation(米国:シリコンバレー)との提携(インダストリー:産業向けイン ターネット分野)
    4
    実証・運用・コントロール(IoTマネジメント)
    A.I.制御によるIoTデバイス・GW※・データ監視・コントロール
    ※A&A:Auto Sensor-ing & Auto Direction ※GW :ゲートウェイ
    想定スケジュール
    2017年中
    フェーズ4(実証・運用・コントロール)
    スタートタイミング
    指数関数的な成長への第一歩
    引き続きフェーズ1~3の多くの取り組み
    米国シリコンバレー企業と提携
    Litmus Automation(カリフォルニア州サンノゼ)と
    共同で米国商工会議所ブースに共同出展予定 (CEATEC JAPAN 2017)

    2018年以降
    GW・通信モジュール・産業機器におけ
    る広範な領域で取り組みが実施段階へ
    当社は指数関数的な成長へ

    JIG-SAW これから楽しみですね!

  • 変える。まだ見たことのない未来を。


    by A.I .& IOT


    JIG-SAW


    JIG-SAW これから楽しみです!

  • 株式投資の極意とは、いい銘柄を見つけて、
    いいタイミングで買い、いい会社である限りそれを持ち続けること。これに尽きます。

    市場動向や他人の意見につられて株の売買をしない。
    自分で調べ、自分で考え、自分で判断を下すべき。

    【世界一に学べ!】
    ウォーレン・バフェットの名言・格言集より


    JIG-SAW これから楽しみです!



  • 2017年11月13日

    JIG-SAWフェロー冨田浩史教授、JRPS(日本網膜色素変性症協会)網脈絡膜変性フォーラム講演 当社との視覚再生への取り組みも発表予定

    当社フェロー冨田浩史教授がJRPS(日本網膜色素変性症協会)網脈絡膜変性フォーラムにて講演いたします。
    ※当社との視覚再生への取り組みについても発表予定です。
    人工網膜、iPS、遺伝子治療等、網膜色素変性症の最新治療技術が同時に発表されるフォーラムです。
    https://www.jslrr.org/archives/1354
    2017年11月19日(日)9:50~12:30(開場9:00)
    千里ライフサイエンスセンター 山村雄一記念ライフホール

    JIG-SAW これから楽しみです!


  • 2017年11月9日
    製造マネジメントニュース:
    FAサービス向け産業用IoTプラットフォーム販売で提携
    JIG-SAWグループ、バイテックホールディングス、バイテックグループは、IIoT分野で業務提携することを発表した。IIoTプラットフォームの販売やマーケティング、製造業でのFAサービスにおいて提携する。

     JIG-SAWグループは2017年10月18日、バイテックホールディングスおよびバイテックグループと、IIoT(Industrial Internet of Things)分野で業務提携すると発表した。バイテックグループの営業、顧客チャネルを活用し、JIG-SAWが提供する米Litmus AutomationのIIoTプラットフォームの販売やマーケティング、製造業でのFAサービスにおいて提携を進める。

     今回の提携により、Litmus AutomationのIIoTプラットフォーム「Loop」「Loop Edge」で、さまざまなメーカーや規格の生産機器が接続可能になる。データ収集から解析までを一元化することで、導入各社は追加投資を抑えることができる。

     また、バイテックグループが持つ大手製造企業との取引実績を軸にして、FAサービスを全国規模で展開する。製造業のシステム化や効率化に課題を持つ潜在的なユーザー企業に対し、IIoTソリューションを提供可能になる。

     現在、多くの業態でIoTサービス導入が検討されているが、データ収集が単発であったり、実証実験段階で検討が終了することが少なくない。また、メーカーごとに機器やプロトコル、データフォーマットなどの仕様が異なるため、データの一元化が困難で、個別開発のための初期投資が膨らむという課題があった。

     今後、両グループは、IIoT分野に向けたサービスや技術開発に取り組み、国内外のセンサーメーカーや産業機械メーカーとの連携によってFAのサービスモデルの構築を進める。2020年には100億円の売り上げを目指すとしている。

    JIG-SAW これから楽しみです!

  • 当社サービスの4つのフェーズ

    IoTデータコントロール(A&A※)ビジネスの4つのフェーズ(段階)
    1 組み込み開発 半導体/LSI/モジュール/チップへの必要機能組み込み
    2 コネクティングA(通信制御)
    多様な通信形式の対応・処理 各種産業用プロトコル(国内及び欧米産業機器メーカー対応)、Sub-GHz(920MHz), Wi- SUN, ZigBee, BLE, Wi-Fi, LTE(4G)& 5G, EnOcean
    3 コネクティングB(セキュリティ・IoT基盤) エッジ基盤:閉域化対応(インターネット網にデータを出さない物理的隔離:通信キャリア
    との実証実験)
    LitmusAutomation(米国:シリコンバレー)との提携(インダストリー:産業向けイン ターネット分野)
    4
    実証・運用・コントロール(IoTマネジメント)
    A.I.制御によるIoTデバイス・GW※・データ監視・コントロール
    ※A&A:Auto Sensor-ing & Auto Direction ※GW :ゲートウェイ
    想定スケジュール
    2017年中
    フェーズ4(実証・運用・コントロール)
    スタートタイミング
    指数関数的な成長への第一歩
    引き続きフェーズ1~3の多くの取り組み
    米国シリコンバレー企業と提携
    Litmus Automation(カリフォルニア州サンノゼ)と
    共同で米国商工会議所ブースに共同出展予定 (CEATEC JAPAN 2017)

    2018年以降
    GW・通信モジュール・産業機器におけ
    る広範な領域で取り組みが実施段階へ
    当社は指数関数的な成長へ

    JIG-SAW これから楽しみですね!

  • そろそろ上ですかね!
    JIG-SAW これから楽しみです!

  • 日経産業
    ・東エレデバ<2760.T>が工場用IoTセキュリティーサービス開始

    JIG-SAW これから楽しみです!

  • 「マネージドAzure」を提供開始。TED×JIG-SAWの強みとは?

     東京エレクトロン デバイスは2017年8月7日、JIG-SAWとの連携によりMicrosoft Azureを24時間365日体制でサポートする運用監視サービス「マネージドAzure」の提供を開始した。同サービスおよび両社が協業に至った経緯について、JIG-SAWの長谷川啓介氏に話を伺った。

    JIG-SAW株式会社
    A&A事業本部
    コーポレートマーケティング室
    セールスグループ マネージャー
    長谷川啓介氏

    東京エレクトロン デバイス株式会社
    IoTカンパニー エンベデッド
    ソリューション部
    クラウドソリューションプロバイダーグループ
    中村悠太
    AzureとIoTに豊富な実績を持つJIG-SAW

     JIG-SAWは、2001年に創業したマネージドサービスプロバイダー。Web系エンタープライズシステムの設計・構築から運用までを一貫して受託するシステムインテグレーターとしてスタートし、現在はオンプレミス、クラウド、およびハイブリッドシステムのリモート保守・監視サービスを主力事業としている。
     「当社は、10数年以上にわたって企業システムの運用監視を支援するMSPとしてビジネスを展開してきました。近年はオンプレミスの仮想環境で培ったノウハウにより、マルチクラウドに対応した導入支援から運用監視までのフルマネージドサービスを提供しています。特にオリジナルにこだわっており、運用管理の負荷軽減を目的に自社開発した監視システム『puzzle』は、当社のナレッジを集約し、各種機器の異常・予兆の検知だけでなく優先順位の判断・指示も自動化したものです」(JIG-SAW 長谷川啓介氏)
     また、IoT、AI、ビッグデータの可能性にいち早く着目。「A&A(Auto Sensor-ing & Auto Direction)」というコンセプトを打ち出し、IoTやAIによる運用管理の自動化・分散化の推進に取り組んでいる。
     そんなJIG-SAWには、Azureの運用にも豊富な実績がある。それを活かして2016年に提供を開始したのが、Azureの24時間365日の監視、障害対応、運用保守をワンストップでサポートする「マネージドAzure」だ。
     「多くの企業は、Azureの運用管理に関して経験とリソースが不足しているという課題を抱えています。そうした課題を解決するために、Azureの運用を安心して外部にアウトソースできるサービスとして、マネージドAzureを提供しています」(長谷川氏)

     一方、IoTデバイスの開発からAzureによるIoTデータの収集・分析・活用支援までのIoTビジネスを展開するTEDにとって、運用管理サービスの強化は課題の一つだった。
     「Azure IoTサービスは正式にリリースされてから1年半程度しか経っていません。最近は、製造業のお客様もようやくクラウドにIoTデータを上げることに抵抗感が弱まりましたが、運用管理の経験不足に課題をお持ちです。そのためTEDでは、Azureを使ってIoTビジネスに取り組むお客様の運用管理を支援するサービスを強化することが喫緊の課題でした」(TED IoTカンパニー 中村悠太)
     こうした中、TEDが幹事会社となり日本マイクロソフトと共に運営するIoTビジネス共創ラボでJIG-SAWに出会う。2017年4月のことだった。そこからとんとん拍子に話が進み、2017年8月7日にTEDとJIG-SAWとの協業によるマネージドAzureの提供が始まった。
     「IoTではオンプレミス環境に比べてデータ量が多くなり監視ポイントも増えますし、JIG-SAW社にはこれまでのAzureサポートによるナレッジの蓄積があります。マネージドAzureをTEDから提供できるようになったことで、Azureを使ってIoTビジネスを行うお客様を一貫して支援できるスキームが出来上がりました」(中村)
     今回、提供を開始したマネージドAzureは、ベーシック/スタンダード/プロフェッショナル/フルマネージドの4種類のサービスレベルから選択できるサポートメニューを用意。その最大の売りは「費用対効果の高さ」。例えば監視と障害検知、エスカレーション対応などを24時間365日体制でサポートするベーシックプランでは、月額6,000円という破格の料金だ。
     IoTビジネスを実現するための豊富なソリューションが強みのTEDと、AzureとIoTシステムの豊富な運用監視の実績に強みがあるJIG-SAW。
    両社が手を組んだことで、企業のIoTビジネスはさらに加速していくことになるだろう。

    JIG-SAW これから楽しみです!

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