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投稿コメント一覧 (494コメント)

  • >国際会計基準(IFRS)で2019年1月からリースの会計処理に新基準が適用される
    >新基準では貸借対照表に計上していないオペレーティング・リース(オペリース)を資産と負債に計上する。
    >倉庫や飛行機、船舶など耐用年数が長い設備に使うオペリースは途中解約が可能。初期投資を抑えながら貸借対照表には計上しない(オフバランス)ですむため、企業側は手軽にオペリースを活用してきた。
    >オペリースもオンバランス化するIFRSの新基準は、企業の事業実態をより正確に決算書に反映する狙いがある。IFRSに合わせて、米国会計基準も19年1月からオペリースを貸借対照表に計上するようになる。
    >日本経済新聞が日本のIFRS企業でオペリースを開示する116社を集計したところ、17年度末の残高(解約不能分)は計6.6兆円だった。
    >約2兆7000億円と首位のソフトバンクグループは携帯電話基地局などをオペリースで借りている。
    >日本基準を採用する大東建託はソフトバンクの規模に迫る約2兆3000億円のオペリースの残高を抱えている。賃貸不動産をオーナーからリースで借りているためだ。


    大東建託はIFRS企業ではないので「今のところは」B/S上の影響はないのでしょうが、世界の流れがリース資産をB/Sに計上する流れになっていることは留意すべきだと思います。

  • ここの「割高さ」に興味がありますので、どなたか教えてください。


    ここのPBR。 マーケットスピードによると3.67倍。

    同業と比較すると、東建コーポ 1.20倍、シノケン 1.09倍、レオパレス 0.78倍。
    住友不動産で1.68倍で三井不動産で1.13倍

    なのに、なぜこんなに高いPBRが正当化されているのですか?
    賃貸不動産をオーナーからリースで借りているのが企業のみなし資産として株価に反映されて、このような高いPBRとなっているのでしょうか? それなら他のサブリースを行う会社のPBRが1~1.5倍程度なのとは辻褄が合いませんが?

  • ここ9月初めに長大の上髭を残して下落トレンド継続中なんですね。

    一瞬のストップ高、何が起こったのかと掲示板やニュース見ると2つの要因が出てきましたが。。。

    1) >特許6386396燃料電池スタック
    (19)【発行国】日本国特許庁(JP)
    (12)【公報種別】特許公報(B2)
    (11)【特許番号】6386396
    (24)【登録日】2018年8月17日
    (45)【発行日】2018年9月5日
    ttps://ipforce.jp/patent-jp-B9-6386396

    2)2018年09月05日14時45分 イワブチ<5983>がストップ高の7550円水準でカイ気配となっている。4日に日本列島に上陸した台風21号による強風の影響で、電柱が倒れるなどの被害が見られたことから、電力架線用金具首位の同社に需要増の思惑が働いているようだ。

    この要因でしたら、26日に関西電力が台風21号の修復費用などで128億円の特別損失を計上したとのニュースが流れています。たぶん他の電力会社、鉄道、道路信号標識などでも多少なり同様の修復が必要となることが想定できますので(国にとって喜ばしいことではないのですが)ここには仕事が回ってきていて業績に寄与していることが想定できますよね。

    時価総額56億強でPBR0.34、保有現金有価証券多でしかもほぼ無借金で将来なくなることがない公共事業関連の仕事で配当4%弱なら、来年以降の不動産不況が想定されているREIT持つより安全な気がしているのですが、どうでしょう?  (ただ売買が少ないので、一度持てば売り買いには向いてないのが玉に瑕ですが。。。)

  • 書きついでに下のかた、確か信用で買っても現引き禁止なので、お気の毒ですがどうしても信用分は助からなかったですよ。

    信用売り禁でなければ、ここは新株分まで空売りすべきところだけど。。。

  • >>No. 144

    わけわからないけど、わかったことは、、、、掲示板は相場には何の影響も持ってないってことぐらいかな?(笑)

  • 今日の場、なぜこんなに高いのかわけわかりませんけど、新株と合わせて平均1600円強なので寄りで現物すべて売りました。  

    つまり売り禁の中で、信用では売れないので現物を売って新株を待てるわけです。(笑)

  • >権利確定後の下落を見越して今の段階から空売りも仕掛けられているかもしれないね

    機関の空売り残高情報
    2018/09/19 Credit Suisse Securities 0.830% +0.100% 227,350株 +28,700
    2018/09/19 モルガン・スタンレーMUFG 2.160% +0.210% 587,458株 +55,000
    2018/09/18 Credit Suisse Securities 0.730% 0% 198,650株 再IN(前回2017-12-07)
    2018/09/12 Integrated Core Strategies 0.940% +0.060% 256,400株 +16,700

    私の使っている証券会社(たぶんすべての証券会社)では、制度、一般問わず空売りは9月21日以降中止となっています。
    それでも日証協発表では、機関はどこかから株を借りてきて100万株を超える空売り継続中のようです。
    (Credit Suisseは発表直前に「空売り再イン」とサイダーに限りなく近いラムネ商法に見えますが。。)


    そこで後学のためにこのことに詳しいご親切な方がおられましたら、教えてください。
    貸し株している投資家は25日中に貸した機関から返却を受けないと1230円で新株予約権を受けられずに権利落ちをまともに食らうと思うんですが、それとも何かうまく貸したままにできる方法でもあるのでしょうか?

    興味津々なので来週の日証協の貸し株発表に注目しています。

  • 私の使っているマーケットスピードでは、今日の1750円はPBR1.01と示しています。
    PBR1倍の水準は、ちょうど9月19日にストップ安の気配値の中、結局そこまで行かずに下げ止まった1726円付近。(計算上1732円)

    増資による株券約40%強増刷予定による希薄化をそれぞれ計算しておられますが、参考にはさせていただきますが1230円 x 新規発行株式によるキャッシュ増の計算を含まない単なる株式増加分だけを考慮した希薄化ではキャッシュ増加によるその分の時価総額増が全く考慮されていないのでとんでもない安値になってしまいます。

    増資分もPBR1倍(1230円)で計算すると、(1230円+1732円+1732円) / 3 で、1565円が解散価値。。。。 

    株価は行き過ぎるのでどうなるかはわかりませんが、あの急な騒動の中でも踏みとどまったPBR1倍の水準は一応のリセットの参考数値だと思っています。

  • それにこの期に及んで、昨日まだ信用で買っている投資家が36万株強。
    出来高71万4600株の約半分。

    25日までに投げるのかね?

    そうなると25日の権利落ちまでの売り買いの攻防がどうなるかだ。。。

  • 日証協によると9月14日付で貸付残高118万株。
    三強だけで9月19日現在100万株強の空売り。

    貸し株している主体は9月25日までに返却してもらわないと、権利失うんじゃないのかな?
    返さなくていいの?

    当方、他の不動産株の利益確定してここに再参戦です。^^

  • >>No. 774

    専門的なことはわかりませんが、市場は以下のことで優劣を決めての株価の推移のようです。

    Merck shares rise after beating rivals' lung cancer results
    Apr 16, 2018 10:12 a.m. ET
    >Monday morning for a cancer drug combination including its drugs Opdivo and Yervoy, finding that the combination improved progression-free survival with patients in a particular subgroup who had a high tumor mutational burden. Progression-free survival, which looks at how long it takes before a patient's cancer worsens, is one measure of a cancer therapy's success but is considered less important than overall survival, which the Merck trial measured.
    >The odds of a patient recovering faster with the Merck treatment was 0.49, referring specifically to overall survival, while the odds for a patient on the Bristol-Myers treatment was 0.58, referring specifically to progression-free survival.


    でも、それらを踏まえてそれぞれの株価は今日までに織り込まれていていいところまで行っているのかもしれません。。。
    小野のADRも8.41ドル(約2700円)から売り込む向きもなく8.51ドル(-1.71%)まで買いがありましたから。。。。


    (ちょっと夜更かしが過ぎましたのでもう寝ます。。。)

  • >>No. 591

    >Merck’s KEYTRUDA® (pembrolizumab) Plus Pemetrexed (ALIMTA®) and Platinum Chemotherapy Reduced the Risk of Death by Half Compared with Chemotherapy Alone as First-Line Treatment for Advanced Nonsquamous NSCLC in Phase 3 KEYNOTE-189 Study

    >On 16th, Monday, prospective most bullish MRK & bearish BMS (月曜に開催されるAACRで最も期待の高いのがメルクで弱気なのがBMSということです)

    マーケットは予想通りの反応を示しました( 残念ですが。。。)
    株価は正直です。

    小野のADRはそれでも今のところ8.41ドル(3%の下げ)といったところです。

  • >>No. 591

    (好材料)
    1) ameyujyu さんのコメント。CM078                   
    (BMY) today announced results from the pivotal, randomized Phase 3 CheckMate -078 trial
    Findings will be presented on Monday, April 16 from 4:05-4:20 PM CDT during the Updates in Immuno-Oncology Trials session at the American Association for Cancer Research (AACR) Annual Meeting 2018 in Chicago (Abstract #CT114).
    2)Apr 13, 2018 4:51 p.m. ET
    Bristol-Myers Squibb Co. BMY, -0.32% announced they'll use Illumina's next-generation sequencing technology to develop cancer drugs at Bristol-Myers. The companies said they will use the Illumina TruSight Oncology 500 test to find genetic biomarkers to target in the development of cancer drugs. Bristol-Myers shares advanced 0.6% after hours, following a 0.3% decline to close at $58.65 in the regular session.


    来週の月曜日(16日)AACRから株価がどう動くかに注目ですね。

  • >2018/04/12 06:03
    >BMYの株価の動向からしてみても、今日は一応半値押しが一気の下落では精一杯だとは思いますが、これも割ってきて早期に戻らないと、今年中に見られる予定であった下向きの24カ月移動平均線と12カ月移動平均線とのゴールデンクロスが否定され、最悪下落相場が続行の可能性も否定できません。
    >よほどの悪材料がファンダメンタルズにあれば(あればですが。。。)それもありです。

    (悪材料)
    https://finance.yahoo.com/quote/BMY?p=BMY
    Related video(CNBC)参照(英語でしか聞けませんが。。。)
    On 16th, Monday, prospective most bullish MRK & bearish BMS (月曜に開催されるAACRで最も期待の高いのがメルクで弱気なのがBMSということです)

  • BMY、今日も一瞬60ドル割れて終値では60.18ドルですか。。。
    昨年初めの50ドル台割れでかなり仕入れて以来の今回の2度目の60ドル近辺の仕入れで持ち株平均は55ドルになりました。
    配当も平均すると3%を切ってしまいました。(笑)
    50ドル前後で買った前回は3%の配当をもらいながらキャピタルゲインも得られ、しかもM&Aの楽しみもあったので売るという選択は75ドルに近付いてからでした。


    さて肝心の小野ですが。

    一つの考え方として、今回の上昇相場の起点、昨年9月8日の安値2185円から今回の高値3389円まで短期間の50%(1200円)の上昇の1/3押しの2988円付近で下落初日終値につけましたが、それでは物足りないと昨日はそこから100円強の下落。

    NYも弱いので次の下落目標は、半値押しである2787円。
    それで、OPHLY、切りのいい8.65ドルで指値して寝たのですが、朝起きてみると誰かが0.01ドル上の8.66ドルで邪魔して買ってしまっていました。(笑)

    BMYの株価の動向からしてみても、今日は一応半値押しが一気の下落では精一杯だとは思いますが、これも割ってきて早期に戻らないと、今年中に見られる予定であった下向きの24カ月移動平均線と12カ月移動平均線とのゴールデンクロスが否定され、最悪下落相場が続行の可能性も否定できません。


    よほどの悪材料がファンダメンタルズにあれば(あればですが。。。)それもありです。

  • 昨晩、BMY、59.77ドルで追加買で指していたのができていました。
    チャート日足では長い下ひげができています。 今日も昨日より高い値でよりついていますので、もう60ドル以下では買えないかもしれません。

    OPHLYも9.37ドル(前回より8%強の下落)で300単位の売りものが出ているだけですが、東京で騒ぐほどの売り物が出ないのが現実です。。。

    これくらいの調整は昨年から買いあがっている人にとっては想定内でしょう?(ただスピード感はありますが。。)


    ここは短期の方が増えましたので、騒がしいので当分カキコしません。。。

  • 週足でみると2週間前から右肩上がりの下値支持線で支えられていますね。
    誰かが集めているのかもしれません。。。

    それ以外にはめぼしい節目もないので、手が出しにくいです。
    このまま上がっていけば手持ち数千株でとりあえず対処。
    下値支持線破られれば400円前半で今の倍の予算で待っています。

  • >>No. 251

    > 出来高が伴わないのをいいことに小口の仕掛けがあるんだろうけど、上げたって売り抜けられない。。。と、思う。

     サンフロ、レ―サムの崩れで、比較的値持ちの良かったここも持っていた投資家が合わせ切りしたので、調子よく仕掛けていた人も投げさせられたのかも?
     

    落ち着けば(何でここだけ他と比べて割高なのかはわかりませんが)1350円くらいにはまた戻るでしょう???

  • 自社株買 45万株 総額679,828,300円  買い付け平均 1,510円

    余裕で待てる人は心配しなくても近いうちにこれ以上には上がる。

  • NY弱い中でMr.ONO,NY ADRも終値$10.32でネックラインを越え、ソーサーボトムを脱し、いよいよ2年前のオプジーボ期待相場からこれから始まる業績相場へと新たなスイッチが入りました。

    これから先の伸びしろはBMYよりOPHLYのほうがはるかに高いと思っています。
    それはオプジーボの伸びの時価総額に与える影響がメガファーマに比べると中小企業規模の小野にはずう~と大きいからです。

    同様のことがメルクに対するBMSの株価でも言え、株価が逆転したのはキートルーダがいかに伸びてもより時価総額の大きいメルクにはBMSのオプジーボほど貢献できないからです。

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