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投稿コメント一覧 (740コメント)

  • ■■<神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】で導く【神の愛=主イエス】!

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★

    当初のヤフー掲示板の頃から長い間お世話になりました!
    皆さんと霊的意見交換ができたことに心から感謝しています!

    皆さんが、いよいよ<大患難時代>が迫り来る激動大波乱の時代にあってこそ
    <神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】を此の世に撒き続けることに
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を見出して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に活躍し
    <千年王国・メシア的王国・神愛王国>で結実されることを心より応援しています!

    ●イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
     夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
     どうしてそうなるのか、その人は知らない。
     地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
     初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
    ●種を蒔く人に種を与え、パンを糧としてお与えになる方は、
     あなたがたに種を与えて、それを増やし、
     あなたがたの慈しみが結ぶ実を成長させてくださいます(コリント後書9-10)
    ●あなた方は自分のために正義の種をまき、慈しみの誠実の実を刈り入れよ。
     あなた方の新田・耕地を開拓せよ。今は主を捜し求める時だ。ついに、主が来て
     救いの正義があなた方に雨のように降り注がれ、教え、諭してくださる
     (ホセア書10-12)
    ●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、愛の種をまかねばならない。
     あなたが学校教育を終えた後は、それが、あなたの生涯の仕事である。
     全ての種が芽を出すとは限らない。といって全ての種が石ばかりの
     地面に落ちて無駄になるわけではない。
     何故なら、この世は切実に愛を求めており、
     世の中自身には愛がない場合でも、常に愛を尊ぶであろうから(ヒルティ)
    ●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
    (伝道の書11-1)
    ●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
    (内村鑑三)
    ●真面目に考えよ。誠実に語れ。ひたむきに行え。
     汝の現今に播く種はやがて汝の収むべき未来となって現れるべし(夏目漱石)
    ●作物を刈り取るには、まず種をまかなくてはならない。
     その後は、収穫の時期がくるのを忍耐強く待ちつづける必要がある。
     そして多くの場合、いちばん待ち望まれる果実ほど実を結ぶのはいちばん遅い(スマイルズ)
    ●毎日をその日の収穫高で判断せずに、まいた種で判断しなさい(スティーブンソン)
    ●翁曰く、我が理想は人々の心の内の荒蕪を開拓して、
     天授の善き種である仁義礼知を培養して、
     善種を収穫しまた蒔きかえして国家に善種を蒔きひろむるにあり(二宮尊徳)
    ●<福音の勢力>(内村鑑三)
     福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
     福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
     福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
     福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
     福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
     活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
     この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●世に惨事多きや、福音を説くべし
     世に罪悪多きや、福音を説くべし
     国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
     社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
     福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
    ●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
     人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
     人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
     我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
     ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す
     (内村鑑三)
    ●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
     キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
     聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
     神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
     己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
     いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
     堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
    ●この世における使命をまっとうせんがために、
     我々の仕事を明日に繰り延べることなく、
     あらゆる瞬間において、自己の全力を傾注して生きなければならない
     (トルストイ)
    ●多くの人々に幸せを与えること以上に、崇高で素晴らしいものはない
     (ベートーベン)
    ●他人のために尽くそうとか、社会に新生命を打ち建てようという、
     私欲を離れた目的から永続的な確実な歓喜が生まれる(ヘレン・ケラー)
    ●心をこめないで言葉をさがすより、
     言葉をさがさないで祈りの中に心をこめる方がよい(ガンジー)

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

    ■■■

    メイル歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    田中 聡(さとし)

  • <神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】で導く【神の愛=主イエス】!

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★

    当初のヤフー掲示板の頃から長い間お世話になりました!
    皆さんと霊的意見交換ができたことに心から感謝しています!

    皆さんが、いよいよ<大患難時代>が迫り来る激動大波乱の時代にあってこそ
    <神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】を此の世に撒き続けることに
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を見出して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に活躍し
    <千年王国・メシア的王国・神愛王国>で結実されることを心より応援しています!

    ●イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
     夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
     どうしてそうなるのか、その人は知らない。
     地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
     初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
    ●種を蒔く人に種を与え、パンを糧としてお与えになる方は、
     あなたがたに種を与えて、それを増やし、
     あなたがたの慈しみが結ぶ実を成長させてくださいます(コリント後書9-10)
    ●あなた方は自分のために正義の種をまき、慈しみの誠実の実を刈り入れよ。
     あなた方の新田・耕地を開拓せよ。今は主を捜し求める時だ。ついに、主が来て
     救いの正義があなた方に雨のように降り注がれ、教え、諭してくださる
     (ホセア書10-12)
    ●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、愛の種をまかねばならない。
     あなたが学校教育を終えた後は、それが、あなたの生涯の仕事である。
     全ての種が芽を出すとは限らない。といって全ての種が石ばかりの
     地面に落ちて無駄になるわけではない。
     何故なら、この世は切実に愛を求めており、
     世の中自身には愛がない場合でも、常に愛を尊ぶであろうから(ヒルティ)
    ●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
    (伝道の書11-1)
    ●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
    (内村鑑三)
    ●真面目に考えよ。誠実に語れ。ひたむきに行え。
     汝の現今に播く種はやがて汝の収むべき未来となって現れるべし(夏目漱石)
    ●作物を刈り取るには、まず種をまかなくてはならない。
     その後は、収穫の時期がくるのを忍耐強く待ちつづける必要がある。
     そして多くの場合、いちばん待ち望まれる果実ほど実を結ぶのはいちばん遅い(スマイルズ)
    ●毎日をその日の収穫高で判断せずに、まいた種で判断しなさい(スティーブンソン)
    ●翁曰く、我が理想は人々の心の内の荒蕪を開拓して、
     天授の善き種である仁義礼知を培養して、
     善種を収穫しまた蒔きかえして国家に善種を蒔きひろむるにあり(二宮尊徳)
    ●<福音の勢力>(内村鑑三)
     福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
     福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
     福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
     福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
     福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
     活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
     この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●世に惨事多きや、福音を説くべし
     世に罪悪多きや、福音を説くべし
     国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
     社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
     福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
    ●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
     人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
     人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
     我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
     ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す
     (内村鑑三)
    ●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
     キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
     聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
     神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
     己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
     いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
     堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
    ●この世における使命をまっとうせんがために、
     我々の仕事を明日に繰り延べることなく、
     あらゆる瞬間において、自己の全力を傾注して生きなければならない
     (トルストイ)
    ●多くの人々に幸せを与えること以上に、崇高で素晴らしいものはない
     (ベートーベン)
    ●他人のために尽くそうとか、社会に新生命を打ち建てようという、
     私欲を離れた目的から永続的な確実な歓喜が生まれる(ヘレン・ケラー)
    ●心をこめないで言葉をさがすより、
     言葉をさがさないで祈りの中に心をこめる方がよい(ガンジー)

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

    メイル歓迎します!
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    田中 聡(さとし)

  • ■■■<神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】で導く【神の愛=主イエス】!

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★

    当初のヤフー掲示板の頃から長い間お世話になりました!
    皆さんと霊的意見交換ができたことに心から感謝しています!

    皆さんが、いよいよ<大患難時代>が迫り来る激動大波乱の時代にあってこそ
    <神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】を此の世に撒き続けることに
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を見出して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に活躍し
    <千年王国・メシア的王国・神愛王国>で結実されることを心より応援しています!

    ●イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
     夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
     どうしてそうなるのか、その人は知らない。
     地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
     初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
    ●種を蒔く人に種を与え、パンを糧としてお与えになる方は、
     あなたがたに種を与えて、それを増やし、
     あなたがたの慈しみが結ぶ実を成長させてくださいます(コリント後書9-10)
    ●あなた方は自分のために正義の種をまき、慈しみの誠実の実を刈り入れよ。
     あなた方の新田・耕地を開拓せよ。今は主を捜し求める時だ。ついに、主が来て
     救いの正義があなた方に雨のように降り注がれ、教え、諭してくださる
     (ホセア書10-12)
    ●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、愛の種をまかねばならない。
     あなたが学校教育を終えた後は、それが、あなたの生涯の仕事である。
     全ての種が芽を出すとは限らない。といって全ての種が石ばかりの
     地面に落ちて無駄になるわけではない。
     何故なら、この世は切実に愛を求めており、
     世の中自身には愛がない場合でも、常に愛を尊ぶであろうから(ヒルティ)
    ●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
    (伝道の書11-1)
    ●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
    (内村鑑三)
    ●真面目に考えよ。誠実に語れ。ひたむきに行え。
     汝の現今に播く種はやがて汝の収むべき未来となって現れるべし(夏目漱石)
    ●作物を刈り取るには、まず種をまかなくてはならない。
     その後は、収穫の時期がくるのを忍耐強く待ちつづける必要がある。
     そして多くの場合、いちばん待ち望まれる果実ほど実を結ぶのはいちばん遅い(スマイルズ)
    ●毎日をその日の収穫高で判断せずに、まいた種で判断しなさい(スティーブンソン)
    ●翁曰く、我が理想は人々の心の内の荒蕪を開拓して、
     天授の善き種である仁義礼知を培養して、
     善種を収穫しまた蒔きかえして国家に善種を蒔きひろむるにあり(二宮尊徳)
    ●<福音の勢力>(内村鑑三)
     福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
     福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
     福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
     福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
     福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
     活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
     この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●世に惨事多きや、福音を説くべし
     世に罪悪多きや、福音を説くべし
     国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
     社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
     福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
    ●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
     人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
     人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
     我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
     ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す
     (内村鑑三)
    ●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
     キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
     聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
     神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
     己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
     いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
     堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
    ●この世における使命をまっとうせんがために、
     我々の仕事を明日に繰り延べることなく、
     あらゆる瞬間において、自己の全力を傾注して生きなければならない
     (トルストイ)
    ●多くの人々に幸せを与えること以上に、崇高で素晴らしいものはない
     (ベートーベン)
    ●他人のために尽くそうとか、社会に新生命を打ち建てようという、
     私欲を離れた目的から永続的な確実な歓喜が生まれる(ヘレン・ケラー)
    ●心をこめないで言葉をさがすより、
     言葉をさがさないで祈りの中に心をこめる方がよい(ガンジー)

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!


    ★★★
    メイル歓迎します!
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    田中 聡(さとし)

  • ■■<神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】で導く【神の愛=主イエス】!

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★

    当初のヤフー掲示板の頃から長い間お世話になりました!
    皆さんと霊的意見交換ができたことに心から感謝しています!

    皆さんが、いよいよ<大患難時代>が迫り来る激動大波乱の時代にあってこそ
    <神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】を此の世に撒き続けることに
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を見出して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に活躍し
    <千年王国・メシア的王国・神愛王国>で結実されることを心より応援しています!

    ●イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
     夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
     どうしてそうなるのか、その人は知らない。
     地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
     初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
    ●種を蒔く人に種を与え、パンを糧としてお与えになる方は、
     あなたがたに種を与えて、それを増やし、
     あなたがたの慈しみが結ぶ実を成長させてくださいます(コリント後書9-10)
    ●あなた方は自分のために正義の種をまき、慈しみの誠実の実を刈り入れよ。
     あなた方の新田・耕地を開拓せよ。今は主を捜し求める時だ。ついに、主が来て
     救いの正義があなた方に雨のように降り注がれ、教え、諭してくださる
     (ホセア書10-12)
    ●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、愛の種をまかねばならない。
     あなたが学校教育を終えた後は、それが、あなたの生涯の仕事である。
     全ての種が芽を出すとは限らない。といって全ての種が石ばかりの
     地面に落ちて無駄になるわけではない。
     何故なら、この世は切実に愛を求めており、
     世の中自身には愛がない場合でも、常に愛を尊ぶであろうから(ヒルティ)
    ●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
    (伝道の書11-1)
    ●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
    (内村鑑三)
    ●真面目に考えよ。誠実に語れ。ひたむきに行え。
     汝の現今に播く種はやがて汝の収むべき未来となって現れるべし(夏目漱石)
    ●作物を刈り取るには、まず種をまかなくてはならない。
     その後は、収穫の時期がくるのを忍耐強く待ちつづける必要がある。
     そして多くの場合、いちばん待ち望まれる果実ほど実を結ぶのはいちばん遅い(スマイルズ)
    ●毎日をその日の収穫高で判断せずに、まいた種で判断しなさい(スティーブンソン)
    ●翁曰く、我が理想は人々の心の内の荒蕪を開拓して、
     天授の善き種である仁義礼知を培養して、
     善種を収穫しまた蒔きかえして国家に善種を蒔きひろむるにあり(二宮尊徳)
    ●<福音の勢力>(内村鑑三)
     福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
     福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
     福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
     福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
     福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
     活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
     この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●世に惨事多きや、福音を説くべし
     世に罪悪多きや、福音を説くべし
     国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
     社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
     福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
    ●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
     人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
     人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
     我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
     ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す
     (内村鑑三)
    ●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
     キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
     聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
     神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
     己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
     いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
     堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
    ●この世における使命をまっとうせんがために、
     我々の仕事を明日に繰り延べることなく、
     あらゆる瞬間において、自己の全力を傾注して生きなければならない
     (トルストイ)
    ●多くの人々に幸せを与えること以上に、崇高で素晴らしいものはない
     (ベートーベン)
    ●他人のために尽くそうとか、社会に新生命を打ち建てようという、
     私欲を離れた目的から永続的な確実な歓喜が生まれる(ヘレン・ケラー)
    ●心をこめないで言葉をさがすより、
     言葉をさがさないで祈りの中に心をこめる方がよい(ガンジー)

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!


    メイル歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    田中 聡(さとし)

  • ★★<神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】で導く【神の愛=主イエス】!


    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★

    当初のヤフー掲示板の頃から長い間お世話になりました!
    皆さんと霊的意見交換ができたことに心から感謝しています!

    皆さんが、いよいよ<大患難時代>が迫り来る激動大波乱の時代にあってこそ
    <神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】を此の世に撒き続けることに
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を見出して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に活躍し
    <千年王国・メシア的王国・神愛王国>で結実されることを心より応援しています!

    ●イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
     夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
     どうしてそうなるのか、その人は知らない。
     地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
     初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
    ●種を蒔く人に種を与え、パンを糧としてお与えになる方は、
     あなたがたに種を与えて、それを増やし、
     あなたがたの慈しみが結ぶ実を成長させてくださいます(コリント後書9-10)
    ●あなた方は自分のために正義の種をまき、慈しみの誠実の実を刈り入れよ。
     あなた方の新田・耕地を開拓せよ。今は主を捜し求める時だ。ついに、主が来て
     救いの正義があなた方に雨のように降り注がれ、教え、諭してくださる
     (ホセア書10-12)
    ●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、愛の種をまかねばならない。
     あなたが学校教育を終えた後は、それが、あなたの生涯の仕事である。
     全ての種が芽を出すとは限らない。といって全ての種が石ばかりの
     地面に落ちて無駄になるわけではない。
     何故なら、この世は切実に愛を求めており、
     世の中自身には愛がない場合でも、常に愛を尊ぶであろうから(ヒルティ)
    ●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
    (伝道の書11-1)
    ●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
    (内村鑑三)
    ●真面目に考えよ。誠実に語れ。ひたむきに行え。
     汝の現今に播く種はやがて汝の収むべき未来となって現れるべし(夏目漱石)
    ●作物を刈り取るには、まず種をまかなくてはならない。
     その後は、収穫の時期がくるのを忍耐強く待ちつづける必要がある。
     そして多くの場合、いちばん待ち望まれる果実ほど実を結ぶのはいちばん遅い(スマイルズ)
    ●毎日をその日の収穫高で判断せずに、まいた種で判断しなさい(スティーブンソン)
    ●翁曰く、我が理想は人々の心の内の荒蕪を開拓して、
     天授の善き種である仁義礼知を培養して、
     善種を収穫しまた蒔きかえして国家に善種を蒔きひろむるにあり(二宮尊徳)
    ●<福音の勢力>(内村鑑三)
     福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
     福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
     福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
     福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
     福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
     活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
     この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●世に惨事多きや、福音を説くべし
     世に罪悪多きや、福音を説くべし
     国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
     社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
     福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
    ●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
     人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
     人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
     我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
     ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す
     (内村鑑三)
    ●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
     キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
     聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
     神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
     己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
     いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
     堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
    ●この世における使命をまっとうせんがために、
     我々の仕事を明日に繰り延べることなく、
     あらゆる瞬間において、自己の全力を傾注して生きなければならない
     (トルストイ)
    ●多くの人々に幸せを与えること以上に、崇高で素晴らしいものはない
     (ベートーベン)
    ●他人のために尽くそうとか、社会に新生命を打ち建てようという、
     私欲を離れた目的から永続的な確実な歓喜が生まれる(ヘレン・ケラー)
    ●心をこめないで言葉をさがすより、
     言葉をさがさないで祈りの中に心をこめる方がよい(ガンジー)

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!



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    田中 聡(さとし)

  • <神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】で導く【神の愛=主イエス】!

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★

    当初のヤフー掲示板の頃から長い間お世話になりました!
    皆さんと霊的意見交換ができたことに心から感謝しています!

    皆さんが、いよいよ<大患難時代>が迫り来る激動大波乱の時代にあってこそ
    <神愛の種>【ビジョン:理想・夢望・念志】を此の世に撒き続けることに
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を見出して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に活躍し
    <千年王国・メシア的王国・神愛王国>で結実されることを心より応援しています!

    ●イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
     夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
     どうしてそうなるのか、その人は知らない。
     地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
     初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
    ●種を蒔く人に種を与え、パンを糧としてお与えになる方は、
     あなたがたに種を与えて、それを増やし、
     あなたがたの慈しみが結ぶ実を成長させてくださいます(コリント後書9-10)
    ●あなた方は自分のために正義の種をまき、慈しみの誠実の実を刈り入れよ。
     あなた方の新田・耕地を開拓せよ。今は主を捜し求める時だ。ついに、主が来て
     救いの正義があなた方に雨のように降り注がれ、教え、諭してくださる
     (ホセア書10-12)
    ●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、愛の種をまかねばならない。
     あなたが学校教育を終えた後は、それが、あなたの生涯の仕事である。
     全ての種が芽を出すとは限らない。といって全ての種が石ばかりの
     地面に落ちて無駄になるわけではない。
     何故なら、この世は切実に愛を求めており、
     世の中自身には愛がない場合でも、常に愛を尊ぶであろうから(ヒルティ)
    ●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
    (伝道の書11-1)
    ●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
    (内村鑑三)
    ●真面目に考えよ。誠実に語れ。ひたむきに行え。
     汝の現今に播く種はやがて汝の収むべき未来となって現れるべし(夏目漱石)
    ●作物を刈り取るには、まず種をまかなくてはならない。
     その後は、収穫の時期がくるのを忍耐強く待ちつづける必要がある。
     そして多くの場合、いちばん待ち望まれる果実ほど実を結ぶのはいちばん遅い(スマイルズ)
    ●毎日をその日の収穫高で判断せずに、まいた種で判断しなさい(スティーブンソン)
    ●翁曰く、我が理想は人々の心の内の荒蕪を開拓して、
     天授の善き種である仁義礼知を培養して、
     善種を収穫しまた蒔きかえして国家に善種を蒔きひろむるにあり(二宮尊徳)
    ●<福音の勢力>(内村鑑三)
     福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
     福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
     福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
     福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
     福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
     活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
     この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●世に惨事多きや、福音を説くべし
     世に罪悪多きや、福音を説くべし
     国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
     社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
     福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
    ●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
     人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
     人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
     我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
     ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す
     (内村鑑三)
    ●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
     キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
     聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
     神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
     己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
     いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
     堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
    ●この世における使命をまっとうせんがために、
     我々の仕事を明日に繰り延べることなく、
     あらゆる瞬間において、自己の全力を傾注して生きなければならない
     (トルストイ)
    ●多くの人々に幸せを与えること以上に、崇高で素晴らしいものはない
     (ベートーベン)
    ●他人のために尽くそうとか、社会に新生命を打ち建てようという、
     私欲を離れた目的から永続的な確実な歓喜が生まれる(ヘレン・ケラー)
    ●心をこめないで言葉をさがすより、
     言葉をさがさないで祈りの中に心をこめる方がよい(ガンジー)

    ★★A Happy New Year!新年2019年を<善き年>としてお迎え下さい!★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

    メイル歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    田中 聡(さとし)

  • 【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=聖霊・真理の御霊】!

     ■<聖書と聖霊>(内村鑑三)
     聖書智識のみは人を救わず、
     聖書智識に加うるに聖霊の能力{(ちから)をもってして
     人の霊魂は救わるるなり。
     聖書そのものは死せる文字なり、
     しかれども聖霊は聖書によらずしては働き給わず。
     聖書を学ぶは聖書によりて救われんがためにあらず、
     聖霊を身に招かんためなり。
     聖霊、聖書智識に点火して、
     死せる霊魂を活き復(かえ)らしむるなり。<詩篇19-7>

    ★★★

    ●主の御教え<律法>は完全で、魂を生き返らせ、
     主のあかし<定め>は真実であり、無知な者に知恵を与える(詩篇19-7)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである(ルター)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)

    【三位一体:父・子・聖霊】の【御心:聖意・聖旨】【神愛方程式=神愛摂理】を体感できて
    【神の愛=聖霊】と<一体化・連帯化・協働化>している
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】は私にとっては、単なる書物ではなくて、
    活きた<人格的存在>であり【神の愛=主イエス】と同じように
    熱烈夢中の<相思相愛の関係>で結ばれた【同労者・同志】【真の友】【霊的家族】です!

    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、人に教え、戒め、正しくし、
     義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)

    <いつも一緒!>【神の愛=聖霊】は、【聖書】を通じて私に語りかけて、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】による<知恵と能力>で磨き上げてくれて、
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊され
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>させ
    私を<最善の道>に導いてくれることは<歓喜!感動!感謝!>です!

    ●我らは信仰の行為によってのみ聖霊の獲得を確実にすることができる。
    (聖書)研究によって霊欲を起こし、祈祷によってこれを呼び求め、
     実行によってこれを獲得するのである。実行はまことに最も有力なる祈祷である
     (内村鑑三)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり
     (内村鑑三)

    皆さんが【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】を通じて
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神の愛=聖霊】を体感して、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に<天命召命観>で
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●人生唯一の目的は神を知るにある。
     しかして、神を知る唯一の道はキリストを知るにある。
     しからば、いかにしてキリストを知らんかと言うに、その道は二つある。
     一つは聖書を探るにある。キリストを知る第二の道はその旨に従うことである
    (内村鑑三)
    ●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。
     私たちに与えられた聖霊によって、
     神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5-5)

    <千年王国・メシア的王国・神愛王国>で活躍しましょう!

    ★★★Merry Xmas & A Happy New Year !<善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • 【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=聖霊・真理の御霊】!

     ■<聖書と聖霊>(内村鑑三)
     聖書智識のみは人を救わず、
     聖書智識に加うるに聖霊の能力{(ちから)をもってして
     人の霊魂は救わるるなり。
     聖書そのものは死せる文字なり、
     しかれども聖霊は聖書によらずしては働き給わず。
     聖書を学ぶは聖書によりて救われんがためにあらず、
     聖霊を身に招かんためなり。
     聖霊、聖書智識に点火して、
     死せる霊魂を活き復(かえ)らしむるなり。<詩篇19-7>

    ★★★

    ●主の御教え<律法>は完全で、魂を生き返らせ、
     主のあかし<定め>は真実であり、無知な者に知恵を与える(詩篇19-7)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである(ルター)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)

    【三位一体:父・子・聖霊】の【御心:聖意・聖旨】【神愛方程式=神愛摂理】を体感できて
    【神の愛=聖霊】と<一体化・連帯化・協働化>している
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】は私にとっては、単なる書物ではなくて、
    活きた<人格的存在>であり【神の愛=主イエス】と同じように
    熱烈夢中の<相思相愛の関係>で結ばれた【同労者・同志】【真の友】【霊的家族】です!

    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、人に教え、戒め、正しくし、
     義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)

    <いつも一緒!>【神の愛=聖霊】は、【聖書】を通じて私に語りかけて、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】による<知恵と能力>で磨き上げてくれて、
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊され
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>させ
    私を<最善の道>に導いてくれることは<歓喜!感動!感謝!>です!

    ●我らは信仰の行為によってのみ聖霊の獲得を確実にすることができる。
    (聖書)研究によって霊欲を起こし、祈祷によってこれを呼び求め、
     実行によってこれを獲得するのである。実行はまことに最も有力なる祈祷である
     (内村鑑三)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり
     (内村鑑三)

    皆さんが【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】を通じて
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神の愛=聖霊】を体感して、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に<天命召命観>で
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●人生唯一の目的は神を知るにある。
     しかして、神を知る唯一の道はキリストを知るにある。
     しからば、いかにしてキリストを知らんかと言うに、その道は二つある。
     一つは聖書を探るにある。キリストを知る第二の道はその旨に従うことである
    (内村鑑三)
    ●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。
     私たちに与えられた聖霊によって、
     神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5-5)

    <千年王国・メシア的王国・神愛王国>で【ビジョン:理想・夢望・念志】に活躍しましょう!

    ★★★Merry Xmas & A Happy New Year !<善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • 【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=聖霊・真理の御霊】!

     ■<聖書と聖霊>(内村鑑三)
     聖書智識のみは人を救わず、
     聖書智識に加うるに聖霊の能力{(ちから)をもってして
     人の霊魂は救わるるなり。
     聖書そのものは死せる文字なり、
     しかれども聖霊は聖書によらずしては働き給わず。
     聖書を学ぶは聖書によりて救われんがためにあらず、
     聖霊を身に招かんためなり。
     聖霊、聖書智識に点火して、
     死せる霊魂を活き復(かえ)らしむるなり。<詩篇19-7>

    ★★★

    ●主の御教え<律法>は完全で、魂を生き返らせ、
     主のあかし<定め>は真実であり、無知な者に知恵を与える(詩篇19-7)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである(ルター)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)

    【三位一体:父・子・聖霊】の【御心:聖意・聖旨】【神愛方程式=神愛摂理】を体感できて
    【神の愛=聖霊】と<一体化・連帯化・協働化>している
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】は私にとっては、単なる書物ではなくて、
    活きた<人格的存在>であり【神の愛=主イエス】と同じように
    熱烈夢中の<相思相愛の関係>で結ばれた【同労者・同志】【真の友】【霊的家族】です!

    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、人に教え、戒め、正しくし、
     義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)

    <いつも一緒!>【神の愛=聖霊】は、【聖書】を通じて私に語りかけて、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】による<知恵と能力>で磨き上げてくれて、
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊され
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>させ
    私を<最善の道>に導いてくれることは<歓喜!感動!感謝!>です!

    ●我らは信仰の行為によってのみ聖霊の獲得を確実にすることができる。
    (聖書)研究によって霊欲を起こし、祈祷によってこれを呼び求め、
     実行によってこれを獲得するのである。実行はまことに最も有力なる祈祷である
     (内村鑑三)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり
     (内村鑑三)

    皆さんが【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】を通じて
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神の愛=聖霊】を体感して、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に<天命召命観>で
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●人生唯一の目的は神を知るにある。
     しかして、神を知る唯一の道はキリストを知るにある。
     しからば、いかにしてキリストを知らんかと言うに、その道は二つある。
     一つは聖書を探るにある。キリストを知る第二の道はその旨に従うことである
    (内村鑑三)
    ●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。
     私たちに与えられた聖霊によって、
     神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5-5)

    ★★★<千年王国・メシア的王国・神愛王国>を目指しましょう!★★★

    ★★★Merry Xmas & A Happy New Year !<善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • 【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=聖霊・真理の御霊】!

     ■<聖書と聖霊>(内村鑑三)
     聖書智識のみは人を救わず、
     聖書智識に加うるに聖霊の能力{(ちから)をもってして
     人の霊魂は救わるるなり。
     聖書そのものは死せる文字なり、
     しかれども聖霊は聖書によらずしては働き給わず。
     聖書を学ぶは聖書によりて救われんがためにあらず、
     聖霊を身に招かんためなり。
     聖霊、聖書智識に点火して、
     死せる霊魂を活き復(かえ)らしむるなり。<詩篇19-7>

    ★★★

    ●主の御教え<律法>は完全で、魂を生き返らせ、
     主のあかし<定め>は真実であり、無知な者に知恵を与える(詩篇19-7)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである(ルター)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)

    【三位一体:父・子・聖霊】の【御心:聖意・聖旨】【神愛方程式=神愛摂理】を体感できて
    【神の愛=聖霊】と<一体化・連帯化・協働化>している
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】は私にとっては、単なる書物ではなくて、
    活きた<人格的存在>であり【神の愛=主イエス】と同じように
    熱烈夢中の<相思相愛の関係>で結ばれた【同労者・同志】【真の友】【霊的家族】です!

    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、人に教え、戒め、正しくし、
     義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)

    <いつも一緒!>【神の愛=聖霊】は、【聖書】を通じて私に語りかけて、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】による<知恵と能力>で磨き上げてくれて、
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊され
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>させ
    私を<最善の道>に導いてくれることは<歓喜!感動!感謝!>です!

    ●我らは信仰の行為によってのみ聖霊の獲得を確実にすることができる。
    (聖書)研究によって霊欲を起こし、祈祷によってこれを呼び求め、
     実行によってこれを獲得するのである。実行はまことに最も有力なる祈祷である
     (内村鑑三)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり
     (内村鑑三)

    皆さんが【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】を通じて
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神の愛=聖霊】を体感して、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に<天命召命観>で
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●人生唯一の目的は神を知るにある。
     しかして、神を知る唯一の道はキリストを知るにある。
     しからば、いかにしてキリストを知らんかと言うに、その道は二つある。
     一つは聖書を探るにある。キリストを知る第二の道はその旨に従うことである
    (内村鑑三)
    ●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。
     私たちに与えられた聖霊によって、
     神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5-5)

    ★★★Merry Xmas & A Happy New Year !<善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=聖霊・真理の御霊】!

     ■<聖書と聖霊>(内村鑑三)
     聖書智識のみは人を救わず、
     聖書智識に加うるに聖霊の能力{(ちから)をもってして
     人の霊魂は救わるるなり。
     聖書そのものは死せる文字なり、
     しかれども聖霊は聖書によらずしては働き給わず。
     聖書を学ぶは聖書によりて救われんがためにあらず、
     聖霊を身に招かんためなり。
     聖霊、聖書智識に点火して、
     死せる霊魂を活き復(かえ)らしむるなり。<詩篇19-7>

    ★★★

    ●主の御教え<律法>は完全で、魂を生き返らせ、
     主のあかし<定め>は真実であり、無知な者に知恵を与える(詩篇19-7)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである(ルター)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)

    【三位一体:父・子・聖霊】の【御心:聖意・聖旨】【神愛方程式=神愛摂理】を体感できて
    【神の愛=聖霊】と<一体化・連帯化・協働化>している
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】は私にとっては、単なる書物ではなくて、
    活きた<人格的存在>であり【神の愛=主イエス】と同じように
    熱烈夢中の<相思相愛の関係>で結ばれた【同労者・同志】【真の友】【霊的家族】です!

    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、人に教え、戒め、正しくし、
     義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)

    <いつも一緒!>【神の愛=聖霊】は、【聖書】を通じて私に語りかけて、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】による<知恵と能力>で磨き上げてくれて、
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊され
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>させ
    私を<最善の道>に導いてくれることは<歓喜!感動!感謝!>です!

    ●我らは信仰の行為によってのみ聖霊の獲得を確実にすることができる。
    (聖書)研究によって霊欲を起こし、祈祷によってこれを呼び求め、
     実行によってこれを獲得するのである。実行はまことに最も有力なる祈祷である
     (内村鑑三)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり
     (内村鑑三)

    皆さんが【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】を通じて
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神の愛=聖霊】を体感して、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に<天命召命観>で
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●人生唯一の目的は神を知るにある。
     しかして、神を知る唯一の道はキリストを知るにある。
     しからば、いかにしてキリストを知らんかと言うに、その道は二つある。
     一つは聖書を探るにある。キリストを知る第二の道はその旨に従うことである
    (内村鑑三)
    ●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。
     私たちに与えられた聖霊によって、
     神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5-5)

    ★★★

    ★★★Merry Xmas & A Happy New Year !<善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • 【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=聖霊・真理の御霊】!

     ■<聖書と聖霊>(内村鑑三)
     聖書智識のみは人を救わず、
     聖書智識に加うるに聖霊の能力{(ちから)をもってして
     人の霊魂は救わるるなり。
     聖書そのものは死せる文字なり、
     しかれども聖霊は聖書によらずしては働き給わず。
     聖書を学ぶは聖書によりて救われんがためにあらず、
     聖霊を身に招かんためなり。
     聖霊、聖書智識に点火して、
     死せる霊魂を活き復(かえ)らしむるなり。<詩篇19-7>

    ★★★

    ●主の御教え<律法>は完全で、魂を生き返らせ、
     主のあかし<定め>は真実であり、無知な者に知恵を与える(詩篇19-7)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである(ルター)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)

    【三位一体:父・子・聖霊】の【御心:聖意・聖旨】【神愛方程式=神愛摂理】を体感できて
    【神の愛=聖霊】と<一体化・連帯化・協働化>している
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】は私にとっては、単なる書物ではなくて、
    活きた<人格的存在>であり【神の愛=主イエス】と同じように
    熱烈夢中の<相思相愛の関係>で結ばれた【同労者・同志】【真の友】【霊的家族】です!

    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、人に教え、戒め、正しくし、
     義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)

    <いつも一緒!>【神の愛=聖霊】は、【聖書】を通じて私に語りかけて、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】による<知恵と能力>で磨き上げてくれて、
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊され
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>させ
    私を<最善の道>に導いてくれることは<歓喜!感動!感謝!>です!

    ●我らは信仰の行為によってのみ聖霊の獲得を確実にすることができる。
    (聖書)研究によって霊欲を起こし、祈祷によってこれを呼び求め、
     実行によってこれを獲得するのである。実行はまことに最も有力なる祈祷である
     (内村鑑三)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり
     (内村鑑三)

    皆さんが【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】を通じて
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神の愛=聖霊】を体感して、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に<天命召命観>で
    <我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見して
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●人生唯一の目的は神を知るにある。
     しかして、神を知る唯一の道はキリストを知るにある。
     しからば、いかにしてキリストを知らんかと言うに、その道は二つある。
     一つは聖書を探るにある。キリストを知る第二の道はその旨に従うことである
    (内村鑑三)
    ●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。
     私たちに与えられた聖霊によって、
     神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5-5)

    ★★★Merry Xmas & A Happy New Year !<善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★★★<突き抜けよ!>と導く【神の愛=主イエス】!

    ■<7月1日>『眠られぬ夜のために』(ヒルティ) 
     突き抜けよ。
     この短い言葉は、
     内的生活の多くの危機に、
     ほとんど魔術的な効果を持つものである。 
     この言葉は、
     未だすっかり無力になっていない理性に、
     その権能を捨てないように諭し、
     あるいは、
     ただ肉体的なものに過ぎない気分に屈してはならないことを教える。
     同時に、
     未だ残っている良き意思に刺激を与えて、
     得体の知れぬペシミズムや、
     肉体的または心情的な印象に弱々しく屈服することに反発を起こさせる。 
     これによって、
     いわば一つの急激な動きが生じ、
     気高い魂は再び自由になって、
     真実なものや正しいものに向かって進むことになる。 
     このような瞬間は、
     しばしば全生涯をも決定する重大な時である。
     だから、
     もしあなたがそのような何かに縛られていると感じたなら、
     突き抜けよ!

    ★★★

    私たちが【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】するならば
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に前進する時に、
    大小様々な<患難辛苦>に直面して、もはや自力や世間的常識では
    <解決不可能>に追い込まれようとも、【神の愛=主イエス】に頼り切る
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】でお任することで
    <最高!最善!最美!>へと突き抜けさせてくれます!
    ハレルヤ!主の恵みに感謝します!

    ●自分の意志をまったく神にゆだねて、
     ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
     どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
     そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
     生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
    ●私は、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、
     信仰を守り抜きました。今や、義の栄冠を受けるばかりです。
     正しい審判者である主が、かの日にそれを私に授けてくださる。
     しかし私だけでなく、主が来られるのをひたすら待ち望む人には、
     だれにでも授けてくださる(テモテ後書4-7~8)
    ●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
     悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身 を固めなさい。
     私たちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、
     やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
     それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、
     堅く立ちうるために、神のすべての武具を身につけなさい
     (エペソ書6-10~13)
    ●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
     他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)

    皆さんが【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    日々直面する<患難辛苦>を突き抜け【ミッション:大義・使命・天職】をやり抜き
    勝ち抜き、生かし抜いた<歓喜!感動!感謝!>の生涯となりますように
    心より応援しています!

    ●悩みを突き抜けて歓喜に至れ!(ベートーベン)
    ●明日を耐え抜くために必要なものだけ残して、あらゆる過去を締め出せ
     (ウィリアム・オスラー)
    ●悲しみと苦痛は、やがて「人のために尽くす心」という
     美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。
     心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。強い心で生きるために
     (ヘレン・ケラー)
    ●辛いことがあっても私は負けなかった。
     いつかはこの状況から抜け出せる日が来ると信じていたから。
     (フジ子・ヘミング)
    ●何かをやろうと決めたら、途中でやめてはいけない、と誰でも思っている。
     努力することが、人生において我々に与えられた義務だからである。
     私はその義務を果たすようにとの神の声を聞いた(リンカーン)
    ●義務を果たすことで満足してはいけない。それ以上のことが必要である。
     レースに勝つのは首差でゴールを駆け抜ける馬なのだ(アンドリュー・カーネギー)
    ●男は、四の五のいらぬことを考える必要はない。
     志を立てた以上、迷わず太い一本の仕事をやり抜け(豊田佐吉)
    ●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
     神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
    ●この山を登ろうとする者
     その麓にて大きな困難に出会うであろう。
     されど、登るに従って困難は減じ
     おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
     やがて登ること、きわめてやすく
     小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)


    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • <突き抜けよ!>と導く【神の愛=主イエス】!

    ■<7月1日>『眠られぬ夜のために』(ヒルティ) 
     突き抜けよ。
     この短い言葉は、
     内的生活の多くの危機に、
     ほとんど魔術的な効果を持つものである。 
     この言葉は、
     未だすっかり無力になっていない理性に、
     その権能を捨てないように諭し、
     あるいは、
     ただ肉体的なものに過ぎない気分に屈してはならないことを教える。
     同時に、
     未だ残っている良き意思に刺激を与えて、
     得体の知れぬペシミズムや、
     肉体的または心情的な印象に弱々しく屈服することに反発を起こさせる。 
     これによって、
     いわば一つの急激な動きが生じ、
     気高い魂は再び自由になって、
     真実なものや正しいものに向かって進むことになる。 
     このような瞬間は、
     しばしば全生涯をも決定する重大な時である。
     だから、
     もしあなたがそのような何かに縛られていると感じたなら、
     突き抜けよ!

    ★★★

    私たちが【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】するならば
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に前進する時に、
    大小様々な<患難辛苦>に直面して、もはや自力や世間的常識では
    <解決不可能>に追い込まれようとも、【神の愛=主イエス】に頼り切る
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】でお任することで
    <最高!最善!最美!>へと突き抜けさせてくれます!
    ハレルヤ!主の恵みに感謝します!

    ●自分の意志をまったく神にゆだねて、
     ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
     どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
     そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
     生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
    ●私は、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、
     信仰を守り抜きました。今や、義の栄冠を受けるばかりです。
     正しい審判者である主が、かの日にそれを私に授けてくださる。
     しかし私だけでなく、主が来られるのをひたすら待ち望む人には、
     だれにでも授けてくださる(テモテ後書4-7~8)
    ●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
     悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身 を固めなさい。
     私たちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、
     やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
     それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、
     堅く立ちうるために、神のすべての武具を身につけなさい
     (エペソ書6-10~13)
    ●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
     他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)

    皆さんが【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    日々直面する<患難辛苦>を突き抜け【ミッション:大義・使命・天職】をやり抜き
    勝ち抜き、生かし抜いた<歓喜!感動!感謝!>の生涯となりますように
    心より応援しています!

    ●悩みを突き抜けて歓喜に至れ!(ベートーベン)
    ●明日を耐え抜くために必要なものだけ残して、あらゆる過去を締め出せ
     (ウィリアム・オスラー)
    ●悲しみと苦痛は、やがて「人のために尽くす心」という
     美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。
     心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。強い心で生きるために
     (ヘレン・ケラー)
    ●辛いことがあっても私は負けなかった。
     いつかはこの状況から抜け出せる日が来ると信じていたから。
     (フジ子・ヘミング)
    ●何かをやろうと決めたら、途中でやめてはいけない、と誰でも思っている。
     努力することが、人生において我々に与えられた義務だからである。
     私はその義務を果たすようにとの神の声を聞いた(リンカーン)
    ●義務を果たすことで満足してはいけない。それ以上のことが必要である。
     レースに勝つのは首差でゴールを駆け抜ける馬なのだ(アンドリュー・カーネギー)
    ●男は、四の五のいらぬことを考える必要はない。
     志を立てた以上、迷わず太い一本の仕事をやり抜け(豊田佐吉)
    ●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
     神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
    ●この山を登ろうとする者
     その麓にて大きな困難に出会うであろう。
     されど、登るに従って困難は減じ
     おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
     やがて登ること、きわめてやすく
     小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ◆◆◆<突き抜けよ!>と導く【神の愛=主イエス】!

    ■<7月1日>『眠られぬ夜のために』(ヒルティ) 
     突き抜けよ。
     この短い言葉は、
     内的生活の多くの危機に、
     ほとんど魔術的な効果を持つものである。 
     この言葉は、
     未だすっかり無力になっていない理性に、
     その権能を捨てないように諭し、
     あるいは、
     ただ肉体的なものに過ぎない気分に屈してはならないことを教える。
     同時に、
     未だ残っている良き意思に刺激を与えて、
     得体の知れぬペシミズムや、
     肉体的または心情的な印象に弱々しく屈服することに反発を起こさせる。 
     これによって、
     いわば一つの急激な動きが生じ、
     気高い魂は再び自由になって、
     真実なものや正しいものに向かって進むことになる。 
     このような瞬間は、
     しばしば全生涯をも決定する重大な時である。
     だから、
     もしあなたがそのような何かに縛られていると感じたなら、
     突き抜けよ!

    ★★★

    私たちが【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】するならば
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に前進する時に、
    大小様々な<患難辛苦>に直面して、もはや自力や世間的常識では
    <解決不可能>に追い込まれようとも、【神の愛=主イエス】に頼り切る
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】でお任することで
    <最高!最善!最美!>へと突き抜けさせてくれます!
    ハレルヤ!主の恵みに感謝します!

    ●自分の意志をまったく神にゆだねて、
     ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
     どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
     そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
     生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
    ●私は、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、
     信仰を守り抜きました。今や、義の栄冠を受けるばかりです。
     正しい審判者である主が、かの日にそれを私に授けてくださる。
     しかし私だけでなく、主が来られるのをひたすら待ち望む人には、
     だれにでも授けてくださる(テモテ後書4-7~8)
    ●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
     悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身 を固めなさい。
     私たちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、
     やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
     それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、
     堅く立ちうるために、神のすべての武具を身につけなさい
     (エペソ書6-10~13)
    ●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
     他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)

    皆さんが【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    日々直面する<患難辛苦>を突き抜け【ミッション:大義・使命・天職】をやり抜き
    勝ち抜き、生かし抜いた<歓喜!感動!感謝!>の生涯となりますように
    心より応援しています!

    ●悩みを突き抜けて歓喜に至れ!(ベートーベン)
    ●明日を耐え抜くために必要なものだけ残して、あらゆる過去を締め出せ
     (ウィリアム・オスラー)
    ●悲しみと苦痛は、やがて「人のために尽くす心」という
     美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。
     心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。強い心で生きるために
     (ヘレン・ケラー)
    ●辛いことがあっても私は負けなかった。
     いつかはこの状況から抜け出せる日が来ると信じていたから。
     (フジ子・ヘミング)
    ●何かをやろうと決めたら、途中でやめてはいけない、と誰でも思っている。
     努力することが、人生において我々に与えられた義務だからである。
     私はその義務を果たすようにとの神の声を聞いた(リンカーン)
    ●義務を果たすことで満足してはいけない。それ以上のことが必要である。
     レースに勝つのは首差でゴールを駆け抜ける馬なのだ(アンドリュー・カーネギー)
    ●男は、四の五のいらぬことを考える必要はない。
     志を立てた以上、迷わず太い一本の仕事をやり抜け(豊田佐吉)
    ●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
     神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
    ●この山を登ろうとする者
     その麓にて大きな困難に出会うであろう。
     されど、登るに従って困難は減じ
     おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
     やがて登ること、きわめてやすく
     小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)

    ◎◎◎

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★★<突き抜けよ!>と導く【神の愛=主イエス】!

    ■<7月1日>『眠られぬ夜のために』(ヒルティ) 
     突き抜けよ。
     この短い言葉は、
     内的生活の多くの危機に、
     ほとんど魔術的な効果を持つものである。 
     この言葉は、
     未だすっかり無力になっていない理性に、
     その権能を捨てないように諭し、
     あるいは、
     ただ肉体的なものに過ぎない気分に屈してはならないことを教える。
     同時に、
     未だ残っている良き意思に刺激を与えて、
     得体の知れぬペシミズムや、
     肉体的または心情的な印象に弱々しく屈服することに反発を起こさせる。 
     これによって、
     いわば一つの急激な動きが生じ、
     気高い魂は再び自由になって、
     真実なものや正しいものに向かって進むことになる。 
     このような瞬間は、
     しばしば全生涯をも決定する重大な時である。
     だから、
     もしあなたがそのような何かに縛られていると感じたなら、
     突き抜けよ!

    ★★★

    私たちが【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】するならば
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に前進する時に、
    大小様々な<患難辛苦>に直面して、もはや自力や世間的常識では
    <解決不可能>に追い込まれようとも、【神の愛=主イエス】に頼り切る
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】でお任することで
    <最高!最善!最美!>へと突き抜けさせてくれます!
    ハレルヤ!主の恵みに感謝します!

    ●自分の意志をまったく神にゆだねて、
     ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
     どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
     そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
     生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
    ●私は、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、
     信仰を守り抜きました。今や、義の栄冠を受けるばかりです。
     正しい審判者である主が、かの日にそれを私に授けてくださる。
     しかし私だけでなく、主が来られるのをひたすら待ち望む人には、
     だれにでも授けてくださる(テモテ後書4-7~8)
    ●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
     悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身 を固めなさい。
     私たちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、
     やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
     それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、
     堅く立ちうるために、神のすべての武具を身につけなさい
     (エペソ書6-10~13)
    ●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
     他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)

    皆さんが【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    日々直面する<患難辛苦>を突き抜け【ミッション:大義・使命・天職】をやり抜き
    勝ち抜き、生かし抜いた<歓喜!感動!感謝!>の生涯となりますように
    心より応援しています!

    ●悩みを突き抜けて歓喜に至れ!(ベートーベン)
    ●明日を耐え抜くために必要なものだけ残して、あらゆる過去を締め出せ
     (ウィリアム・オスラー)
    ●悲しみと苦痛は、やがて「人のために尽くす心」という
     美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。
     心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。強い心で生きるために
     (ヘレン・ケラー)
    ●辛いことがあっても私は負けなかった。
     いつかはこの状況から抜け出せる日が来ると信じていたから。
     (フジ子・ヘミング)
    ●何かをやろうと決めたら、途中でやめてはいけない、と誰でも思っている。
     努力することが、人生において我々に与えられた義務だからである。
     私はその義務を果たすようにとの神の声を聞いた(リンカーン)
    ●義務を果たすことで満足してはいけない。それ以上のことが必要である。
     レースに勝つのは首差でゴールを駆け抜ける馬なのだ(アンドリュー・カーネギー)
    ●男は、四の五のいらぬことを考える必要はない。
     志を立てた以上、迷わず太い一本の仕事をやり抜け(豊田佐吉)
    ●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
     神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
    ●この山を登ろうとする者
     その麓にて大きな困難に出会うであろう。
     されど、登るに従って困難は減じ
     おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
     やがて登ること、きわめてやすく
     小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)

    ★★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★<突き抜けよ!>と導く【神の愛=主イエス】!

    ■<7月1日>『眠られぬ夜のために』(ヒルティ) 
     突き抜けよ。
     この短い言葉は、
     内的生活の多くの危機に、
     ほとんど魔術的な効果を持つものである。 
     この言葉は、
     未だすっかり無力になっていない理性に、
     その権能を捨てないように諭し、
     あるいは、
     ただ肉体的なものに過ぎない気分に屈してはならないことを教える。
     同時に、
     未だ残っている良き意思に刺激を与えて、
     得体の知れぬペシミズムや、
     肉体的または心情的な印象に弱々しく屈服することに反発を起こさせる。 
     これによって、
     いわば一つの急激な動きが生じ、
     気高い魂は再び自由になって、
     真実なものや正しいものに向かって進むことになる。 
     このような瞬間は、
     しばしば全生涯をも決定する重大な時である。
     だから、
     もしあなたがそのような何かに縛られていると感じたなら、
     突き抜けよ!

    ★★★

    私たちが【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】するならば
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に前進する時に、
    大小様々な<患難辛苦>に直面して、もはや自力や世間的常識では
    <解決不可能>に追い込まれようとも、【神の愛=主イエス】に頼り切る
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】でお任することで
    <最高!最善!最美!>へと突き抜けさせてくれます!
    ハレルヤ!主の恵みに感謝します!

    ●自分の意志をまったく神にゆだねて、
     ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
     どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
     そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
     生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
    ●私は、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、
     信仰を守り抜きました。今や、義の栄冠を受けるばかりです。
     正しい審判者である主が、かの日にそれを私に授けてくださる。
     しかし私だけでなく、主が来られるのをひたすら待ち望む人には、
     だれにでも授けてくださる(テモテ後書4-7~8)
    ●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
     悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身 を固めなさい。
     私たちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、
     やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
     それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、
     堅く立ちうるために、神のすべての武具を身につけなさい
     (エペソ書6-10~13)
    ●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
     他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)

    皆さんが【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    日々直面する<患難辛苦>を突き抜け【ミッション:大義・使命・天職】をやり抜き
    勝ち抜き、生かし抜いた<歓喜!感動!感謝!>の生涯となりますように
    心より応援しています!

    ●悩みを突き抜けて歓喜に至れ!(ベートーベン)
    ●明日を耐え抜くために必要なものだけ残して、あらゆる過去を締め出せ
     (ウィリアム・オスラー)
    ●悲しみと苦痛は、やがて「人のために尽くす心」という
     美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。
     心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。強い心で生きるために
     (ヘレン・ケラー)
    ●辛いことがあっても私は負けなかった。
     いつかはこの状況から抜け出せる日が来ると信じていたから。
     (フジ子・ヘミング)
    ●何かをやろうと決めたら、途中でやめてはいけない、と誰でも思っている。
     努力することが、人生において我々に与えられた義務だからである。
     私はその義務を果たすようにとの神の声を聞いた(リンカーン)
    ●義務を果たすことで満足してはいけない。それ以上のことが必要である。
     レースに勝つのは首差でゴールを駆け抜ける馬なのだ(アンドリュー・カーネギー)
    ●男は、四の五のいらぬことを考える必要はない。
     志を立てた以上、迷わず太い一本の仕事をやり抜け(豊田佐吉)
    ●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
     神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
    ●この山を登ろうとする者
     その麓にて大きな困難に出会うであろう。
     されど、登るに従って困難は減じ
     おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
     やがて登ること、きわめてやすく
     小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)

    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • <突き抜けよ!>と導く【神の愛=主イエス】!

    ■<7月1日>『眠られぬ夜のために』(ヒルティ) 
     突き抜けよ。
     この短い言葉は、
     内的生活の多くの危機に、
     ほとんど魔術的な効果を持つものである。 
     この言葉は、
     未だすっかり無力になっていない理性に、
     その権能を捨てないように諭し、
     あるいは、
     ただ肉体的なものに過ぎない気分に屈してはならないことを教える。
     同時に、
     未だ残っている良き意思に刺激を与えて、
     得体の知れぬペシミズムや、
     肉体的または心情的な印象に弱々しく屈服することに反発を起こさせる。 
     これによって、
     いわば一つの急激な動きが生じ、
     気高い魂は再び自由になって、
     真実なものや正しいものに向かって進むことになる。 
     このような瞬間は、
     しばしば全生涯をも決定する重大な時である。
     だから、
     もしあなたがそのような何かに縛られていると感じたなら、
     突き抜けよ!

    ★★★

    私たちが【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】するならば
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に前進する時に、
    大小様々な<患難辛苦>に直面して、もはや自力や世間的常識では
    <解決不可能>に追い込まれようとも、【神の愛=主イエス】に頼り切る
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】でお任することで
    <最高!最善!最美!>へと突き抜けさせてくれます!
    ハレルヤ!主の恵みに感謝します!

    ●自分の意志をまったく神にゆだねて、
     ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
     どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
     そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
     生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
    ●私は、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、
     信仰を守り抜きました。今や、義の栄冠を受けるばかりです。
     正しい審判者である主が、かの日にそれを私に授けてくださる。
     しかし私だけでなく、主が来られるのをひたすら待ち望む人には、
     だれにでも授けてくださる(テモテ後書4-7~8)
    ●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
     悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身 を固めなさい。
     私たちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、
     やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
     それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、
     堅く立ちうるために、神のすべての武具を身につけなさい
     (エペソ書6-10~13)
    ●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
     他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)

    皆さんが【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    日々直面する<患難辛苦>を突き抜け【ミッション:大義・使命・天職】をやり抜き
    勝ち抜き、生かし抜いた<歓喜!感動!感謝!>の生涯となりますように
    心より応援しています!

    ●悩みを突き抜けて歓喜に至れ!(ベートーベン)
    ●明日を耐え抜くために必要なものだけ残して、あらゆる過去を締め出せ
     (ウィリアム・オスラー)
    ●悲しみと苦痛は、やがて「人のために尽くす心」という
     美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。
     心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。強い心で生きるために
     (ヘレン・ケラー)
    ●辛いことがあっても私は負けなかった。
     いつかはこの状況から抜け出せる日が来ると信じていたから。
     (フジ子・ヘミング)
    ●何かをやろうと決めたら、途中でやめてはいけない、と誰でも思っている。
     努力することが、人生において我々に与えられた義務だからである。
     私はその義務を果たすようにとの神の声を聞いた(リンカーン)
    ●義務を果たすことで満足してはいけない。それ以上のことが必要である。
     レースに勝つのは首差でゴールを駆け抜ける馬なのだ(アンドリュー・カーネギー)
    ●男は、四の五のいらぬことを考える必要はない。
     志を立てた以上、迷わず太い一本の仕事をやり抜け(豊田佐吉)
    ●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
     神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
    ●この山を登ろうとする者
     その麓にて大きな困難に出会うであろう。
     されど、登るに従って困難は減じ
     おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
     やがて登ること、きわめてやすく
     小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:10月1日>(内村鑑三)
     ●目の光は心を喜ばせ、よい知らせは骨を潤す。
      ためになる戒めを聞く耳をもつ者は、知恵ある者の中にとどまる。
      教訓を捨てる者はおのれの命を軽んじ、戒めを重んじる者は悟りを得る
      (箴言15-30~32)

     秋は来たれり。
     われは聖書に帰らん。
     地の書にあらずして天の書なる聖書に帰らん。
     肉の書にあらずして霊の書なる聖書に帰らん。
     教会の書にあらずして人類の書なる聖書に帰らん。
     しかも自由の精神をもってこれに帰らん。
     学者の態度をもってこれに帰らん。
     しかして神と自由と永生とについてさらにすこしく知るところあらん。

    ★★★

    日本も世界も霊的戦争の<激動の大変革時代>に突入している今だからこそ、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】に活き活きと記されている
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<最高!最善!最美!>で
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を体感しながら
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体得して、
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    活躍されることを心より応援しています!

    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、
     人に教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)
    ●なんという書であるか。世界だけそれだけ広くかつ大きく、造化の根底に根ざし、
     青空の密室にまでそびゆ。日の出と日の入りと、約束と成就と、生と死と、
     人類のすべての理想とはこの書の中にあり(ハイネ:内村鑑三訳)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)
    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●人類のあらゆる発見は、聖書に収められている真理をいよいよ強く証拠立てる
     (ハーシェル)
    ●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
     聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
    ●聖書は信仰の本であり、教義の本であり、道徳の本であり、宗教の本であり、
     神からの特別の黙示の本であるが、人間自身の個人的責任、人間自身の尊さ、
     同胞との平等を教える本でもある(ダニエル・ウェブスター)
    ●真理を証するもの三つあり、すなわち天然と人と聖書(内村鑑三)
    ●いかなる世界の歴史におけるよりも、聖書の中には、より確かな真理が存在する
     (ニュートン)
    ●聖書の存在は、人類がかつて経験したうちで最も大きい恵みである。
     その価値を減らそうとのいかなる企ても、人類への罪悪となる(カント)
    ●神と聖書なしに、この世を正しく統治することは不可能である(ワシントン)
    ●聖書は、神が人間に賜った最もすばらしい賜物である。
     人間にとって望ましいものはすべて聖書に含まれている)。
     聖書はそれ自身の権威を裏づける無数の証拠を持っている(リンカーン)
    ●私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。
     私の辞書に”悲惨”という文字はありません。
     聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです
     (ヘレン・ケラー)
    ●聖書はかつてこの世に存在した、あるいは存在するであろう書物の中で
     最高(最善・最良)のものである(ディケンズ)
    ●私の生涯に最も深い影響を与えた書物は聖書である(ガンジー)
    ●私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら、
     私は聖書を選ぶ(ゲーテ)
    ●聖書は、読めば読むほどすばらしくなる。聖書は、理解が進んで、
     この自分と関わりがあるとわかるにつれ、美しくなる(ゲーテ)
    ●聖書を教えない単なる教育は、無責任な人に鉄砲を渡すようなものである
     (T.ルーズベルト)
    ●聖書は単なる書物ではない。
     それに反対する全てのものを征服する力をもつ生き物である(ナポレオン)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである
     (ルター)
    ●聖書は、生きている。聖書は私に語りかけてくる。
     聖書には足があり、私を追いかけてくる。
     聖書には、手があり、私を掴まえる(ルター)
    ●私は95人の現代の世界的偉人を知っているが、
     そのうちの87名は聖書を奉ずる者であった。
     聖書の特色はその特異性にあり、他のあらゆる書物を、無限に引き離している
     (グラッドストーン)
    ●聖書は、神が我々個々に宛ててお書きになった個人的書簡である(J・グリーン)
    ●政治的自由は、聖書を政治的に読んでいるにしか過ぎない(W・チェインバーズ)
    ●神を求め、見つけ、また求める。これが聖書の終始一貫したテーマである
     (F・マルティ)
    ●光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、
     スイッチを入れさえすればよいのです。
     電線そのものは別に何でもありません。
     絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。
     しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、
     すべてが変わってきます。
     暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。
     聖書は単なる本にすぎませんが、
     神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、
     神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、
     キリストの十字架で合流しています。
     聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。
     そのことによって聖書は、
     私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。
     あなたは誘惑にあい、
     疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に倦み疲れてはいませんか。
     また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。
     スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい(エジソン)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)
     
    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ◆【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:10月1日>(内村鑑三)
     ●目の光は心を喜ばせ、よい知らせは骨を潤す。
      ためになる戒めを聞く耳をもつ者は、知恵ある者の中にとどまる。
      教訓を捨てる者はおのれの命を軽んじ、戒めを重んじる者は悟りを得る
      (箴言15-30~32)

     秋は来たれり。
     われは聖書に帰らん。
     地の書にあらずして天の書なる聖書に帰らん。
     肉の書にあらずして霊の書なる聖書に帰らん。
     教会の書にあらずして人類の書なる聖書に帰らん。
     しかも自由の精神をもってこれに帰らん。
     学者の態度をもってこれに帰らん。
     しかして神と自由と永生とについてさらにすこしく知るところあらん。

    ★★★

    日本も世界も霊的戦争の<激動の大変革時代>に突入している今だからこそ、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】に活き活きと記されている
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<最高!最善!最美!>で
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を体感しながら
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体得して、
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    活躍されることを心より応援しています!

    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、
     人に教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)
    ●なんという書であるか。世界だけそれだけ広くかつ大きく、造化の根底に根ざし、
     青空の密室にまでそびゆ。日の出と日の入りと、約束と成就と、生と死と、
     人類のすべての理想とはこの書の中にあり(ハイネ:内村鑑三訳)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)
    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●人類のあらゆる発見は、聖書に収められている真理をいよいよ強く証拠立てる
     (ハーシェル)
    ●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
     聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
    ●聖書は信仰の本であり、教義の本であり、道徳の本であり、宗教の本であり、
     神からの特別の黙示の本であるが、人間自身の個人的責任、人間自身の尊さ、
     同胞との平等を教える本でもある(ダニエル・ウェブスター)
    ●真理を証するもの三つあり、すなわち天然と人と聖書(内村鑑三)
    ●いかなる世界の歴史におけるよりも、聖書の中には、より確かな真理が存在する
     (ニュートン)
    ●聖書の存在は、人類がかつて経験したうちで最も大きい恵みである。
     その価値を減らそうとのいかなる企ても、人類への罪悪となる(カント)
    ●神と聖書なしに、この世を正しく統治することは不可能である(ワシントン)
    ●聖書は、神が人間に賜った最もすばらしい賜物である。
     人間にとって望ましいものはすべて聖書に含まれている)。
     聖書はそれ自身の権威を裏づける無数の証拠を持っている(リンカーン)
    ●私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。
     私の辞書に”悲惨”という文字はありません。
     聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです
     (ヘレン・ケラー)
    ●聖書はかつてこの世に存在した、あるいは存在するであろう書物の中で
     最高(最善・最良)のものである(ディケンズ)
    ●私の生涯に最も深い影響を与えた書物は聖書である(ガンジー)
    ●私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら、
     私は聖書を選ぶ(ゲーテ)
    ●聖書は、読めば読むほどすばらしくなる。聖書は、理解が進んで、
     この自分と関わりがあるとわかるにつれ、美しくなる(ゲーテ)
    ●聖書を教えない単なる教育は、無責任な人に鉄砲を渡すようなものである
     (T.ルーズベルト)
    ●聖書は単なる書物ではない。
     それに反対する全てのものを征服する力をもつ生き物である(ナポレオン)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである
     (ルター)
    ●聖書は、生きている。聖書は私に語りかけてくる。
     聖書には足があり、私を追いかけてくる。
     聖書には、手があり、私を掴まえる(ルター)
    ●私は95人の現代の世界的偉人を知っているが、
     そのうちの87名は聖書を奉ずる者であった。
     聖書の特色はその特異性にあり、他のあらゆる書物を、無限に引き離している
     (グラッドストーン)
    ●聖書は、神が我々個々に宛ててお書きになった個人的書簡である(J・グリーン)
    ●政治的自由は、聖書を政治的に読んでいるにしか過ぎない(W・チェインバーズ)
    ●神を求め、見つけ、また求める。これが聖書の終始一貫したテーマである
     (F・マルティ)
    ●光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、
     スイッチを入れさえすればよいのです。
     電線そのものは別に何でもありません。
     絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。
     しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、
     すべてが変わってきます。
     暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。
     聖書は単なる本にすぎませんが、
     神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、
     神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、
     キリストの十字架で合流しています。
     聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。
     そのことによって聖書は、
     私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。
     あなたは誘惑にあい、
     疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に倦み疲れてはいませんか。
     また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。
     スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい(エジソン)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)

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    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

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