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投稿コメント一覧 (722コメント)

  • ★【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:10月1日>(内村鑑三)
     ●目の光は心を喜ばせ、よい知らせは骨を潤す。
      ためになる戒めを聞く耳をもつ者は、知恵ある者の中にとどまる。
      教訓を捨てる者はおのれの命を軽んじ、戒めを重んじる者は悟りを得る
      (箴言15-30~32)

     秋は来たれり。
     われは聖書に帰らん。
     地の書にあらずして天の書なる聖書に帰らん。
     肉の書にあらずして霊の書なる聖書に帰らん。
     教会の書にあらずして人類の書なる聖書に帰らん。
     しかも自由の精神をもってこれに帰らん。
     学者の態度をもってこれに帰らん。
     しかして神と自由と永生とについてさらにすこしく知るところあらん。

    ★★★

    日本も世界も霊的戦争の<激動の大変革時代>に突入している今だからこそ、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】に活き活きと記されている
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<最高!最善!最美!>で
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を体感しながら
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体得して、
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    活躍されることを心より応援しています!

    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、
     人に教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)
    ●なんという書であるか。世界だけそれだけ広くかつ大きく、造化の根底に根ざし、
     青空の密室にまでそびゆ。日の出と日の入りと、約束と成就と、生と死と、
     人類のすべての理想とはこの書の中にあり(ハイネ:内村鑑三訳)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)
    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●人類のあらゆる発見は、聖書に収められている真理をいよいよ強く証拠立てる
     (ハーシェル)
    ●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
     聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
    ●聖書は信仰の本であり、教義の本であり、道徳の本であり、宗教の本であり、
     神からの特別の黙示の本であるが、人間自身の個人的責任、人間自身の尊さ、
     同胞との平等を教える本でもある(ダニエル・ウェブスター)
    ●真理を証するもの三つあり、すなわち天然と人と聖書(内村鑑三)
    ●いかなる世界の歴史におけるよりも、聖書の中には、より確かな真理が存在する
     (ニュートン)
    ●聖書の存在は、人類がかつて経験したうちで最も大きい恵みである。
     その価値を減らそうとのいかなる企ても、人類への罪悪となる(カント)
    ●神と聖書なしに、この世を正しく統治することは不可能である(ワシントン)
    ●聖書は、神が人間に賜った最もすばらしい賜物である。
     人間にとって望ましいものはすべて聖書に含まれている)。
     聖書はそれ自身の権威を裏づける無数の証拠を持っている(リンカーン)
    ●私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。
     私の辞書に”悲惨”という文字はありません。
     聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです
     (ヘレン・ケラー)
    ●聖書はかつてこの世に存在した、あるいは存在するであろう書物の中で
     最高(最善・最良)のものである(ディケンズ)
    ●私の生涯に最も深い影響を与えた書物は聖書である(ガンジー)
    ●私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら、
     私は聖書を選ぶ(ゲーテ)
    ●聖書は、読めば読むほどすばらしくなる。聖書は、理解が進んで、
     この自分と関わりがあるとわかるにつれ、美しくなる(ゲーテ)
    ●聖書を教えない単なる教育は、無責任な人に鉄砲を渡すようなものである
     (T.ルーズベルト)
    ●聖書は単なる書物ではない。
     それに反対する全てのものを征服する力をもつ生き物である(ナポレオン)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである
     (ルター)
    ●聖書は、生きている。聖書は私に語りかけてくる。
     聖書には足があり、私を追いかけてくる。
     聖書には、手があり、私を掴まえる(ルター)
    ●私は95人の現代の世界的偉人を知っているが、
     そのうちの87名は聖書を奉ずる者であった。
     聖書の特色はその特異性にあり、他のあらゆる書物を、無限に引き離している
     (グラッドストーン)
    ●聖書は、神が我々個々に宛ててお書きになった個人的書簡である(J・グリーン)
    ●政治的自由は、聖書を政治的に読んでいるにしか過ぎない(W・チェインバーズ)
    ●神を求め、見つけ、また求める。これが聖書の終始一貫したテーマである
     (F・マルティ)
    ●光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、
     スイッチを入れさえすればよいのです。
     電線そのものは別に何でもありません。
     絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。
     しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、
     すべてが変わってきます。
     暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。
     聖書は単なる本にすぎませんが、
     神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、
     神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、
     キリストの十字架で合流しています。
     聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。
     そのことによって聖書は、
     私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。
     あなたは誘惑にあい、
     疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に倦み疲れてはいませんか。
     また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。
     スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい(エジソン)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)
     
    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ◆【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:10月1日>(内村鑑三)
     ●目の光は心を喜ばせ、よい知らせは骨を潤す。
      ためになる戒めを聞く耳をもつ者は、知恵ある者の中にとどまる。
      教訓を捨てる者はおのれの命を軽んじ、戒めを重んじる者は悟りを得る
      (箴言15-30~32)

     秋は来たれり。
     われは聖書に帰らん。
     地の書にあらずして天の書なる聖書に帰らん。
     肉の書にあらずして霊の書なる聖書に帰らん。
     教会の書にあらずして人類の書なる聖書に帰らん。
     しかも自由の精神をもってこれに帰らん。
     学者の態度をもってこれに帰らん。
     しかして神と自由と永生とについてさらにすこしく知るところあらん。

    ★★★

    日本も世界も霊的戦争の<激動の大変革時代>に突入している今だからこそ、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】に活き活きと記されている
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<最高!最善!最美!>で
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を体感しながら
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体得して、
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    活躍されることを心より応援しています!

    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、
     人に教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)
    ●なんという書であるか。世界だけそれだけ広くかつ大きく、造化の根底に根ざし、
     青空の密室にまでそびゆ。日の出と日の入りと、約束と成就と、生と死と、
     人類のすべての理想とはこの書の中にあり(ハイネ:内村鑑三訳)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)
    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●人類のあらゆる発見は、聖書に収められている真理をいよいよ強く証拠立てる
     (ハーシェル)
    ●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
     聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
    ●聖書は信仰の本であり、教義の本であり、道徳の本であり、宗教の本であり、
     神からの特別の黙示の本であるが、人間自身の個人的責任、人間自身の尊さ、
     同胞との平等を教える本でもある(ダニエル・ウェブスター)
    ●真理を証するもの三つあり、すなわち天然と人と聖書(内村鑑三)
    ●いかなる世界の歴史におけるよりも、聖書の中には、より確かな真理が存在する
     (ニュートン)
    ●聖書の存在は、人類がかつて経験したうちで最も大きい恵みである。
     その価値を減らそうとのいかなる企ても、人類への罪悪となる(カント)
    ●神と聖書なしに、この世を正しく統治することは不可能である(ワシントン)
    ●聖書は、神が人間に賜った最もすばらしい賜物である。
     人間にとって望ましいものはすべて聖書に含まれている)。
     聖書はそれ自身の権威を裏づける無数の証拠を持っている(リンカーン)
    ●私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。
     私の辞書に”悲惨”という文字はありません。
     聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです
     (ヘレン・ケラー)
    ●聖書はかつてこの世に存在した、あるいは存在するであろう書物の中で
     最高(最善・最良)のものである(ディケンズ)
    ●私の生涯に最も深い影響を与えた書物は聖書である(ガンジー)
    ●私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら、
     私は聖書を選ぶ(ゲーテ)
    ●聖書は、読めば読むほどすばらしくなる。聖書は、理解が進んで、
     この自分と関わりがあるとわかるにつれ、美しくなる(ゲーテ)
    ●聖書を教えない単なる教育は、無責任な人に鉄砲を渡すようなものである
     (T.ルーズベルト)
    ●聖書は単なる書物ではない。
     それに反対する全てのものを征服する力をもつ生き物である(ナポレオン)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである
     (ルター)
    ●聖書は、生きている。聖書は私に語りかけてくる。
     聖書には足があり、私を追いかけてくる。
     聖書には、手があり、私を掴まえる(ルター)
    ●私は95人の現代の世界的偉人を知っているが、
     そのうちの87名は聖書を奉ずる者であった。
     聖書の特色はその特異性にあり、他のあらゆる書物を、無限に引き離している
     (グラッドストーン)
    ●聖書は、神が我々個々に宛ててお書きになった個人的書簡である(J・グリーン)
    ●政治的自由は、聖書を政治的に読んでいるにしか過ぎない(W・チェインバーズ)
    ●神を求め、見つけ、また求める。これが聖書の終始一貫したテーマである
     (F・マルティ)
    ●光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、
     スイッチを入れさえすればよいのです。
     電線そのものは別に何でもありません。
     絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。
     しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、
     すべてが変わってきます。
     暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。
     聖書は単なる本にすぎませんが、
     神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、
     神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、
     キリストの十字架で合流しています。
     聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。
     そのことによって聖書は、
     私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。
     あなたは誘惑にあい、
     疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に倦み疲れてはいませんか。
     また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。
     スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい(エジソン)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)

    ◆◆◆
     
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★★★【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:10月1日>(内村鑑三)
     ●目の光は心を喜ばせ、よい知らせは骨を潤す。
      ためになる戒めを聞く耳をもつ者は、知恵ある者の中にとどまる。
      教訓を捨てる者はおのれの命を軽んじ、戒めを重んじる者は悟りを得る
      (箴言15-30~32)

     秋は来たれり。
     われは聖書に帰らん。
     地の書にあらずして天の書なる聖書に帰らん。
     肉の書にあらずして霊の書なる聖書に帰らん。
     教会の書にあらずして人類の書なる聖書に帰らん。
     しかも自由の精神をもってこれに帰らん。
     学者の態度をもってこれに帰らん。
     しかして神と自由と永生とについてさらにすこしく知るところあらん。

    ★★★

    日本も世界も霊的戦争の<激動の大変革時代>に突入している今だからこそ、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】に活き活きと記されている
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<最高!最善!最美!>で
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を体感しながら
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体得して、
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    活躍されることを心より応援しています!

    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、
     人に教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)
    ●なんという書であるか。世界だけそれだけ広くかつ大きく、造化の根底に根ざし、
     青空の密室にまでそびゆ。日の出と日の入りと、約束と成就と、生と死と、
     人類のすべての理想とはこの書の中にあり(ハイネ:内村鑑三訳)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)
    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●人類のあらゆる発見は、聖書に収められている真理をいよいよ強く証拠立てる
     (ハーシェル)
    ●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
     聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
    ●聖書は信仰の本であり、教義の本であり、道徳の本であり、宗教の本であり、
     神からの特別の黙示の本であるが、人間自身の個人的責任、人間自身の尊さ、
     同胞との平等を教える本でもある(ダニエル・ウェブスター)
    ●真理を証するもの三つあり、すなわち天然と人と聖書(内村鑑三)
    ●いかなる世界の歴史におけるよりも、聖書の中には、より確かな真理が存在する
     (ニュートン)
    ●聖書の存在は、人類がかつて経験したうちで最も大きい恵みである。
     その価値を減らそうとのいかなる企ても、人類への罪悪となる(カント)
    ●神と聖書なしに、この世を正しく統治することは不可能である(ワシントン)
    ●聖書は、神が人間に賜った最もすばらしい賜物である。
     人間にとって望ましいものはすべて聖書に含まれている)。
     聖書はそれ自身の権威を裏づける無数の証拠を持っている(リンカーン)
    ●私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。
     私の辞書に”悲惨”という文字はありません。
     聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです
     (ヘレン・ケラー)
    ●聖書はかつてこの世に存在した、あるいは存在するであろう書物の中で
     最高(最善・最良)のものである(ディケンズ)
    ●私の生涯に最も深い影響を与えた書物は聖書である(ガンジー)
    ●私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら、
     私は聖書を選ぶ(ゲーテ)
    ●聖書は、読めば読むほどすばらしくなる。聖書は、理解が進んで、
     この自分と関わりがあるとわかるにつれ、美しくなる(ゲーテ)
    ●聖書を教えない単なる教育は、無責任な人に鉄砲を渡すようなものである
     (T.ルーズベルト)
    ●聖書は単なる書物ではない。
     それに反対する全てのものを征服する力をもつ生き物である(ナポレオン)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである
     (ルター)
    ●聖書は、生きている。聖書は私に語りかけてくる。
     聖書には足があり、私を追いかけてくる。
     聖書には、手があり、私を掴まえる(ルター)
    ●私は95人の現代の世界的偉人を知っているが、
     そのうちの87名は聖書を奉ずる者であった。
     聖書の特色はその特異性にあり、他のあらゆる書物を、無限に引き離している
     (グラッドストーン)
    ●聖書は、神が我々個々に宛ててお書きになった個人的書簡である(J・グリーン)
    ●政治的自由は、聖書を政治的に読んでいるにしか過ぎない(W・チェインバーズ)
    ●神を求め、見つけ、また求める。これが聖書の終始一貫したテーマである
     (F・マルティ)
    ●光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、
     スイッチを入れさえすればよいのです。
     電線そのものは別に何でもありません。
     絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。
     しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、
     すべてが変わってきます。
     暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。
     聖書は単なる本にすぎませんが、
     神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、
     神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、
     キリストの十字架で合流しています。
     聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。
     そのことによって聖書は、
     私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。
     あなたは誘惑にあい、
     疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に倦み疲れてはいませんか。
     また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。
     スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい(エジソン)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)

    ■■■
     
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=主イエス】!


    ■<一日一生:10月1日>(内村鑑三)
     ●目の光は心を喜ばせ、よい知らせは骨を潤す。
      ためになる戒めを聞く耳をもつ者は、知恵ある者の中にとどまる。
      教訓を捨てる者はおのれの命を軽んじ、戒めを重んじる者は悟りを得る
      (箴言15-30~32)

     秋は来たれり。
     われは聖書に帰らん。
     地の書にあらずして天の書なる聖書に帰らん。
     肉の書にあらずして霊の書なる聖書に帰らん。
     教会の書にあらずして人類の書なる聖書に帰らん。
     しかも自由の精神をもってこれに帰らん。
     学者の態度をもってこれに帰らん。
     しかして神と自由と永生とについてさらにすこしく知るところあらん。

    ★★★

    日本も世界も霊的戦争の<激動の大変革時代>に突入している今だからこそ、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】に活き活きと記されている
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<最高!最善!最美!>で
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を体感しながら
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体得して、
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    活躍されることを心より応援しています!

    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、
     人に教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)
    ●なんという書であるか。世界だけそれだけ広くかつ大きく、造化の根底に根ざし、
     青空の密室にまでそびゆ。日の出と日の入りと、約束と成就と、生と死と、
     人類のすべての理想とはこの書の中にあり(ハイネ:内村鑑三訳)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)
    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●人類のあらゆる発見は、聖書に収められている真理をいよいよ強く証拠立てる
     (ハーシェル)
    ●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
     聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
    ●聖書は信仰の本であり、教義の本であり、道徳の本であり、宗教の本であり、
     神からの特別の黙示の本であるが、人間自身の個人的責任、人間自身の尊さ、
     同胞との平等を教える本でもある(ダニエル・ウェブスター)
    ●真理を証するもの三つあり、すなわち天然と人と聖書(内村鑑三)
    ●いかなる世界の歴史におけるよりも、聖書の中には、より確かな真理が存在する
     (ニュートン)
    ●聖書の存在は、人類がかつて経験したうちで最も大きい恵みである。
     その価値を減らそうとのいかなる企ても、人類への罪悪となる(カント)
    ●神と聖書なしに、この世を正しく統治することは不可能である(ワシントン)
    ●聖書は、神が人間に賜った最もすばらしい賜物である。
     人間にとって望ましいものはすべて聖書に含まれている)。
     聖書はそれ自身の権威を裏づける無数の証拠を持っている(リンカーン)
    ●私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。
     私の辞書に”悲惨”という文字はありません。
     聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです
     (ヘレン・ケラー)
    ●聖書はかつてこの世に存在した、あるいは存在するであろう書物の中で
     最高(最善・最良)のものである(ディケンズ)
    ●私の生涯に最も深い影響を与えた書物は聖書である(ガンジー)
    ●私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら、
     私は聖書を選ぶ(ゲーテ)
    ●聖書は、読めば読むほどすばらしくなる。聖書は、理解が進んで、
     この自分と関わりがあるとわかるにつれ、美しくなる(ゲーテ)
    ●聖書を教えない単なる教育は、無責任な人に鉄砲を渡すようなものである
     (T.ルーズベルト)
    ●聖書は単なる書物ではない。
     それに反対する全てのものを征服する力をもつ生き物である(ナポレオン)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである
     (ルター)
    ●聖書は、生きている。聖書は私に語りかけてくる。
     聖書には足があり、私を追いかけてくる。
     聖書には、手があり、私を掴まえる(ルター)
    ●私は95人の現代の世界的偉人を知っているが、
     そのうちの87名は聖書を奉ずる者であった。
     聖書の特色はその特異性にあり、他のあらゆる書物を、無限に引き離している
     (グラッドストーン)
    ●聖書は、神が我々個々に宛ててお書きになった個人的書簡である(J・グリーン)
    ●政治的自由は、聖書を政治的に読んでいるにしか過ぎない(W・チェインバーズ)
    ●神を求め、見つけ、また求める。これが聖書の終始一貫したテーマである
     (F・マルティ)
    ●光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、
     スイッチを入れさえすればよいのです。
     電線そのものは別に何でもありません。
     絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。
     しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、
     すべてが変わってきます。
     暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。
     聖書は単なる本にすぎませんが、
     神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、
     神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、
     キリストの十字架で合流しています。
     聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。
     そのことによって聖書は、
     私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。
     あなたは誘惑にあい、
     疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に倦み疲れてはいませんか。
     また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。
     スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい(エジソン)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)

    ★★★
     
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ■■【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:10月1日>(内村鑑三)
     ●目の光は心を喜ばせ、よい知らせは骨を潤す。
      ためになる戒めを聞く耳をもつ者は、知恵ある者の中にとどまる。
      教訓を捨てる者はおのれの命を軽んじ、戒めを重んじる者は悟りを得る
      (箴言15-30~32)

     秋は来たれり。
     われは聖書に帰らん。
     地の書にあらずして天の書なる聖書に帰らん。
     肉の書にあらずして霊の書なる聖書に帰らん。
     教会の書にあらずして人類の書なる聖書に帰らん。
     しかも自由の精神をもってこれに帰らん。
     学者の態度をもってこれに帰らん。
     しかして神と自由と永生とについてさらにすこしく知るところあらん。

    ★★★

    日本も世界も霊的戦争の<激動の大変革時代>に突入している今だからこそ、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】に活き活きと記されている
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<最高!最善!最美!>で
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を体感しながら
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体得して、
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    活躍されることを心より応援しています!

    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、
     人に教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)
    ●なんという書であるか。世界だけそれだけ広くかつ大きく、造化の根底に根ざし、
     青空の密室にまでそびゆ。日の出と日の入りと、約束と成就と、生と死と、
     人類のすべての理想とはこの書の中にあり(ハイネ:内村鑑三訳)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)
    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●人類のあらゆる発見は、聖書に収められている真理をいよいよ強く証拠立てる
     (ハーシェル)
    ●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
     聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
    ●聖書は信仰の本であり、教義の本であり、道徳の本であり、宗教の本であり、
     神からの特別の黙示の本であるが、人間自身の個人的責任、人間自身の尊さ、
     同胞との平等を教える本でもある(ダニエル・ウェブスター)
    ●真理を証するもの三つあり、すなわち天然と人と聖書(内村鑑三)
    ●いかなる世界の歴史におけるよりも、聖書の中には、より確かな真理が存在する
     (ニュートン)
    ●聖書の存在は、人類がかつて経験したうちで最も大きい恵みである。
     その価値を減らそうとのいかなる企ても、人類への罪悪となる(カント)
    ●神と聖書なしに、この世を正しく統治することは不可能である(ワシントン)
    ●聖書は、神が人間に賜った最もすばらしい賜物である。
     人間にとって望ましいものはすべて聖書に含まれている)。
     聖書はそれ自身の権威を裏づける無数の証拠を持っている(リンカーン)
    ●私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。
     私の辞書に”悲惨”という文字はありません。
     聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです
     (ヘレン・ケラー)
    ●聖書はかつてこの世に存在した、あるいは存在するであろう書物の中で
     最高(最善・最良)のものである(ディケンズ)
    ●私の生涯に最も深い影響を与えた書物は聖書である(ガンジー)
    ●私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら、
     私は聖書を選ぶ(ゲーテ)
    ●聖書は、読めば読むほどすばらしくなる。聖書は、理解が進んで、
     この自分と関わりがあるとわかるにつれ、美しくなる(ゲーテ)
    ●聖書を教えない単なる教育は、無責任な人に鉄砲を渡すようなものである
     (T.ルーズベルト)
    ●聖書は単なる書物ではない。
     それに反対する全てのものを征服する力をもつ生き物である(ナポレオン)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである
     (ルター)
    ●聖書は、生きている。聖書は私に語りかけてくる。
     聖書には足があり、私を追いかけてくる。
     聖書には、手があり、私を掴まえる(ルター)
    ●私は95人の現代の世界的偉人を知っているが、
     そのうちの87名は聖書を奉ずる者であった。
     聖書の特色はその特異性にあり、他のあらゆる書物を、無限に引き離している
     (グラッドストーン)
    ●聖書は、神が我々個々に宛ててお書きになった個人的書簡である(J・グリーン)
    ●政治的自由は、聖書を政治的に読んでいるにしか過ぎない(W・チェインバーズ)
    ●神を求め、見つけ、また求める。これが聖書の終始一貫したテーマである
     (F・マルティ)
    ●光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、
     スイッチを入れさえすればよいのです。
     電線そのものは別に何でもありません。
     絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。
     しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、
     すべてが変わってきます。
     暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。
     聖書は単なる本にすぎませんが、
     神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、
     神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、
     キリストの十字架で合流しています。
     聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。
     そのことによって聖書は、
     私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。
     あなたは誘惑にあい、
     疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に倦み疲れてはいませんか。
     また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。
     スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい(エジソン)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)
     
    ☆☆☆

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • 【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で体感できる【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:10月1日>(内村鑑三)
     ●目の光は心を喜ばせ、よい知らせは骨を潤す。
      ためになる戒めを聞く耳をもつ者は、知恵ある者の中にとどまる。
      教訓を捨てる者はおのれの命を軽んじ、戒めを重んじる者は悟りを得る
      (箴言15-30~32)

     秋は来たれり。
     われは聖書に帰らん。
     地の書にあらずして天の書なる聖書に帰らん。
     肉の書にあらずして霊の書なる聖書に帰らん。
     教会の書にあらずして人類の書なる聖書に帰らん。
     しかも自由の精神をもってこれに帰らん。
     学者の態度をもってこれに帰らん。
     しかして神と自由と永生とについてさらにすこしく知るところあらん。

    ★★★

    日本も世界も霊的戦争の<激動の大変革時代>に突入している今だからこそ、
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】に活き活きと記されている
    【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<最高!最善!最美!>で
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を体感しながら
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体得して、
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    活躍されることを心より応援しています!

    ●聖書は全て神の霊感を受け導かれ書かれたものであり、
     人に教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3-16)
    ●なんという書であるか。世界だけそれだけ広くかつ大きく、造化の根底に根ざし、
     青空の密室にまでそびゆ。日の出と日の入りと、約束と成就と、生と死と、
     人類のすべての理想とはこの書の中にあり(ハイネ:内村鑑三訳)
    ●人をして衆人の誹毀(ヒキ)に対し、自己の尊厳と独立とを維持せしむるにおいて、
     無比の力を有するものは聖書なり(内村鑑三)
    ●真理のみよく人を救うをうべし、聖霊のみよく人を神の子となすをうべし。
     聖書の深き研究と聖霊の親しき交際(まじわり)とをおいて
     他に人を救う道は存ぜざるなり(内村鑑三)
    ●人類のあらゆる発見は、聖書に収められている真理をいよいよ強く証拠立てる
     (ハーシェル)
    ●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
     聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
    ●聖書は信仰の本であり、教義の本であり、道徳の本であり、宗教の本であり、
     神からの特別の黙示の本であるが、人間自身の個人的責任、人間自身の尊さ、
     同胞との平等を教える本でもある(ダニエル・ウェブスター)
    ●真理を証するもの三つあり、すなわち天然と人と聖書(内村鑑三)
    ●いかなる世界の歴史におけるよりも、聖書の中には、より確かな真理が存在する
     (ニュートン)
    ●聖書の存在は、人類がかつて経験したうちで最も大きい恵みである。
     その価値を減らそうとのいかなる企ても、人類への罪悪となる(カント)
    ●神と聖書なしに、この世を正しく統治することは不可能である(ワシントン)
    ●聖書は、神が人間に賜った最もすばらしい賜物である。
     人間にとって望ましいものはすべて聖書に含まれている)。
     聖書はそれ自身の権威を裏づける無数の証拠を持っている(リンカーン)
    ●私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。
     私の辞書に”悲惨”という文字はありません。
     聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです
     (ヘレン・ケラー)
    ●聖書はかつてこの世に存在した、あるいは存在するであろう書物の中で
     最高(最善・最良)のものである(ディケンズ)
    ●私の生涯に最も深い影響を与えた書物は聖書である(ガンジー)
    ●私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら、
     私は聖書を選ぶ(ゲーテ)
    ●聖書は、読めば読むほどすばらしくなる。聖書は、理解が進んで、
     この自分と関わりがあるとわかるにつれ、美しくなる(ゲーテ)
    ●聖書を教えない単なる教育は、無責任な人に鉄砲を渡すようなものである
     (T.ルーズベルト)
    ●聖書は単なる書物ではない。
     それに反対する全てのものを征服する力をもつ生き物である(ナポレオン)
    ●聖書は古いものでもなければ、新しいものでもない。聖書は永遠のものである
     (ルター)
    ●聖書は、生きている。聖書は私に語りかけてくる。
     聖書には足があり、私を追いかけてくる。
     聖書には、手があり、私を掴まえる(ルター)
    ●私は95人の現代の世界的偉人を知っているが、
     そのうちの87名は聖書を奉ずる者であった。
     聖書の特色はその特異性にあり、他のあらゆる書物を、無限に引き離している
     (グラッドストーン)
    ●聖書は、神が我々個々に宛ててお書きになった個人的書簡である(J・グリーン)
    ●政治的自由は、聖書を政治的に読んでいるにしか過ぎない(W・チェインバーズ)
    ●神を求め、見つけ、また求める。これが聖書の終始一貫したテーマである
     (F・マルティ)
    ●光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、
     スイッチを入れさえすればよいのです。
     電線そのものは別に何でもありません。
     絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。
     しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、
     すべてが変わってきます。
     暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。
     聖書は単なる本にすぎませんが、
     神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、
     神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、
     キリストの十字架で合流しています。
     聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。
     そのことによって聖書は、
     私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。
     あなたは誘惑にあい、
     疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に倦み疲れてはいませんか。
     また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。
     スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい(エジソン)
    ●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
     我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)
     
    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ◎◎此の世で<神愛勝利>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:8月19日>(内村鑑三)

     ●兄弟たちよ。こういうわけで、わたしたちはイエスの血によって、
      はばかることなく聖所にはいることができ、彼の肉体なる幕をとおり、
      わたしたちのために開いて下さった新しい生きた道をとおって、
      はいって行くことができるのであり、
      さらに、神の家を治める大いなる祭司があるのだから、
      心はすすがれて良心のとがめを去り、からだは清い水で洗われ、
      まごころをもって信仰の確信に満たされつつ、みまえに近づこうではないか。
      また、約束をして下さったのは忠実なかたであるから、
      わたしたちの告白する望みを、動くことなくしっかりと持ち続け、
      愛と善行とを励むように互に努め(ようではないか)
      (ヘブル書10-19~23)

     キリストいわく
     「恐るるなかれ、われすでに世に勝てり(ヨハネ伝16-33)」と
      (nenikeka, have overcome.  既成動詞なり)。
     道義学者ならびにユニテリアンは何と言うとも、
     福音的キリスト信者の安心勇気の大源泉は、
     じつにキリストにおける既得の勝利に存するなり。
     われのなすべきことは、キリストすでにわがためになしとげたり、
     われの義は彼においてすでに天にあり、
     われはすでに彼の血を以て購われたり、
     われの得べきものはわれすでにこれを得たり、
     いざ残余の生涯を報恩の戦(たたかい)して楽しまんと。
     これじつに真正(まこと)のキリスト信徒がつねに泰然として余裕あり、
     老いてますます壮(さか)んなるの理由なり。

    ★★★

    ●あなた方はこの世では悩みがある。しかし、勇気を出しなさい。
     私(主イエス)はすでに世に勝っている(ヨハネ伝16-33)
    ●この世の恐れに対して平安をうる者はただ、
     キリストと密接につながることのほかにはない。
     そのほかのどのような道も完全に真の平和に導くものではない。
     最も優れた哲学でさえ、心も不安であるか、厭世的であるヒルティ)

    【神の愛=主イエス】に信愛して【神の愛=主イエス】と共に生きる事は、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に挑戦させて
    世に勝利する<最善の道>に導いてくれます!

    ●神から生まれた人は皆、世に打ち勝つからです。
     世に打ち勝つ勝利、それはわたしたちの信仰です。
     だれが世に打ち勝つか。イエスが神の子であると信じる者ではありませんか
     私たちの信頼こそ、世に勝たしめた勝利の力である
     (ヨハネ第1書5-4~5、詩篇54章)
    ●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
    ●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
    (ヒルティ)
    ●私たちは真理にさからっては何をする力もなく、真理に従えば力がある
    (コリント後書13-8)

    皆さんが<いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    【神の愛=隣人愛】に光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げ
    【神の愛=主イエス】を司令官とする【神愛自由の戦士・神愛の僕】に志願して、
    此の世に完全勝利する【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●世を遁(のが)れんとするなかれ、世に勝つべし。
     境遇の改まらんことを祈るなかれ、心の改まらんことを祈るべし。
     苦痛の去らんことを願うなかれ、恩恵を増さんことを願うべし
     (内村鑑三、所感p177)
    ●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
     戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三)
    ●強いられてするのでなく、神に従って自ら進んで為し、
     恥ずべき利得の為でなく本心からそれをしなさい(ペテロ第1書5‐2)
    ●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
     洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
     苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
     主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)
    ●多くの人によるのであっても、少数によるのであっても、
     主の救い<勝利>の妨げとなるものは何もない(サムエル前書14-6)
    ●聞け、勝利の喜ばしい歌が主に従う人の天幕に響く。
     「主の右の手は勇ましい働きをなし、 御力を示す。
      主の右の手は高くあがり、主の右の手は勇ましい働きをなし、御力を示す。」
     (詩篇118-15~16)
    ●どのような知恵も、どのような英知も、計りごとも勧めも、
     主の御前には何の役にも立たず、無に等しい。
     戦いの日のために馬が備えられるが、救いの勝利は主による
     (箴言21-30~31)
    ●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め
     (ウイリアム・ケリー)

    ◎◎◎

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ◇◇此の世で<神愛勝利>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:8月19日>(内村鑑三)

     ●兄弟たちよ。こういうわけで、わたしたちはイエスの血によって、
      はばかることなく聖所にはいることができ、彼の肉体なる幕をとおり、
      わたしたちのために開いて下さった新しい生きた道をとおって、
      はいって行くことができるのであり、
      さらに、神の家を治める大いなる祭司があるのだから、
      心はすすがれて良心のとがめを去り、からだは清い水で洗われ、
      まごころをもって信仰の確信に満たされつつ、みまえに近づこうではないか。
      また、約束をして下さったのは忠実なかたであるから、
      わたしたちの告白する望みを、動くことなくしっかりと持ち続け、
      愛と善行とを励むように互に努め(ようではないか)
      (ヘブル書10-19~23)

     キリストいわく
     「恐るるなかれ、われすでに世に勝てり(ヨハネ伝16-33)」と
      (nenikeka, have overcome.  既成動詞なり)。
     道義学者ならびにユニテリアンは何と言うとも、
     福音的キリスト信者の安心勇気の大源泉は、
     じつにキリストにおける既得の勝利に存するなり。
     われのなすべきことは、キリストすでにわがためになしとげたり、
     われの義は彼においてすでに天にあり、
     われはすでに彼の血を以て購われたり、
     われの得べきものはわれすでにこれを得たり、
     いざ残余の生涯を報恩の戦(たたかい)して楽しまんと。
     これじつに真正(まこと)のキリスト信徒がつねに泰然として余裕あり、
     老いてますます壮(さか)んなるの理由なり。

    ★★★

    ●あなた方はこの世では悩みがある。しかし、勇気を出しなさい。
     私(主イエス)はすでに世に勝っている(ヨハネ伝16-33)
    ●この世の恐れに対して平安をうる者はただ、
     キリストと密接につながることのほかにはない。
     そのほかのどのような道も完全に真の平和に導くものではない。
     最も優れた哲学でさえ、心も不安であるか、厭世的であるヒルティ)

    【神の愛=主イエス】に信愛して【神の愛=主イエス】と共に生きる事は、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に挑戦させて
    世に勝利する<最善の道>に導いてくれます!

    ●神から生まれた人は皆、世に打ち勝つからです。
     世に打ち勝つ勝利、それはわたしたちの信仰です。
     だれが世に打ち勝つか。イエスが神の子であると信じる者ではありませんか
     私たちの信頼こそ、世に勝たしめた勝利の力である
     (ヨハネ第1書5-4~5、詩篇54章)
    ●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
    ●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
    (ヒルティ)
    ●私たちは真理にさからっては何をする力もなく、真理に従えば力がある
    (コリント後書13-8)

    皆さんが<いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    【神の愛=隣人愛】に光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げ
    【神の愛=主イエス】を司令官とする【神愛自由の戦士・神愛の僕】に志願して、
    此の世に完全勝利する【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●世を遁(のが)れんとするなかれ、世に勝つべし。
     境遇の改まらんことを祈るなかれ、心の改まらんことを祈るべし。
     苦痛の去らんことを願うなかれ、恩恵を増さんことを願うべし
     (内村鑑三、所感p177)
    ●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
     戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三)
    ●強いられてするのでなく、神に従って自ら進んで為し、
     恥ずべき利得の為でなく本心からそれをしなさい(ペテロ第1書5‐2)
    ●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
     洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
     苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
     主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)
    ●多くの人によるのであっても、少数によるのであっても、
     主の救い<勝利>の妨げとなるものは何もない(サムエル前書14-6)
    ●聞け、勝利の喜ばしい歌が主に従う人の天幕に響く。
     「主の右の手は勇ましい働きをなし、 御力を示す。
      主の右の手は高くあがり、主の右の手は勇ましい働きをなし、御力を示す。」
     (詩篇118-15~16)
    ●どのような知恵も、どのような英知も、計りごとも勧めも、
     主の御前には何の役にも立たず、無に等しい。
     戦いの日のために馬が備えられるが、救いの勝利は主による
     (箴言21-30~31)
    ●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め
     (ウイリアム・ケリー)

    ◇◇◇

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★★此の世で<神愛勝利>に導く【神の愛=主イエス】!


    ■<一日一生:8月19日>(内村鑑三)

     ●兄弟たちよ。こういうわけで、わたしたちはイエスの血によって、
      はばかることなく聖所にはいることができ、彼の肉体なる幕をとおり、
      わたしたちのために開いて下さった新しい生きた道をとおって、
      はいって行くことができるのであり、
      さらに、神の家を治める大いなる祭司があるのだから、
      心はすすがれて良心のとがめを去り、からだは清い水で洗われ、
      まごころをもって信仰の確信に満たされつつ、みまえに近づこうではないか。
      また、約束をして下さったのは忠実なかたであるから、
      わたしたちの告白する望みを、動くことなくしっかりと持ち続け、
      愛と善行とを励むように互に努め(ようではないか)
      (ヘブル書10-19~23)

     キリストいわく
     「恐るるなかれ、われすでに世に勝てり(ヨハネ伝16-33)」と
      (nenikeka, have overcome.  既成動詞なり)。
     道義学者ならびにユニテリアンは何と言うとも、
     福音的キリスト信者の安心勇気の大源泉は、
     じつにキリストにおける既得の勝利に存するなり。
     われのなすべきことは、キリストすでにわがためになしとげたり、
     われの義は彼においてすでに天にあり、
     われはすでに彼の血を以て購われたり、
     われの得べきものはわれすでにこれを得たり、
     いざ残余の生涯を報恩の戦(たたかい)して楽しまんと。
     これじつに真正(まこと)のキリスト信徒がつねに泰然として余裕あり、
     老いてますます壮(さか)んなるの理由なり。

    ★★★

    ●あなた方はこの世では悩みがある。しかし、勇気を出しなさい。
     私(主イエス)はすでに世に勝っている(ヨハネ伝16-33)
    ●この世の恐れに対して平安をうる者はただ、
     キリストと密接につながることのほかにはない。
     そのほかのどのような道も完全に真の平和に導くものではない。
     最も優れた哲学でさえ、心も不安であるか、厭世的であるヒルティ)

    【神の愛=主イエス】に信愛して【神の愛=主イエス】と共に生きる事は、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に挑戦させて
    世に勝利する<最善の道>に導いてくれます!

    ●神から生まれた人は皆、世に打ち勝つからです。
     世に打ち勝つ勝利、それはわたしたちの信仰です。
     だれが世に打ち勝つか。イエスが神の子であると信じる者ではありませんか
     私たちの信頼こそ、世に勝たしめた勝利の力である
     (ヨハネ第1書5-4~5、詩篇54章)
    ●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
    ●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
    (ヒルティ)
    ●私たちは真理にさからっては何をする力もなく、真理に従えば力がある
    (コリント後書13-8)

    皆さんが<いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    【神の愛=隣人愛】に光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げ
    【神の愛=主イエス】を司令官とする【神愛自由の戦士・神愛の僕】に志願して、
    此の世に完全勝利する【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●世を遁(のが)れんとするなかれ、世に勝つべし。
     境遇の改まらんことを祈るなかれ、心の改まらんことを祈るべし。
     苦痛の去らんことを願うなかれ、恩恵を増さんことを願うべし
     (内村鑑三、所感p177)
    ●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
     戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三)
    ●強いられてするのでなく、神に従って自ら進んで為し、
     恥ずべき利得の為でなく本心からそれをしなさい(ペテロ第1書5‐2)
    ●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
     洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
     苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
     主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)
    ●多くの人によるのであっても、少数によるのであっても、
     主の救い<勝利>の妨げとなるものは何もない(サムエル前書14-6)
    ●聞け、勝利の喜ばしい歌が主に従う人の天幕に響く。
     「主の右の手は勇ましい働きをなし、 御力を示す。
      主の右の手は高くあがり、主の右の手は勇ましい働きをなし、御力を示す。」
     (詩篇118-15~16)
    ●どのような知恵も、どのような英知も、計りごとも勧めも、
     主の御前には何の役にも立たず、無に等しい。
     戦いの日のために馬が備えられるが、救いの勝利は主による
     (箴言21-30~31)
    ●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め
     (ウイリアム・ケリー)

    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★此の世で<神愛勝利>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:8月19日>(内村鑑三)

     ●兄弟たちよ。こういうわけで、わたしたちはイエスの血によって、
      はばかることなく聖所にはいることができ、彼の肉体なる幕をとおり、
      わたしたちのために開いて下さった新しい生きた道をとおって、
      はいって行くことができるのであり、
      さらに、神の家を治める大いなる祭司があるのだから、
      心はすすがれて良心のとがめを去り、からだは清い水で洗われ、
      まごころをもって信仰の確信に満たされつつ、みまえに近づこうではないか。
      また、約束をして下さったのは忠実なかたであるから、
      わたしたちの告白する望みを、動くことなくしっかりと持ち続け、
      愛と善行とを励むように互に努め(ようではないか)
      (ヘブル書10-19~23)

     キリストいわく
     「恐るるなかれ、われすでに世に勝てり(ヨハネ伝16-33)」と
      (nenikeka, have overcome.  既成動詞なり)。
     道義学者ならびにユニテリアンは何と言うとも、
     福音的キリスト信者の安心勇気の大源泉は、
     じつにキリストにおける既得の勝利に存するなり。
     われのなすべきことは、キリストすでにわがためになしとげたり、
     われの義は彼においてすでに天にあり、
     われはすでに彼の血を以て購われたり、
     われの得べきものはわれすでにこれを得たり、
     いざ残余の生涯を報恩の戦(たたかい)して楽しまんと。
     これじつに真正(まこと)のキリスト信徒がつねに泰然として余裕あり、
     老いてますます壮(さか)んなるの理由なり。

    ★★★

    ●あなた方はこの世では悩みがある。しかし、勇気を出しなさい。
     私(主イエス)はすでに世に勝っている(ヨハネ伝16-33)
    ●この世の恐れに対して平安をうる者はただ、
     キリストと密接につながることのほかにはない。
     そのほかのどのような道も完全に真の平和に導くものではない。
     最も優れた哲学でさえ、心も不安であるか、厭世的であるヒルティ)

    【神の愛=主イエス】に信愛して【神の愛=主イエス】と共に生きる事は、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に挑戦させて
    世に勝利する<最善の道>に導いてくれます!

    ●神から生まれた人は皆、世に打ち勝つからです。
     世に打ち勝つ勝利、それはわたしたちの信仰です。
     だれが世に打ち勝つか。イエスが神の子であると信じる者ではありませんか
     私たちの信頼こそ、世に勝たしめた勝利の力である
     (ヨハネ第1書5-4~5、詩篇54章)
    ●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
    ●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
    (ヒルティ)
    ●私たちは真理にさからっては何をする力もなく、真理に従えば力がある
    (コリント後書13-8)

    皆さんが<いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    【神の愛=隣人愛】に光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げ
    【神の愛=主イエス】を司令官とする【神愛自由の戦士・神愛の僕】に志願して、
    此の世に完全勝利する【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●世を遁(のが)れんとするなかれ、世に勝つべし。
     境遇の改まらんことを祈るなかれ、心の改まらんことを祈るべし。
     苦痛の去らんことを願うなかれ、恩恵を増さんことを願うべし
     (内村鑑三、所感p177)
    ●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
     戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三)
    ●強いられてするのでなく、神に従って自ら進んで為し、
     恥ずべき利得の為でなく本心からそれをしなさい(ペテロ第1書5‐2)
    ●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
     洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
     苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
     主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)
    ●多くの人によるのであっても、少数によるのであっても、
     主の救い<勝利>の妨げとなるものは何もない(サムエル前書14-6)
    ●聞け、勝利の喜ばしい歌が主に従う人の天幕に響く。
     「主の右の手は勇ましい働きをなし、 御力を示す。
      主の右の手は高くあがり、主の右の手は勇ましい働きをなし、御力を示す。」
     (詩篇118-15~16)
    ●どのような知恵も、どのような英知も、計りごとも勧めも、
     主の御前には何の役にも立たず、無に等しい。
     戦いの日のために馬が備えられるが、救いの勝利は主による
     (箴言21-30~31)
    ●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め
     (ウイリアム・ケリー)

    ■■■

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ■此の世で<神愛勝利>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:8月19日>(内村鑑三)

     ●兄弟たちよ。こういうわけで、わたしたちはイエスの血によって、
      はばかることなく聖所にはいることができ、彼の肉体なる幕をとおり、
      わたしたちのために開いて下さった新しい生きた道をとおって、
      はいって行くことができるのであり、
      さらに、神の家を治める大いなる祭司があるのだから、
      心はすすがれて良心のとがめを去り、からだは清い水で洗われ、
      まごころをもって信仰の確信に満たされつつ、みまえに近づこうではないか。
      また、約束をして下さったのは忠実なかたであるから、
      わたしたちの告白する望みを、動くことなくしっかりと持ち続け、
      愛と善行とを励むように互に努め(ようではないか)
      (ヘブル書10-19~23)

     キリストいわく
     「恐るるなかれ、われすでに世に勝てり(ヨハネ伝16-33)」と
      (nenikeka, have overcome.  既成動詞なり)。
     道義学者ならびにユニテリアンは何と言うとも、
     福音的キリスト信者の安心勇気の大源泉は、
     じつにキリストにおける既得の勝利に存するなり。
     われのなすべきことは、キリストすでにわがためになしとげたり、
     われの義は彼においてすでに天にあり、
     われはすでに彼の血を以て購われたり、
     われの得べきものはわれすでにこれを得たり、
     いざ残余の生涯を報恩の戦(たたかい)して楽しまんと。
     これじつに真正(まこと)のキリスト信徒がつねに泰然として余裕あり、
     老いてますます壮(さか)んなるの理由なり。

    ★★★

    ●あなた方はこの世では悩みがある。しかし、勇気を出しなさい。
     私(主イエス)はすでに世に勝っている(ヨハネ伝16-33)
    ●この世の恐れに対して平安をうる者はただ、
     キリストと密接につながることのほかにはない。
     そのほかのどのような道も完全に真の平和に導くものではない。
     最も優れた哲学でさえ、心も不安であるか、厭世的であるヒルティ)

    【神の愛=主イエス】に信愛して【神の愛=主イエス】と共に生きる事は、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に挑戦させて
    世に勝利する<最善の道>に導いてくれます!

    ●神から生まれた人は皆、世に打ち勝つからです。
     世に打ち勝つ勝利、それはわたしたちの信仰です。
     だれが世に打ち勝つか。イエスが神の子であると信じる者ではありませんか
     私たちの信頼こそ、世に勝たしめた勝利の力である
     (ヨハネ第1書5-4~5、詩篇54章)
    ●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
    ●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
    (ヒルティ)
    ●私たちは真理にさからっては何をする力もなく、真理に従えば力がある
    (コリント後書13-8)

    皆さんが<いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    【神の愛=隣人愛】に光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げ
    【神の愛=主イエス】を司令官とする【神愛自由の戦士・神愛の僕】に志願して、
    此の世に完全勝利する【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●世を遁(のが)れんとするなかれ、世に勝つべし。
     境遇の改まらんことを祈るなかれ、心の改まらんことを祈るべし。
     苦痛の去らんことを願うなかれ、恩恵を増さんことを願うべし
     (内村鑑三、所感p177)
    ●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
     戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三)
    ●強いられてするのでなく、神に従って自ら進んで為し、
     恥ずべき利得の為でなく本心からそれをしなさい(ペテロ第1書5‐2)
    ●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
     洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
     苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
     主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)
    ●多くの人によるのであっても、少数によるのであっても、
     主の救い<勝利>の妨げとなるものは何もない(サムエル前書14-6)
    ●聞け、勝利の喜ばしい歌が主に従う人の天幕に響く。
     「主の右の手は勇ましい働きをなし、 御力を示す。
      主の右の手は高くあがり、主の右の手は勇ましい働きをなし、御力を示す。」
     (詩篇118-15~16)
    ●どのような知恵も、どのような英知も、計りごとも勧めも、
     主の御前には何の役にも立たず、無に等しい。
     戦いの日のために馬が備えられるが、救いの勝利は主による
     (箴言21-30~31)
    ●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め
     (ウイリアム・ケリー)


    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • 此の世で<神愛勝利>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<一日一生:8月19日>(内村鑑三)

     ●兄弟たちよ。こういうわけで、わたしたちはイエスの血によって、
      はばかることなく聖所にはいることができ、彼の肉体なる幕をとおり、
      わたしたちのために開いて下さった新しい生きた道をとおって、
      はいって行くことができるのであり、
      さらに、神の家を治める大いなる祭司があるのだから、
      心はすすがれて良心のとがめを去り、からだは清い水で洗われ、
      まごころをもって信仰の確信に満たされつつ、みまえに近づこうではないか。
      また、約束をして下さったのは忠実なかたであるから、
      わたしたちの告白する望みを、動くことなくしっかりと持ち続け、
      愛と善行とを励むように互に努め(ようではないか)
      (ヘブル書10-19~23)

     キリストいわく
     「恐るるなかれ、われすでに世に勝てり(ヨハネ伝16-33)」と
      (nenikeka, have overcome.  既成動詞なり)。
     道義学者ならびにユニテリアンは何と言うとも、
     福音的キリスト信者の安心勇気の大源泉は、
     じつにキリストにおける既得の勝利に存するなり。
     われのなすべきことは、キリストすでにわがためになしとげたり、
     われの義は彼においてすでに天にあり、
     われはすでに彼の血を以て購われたり、
     われの得べきものはわれすでにこれを得たり、
     いざ残余の生涯を報恩の戦(たたかい)して楽しまんと。
     これじつに真正(まこと)のキリスト信徒がつねに泰然として余裕あり、
     老いてますます壮(さか)んなるの理由なり。

    ★★★

    ●あなた方はこの世では悩みがある。しかし、勇気を出しなさい。
     私(主イエス)はすでに世に勝っている(ヨハネ伝16-33)
    ●この世の恐れに対して平安をうる者はただ、
     キリストと密接につながることのほかにはない。
     そのほかのどのような道も完全に真の平和に導くものではない。
     最も優れた哲学でさえ、心も不安であるか、厭世的であるヒルティ)

    【神の愛=主イエス】に信愛して【神の愛=主イエス】と共に生きる事は、
    心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に挑戦させて
    世に勝利する<最善の道>に導いてくれます!

    ●神から生まれた人は皆、世に打ち勝つからです。
     世に打ち勝つ勝利、それはわたしたちの信仰です。
     だれが世に打ち勝つか。イエスが神の子であると信じる者ではありませんか
     私たちの信頼こそ、世に勝たしめた勝利の力である
     (ヨハネ第1書5-4~5、詩篇54章)
    ●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
    ●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
    (ヒルティ)
    ●私たちは真理にさからっては何をする力もなく、真理に従えば力がある
    (コリント後書13-8)

    皆さんが<いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】して
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    【神の愛=隣人愛】に光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げ
    【神の愛=主イエス】を司令官とする【神愛自由の戦士・神愛の僕】に志願して、
    此の世に完全勝利する【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
    前進し続けることを心より応援しています!

    ●世を遁(のが)れんとするなかれ、世に勝つべし。
     境遇の改まらんことを祈るなかれ、心の改まらんことを祈るべし。
     苦痛の去らんことを願うなかれ、恩恵を増さんことを願うべし
     (内村鑑三、所感p177)
    ●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
     戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三)
    ●強いられてするのでなく、神に従って自ら進んで為し、
     恥ずべき利得の為でなく本心からそれをしなさい(ペテロ第1書5‐2)
    ●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
     洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
     苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
     主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)
    ●多くの人によるのであっても、少数によるのであっても、
     主の救い<勝利>の妨げとなるものは何もない(サムエル前書14-6)
    ●聞け、勝利の喜ばしい歌が主に従う人の天幕に響く。
     「主の右の手は勇ましい働きをなし、 御力を示す。
      主の右の手は高くあがり、主の右の手は勇ましい働きをなし、御力を示す。」
     (詩篇118-15~16)
    ●どのような知恵も、どのような英知も、計りごとも勧めも、
     主の御前には何の役にも立たず、無に等しい。
     戦いの日のために馬が備えられるが、救いの勝利は主による
     (箴言21-30~31)
    ●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め
     (ウイリアム・ケリー)

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • ★【ビジョン】を<神愛の大意志>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<意志の作用>(内村鑑三)
      神によりて思い、
      神によりて働き、
      神によりて息(いこ)う。
      これキリスト信者の生涯なり。
      われの意志なるものは、
      われ、これをわが意志をして
      神の意志たらしむるために消費し、
      神の大意志をして
      われの小意志に代わりて
      われを活動せしむ。
      かくてわれはわが意志の弱きを覚えず。
      そは、わが意志はこれを神の意志となすに足り、
      しかして神の意志は自由にわれを使用してなお余りあればなり。

    ★★★

    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
    何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい(ピリピ書2-13~14)
    ●あなた方はこの世に妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって
     造りかえられ何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全きことであるか、
     わきまえ知るべきである(ロマ書12‐2)
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである(ヒルティ)
    ●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
     そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない人間の財産である
     (シュバイツァー)
    ●青春の夢に忠実であれ(シラー)
    ●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが壮年になってから実現されることである
    (A.d.ヴィニー)

    皆さんの心に【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝!必決!必現!>の
    【神の愛=隣人愛】で光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】に【神の愛=主イエス】の
    <神愛の大意志>【御心:聖意・聖旨】の【ミッション:大義・使命・天職】を発見し
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊魂活気力】の
    <全生・全身・全霊>で勇進されることを心より応援しています!

    ●<聖 望>(内村鑑三)
     われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
     われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
     われはわが事業を永遠の上に築いて、
     短きわれのこの一生をして万世を益するものとならしめん。
     キリスト信者たる栄誉の一は、
     荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
     なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり
    ●<進まんのみ>(内村鑑三)
     進まんのみ、進まんのみ。
     褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
     謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
     ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
     人は無き者と思うて進まんのみ。
    ●君が何かを全身全霊で欲した時、君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
     それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
    ●神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
     神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ
     (パウロ・コエーリョ)
    ●自分の決められた道を走りとおし、
     また、主イエスからいただいた、
     神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
     この命すら決して惜しいとは思いません。
     <最も大切なことは、自分の使命、
      すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
     (使徒行伝20-24)
    ●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
     神に頼る我は小なりといえどもはなはだ大なる者なり(内村鑑三)

    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい!
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!--

  • ★【ビジョン】を<神愛の大意志>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<意志の作用>(内村鑑三)
      神によりて思い、
      神によりて働き、
      神によりて息(いこ)う。
      これキリスト信者の生涯なり。
      われの意志なるものは、
      われ、これをわが意志をして
      神の意志たらしむるために消費し、
      神の大意志をして
      われの小意志に代わりて
      われを活動せしむ。
      かくてわれはわが意志の弱きを覚えず。
      そは、わが意志はこれを神の意志となすに足り、
      しかして神の意志は自由にわれを使用してなお余りあればなり。

    ★★★

    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
    何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい(ピリピ書2-13~14)
    ●あなた方はこの世に妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって
     造りかえられ何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全きことであるか、
     わきまえ知るべきである(ロマ書12‐2)
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである(ヒルティ)
    ●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
     そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない人間の財産である
     (シュバイツァー)
    ●青春の夢に忠実であれ(シラー)
    ●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが壮年になってから実現されることである
    (A.d.ヴィニー)

    皆さんの心に【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝!必決!必現!>の
    【神の愛=隣人愛】で光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】に【神の愛=主イエス】の
    <神愛の大意志>【御心:聖意・聖旨】の【ミッション:大義・使命・天職】を発見し
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊魂活気力】の
    <全生・全身・全霊>で勇進されることを心より応援しています!

    ●<聖 望>(内村鑑三)
     われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
     われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
     われはわが事業を永遠の上に築いて、
     短きわれのこの一生をして万世を益するものとならしめん。
     キリスト信者たる栄誉の一は、
     荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
     なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり
    ●<進まんのみ>(内村鑑三)
     進まんのみ、進まんのみ。
     褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
     謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
     ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
     人は無き者と思うて進まんのみ。
    ●君が何かを全身全霊で欲した時、君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
     それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
    ●神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
     神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ
     (パウロ・コエーリョ)
    ●自分の決められた道を走りとおし、
     また、主イエスからいただいた、
     神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
     この命すら決して惜しいとは思いません。
     <最も大切なことは、自分の使命、
      すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
     (使徒行伝20-24)
    ●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
     神に頼る我は小なりといえどもはなはだ大なる者なり(内村鑑三)


    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい!
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    Good luck & God bless you!--

  • ★【ビジョン】を<神愛の大意志>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<意志の作用>(内村鑑三)
      神によりて思い、
      神によりて働き、
      神によりて息(いこ)う。
      これキリスト信者の生涯なり。
      われの意志なるものは、
      われ、これをわが意志をして
      神の意志たらしむるために消費し、
      神の大意志をして
      われの小意志に代わりて
      われを活動せしむ。
      かくてわれはわが意志の弱きを覚えず。
      そは、わが意志はこれを神の意志となすに足り、
      しかして神の意志は自由にわれを使用してなお余りあればなり。

    ★★★

    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
    何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい(ピリピ書2-13~14)
    ●あなた方はこの世に妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって
     造りかえられ何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全きことであるか、
     わきまえ知るべきである(ロマ書12‐2)
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである(ヒルティ)
    ●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
     そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない人間の財産である
     (シュバイツァー)
    ●青春の夢に忠実であれ(シラー)
    ●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが壮年になってから実現されることである
    (A.d.ヴィニー)

    皆さんの心に【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝!必決!必現!>の
    【神の愛=隣人愛】で光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】に【神の愛=主イエス】の
    <神愛の大意志>【御心:聖意・聖旨】の【ミッション:大義・使命・天職】を発見し
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊魂活気力】の
    <全生・全身・全霊>で勇進されることを心より応援しています!

    ●<聖 望>(内村鑑三)
     われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
     われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
     われはわが事業を永遠の上に築いて、
     短きわれのこの一生をして万世を益するものとならしめん。
     キリスト信者たる栄誉の一は、
     荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
     なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり
    ●<進まんのみ>(内村鑑三)
     進まんのみ、進まんのみ。
     褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
     謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
     ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
     人は無き者と思うて進まんのみ。
    ●君が何かを全身全霊で欲した時、君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
     それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
    ●神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
     神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ
     (パウロ・コエーリョ)
    ●自分の決められた道を走りとおし、
     また、主イエスからいただいた、
     神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
     この命すら決して惜しいとは思いません。
     <最も大切なことは、自分の使命、
      すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
     (使徒行伝20-24)
    ●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
     神に頼る我は小なりといえどもはなはだ大なる者なり(内村鑑三)


    ■■■

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい!
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!--

  • ■【ビジョン】を<神愛の大意志>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<意志の作用>(内村鑑三)
      神によりて思い、
      神によりて働き、
      神によりて息(いこ)う。
      これキリスト信者の生涯なり。
      われの意志なるものは、
      われ、これをわが意志をして
      神の意志たらしむるために消費し、
      神の大意志をして
      われの小意志に代わりて
      われを活動せしむ。
      かくてわれはわが意志の弱きを覚えず。
      そは、わが意志はこれを神の意志となすに足り、
      しかして神の意志は自由にわれを使用してなお余りあればなり。

    ★★★

    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
    何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい(ピリピ書2-13~14)
    ●あなた方はこの世に妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって
     造りかえられ何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全きことであるか、
     わきまえ知るべきである(ロマ書12‐2)
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである(ヒルティ)
    ●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
     そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない人間の財産である
     (シュバイツァー)
    ●青春の夢に忠実であれ(シラー)
    ●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが壮年になってから実現されることである
    (A.d.ヴィニー)

    皆さんの心に【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝!必決!必現!>の
    【神の愛=隣人愛】で光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】に【神の愛=主イエス】の
    <神愛の大意志>【御心:聖意・聖旨】の【ミッション:大義・使命・天職】を発見し
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊魂活気力】の
    <全生・全身・全霊>で勇進されることを心より応援しています!

    ●<聖 望>(内村鑑三)
     われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
     われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
     われはわが事業を永遠の上に築いて、
     短きわれのこの一生をして万世を益するものとならしめん。
     キリスト信者たる栄誉の一は、
     荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
     なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり
    ●<進まんのみ>(内村鑑三)
     進まんのみ、進まんのみ。
     褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
     謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
     ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
     人は無き者と思うて進まんのみ。
    ●君が何かを全身全霊で欲した時、君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
     それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
    ●神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
     神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ
     (パウロ・コエーリョ)
    ●自分の決められた道を走りとおし、
     また、主イエスからいただいた、
     神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
     この命すら決して惜しいとは思いません。
     <最も大切なことは、自分の使命、
      すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
     (使徒行伝20-24)
    ●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
     神に頼る我は小なりといえどもはなはだ大なる者なり(内村鑑三)

    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい!
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!--

  • ■【ビジョン】を<神愛の大意志>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<意志の作用>(内村鑑三)
      神によりて思い、
      神によりて働き、
      神によりて息(いこ)う。
      これキリスト信者の生涯なり。
      われの意志なるものは、
      われ、これをわが意志をして
      神の意志たらしむるために消費し、
      神の大意志をして
      われの小意志に代わりて
      われを活動せしむ。
      かくてわれはわが意志の弱きを覚えず。
      そは、わが意志はこれを神の意志となすに足り、
      しかして神の意志は自由にわれを使用してなお余りあればなり。

    ★★★

    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
    何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい(ピリピ書2-13~14)
    ●あなた方はこの世に妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって
     造りかえられ何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全きことであるか、
     わきまえ知るべきである(ロマ書12‐2)
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである(ヒルティ)
    ●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
     そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない人間の財産である
     (シュバイツァー)
    ●青春の夢に忠実であれ(シラー)
    ●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが壮年になってから実現されることである
    (A.d.ヴィニー)

    皆さんの心に【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝!必決!必現!>の
    【神の愛=隣人愛】で光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】に【神の愛=主イエス】の
    <神愛の大意志>【御心:聖意・聖旨】の【ミッション:大義・使命・天職】を発見し
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊魂活気力】の
    <全生・全身・全霊>で勇進されることを心より応援しています!

    ●<聖 望>(内村鑑三)
     われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
     われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
     われはわが事業を永遠の上に築いて、
     短きわれのこの一生をして万世を益するものとならしめん。
     キリスト信者たる栄誉の一は、
     荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
     なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり
    ●<進まんのみ>(内村鑑三)
     進まんのみ、進まんのみ。
     褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
     謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
     ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
     人は無き者と思うて進まんのみ。
    ●君が何かを全身全霊で欲した時、君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
     それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
    ●神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
     神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ
     (パウロ・コエーリョ)
    ●自分の決められた道を走りとおし、
     また、主イエスからいただいた、
     神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
     この命すら決して惜しいとは思いません。
     <最も大切なことは、自分の使命、
      すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
     (使徒行伝20-24)
    ●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
     神に頼る我は小なりといえどもはなはだ大なる者なり(内村鑑三)

    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい!
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    Good luck & God bless you!--

  • 【ビジョン】を<神愛の大意志>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■<意志の作用>(内村鑑三)
      神によりて思い、
      神によりて働き、
      神によりて息(いこ)う。
      これキリスト信者の生涯なり。
      われの意志なるものは、
      われ、これをわが意志をして
      神の意志たらしむるために消費し、
      神の大意志をして
      われの小意志に代わりて
      われを活動せしむ。
      かくてわれはわが意志の弱きを覚えず。
      そは、わが意志はこれを神の意志となすに足り、
      しかして神の意志は自由にわれを使用してなお余りあればなり。

    ★★★

    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
    何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい(ピリピ書2-13~14)
    ●あなた方はこの世に妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって
     造りかえられ何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全きことであるか、
     わきまえ知るべきである(ロマ書12‐2)
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである(ヒルティ)
    ●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
     そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない人間の財産である
     (シュバイツァー)
    ●青春の夢に忠実であれ(シラー)
    ●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが壮年になってから実現されることである
    (A.d.ヴィニー)

    皆さんの心に【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝!必決!必現!>の
    【神の愛=隣人愛】で光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】に【神の愛=主イエス】の
    <神愛の大意志>【御心:聖意・聖旨】の【ミッション:大義・使命・天職】を発見し
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊魂活気力】の
    <全生・全身・全霊>で勇進されることを心より応援しています!

    ●<聖 望>(内村鑑三)
     われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
     われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
     われはわが事業を永遠の上に築いて、
     短きわれのこの一生をして万世を益するものとならしめん。
     キリスト信者たる栄誉の一は、
     荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
     なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり
    ●<進まんのみ>(内村鑑三)
     進まんのみ、進まんのみ。
     褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
     謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
     ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
     人は無き者と思うて進まんのみ。
    ●君が何かを全身全霊で欲した時、君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
     それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
    ●神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
     神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ
     (パウロ・コエーリョ)
    ●自分の決められた道を走りとおし、
     また、主イエスからいただいた、
     神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
     この命すら決して惜しいとは思いません。
     <最も大切なことは、自分の使命、
      すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
     (使徒行伝20-24)
    ●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
     神に頼る我は小なりといえどもはなはだ大なる者なり(内村鑑三)

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい!
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!--

  • ★★<神愛事業の種まき>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■矢と歌(H・W・ロングフェロー)

      矢を天高く放てば、
      矢は見知らぬどこかへと飛び去るだろう。
      だって、あっという間に視界を超えて
      矢の行方を見定めることはできないから。
       
      天高く歌を吟ずれば
      歌の調べは見知らぬどこかへと流れ去るだろう。
      だって、どんな鋭敏な洞察力があろうとも、
      歌の行方を見定めることなど誰ができるだろう。
       
      しかし、幾多の歳月が流れ過ぎた頃のことだ、
      私は見つけた、
      私が解き放った矢は、朽ちぬままに、
      一本の樫の木に命中しているのを。
      そして、私が吟じた歌とも再会できた。
      我が歌は、そっくりそのままに、
      一人の友の心の中に届いていたのだ。

     ■The Arrow And The Song (Henry Wadsworth Longfellow)

     I shot an arrow into the air,
     It fell to earth, I knew not where;
     For, so swiftly it flew, the sight
     Could not follow it in its flight.

     I breathed a song into the air,
     It fell to earth, I knew not where;
     For who has sight so keen and strong,
     That it can follow the flight of song?

     Long, long afterward, in an oak
     I found the arrow, still unbroke;
     And the song, from beginning to end,
     I found again in the heart of a friend.


    ★★★

    ●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
     我が命じ遺(オク)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三)
    ●雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
     それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、種蒔く人には種を与え、食べる人には糧を与える。
     そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、私のもとに戻らない。
     それは私の望むことを成し遂げ、私が与えた使命を必ず果たす(イザヤ書55-10~11)

    ●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん(伝道の書11-1)
    ●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん(内村鑑三)

    皆さんの心に描く【ビジョン:理想・夢望・念志】に【神の愛=主イエス】から託された
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体感して
    <【神愛力&神愛事業=隣人愛&奇蹟】の種まき>として活躍れることを心より応援しています!

    ●イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
     夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
     どうしてそうなるのか、その人は知らない。
     地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
     初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
    ●朝のうちにあなたの種を蒔け。夕方も休まず手を放してはいけない。
     あなたは、あれか、これか、どこで実り成功するのか、知らないからだ。
     あるいは二つとも同じようにうまくいくかも、あなたにはわからない
     (伝道の書11-6)
    ●涙とともに蒔く者は歓喜とともに刈取らん。
     その人は種をたづさえ涙を流して出で行けど
     束をたづさえ喜びて帰り来たらん(詩篇126‐5~6)
    ●「一人が種を蒔き、別の人が刈り入れる」種を蒔く人も刈る人も共に喜ぶ
    (ヨハネ伝4‐36~37)
    ●私は30歳。四季はすでに備われており、花を咲かせ、実をつけているはずである。
     それが単なるもみ殻なのか、成熟した粟の実であるのかは、私の知るところではない。
     もし同志の諸君の中に私のささやかな真心を憐れみ受け継いでやろうという人がいるなら、
     それはまかれた種が絶えずに、穀物が年々実っていくのと同じである(吉田松陰)
    ●真面目に考えよ。誠実に語れ。摯実(しじつ)に行え。
     汝の現今に播(ま)く種はやがて汝の収むべき未来となって現わるべし(夏目漱石)

    ★★★

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

  • <神愛事業の種まき>に導く【神の愛=主イエス】!

    ■矢と歌(H・W・ロングフェロー)

      矢を天高く放てば、
      矢は見知らぬどこかへと飛び去るだろう。
      だって、あっという間に視界を超えて
      矢の行方を見定めることはできないから。
       
      天高く歌を吟ずれば
      歌の調べは見知らぬどこかへと流れ去るだろう。
      だって、どんな鋭敏な洞察力があろうとも、
      歌の行方を見定めることなど誰ができるだろう。
       
      しかし、幾多の歳月が流れ過ぎた頃のことだ、
      私は見つけた、
      私が解き放った矢は、朽ちぬままに、
      一本の樫の木に命中しているのを。
      そして、私が吟じた歌とも再会できた。
      我が歌は、そっくりそのままに、
      一人の友の心の中に届いていたのだ。

     ■The Arrow And The Song (Henry Wadsworth Longfellow)

     I shot an arrow into the air,
     It fell to earth, I knew not where;
     For, so swiftly it flew, the sight
     Could not follow it in its flight.

     I breathed a song into the air,
     It fell to earth, I knew not where;
     For who has sight so keen and strong,
     That it can follow the flight of song?

     Long, long afterward, in an oak
     I found the arrow, still unbroke;
     And the song, from beginning to end,
     I found again in the heart of a friend.


    ★★★

    ●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
     我が命じ遺(オク)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三)
    ●雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
     それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、種蒔く人には種を与え、食べる人には糧を与える。
     そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、私のもとに戻らない。
     それは私の望むことを成し遂げ、私が与えた使命を必ず果たす(イザヤ書55-10~11)

    ●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん(伝道の書11-1)
    ●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん(内村鑑三)

    皆さんの心に描く【ビジョン:理想・夢望・念志】に【神の愛=主イエス】から託された
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を体感して
    <【神愛力&神愛事業=隣人愛&奇蹟】の種まき>として活躍れることを心より応援しています!

    ●イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
     夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
     どうしてそうなるのか、その人は知らない。
     地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
     初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
    ●朝のうちにあなたの種を蒔け。夕方も休まず手を放してはいけない。
     あなたは、あれか、これか、どこで実り成功するのか、知らないからだ。
     あるいは二つとも同じようにうまくいくかも、あなたにはわからない
     (伝道の書11-6)
    ●涙とともに蒔く者は歓喜とともに刈取らん。
     その人は種をたづさえ涙を流して出で行けど
     束をたづさえ喜びて帰り来たらん(詩篇126‐5~6)
    ●「一人が種を蒔き、別の人が刈り入れる」種を蒔く人も刈る人も共に喜ぶ
    (ヨハネ伝4‐36~37)
    ●私は30歳。四季はすでに備われており、花を咲かせ、実をつけているはずである。
     それが単なるもみ殻なのか、成熟した粟の実であるのかは、私の知るところではない。
     もし同志の諸君の中に私のささやかな真心を憐れみ受け継いでやろうという人がいるなら、
     それはまかれた種が絶えずに、穀物が年々実っていくのと同じである(吉田松陰)
    ●真面目に考えよ。誠実に語れ。摯実(しじつ)に行え。
     汝の現今に播(ま)く種はやがて汝の収むべき未来となって現わるべし(夏目漱石)


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    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

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