ここから本文です

投稿コメント一覧 (13451コメント)

  • >>No. 18811

    >2強!2弱?
    朝日新聞社
    【玉城氏リード、佐喜真氏激しく追う 沖縄知事選情勢調査】
    2018年9月23日22時05分
    https://www.asahi.com/amp/articles/ASL9R4S6GL9RTPOB004.html
     30日に投開票される沖縄県知事選について、朝日新聞社は沖縄タイムス、琉球朝日放送(QAB)と共同で22、23の両日、電話調査をし、取材で得た情報と合わせて情勢を探った。前衆院議員の玉城デニー氏(58)がリードし、前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)が激しく追っている。他の2人は厳しい戦い。
     有権者の3割が投票態度を明らかにしておらず、情勢は変わる可能性がある。
     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設反対を掲げた翁長雄志(おながたけし)知事の死去に伴う選挙。玉城氏は翁長氏の後継で、共産や社民といった政党や労働組合、企業などでつくる「オール沖縄」勢力が支援している。一方の佐喜真氏は、移設実現をめざす安倍政権が強力に後押ししている。

  • 【首相アメリカ到着 首脳会談に先立ちトランプ大統領と夕食会へ】
    2018年9月24日 7時42分
    国連総会やアメリカのトランプ大統領との日米首脳会談などに臨むため、安倍総理大臣は日本時間の24日朝早く、ニューヨークに到着しました。このあと安倍総理大臣は、トランプ大統領との夕食会に臨むことにしています。
    23日夕方に日本を出発した安倍総理大臣は、日本時間の24日午前5時すぎに、政府専用機でアメリカ・ニューヨークに到着しました。
    このあと、安倍総理大臣は、日本時間の今月27日に予定されている日米首脳会談に先立って、トランプ大統領との夕食会に臨むことにしています。
    今回の日米首脳会談で安倍総理大臣は、貿易赤字の削減を重視するトランプ政権が検討している自動車などの関税引き上げ措置を発動しない確約を得たうえで、農産物などの関税をめぐる2国間協議に応じることで合意したい考えです。
    ただ、トランプ政権は中国をはじめ、各国との間で貿易摩擦が深刻化することも辞さない強硬な姿勢で、日本との間でもFTA=自由貿易協定の交渉入りに意欲を示しており、首脳会談でトランプ大統領の理解が得られるかが焦点です。
    また、安倍総理大臣は滞在中、国連総会で一般討論演説を行うほか、韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領など、各国の首脳とも会談を重ねて、積極的な首脳外交を展開することにしています。

    【トランプ大統領 日本側けん制 安倍首相との夕食会前に】
    2018年9月24日 7時10分
    アメリカのトランプ大統領は安倍総理大臣との夕食会を前にツイッターで、「アメリカは日本を助けるために多くのことをしているのだから日米双方の利益になるようなことを話し合いたい」と投稿し、日本側をけん制しました。

  • 【ウーバーと滴滴が激突「世界の配車サービス」10数社の動向】
    Forbes Staff
    2018/09/23 07:00
    https://forbesjapan.com/articles/detail/23103
    今から3年ほど前、世界を制覇したかにみえたウーバーは今、各国でライバルとの競争に直面している。ロシアや中国、東南アジアでは現地企業に事業を売却した一方、中東では競合の「Careem」の買収を画策中と伝えられる。
    ここでは世界各国でのウーバー及び、競合企業の動向を明らかにしてみたい。
    欧州のフランスと英国でウーバーは主要なポジションを得たが、ドイツでは現地企業の「mytaxi」らにほぼ完全に敗退した。スペインではタクシードライバーからの反発が強く、政府は地元の配車サービス「Cabify」も含めライドシェア事業への規制を強化。配車サービスの運行許可を「タクシー30台に対して1台」の割合に抑える法案を可決した。
    ロシアでウーバーは現地の「Yandex Taxi」との事業統合を発表。ウーバー側が2億2500万ドル(約252億円)、Yandexが1億ドルを出資して合弁事業を始動した。
    中国においてウーバーは2016年に「滴滴出行(Didi Chuxing)」に事業を売却して撤退。滴滴はその後、日本やラテンアメリカへの進出を図っている。
    東南アジアでもウーバーは地元の「Grab」に敗退し、2018年に配車及びフードデリバリー事業を売却。ウーバーは見返りとしてGrabの株式の27.5%を取得した。Grabは東南アジア諸国の大半で主要的ポジションを得ているが、インドネシアの「Go-Jek」も新たな資金を得て巻き返しを図っている。Go-Jekはベトナムで「Go-Viet」を立ち上げたほか、タイへの進出も進めている。
    インドではOlaと激突
    インドにおいてウーバーは現地の「Ola」と覇権を争っているが、両社はともにソフトバンクから巨額の出資を受けている。ウーバーとOlaはいずれ合併するとの見方もある。もしくはGrabや滴滴のケースと同様に、ウーバーが事業を売却してインドを去ることもありえる。しかし、現状ではウーバーはインド事業を守り抜く姿勢をみせている。
    韓国においてウーバーは政府の規制に直面し、現地の「カカオタクシー」に市場の大半を奪われている。(以下略)

  • 【選挙にはブロックチェーンより「紙」が有効——MIT教授が断言】
    投票を電子化する動きが進みつつあるが、現在のシステムでは投票結果を簡単に改ざんされてしまう恐れがある。ミシガン大学のハルダーマン教授は実際に使われている投票機械を持ち出して、改ざんされる様子を披露。MITのリベスト教授とともに電子投票の問題点を語った。
    2018.09.21
    https://technologyreview.us11.list-manage.com/track/click?u=ab6f23cf2f972cc0b7d498197&id=ba3daa3979&e=dfbe4ba246
    ドナルド・トランプ大統領は、3つの州のわずか10万7000人の投票のおかげで、2016年の大統領選に勝利した。複雑な選挙人団という米国の選挙制度では、比較的少数の市民の投票によって大統領選の勝者が決まる事態が起こり得る。ではこれらの投票は、どれだけハッキングの被害を受けやすいのだろうか。実は、人々が思っているよりはるかに深刻だ。
    9月13日に開催されたMITテクノロジーレビュー主催のカンファレンス「EmTech(エムテック)」で披露されたライブデモで、ミシガン大学のアレックス・ハルダーマン教授(コンピューター科学およびエンジニアリング)は、投票結果を改ざんして選挙結果自体を変えてしまうことがいかに容易であるかを示した。
    ハルダーマン教授は、電子投票の危険性を伝えるデモのため、演壇に「アキュボートTSX(AccuVote TSX)」という投票機械を持ち出した。3人のボランティアに機械を使わせて、ジョージ・ワシントンとベネディクト・アーノルドを対決させる模擬選挙に投票してもらった。投票の際にはカメラで機械の画面を撮影し、3人全員がワシントンに投票した様子が演壇上に映し出された。しかし、ハルダーマン教授がいざ選挙結果を投票機械から印刷すると、2対1でアーノルド勝利を告げる結果となっていたのだ。
    なぜそのようなことが起こったのか。投票用プログラムを改ざんしたのだ。すべての選挙において、選挙管理職員はメモリーカードを使用して、候補者を投票機械にプログラムしておかなければならない。ハルダーマン教授は投票者が投票ブースに向かう前に、メモリーカードに有害な投票改ざんソフトウェアを仕込んでいたのだ。(以下略)

  • >>No. 19016

    ⬆非表示つづき。
    【自動運転技術を警察が導入すると街は無人パトカーで溢れる AI走行による取締り革命】
    LiDARで冤罪も減らす
    自動運転ラボ編集部
    2018年9月23日 23:14
    警察が自動運転の技術を活用するようになったら、どうなるだろうか。
    AI(人工知能)による無人運転システムをパトカーに搭載すれば、警察官の数を増やさなくても無人パトカーによる交通ルールに関する取締りができるようになる。つまり、公道上を走行する警察車両は今よりも増える可能性が大きい。
    このことに嫌な顔をするドライバーも多いかもしれないが、違反の取締りが強化されることは交通事故の未然防止などに役立つため、社会にとっては歓迎されるべきことだ。
    交通違反をめぐっては、警察官の目視による指摘がドライブレコーダーの映像と異なることもある。人間が目視で取締りを行う以上、必ずヒューマンエラーが起こるのは仕方ないが、自動運転パトカーはこの問題を解消に導く可能性も秘めている。
    自動運転車には、光技術を使って物体との距離を計測するLiDARやその物体が何かを識別する高精度カメラなどが備え付けられている。これらを応用すれば、取締り対象の車両の位置を正確に把握でき、もちろんナンバープレートや信号の状態などの判別もお手のものだ。
    こうしたことはビジネスチャンスにも結びつく。自動運転システムを開発している企業は増えているが、今のうちに警察が求める機能も搭載したプラットフォームを開発しておけば、将来警察が顧客となるビッグビジネスに発展するかもしれない。
    警察と自動運転技術は今後どんな展開を見せるのだろうか。今から10年後、20年後はいまの10倍、いや20倍の無人パトカーが街に溢れているかもしれない。

  • >>No. 18980

    ⬆過信しないで!
    【衝突被害軽減ブレーキで追突事故は何割減った? 交通事故総合分析センターが分析結果を発表】
    2018/09/24 06:04
    https://clicccar.com/2018/09/24/630996/
    2018年9月3日、交通事故総合分析センターが衝突被害軽減ブレーキ(AEB装置)搭載の有無に加えて、車両相互事故のうち、対四輪車の追突事故についての分析を発表しました。
    いまでは軽自動車にも普及している衝突被害軽減ブレーキは、搭載されるセンサーにより作動条件(速度や相対速度、対象物、昼夜など)は異なるものの、ドライバーの注意散漫の状態や、脇見運転などの万一の際に、緊急的にブレーキを作動させてドライバーをサポートする機能。
    各自動車メーカーは、「万能ではない」と謳っているものの、衝突被害軽減ブレーキが付いていると、事故が大きく減りそうな気がするかもしれません。また、国土交通省も以前から衝突被害軽減ブレーキは「万能ではありません!」と警告しています。
    先述したように、交通事故総合分析センターの分析は、車両相互事故のうち、対四輪車の追突事故に限定。同センターでは、衝突被害軽減ブレーキを搭載した乗用車(普通・小型・軽)と非搭載車を比較。登録・届出車数10万台当たりの対四輪車追突死傷事故件数(第1当事者)は、AEB非搭載車が208.9件。
    気になる衝突被害軽減ブレーキ搭載車は、98.4件になり、同ブレーキ搭載車は110.5件少なく、事故率は52.9%低くなっています。
    52.9%、つまり約半減しているわけですが、思ったよりも少ないか、多いかは意見が分かれそう。同ブレーキには作動条件があり、「万能ではない」ことを理解できていれば上出来と思えるかもしれません。
    また、衝突は回避できなくても、被害を軽減しているケースもあるでしょう。しかし、「思ったよりも事故率が低くなっていない」というユーザーが多くいるような気がします。
    交通事故総合分析センターは、「統計上ではAEB装置による交通事故死傷者数の低減効果が現れていますが、AEB装置が正常に作動していても、走行速度や走行時の周囲の環境、路面の状況などによっては、 障害物を正しく認識できず、衝突を回避できない場合があり、完全に事故を防ぐことはできません。(以下略)

  • >寿司を運べるな…ぷ
    2018-09-21 17:50:01
    【昔の最先端テクノロジー『自走台車』】
    https://togetter.com/li/1269311
    天井に張り巡らされたレールは地下から地上12階までを自由自在に駆け巡り書類を届けてくれる。
    電車の線路みたいにポイント交換もする。
    カッコいい!
    >やまのゆき
    2018-09-22 12:39:29
    見てて飽きないね。20年前勤務してたとこはエアシューター?と併用してたなあ。
    >ゆーり☆
    2018-09-22 10:46:02
    LAN(物理)
    >森沢優一
    2018-09-22 12:32:13
    寿司を運べるな…
    https://twitter.com/i/status/1043059763494281216

  • >メディアは嘘をつくがマーケットは正直?
    【日経平均株価(首相足バージョン)がハイパー分かりやすい】
    2018年9月23日
    http://netgeek.biz/archives/127453
    株トレーダーの女性がつくった日経平均株価(首相足バージョン)が非常にためになる。どのトップが優秀なのか一目で分かるところが素晴らしい。
    これを見て安部総理を応援しないわけがない!
    いくつかグラフから読み取れるポイントを解説したい。
    ・麻生政権ではリーマン・ショックが起きたのでかなり運が悪かった
    ・安倍総理は第1次でも結果を出していた
    ・第2次安倍政権は下ヒゲがないのが凄いところ
    ・第2次安倍政権では歴史的な成果を出している真っ最中
    ・鳩山、菅、野田の民主党政権時は闇の時代
    使われている写真には作者のメッセージが隠されているようで面白い。森喜朗は寝ており、麻生太郎は破茶滅茶に元気。
    要するにメディアは嘘をつくがマーケットは正直ということだろう。日本国民としてはモリカケ問題などというしょうもないことにこだわらず、安倍総理がどこまで株価を伸ばせるか応援すべきだと思う。(以下略)

  • >>No. 19003

    ⬆三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)
    2018年09月23日
    【三菱ふそう、自動運転はレベル3を飛び越え一気に「レベル4」に】
     三菱ふそうトラック・バスの次世代トラックの動きが活発だ。ハンドル操作や加減速をシステムが担う「レベル2」の自動運転が可能な大型トラックや、電気トラックの投入を進める。自動運転や電動化は運転者の負担軽減など新たな価値を生むとみられ、商用車業界に変化を起こしそうだ。ハートムット・シック社長に次世代技術への対応策や展望を聞いた。
     ―2019年に自動運転レベル2を実現する大型トラック「スーパーグレート」を発売します。
     「レベル2は半自動運転で、今よりも安全に特化している。安全は私たちのブランドで重要な点だ。技術的に優れ、日本のユーザーに利益をもたらす。正しい自動運転のステップアップだと確信している」
     ―次は自動運転のレベル4を目指すとしています。
     「レベル3はユーザーにあまりメリットがないため、飛び越えてレベル4にいくと独ダイムラートラックグループとして話している。グループとして乗用車の部門とも協力できるのが強みだ。同じセンサーやレーダーを使うなど乗用車とトラックで多くの技術は似ているし、自動運転の進化で得る利点は多い。(レベル4は)競合より早く出したいが、安全を第一に考え実現したい」
     ―20年に小型電気トラック「eキャンター」を量産予定です。電気トラックの展開は。
     「eキャンターの量産はディーゼルエンジンのキャンターと同じ生産ラインで行う。大型電気トラックのコンセプトモデル『ビジョンワン』はメルセデス・ベンツの『eアクトロス』などと同じプラットフォーム(車台)で開発する。ダイムラートラックの全ての力を三菱ふそうに採り入れて開発スピードを上げる」
     ―日本やアジアの商用車市場をどう見ますか。
     「アジア全体で見ると成長している。日本は安定し、インドネシアやベトナムなどは成長が著しい。そのアジア市場に川崎工場(川崎市中原区)から製品を送っていることが日本に良い影響を与えると考える。20年にダイムラー・トラック・アジア(DTA)として日本とアジアで年間20万台の販売を目指していく」
    日刊工業新聞2018年9月21日
    ⬇三菱ふそうトラック・バスのハートムット・シック社長

  • >整いました、まず全高速道路分?
    【自動運転支える3D地図着々、全高速道分完成へ】
    2018年9月23日 11時17分
    読売新聞
     自動車の自動運転技術の精度を高める3次元(3D)地図の開発が官民連携で進んでいる。今年度中には国内全ての高速道路と自動車専用道路(上下線計約3万キロ・メートル)の地図を整備できる見込みで、自動車メーカーなどに販売する。政府が目標とする2020年の自動運転の実用化に向けて重要な基盤が整うことになる。
     自動運転は、主に〈1〉車の位置や周辺状況をカメラやセンサーで把握する「認知」〈2〉状況に応じて人工知能(AI)などで適切な対応を選ぶ「判断」〈3〉判断に基づく「操作」――という三つの機能を必要とする。
     3D地図は「認知」を支えるもので、道路の区画線や中心線など走行領域を把握する情報や、速度制限標識などの走行規制情報を立体的に表現する。自動運転する車は全地球測位システム(GPS)の情報と組み合わせることにより、道路脇への衝突を避け、安全な速度で走行する。この点で、道案内を主な目的とするカーナビゲーションと異なる。

  • >>No. 11406

    ⬆中国人のレンタカー利用者が増加中
    >偽造大国
    【ニセ国際免許の訪日中国人、レンタカー事故多発】
    2018年9月23日 09時29分
     中国人観光客が偽造の国際運転免許証でレンタカーを運転し、交通事故を起こすケースが相次ぎ、警察庁が中国政府に対し、国際免許制度を国民に周知するよう申し入れていたことがわかった。申し入れを受け、中国政府は外務省のホームページなどで注意を呼びかけている。訪日観光客の増加に伴い、外国人ドライバーによる事故は急増しており、警察庁は偽造免許への警戒を強化している。
     警察庁によると、偽造の国際免許証は昨年頃から、目立ち始めた。レンタカーで物損事故や交通違反を起こした中国人観光客らが、警察官に国際免許証を提示。発給元はいずれもフィリピン自動車協会と記されており、警察庁が同協会に確認した結果、偽造と判明した。
     同庁が調査したところ、インターネットの中国語サイトでは、フィリピンの偽造国際免許が売買されていることも確認された。
     道路交通法は、日本の免許を持っていない外国人が車を運転するには、自動車運転の国際的な統一ルールを定めた「道路交通に関する条約(ジュネーブ条約)」に基づいた国際免許証か、ドイツやフランス、スイスなど日本と同水準の免許制度がある国の免許証が必要と規定している。
     中国はジュネーブ条約に加盟しておらず、同水準の免許制度もない。中国人が日本で車を運転する場合、日本で中国の運転免許の切り替え試験を受けるか、条約に加盟した国で国際免許の交付を受けなければならない。フィリピンは同条約に加盟しているため、偽造の標的になったとみられる。
     偽造免許での運転は無免許運転となるが、ネットで購入した偽造免許を違法と認識しないで使っている中国人ドライバーもいるという。

  • >飲むとすべてどうでも良くなる。ぷ
    【「ストロング系チューハイ」、なぜ人気? 】
    2018.09.17
    https://biz.news.mynavi.jp/articles/-/1984
    (前略)
    ここ一年ぐらいで、サントリーのストロングゼロを筆頭に「ストロング系チューハイ」が爆発的に広まってきている。「俺のところには広まっていない」というのなら、それで良いし、新たに興味を持つ必要はない。むしろそのまま「ストロング系チューハイが関係ない世界」にいることをお勧めする。
    昨年末など、「ストロングゼロ文学」という大喜利ネタがツイッターで流行ったほどだ。ググってもらえればすぐ出てくるが、「ストロングゼロ文学」とは、簡単に言えば有名な小説などの一文に、突然ストロングゼロをぶち込んで、すべてどうでも良くさせる、というものである。
    意味不明に聞こえるかもしれないが、これ以上ストロングゼロの特性を説明している大喜利は存在しない。酒として美味いとか不味いとかの問題ではない。この「どうでもよくさせる」力こそが、ストロングゼロをはじめとしたストロング系チューハイがウケた理由である。
    上記はあくまで個人の感想だが、大多数の個人の感想でもある。何故なら、ストロングゼロに関して「味がいい」と言っている人はあまり見かけないからだ。私も味に関しては「アルコール汁」としか思ってないし、美味い液体が飲みたいなら「ファンタグレープ」という神の雫を飲む。
    では、何故そんな大して美味くもないものを好んで飲むかというと、何度も言うが「飲むとすべてどうでも良くなる」からだ。激怒したメロスもストロングゼロを飲んだ瞬間、何に激怒していたか忘れてしまうのである。
    私も、昨年末に大喜利などでストロングゼロの評判を聞きつけ、試してみた者の1人である。ストロング系の何がストロングかと言うともちろんアルコール度数だ。
    標準的なストロング系チューハイの度数は9%である。ストロングでないチューハイのそれよりは高いが、他にも度数の高い酒はいくらでもある。だが、ストロング系チューハイはとにかくすぐ飲めて、酒の回りが早く、あっという間に「すべて忘れてイイ感じ」になれてしまうのだ。
    当然、良い事も悪い事も全部忘れてしまうのだが、今の世の中悪い事の方が圧倒的に多いため、ストロングゼロを飲むと「トータルで幸せになれる」のである。(以下略)

  • >>No. 19005

    【海外「鳥肌たった!」日本の「はやぶさ2」が世界初!小惑星表面からの宇宙に海外が感動】
    投稿:2018/09/2301:15
    コメント(27)TB(0)
    小惑星探査機「はやぶさ2」から投下されたミネルバ2からの画像が話題になっていました。
    はやぶさ2のミッションにおいて世界初となる小惑星への小型探査ロボットの着陸に成功、ミネルバ2から送信された画像が公開されています。
    そんな日本の歴史的な宇宙ミッションの成功に、海外からも感動の声が寄せられていました。

  • 【「こうのとり」7号機搭載のロケット 打ち上げ成功】
    2018年9月23日 3時11分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180923/k10011641061000.html
    国際宇宙ステーションに物資を運ぶ日本の宇宙輸送船「こうのとり」の7号機を載せたH2Bロケットが23日午前2時52分すぎ、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、およそ15分後に予定どおり「こうのとり」を切り離して打ち上げは成功しました。
    「こうのとり」7号機を載せたH2Bロケットは23日午前2時52分すぎ、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。
    ロケットは打ち上げのおよそ2分後に4本の補助ロケットを切り離し、およそ6分後には1段目を切り離して上昇を続けました。
    打ち上げからおよそ15分後、予定どおり高度287キロ付近で「こうのとり」7号機を切り離して打ち上げは成功しました。
    「こうのとり」は地球の上空400キロ付近を回る国際宇宙ステーションに物資を補給する無人の宇宙輸送船で、今回の7号機には、宇宙飛行士の生活物資や実験機器のほか、国際宇宙ステーションの主電源となっている日本製のリチウムイオン電池など、これまでで最も重いおよそ6.2トンの荷物が積み込まれています。
    また今回初めて、直径80センチ余りの回収カプセルが搭載され、国際宇宙ステーションでの科学実験で得た成果物をこのカプセルに入れ、地球に送り返す技術の実証が行われることになっています。
    打ち上げは当初、今月11日の予定でしたが、悪天候やロケットのバルブに異常が見つかるなどして、たびたび日程が見直され、日本の主力ロケットとしては過去最多となる4度、打ち上げが延期されました。
    「こうのとり」7号機は今月27日の夜に国際宇宙ステーションにドッキングする予定です。

  • 【はやぶさ2の探査ロボ、リュウグウ着陸に成功 世界初】
    9/22(土) 20:47配信
     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、探査機「はやぶさ2」から分離した小型探査ロボット2台が、小惑星「リュウグウ」に着陸したと発表した。小惑星の上を移動できる探査機が着陸に成功したのは、世界で初めて。
     JAXAによると、2台の探査ロボ「ミネルバ2―1」は21日午後、リュウグウの高度55メートルで分離。重力が極めて小さいため、着地した勢いで再び飛び去らないよう、秒速数センチでゆっくりと接近した。着陸後、内蔵モーターを使って、地表を跳ねて移動し、カラー画像も撮影した。
     ロボが撮影した画像データは、はやぶさ2に送られてから地球に転送されたため、確認できたのは実際の着陸から1日以上後だった。
     2台のロボは今後、内蔵モーターを回転させた反動を使い、リュウグウの地表を跳ねて移動しながら、温度を測ったり、画像を撮影したりして、10月に予定されているはやぶさ2本体の着陸に備える。
     2005年に小惑星「イトカワ」に到着した初代のはやぶさも、同様の探査ロボを積んでいたが、正常に分離できず着陸は失敗しており、今回が再挑戦だった。
     吉川真・ミッションマネジャーは「13年前のはやぶさの時に達成できなかった小惑星表面での移動探査が成功して感無量。表面の至近距離から撮影された画像には感動した」としている。(小宮山亮磨)
         ◇
     <リュウグウ> 地球と火星の軌道付近を回る直径約900メートルの小惑星。コマのような形で、表面に複雑な凹凸や最大直径約200メートルのクレーターがある。太陽系が誕生した46億年前ごろにできたと考えられ、内部には当時の状態を保った砂や有機物が含まれている可能性がある。
    朝日新聞社
    https://youtu.be/Zf-WsyAWPDQ

  • 【関空水没で韓国旅行中止に…HIS「交渉したけどホテル代返金できません」現地ホテル「請求してない」→HIS「全額返金するわ」】
    2018/09/22 10:32 コメント299
    ▼ハム速twitter
    >0 :ハムスター速報
    2018年9月22日 10:20
    台風で関空水没してなくなった韓国旅行、HISから、交渉したけどホテル代は返金できませんってきたからホテルにほんまですか?って直接メールしたら、ホテルから何も請求してませんってメール来て、そのメールHISに送ったらまさかの全額返金なったよ!!!!!!!!!!!!!!(長)
    >3 :名無しのハムスター
    2018年09月22日 10:33
    くすねる気満々だったなこりゃ
    >4 :ハムスター名無し
    2018年09月22日 10:33
    問い合わせなければそのままぼろ儲けってことかこれは
    >5 :名無しのハムスター
    2018年09月22日 10:33
    さすがHIS(笑)
    安かろう悪かろうだな(笑)
    >7 :名無しのハムスター
    2018年09月22日 10:34
    いかんやろこれ
    >8 :名無しのハムスター
    2018年09月22日 10:34
    こうしてHISは金よりも大切な信用を失ったのである

  • >商用車から
    【三菱ふそう、自動運転レベル2搭載の大型トラックを2019年発売へ】
    2018.9.20 Thu 13:45
    三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は9月20日、大型トラック『スーパーグレート』に「レベル2」の自動運転機能を搭載し、2019年より発売すると発表した。
    レベル2の自動運転システムは、同じダイムラーグループのメルセデスベンツがハノーバーモーターショー2018で発表した大型トラック『アクトロス』に搭載されたアクティブ・ドライブ・アシスト(ADA)とアクティブ・ブレーキ・アシスト5(ABA5)。ブレーキ、アクセル、およびステアリングを個別に制御する。両システムは、ふそうの実績ある定速走行・車間距離制御装置をもとに構築。特定の速度でのみ作動するシステムとは異なり、運転を部分的に自動制御する。
    ADAは、ストップ&ゴー制御機能や車線維持アシスト機能に加え、アクティブ緯度制御機能や、レーダーとカメラから得られる情報を融合して縦方向と横方向の動きを制御する機能を追加。ドライバーの負担を大幅に軽減し、安全性向上に寄与する。
    ABA5は前方車を含む障害物への衝突の危険が迫った時に必要に応じてフルブレーキ(急ブレーキ)を自動的に作動し、ドライバーを支援。レーダーやカメラシステムと連携するようになり、車両前方の空間をより正確に監視し、路上の歩行者への対応精度を向上させた。
    《纐纈敏也@DAYS》

  • >>No. 19001

    ⬆朝日さん、早くもレームダックに。ぷ
    【安倍氏3選「必然的にレームダックに」 識者はどう見た】
    聞き手・河合達郎 竹下由佳
    2018年9月22日0時17分
    https://www.asahi.com/articles/ASL9P4VD2L9PUTFK00Q.html
     自民党総裁選では、圧勝をめざした安倍晋三首相に対して、石破茂・元幹事長が善戦した。今回の総裁選をどう総括したらよいのか。今後の政権運営はどうなるのか。識者に聞いた。
    (以下略)

  • >>No. 18750

    ⬆愛情いっぱい
    【上念司氏「トンデモないものを見つけてしまった。どーしよー(棒)」→ 6/2の朝日新聞に2面ぶち抜きの大広告出したのは…】
    2018-09-21
    https://snjpn.net/archives/68978
    上念司さんのツイート
    >ルパンを追いかけてたらトンデモないものを見つけてしまった。どーしよー(棒)
    <説明しよう!>
    6/2の朝日新聞に2面ぶち抜きの大広告出したのは関西生コンの武建一さんです。広告主なので恐喝で逮捕されても朝日新聞には載りません。画像は縮刷版より。
    ↓↓↓
    沖縄の反基地運動の有力スポンサーが関西生コンの武健一氏であることがハッキリしました。反社会的勢力が運動に入り込んでいるとしたら由々しき事態。運動は危機に瀕していることにならない?朝日はなぜこれを報じない?玉城デニー支持者もだんまりか?

  • 【「完全なる自動運転」への扉が、いま開かれた】
    TEXT BY DAISUKE TAKIMOTO
    2018.09.21 FRI
    https://wired.jp/waia/2018/audi-innovation_01/
    これまでの運転支援システムの洗練度をさらに引き上げるレーザースキャナーを、市販車として世界で初めて実装したクルマが日本に上陸した。2018年9月5日に国内発表された「Audi A8」である。法律が整うまでは「レヴェル2」の運転支援にとどまるが、法的環境の整備に伴って「レヴェル3」に必要な装置を実装できれば、一定の環境下では運転者が前方を注視することなく自動走行できるようになるはずだ。
    現行の法律の下ではまだ制約があるものの、運転席でステアリングから手を離したまま、ほかのことをしながらでも移動できる──。そんな時代が遠からず訪れようとしているのだ。アウディ ジャパン社長のフィリップ・ノアックは、Audi A8について「Audiの進歩を示すアイコンのような存在です」と語る。
    これまでの“自動運転”は「レヴェル2」に相当する技術で、自動車専用道で一定の速度を保ったり、緩やかなカーヴにおけるステアリング操作を支援したりするものだった。アウディでは「Audi A4」をはじめ、既に多くのモデルにその技術を採用している。そして今回、さらに新しいステップをいち早く宣言したのも、またAudiだった。(以下略)

本文はここまでです このページの先頭へ