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投稿コメント一覧 (9コメント)

  • そろそろ2400円おじさん
    出て来そうですかね!?

    去年達成出来なかったから
    どうなんでしょうか・・・?

    今年は行けそうな感じですかね(^_-)-☆

  • 何か弱気投稿満載ですね
    確かに今回の下げはブラックマンデーを上回る様な陰湿な下げです
    ここからさらに下落し奈落の底へ叩きつけられることは無いのでは?!
    売りが売りを呼んでるようですが
    現物ホールドでしたら投げる必要は無いのでは・・・
    既に手遅れですから嵐が去るのをじっと待つのがベストではないでしょうか?
    MRTも本当に危機的状況ではないのでホールドで良いのでは?
    とにかく人と同じ行動をしていてはNGではないでしょうか?
    じっと我慢あるいは買いを入れるのがベストだと思われます・・・

           『朝の来ない夜はない』・・・です

  • ここまで来てジタバタしてもしょうがないですね
    ここまで日経に関係なく新興市場は売られっぱなし
    ここも売られっぱなしの連れ安ってとこですかね
    会社自体は危機状態でもないので下値抵抗線の1188円は割らないでしょう
    NYもあと100ドルで下値抵抗線の処から戻してます
    もうはまだなり…まだはもうなりで・・・今はもうだと思います
    例え抵抗線を割ったとしても奈落の底へ落ちるわけでもなく
    新興ホルダーの殆どの人が悲鳴を上げてると思います
    朝の来ない夜はないの格言通りそろそろだと思いますが・・・

  • もうダメだ・・・

    思う人が多くなればなるほど底に近づく
    1188円の大底?を見に行くのか
    何れにしてもそろそろではないでしょうか
    師走相場に合わせた反騰相場が・・・

  • いよいよここまで来ましたね
    下げても直近の安値1307円まで!?
    あと数十円程度ですかね
    逆にやっと来たなって感じ
    そろそろ反発に向かうと思います(^_-)-☆

  • MRT、上期税引き前は2.5倍増益・通期計画を超過

     MRT <6034> [東証M] が11月13日大引け後(16:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結税引き前利益は前年同期比2.5倍の2億5700万円に急拡大し、通期計画の4000万円に対する進捗率が642.5%とすでに上回り、さらに前年同期の176.3%も超えた。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結税引き前損益は2億1700万円の赤字(前年同期は4700万円の赤字)に赤字幅が拡大する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結税引き前利益は前年同期比3.2倍の9500万円に急拡大したが、売上営業損益率は前年同期の9.9%→-5.3%に急悪化した。

    株探ニュース

  • 東急、7-9月期(2Q)経常は7%増益

     東京急行電鉄 <9005> が11月9日後場(14:35)に決算を発表。19年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比12.5%減の451億円に減ったが、通期計画の755億円に対する進捗率は59.8%となり、5年平均の58.1%とほぼ同水準だった。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比5.6%減の303億円に減る計算になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比7.4%増の241億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の8.0%→7.7%とほぼ横ばいだった。

    株探ニュース

  • フォーカス、上期経常が2.7倍増益で着地・7-9月期も72%増益

     フォーカスシステムズ <4662> が11月9日後場(14:00)に決算を発表。19年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常利益(非連結)は前年同期比2.7倍の6.1億円に急拡大し、通期計画の10.6億円に対する進捗率は58.4%に達し、5年平均の25.8%も上回った。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常利益は前年同期比44.2%減の4.4億円に落ち込む計算になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の経常利益は前年同期比71.5%増の3.3億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.1%→6.4%に改善した。

    株探ニュース

  • エコモット <3987> [東証M]と古野電気は共同で、地盤変位や人工構造物の変位をミリメートルオーダーで計測し、計測データをクラウド上で管理することができる高精度3次元変位計測システム「DANA CLOUD(ダーナクラウド)」を開発。地すべりや火山活動の監視といった防災用途、土木工事の施工時における変位監視、道路の維持管理などでの利用が想定されている。

    株探ニュース(minkabu PRESS)

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