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投稿コメント一覧 (244コメント)

  • >>No. 173699

    全くその通り。たいてい録画でみているので早送りするのだが、なかなか消えない。アドレスがわからなかったので出さなかったが、スカパに抗議(お願い)のメールを送ろうかと思った。

  •  よくわからないけど、「(福良監督には)どんなに悪くてもシーズン終盤までは指揮を執れる成績を残してほしい」が西名社長の言葉ですか?途中解任も視野にいれての続投要請なら、ファンをバカにするのもいい加減にしてほしい。

  • >>No. 2

     署名運動に賛成です。いくら戦力を補強しても、この人が指揮をとっている限り、バファローズが来年ホークス、イーグルス、ライオンズ、ファイターズの上に位置するイメージはわかない。多くのファンが監督批判をするが、具体的な数字がでない限り、社長とオーナーの庇護のもと、彼はこの後何年も監督を続けるでしょう。

  • 来年、出番を増やしてほしい選手、伏見。
     若月、伊藤のリードや盗塁阻止率が抜群なら仕方がないが、あの程度で非難の的となるような状況なら、伏見のバッティングと大学ナンバーワンと言われたスター性を活かしてほしい。大きな体でどっしりとキャッチングすれば、投手も投げやすくなるのでは。

    出番を少なくしてほしい選手、駿太。
     今年の駿太は250の壁を越えるかと思ったが無理だった。「駿太秋冬、絶好調—」とかふざけたことを言っていてはダメだ。売りの守備で守備固めをきっちりとこなし、回ってきた打席で必死に結果を出さなければ、戦力外通告も近いぞ。

  •  横浜の選手は目の色が違う。広島の大応援団に囲まれていても、全然物怖じしていない。選手全員を適材適所で起用し、力を十分に発揮させるラミレス監督の手腕はたいしたものだ。15年にラミレスがバファローズの監督になっていたらと悔やまれる。自分との差に気づくこともない監督が来年もバント野球をするかと思うと、19年のシーズンが待ち遠しくなる。いやもしかして、借金5くらいで4位になり「よくやっている」と来年も続投になるのだろうか。

  •  今日のセリーグクライマックスシリーズは、まるで野球盤を見ているようでおもしろかった。古いですかね。それと、福良のバント野球も、毎日このような状況なら機能するなと笑いそうになった。

  •  小池さんは勇気と決断力のある素晴らしい政治家だと思い応援していたが、より大きな権力を得るために民主党の毒を飲んだことにより、大嫌いになった。

  •  ワンパターン采配をしているだけなので、暇をもてあました福良監督は、Buffaloe FUKUに変身して営業面を強化しようと考えた。ちょっとした暇つぶしと思っていた監督は、子どもたちに「フク、フク」と慕われ、このさい結果のでない監督業を辞任して、バファローフクとして球団に貢献する道を選ぶことにした。これが正夢になってくれれば嬉しいのだが。

  •  10月は勝利なしでトータルの借金は16。このチームを指揮した監督を「よくやっている」と褒める西名という社長は、よく大企業の取締役にまで登りつめたものだ。企業のトップは、どんな職種に就いても臨機応変にマネージメントしていく人かと思っていたが、そうでもないみたいだ。あの弱かった近鉄でさえ、最後の数試合は来年への期待を抱かせてくれた。岡田なんかは責任を感じているのがよくわかったが、肝心の監督が「選手が思う通りに働かないから悪い」と固く信じているような人だから、来年もチームが一丸となって優勝を目指すのは無理だろう。2年前から福良ではダメだと言い続けているが、さらにもう1年我慢かな。

  •  解散に大義がないと言っていた連中が、安倍政権打倒だけが大義とは情けない。加計問題も、あちこちから教員をもらってきて作る新設大学に、従来の大学にはない新機軸がなければならない、といった無茶な条件を課すこと自体が門戸を閉ざしていることになる。誰かさんはよほど獣医団体から支援をもらっているのだろう。地方を再生したい、国公立にははいれないが獣医になりたい、地元で学びたいといった人たちの思いを無視して、あたかも自分たちの声だけが国民の声のように叫んでいる人たちには呆れるばかりだ。安倍を本当に追求するのなら、堂々巡りの議論ばかりせず、安倍が言い逃れすることのできない証を示せばよい。マスコミも含めて、思い込みだけで追求する頑な人は、『ニュースの真相』でもみて反省するべきだ。

  •  見境なく若手にチャンスを与えれば良いというものでもない。岡崎、吉田(雄)、吉田(凌)などのゆるいスイングや遅い球を見ていると、もっとファームで鍛えてレベルアップしてから出せよと言いたくなる。彼らの長所を引き出し伸ばしていくシステムがあっての話だけれど、期待ばかりで起用していくと、第二の駿田や若槻のような選手ばかりになってしまう。

  • 最後の数試合ぐらいは、来年に期待がつながるような終り方をしてもらいたかったが、これでは希望のかけらも抱けない。来年も状況に関係なく、見ていて恥ずかしくなるようなバント戦法を相も変わらず繰り返すのだろう。監督が潔く責任をとって辞任するチームがうらやましい。

  •  宮崎も武田も、小島でさえ、長いシーズン中には好調な時期がある。その時期にうまく使ってやってこそ、チームの勝利にも本人たちの成長にもつながっていくのに、福良はそんな起用ができない。逆に、監督は結果であり成長してもらわなくてもいい。5位、6位、4位と惨憺たる結果しか残せていないし、同じような失敗ばかりで敗戦を重ねていく監督に、来年なにを期待できるのだろうか?

  •  ライオンズの実況アナウンサーにも、「個々のメンバーをみれば力のある選手が揃っている」といわれるのに、毎年4、5、6位。勝った試合は監督がほとんど何もしていない試合。それでも4位にチームを前進させたと褒められ、来年も続投が決まる。なんと低いハードルだ。

  •  ベンチで監督が笑っている姿がよく映っている。理由は:

     1 来年も監督のポジションが確保できて嬉しいから。
     2 素人のファンが何を言おうと全く応えない、と余裕を示すため。
     3 自ら辞任を決断したので肩の荷がおりたから。

     3であることを切に望みます。せめて最後はきれいな引き際を見せてほしい。

  •  民進幹事長が山尾から大島に変わり、華がなくなったとのコメントがあった。政治の世界でも華が必要なら、エンターテイメントの世界で華がない監督は、よほど成績で実力を示さなければならない。
     端から成績の方が大切なのだが、福良は何ら成績面での功績を残していない。去年は屈辱的なオール最下位に沈み、今年もそれなりの戦力を保持しているのに4位に甘んじている。普通の監督なら最下位になっただけでも辞任を申し出ているのに、福良は選手の責任を確信しているので、自らの責任は全く感じていない。ベンチで含み笑いをしている彼が映ると、最近では嫌悪感すら感じてしまう。企業は自らを広報して、自らのプラスのイメージを広めることを期待して球団をもつのではないのだろうか?このような監督に来年も期待して、数少ないコアなファンも失望させてしまうオリックス社長は、一体なにを考えているのだろうか?

  •  8回にTのホームランで同点になり、中島がヒットで伊藤がバントで送る。ここで勢いが止まってしまったように思う。次のバッターを考えると、今日いいバッティングをしている伊藤にエンドランか自由に打たせばよかった。福良采配はいつも定石どおり。手堅い野球が功を奏すればよいのだが、たまに奇策を用いてこそ手堅い策が効いてくるのではないのか?

  •  打率や防御率を比較してみると、楽天や西武に13ゲームも
    離される差とは思えない。如何せん、采配の差が大きすぎる。

  •  都会風でおしゃれな学校のイメージに反して、早稲田出身の水口の近鉄っぽさは、立教出身の小川亨と双璧だと思っていました。彼が気の毒だったのは、首脳陣が併殺もほとんどとれなくなっていた弱肩の大石を気遣ったため、出番がきたのは大石引退後だったことです。石井に1安打完封されたあとのヤクルトとの2試合目に彼が打った3(?)ランは、いまでも覚えています。

  •  伊藤も真中も、形は自らの責任を感じての辞任だが、「笛吹けども踊らず」の選手にすべての責任があると信じている福良が、辞任を言いだすとは思えない。不思議なのは、采配の冴えもない、人望もない、華もない監督にオーナーはいつまでも指揮をとらせているのだろうか。企業にとって球団所有は、知名度アップやイメージアップにつながるはずなのに、いまのオリックスではマイナスの効果しかでていない。

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