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投稿コメント一覧 (204コメント)

  • >>No. 640

    アメリカを本気にさせると、中国は潰されます。
    その気になれば、アメリカは一国で世界相手に戦争できます。
    アメリカは最強、最悪の軍事国家ですよ。(日本はアメリカと同盟で良かったよ)
    裏で、中国はアメリカに泣き付いてるようですよ。(表向きは強気)
    早く、手を打てよ、キンペイ。


    対トランプ氏、習近平氏の虚勢極まれり 対米貿易は輸出が輸入を圧倒
     しかし、党独裁体制特有の不透明きわまりない行政や司法の妨害行為や不買運動の市民への強制は米企業ばかりでなく外国企業全体に「チャイナリスク」を自覚させ、対中投資を細らせる。本欄でも既報の通り、6月上旬のカナダでの主要7カ国(G7)首脳会議宣言で、中国の不当な貿易・投資のルール違反を批判している。

     実のところ、中国経済全体を見渡すと、中国は今や米国との貿易戦争に耐えられるほどの体力はない。国際決済銀行(BIS)統計によれば中国企業の借金は昨年末で20兆ドル、国内総生産(GDP)の1・6倍で、米国の同14兆ドル、GDP比7割を大きく超える。しかも、企業と金融機関などの外国からの借り入れは年間で2500億ドルも増やしている。対米輸出が急減し、しかも企業収益が悪化すれば金融危機に陥りかねない。

     企業の国際競争力を維持し、輸出をてこ入れするためには人民元レートの切り下げに踏み切るしかないが、そうすると、資本逃避が加速し、やはり金融危機の恐れが高まる。まさに出口なし、習氏の虚勢極まれりである。(産経新聞特別記者・田村秀男)

  • 個人の売りを導く為にも、現状よりある程度値を上げて売り枚数を
    増やすんじゃないかな?

  • 業績に悪い要素の無い企業の株価で
    この様な低価格ゾーンで売り入れると、待ってましたと大口の買いに被さられて
    売りが瞬殺される可能性が大きいよ。

  • 大口は売りばかりじゃないよ。
    壮絶な大口同士の斬り合いが始まるよ。弱小個人はコバンザメの様に
    動きに張り付くのみ。
    僕の経験上業績の良い所を売ると、大体悲惨な状況になりますね。

  • 何故、この地合いで信用買いのイナゴが増えるかな?
    信用買いを否定してませんが、タイミングが最悪ですよ。10倍位まで落とすクライマックスが
    来ないと、再上昇はしんどいと思いますよ。
    倍率低下の確認をしてからでも、買い参入は遅くないですよ。
    古参の信用ホルダーが一回り降板すれば、買いに入ります。
    トランプの暗雲が少し晴れるまでは、売り買い共に小まめな利確が必須ですよ。

  • ニュースリリース
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    2018/06/22

    『キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~』各国代表の公式ユニフォームを着用した選手が登場!「ありがとう1周年!キャンペーン」開催中
    KLab株式会社
    (コード番号:3656 東証一部)
    KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:真田哲弥、以下「KLab」)は、スマートフォン向け対戦型サッカーシミュレーションゲーム『キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~』において、ブラジル・フランス・アルゼンチンなど各国代表の最新公式ユニフォームを着用した選手がゲーム内に登場するキャンペーンを実施いたします。

    キャプテン翼 たたかえドリームチーム
    「~1st Anniversary~ ありがとう1周年!キャンペーン」概要

    本作初となる各国代表の公式ユニフォームを着用した選手たちが登場するゲーム内ガチャや、ログイン日数に応じて報酬がもらえるログインボーナスなど、様々なイベントを開催いたします。

    各国代表の公式ユニフォームを着用した選手が登場!

    今回のキャンペーンでは、サッカー日本代表やフランス代表、ブラジル代表をはじめ、アルゼンチン、イタリア、スウェーデン、イングランド、タイ、中華人民共和国、大韓民国など、各国代表の最新公式ユニフォームを着用したキャラクターが登場します!各国の最新ユニフォームを着用した選手を集めてドリームチームをつくろう!

    世界に羽ばたく戦士たち サッカードイツ代表ガチャ 2018 サッカードイツ代表ユニフォームの選手たちが登場!!
    実施期間:6月22日(金)16:00 ~ 7月2 日(月)15:59


    近頃のklabはちょいと、仕事が遅いね。
    ここから、がんばってよ。

  • せめて、賃借倍率が10倍を下回らないと、少しあがれば含み損ホルダーが
    売りに流れます。
    頭を押える漬物石の様になります。
    もう少し、先に買いインします。
    メンタルをやられたホルダーさんが多すぎます。
    少しの揺るがしで、総崩れになる可能性がありますよ。

  • 基本、サムコは買いで入りますが、この信用買い残がこなれるまで
    様子見ですね。
    この信用買い残の多さは、ちょっと重いですよ。

  • ここでは、株やお金の話だけにしようよ。
    かなり癖のある人もいるけど、晒すとかやめようよ。
    あんまり、良い気分じゃないよ。
    ほっとけば、いいよ。

  • 上昇するのは間違いないけど、今は一度75日線を触りに行くんじゃないかな。
    上昇の為の、ホルダー入れ替えが必要でしょ。

  • ここの、古株の方々にお聞きしたいんですが、実践さんてどんな方ですか?
    僕は売り買いを時々で、ポジション取りしてますが、この方の書かれてるままなら
    どう考えても、大損じゃないですか?
    余程の大金持ちか、それともバーチャルですか?
    不思議な方です。

  • >>No. 158

    ラスト15分ほどで600万ほど出来てますよ。
    多分、安値での買い漁りですね。
    この位置での売りは考えにくいですね。
    これからの買いの可能性が大きいと思いますよ。

  • 明日、日経の地合いが悪ければ、ここに結構資金が
    集まると思いますよ。
    過去例でも、かなりの確率で、ここは地合い悪化の時は単独上昇してますよ。

  • >>No. 223

    はじめまして、金狼さま
    僕は、売り買い両スタンスの投資スタイルです。
    今回の貴方のアイフル分析には、感嘆致しました!
    僕が長年参考にする、外資のファンドマネージャーと、ほぼ同じ解釈です。
    失礼ながら、貴方は何か金融の世界と交りがあるのですか?
    驚きました!
    僕の知る範囲でも、外資はアイフルに対して、
    真っ二つです。
    ただし、僕の知り合いの外資の方は、アイフルの評価は上がらざる得ないと言ってます。
    外資同士の斬り合いが始まりそうです。
    僕は4月10日にアイフル買いで、かなりつぎ込みました。
    がんばってね!アイフル!
    金狼さま
    又、ご教授下さい。

  • だから、言ったでしょ。
    現物で買った事、忘れなさい。
    買値の千円、二千円などの差は誤差の範囲にもなりませんよ。
    本当に、2012年秋口の暴騰前のケネディクス、アイフルにそっくりです。
    お祭りの笛、太鼓の音色が聞こえます。

  • この出来高、売りの大口が必死の買い戻し中ですよ。
    値の押さえに必死です。
    こなれると、上昇局面開始ですね。

  • 僕は売りも買いもしますが、
    素直に、考えてもこの予想では売り方さんはやばいね。
    銀行に束縛されない、アイフルは独走すんるんじゃないかな。

  • イランの核問題などのリスク回避で、今夜のダウと明日の日経が足踏みすれば
    ここに資金が、流れ込む可能性がありますよ。
    知り合いの外資の方が、アイフルの不の精算は、ほぼ終了との事です。
    マグマの噴火が近いかな?

  • 祟りの方
    ちょうど良い機会です。
    数日程、パソコン前から離れて、少し運動して 、
    美味しいご飯を食べて、親しい人と会話して、
    そして寝なさい。
    株式投資は、人生の為の一つの手段でしかないんですよ。

  • 持っときなさい。

    グローバル・リンク・マネジメント <3486> (東マ)は、自社ブランド投資用マンションの企画・開発・販売を展開している。18年12月期大幅増収増益・増配予想である。株価は1月高値から反落したが、17年12月IPO後の落ち着きどころを探る段階だろう。
     
    ■自社ブランド投資用マンション企画・開発・販売を展開
     
     17年12月東証マザーズに新規上場した。自社ブランド投資用マンション「ARTESSIMO(アルテシモ)」シリーズを企画・開発・販売する不動産ソリューション事業、および賃貸管理のプロパティマネジメント事業を展開している。東京23区内中心に、収益性の高い駅近に立地する投資用コンパクトマンションが特徴である。
     
    ■18年12月期大幅増収増益・増配予想
     
     18年12月期連結業績予想は、売上高が17年12月期比38.6%増の238億円、営業利益が21.7%増の13億50百万円、経常利益が19.0%増の13億円、純利益が14.8%増の8億円としている。
     
     販売戸数は過去最高の700戸の計画(17年12月期実績は489戸)である。仕入原価の上昇、商品ミックスの悪化、人件費の増加などを保守的に織り込んでいる。なお配当予想は5円増配の年間50円(期末一括)としている。
     
     18年3月には、海外投資家向け販売第1号案件の物件引き渡しが完了(台湾の富裕層投資家向け)し、第1四半期に売上計上したと発表している。売却額は約10億円である。
     
    ■株価はIPO後の落ち着きどころを探る段階
     
     株価は1月高値1万1260円から反落し、7000円~8000円近辺でモミ合う展開だ。17年12月安値4920円まで下押す動きは見られない。IPO後の落ち着きどころを探る段階だろう。4月25日の終値は7430円、今期予想連結PERは約17倍、時価総額は約137億円である。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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