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投稿コメント一覧 (2692コメント)

  • >>No. 31422

    「マッドマックス 怒りのデスロード」はたくさんの映画の賞をとっていて、見たときになんでこの映画がそんなに賞を取れるの?と思って調べてみたら、なんと大規模な爆破映像がどんどん出てくるのにCG を一切使ってないそうですよ。
    当時は CG技術がどんどん発達して、どれだけ高価なCGをどういう風に使っているかというのがアクション映画の見所の一つだった時にその逆を行ったんですよね。そのためかここ数年はCG を使わずに大がかりなセットで撮る映画が増えてきてます。

  • >>No. 31418

    裏を考えると、お墓に幽霊がいないのは、お坊さんたちがしっかりお経を唱えて弔ったから亡くなった人は成仏してるんですよ。とも伝えたかったのかもしれません。
    どちらにしても幽霊というのが『念』が強いところに現れるのだとしたら、亡くなったあとに送られたお墓ではないでしょうね😌

  • >>No. 31413

    住職さんが言ってましたが、墓に幽霊がいるというのは、そこに葬られてるからということなんですが、葬られてるということは成仏されてるということなので、お墓にはいませんよ、と。
    肝試し=お墓というのは、人のイメージが作り上げた世界なんでしょうね。

  • >>No. 31411

    「ゴーン・ガール」を見てから自分の中のサスペンス系映画のレベルが上がってしまって、そこそこの映画だったら『ゴーン・ガールと比べるとなぁ〜』とおもしろくなくなってしまったほど、衝撃的でおもしろい作品でした。
    ラストの『子供を授かりました!』とインタビューで満面の笑みを浮かべて、夫のベン・アフレックに微笑むよう指示するシーンなんて、もう恐怖政治のレベルで下手なホラー映画よりよっぽど怖い怖い(∩´﹏`∩)
    ホントに『この頭を開いて、脳の思考回路を見てみたい』というベン・アフレックのセリフに激しく同意ですよ💦

  • >>No. 31409

    くわしく書くと長くなるので簡単に。高校2年のなぜか暑かった年末の真っ昼間に自転車のかなり前を歩いていた親子連れが、小学校の通学道路のカーブを曲がったところ、目の前にいるはずがいなかったことがあります(消えた……という感覚)。右手はモータープールの壁で左手は畑。
    そういうのとはまったく縁遠い16年間を送ってきたんで、状況が飲みこめず壁にドアかなにかがあるんだろうと探したり、溝をのぞいたり(そんなところに親子がいるはずないのに、そのときはやってましたね)したけど、どこにも居らず。後にも先にも自分の目で見た不思議な体験はあの一度だけでしたヾ(´。••。`)ノ

    > 幽霊を見ない限り人は誰も信じないのでは?

    そのとおりで、至極正論だと思います✋

  • 「ブラックペアン」の第2話、見ました~。
    今回は、より竹内涼真が原作では主人公というのがわかる展開でした。ほとんど出ずっぱりで二宮和也の渡海は手術の要所に出てくるという感じ。
    その渡海は世良(竹内涼真)をことある事に追いこんでるように見えるけど、失敗した手術の縫合をもう一度やらせて外科医として踏みとどませるあたり、モノになるかどうかを見ながら育てようとしてるのかと思いますね。途中の小泉孝太郎との会話でも、将来人を殺す医者になるなら、今から排除するというようなセリフがありましたから('◇'`)
    先週と変わらず、手術中にやたらもめるシーンが多いですけど、期待値を下げたので抵抗感なく見れます😅
    でも内野聖陽は、目がくぼんで急に老けた感じですねぇ。ヒゲのせいだけでなく。竹内涼真がいつも泣いてるので、それを半分くらいに減らしてくれればもっと見やすくなるのですが(´・ω・`)

  • >>No. 31405

    > 世の中、不思議なことで満ちてますからね(-.-)y-~~

    さっき載せた話を聞いたとき、怖いというより、そうだよなーと考えてしましたよ。
    駅にいる人、一人一人に話しかけてたら不審者になってしまいますからできないし。
    それはそうとして「今夜、ロマンス劇場で」の余韻に浸ってるときに、横の人が自分の膝の前を通っていくのは嫌ですねー。
    『向こうから回って!💢』と言いたくなりますよ。
    大岡越前にお裁きをつけてもらわないと(^.^)

    じゃあ、ちょっと出かけてきます🙋

  • >>No. 31274

    2度も消えてしまったので、ちょっと変えてもう1度🙊

    ご覧になってるのもけっこうあるかと思いますけど、多くの人が挙げる洋画をいくつか。
    ✴サスペンス&ミステリー
    ユージュアル・サスペクツ
    シックスセンス
    羊たちの沈黙
    ゴーン・ガール

    ✴アクション
    ザ・ロック
    レオン
    キングスマン
    トランスポーター
    コン・エアー

    ぜんぶ見てるならnext候補を載せます🎥

  • >>No. 95941

    インタビューでも、今年は指が球にしっかりかかっていて、自分の球に自信がある!とはっきり言ってましたよ。
    コントロールはそこそこばらついても、ここというときにその球が投げれれば、去年のようなことはまずないでしょう。
    貞子は現状、投げてみないと……ですけど、小野と才木が化けてくれたらね♪
    では、またぁ~👋

  • >>No. 95928

    > 普通に考えれば、ここが優勝候補筆頭でしょう。(・д・)

    亀レスですが、うさこがゲレーロを獲得という記事を見たときは、かつてのハウエル、ベタジーニやラミレスのときと同じで、またか⤵でした。でもオープン戦を見てると、東京ドームの狭さや毎日満員になることを考えると、去年よりかなり上の成績を残すんじゃないかと脅威になってきました。それに実績はないとは言っても、そのゲレーロ以上に打点を岡本があげてるとなると(12球団№1の打点)やっかいな選手が出てきたなぁーと。
    打撃戦はまず勝てない阪神なので、今年の対うさこは苦しくなりそうです(--;)

  • >>No. 95937

    > 明日はすがーのだから厳しいけど、明後日は晋ちゃんなんで、いいピッチングしてシーズンノッていってほしいです(´^ω^`)

    戦略的には菅野は諦めて、2戦目を固く!ということでメッセというのもアリなんでしょうが、開幕戦はチームのエースを!ということなんでしょうね。
    それに反対はしませんが、メッセが惜敗しても次は固くとれる!というPに貞子でも藤浪でも早くなってもらわんとね( ̄ー ̄)

  • >>No. 30377

    ミツキさんがさよならしたので替わりに。
    映画「ライフ」のポイントはイカですよ、イカ。
    こんな風に盛られてたらいいんですが、そうじゃないところが、ゾォ~゜゜(´O`)°゜
    じゃあ、またぁ~👋

  • >>No. 29774

    Paru さん、こんばんは~🙋
    大杉漣のコメントで、ここがあふれていたころ以来やないですか(^ー^)
    今日はホワイトデーなので、画像だけでも楽しんでくださいよ。画像だけだから、エンゲルもユンケルも関係なし👍
    後からstuwartさんがドラマの問題を載せてくれるので、よければ答えを考えてください。

  • >>No. 29773

    ぎ~さん、こちらの映画でしたかρ(・・、)
    前に「レオン」は見に行くかどうか迷ってるとコメントされてたのでまず消えて、この映画か吉永小百合かどちらにするか……で、話題作を選びました🙋
    映画館についてはふんわりさんも書いてるように14日なので、トーホーシネマは迷いなしで。

    純愛サスペンスと最後にバーンと出てきますが、その言葉とかなり離れたイメージの予告編で、だまされたほうがおもしろそうです(^.^)
    斉藤工は「昼顔」のヒットで一気に知られましたけど、それまではけっこう悪役でも出てたので、この映画では似合ってそうですね。

  • >>No. 29758

    自分も!と思ってケーキを載せてしまったら、きのうバスグッズを載せてましたわ💦

    (--;)そうなんです、世界一のお金持ちと同じで……
    でも資産はビル・ゲイツが何千億倍なんでしょね~。
    では、この話はこれで終わりということで✋
    ふんわりさんも、優しいですよ♪

  • >>No. 29753

    2月24日ですか。その日は誕生日だったんで覚えてますよ。
    毎年のことですけど私立受験の結果が出て最初の土曜日なので、午前中から夜まで公立受験の進路相談でしゃべってました。
    これもいつものことですけど、どうしても話が長くなる人がいて、時間が後におして昼ごはんも食べれずに、最終の進路相談が始まったのが夜の8時すぎ。兄弟で塾に来てくれてるから二人の話をして終わったのが10時をかなり回ってました💦

    途中でチラッと掲示板を見たらstuwart さんとよーでるさん、グッデイさんがカーリングのマリリンがかわいい!とか書いてましたね(^.^)
    その日は帰ってグッタリでソファーで寝てしまいました。なので、次の日曜日は休みで朝からコメント連発してたと思いますよ。「わたしはダニエル・ブレイク」のコメントを書いたのは覚えてます。

  • >>No. 95428

    おはよーございます。
    1年目から相当投げて、何度もひじや肩にメス入れてがんばってくれましたよね。
    巨人戦で大竹と投げ合った試合を見に行ったのを思い出しましたわ。
    記事も載せときます。
    ⏩⏩ https://news.yahoo.co.jp/pickup/6275314

  • >>No. 29717


    今はもう会長辞めてるけど、すごく歳をとってこんな考えの人なんか……てね🙍

    > あんな映画を堂々撮って公開するのもスゴいなー、と思いました!

    それは同感。ブッシュ大統領にも突撃取材してどう考えてもおかしいやろ~というのをわかりやすい例を挙げてアニメで説明してました。
    いいも悪いも、反体制であっても、表現の自由はしっかり認められてる、と。
    じゃあちょっと用事してきます、クッデイさん、アザーす!👋

  • >>No. 7465

    かなり削除されたようですが、投稿できてよかったですね!
    このテキストリームの投稿できない理由の説明が不親切というか、間違ってます。僕は最初に『しばらく経ってから〜』とあったので、1時間おきに投稿してみて、翌日にも試してみました。当然結果はできなかったわけですから、もっと使えないワードの案内をしてもらわないと、と思います。しかし、無料でみなさんと会話ができるこんな場を与えてもらってるので、偉そうなことは言えませんが(^^♪

    きのうはan子さんが「ライオン/25年目のただいま」を紹介されてましたね。
    実話の映画化、とうたいながらも映画の内容をおもしろくするために、かなりの脚色や変更が加えられてる映画が多い中、この作品は忠実に実話を映画化したようです。
    とにかく印象に残ってるのは、主人公のインドの男の子の里親であるオーストラリアのお母さん役のニコール・キッドマンが大人になった男の子に『本当の子どもをほしいと思ったことはないの?』と聞かれて答えた言葉です。
    『本当の子どもを育てることに、どれほどの意義があるの? 』この後の言葉なのですが、みなさんがご覧になる時のために書かずにおいておきます。
    この映画は数奇な運命をたどって、後に実のお母さんと再開するという嘘のような本当の話なのですが、監督はこのニコール・キッドマンの言葉を観客に伝えたかったのでは?と思うほど印象的でした。

    実際の生活でもニコール・キッドマンは不幸な子どもの里親になっていて、原作者はオーストラリアの里親役に彼女を指名したのですが、もしかしたら原作者の方も伝えたいのはこの言葉だったのかも知れません。
    映画は実のお母さんと会えてハッピーエンドに思われがちですが、実際はもう1人の養子の子は問題を起こして家を出ています。ニコール・キッドマンは常にそのことを思い悩み涙を流すわけですが、そういう不幸をしっかり描いてるところも実話に忠実で好感が持てる作品です。

  • cooh 3月9日 22:43
    Youさんパパの予想と『映画についてのひとりごと』スレさんから新しくご参加頂いたので候補者が増えました*˙︶˙*)ノ"
    『西郷どん、龍馬役は誰??』現在の候補です(アイウエオ順)

    綾野剛←HHHさん owlさん
    新井浩文←グッデイさん
    池松壮亮←マグノリアさん
    岡田将生←ヤックルさん
    北村一輝←ヴィンスさん
    桐谷健太←ダリアさん
    高良健吾←giiさん
    斎藤工←ボーンさん
    佐藤健←goolさん
    竹内涼真←リッチポンタさん
    中村獅童←mariyさん
    永山絢斗←broさん
    西島秀俊←船長さん stuwartさん
    濱田岳←ショーシャンクさん
    東出昌大←でいじーさん
    福士蒼汰←バルさん
    藤原竜也←cooh
    松坂桃李←You and 2さん
    向井理←ジョニーさん 鷹山さん

    💫今回の企画は、同じ映画スレの『映画についてのひとりごと』のみなさんにもご参加頂いてます。

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