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投稿コメント一覧 (45コメント)

  • 下げてしまいましたね。1444円が平均買値です。

  • 前社長の笠松敏明が株を買いまして8万株をホールドするに至っている。保有株式上位の大株主に名を連ねている。ただ、株価は冴えない展開が続いいる。

  • 決算発表。想定内でしょうか。明日は反落しそうな予感がする。

  • 改変したヘルペスウイルスを用いて特異的にがん細胞に感染させて死滅させるウイルス療法の臨床試験が始まった。効くのだろうか?がん細胞はウイルス耐性が脆弱なところを狙ったものだが、驚異的ながん死滅の効果は期待できそうにない。株価低迷がよく物語っている。若干腫瘍を縮小させるくらいに止まるのだろう。がんは遺伝子を組み換えて短期間に耐性を獲得するかもしれない。

  • おいらの買いコストの平均は50万円だ。平成19年7月期の配当を取ったが、損が拡大している。

  • 読売オンラインの報道にある技術の確立については数週間前にコスモバイオがIR情報として発表した。株価は上がらず、市場は反応しなかった。こんな古いものをいまさら取り上げて記事にする必要はないように思う。

  • 材料出尽くし。来年の十月まで待つのは嫌だろう。そうした向きが株を処分しているようだ。まだまだ売りが続きそう。反転するのは半年先だろう。それまで売りが続き値を下げ続けそうだ。

  • ptsにおいて株価上昇。だが、投稿時の出来高は僅か200株。このような薄い商いによる上昇はあてにならない。

  • 体内時計の解明が受賞となるのを予想した者がいただろうか。地震と同じで、予想や予知は外れる。生物は地球の自転に従ってバイオリズムを構築している。時差は肝臓ガンを引き起こすそうだよ。

  • 戻り待ちの売り売りが多そう。おいらも1444円を超える株価があったら、保有する全部の株式を売りたい。

  • 史観目は江戸時代に実在した伊賀の忍者である。その残忍さは甲賀の忍者にも知られていた。諜報活動、破壊活動、浸透戦術、暗殺などを仕事としていた。
     史観目の手にかかった屍を見た忍者が言っていた。「なんというむごい殺し方をするんだ!」と。忍者が紐をつけて背中で担いで運搬する風車手裏剣と呼ばれる大型で強力な殺傷力を持った武器を敵の背後から投げつけて、胴体をほぼ二つに切断し殺害したのである。屍はその場に放置されていた。
     今の世にも江戸時代に暗躍した残忍な忍者に酷似した無慈悲な殺人者は至るところにいる。時代が変わっても人は変わらないようだ

  • 2017/08/28 15:20

    スーパーでレジ待ちをしているとき、一つ前の客が山崎製パンの菓子パンを山のように買っていたのを見たが、この客は、山崎製パンのパンに発がん性の指摘のある有毒化学物質、臭素酸カリウムが用いられていることを知らないようだ。よせばいいのにと思いつつも、何を食うかはその人の選択だから、こいつはいずれがん化するだろうなと思いながら、レジ係が客の籠から一つ一つ山崎のパンを取り出しレジの機械で価格を読み取っているのを眺めていた。

  • 材料に飛びついて上値を買った投資家がその後上値が重く値を上げないのを見て、損失覚悟で手仕舞いの売りを出した結果、値を下げて引けたのだろう。

  • この会社は、従来型の抗ガン剤である細胞殺傷性薬剤の体内分布を量、空間、時間において制御する薬物伝達システム(Drug Delivery System, DDS)の開発を設立目的としている模様が窺える。しかし、この手法では正常細胞に対する毒性を軽減しガン細胞に増量した薬剤を取り込ませてガン細胞の増殖を抑制し、ガン患者のQOL(Quality of Life)を改善しつつその生存期間を若干延長することはできるかもしれないが、ガンを根治させることはそもそも期待できない。ナノキャリアはガン根治を目指す会社ではない。
    今、世界ではガンを根治させる研究が進んでいる。アメリカでは、制御性T細胞と呼ばれるガン細胞を免疫の攻撃から保護する細胞に特別な抗体を結合させて赤外線を照射することで破壊し、免疫にガン細胞を攻撃させてガン細胞を死滅させ、ガン根治を目指す新しいガン治療の臨床試験が3年後には始まるらしい。マウスを用いた動物実験ではガンがすべて消滅したと報じられている。ガン根治を目指す画期的な研究であり、早期に臨床現場で実施できるようになることが期待される。
    仮にそうなったら、ナノキャリアの株式は紙屑と等価になるだろう。ナノキャリアの将来に明るい展望を持てないでいるのは投稿者だけではないだろう。

  • 細胞殺傷性薬剤を小粒の粒子で包んでガン細胞に効率よく取り込ませて死滅を狙う手法の発想自体が時代遅れになっていないか。今後はオプジーボと同様な作用機序を有する薬剤が主流になるのではないのか。

  • 小野薬品は売りだろう。オプジーボを他剤と併用して投与した末期肺がん患者における臨床試験の結果は決して芳しいものではない。単剤投与では主要評価項目を達成することができずに失敗に終わっている。もともと抗がん剤は臨床試験における結果においてさしたる効用か認められないものを薬剤として承認したものである。抗がん剤とは、プラセボ群との比較において生存期間中央値が僅か3ヶ月伸長されるだけのものについて統計学上有意に延命効果が認められたというとで薬剤となったものである。統計学上はそうかもしれないが、伸長されるのは3ヶ月だけである。抗がん剤投与による早死患者もあとを絶たない。オブジーボの末期肺がん患者においける投与において延命効果が認められるのは20パーセント、5人に1人の割合に留まるうえ、従前の薬剤との比較における延命期間はたったの3ヶ月に過ぎない。プラセボ群と比較すると、6ヶ月余命が伸長されることとなるのだろうが、効きが悪すぎる。一部患者についてはオプジーボ投与の結果、メラノーマが完全に消滅した症例が出たようだが、肺がんに関する限り同様の症例を聞かない。異常な高額薬価による保険適用が早晩改められることになるのは当然の成り行きだろう。

  • 今日も売り仕掛けをしたが、約定に失敗した。2865円の指値で空売りを発注したが、残念ながら約定しなかった。肺がん患者においてオプジーボを用いる場合には、メラノーマに使用するのと同じ薬価をもって保険適用すべきものではない。標準治療で年間3,500万円もかかる薬剤だ。患者数が400人台にとどまる治癒・切除不能のメラノーマに用いるものとして当該薬価が決定された経緯がある。小野薬品株は空売りの恰好の標的であり、今日も値動きが悪かった。明日も空売りを発注する予定だ。長期下落傾向が顕著だ。空売りに分がある。

  • ここ数日冴えない株価が続いているが、数か月経てばまた上げてくるだろう。増殖し拡大したガン細胞が抗がん剤の投与により縮小している状況と同じだ。一旦は抗がん剤の細胞毒性により著明な縮小傾向におかれるガン細胞だが、これによりガン腫瘍がすべて消滅することはなく、いずれ耐性を得て増殖を再開する。このときは以前に増して激しく増殖拡大を繰り返し、患者を死に至らしめる。コスモバイオも今は利食い売りを浴びて値を消し、株価を下げているが、数か月で売りも止み、著明に縮小したガン細胞と同様に再び短期間で大幅高して、上げ抜き、今回の上昇相場を終えるだろう。

  • この会社のホームページで直近の業績を開示する動画がアップされている。そこに藤原が登場するが、数年前に比べると、頭が禿げ上がっていた。まるで細胞殺傷性薬剤である抗がん剤を投与され、その副作用のため髪の毛が抜け落ちたがん患者のようだ。昨日、520円で買い買い参戦したが、また、以前のように株価が暴騰することもあるのだろうか。


  • 乳がんが肺転移したものは乳がんとして治療される。もともと乳房細胞ががん化し、肺に転移して定着して増殖しているものだから、この病態は肺の細胞ががん化して発病する肺がんとして扱うものではない。オプジーボについては、乳房細胞が遺伝子変異を来してがん化したものに効果があるかどうかは治験による科学的な証明がなされていないので、これは乳がんが配転にしたがん患者に対し使用するのは適当でない。思わぬ重大な副作用が発症する恐れがないではない。

    今日、おいらは小野薬品工業を2690円で空売りした。引けは10円高い2700円だが、休み明けの金曜日には、また下げだすだろう。オプジーボの薬価が大幅に引き下げられるのを見越して売り続けている。
    患者の多い肺がんにあの異常に高い薬価をもって保険適用するのは適当でないだろう。

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