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投稿コメント一覧 (4コメント)

  • 2017/06/22 10:43

    慢性的な電力不足を補うためにインドでは一部の原発と石炭や石油で電力供給してきたが、深刻な大気汚染問題と核拡散防止に係る契約がフランス等と締結され、ウランの輸入が可能となった。それに伴い、今後20〜30年の間に原発を各地に 増設し、十分な電力供給をめざすこととなった。
    EVへの転換も原発の建設に伴い除々に進むものであり、インド政府が将来を見据えたものだと思う。
    インドは広い。電力供給の環境整備と平行して販路拡大のために各地域に出店して、ハイブリット、PHV、EV、低燃費な軽自動車など様々なニーズに対応する車輌をトヨタと協力して販売して貰いたい。
    また、トヨタが東京工業大学との産学協同開発に成功した数分で充電が可能な電池への期待も膨らむ。
    リチウム電池は素晴らしいが、いささか危険でこれだけでは将来性はないかもしれない。

  • 中国人や韓国人が安価な治療目的で日本に入国して健康保険制度を利用して治れば帰国しているそうだ。その中にはオプを使用している事例もあるかもしれない。国籍にかかわらず人命は尊重したいが、日本を攻撃する一方で節度のないこの図々しさはこの時期、本当に腹が立つ。

  • 少なくとも10年間くらいはホールドしましょう。ここは時間がかかるようです。

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