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投稿コメント一覧 (741コメント)

  • 山川 誠におめでとう!!!

    月間MVP賞を2度もとったので、当然の受賞でしょう
    来季も頑張って、MVPを手にして下さい。。。

  • >>No. 81822

    野球のテレビ解説者やOBは、野球の専門家ではあるが、”予想の専門家”ではない。
    過去のデータの分析、新旧戦力の分析・評価など緻密な仕事をしていないようである
    新戦力の評価などの予想は、非常に難しいが、余りにデータなどを無視したものは信用できない

    今期開幕直前の”ふじテレビ解説者17名”による
    ライオンズの予想は-----Aクラス 8名、Bクラス9名
    1位 大久保、真中
    2位 矢沢、岩本
    3位 江本、平松、高木、野村
    4位 大矢、田尾、松本匡史、斎藤、池田、金村、笘篠賢治、里崎
    5位 谷繫
    6位 なし

    楽天の予想は-----Aクラス 14名、Bクラス3名
    1位 江本、松本、笘篠
    2位 平松、高木、野村弘樹、大矢、田尾、斎藤、池田、里崎、谷繁
    3位 金村、大久保
    4位 真中、矢沢
    5位 岩本
    6位 なし

    楽天上位の予想理由に、則本、岸、美馬の三本柱と強力な打線を持つ、としている。
    しかし、昨季の楽天3投手が34勝25敗なのに対し、菊池、ウルフ、十亀で、33勝17敗で野上が抜けても
    ライオンズ投手陣が優っている。
    打力は、ライオンズは690得点で、楽天の585得点より105点も多い
    しかも、山川、森が今季はフル出場して昨季より遥かに強力になるのは誰にも明白な簡単に予想出来る筈
    投打とも、ライオンズが楽天を上回っていると予想できる

    専門家は、以上の簡単な分析もせずに、ライオンズを下位に予想したのには呆れています

  • 今日、球団納会ゴルフに参加した後、報道陣の移籍についての質問に答えた記事

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201811220000750.html

    浅村は、”環境を変えて”というフレーズを三度も使っている。
    ライオンズでの環境では、何故満足できなかったかの発言はない---本人の口からは言えなかったのでしょう
    球団として、彼が満足できなかった点を察知すし、必要なら改善する必要を感じる
    西武は、殆ど毎日顔を合せられたのだから、楽天のタンパリング云々を問題視しても仕様がない

  • >>No. 81734

    >>さらば、浅村!

    もう終わったこと、過去のことです

    私は、楽天は大好きです-----何といっても、今期は19勝6敗と鷲を鴨にしたのです
    パ・リーグ全ての15組の対戦で最高の勝率です
    来季もコテンにやっつけて益々好きになりましょう!

  • 浅村の移籍は、誠に残念!
    しかし、これを機に、彼の決断理由を考えてみる必要もあるかと思う

    新聞報道によれば、浅村は移籍理由として-----
    ===環境を変えることで、野球選手として一回りも二回りも成長できるんじゃないかなと考えるようになった。
    魅力を感じたのは「金銭面」ではなく「環境」だった。
    楽天は、「体制が大きく変わって、新しいチームに生まれ変わろうとしている。
    常勝軍団になるために必要だと言ってもらえたし、自分がフィットするイメージができた。最後は“このチームの力になりたい”という気持ちが強くなっていった」===

    確かに、金銭面だけで移籍を考えてはいない。また、選手がよく渇望する”日本一”も、楽天の実力では
    少なくとも、ここ数年は無理。
    金銭と”日本一”を手にしたければ、西武残留がソフトバンクへの移籍の道を歩むでしょう
    単に、環境を替えたければ、ソフトバンク、オリックスでもよかった筈

    とにかく、浅村を動かしたのは、西武より楽天に移籍した方が、”やりがい”がある、”居心地がよい”と
    判断したと思われる
    この点で、残念ながら西武には魅力がなかったのが問題です

    選手を引き止めるのに、チームに必要な大事な選手だと説得しても、選手がそれを実感していなければ
    空しいものになる
    西武は、日頃から選手のモチベーションを維持、昂揚させる努力をしてきたのか、見直す必要かあるの
    ではないでしょうか

  • 各球団の経営成績は、概略つぎの通り
    西武、ソフトバンク、日本ハムは、ここ3年間黒字経営中
    オリックスとロッテは、直近5年間すべて赤字。楽天は、3年前は4億の利益だったが、ここ2年は赤字

    セ・リーグでは、広島、阪神、DeNAが、直近3年間10億円前後の黒字。
    ヤクルトは、ここ5年間赤字。しかし、3年前の2億円弱から昨季は921万円と赤字縮小
    巨人、中日は、非上場会社のため利益額は非公開

  • >>No. 81418

    私が、15日にパ・リーグ全球団の純利益を投稿していますが、
    ソフトバンクが29年2月期に12億円の純利益を出したのは、間違いありません

    福岡ソフトバンクホークス 株式会社
    平成30年2月期売上高 304億9千万円
    最近3年間の純利益
    30年2月期   7億8500万円
    29年2月期  12億8100万円
    28年2月期   9億2900万円

    ついでに、株式会社西武ライオンズの純利益
    30年3月期   4億8045万円
    29年3月期   1億0700万円
    28年3月期   2億4800万円

  • -------プロ野球の球団と親会社の営業成績について -----

    西武、ソフトバンク、日本ハムは、ここ3年間黒字経営中
    オリックスとロッテは、直近5年間は赤字。楽天は、3年前は4億の利益だったが、ここ2年は赤字

    親会社の利益は、ソフトバンクがダントツ1兆円超。オリックス、ロッテ(多分)、楽天が1000億円超
    西武、日本ハムは400億円前後
      (30年3月期とは、平成29年4月1日から30年3月31日迄の期間をさす)

        球団名     純利益      親会社名    純利益
    株式会社 西武ライオンズ       株式会社 西武ホールディングス
    30年3月期   4億8045万円  30年3月期    429億円
    29年3月期   1億0700万円
    28年3月期   2億4800万円

    福岡ソフトバンクホークス 株式会社  ソフトバンクグループ 株式会社
    30年2月期   7億8500万円  30年3月期  1兆390億円
    29年2月期  12億8100万円
    28年2月期   9億2900万円

    株式会社 北海道日本ハムファイターズ  日本ハム 株式会社
    29年12月期 21億8500万円  30年3月期    371億円
    28年12月期  8億2400万円
    27年12月期  3億8100万円

    オリックス野球クラブ 株式会社     オリックス 株式会社
    30年3月期         不明  30年3月期   3131億円
    29年3月期         不明
    28年3月期    -3300万円

    株式会社 千葉ロッテマリーンズ      株式会社 ロッテホールディングス
    29年12月期    -306万円  非上場会社なので、利益額は公表されていないが
    28年12月期   -1191万円  日韓ロッテグループで売上高が6兆円を超えている
    27年12月期    -500万円  ようなので、数千億の純利益があってもおかしくない

    株式会社 楽天野球団          楽天 株式会社
    29年12月期   -5045万円  29年12月期  1105億円
    28年12月期   -3240万円
    27年12月期  4億6300万円

  • 今夕の日経夕刊は、「エラーの西武」 実は堅守 ---大リーグ流で分析、守備範囲を評価に加味の見出しで
    次の記事を掲載している

    ===パ・リーグで最多失策を記録した西武の守備力が実は12球団トップクラスだった――。統計学に基づく
    「セイバーメトリクス」がこんな分析を伝えている。同じチームの守備力の指標がなぜこうも違うのか。
    (中略)
    従来、守備力の指標になってきた失策には「守備範囲の広さ」という重要な視点が欠けている。
    そこで発案されたのが「UZR(Ultimate Zone Rating)」と呼ばれる指標だ。
    (中略)
    野球のデータ分析を手がけるDELTA(東京・豊島)の集計によると、今季の12球団最高が西武。
    87失策はリーグ最多だったが、UZRでみると12球団平均に比べて68.5点を守りで防いだ。若くて動ける野手が多いのが寄与した。西武に次ぐ77失策の日本ハムもUZRでは12球団3位の30点と好守のチームだ。

    金子侑、外崎ら守備力の高い野手がそろう西武でも突出していたのが遊撃・源田だ。抜群の守備範囲と強肩が光り、主にゴロをさばいた時に記録される補殺数は526と遊撃記録を70年ぶりに更新。
    ポジション別のUZR30.9でも2位の巨人・坂本勇(10)に大差をつけた。「大切にしているのは一歩目。2年目で打者の傾向がわかり、ポジショニングもよくなった」と源田は話す。

    今季の西武は球団記録を更新する792得点を挙げた半面、守りではリーグワーストの653失点。攻撃面ばかりが注目されたが、野手は守りでも投手を支えたことがうかがえる。

    2年連続でUZRが12球団ワーストだった阪神から移籍した榎田は昨年の未勝利から一転、キャリアハイの11勝を挙げた。今季、守備力による両軍の失点差は約140。打たせて取るタイプの榎田は「際どい当たりをアウトにしてくれた野手に助けられた」と話している。===

    DELTA社のUZRによる守備力の評価は、西武、ソフトバンク、ハム、中日、巨人、オリックス、ロッテ、広島、
    ヤクルト、楽天、DeNA、阪神の順となっている。

  • >>No. 81085

    >中村FAしてたら争奪戦だろう。2ヶ月で30本近く打てるのは12球団でも中村しかいないから。数年もがき苦し>んだが、自分は復活したと思っている。来年は休みながら100試合40本期待してますよ。

    中村の7月8本、8月12本と、計20本のホームランは素晴らしく、8月には月間MVPを受賞
    来シーズンも大いに期待しています
    ただ、2カ月で30本は誤りでしょう

    月間のホームラン数を多い順に並べると------
    中村 12本、8本、5本-----::計28本
    山川 11本、10本、9本、8本----計47本

    山川も負けず劣らず、なかなかのホームランバッターですね。。。

  • 浅村------やはり、ライオンズ最優先で考えてくれているのか

    8/15オリックス戦で同点の10回裏、3塁ゴロで猛然と一塁にヘッドスライディング
    あの場面、決して忘れられない!!

    そんな選手が、簡単にライオンズに分かれを告げる筈がない
    来年もキャプでライオンズを引っ張っていってくれーーー-

  • >>No. 80957

    >来季辺りはまだまだ大丈夫でも、加齢とも合わせ、二塁守備に耐えられなくなるシーズンはそんなに先のことでは
    >ないかもしれません
    >そうなった時に、送球にやや難のある浅村のコンバート先は一塁である筈

    浅村が、二塁守備に耐えられないようだと、一塁守備もかなり厳しいでしょう
    DHで打撃力を活かす道もあります

  • > >競技人口も野球は圧倒的に少ない。

     ここまで言うのなら、その数字的根拠を示して欲しいなあ----
     調べたところでは、笹川スポーツ財団が「中央競技団体現況調査2016」という報告書を
    発表しており、各スポーツ団体の登録競技者数と登録チーム数を公表している
     個人登録数は、サッカーが995,670人だが、野球の競技団体は個人登録数を把握していないので
    不明とのこと
     ただし、登録チーム数は、野球が59,083チーム、サッカーは28,386チームとのこと
    上の数字から、サッカーは1チーム平均35人が所属していることになる。
    サッカーの半数の17人が野球の1チームに所属していると仮定しても
    チーム数は、野球がサツカーの2倍あるので
    サッカーと野球の競技人口は、ほぼ同じであり、
     野球がサッカーより”圧倒的に少ない”というのは、理解できない?

    > >でも野球よりサッカーが繁栄しているのは何故かもう少し考える余地はありそうですけどね。

    仮に繁栄の物差しを、プロチームの試合入場者数すると、
    野球よりサッカーが繁栄しているとは、とても言えない。
    ・NPB2018年レギュラーシーズンは、25,550,719人、1試合平均では29,780人
    ・J.リーグ2017年は、J1,J2,J3の合計で9,708,735人、J1の1試合平均は18,893人
     総入場者数、1試合平均入場者数とも、プロ野球がかなり多い(数字は、NPB、Jリーグの公式HPから)

    また、スポーツ庁が行った”スポーツの実施情況等に関する世論調査(平成)28年11月実施”によれば------
    ・1年間に「直接現地で」観戦したスポーツは、プロ野球12.7%、Jリーグ4.6%、高校野球3.7%
     マラソン・駅伝2.0%の順となっている(プロ野球とJリーグの関係は、前述の入場者数の割合とほぼ一致)
    ・「テレビやインターネットで」観戦したスポーツは、プロ野球43.7%、高校野球33.2%
     サッカー日本代表31.6%、マラソン・駅伝28.7%の順である

     また、競技人口と入場者数/テレビ視聴者数などは、必ずしも正比例するものではないことは
    プロレスなど極端だが明らかでしょう

  • >>No. 80896

    >ライオンズ選手やファンを気遣ったのかも
    >達川ヘッドや柳田なんかも「本当に強かったのは西武」と
    > コメント出してるよね

    そうだと思います。少なくとも申し訳なさを、ライオンズ選手やファンに感じていての発言でしょう

  • “ソフトバンク「俺たちは2位」複雑CSビールかけ”と題する 
      日刊スポのソフトバンク担当 佐竹英治の記事抄録は次の通り-----

    ===ホークスの今年を総括すると「勝った」のであろうか。それとも「負けた」のであろうか…。
    実はこの単純な問いに、考えれば考えるほどすっきりした答えが見いだせない。
    中略
    チームの世代交代が言われるが、まだ「成長期」でもある。印象的だったのは西武を下しCSファイナル突破した日のチーム祝勝会。主力選手たちは「ビールかけ」に疑問を投げかけていた。
    「リーグV、日本一なら堂々とできるけど、2位からのCS突破では…。(ビールかけを)やる必要はないのでは」。ある主力選手はそう話した。リーグ戦で敗れた悔しさを内包したままでは、素直に喜べないという心境だ。若手ははしゃいだ。祝勝会を取材した地元テレビ局関係者は「いつものノリではなかった。特に主力選手はほとんど(ビールかけ中の)インタビューに応えなかった」と話していた。===

    主力選手ほど、ながい厳しい戦いの末、勝ち取ったリーグ優勝の達成感、歓びを熟知しており
    純粋に、日本一という気持ちになれなかったのは理解できる。。。

  • >>No. 80781

    >やはり日本シリーズに勝ったら日本一なんだろうか。。。
    >パリーグを制してないのに。。。
    >画面右上に「2年連続日本一に王手」ってあるけど、違和感があるなぁ。

    ソフトバンクは、ライオンス゛、日本ハムに負け越していながら
    日本一のフラッグをヤオフクに靡かせ、ライオンズがメットにリーグ制覇のフラッグを掲げる------
    大変、違和感がありますね。。。
    日本シリーズのリーグ代表を選出するのに、ダブル・スタンダード紛いのCSが原因でしょう

  • >>No. 80453

    >おそらく、このTV取材の時の話でしょう。

    間違いなく、ネタはTV取材時の体験から出たものでしょう。。。
    動画で観れたので、有難うございました。

  • 放送局が話題になっているようなので、就寝中に聴いたラジオの話を一つ-----

    TBSでは、月~金の7時半から4分間スポーツ・アナを呼んで話をさせる
    ドラフトの翌日は、東大で宮台の球を受けていたというアナの番だった(調べたら、喜入--キイレ・アナは
    宮台の1年先輩の捕手)

    ベッドの上で、うつらうつらの状態で、話の始まりハッキリとは聴きとれていなかったが
    途中、ドラフトの直前に松本航の球を実際に受けた話だと分かり、聴き耳をたてたら
    宮台と比較して松本の球は凄いとか色々喋っていたが、ハッキリと分かったのは
    低く伸びてくるボールがワンバウンドするかと思ったが、そのままミットに収まったとか
    ストレートが速いので、フォークは全然捕れなかったということ
    また、松本の最速は155Kだが、自分が受けたボールの最速は、152Kqだったなど。。。

    TBSによる西武のドラフト1位予想は、松本だったので、なぜか頷けるなような気もする

  • 日本シリーズは、どの組み合わせでもテレビ観戦します
    ライオンズがでないので、緊張感もなく、身も入りませんが、
    野球は好きなので、途中たびたび中座しながらも、観てしまいます
    パ・リーグのフアンでもあるので、ソフトバンクには、勝って欲しいものです

  • 欲しいと思ってコメントしていた4名の投手のうち、二人が1、2位でとれたので、満足!

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