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投稿コメント一覧 (596コメント)

  • なつあきさん

    大事なくて、よかったですね。

  • 笠原  防御率8.88とNPBの公式記録に乗っていた筈だが
    見間違いか、0.89と間違えたかなぁ---
    これまでは、25.1イニングで9三振しか取っていないのに、
    ライオンズからは、もう7三振も取っている

    何か狂っているぞーーー

  • >>No. 62491

    2018年6月14日0.5はーーーー0.5は誤りで、4.5が正しい

  • >>No. 62488

    >>増田はストレートの質が落ちている。空振り率も随分去年までと比べて下がったし

    増田のK/9(9イニング当たりの奪三振数)は、2016年8.78、2017年9.27、2018年6月14日0.5です。
    今季は、直近2か年に較べて、半減しています。
    与四球は悪くないので、ストレートの問題でしょうね。。。

  • 増田の成績を調べてみた。(6月10日現在) 
     昨季に較べ、今季は、被安打率、奪三振率、WHIP[(被安打+与四球)/回数]とも、パのクローザーの中で、
    最下位である。松井を除き、防御率も悪く、昨季2.40から4.05へと落ちている。
     一昨年の防御率は、1.66だったので、年々悪化していることになる。

     2016年~2018年における登板回数、投球回数は、他チームのクローザーの平均程度で特に多くはない。
    また、投球する球種が毎年減少しているとは、思えない。球威、コントロールはどうなのか?
     
     一番残念に思っているのは、増田自身なので、フロント、ベンチが強力にサポートして投球内容を改善し、
    一昨年の輝きをなるべく早く取り戻すようにして欲しい。

       試合 回数 勝利 敗北 防御率  被安打 与四球 奪三振 被安打率 奪三振率 WHIP
    増田  57 56.1  1  5  2.40   41   13   58   0.73   0.96  1.03 (昨季)
    増田  20 20.0  0  3  4.05   25    3   11   1.25   0.55  1.40 (今季)

    他チームのクローザー(パ)
    増井  26 28.2  1  0  1.88   20    10   32   0.70   1.12  1.05
    トンキン  24 23.0  2  1  2.35   19    8   14   0.83   0.61  1.13
    内   27 27.2  1  2  2.93   20    9   32   0.74   1.16  1.05
    森   25 22.1  0  2  4.03   22    7   26   0.99   1.16  1.30
    ハーマン  21 20.0  1  1  1.80   16    6   19   0.80   0.95  1.10
    松井  24 23.1  0  5  5.01   23   16   30   0.99   1.29  1.67 
     楽天の最近の主なクローザーは、松井からハーマンに移っている模様。

  • 日経朝刊は、「レオ打線、菅野粉砕」の見出しで、昨日の試合の模様を伝えていて----

    その文頭は、次のように始まり
    ==昨季の沢村賞を争った球界屈指のエース2人による投げ合い。
    交流戦ならではの至高の投手戦への期待は、西武の強打が早々に打ち消した。==

    文末では、褒めてはいるが、チクリと痛いところを突いている
    ==救援陣が崩れてのひやひやの逃げ切り勝ちもこのところの“名物”になってはいるが、
    どんな投手も打ち崩せる自信をつけて、勢いは止まりそうもない。==

    終盤の守りを、よくぞ”名物”といってのけたな(笑)

  • 菅野と岸は、今シーズンの6月7日現在までの成績では、
    優劣付けがたい成績を残しています。

    両者、ともに同じ77イニング投げ、自責点は、僅か1点の差、
    以下のどの数字も、似たり寄ったりで、全く大きな差異はありません。

       防御率 投球回数 奪三振 与四球 被安打 被本塁打 自責点 K/BB WHIP 
    菅野 1.99  77  76  11  56   6   17 6.91  0.87
    岸  2.10  77  71  10  54   8   18 7.10  0.83

    また、パの打撃力は、セより優れています。
    今シーズンのこれまでの成績では、岸は菅野と並んでおり、菅野だけが
    球界No.1ではないでしょう。

  • >>No. 60683


    >榎田が三塁送球の時、銀は一塁を指示していた。次は落ち着いて二塁に送球。判断が的確!
    銀は、投手が右腕なら、指示は正しかったかもしれないが、
    榎田が左腕なので、身体の回転なしで3塁に投球できることを忘れていたな

  • 一晩経っても、まだ気分イ---------------------------------------い

  • 今日の僅差での勝利、ホントに嬉しい

    昨季は、ヤフオク+北九州で、たったの1勝しか出来なかった
    九州のライオンズ・ファンに全く申し訳なかった。。。。。

    今年は、これで2勝2敗、相撲言葉の”両目が開いた”めでたい勝ちだ!
    明日も勝って、今年はヤフオクでも勝ち越すぞ-----

  • なつあきさん

    三番目のお子さん、無事ご出産とのこと、本当におめでとうございます。
    男の子、沢山でうらやましいなあ
    奥様は、育児で大変になるでしょうから、なつあきさんが、しつかりサポートしてあげて下さい。
    なつあきさん一家とライオンズを、これからも応援していきますぞーーー

  • 雄星の近況---5/16付日刊スポ

    2軍で再調整中の西武菊池雄星投手が16日、西武第2球場の室内練習場ブルペンで投球練習を行った。

     左肩の回復が思わしくないため、6日に出場選手登録を抹消された。遠投などで調整を続け、
    この日が抹消後、初めてのブルペン入り。まずは立った捕手に投げ、途中から両膝立ちになってもらい、
    直球のみ計43球を投げた。
    「8割ぐらいの力です。ボールうんぬんではなく、まずは(肩の)痛みがなかったのが一番の収穫です」と、
    明るい表情で話した。

  • ロッテ戦の投手、オルモスは、米国出身の28才、193cm、99kg、の左腕
    5月6日のハム戦で初先発し、5回投げ打者22人に対し、
    自責点2、失点4、被安打4、与四球4、奪三振4、防御率3.60

    1試合に登板しただけなのでデータが少ないが、四球が多くWHIPは1.60
    ライオンズだと、雄星0.88、十亀1.03、多和田1.16

    ボール球を振らず、好球必打で打ち崩そう!
    昨日の試合、1番~6番まで、2番以外はヒットを打っている
    今日は源ちゃんにも打って貰い、大量得点でロッテにお返しをするぞーーーー

  • 山川、今シーズン初の併殺だ ----- 一体どうなっているんだ

  • もう、これ以上、ご婦人方を泣かすな---多和田!

  • 2018年3、4月度「日本生命月間MVP賞」が、発表されました。
    予想済みの結果で、わがライオンズの選手が両部門で独占獲得しました。

    投手部門
    多和田 真三郎 投手 (埼玉西武ライオンズ)【初受賞】
    [成績] 5試合 5勝0敗 投球回35 防御率2.06 完投1 奪三振22 自責点8

     多和田投手は3、4月度、5試合に登板しリーグトップタイの5勝(無敗)、リーグ3位タイの防御率2.06の好成績を残した。3月31日・北海道日本ハム戦で6回無失点で今シーズン初勝利をあげると、4月7日・オリックス戦でも7回2失点の好投を見せ連勝、14日・東北楽天戦ではチーム一番乗りとなる完投勝利(失点1、被安打4)をマークした。21日・千葉ロッテ戦(6回3失点)、29日・東北楽天戦(7回2失点)でも勝利投手となり、開幕から5戦5勝となった。3年目で初の月間MVP獲得。

    打者部門
    山川 穂高 内野手(埼玉西武ライオンズ)【3度目】
    [成績] 24試合 打率.337 28安打 11本塁打 33打点

     山川選手は3、4月度、4番打者としてチームの全24試合に先発出場し、本塁打(11)、打点(33)、塁打(69)、長打率(.831)、得点圏打率(.560)、四球(22)がリーグトップだった。14試合で打点(8試合で2打点以上)をあげ、21日・千葉ロッテ戦から25日・福岡ソフトバンク戦にかけて3試合連続本塁打(25日は満塁本塁打と3点本塁打の7打点)、28日・29日・東北楽天戦でも2試合連続本塁打を放った。2017年8月度、2017年9、10月度に続き3度目の月間MVP獲得。

  • グラウンド・コンディションの状況を判断して、整備をするかどうかの判断は、審判の職責で行うものの筈。
    それを一選手の要求を飲み、長々と観客無死で整備作業を行ったのは、審判もおかしい。
    内川は、何を血迷ったのか理解に苦しむ。
    審判は、内川の行為に対し、鷹の放棄試合を宣言して、試合を終わらせてもよかったな

  • “楽天”とは、どんな意味?

    辞書によると、
    “自分の境遇を天の与えたものとして受け入れ、くよくよしないで人生を楽観すること”

    今、自力優勝の亡くなった、楽天チームとファンの皆様には、次の言葉を贈りたい!
    ---自己の名前に忠実たれ---

    文字通りの楽天家であって欲しい!

  • >>No. 56291

    開幕前の順位予想------

    ふじテレビ解説者による楽天の順位は、
    一位、江本、松本匡史、笘篠賢治
    二位、平松、高木、野村弘樹、大矢、田尾、斎藤、池田、里崎、谷繁
    三位、金村、大久保
    四位、真中、矢沢
    五位、岩本
    六位、なし
    ***ライオンズより楽天を上位と予想したのは、江本から金村までの13名***

    開幕前、元プロ野球選手で現在野球解説者を生業としている人物による順位予想というのがwebにあり、
    ライオンズを一位と予想している解説者は、5名で、
    大久保博元、真中 満、槙原寛己、小田幸平(中日)、川上憲伸

    なお、六位と予想したのに、吉田義男氏がおり、私より1才年上の84才。
    失礼ですが、私よりボケがかなり進んでいるようです?

    楽天上位の予想理由に、楽天には、則本、岸、美馬の三本柱と強力な打線がある、としている。
    しかし、楽天の3投手が34勝25敗なのに対し、菊池、ウルフ、十亀で、33勝17敗であり
    野上が抜けてもライオンズ投手陣が優っている。
    打力は、ライオンズは690得点で、楽天の585得点より105点も多い。
    しかも、山川、森が今季はフル出場して昨季より遥かに強力になるのは、誰にも明白に予想出来る。

    評論家は、以上の様な簡単な分析もせずに、ライオンズを下位に予想したのには大変呆れています。

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