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投稿コメント一覧 (466コメント)

  • >>No. 47210

    >山川の台頭はチームにとって大きかったとはいえ、実績十分のメヒアは相手球団にとって怖い存在である 
     ことに変わりはない。

    2016年度のメヒアの実績は、次の通りで、本塁打は35本打っています。
    打力を現わす指標では、OPSは7位ですが、他の指標はすべて3位であり、他球団が大いに怖がる筈。
    しっかり身体を作って来春戻ってきて欲しい。

    本塁打率(打数÷本塁打) 
     山川9.93、レアード14.03、メヒア14.50、大谷14.68、ベゲーロ18.30

    打点率(打数÷打点)
     山川4.34、大谷4.82、メヒア4.96、デスパイネ5.39、レアード5.64

    OPS(出塁率+長打率)
     大谷1,004、柳田.969、山川.925、角中.877、浅村.867、糸井.841、メヒア.842

    ISO(長打率-打率) または (2塁打×2+3塁打×3+本塁打×4)÷打数 
       (単打だけだと、ISOは0ゼロとなる。普通の”長打率”より、より打者の長打力を現わす)
     山川.331、大谷.266、メヒア.257、レアード.253、柳田.217

  • >>No. 47187

    >>シーズン通しての活躍、でしょう。

    これは、なかなか難しいものです。
    2割4分未満の打率しか残せなかった月(10月は除く)の回数は、
    秋山1回、源田2回、浅村2回、外崎2回、
    栗山1回、中村5回、メヒア3回と、
    主力選手のなかで、毎月2割5分以上の打率を残せた者はいません。

    誰でも、好不調はあるものです。
    4月に先発9試合、代打3試合で、打率.111と絶不調ながら、
    年間では素晴らしい成績でした。
    山川には、来季も大いに頑張って貰いましょう。

  • >>No. 47175

    >>ここら辺の意識の徹底と技術の強化がされていけば、ソフトバンク以上の打線になれると信じています。

    今シーズンの打線は、既にソフトバンク以上と思います。が、ご提言を実現すれば、より一層よい打線
    になるでしょう。
            得点  打率  盗塁
     ライオンズ 690  .264  129
     ソフトバンク 638  .259   73

     なお、付け加えると、山川の打力はパリーグNO.1で、本塁打率(打数÷本塁打)、打点率(打数÷打点)、
    OPS(出塁率+長打率)、ISO(2塁打×2+ 3塁打×3+本塁打×4)÷打数 とも、
    すべてパリーグNO.1です。
    昨シーズンも、同じ指標では、OPSが4位で、あとの指標はすべて1位でした。
    ソフトバンクのNO.1打者、柳田を打力の面では、昨シーズンから既に越えています。

  • >>No. 47149

    9,10月度月間MVPは、われらがライオンズ選手が独占して今シーズンを締めくくりました。
    以下は、NPBの発表したものです。

    菊池 雄星 投手 (埼玉西武ライオンズ)【初受賞】
    [成績] 4試合 3勝0敗 投球回31 防御率0.29 完封1 奪三振37 自責点1
     菊池投手は9、10月度、4試合に登板し1完封を含む3勝0敗、防御率0.29(リーグトップ)の好成績を
    残した。9月7日・千葉ロッテ戦では被安打4、10奪三振の完封勝利。14日・東北楽天戦でも8回1失点
    (自責点0)、被安打4、11奪三振の力投を見せ勝利。21日・千葉ロッテ戦は6回無失点(勝敗なし)、
    10月3日・東北楽天戦では8回3失点(自責点1)で勝利投手となった。8年目で初の月間MVP獲得。

    山川 穂高 内野手(埼玉西武ライオンズ)【2度目】
    [成績] 25試合 打率.326 30安打 10本塁打 19打点
     山川選手は9、10月度、主に4番打者としてチームの全25試合に先発出場し、本塁打(10)、得点(19)、塁打(68)、長打率(.739)がリーグトップだった。9月1日オリックス戦で2安打3打点をあげたのをはじめ、計10試合で複数安打、6試合で2打点以上を記録、殊勲安打も計10本(先制打4、同点打5、逆転打1)
    放った。前月(8月度)に続き2カ月連続2度目の月間MVP獲得。パ・リーグ打者部門の2カ月連続受賞は、1995年7月、8月のD・J、1998年6月、7月のイチロー、2015年8月、9月の柳田に次いで4人目で、
    ライオンズ選手では初めて。(ライオンズ投手部門では1991年8月、9月に郭が2カ月連続受賞)。

    表彰式は、菊池投手、山川選手とも11月23日(木・祝)「LIONS THANKS FESTA2017」で行います。

  • 明日は、9・10月度の月間MVP発表日。
    雄星と穂高の名が発表されたら、大いに祝ってあげましょう!!
    彼等が、これからのライオンズの2本柱なので。

  • このシリーズは、打てなかったなーーーーー

    源田 .091
    外崎 .100
    森  .111
    浅村 .167 本塁打2本は打ったが
    秋山 .231
    金子 .250
    中村 .250 復調のキザシは見せた
    山川 .455 2塁打1本だけでは物足りない
    栗山 .667 流石だな
    炭谷 .667 ご立派

    一休みしたら、来シーズンが始まる
    と考え、
    秋季練習から気合を入れなおして、
    頑張れ!
    練習に励め

  • 今日の勝利、ただ勝っただけではない!
    同時に、実戦不足を解消したのだ!

    ほぼ全員が5回は打席に立ち、
    外崎(2四球)以外の全員が安打を打った。

    明日も、更に打撃に磨きをかけ、
    鷹を撃ち落とす準備をしよう!!

  • 雄星が勝ち、山川が22号を打ったので、9・10月月間MVPは、投打ともライオンズ選手が独占しそう。

    雄星 防御率0.29ダントツ1位、3勝0敗1位、被打率1位、被本塁打0で1位、WHIP1位
       MVPは確定。
    山川 打率2位、打点2位、本塁打1位、出塁率1位、長打率1位 
       残り試合数の成績で順位に変化があっても、総合的な実績は1位。

  • >>No. 46092

    >>打線も浅村の100打点、源田のミスタープロ野球越え期待します。

    浅村には、ホームランで20号同時に100打点以上を、出来れば19号止まりのメヒアにも代打で1本打って
    もらい、ホームラン20本以上のクインテットを是非達成してもらいたい。

  • 今夕の日刊スポ、”清宮父克幸氏、西武面談で施設面の古さに関して質問”の見出しで、次の記事

    「早実(西東京)清宮幸太郎内野手(3年)とプロ球団の面談が2日、同校で行われた。
     4番手の西武は渡辺SDら4人が出席した。高卒からレギュラーをつかんだ野手の多さを挙げて
    育成の実績をアピール。「伝わったと思う」と振り返った。
    ラグビー・ヤマハ発動機で監督を務める父克幸氏(50)からは施設面の古さに関して質問を受けたという。」

    選手を大事にしない球団の体質が暴露されてしまったのではないか!

  • >>No. 45903

    有難うございました。
    提示しましたデータは、すべて、”プロ野球 ヌルデータ置き場”のウェブサイトからのもの、
    そのまま、あるいは、加工したものです。他サイトのデータは、利用していません。
    しかし、球場別の投球データは、先発投手の分しか利用出来ませんでした。

  • >>No. 45849

    今季、ヤフオクドームでソフト投手が何故好投するのかーーー

    その理由は、分かりませんでした。しかし、好投した結果のデータは以下の通りです。

    >>2016通算防御率3.09に対して、ヤフド3.59
    >>2017通算防御率3.22に対して、ヤフド2.79

    2016に対する2017の年間防御率の差は、0.13点です。
    この差、0.13点を143試合に換算すると、0.13 × 143 = 18.6
    一年間で、2016と1017の防御率の差が19点程度なのが、どの程度、重大なのか、分かりません。
    1017年で17、16、12、11、10点と失点した試合があり、9失点も3試合あります。
    19点差をもって、2017年の防御率が悪化しているにも拘わらず、
    ヤフオクでは、逆に2017年が良くなっている、と関連づけてよいのか、にも自信がありません。

    ただし、ヤフオクでの防御率は、2017に大きく改善されています。

    ヤフオクでのソフト投手のデータは、先発投手のものしか入手できなかったが、
    2016→2017の防御率の実績は、次の通り。中田以外は、格段に良くなっています。

    主な先発投手の防御率(ヤフオク)
    中田  3.38→4.35
    東浜  3.69→1.94
    和田  3.36→1.29
    武田  4.04→3.62
    千賀  3.94→2.30
    バンデン 3.60→3.11

    全先発投手実績(ヤフオク)
      試合 イニング  防御率 安打数 本塁打 三振  四球 自責点
    2016 65  395   3.26  323  43  338  135  143
    2017 66  397   2.92  301  51  376  154  129

    2016より2017が良い点は、被安打323→301、奪三振338→376、
    劣る点は、被本塁打43→51、与四球135→154。
    その結果、自責点143→129、防御率3.26→2.92となっています。
    65試合で先発だけの自責点ですが、14点の改善が防御率の改善に大きく貢献しています。

    >>福岡でのホークス戦はゾーンが怪しく(表は広く、裏は狭く)見えて仕方ないのですが----
    との見方(ジョークかな?)がありますが、2017には被本塁打、与四球が増えているので、
    ソフトの投手だけにストライク・ゾーンが広いとも考えにくいようです。

  • >>No. 45746

    英六輔の歌詞で、ジェリー藤尾が歌い、ペーソスに満ちているところが好きだ。
    >>「遠くへいきたい」もいい曲だと思ふ。。w

  • >>No. 45636

    おめでとうございます。
    奥様の安産と、お子様がスクスクと元気に生育されるよう願っています。
    頑張れ、母とお腹の赤ちゃん!

  • ***9・10月度打者部門の月間MVPは、山川が最有力***

    今の調子をキープすれば、8月に続き、表彰される見込み大!

    山川の成績   9月24日現在
    打率.319,4位、本塁打7本,1位、打点13点,3位、四球11個,1位、出塁率.420,1位、長打率.710,1位
    出塁率の2位は荻野の.413、3位は今宮の.357であり、長打率の2位も荻野だが、.560なので
    山川がパの選手を大きく引き離している。o(^-^)o

    打率1位荻野2位加藤のロッテ野手は、打率以外の数字は、山川に遥かに及ばない。

    打率3位のオリ吉田は、本塁打3本、出塁率.410、長打率.507であり、山川に大きく離されている。

    打率5位松田、6位今宮のソフト連中も、本塁打2~3本、出塁率、長打率とも山川の比ではない。

    ついでに、打率.300,で7位は外崎、8位は.297源田、9位.290森と、わがヤング・ライオンズが占めている。

    残り試合が、ライオンズより7試合多い楽天では、打率.277で15位のウィーラーも、本塁打3本、打点7点、
    四球4個、出塁率.338、長打率.477で、山川を越えることは殆ど無理。

  • 今日は、野上対山岡の対決。

    野上対オリ 2試合、2勝0敗、防御率1.38
    山岡対西武 4試合、3勝1敗、防御率1.55

    野上もオリには、いい仕事をしているが、
    打戦が今度こそ山岡を打ち崩し
    野上に2桁勝利となる10勝目を
    プレゼントしょうよ!

    ついでに、東浜には、塩見に守り勝ってもらい、
    楽天とのゲーム差を3に-----

    これで、よい週末が過ごせるよ(o^。^o)

  • スカウトの田嶋大樹(佐野日大高→JR東日本、左打左投、182センチ)の評価 ----5月26日以降

    2017/9/15、「今年の候補の中では図抜けている。参りましたという感じですね」(ハム・大渕スカウト部長)

    2017/9/15、「(被安打3、失点1の完投に)打者は球を絞り切れない」(中日・中田スカウト部長)

    2017/8/29、「Aランク。完成度では大学、社会人が上」(巨人・岡崎スカウト部長)

    2017/7/24、「140キロ後半が出る左腕はなかなかいない。故障なく来ていることもいい」(中日・松永部長)

    2017/7/21、「ピンチでも落ち着いているし、自信を持って投げている。スタミナも十分」(ロッテ・林本部長)

    2017/7/17、「ドラフト1位でいかないと取れないのは間違いない。(先発ローテに)ちょっと手を加えれば
    十分入れる」(西武・鈴木葉留彦球団本部長)

    2017/7/17、「カットボールは右打者は本当に打ちづらいだろう。直球と同じ軌道でぐっと入ってくる」
    (広島・苑田スカウト統括部長)

    2017/7/17、「バランスにリズム全てが良かった。文句なし」(中日・中田スカウト部長)

    2017/7/17、「あんな良い投球を初めて見た。これを続けてくれれば1位候補になる」(ヤクルト・小川SD)

    2017/7/17、「ベストピッチ。制球がよくなった。力感はないのに力がある」(阪神・平塚スカウト)

    2017/5/26、「田嶋は、都市対抗の2次予選で一番大事な所というのがわかって投げているのが伝わってくる。
    左投手で球の力があるし、もちろん上位候補」(ロッテ・永野チーフスカウト)

    2017/5/26、「真っすぐがいい。12人に入るのでは」(巨人・岡崎スカウト部長)

    2017/5/26、「中1日でこれだけ投げられる丈夫さと球の力がある。ドラフトの上位候補」(ヤクルト・小川SD)

    2017/5/26、「1位に挙がってくる存在だね」(DeNA・吉田スカウト部長)

  • >>No. 45391

    オリックスは、田嶋大樹、東克樹を狙っているようです。

    9/20、日刊スポーツ5面より
    オリックスが来月26日のドラフト会議で、上位指名を投手優先にする方針であることが19日、分かった。現状から即戦力の先発タイプが求められ、チーム関係者は「特に左投手が欲しい」と補強ポイントを挙げた。

    最速152キロを誇るJR東日本・田嶋大樹投手や、今月上旬に長村球団本部長ら3人態勢で登板を視察した
    立命大・東克樹投手らを軸に検討していく。早実・清宮幸太郎内野手が進路を表明しておらず流動的な部分はあるが、投手力の向上を目指して戦略を練っていく。

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