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投稿コメント一覧 (635コメント)

  • 放屁百辺胃自から通ず?

    今日は理不尽に大暴落させられてしまいましたね、でもずっと耐え忍んで花開くのを待っていますよ。ガチホしか能がないものでよろしく。

    先日のIRで
    タックスヘイブン、ケイマン島、バージン諸島etcはスパイもどきの映画の世界と思っていましたが、今この掌中に出現するとは驚かされましたね。
    一体どんなメリットが有るのでしょうか、節税云々の前にそれが今一歩理解出来ていない不安を感じています。

    疑問点は
    〇 香港籍の会社に譲渡する筈が、図ではケイマン籍子会社のContinent Pharmaceuticals Inc.に対して北京コンチの小数株主が譲渡するかの如くとなっています。これは株式交換等による権利関係とは思いますが。
    然し実際には譲渡=株式交換より買い取りが理想でしょう。


    この香港籍の会社に譲渡時は金銭が絡むとすれば、北京市(=中国政府)の持ち株6%少々は保持しつつ株式交換とする、他の株主には交換と買い取り併用としてこの経費は増大見込みのアイスーの利益を充てる。
    Continent Pharmaceuticals Inc.を香港に上場、別途10%少々の浮動株にし、20%程度の増資を実施すれば相当な額を入手出来る?
    その際、旧小数株主も入手した額で増資の為機関が暴騰させる以前の安値で購入可能であろう。
    同時にGNIもContinent Pharmaceuticals Inc.の株式を買い増しして、間接的に70%程度の所有株を目論むのは如何。
    その辺りを現小数株主に事前に匂わせて買い取りするのはインサイダーか?
    この小数株主は何人でどの様な構成なのかも情報があれば嬉しいです。


    ところで
    肝心の問題は、ケイマン籍のContinent Pharmaceuticals Inc.に対する所有株数です、これがどうも明確になっていない。
    (まさか56.53%以下の背任か?)
    この会社の資本金5万米ドルとなっていますから、50万株発行とすればGNIが30万株以上で、これが従前かそれ以上の70%に及ぶならば有り金を全て注ぎ込みナンピンやらをして買い増ししたい・・・

  • GNI発展記録(V1.01)

    2030年:
    *売上高遂に9500億円
      (利益8,000億円、配当計画を発表)
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
     (日本の透析医療業界縮小の動き)
    *株価1,000,000円


    2025年:
    *売上高2千億円に急拡大
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    (日本に於いて腎臓繊維症3相開始)
    *BAB社日本での販売好調
    *幹事の吸〇証券が遂に倒産
    *株価216,000円


    2020年:
    *売上高400億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
     (日本では腎臓繊維症1相治験開始)
    *欧州大手製薬会社へ導出し約600億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *幹事の吸〇証券大幅な損失を計上、存続疑義注記
    *株価55,000円

  • へーそうだったかな

    併合前は21,600円目標
    今は216,000円ですよん、
    然し現状に疲れたから少し先延ばして2025年なら実現可能と思ったが?

  • GNI発展記録

    2030年:
    *売上高遂に9500億円
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
    *株価1,000,000円


    2025年:
    *売上高2千億円
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    *株価216,000円


    2020年:
    *売上高400億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
    *欧州大手製薬会社へ導出し約600億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *株価55,000円


    2018年:
    *売上高70億円
    *ヒドロニドン(F351)中国2相中間解析結果良好につき直ちに補完的3相開始
    *Cullgenの抗がん剤1つ目が1相治験へ、年末に2相申請準備
    *株価12,000円

  • なるほど

    2011年に215円から急落した際「F351が失敗したという投稿があって
    そのせいで」の投稿が数件ありました。

    然し肝心の「F351が失敗」のガセ投稿は一件だったと記憶しています。
    そして「F351が失敗したという投稿があってそのせいで」の為にする投稿が4~
    5件だったでしょうか。

    今回も丁度あの時の様に「F351が失敗」のガセ投稿とそれに乗ずる輩がわんさか
    と待機していらっしゃるご様子。

    気を引き締めておきましょう。

  • なるほど

    似たような時期ですね。
    215円を付けて50円くらいまで押して、それを横目に見ながら結局70円台から買い始めて、最高値はこのワラント時の780円だった。
    ハハ、お陰様で取得単価大幅アップです。

    然しながら、ビビりと欲張りで、かっこよく?言い方を変えると他人の貴重な資金を搾取して生きるのは性分にあいません。

    偉そうに言っても資金が無く、保有株も併合後は本当にお笑いのあった程度です。


    小粒でも夢はでっかく、目標は216,00円!!!

  • 紫さんお詳しいですね、どれが何やらさっぱりです。

    ところでヒドロニドン(F351)が失敗したら大暴落みたいな投稿がありましたが、
    それは狭い肝繊維症のみについての中間解析の如何に関わるもの。
    ヒドロニドン(F351)は全てのピルフェニドン適応のみならず、全てのオフェブ
    の薬効も凌駕し、いずれ置き換わるものと考えています。


    さあ希望をもって、
     機関キラーさんの1000000とは言いませんが
                せめて¥216,000円へgogo!

  • 休日の妄想ですが(2

    Cullgenについて既にいくつか特許を持った方々が研究員として在籍している、みたいな話でしたが。
    これ以上注ぎ込むとは、既に2億注入に加えて研究費が少々程度と思っています。
    仮に新規ユビキチンの治験開始となれば、そこから相当額を注入ですね。然しそれは何時かアイシスーリュイも通った道ですから望むところでしょう。

    そういえば今年中に新規ユビキチンの治験開始みたいな話がありましたね。

    アイスの売り上げ増々と、米国BAB社の人口骨をGNI販売網を駆使しての、中国に於ける売り上げ拡大が期待されます。

    ついでに、F351は全てのピルフェニドンに置き換えられる遥な薬効と低副作用ですから、仮にですが肝繊維症については顕著な有為差が無くても、全く心配無用と考えます。


    さあ東京オリンピックの年に
     目指せ株価216,000円を!

  • 休日の妄想ですが


    ヒドロニドン(F351)の中国Ⅱ相解析進捗について今一歩判然としませんが、この中間解析結果発表は過去投稿を抜粋するとこんな風でしたね。

    *未だ始まってもいない
    *もしかすると結果の内容によっては発表が延長になります
    *ひっかかりませんょ〇〇さん!!

    一体IR担当者は何人いるのか、一人の担当者でこれだけブレるものなのか?
    或いは問い合わせの人物によって回答が違うのか不思議です。


    物事が難しく絡んでくるとき、全てが正しいと看做せば見えてくるものがあります。
    さあ皆様方は誰を、そしてどの様にお考えでしょうか。

  • >F351は何故、被験者登録が遅かったんだよwww

    「過去から投薬治療を全くしていない患者」のみが対象だったから。

  • お久!

    既に投薬の実績を重ねている適応ですから、過去の結果を把握分析しての更なるP3治験でしょう。
    迅速を目標の中国で、審査の空白期間は極力避けたいのでは?
    新薬のP3治験後の審査とはかなり違うと理解しています。

    承認云々を語ったのは、CTD-ILD(強皮症)も含めた、投薬実績のあるCTD-ILDについて
    であろうと解釈しますよ。

  • 妄想!


    今回のCTD-ILD適応拡大Ⅲ相開始IRについて
    ご新規さん向けに、補足ですが
    アイスーリュイなので保険適用済みです。


    さあこれでオリンピックの年に
      株価216,000円が現実味を帯びましたよ!

  • 悲観の中で生まれ、
      懐疑の内に育ち、
        楽観の中で成熟し、
          幸福感と共に消えて行く


    今は何処?
    4百円台に押さえつけられて、総悲観が渦巻いていた気がする。
    まもなく併合後の懐疑が深まる。

    ・2Q結果が12億円以上を達成
    ・中国2相解析結果
    ・アメリカ治験
    ・BAB社の中国に於ける業績の顕著な拡大
    ・ユビキチンのアメリカ治験開始
    ・FDA・・・
    ・11月の3Q15億円達成etc



    懐疑の内に本命のヒドロニドン(F351)が世界に向けて船出するであろう。

  • 休日の妄想ですが

    オフェブって言葉は時折出てきますが、50%抑制とはこの薬効は微々たる?ものですね。

    以下抜粋:
    ニンテダニブはさまざまなタイプのIPF患者において呼吸機能の年間減少率を約50%抑制して、病勢進行を遅らせます(修正後のFVCの年間減少率:ニンテダニブ − 114.7 ml;プラセボ − 239.9 ml)

    ところで
    ピルフェニドン(アイスーリュイ)はニンテンダニブに比して肝機能障害の副作用が極めて少ないですね。


    なお、誠に勝手な想像ですが、10:1に併合では名寄せは無いとしても、10%増資では名寄せが必要でしょうかね。
    とすれば、10%を何度も執拗に増資すれば空売りハゲタカ機関もお手上げかな?

  • 場中の妄想で失礼

    こんなニュースを読まれたでしょうか?
    進行性の乳癌を患い、既にガン細胞が他の臓器に広がっていた女性患者に対し、免疫系に働きかける実験的治療を施したところ、ガンが完治したとの研究結果を、米国の研究チームが4日発表した。

    これとは方法論が多少異なりますが・・・
    人が成長するとき、その細胞が免疫細胞に攻撃されないのは何故か?そんなことは常識かもね、然しそこに制御性T細胞が絡んでいる。
    癌細胞はTGF-β因子を操作し、制御性T細胞を取り込み、免疫T細胞の作用にブレーキを掛ける。
    F351はTGF-βを阻害することにより、免疫T細胞によるガン細胞への攻撃が可能となる。

    やがてGNIは太陽の様に光り輝くと思っていますよ。

  • 休日の妄想ですが

    ヒドロニドン(F351)の中国Ⅱ相解析結果が大幅に遅れるであろうことは、常識の範疇と思える。
    なのに、何故お魚は6月でなければ結果が芳しくないであろう、などとIR担当者が答えた、と言うのか。

    過去の結果からして、例えば直近であればアメリカⅠ相申請の際、許可前に動物実験結果の補足を求められたが、実験そのものは2週間で済むといったニュアンスのIRがあった。
    然しこの追加実験実施と提出には数ヶ月以上を要した。

    ゆえにⅡ相解析結果は早くて9月以降と予想した方が落胆による暴落は少ないであろう。

    念のためですが、現在アメリカⅠ相治験中であるがこの治験完了はIRの通り今年後半には完了する筈であると思う。

    8月の2Q結果を期待して待ちたい。


    さあオリンピックの年に・・・
       株価216,000円を!!!

  • 休日の妄想ですが

    ピルフェニドンは発がんの可能性がある、などといった投稿があった。
    逆でしょう、TGF-βを阻害して繊維症を防ぐ、同時にTGF-βの阻害は全身の
    ガン発生と転移をも抑制する、その筈ですが。

    ヒドロニドン(F351)の失敗は考えられませんね、金の純度99.99%以上の
    太鼓版でしょう。

    期待して待て、やがて明らかになる有望株だ!!!


    東京オリンピックの年に
      株価216,000円を希望して待つ。

  • つらつら思うに

    かってルービック・キューブなる者が執拗に曰く、下がるさがる、弱いよわい・・・

    かくて840円からの下落相場でダメ押しみたいに念仏を唱えられ、117円へ
    墜落したのであった。

    118円まで下がったとのたまう御人がいるが、これは118円で堪らず売却
    した証拠であり、かくて怨霊となって出没しているのであろう。

    ハゲタカ機関よ、下げるより暴騰させては如何かな?

  • 休日の妄想ですが(2

    どうも投稿が流されているのかな。
    そこで昔の焼き直し繰り返しで恐縮ですが、GNIの宣伝を兼ねて自分の想ううところを再度述べてみます。

    その前に
    我々の細胞の中に元々は外来生物だったものが存在しているのをご存知でしょう。
    その名は「ミトコンドリア」、遥かなる太古の昔、共生関係にあった生物がその太古の昔我々の細胞がそのDNAを取り込み、細胞を構成する部品化としヒトの子孫にも連綿と受け継がれている。
    余談ですが、日本の某女性のミトコンドリアのDNA遺伝情報を分析したところ、某モンゴル人女性の方と一致した、と数年前にNHKで放映がありましたね。

    では、今も遺伝子情報を取り込む以前の共生関係にある生物は有るのだろうか?
    それは、腸内フローラがそうであると考えています。
    人間の細胞は数十兆個、腸内細菌は約100兆個、1000種類の細菌中の100種類程のクロストリジュウム菌がある。
    この菌が制御性T細胞を活性化し自己免疫疾患を防いでいる。では何故これをDNAに取り込まなかったのか? については、軍隊で言えば斥候みたいな感じで、生体から遊離する必要があって現状維持となったのであろうと思っています。
    (*制御性T細胞:免疫T細胞の暴走を抑制する)


    GNIについて
    アイスーリュイ(ピルフェニドン)は、TGF-β因子を阻害することによりあらゆる繊維症を防ぐ。
    加えてガンの増殖を抑えるのです。

    このTGF-βは仮にアイスーを使い続けた場合、やがて変化して効かなくなるのでは?との疑問もある。
    なるほど、抗生物質の耐性菌が生まれ、切り札とされているバンコマイシンでさえ耐性菌が発生している。
    然し、「TGF-β因子の阻害」の方程式は今後数百万年以上続き、未来から見て現在が太古の昔となる頃まで続くでしょう。 今後数十万年は繊維症治療薬として存在し続けると思います。

    誘導体のヒドロニドン(F351)は、副作用がアイスーの5~10分の1、薬効10倍と言われています。繊維症治療薬として投薬すれば、同時に全身の癌発生や増殖と転移をも防げる筈なのです。

    肝心の薬効ですが、繊維症を防いで現状維持のみか?いやいや肝生検により繊維症の縮小が見られたのです。


    オリンピックの年には・・・
      ささやかに216,000円を期待しましょう!!!

  • 休日の妄想ですが

    ピルフェニドン(アイスーリュイ)はTgf―β因子を阻害して、線維症を予防する。
    ヒドロニドン(F351)はアイスーリュイに水酸(OH:ヒドロキシ基)を1個付け
    たものであり、副作用は5~10分の1、薬効は10倍と言われています。
    なので、例えばアイスーの3倍を投与すれば効能は30倍でしょうか。
    そしてその程度であれば、副作用を全く考慮しなくてよいと思われます。
    過去の治験報告に投与量を増やしたところ、線維症の後退が見られたと記載されてい
    ます。

    ところで、このTgf―βはガン細胞が分裂増殖するとき必要とするようです。
    そのことから、例えばガン患者の術後の転移防止のためF351を投与することが標
    準的な治療法となる気がします。
    抗がん剤とF351が併用となれば、患者さんの寛解からの再発が防げるはずですね。

    その意味からも、中国におけるF351の2相解析が待たれるところです。


    さあ目指せオリンピックの年に
             併合後の株価
               期待の216,000円を!!!

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