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投稿コメント一覧 (603コメント)

  • 休日の妄想ですが・・・その2

    昨日NHKで巨龍中国の放送があった。
    何方かが「衰退する中国」の狭義な部分を取らえた投稿がありましたね。

    見方を変えると、14億の巨大市場なのだ。
    350万台の高級車(多分BMWと思うが)が走り、そのエンジンオイルをドイツで仕入れる商売の話も有った。

    ドイツ工業の最深心臓部ともいえるロボット開発会社を中国企業が買収し、欧州全体が危機感を抱いている、とあった。
    この部分を見てGNIが既に安値で買収されているのでは、とうすら寒くなったものである。

    かつて、突如500万株のルオ氏を超える大株主が出現したことがあった。
    300円~350円前後の価格で集めたと思われたが、その頃なかなか上がらず、そうかといって下がらず、丁度現在の400円割れそうで値を保っている状況に似ている。

    こんな安値で数千万株を手中に収められては、私の希望する21,600円は露と消えるではないか。
    うすら寒さは3Qまで続く、或いはもしや?

  • 休日の妄想ですが・・・

    GNIの先の増資の際、モルガンに情報が流れたであろうとは思うが、アメリカFDAに申請したF351のⅠ相許可についてはその限りにあらず思っていた。
    他銘柄ですがご参考までに
    神戸製鋼の投稿(抜粋)が事実なら、これは大問題と思える。


    ◎以下投稿抜粋等です。GNIと無関係で過激な部分もありますが敢えて掲載します。
    最初に掲載した投稿に引かれてダラダラと読んでしまった・・・


    わざと銀行に連絡して「神戸製鋼株でインサイダー疑惑?三菱UFJFGの4社が偽装発表前に売却!」・・・
    もし、神戸製鋼が今回の不祥事を公表した10月8日(日)より前に、あなたがその情報を知っていたら、どうしますか?
    実は、三菱UFJフィナンシャル・グループが神戸製鋼の偽装発表前に同社の株を大量に売却していたことが、株式の大量保有報告書に付随する変更報告書で判明しました。
    この売却は、神戸製鋼がデータ改ざんの不祥事を公表する直前のタイミングで・・・
    不正発表前に、実際の売却を行ったのはMUFG傘下の以下の企業
    三菱東京UFJ銀行
    三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ国際投信
    三菱UFJモルガン・スタンレー証券


    此処が、超ハイテンの工場増設する話記事で読んだ・・・
    この材料高くて今はほとんど使われていないけど、バッテリーがすごく進化した、それで、動力系が7〜800キロが150キロぐらいにできるめどがたったので車のボディー重量の意味が増大して、これがやっと売れる環境ができた・・・
    もちろん、C国はほぼ脅迫に近いことまでして、これの作り方を神戸製鋼に教えろと迫っている・・・そこで今回の工作となったと思っている、相手が何を考え・・・


    兆単位の賠償が世界中から来る訳だから、神戸製鋼なんて一瞬で吹っ飛ぶだろ民事再生すら不可能だよ しかも、世界中から賠償を求められるから、鉄鋼業界全体が潰れてもまだ足りない・・・


    首相は自ら神戸製鋼所の新入社員時代、数値の入力ミスで長さの足りないパイプを大量に製造してしまったエピソードを披露。「首になるかと思ったが、事なきを得た。多少の失敗にもめげずに、皆さんにも頑張ってもらいたい」と同社の新入社員入社式で述べた。
    やはり、シンゾ~も一枚噛んでたか。。。。。。。不良品を作るなよ
    etc・・・

  • 休日の妄想ですが・・・

    ヒドロニドン(F351)が肝硬変に効かないみたいな投稿があった。
    そもそも核酸医薬とは、これを使用する際男女共に避妊が求められる、と何処かで読んだ記憶が確かにある。

    その男性の避妊とは、例えば試しにピルを飲んだ男の悲惨な末路がある。身体全体の変異は兎も角、一週間程度で「精巣が全滅」するらしい。
    そもそも、肝硬変の生存率は、CP(チャイルド・ピュー分類)で表すが、最重度のCでも余命3年はある(30.7%)らしい。(Aでは30年が93.5%の例もある。)

    仮に自分の場合、もう若くはないが(いやジジイを通り越したかな?)精巣が全滅は嫌だ。
    ヒドロニドンで回復を待つか、或いは余命30年(その前に寿命だよ)を期待出来るなら、F351を躊躇なく選ぶであろう。

    核酸医薬はロシュが2011年全面撤退しましたよね。そしてインターミュンの高額買
    収へと流れは続く。
    そしてヒドロニドンへと、GNIへと草木はなびくのだ。

    信じて待つ、3年後21,600円を期待して!!!

  • YAHOOファイナンスを開くと、小池新党やノーベル賞の文言が飛び込む

    以前にも触れたが、ノーベル賞候補にピルフェニドン或いは新薬ヒドロニドン(F351)の抗がん効果に関係する「制御性T細胞」の発見がある。

    その作用概略について既に触れたので省略するが、大阪大学の坂口志文教授が候補から
    仮に受賞ともなれば日本の薬品株やバイオ株が賑わう。

    期待を込めて秋の夜長をを過ごしたい。

  • またまたつまらぬ思いつきを

    中国は8日まで国慶節で休み。かって日本への旅行を自粛する様に通達が出たニュースがあった。中国当局が出したかと危惧していたが、どうやら僅か2つの省らしい。
    なーんだ。

    休み期間中の値動きは如何に、出来高を伴う株高であれば、中国華僑大先生方でなく
    米国をはじめとする外国勢か、もしそうとすればF351の認知度が急上昇と考えられる。

    あすの動きは如何に、超長期とはいえ3円下がっても悲しいから、明日は上がって欲しいと強く願う。

  • 遅まきながら

    ヒドロニドン(F351)の水酸基OH(ヒドロキシ基)は反対側の環についていると驚いたが、或いは当然だったかも。
    その昔、味の素を生産する際、鏡面の様に反対巻が理論的に半分は出現する。
    そこである方法で有用なグルタミン酸の作成に成功し現在に至る。

    OHはN結合した反対側の亀の甲のど真ん中につけている。なるほどこれだと左右関係なく?効率よく生産できるであろう。
    そして左右効果不明の場合でも薬効あらたかと考えられる。
    やはり成功への道筋はさらに確実と思えてきた。

  • 勝手な想像ですが

    なぜ今なのか?
    嫌な勘ぐった見方をすれば選挙に影響が及ぶのを見越してか?

    仮にタ〇〇に近い影響があれば従業員は、その家族の生活は、
    にわかに騒然とし、そして冬の殺伐とした寒い景色が浮かぶ。

  • 買った瞬間に下がるいつものパターン

    然し引け値は手数料込みのほぼ買値、現段階では売るときの手数料は赤字

    明日からのジリ上げを、ガチホで3年後21,600円を期待する!

  • 貧者の一灯
    また性懲りもなく高値で買ってしまった。
    アホの極みかな。

    それはそうと、
    ヒドロニドン(F351)のOHは反対側の環についているんですね、驚きです。
    これだと3通りどころか、8通りの特許を必要とするのでは!?
    まあ押さえているでしょうけどね・・・

  • 嫌ですよん

    たかだか数千円~1万円程度の安値で買収されるのは。
    殆どピルフェニドンしか持ってない製薬会社でも8,400億円で買収されましたよね。

    然し、
    実際にその場面になれば考え方が変わるのではないか、その自分の思いが嫌ですね。

  • 昨夜からの投稿を読んで

    北の水爆搭載ICBMをイージス艦で撃ち落とす、みたいな投稿があったが、現実的に
    考えると、人工衛星の高度は400キロ前後、ICBMの高度は800キロ、イージス
    艦のミサイルで人工衛星を存分に破壊できる理屈になるが、そこまでの性能は無い。
    可能性としては打ち上げ直後であるが、北の内陸からだと既に相当な高さに達している。
    仮に、上昇中に日本海で撃破したとして、弾頭はそのまま飛来し、札幌や青森辺りに落下
    すれば水爆による大惨事も可能性が無くはない。

    かつて、原爆搭載の米軍爆撃機がスペイン上空で事故を起こし、あわや原爆事故かと懸念
    されたが、幸いにフーリッシュセーフが効いて放射能をまき散らしたのみで助かったことがある。北はその様な安全装置など考えてないかも。
    (フーリッシュセーフ:馬鹿でも安全、5段階の安全装置があったが、スペイン事故でその
    4段階まで外れていたのが判明し、現在は完ぺきな安全対策がなされている。)

  • 視点が違うでしょ

    提携先が名乗り出でるかも、或いは益々提携予定投資額を増やすといった効果が
    期待出来るのでは?

  • ものはついで(賑やかしに)

    13日21時06分462のdm***** さんからの懇親会ご報告投稿部分
    >〇F351提携はどこか隠したい様子でかなり慌てていた

    について喉に刺さった魚の骨だったので、想像を逞しくすると
    A 提携が進んでいたのにそれが破談になった
    B GNIから提携話を断った
    C 相当な大手からの打診を検討中
    D かつてBAB買収に前向きな企業があって、そこから代替え案として話がある
    E 複数の提携打診がある

    株価の低迷から推察すると、CやEではなく、Dである可能性が高いのではないか?
    これで喉もすっきりかな。


  • 釈迦に説法かもしれませんが、ヒドロニドン(F351)の治験2相について

    「当該許可には本治験後に、同結果について当局と協議の後、第3相臨床試験を継続して開始できる可能性についても記載されている」
     
    よって少なくとも、2相治験結果をまとめて改めて3相治験申請をするより半年~1年は短縮できる。


    勝手な解釈ながら
    2相治験完了ではなくてGNIの治験終了の判断で、CFDAと話し合いにより3相治験が継続して開始、いわば2相3相連続である部分はモザイクの様に入り組んですでに3相治験中の部分があるので、2相にしては異様に人員が多いとも考えられる。
    (なので既に適応拡大が実施されたのでは)


    ちと無理な考えかな?

  • まあまあ
    深海魚さんはある部分のみ時間が止まっているのでしょうね。
    それが無ければ全体として信憑性が高まるのに、惜しい!
    逆かな?
    適当な内容であることを示してわざとかな?

    ところで
    イノシシさんは身体の調子が悪い、とのお話だったので相当なご高齢かと勝手に
    思っていましたよ。
    なんともはや鼻たれ小僧さんみたいにお若いとは驚き!!!

    ついでに
    上海さんの信条は、誤訳になる可能性があるのでそのまま掲載する、だったかな?

  • >此処では中国では所有権が無いから評価無しとか議論有ったけどねー。

    使用権は所有権と同じ様に売買されていますよ、政府が勝手に土地を更地にして返せ、
    の身勝手な要求は裁判になった事例がありましたよね。
    それでも評価なしとは売り煽りさんの投稿だったかな?

  • ちょっとムクレたので一言

    117円を耐えたのではなく、ノンホルで見ていただけでしょう。

    必死で耐え忍んだ者と一緒にしないでね。

  • 僭越ながらリクエスト?にお応えして

    上場10年でアメリカ治験申請まで果たしたではないですか!
    信じる者は救われる、待て暫し後3年の時を深く静かに潜航するのだ。

    やがて浮上して21,600円に到達すると信じる!!!


    ところで、昔から有事のドル買いが常識で為替はいつも円安だったが、
    今回はハゲタカ機関共が暗躍し、ドル円をむしろ円高に固定し日本市場
    を蹂躙している、と私もそう思う。

  • 奇想天外な空想話ですが・・・その2

    ヒドロニドン(F351)の、米国FDAへの治験申請に何か喉に刺さった小骨の
    様に引っかかるものがある。
    「1相治験」については文言通り受け止めても良いとは思うが、全体的に琴線に触れ
    るものがあるのである。
    その原因は「30日間返答が無ければ治験を始めてよい」と「許可を得ることを目的」
    の文言の落差にあると思う。
    何の為に中国1相結果をまとめて提出したのか。

    「30日と10年」がいつの間にかセットで誤誘導洗脳されてしまったのかも。
    現に、3月11日と5月6日まで、30日を遥かに超える日数が存在する。
    アダプティプデザイン?とかいう言葉が存在するが、これらも申請時点で盛り込む
    のではなく、やはり途中の交渉と許可の結果として存在すると想像するのである。


    ハゲタカ機関共が安値誘導を目論見大量の玉を手中に、そしてFDA許可の結果で
    暴騰を予見し、またもや往復暴利を貪るのではなかろうか。
    (以上の状況を勘案し、2相許可も考えられると密かに思っている。)



    経緯
    米国FDAに対しF351の治験許可申請(IND)を申請すべく準備中
                                  27年6月10日

    ヒドロニドン(F351)のFDA申請            28年3月11日

    最低8日間の動物毒性試験結果その他資料の要請        28年5月 6日
    ・・・(臨床治験保留状態)

    米国FDAに動物試験と追加資料提出             29年8月31日

  • 奇想天外な空想話ですが・・・

    GNIのIR担当者は奥歯に物が挟まったような返答らしいが、知っていて言えず
    或いは逆に理解力が欠落しているかと思える程である。
    正確な返答を求めてIRに問い合わせて、表に出せる答えを受け、その結果売り煽り
    的な状況を醸し出し失望と落胆を招いているのかも。

    ヒドロニドン(F351)の、この度の結果は「2相」ではないかと思えてきた。
    30日ルールで返答が無ければ治験実施できるなら、下記の日程の流れに不自然さが
    ある。
    昨年5月には治験を実施中であったことも理論的には可能だ。


    経緯
    米国FDAに対しF351の治験許可申請(IND)を申請すべく準備中
                                  27年6月10日

    ヒドロニドン(F351)のFDA申請            28年3月11日

    最低8日間の動物毒性試験結果その他資料の要請        28年5月 6日
    ・・・(臨床治験保留状態)

    米国FDAに動物試験と追加資料提出             29年8月31日

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