ここから本文です

投稿コメント一覧 (618コメント)

  • 休日(春節)の妄想ですが

    yahoo掲示板の審査基準はどうなっているのか、自分の同じ投稿が最初非表示となり、また次には表示になっていたり、それを何回か繰り返していましたよ。
    その原因はVIX指数に関するアホみたいな他愛もない推測だったのかな。



    さて、此処で話題になっていたCTDーILDの中断と何時再開になるのかについて、酔ったついでに激しく誇大妄想をしたいと思います。
    そもそも自分がピルフェニドンを必要とする病気になった場合、塩野義のピレスパより少しでも副作用の少ないとされているアイスーリュイを望むであろうと思う。


    では中国他の多くの患者さんにとって何が一番得策なのか、その一点に絞って薬事の決まり事を完璧に無視し素っ飛ばして考えると・・・
    以下の治験はヒドロニドン(F351)で再開等実施するのが最も得策と思えてきました。
    ・結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)
    ・放射線性肺炎(RP)
    ・糖尿病腎症(DN)
    副作用5~10分の1、薬効10倍と言われているF351、恐るべき薬と思う。


    ついでに、
    オリンピックの年には株価21,600円を期待していましたが、
    このまま推移すれば株価6,520円、
    なので、株価216,000円を期待する?!にアップします。

  • 休日の妄想ですが

    13日決算発表時間を控えた当日の暴落、「漏れている」といった投稿があり、ハゲタカ機関の売りと重なって疑心暗鬼が広がり暴落したのでしょう。
    この「漏れている」について、実際はどうだったのかと思う。

    その前に
    ほんの数年前、上海株も大暴落し高層階からの飛び降り(テイアオロー)が話題となっていました。少し損した人は下の階から、大きく損した人程上の階からの飛び降り、など揶揄されていたものでした。

    その頃から
    恐らくは上海ゼノミクスの関連会社も傾き、今年に入って年末の頃、止むを得なく倒産の憂き目にあったかと。
    そして遂に簿価を維持できなくなった。

    ハゲタカ機関が
    VIX指数を操作し、事前に空売りした世界の株価を大暴落させ、数兆円から数十兆円の利益を得たであろうか。
    個別にはヌメはGNIの負債を事前に知ったか、それが証券会社からかゼノからかは不明ではあるが、それが空売りを買い戻さなかったVIXに次ぐ保険であったろうか。


    諸般の矛盾や錯誤があったとしても、GNIは前進しているのは間違いないであろう。

    オリンピックの年には
        株価21,600円を期待する!!!

  • 休日の妄想ですが


    昨晩は古参の同窓会みたいでしたが、それ以前のアイブックさんの話題が無かったですね。糸川氏はその2年程後の登場だったでしょうか。
    それでもご新規さんが多少はいらっしゃると思いますので、GNIの宣伝を兼ねて自分の想うところを述べてみます。

    その前に
    我々の細胞の中に元々は外来生物だったものが存在しているのをご存知でしょう。
    その名は「ミトコンドリア」、遥かなる太古の昔、共生関係にあった生物が太古の昔我々の細胞がそのDNAを取り込み、細胞を構成する部品化としヒトの子孫にも連綿と受け継がれている。

    では、今も遺伝子情報を取り込む以前の共生関係にある生物は有るのだろうか?
    それは、腸内フローラがそうであると考えています。
    人間の細胞は数十兆個、腸内細菌は100兆個、1000種類の細菌中の100種類のクロストリジュウム菌がある。
    この菌が制御性T細胞を活性化し自己免疫疾患を防いでいる。では何故これをDNAに取り込まなかったのか?については、軍隊で言えば斥候みたいな感じで、生体から遊離する必要があって現状維持となったのであろうと思っています。


    GNIについて
    アイスーリュイ(ピルフェニドン)は、TGF-β因子を阻害することによりあらゆる繊維症を防ぐ。
    加えてガンの増殖を抑えるのです。

    このTGF-βは仮にアイスーを使い続けた場合、やがて変化して効かなくなるのでは?との疑問もある。
    なるほど、抗生物質の耐性菌が生まれ、切り札とされているバンコマイシンでさえ耐性菌が発生している。
    然し、「TGF-β因子の阻害」の方程式は今後数百万年以上続き、未来から見て現在が太古の昔となる頃まで続くでしょう。今後数十万年は繊維症治療薬として存在し続けると思います。

    誘導体のヒドロニドン(F351)は、副作用がアイスーの5~10分の1、薬効10倍と言われています。繊維症治療薬として投薬すれば、同時に全身の癌発生や増殖と転移をも防げる筈である。

    肝心の薬効ですが、繊維症を防いで現状維持のみか?いやいや肝生検により繊維症の縮小が見られたのです。


    オリンピックの年には・・・
    ほんのささやかに株価21,600円を期待しています。

  • h ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050004-yomidr-sctch
    スレッドが新しくなったので、この件再度妄想する

    先月の始めに口頭で報告があった時「既存の抗がん剤が制御性T細胞を殺す事を発見
    した」と聞いたがこの記事には無い。
    記者の取材不足でなく、研究者が添削したと考える。
    そして一般的な線維症患者では免疫の暴走を危惧し、重症者を対象としたと思う。

    私の結論は、ヒドロニドン(F351)とバッテイングしない、です。

    研究者も塩野義やここGNIは注目しているであろう。もし掲示板を見ておられるなら
    お叱りでもなんでも期待します。

  • h ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050004-yomidr-sctch

    この件皆様お気にされているようなので一言
    ただし、想像等を含めているので一応妄想としておきますが・・・

    肝硬変の中でも希少な「非代償性肝硬変」をターゲット、とはなっているが、F351とバッテイングするかも、といった結構重要な問題があると思う。

    然し、文言に「免疫細胞が活性化して肝細胞の周りの線維を溶かし」とありますね。
    つまり、換言すれば制御性T細胞を殺して免疫T細胞を活性化させる、従って他の部位に及ぼす影響について危惧している、訳です。
    平たく言えば、これは全身の制御性T細胞が無くなると、場合によっては免疫の暴走が起こる可能性がある。

    なので邪道と考えますよ。

  • >患者の多い肝硬変や腎臓不全の人をそうなる前に進行を遅らす事が必要だし

    遅らせるのではなく・・・
    2016年8月18日の2016年第二四半期決算説明会資料によると、
    「肝線維症の後退は、生体組織検査により確認」
    とありますよ。

  • 休日の妄想ですが・・・

    ご新規の方もいらっしゃると思いますので、アイスーリュイの抗癌効果について私の想像を含めたお話をしたいと思います。

    最近は高齢者になると癌を発症しても処置せず放置の「逃病」も選択肢の一つとか。
    余命2年を宣告されても7年後の現在癌は大きくなったが元気で生活できているそうです。


    大阪大学の坂口志文博士は、免疫T細胞(thymus,胸腺で作られる免疫細胞の総称)の
    暴走にブレーキをかけ制御する、制御性T細胞の存在を提唱した。
    然し当初は問題にされなかったが、地道な研究を続け遂に制御性T細胞とその遺伝子Foxp3
    を突き止めたのであった。


    美味なステーキはなぜイクラの様にバラバラにならないのか?それは隣り合う細胞膜同士でくっついているから。然し、細胞が成長するとき膜が離れる必要があります。
    EMT(上皮間葉移行)は成長以外に傷の修復にも必要ですが、免疫T細胞が攻撃しない様に制御性T細胞が集まり、免疫T細胞にシグナルを出し、自己免疫疾患防衛の為免疫T細胞を制御する。
    困ったことに、癌細胞も上皮間葉移行する。つまり制御性T細胞が癌組織に入り、免疫T細胞からの攻撃を免れている状態となっている。

    アイスーリュイ(ピルフェニドン)は上皮間葉移行の際の、いくつかのシグナル伝達経路(TGF-β、FGF、EGF、HGF、・・・)のTGF-βを阻害する。この阻害によって癌の増殖を抑えることが可能となり、免疫T細胞の攻撃目標となるであろう。

    IPF(特発性肺線維症)もTGF-βを阻害することにより、繊維症の拡大を抑制している。
    つまり、同時に抗がん効果が期待できるから、この患者がアイスーリュイを服用していると癌を発症しないとも考えられる。


    アイスーの適応拡大も間もなくであるが、3年以内には保険適用済みのこの薬が患者様のもとへ届けられ、同時に会社の数百億の利益に繋がる見込みですよね。
    そしてヒドロニドン(F351)へと大膨張拡大は続く。比較的には微小ながら、BAB社の数十億の収益やAFT社のマイルストーンが上乗せされてくるでしょう。


    高齢でガンが発症したら表向き「逃病」と称し、こっそりアイスを飲む、その後の検診で
    癌が消滅して医師も驚く、その様な未来を描くのも楽しからずや。


    さあ目指せ3年後の夢を
     私は株価21,600円を期待します!!!

  • 貧者の一灯、また買ってしまった。
    買えば下がるおなじみのパターン

    今日は600円、そのの前が418円、ワラント前に780円、
    お陰様で平均取得単価が上がってしまいました。

    欲をかくとろくなことはない、と思いつつ宝くじより確実と思ってしまう
    自分が居ます。

  • 凄いですね、見当違いもここに極まれり、かな。

    ムカチュウ氏は妄想を綴るとして、プログに相当昔から妙な書き込みをして、
    その内容を見ては信じてここに投稿されている方々があった。
    苦々しく思ってはいたが、期せずして牙をむいて噛みついてこられ、アホら
    しくて放置した。

    この投稿もムカチュウ氏が目を光らせて、また噛みついて来られるかもね。
    然し、彼は2011年に素人が見ると信じてしまう様な最もらしい間違いを
    この掲示板に投稿した。ここで指摘したが訂正は無い。
    etc...

  • 休日の妄想ですが・・・

    ご新規の方もいらっしゃると思いますので、私の想像を含めたお話をしたいと思います。

    アスーリュイはピルフェニドンで塩野義のピレスパと成分は全く同じものです。
    然しながら、アラ不思議副作用はアイスーの方が少ないのです。
    この副作用が何故少ないのかについて、「ステロイドが入っている」とか「中国古来の秘薬が入っている」或いはまた「ド素人ども、添加物に決まっている、それで副作用を抑えているのだぞ」、ところが添加物で副作用を抑えるなら、動物試験に始まって治験1相2相3相と延々幾年も必要です。
    では何故アイスーの副作用が少ないのかについて、例えば団体のお客様御一行の宿泊ホテルのチェックインのロビー喧騒と個人のお客様が整然とロビーに並ぶのとの違いと思います。

    塩野義のピレスパは固形丸薬、GNIのアイスーは(製法秘密の)粉末カプセルなので、その違いが副作用の少なさと思います。
    例えば、ステーキを食べれば腸へ団体でアミノ酸は取り込まれる、ピレスパはこの状態でしょう、一方ピルフェニドン分子までにも微細にされた粉末(或いは弱々アルカリ化かも)なので親和性が格段に高いでしょう。

    この副作用の少なさが塩野義にも出来なかった適応拡大路線に進めた理由の一つと思います。
    ピルフェニドンの吸引では光過敏が少ない研究結果もあったと聞いています。つまりくどい様ですが個人のお客様が整然と並ぶほうが親和性高く副作用が少ない。

    この親和性と副作用について根拠と思っているのは・・・
    ヒドロニドン(F351)は副作用が5~10分の1薬効10倍と言われています。
    このF351はピルフェニドンを構成する亀の甲の一箇所に水酸OH(ヒドロキシ基)を
    1個付けたものなのです。
    (付けた部位は立体構造をコマに例えればその回る重力中心に当たる部分です。)
    このOHを付けることによって一般的には水溶性となります。
    つまりピルフェニドンの親和性がアイスーに比して格段に高くなったと言えます。
    これが私の密かに思う根拠です。



    さあ、ヒドロニドンで数兆円の売上は私にとって明日の夢、
    今日の夢はアイスーの適応拡大で数千億円です。
    (IQ160のDrイン・ルオが10年前に描いたであろう夢、
    その夢が現実になりつつあるのか。)
      3年後の株価21,600円を期待する!!!

  • 休日の妄想ですが・・・

    A社B社C社が全く同じ薬を製造販売していたとして、B社の薬が保険適用になった場合、B社の薬のみが保険の恩恵を受ける。
    そしてB社の薬はその後10倍~20倍の売り上げとなる。

    但し、一般的安価な薬の場合の事例なので、GNIのアイスーリュイの様な高価な薬が
    同じように伸びるかは微妙なところです。

    それでも患者数や相対的な薬価を考えると、心配なく事例同様に10倍~20倍の進
    展が考えられると思いますよ。

    それでは皆様
    3年後の株価21,600円を期待して待ちましょう!!!

  • 休日の妄想ですが・・・

    どなたか
    >序号とは何の意味?
    みたいな投稿がありましたから、釈迦に説法かもしれませんが休日の徒然るままに。

    その前に、
    新薬の「芽」が発見されても、製品化にまでこぎ着ける確率は3万1064分の1
    最短でも10年の歳月と500億~1,000億の開発費が投じられる。研究者や
    製薬企業は成功までの険しい道のりを「死の谷」と呼ぶ。
    新薬は2種類の動物による試験を規則に従って行い、その成果をもって第Ⅰ相治験
    申請を行う。

    アメリカの場合
    申請から30日で可否の判定が出ることになっている。然しその進捗状況は外部か
    ら伺い知れない、いわばブラックボックスであると思っている。
    ヒドロニドン(F351)の場合、今回は30日で許可されたが、最初に申請して
    動物試験の追加提出を要請されたのは、IRの日程から推測すると52日程度か?

    日本の場合
    申請から何日なのか決まりは無く、半年1年~3年なのか、その間の進捗状況はや
    はりブラックボックスなのかな。

    中国の場合
    申請から審査の進捗状況がネットで閲覧できる。これのキーが序号ですね。
    問題のタミバロテン(JXHS1500099 他米巴罗汀片、でよかったかな)は
    审评任务分类  NDA 、で
    药理毒理: 済み、 临床: 済み、 药学:未審査、 となっていますよ。
    NDA中の112分の34番でも今少し時間が必要でしょうか。
    CDE全体では千件以上を審査中です。

    蛇足ですが、少し前は他米巴罗汀片の様な表示も無かったと記憶しています。
    その少し前は会社名もあったと思っていたのは錯覚かな。ずっと以前は英数
    文字のみだったでしょうか。
    ついでに、この表(CDE)の進捗に伴う修正について、上位パスワードに
    より操作と思っていましたが、複数枚の表があって、バージョンアップした
    ものを逐次公開している様子です。



    癌研究も進めているとの旨
    数多くのがんターゲットを阻害する効果を示唆するCDK阻害プロファイルを有する一連の新しい化合物を同定しました・・・etc

    GNIの場合製品化までの確率は3万1064分の3万1064だー?
    3年後の21,600円を期待する!!!

  • 休日の妄想ですが・・・(2

    株価のタイムラグが喉に刺さった小骨の様に抜けず、止む無く妄想をしてみた。

    ヒドロニドン(F351)のアメリカⅠ相治験許可、8年前からは想像も出来ない
    快挙だったが、株価はその前日金曜日から上昇し当日はまあまあ、翌日は下落。
    この大幅な押も昔の夢想からすれば、想像を絶することであった。
    金曜日の動きは
    (イ)
     申請時から30日ルールで予想できたから、漏れではないとも考えられる。
    (ロ)
     木曜日の夜には米国FDAから通知が来ており、GNIから漏れた。

    そして先週火曜日の上昇がある。
    (イ)
     中国でルオ氏が講演したのであるから、本来月曜日からの筈
    (ロ)
     知れ渡ったのが月曜日だったので場中に間に合う決断ができなかった。



     名も知らぬ遠き島より流れ寄る椰子の実ひとつ・・・
    どうやらAFTの及ぶルソンあたりの遠国からの資本が、GNIを飲み込もう
    と触手を伸ばしているのではないか。
    それがタイムラグの原因かと。

    なんだか自らの妄想にチョッピリ不安となる日々ではある。

  • 休日の妄想ですが・・・

    読まず語りで申し訳ないのですが、ピルフェニドンの光過敏症は確かに有り、欧米では
    この副作用により治験中止?となったそうでしたね。
    然しその薬効により薬としてやっとこさ使用できるようになった。
    今では膨大な売り上げを誇るドル箱となっているそうです。

    塩野義がピれスパとして世に出す場合、この「光過敏」に過敏となって、黄色人種では
    顕著に出ないものをことさら注目したのでは、と思えます。

    中国治験では当然この辺りも注視したでしょうが、白人でなく黄色人種なので既知の事
    実として軽んじられたとも考えられます。

    以前どなたかの投稿に、ピルフェニドン=アイスーリュイかとIRに尋ねたところ、全
    く同じものとの回答を得たとありました。


    ついでに
    ムカチュウ氏は、その前のレベル段階で同じ化合物でも似て非なるものといった投稿が
    あり、これは完全に間違い。すると今度は中国秘伝の薬物が入っているので似て非なる
    ものといった主張を繰り返されています。
    その後段の部分は浅学菲才にして、IRの回答でしか判然としませんが。

  • 休日の妄想ですが・・・その2

    昨日NHKで巨龍中国の放送があった。
    何方かが「衰退する中国」の狭義な部分を取らえた投稿がありましたね。

    見方を変えると、14億の巨大市場なのだ。
    350万台の高級車(多分BMWと思うが)が走り、そのエンジンオイルをドイツで仕入れる商売の話も有った。

    ドイツ工業の最深心臓部ともいえるロボット開発会社を中国企業が買収し、欧州全体が危機感を抱いている、とあった。
    この部分を見てGNIが既に安値で買収されているのでは、とうすら寒くなったものである。

    かつて、突如500万株のルオ氏を超える大株主が出現したことがあった。
    300円~350円前後の価格で集めたと思われたが、その頃なかなか上がらず、そうかといって下がらず、丁度現在の400円割れそうで値を保っている状況に似ている。

    こんな安値で数千万株を手中に収められては、私の希望する21,600円は露と消えるではないか。
    うすら寒さは3Qまで続く、或いはもしや?

  • 休日の妄想ですが・・・

    GNIの先の増資の際、モルガンに情報が流れたであろうとは思うが、アメリカFDAに申請したF351のⅠ相許可についてはその限りにあらず思っていた。
    他銘柄ですがご参考までに
    神戸製鋼の投稿(抜粋)が事実なら、これは大問題と思える。


    ◎以下投稿抜粋等です。GNIと無関係で過激な部分もありますが敢えて掲載します。
    最初に掲載した投稿に引かれてダラダラと読んでしまった・・・


    わざと銀行に連絡して「神戸製鋼株でインサイダー疑惑?三菱UFJFGの4社が偽装発表前に売却!」・・・
    もし、神戸製鋼が今回の不祥事を公表した10月8日(日)より前に、あなたがその情報を知っていたら、どうしますか?
    実は、三菱UFJフィナンシャル・グループが神戸製鋼の偽装発表前に同社の株を大量に売却していたことが、株式の大量保有報告書に付随する変更報告書で判明しました。
    この売却は、神戸製鋼がデータ改ざんの不祥事を公表する直前のタイミングで・・・
    不正発表前に、実際の売却を行ったのはMUFG傘下の以下の企業
    三菱東京UFJ銀行
    三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ国際投信
    三菱UFJモルガン・スタンレー証券


    此処が、超ハイテンの工場増設する話記事で読んだ・・・
    この材料高くて今はほとんど使われていないけど、バッテリーがすごく進化した、それで、動力系が7〜800キロが150キロぐらいにできるめどがたったので車のボディー重量の意味が増大して、これがやっと売れる環境ができた・・・
    もちろん、C国はほぼ脅迫に近いことまでして、これの作り方を神戸製鋼に教えろと迫っている・・・そこで今回の工作となったと思っている、相手が何を考え・・・


    兆単位の賠償が世界中から来る訳だから、神戸製鋼なんて一瞬で吹っ飛ぶだろ民事再生すら不可能だよ しかも、世界中から賠償を求められるから、鉄鋼業界全体が潰れてもまだ足りない・・・


    首相は自ら神戸製鋼所の新入社員時代、数値の入力ミスで長さの足りないパイプを大量に製造してしまったエピソードを披露。「首になるかと思ったが、事なきを得た。多少の失敗にもめげずに、皆さんにも頑張ってもらいたい」と同社の新入社員入社式で述べた。
    やはり、シンゾ~も一枚噛んでたか。。。。。。。不良品を作るなよ
    etc・・・

  • 休日の妄想ですが・・・

    ヒドロニドン(F351)が肝硬変に効かないみたいな投稿があった。
    そもそも核酸医薬とは、これを使用する際男女共に避妊が求められる、と何処かで読んだ記憶が確かにある。

    その男性の避妊とは、例えば試しにピルを飲んだ男の悲惨な末路がある。身体全体の変異は兎も角、一週間程度で「精巣が全滅」するらしい。
    そもそも、肝硬変の生存率は、CP(チャイルド・ピュー分類)で表すが、最重度のCでも余命3年はある(30.7%)らしい。(Aでは30年が93.5%の例もある。)

    仮に自分の場合、もう若くはないが(いやジジイを通り越したかな?)精巣が全滅は嫌だ。
    ヒドロニドンで回復を待つか、或いは余命30年(その前に寿命だよ)を期待出来るなら、F351を躊躇なく選ぶであろう。

    核酸医薬はロシュが2011年全面撤退しましたよね。そしてインターミュンの高額買
    収へと流れは続く。
    そしてヒドロニドンへと、GNIへと草木はなびくのだ。

    信じて待つ、3年後21,600円を期待して!!!

  • YAHOOファイナンスを開くと、小池新党やノーベル賞の文言が飛び込む

    以前にも触れたが、ノーベル賞候補にピルフェニドン或いは新薬ヒドロニドン(F351)の抗がん効果に関係する「制御性T細胞」の発見がある。

    その作用概略について既に触れたので省略するが、大阪大学の坂口志文教授が候補から
    仮に受賞ともなれば日本の薬品株やバイオ株が賑わう。

    期待を込めて秋の夜長をを過ごしたい。

  • またまたつまらぬ思いつきを

    中国は8日まで国慶節で休み。かって日本への旅行を自粛する様に通達が出たニュースがあった。中国当局が出したかと危惧していたが、どうやら僅か2つの省らしい。
    なーんだ。

    休み期間中の値動きは如何に、出来高を伴う株高であれば、中国華僑大先生方でなく
    米国をはじめとする外国勢か、もしそうとすればF351の認知度が急上昇と考えられる。

    あすの動きは如何に、超長期とはいえ3円下がっても悲しいから、明日は上がって欲しいと強く願う。

本文はここまでです このページの先頭へ