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投稿コメント一覧 (652コメント)

  • 何方かが裏掲示板を閉鎖といった投稿をされていましたね。

    よもぎもちさんは最近出て来られませんが、ノンホルになられたかな?
    それで意味なく止められるのでしょうか。
    そもそも本掲示板で盛り上げないと、ご新規さんが参加しにくいですよ。

    この「ご新規さん」の意味は、本気で調べて投資する意欲のある方々、の
    きっかけの場を作るといった雰囲気で述べています。


    兎にも角にも年末12,000円、は超えないと我慢代が出ませんよね、
    GNIさあん~株主を大事によろしくお頼み申し上げます。

  • GNI発展記録

    2030年:
    *売上高遂に9500億円
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
    *株価250,000円(4分割以前の1,000,000円相当)


    2025年:
    *売上高2千億円
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    *アメリカでの順調な販売拡大
    *株価216,000円


    2020年:
    *売上高400億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
    *アメリカ3相治験早期完了見込
    *欧州大手製薬会社へ導出し約600億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *子会社上場株式売却利益200億円計上
    *株価55,000円(2分割以前の110,000円相当)


    2018年:
    *売上高60億円
    *ヒドロニン(F351)中国2相中間解析結果良好につき直ちに補完的3相開始
     結果も良好の兆し。
    *Cullgenの抗がん剤1つ目が1相治験申請へ、翌年早々に2相申請準備か
    *株価12,000円



    よし、希望に胸を膨らませ、期待を込め耐え抜いて頑張るぞ!

  • ダウ2日で5%以上下落。
    GNIは1日で7.77%だー

    よし、今日は2%以上あがるぞ!

    さがれば買い増しします。

  • つまり、今の暴落は操作されている、と言えるのでは?

  • なるほど、それはいいかもね!

    おっと、昔々チュウリップ相場があった。少し品種改良し見た目が変わったものが
    あれよあれよと暴騰に次ぐ暴騰!
    そこで皆がいくらでも儲かると飛びついたのであった。
    或るとき?
    バカバカしいおかしいぞと思った投資家が思い切って売った。
    それから大大暴落大暴落した・・・そんな話がある。

    仮想通貨で人生が破綻しないよう気を付けましょう!


    ついでに、堅実なGNIに投資して夢を見てください。

  • つらつら思うに

    ヒドロニドン(F351)の中間解析結果報告があってからの最安値は何時だったかな?
    そうか一昨日だったか!
    んならもう地獄旅は終わった訳だ。

    さあ売り方はどうする。
    仮に損失を出してもそもそもAIが悪いのではなく、パラメータを入れなかった人間が悪い。
    AIのプログラムがいかに優秀でも、扱う者が凡人なら失敗もあろう。
    例えば、2相解析は以前から予告があった訳だし、それを無視して剛腕でどうにでもなる
    等と思いあがっていたのであろう・・・みたいなことになれば面白いが。


    さあ火曜日以後の株価動向を見るのが楽しくなってきましたよ。

  • 休日の妄想ですが(終

    猫がネズミを捕まえて食する時わざと逃がしたりする。ストレスを与えると体内のアミノ酸だったかが増して美味しくなるそうである。

    我々も機関によって弄ばれて、遂にはなけなしの財産を投入してしまい美味しく食べられてしまう場合がある。
    最近はAIらしいが、囲碁や将棋の世界でも最早AIに太刀打ち出来ない。


    勝つには持ち時間と、人間の感性や会社の発展を信頼する心等で勝負、と思っています。


    さあオリンピックの年に株価216,000円の実現を!!!

  • 休日の妄想ですが(4

    何度も妄想して恐縮ですが、以前から空売りについて疑問がありましたね。
    株主が貸した時点の株価と、返却された時の株価との相関関係は?
    例えば株価5,000円の時に貸して、利息を貰っても返却されるとき3,000円
    となっていれば大損ではないか?

    その理屈が正しければ、半年~1年のサイクルで暴騰と暴落を繰り返す理屈が理解出
    来ますね。


    すると今後は暴騰と期待しますが結果如何!

  • 休日の妄想ですが(3

    バカマツタケの人工栽培に成功したと多木化学が千円のS高。
    然し、バナナは昔高価だったが今は?マツタケが大量に出回れば値下がりは当然で、
    その辺りを考えると株価とは何かと思える。

    ヒドロニドン(F351)の2相解析成功の方が、遥かに価値があると考えるが、
    現実はS高1回でオシマイ、そこからマイナスとは情けない。

    然し、しかしである、今に見ておれ膨大に膨れるGNI資産価値、同時に株価爆騰
    が始まるのだ。

    そしてカルゲンは今年中に抗がん薬の1相を実施するとなっていたが?


    乞うご期待である。

  • 休日の妄想ですが(2

    本庶佑氏のノーベル賞おめでとうございます。
    これでバイオに風が吹くかと思いきや、なかなかですね。

    ところで、オプジーボの薬効ですが、2割程度の方が癌消滅等劇的な効果があるが、他
    の方々は変化なし或いは重篤な肺疾患で死に至る場合があるらしい。
    つまるところ、抗PD-1抗体は全ての癌に有効ではなく、人によっては正常細胞に
    必要とされるとも考えられますね。

    ピルフェニドン(アイスーリュイ)はTGF-β因子を阻害する、特発性肺線維症(IPF)患者の延命と陸で溺れる苦しみから救う。そして他の病を救う適応拡大が間もなく始まります。
    ヒドロニドン(F351)はアイスーに酸素O水素Hを1個付けた誘導体ですが副作用
    5~10分の1、薬効10倍ともいわれています。

    TGF-βは人により薬効が激変するPD-1と違い全て繊維症に効果がある訳です。
    (肝細胞に対しては肝星細胞にも作用する。)


    ところで、癌細胞が増殖するとき、細胞間葉移行して隣接の細胞から剥がれていく。
    このとき制御性T細胞が増殖細胞に集結し、免疫細胞に攻撃しない様指令を出す。
    そしてTGF-βが間葉移行に作用しているので、この因子を押さえれば癌の増殖を
    防ぐことが可能であろう。
    現にピルフェニドンによる抗がん作用の論文発表が散見されることから、ましてや
    ヒドロニドンに於いておやかな。


    *********
    アメリカのステーキ屋さんが日本に進出するそうです。この扱うステーキは熟成させ
    るので非常においしい評判がある。そこで想うに、「熟成」とは微妙に腐らせること
    なら、つまり細胞膜が多少緩くなった方が「美味」と感じる本能が備わっていると考
    えられます。(ハゲタカは腐った肉をついばむ、投資家は腐ってもないのに腐れ機関
    についばまれるとは情けないが。) 
    細胞膜は重要なのだ。





    さて全身のTGF-βを阻害すれば、繊維が必要な部分まで影響がある。そこで今回
    2相治験で270mgが最適との結果が出た意義は大きい。

    ヒドロニドン(F351)はすい臓癌で亡くなった翁長知事をも救う特効薬であった
    かも。

    さあオリンピックの年に株価216,000円の実現を!!!

  • 休日の妄想ですが

    ビルゲイツ等大富豪はSOで莫大な利益を上げたのでは?

    GNIの216,000株も従業員に均等ではありえないでしょう。
    例えばCEOが10万株とか、地位によって差があるのは当然かな?
    そしてIR担当が1万株程度としても、一般会社員からすれば巨額ですね。

  • つらつら思うに

    3相飛ばしがあるか?みたいな投稿がありましたね。
    結論は「3相飛ばしは無い」でしょうが・・・

    然し乍ら、3相は2相が完了し結果がまとまる2年くらい後から、更に数年を要し
    GMP認証やらを経て上市まで5年位必要かな、等と思っていらっしゃるなら、実は
    時系列的に見れば「3相飛ばしはある」と思う。

    36名が2相を完了し結果が出るのが来年、更に結果の取り纏めに時間を費やしてい
    るうちに、2相中間解析をもって次々と3相の進捗が図られるであろうと思う。

    (既に3相を開始したとも読めますが?)
    抜粋です
    第3相臨床試験実施を前提とした、中国国家食品薬品
    監督管理総局(CFDA)から要求される臨床試験(患者に
    おける薬物動態の確認や異なる製剤の生物学的同等
    試験)を先行開始


    さあオリンピックの年に株価216,000円の実現を!!!

  • つらつら思うに

    ヒドロニドン(F351)について、化学構造式を全くご存知ない方へお話したいと思います。(全く別物だとディスル方がありますので)

    皆さんはハチの巣をご存知でしょう、あれはハニカム構造で、偶力にも強い構造なのです。
    化学構造式にはやはり同様に六角形を思いついた方があり、現実にその実態を観察出来る様になって、やはりその構造が確認されています。
    角々には炭素があり各々結びついて六角形ですが、その角に一般的には各々水素が付いています。(亀の甲と言いますよね)
    化学に弱くても原子はご存知でしょう。水素原子の周りに電子が一個周回しています。
    水は酸素(O)1個と水素(H)2個が付いて1分子となっています(失礼)。

    ピルフェニドン(アイスー)はこの亀の甲が2個繋がった状態ですが、炭素が1個窒素(N)に置き換わって2つの亀の甲をつないでいます。
    ヒドロニドン(F351)は薬効と思われる環(亀の甲)はそのままにして、一方の環の先端に水酸OHを付けたものです(OHをヒドロキシ基と言います)。厳密には酸素を付加したのかな。(これによって水溶性が格段に増加します。)

    だから別物かも知れませんが、なんだか失敗が少ない化合物に見えますよね。



    *******
    素数とは不思議なものですよね。1,3,5,7,11,13、17・・・
    原子も不思議です、何故電子が核と相違する状態で存在しているのか?
    そこで想うのですが、例えば水素は電子が1個で原子質量が素数なのかも、さらに
    1個を共有して素数から解放されるとか・・・

    連休の夢想です、重ねて失礼

  • 今回のIRは
    216,000株?
    なんだ、1株216,000円かと思った!

  • 弱小株主の夢の呟き

    さきの説明会資料等でケイマン諸島バージン島タックスヘイブンなど、映画か小説か、
    はたまたTVを賑わすニュースと思っていたが・・・まさか私が後生大事に僅かな株式
    を抱えている会社に降りかかるとは驚きであった。

    そして先日のお知らせで「みずほ証券」では更に驚天動地的な感覚に浸り、我が身に直
    接的にヒタヒタと迫りくるものを感じてしまった。

    愈々日本でも認められつつある兆しか。
    ヒドロニドン(F351)はピルフェニドンより副作用5~10分の1、薬効10倍と言われている。勿論副作用の大きいニンテンダニブより、遥かに副作用が少なく薬効は数倍以上は確実であろう。
    さらに過去には肝繊維症の退縮がみられたとの報告もあったし、殆ど完璧な薬と思える。


    さあーオリンピックの年にー株価216,000円の実現を!

  • 休日の妄想ですが

    昨日から貴重な投稿が多数ありました。感謝いたします。

    その中に、核酸医薬について述べられていた投稿がありましたが、副作用について言及されていなかった様子だったので一言。

    例えば、全人類に核酸医薬を投与すれば、この世から人類は消滅する理屈と思います。
    以前の投稿と重複しますが、副作用に「男女とも避妊が求められる」とありますよね。
    核酸医薬をジジババに投与するなら、何も問題ではないでしょう。
    然し、前途有望な方々は果たしてどのような選択をするでしょうか。

  • ママ占いの件は時代が下がって、~2013年ごろと記憶していますが?

    回転才能が羨ましいですね。
    自分は微々たる株数を後生大事に抱えています。
    それはともかく3相先行開始は7月に・・・


    再掲です

    2018/07/29 16:54
    GNI発展記録

    2030年:
    *売上高遂に9500億円
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
    *株価1,000,000円


    2025年:
    *売上高2千億円
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    *株価216,000円


    2020年:
    *売上高400億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
    *欧州大手製薬会社へ導出し約600億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *株価55,000円


    2018年:
    *売上高70億円
    *ヒドロニドン(F351)中国2相中間解析結果良好につき直ちに補完的3相開始
    *Cullgenの抗がん剤1つ目が1相治験へ、年末に2相申請準備
    *株価12,000円

  • 放屁百辺胃自から通ず?

    今日は理不尽に大暴落させられてしまいましたね、でもずっと耐え忍んで花開くのを待っていますよ。ガチホしか能がないものでよろしく。

    先日のIRで
    タックスヘイブン、ケイマン島、バージン諸島etcはスパイもどきの映画の世界と思っていましたが、今この掌中に出現するとは驚かされましたね。
    一体どんなメリットが有るのでしょうか、節税云々の前にそれが今一歩理解出来ていない不安を感じています。

    疑問点は
    〇 香港籍の会社に譲渡する筈が、図ではケイマン籍子会社のContinent Pharmaceuticals Inc.に対して北京コンチの小数株主が譲渡するかの如くとなっています。これは株式交換等による権利関係とは思いますが。
    然し実際には譲渡=株式交換より買い取りが理想でしょう。


    この香港籍の会社に譲渡時は金銭が絡むとすれば、北京市(=中国政府)の持ち株6%少々は保持しつつ株式交換とする、他の株主には交換と買い取り併用としてこの経費は増大見込みのアイスーの利益を充てる。
    Continent Pharmaceuticals Inc.を香港に上場、別途10%少々の浮動株にし、20%程度の増資を実施すれば相当な額を入手出来る?
    その際、旧小数株主も入手した額で増資の為機関が暴騰させる以前の安値で購入可能であろう。
    同時にGNIもContinent Pharmaceuticals Inc.の株式を買い増しして、間接的に70%程度の所有株を目論むのは如何。
    その辺りを現小数株主に事前に匂わせて買い取りするのはインサイダーか?
    この小数株主は何人でどの様な構成なのかも情報があれば嬉しいです。


    ところで
    肝心の問題は、ケイマン籍のContinent Pharmaceuticals Inc.に対する所有株数です、これがどうも明確になっていない。
    (まさか56.53%以下の背任か?)
    この会社の資本金5万米ドルとなっていますから、50万株発行とすればGNIが30万株以上で、これが従前かそれ以上の70%に及ぶならば有り金を全て注ぎ込みナンピンやらをして買い増ししたい・・・

  • GNI発展記録(V1.01)

    2030年:
    *売上高遂に9500億円
      (利益8,000億円、配当計画を発表)
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
     (日本の透析医療業界縮小の動き)
    *株価1,000,000円


    2025年:
    *売上高2千億円に急拡大
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    (日本に於いて腎臓繊維症3相開始)
    *BAB社日本での販売好調
    *幹事の吸〇証券が遂に倒産
    *株価216,000円


    2020年:
    *売上高400億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
     (日本では腎臓繊維症1相治験開始)
    *欧州大手製薬会社へ導出し約600億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *幹事の吸〇証券大幅な損失を計上、存続疑義注記
    *株価55,000円

  • へーそうだったかな

    併合前は21,600円目標
    今は216,000円ですよん、
    然し現状に疲れたから少し先延ばして2025年なら実現可能と思ったが?

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