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投稿コメント一覧 (556コメント)

  • つらつら思うに

    ビルゲイツ氏の森に囲まれた広大な屋敷天文学的な資産、これらはやはりストックオプション
    によるものでしょう。

    ではGNIは、ルオ氏は?
    仮に株価6倍の3,600円になれば利益5倍の3,000円、15万株では、彼と比較すればほんの僅かな4億5千万円で、税引き3億6千万にしかなりません。

    株価2万円なら25億円でこの辺りが彼に相応しい報酬と思います。
    (所有株の値上がりによる利益600億円も、ビルゲイツに比して微々たるものでしょう。)


    目指せ21,600円!!!

  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    BAB買収目的の裏は? その2

    ヒドロニドン(F351)の治験費用をどこから出すか、これがメガファーマとの提携ともなればおんぶに抱っこで費用の心配は無いが、F351権利の一部を削がれるでしょう。

    そこで治験費用にBABが中国等で売り上げた利益(ドル)を注ぎ込む。北京コンチから得た利益について数値上はGNIの利益であろうが、今中国が保有するドルが相当額減ってきている、その為政府の政策で直線的にドル等への変換が難しいのかも。

    然し、BABが貿易で得た元はドルに換えて支障なく持ち出し、直接治験費用への充当が可能であろう。

    ルオ氏は中国政府関係の要人であるからして、政府の意向に沿った施策をする必要がある。
    6月米国FDAへ追加資料提出、治験許可は前回の残り期間等で2ヶ月程度とすれば、早速に治験費用が発生する事となる。

    これが裏の裏、意外な理由と考えます。

  • 2011年にも彼は間違った主張をしていましたよ。

    指摘しても放置だった。

    「似て非なる物」のキャッチフレーズが気に入っているのでしょう。

  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    BAB買収目的の裏は? その1

    一分1秒でも早く21,600円以上への到達を目論んで、またまたテキトーな賑やかし悪しからず。ついでに、勝手ながら誤謬錯誤があれば訂正賜りますように。
    その前に、「みなしごさん」は大丈夫かな、50万株以上の大株主である23さんと名刺交換されましたよね、億以上の億トレで羨望の目標でしたが、月曜日に空売りとは!違う感じがします。当たれば貴方にはいいですね、自分には悲惨ですが。

    今回のMSワラントの評価について、カルマンさん他の方々が暴落に至る心理的変遷について投稿されていましたが、この心理は樹海を彷徨、或いは欲豚の悲鳴に共通するものと思います。ところが400円を終値で割ったのは1日のみ。
    材料があっても200円あたりまで下がって不思議ではなかった気もします。

    安い株価で所要の華僑大先生方やアメリカファンド、或いはメガファーマ、こういった方々に大判振る舞いを目論んだのかも。

    その根拠として想起されるのが、北京コンチの事例です。元々北京カンディーニの大株主から買い取って51%だったものが、北京市が6.25%も所有し、さらにGNIが56%も所有し現在に至っています。
    ここにどの様なドラマがあったのか、やはり増資で北京市へ。
    そして投資会社から買い取って56%所有したと考えられますが如何に。

    GNIの株主構成の発表が待たれます。然し巧妙に分散しているかも。

  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    またまた賑やかしに投稿します、表題はアホみたいになっていますが、内容は自分
    としては大真面目なんですよ。(それが呆けかな?)

    昨日BAB買収事由についての私見を述べましたが、今日もまた蛇足で恐縮です。

    言い古された言葉ですが、「アメリカで盲腸の手術をすると数百万円かかる、」は恐
    らく外国人旅行者の場合で保険が無いからだと思えます。

    医療保険会社は「500社」もあってそれぞれが独立営業しているそうです。
    手術を自分の加入している保険会社が適用される保険適用病院で行っても、術後法外な
    請求が来る場合がある、について手術医は適用でも麻酔医は適用外だった、と確かに
    事例を読んだ記憶があります。

    ヒドロニドン(F351)は、動物実験その他の資料が整備され間もなく米国FDAに
    提出されるでしょう。その場合GNIが発信したように「2相」からでしょう(或いは
    アダプティブデザインかもね。)。
    すると早速に500社に対する宣伝流布が必要となってきます。

    部品製造会社を買収でなく、病院関係を熟知したスタッフが居る、早速に彼らが活動し
    ヒドロニドン(F351)を全米に知らしめる筈と思えます。

    これがBAB買収の骨?と思っています。

  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    そもそも、癌化した細胞はTGF-β因子を我が物とし上皮間葉転換(EMT)を行う。
    このTGF-βを阻害するのがピルフェニドンである(初期においては両面性もあるが)。
    この上皮間葉転換(EMT)は成長期には当然隣接する細胞から離れて、分化成長する
    訳であるが、がん細胞もまたTGF-βを出して上皮間葉転換を行い成長していく。

    上皮間葉転換(EMT)し成長するがん細胞には、困ったことに自己免疫疾患を守るた
    めにある制御性T細胞が集まってくる。
    分化成長していく正常細胞をT細胞が攻撃するのは自己免疫疾患であろうから、その様
    な仕組みとなっているのであろう。
    そこにまたもやTGF-βが関わっているらしい。

    つまり、TGF-β因子を阻害するピルフェニドンは、未知の将来性を約束されている。
    当然ヒドロニドン(F351)も、ピルフェニドンと同様の作用をその10倍も有して、
    副作用は5~10分の1とかの話もある。

    期待して、待て暫し、

    その暫し、が何年なのか?が問題ではあるがなあ・・・

  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    ピルフェニドンと抗がん剤併用について、外野?が世界特許とは何事か。
    何だか漁夫の利とか鳶に油揚げをさらわれたとか、わけがわからん感じがする。

    その前に、そもそも抗がん剤とは何か、どの様な作用なのか等の疑問があるが、ガンを死滅させるのはT細胞(免疫細胞)なのである。

    抗がん剤がガンを死滅させるもの、と勘違いされている方もいらっしゃるのでは。
    抗がん剤はそのT細胞の手助けをしているに過ぎないらしい。

  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    忘れるとこだった。
    2016年のアイスの売上は11億円でしたか、その売上が良好な病院からのものとすれば、保険適用になれば当然20~30倍の伸びがあって妥当と考えます。

    中国の医療事情も数年後の現在では、多数が改まっていると思われますしね。

  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    本題のBAB買収目的の推察ですが、500もの医療保険会社に対して売り込みをしなければなりません。
    それはいつか?

    そうなのですよ、治験終了では遅すぎるのです。Ⅲ相治験か2相治験頃から開始する必要があるのです。
    各保険会社に無料配布して使って頂くのです。治験中の薬でも患者さんにその様に断れば可能なのでしょう。
    効果があれば保険会社も支出減ですから。

    500もの保険会社に対するロビー活動みたいな売り込みは、その方面の人材が必要でしょう。
    当初はincで治験薬を作り、北京コンチで大量のF351を製造し全米に無償でバラまくのであろうと推測しています。

    だからこそ、上市すれば直ちに莫大な収益に繋がる訳でしょうね。

  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    さてBAB買収の目的は?
    先に述べた中国の医療事情の一端と同じく、米国の医療事情を理解する為には、まず日本の保険医療制度を忘却する必要があると考えます。

    アメリカに於いては何と500もの保険会社があり、ひとつの薬を上市しても各々500もの医療保険会社が取り扱い薬品として承認する必要があるのです。
    勿論例外もあって、大手が承認すればある程度それに追従する会社もある様子ですが。

    例えば、この病院では何の薬が保険適用なのか、事前に調べて自分の加入した保険会社の扱い薬の病院を受診するなどしないと過大な請求が来るのです。

    ある手術をする場合、その手術が自分の加入した保険会社の保険適用か否かを調べ、当該病院で手術を受けるのです。
    ところが、それほどまでしても落とし穴があって、術後法外な請求が来る場合があるのですが、何と手術医は保険でも麻酔医は適用外だった! あきれた。


  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    先のBAB買収について言及する前に、数年前中国の医療事情について投稿したことがあった。
    日本或いは英国では医療制度が理想的で、病気になっても健康保険、退職後は国民保険等があり想定外の事案はないと思われます。
    中国に於いては、納品された薬代金について、病院によってはその9倍を患者から徴収しその差益で病院経営ができている場合がある、と。

    然しながら、その知識はあっても、上市すればコンベルツ曲線を描いて売上が伸びる投稿があり、欲の皮が突っ張ってついついその方に流されて回転利確出来ずに(回転には損失を被った犠牲者が出るし。)、ガチホガチホに踊らされて高値買い増しで現在に至る。

  • 予想・空想・はたまた妄想みたいな推測ですが・・・

    21600円を上回る気配はまだかな?

    それまで気絶するつもりが、どうも体調が悪く、悠長に待っていられない。
    一分1秒でも早く目標に到達しなければ、次のステップ、ジャンプまでに
    燃え尽きそうなので、またまたテキトーな賑やかし投稿を再開したいと思
    います、悪しからず。目障りならスルーしてくださいますように。
    ついでに、誤謬錯誤があれば勝手ながら訂正賜りますように。

    漢方薬で盛り上がっている?ところ申し訳ないですが・・・
    つぎの機会にはBAB買収についての私見を述べたいと思います。

    ところで、紫弥生さんって柴さんと昔勘違いしていましたよ。
    僕みたいな弱小極小株主でなく、比較にならないほどの大量ホルダー、しかも
    僕よりもっと古株ですね。215円の高値から下がってきた頃からウオッチ始
    めていた程度ですから。
    2桁から買い始めて最近またも780円で買い増しして平均取得単価がアップ。
    ついでに心臓もアップあっぷです。

  • はい、馬鹿な投資家の一番手?です。

    ここまで来たら信じて我が道を行きます、皆様お騒がせいたしました。

    やっぱり21,600円まで気絶しておきます。

  • 実はそれが最も恐れているシナリオです。
    前回も700から400へと下限を破ってきた。

    しかし、今回は「絵に書いた餅」ではなく、現に売上があり、急拡大する見込みですから安心していますがね。

  • F351販路確保のためでしょう。

    一応薬屋さんですから、営業マンは各病院の内情がわかるし、専門外の機械部品メーカーの買収とは違うと思っています。

  • 気絶していられなくなって、さっきは夢中で投稿したが、500件を超える件数に
    埋もれたので。


    イン・ルオCEOの損害額見込み
     なんと 18億円です。

    算式
     840円:売却可能額
     340円:行使下限額
    450万株:所有株概数

    840ー340=500円
    500円×4,500,000×0.8=1,800,000,000円
    (増資せず静かにしていれば百億円以上の含み益増だったでしょう。前回貸株で儲けたと批判があってワラントにしたかもね。)

    現在も同株数所有していることを期待して希望をつないでいます。
    勿論売っていたら例え1円でも速攻手放します。

    ところで、空売りしているとの投稿があったが、であれば背任行為でしょう、無茶苦茶言ってはいけません。

  • イン・ルオCEOの損害額見込み
     なんと 18億円ですよ。

    算式
     840円:売却可能額
     340円:行使下限額
    450万株:所有株概数

    840ー340=500円
    500円×4,500,000×0.8=1,800,000,000円
    (静かにしていれば百億円以上の含み益増だったでしょう。前回貸株で儲けたと批判があってワラントにしたかもね。)

    現在も同株数所有していることを期待して希望をつなぎます。



    (自分の損失見込額6千万円、貧者の一灯780円で買いましが痛かった。)

  • もう気絶しよう。

    2160のテンバーガー21,600円まで。

    ん?2年先か?

  • ありがとうございます。

    自分もずっと見ていたつもりでしたが、ちょっと目を離したすきに。
    「暂停」は3度目で今回は最後の大臣指定だったので、これでもう暂停は無く、間もなく昇華
    CFDAへ送致で1~3か月で治験承認ですね。

    IRの材料豊富、多少元気が出ました。

  • 貧者の一灯は失敗だったか?

    高値買増しで取得単価が一挙に数円高くなってしまった。

    あーあ

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