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投稿コメント一覧 (676コメント)

  • つらつら思うに

    先ほどNHK番組で乳がんの放映がありました。
    11人に1人の確率だとか。

    「Cullgenの抗がん剤1つ目が1相治験申請へ」の内容は如何に。仮に「乳がん」
    であるなら、膨大な患者を救う夢の薬剤となる。
    海のものとも山のものとも判然としない状況であっても、1相治験開始は株価に
    強烈なインパクトを与えると思えてきました。
    ユビキチンは怪しげな詐欺の種となった「M資金」とは次元の違う成功の確率が
    比較できない桁違いに高いと考えますから。


    売り煽りよ、飛んでも知らんぞ、
    何処までも飛べ、H2Bロケットの様に宇宙の彼方まで!

  • 連投失礼します。

    私が何故2025年に216,000円を希望するのか?
    本当はオリンピックの年にと期待していましたが、この情勢から後退してしまいした。

    実は?、東京湾に眠るM資金の引き揚げが目的ですが、浚渫船の運営には中古でも相当
    額が必要の見込みですから。
    結局GNI株での利益をアホ事に溶かす訳ですよね。
    然し、宝くじみたいな確率か或いはそれ以下であっても、挑戦する価値があると妄想を
    抱いている訳です。

    ・・・・
    冬の寒い日、夢の続きを・・・
    その巨額のM資金の引き揚げに成功したら、その全額を某研究開発に注ぐ積りです。
    つまりまたもや夢に「溶かす」訳ですね。
    でもまあこの「アホ事」で自分は素寒貧になっても、関係各位の利益分配に結び付けば、
    それでよしとしたいのです。

  • >>No. 712

    誰にも分らないでしょう。
    堅実な読みは往々にしてハズレる公算が大でしょうから。

    希望的観測では、
    カルゲンのガン1相治験や、提携等のストップ高何度か続く様なIRが出れば近似値になるかと。
    期待は大きく「金メダル」の夢ですよ。

  • ホルダーが夢を語ってなにが悪いのでしょうか。
    スポーツに例えれば、
    紀平の様に金メダルを望み、凡人はせめて県大会での優勝を望むであろう。
    売り煽りは転倒しろ、ドテッと倒れろ、初戦で大敗しろ、勝つ訳がないから出場するな
    と言うのと大差ないでしょう。

    これは過去何度か投稿しましたが、私の夢を文字にしたものですから悪しからず。

    GNI発展記録

    2030年:
    *売上高遂に9500億円
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
    *株価250,000円(4分割以前の1,000,000円相当)


    2025年:
    *売上高2千億円
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    *アメリカでの順調な販売拡大
    *株価216,000円


    2020年:
    *売上高400億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
    *アメリカ3相治験早期完了見込
    *欧州大手製薬会社へ導出し約600億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *子会社上場株式売却利益200億円計上
    *株価55,000円(2分割以前の110,000円相当)


    2018年:
    *売上高60億円
    *ヒドロニン(F351)中国2相中間解析結果良好につき直ちに補完的3相開始
     結果も良好の兆し。
    *Cullgenの抗がん剤1つ目が1相治験申請へ、翌年早々に2相申請準備か
    *株価12,000円

  • >>No. 681

    然し、科学の進歩は止められない。
    やがて各国も密かに研究成果を積み上げて、ある日突然に
    ・・・超天才を出現させたり・・・

    中国も4千年の歴史を振り返ってみれば、孔子や孟子等精神的な発展を遂げてきた。
    しかしながら、欧米の科学技術の前では物質的には無力だった。
    今や方向転換し、科学に目覚めて急速な進歩を遂げている様に見えますね。

    アメリカもこのままではやがて衰退する。次に台頭するのは中国か或いはインドか?

  • 今NHKのニュース番組をみましたが・・・
    ご新規さんに、GNIは時価総額8兆円でも不足なほどですよ。

    特に勧めたり買い煽る訳じゃないですが、お調べになる価値はあると思います。

  • 助成金受領一覧メモ(その2)
    ・・・工場の助成金も受領していましね・・・

    ◎北京コンチネント薬業有限公司

    *2018年10月25日
    ¥中国人民元85万元(日本円で約1,300万円相当)
    ・中国北京市順義区経済情報技術委員会
    ・アイスーリュイの結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)の臨床試験

    *2017年8月4日
    ¥中国人民元150万元(日本円で約24百万円相当)
    ・河北省滄州臨港経済技術開発区
    ・河北省滄州の製造工場の建設にかかる助成金として

    *2016 年8月24 日
    ¥ 中国人民元740千元(日本円で約11,151千円相当)
    ・中国北京市順義区科学技術委員会
    ・アイスーリュイの結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)への適応症拡大
     にかかる助成金として

    *平成 27 年 11 月 24 日
    ¥ 中国人民元 788千元(日本円で 15,1 88 千円 相当) 相当)
    ・中国北京市順義区科学技術委員会
    ・中小企業による革新的 技術の創造にかかる助成金


    *平成 27 年 11 月5日
    ¥ 中国人民元 14 万元(日本円で 2,671千円 相当)
    ・中国北京市科学技術委員会
    ・小規模製薬企業の借入にかかる支払利息に対する助成金


    *平成 27 年 4月22日
    ¥中国人民元10万元(日本円で1,936千円相当)

  • 助成金受領一覧メモ(その1)

    ◎上海ジェノミクス有限公司

    *平成30年12月4日
    ¥中国人民元208万元(日本円で約3,400万円相当)を
    ・当地政府から
    ・1.1類の新薬であるアイスーリュイの糖尿病腎症(DN)を適応症とした臨床試験にかかる助成金として、

    *2016年9月23日
    ・中国人民元784千元(日本円で約11,861千円相当)
    ・中国上海市張江高科技園区管理委員会
    ・アイスーリュイの特発性肺線維症治療薬としての開発を行ったことに関する助成金として

    *平成 28 年6月 27 日
    ¥ 総額中国人民元 50 万元(日本円 で約7.7 百万 円相当)相当)の内中国人民元 40
      万元(日本円で約 6.1 百万円)
    ・中国上海科学技術委員会
    ・F573 の慢性肝不全急性化治療薬としての中国における臨床試験に対する助成金

    *平成 28 年5月2日(平成 28 年4月 29 日)
    ¥ 中国 人民元 80万元(日本円で 13.4 百万 円相当)
    ・中国上海市張江高科技園区管理技園区管理委員会
    ・ヒドロニン(F351 )の肝線維症治療薬として中国における第2相臨床試験にかかる助成      
     金

    *平成 27 年 6 月 30 日
    ¥ 100万人民元(約20,090千円)
    ・上海市政府
    ・肝線維症に対するF351の第2相臨床試験
    (この助成金は、上海科学技術委員会生物医学支援プログラムの一部であり、100万人民元の内80万人民元(約16,072千円)をこの度受領し、本臨床試験終了に残り20万人民元(約4,018千円)を受領する予定)

  • >肝硬変の進行を食い止めるもしくは遅延させる薬剤

    おっとっと「退縮」の文言がありましたよ。

  • 助成金等受領一覧覚えメモ(字数制約で省略あり)

    ◎上海ジェノミクス有限公司

    *平成 28 年6月 27 日
    ¥ 総額中国人民元 50 万元(日本円 で約7.7 百万 円相当)相当)の内中国人民元 40
      万元
    ・中国上海科学技術委員会
    ・F573 の慢性肝不全急性化治療薬としての中国における臨床試験

    *平成 28 年5月2日(平成 28 年4月 年4月 29 日)
    ¥ 中国 人民元 80万元(日本円で 13.4 百万 円相当)
    ・中国上海市張江高科技園区管理技園区管理委員会
    ・ヒドロニン(F351 )の肝線維症治療薬として中国における第2相臨床試験

    *平成 27 年 6 月 30 日
    ¥ 100万人民元(約20,090千円)
    ・上海市政府
    ・肝線維症に対するF351の第2相臨床試験
    (この助成金は、上海科学技術委員会生物医学支援プログラムの一部であり、100万人民元の内80万人民元(約16,072千円)をこの度受領し・・・

    *2016 年9月23 日
    ¥ 中国人民元784千元(日本円で約11,861千円相当)
    ・中国上海市張江高科技園区管理委員会
    ・アイスーリュイの特発性肺線維症治療薬としての開発を・・・


    ◎北京コンチネント薬業有限公司

    *2018年10月26日
    ¥中国人民元85万元(日本円で約1,300万円相当)
    ・中国北京市順義区経済情報技術委員会
    ・アイスーリュイの結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)の臨床試験

    *2016 年8月24 日
    ¥ 中国人民元740千元(日本円で約11,151千円相当)
    ・中国北京市順義区科学技術委員会
    ・アイスーリュイの結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)への適応症拡大

    *平成 27 年 11 月 24 日
    ¥ 中国人民元 788千元(日本円で 15,1 88 千円 相当)
    ・中国北京市順義区科学技術委員会
    ・中小企業による革新的 技術の創造


    *平成 27 年 11 月5日
    ¥ 中国人民元 14 万元(日本円で 2,671千円 相当)
    ・中国北京市科学技術委員会
    ・小規模製薬企業の借入支払利息に対する


    *平成 27 年 4月22日
    ¥中国人民元10万元(日本円で1,936千円相当)
    ・中国北京市科学技術委員会
    ・高新技術企業(ハイテクノロジー企業)としての認証を取得

  • (ご新規さんへ)

    GNI発展記録

    2030年:
    *売上高遂に9500億円
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
    *株価250,000円(4分割以前の1,000,000円相当)


    2025年:
    *売上高2千億円
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    *アメリカでの順調な販売拡大
    *株価216,000円


    2020年:
    *売上高400億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
    *アメリカ3相治験早期完了見込
    *欧州大手製薬会社へ導出し約600億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *子会社上場株式売却利益200億円計上
    *株価55,000円(2分割以前の110,000円相当)


    2018年:
    *売上高60億円
    *ヒドロニン(F351)中国2相中間解析結果良好につき直ちに補完的3相開始
     結果も良好の兆し。
    *Cullgenの抗がん剤1つ目が1相治験申請へ、翌年早々に2相申請準備か
    *株価12,000円



    よし、希望に胸を膨らませ、期待を込め耐え抜いて頑張るぞ!

  • ほぼ全員の一人と思っていますよ。

    どうも他の株主方をさておいて、自分のみが儲ける心理になれないんです。
    だから、例えば株価216,000円目標であっても、それ以上になる見込みが
    ある時、全持ち株(弱小微株数ですが)を売却したいと考えています。

    まあ、へたくその言い訳みたいに聞こえてもしかたありませんがね。
    ほんと今まで何やっていたんだか、〇女史の詰めの垢でも煎じて飲みたい!

  • 数年前のこと

    上海だったか??のマンションを建てたばっかりの土地を収容する、と御触れが出て
    裁判になった記事をみたことがありますよ。
    あちらでも政府を相手に裁判出来る、ある意味開かれたお国の様です。

    まして諸工業誘致のための土地ですから、権利主張が出来るんでしょうね。

    ・・・・・
    土地とその使用権を分離し、使用権の売買が行われています。
    中国の憲法10条によると、「公共の利益のため」に土地収用(使用権の収容)が出来
    るそうですから、工業用団地の目的が続くかぎり、現行法であっても50年を超えて続
    くと考えられます。
    GNIが無償で使用権を取得したか否かにかかわらず、将来的な不安はないでしょう。

  • いやそんな積りは全くありません。
    最後の一行が言いたかったのみですから。

  • ヒドロニドン(F351)
    とブリストル・マイヤーズスクイブ社のBMS-986036について疑義があり、紫女史の説明投稿によって決着したようですね。

    蛇足ですが、水酸OHをピルフェニドン化学式の亀の甲へ付けた場所について、F351の他に7カ所の可能性があります。
    然し、その全てに抜け目なく特許(つまり8件、或いは特許説明)を取得している筈です。
    なので、BMS-986036或いは他の物質でも化学構造式が同じものはありえないでしょう。

    但し、OHを2個以上付けたらどうなのか?については全てが想像ですが、ルオ博士の読み筋の範疇で、親和性効果等を勘案し薬効は難しく除外されていると思う。




    何故こんな投稿をしたか?
    ブリストル・マイヤーズスクイブ社BMS-986036は2018年5月から2019年1月までの期間でⅡ相治験160人を募集しています。それには肝生検を必要としています。
    何と、これをネット検索していると、位置情報把握プログラムが作動していると警告が出たではないですか!!!  

    驚いて切断しましたよ、嫌な感じでした。

  • > 2年前の株価900円、1年前の株価700円で今の株価300円台です。この意味わかりますよね。f351もアイスの保険適用も思うようの進んでない。出来ない。アウトです。サンバイオは着々と進んでいるから株価、右肩上がり。一度会社ビデオ見てください。凄いから。私はジーエヌアイに騙されて破産した人です。このままだと皆さんも破産しますよ。中国人と関わり持ったらおしまいですよ。


    凄いすごい、GNIに潜むハゲタカ機関のパワー、破産させられましたか。
    自己責任とはいえ理不尽ですよね。
    健全な市場形成を破壊する機関。

    それがなんで中国人と関係が有るのかな?
    恨むならハゲタカ機関でしょうに。

  • 再掲で失礼します!


    GNI発展記録

    2030年:
    *売上高遂に9500億円
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
    *株価250,000円(4分割以前の1,000,000円相当)


    2025年:
    *売上高2千億円
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    *アメリカでの順調な販売拡大
    *株価216,000円


    2020年:
    *売上高400億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
    *アメリカ3相治験早期完了見込
    *欧州大手製薬会社へ導出し約600億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *子会社上場株式売却利益200億円計上
    *株価55,000円(2分割以前の110,000円相当)


    2018年:
    *売上高60億円
    *ヒドロニン(F351)中国2相中間解析結果良好につき直ちに補完的3相開始
     結果も良好の兆し。
    *Cullgenの抗がん剤1つ目が1相治験申請へ、翌年早々に2相申請準備か
    *株価12,000円


    よし、希望に胸を膨らませ、期待を込め耐え抜いて頑張るぞ!

  • さあ~明日から怒涛の騰を期待して。
    (文字が多く一部省略)


    助成金等受領一覧覚えメモ
    ◎上海ジェノミクス有限公司

    *平成 28 年6月 27 日
    ¥総額中国人民元 50 万元(日本円 で約7.7 百万 円相当)相当)の内中国人民元 40 万元(日 本円で約 6.1 6.1百万円)
    ・中国上海科学技術委員会
    ・F573 の慢性肝不全急性化治療薬としての中国における臨床試験

    *平成 28 年5月2日(平成 28 年4月 年4月 29 日)
    ¥中国 人民元 80万元(日本円で 13.4 百万 円相当)
    ・中国上海市張江高科技園区管理技園区管理委員会
    ・ヒドロニン(F351 )の肝線維症治療薬として中国における第2相臨床試験

    *平成 27 年 6 月 30 日
    ¥100万人民元(約20,090千円)
    ・上海市政府
    ・肝線維症に対するF351の第2相臨床試験
    (この助成金は、上海科学技術委員会生物医学支援プログラムの一部であり、100万人民元の 内80万人民元(約16,072千円)をこの度受領し、本臨床試験終了に残り20万人民元(約  4,018千円)を受領する予定)


    ◎北京コンチネント薬業有限公司

    *2018年10月25日
    ¥中国人民元85万元(日本円で約1,300万円相当)
    ・中国北京市順義区経済情報技術委員会
    ・アイスーリュイの結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)の臨床試験

    *2016 年8月24 日
    ¥中国人民元740千元(日本円で約11,151千円相当)
    ・中国北京市順義区科学技術委員会
    ・アイスーリュイの結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)への適応症拡大
     にかかる助成金として

    *平成 27 年 11 月 24 日
    ¥中国人民元 788千元(日本円で 15,1 88 千円 相当)
    ・中国北京市順義区科学技術委員会
    ・中小企業による革新的 技術の創造


    *平成 27 年 11 月5日
    ¥中国人民元 14 万元(日本円で 2,671千円 相当)
    ・中国北京市科学技術委員会
    ・小規模製薬企業の借入支払利息に対する助成金

    *平成 27 年 4月22日
    ¥中国人民元10万元(日本円で1,936千円相当)
    ・中国北京市科学技術委員会
    ・高新技術企業(ハイテクノロジー企業)としての認証を取得

  • つらつら思うに

    ルオCEOは高値からどれ程の含み益の損失があっただろうか。
    勿論高値の938円で売れる訳もないが。
    BAB買収増資直前頃の出来高が2千万株、6千万株、そして2千万株と続いたから、
    428万株の売却は可能であったろう。
    仮に900円で売却の場合は実に30億円以上の利益が出た。
    そして2,988円での含み益の損失は20億円以上である。

    トンズラしたクリス某氏から恐らくは50円程度で株を譲り受け、会社の再建に努力
    したが、如何せん僅か4円となってしまった。
    そこからの手腕は見事であろう。それは兎も角某氏の様にトンズラすれば30億円で
    ある。

    今回も慌てたのか?お知らせとIRと続いた。株価を意識しないCEOはいない、今
    まさに各種各方面で進展が図られていると考えられるのである。

  • つらつら思うに

    アメリカが日本バッシングで株を叩き売る、みたいな投稿があった。
    然し、いまドル円相場は111.89円の円高だ。
    これはハゲタカ機関が売却益を日本国内に留めている証左と考えられる。

    ダウは下がったが、暴落を先取りしたNKは月曜日からヨコヨコから上昇に転じる
    と思う。
    バイオと称される銘柄もGNIと似たような動きであった。
    よって、業績の選別と訪中効果も重なって、GNIは値を戻すと信じたい。

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