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投稿コメント一覧 (628コメント)

  • つらつら思うに

    かってルービック・キューブなる者が執拗に曰く、下がるさがる、弱いよわい・・・

    かくて840円からの下落相場でダメ押しみたいに念仏を唱えられ、117円へ
    墜落したのであった。

    118円まで下がったとのたまう御人がいるが、これは118円で堪らず売却
    した証拠であり、かくて怨霊となって出没しているのであろう。

    ハゲタカ機関よ、下げるより暴騰させては如何かな?

  • 休日の妄想ですが(2

    どうも投稿が流されているのかな。
    そこで昔の焼き直し繰り返しで恐縮ですが、GNIの宣伝を兼ねて自分の想ううところを再度述べてみます。

    その前に
    我々の細胞の中に元々は外来生物だったものが存在しているのをご存知でしょう。
    その名は「ミトコンドリア」、遥かなる太古の昔、共生関係にあった生物がその太古の昔我々の細胞がそのDNAを取り込み、細胞を構成する部品化としヒトの子孫にも連綿と受け継がれている。
    余談ですが、日本の某女性のミトコンドリアのDNA遺伝情報を分析したところ、某モンゴル人女性の方と一致した、と数年前にNHKで放映がありましたね。

    では、今も遺伝子情報を取り込む以前の共生関係にある生物は有るのだろうか?
    それは、腸内フローラがそうであると考えています。
    人間の細胞は数十兆個、腸内細菌は約100兆個、1000種類の細菌中の100種類程のクロストリジュウム菌がある。
    この菌が制御性T細胞を活性化し自己免疫疾患を防いでいる。では何故これをDNAに取り込まなかったのか? については、軍隊で言えば斥候みたいな感じで、生体から遊離する必要があって現状維持となったのであろうと思っています。
    (*制御性T細胞:免疫T細胞の暴走を抑制する)


    GNIについて
    アイスーリュイ(ピルフェニドン)は、TGF-β因子を阻害することによりあらゆる繊維症を防ぐ。
    加えてガンの増殖を抑えるのです。

    このTGF-βは仮にアイスーを使い続けた場合、やがて変化して効かなくなるのでは?との疑問もある。
    なるほど、抗生物質の耐性菌が生まれ、切り札とされているバンコマイシンでさえ耐性菌が発生している。
    然し、「TGF-β因子の阻害」の方程式は今後数百万年以上続き、未来から見て現在が太古の昔となる頃まで続くでしょう。 今後数十万年は繊維症治療薬として存在し続けると思います。

    誘導体のヒドロニドン(F351)は、副作用がアイスーの5~10分の1、薬効10倍と言われています。繊維症治療薬として投薬すれば、同時に全身の癌発生や増殖と転移をも防げる筈なのです。

    肝心の薬効ですが、繊維症を防いで現状維持のみか?いやいや肝生検により繊維症の縮小が見られたのです。


    オリンピックの年には・・・
      ささやかに216,000円を期待しましょう!!!

  • 休日の妄想ですが

    ピルフェニドン(アイスーリュイ)はTgf―β因子を阻害して、線維症を予防する。
    ヒドロニドン(F351)はアイスーリュイに水酸(OH:ヒドロキシ基)を1個付け
    たものであり、副作用は5~10分の1、薬効は10倍と言われています。
    なので、例えばアイスーの3倍を投与すれば効能は30倍でしょうか。
    そしてその程度であれば、副作用を全く考慮しなくてよいと思われます。
    過去の治験報告に投与量を増やしたところ、線維症の後退が見られたと記載されてい
    ます。

    ところで、このTgf―βはガン細胞が分裂増殖するとき必要とするようです。
    そのことから、例えばガン患者の術後の転移防止のためF351を投与することが標
    準的な治療法となる気がします。
    抗がん剤とF351が併用となれば、患者さんの寛解からの再発が防げるはずですね。

    その意味からも、中国におけるF351の2相解析が待たれるところです。


    さあ目指せオリンピックの年に
             併合後の株価
               期待の216,000円を!!!

  • さあ連休も終わった・・・
    明日からチャンバラ再開、但し自分は見てるだけ、売買などもっての外
    ただ眺めているだけ。

    高値780円で買った株、当面は倍返しの1560円、まだまだ・・・
    オリンピックの年には併合後の株価216,000円を!

  • 休日の妄想ですが

    腎臓病の治療は難しい。
    一旦透析すると続けなければならない。
    然も、その透析開始が若くても余命10年程度らしい
    上司が透析していたが元気がよく、仕事の出張で訪ねてきた40代の透析職員が青い顔をして萎びていたのを、逆に励ましていた記憶がある。

    この治療薬は皆無に等しい、透析に至る前の薬では未だに腎臓機能の部分的対処療法薬しかない。
    ヒドロニドン(F351)が腎臓機能回復に効果があれば、GNIは偉業を達成したと言えよう。

    さあ株価216,000円へ、乞うご期待

  • Gと全く関係ない様で逆に大いにあったりします。
    ブッシュ氏はアメリカ国民の総意で大統領になった訳ではない。選挙の州ごとの総取りシステムで全国民の集計では負けていた。
    そして戦争を起こしたのである。

    トランプ氏も全集計では僅差でクリントン氏が勝っていたのである。
    そしてGは?

  • 休日の妄想ですが

    いじめによる子供の痛ましい自殺、正義感のなせることか財務省(高官)の自殺がある。
    ガン細胞も自殺させられる。
    免疫細胞によってアポトージス自殺せよ自殺せよ、の指令を受け自らの組み込まれたプログラムによって破裂して死滅する。

    どこの世界にもアウトロー的なものがあるように、ガン細胞も一筋縄ではない。
    免疫細胞に触手を出して無力化して破滅を逃れたりもする。或いは〇タップ細胞は〇ります、みたいな飢餓状態となれば変化する?らしい幹細胞化したものもあり、そうなると免疫細胞など何処吹く風であろう。


    ユビキチン薬品に武田薬品米国子会社開発のベルケイドがある。
    以下抜粋
    ベルケイド®の投与対象となる患者さんとは?
    多発性骨髄腫の患者さん及びマントル細胞リンパ腫の患者さんが対象となります
    ・・・
    本剤との因果関係の否定できない肺障害(間質性肺炎、肺水腫、急性呼吸窮迫症候群、胸水等)がより高頻度に発生する可能性があるため・・・

    つまり
    Cullgenによるユビキチン研究がヒドロニドン(F351)と繋がると思うのである。



    目指せオリンピックの年に
       期待の株価216,000円を!!!

  • 休日の妄想ですが

    皆様議決権を行使済みでしょうか。
    自分もお笑いのあった15個よりは微妙に多い程度ですが、今日投函しました。

    ところで、28日までに考える時間はありますよ、月曜日は恐らくかなり上がるでしょう。
    すると考えも変わったりしませんか?

    インターネットでその心変わりを行使可能ですね。
    紙での議決権よりネットを優先だそうですし、ネットでもまた心変わりすれば再度行使可能です。
    ネットであっても恰も遺言みたいに最後の意志による行使が反映されます。

    なので、投函したもののはてさて状況を見てネットで再行使しようか悩んでいます。


    何しろ
    株価21,600円目標なら突拍子もない額とは思えないのですが?
    目標額¥216,000円ともなれば、ガンホーやヤフー?の一時の実現不可能な感じがする額なものですから。

    ハチの武蔵みたいにチクリと一刺ししたい気持ちもありますよね。
    28日までにGNIからフェイスブック更新とか何かのIRとか情報発信が欲しいものです。

  • 休日の妄想ですが

    今回の株式併合に反対の方もあろうかと思います。
    そこでその後に起こると予想される事柄を自分なリに妄想したいと考えます。

    その前に
    横道に逸れますが、世界地図を広げて見てください。そしてアフリカ大陸を見渡すと
    何と直線で区切られた国々が多いことか。
    これらはヨーロッパ諸国が植民地として領土宣言した名残です。アフリカ中央のコンゴーなどは昔ベルギー領コンゴーと記載されていたものでした。

    では北アメリカはどうでしょうか、やはりアメリカ合衆国とメキシコ、カナダ、昔ロシア皇帝がアメリカに売却したアラスカなどの国境も直線が多いですね。

    日本は何故植民地化されなかったのでしょうか?それは優秀な数学があったからと謂われています。
    忠臣蔵の時代より少し前、地球の公転が真円と思われていたのが、楕円でそれも揺らいでいることも発見しましたし、世界に先駆けて数学の公式を発見したりしています。

    中国は明の時代にコロンブスより遥かに早くアメリカ大陸に到達し、そこで暮らした人々があった、と遺跡を調査したアメリカの学者の発表もありました。


    では本題、
    これが実に些細な発想で申し訳ないのですが
    併合は空売りハゲタカ機関の排除に繋がる様子ですね。ではその後恐らく小出しに続
    くであろうの無償増資という名の分割は、どの様な効果をもたらすのでしょうか。
    やはりこれも機関の排除に有効な手立てではないかと思っています。
    それは兎も角、増資の都度株主の権利が縮小していますね。これを何とか権利拡大方
    向へと図っていただきたいものです。


    以上、諸般の事情を考慮して議決権行使をしたいと考えております。

  • 平日の妄想で恐縮ですが

    2月26日に意味があるのでしょうね。
    今中国は科学技術の進展が著しいらしい。コンピュータ化も相当な勢いで進んでいる。
    アイスーリュイの売り上げも瞬時に集計できるのでしょう。
    つまり26日に計画した今回のお知らせを1月と2月分の収益を確認してから3月1日に出したとも考えられませんか。

    1Qは相当な伸びが予想されますよね。

    明日は売る方が少なく、暴騰か?


    オリンピックの年に216,000円を期待します!!!

  • 休日(春節)の妄想ですが

    yahoo掲示板の審査基準はどうなっているのか、自分の同じ投稿が最初非表示となり、また次には表示になっていたり、それを何回か繰り返していましたよ。
    その原因はVIX指数に関するアホみたいな他愛もない推測だったのかな。



    さて、此処で話題になっていたCTDーILDの中断と何時再開になるのかについて、酔ったついでに激しく誇大妄想をしたいと思います。
    そもそも自分がピルフェニドンを必要とする病気になった場合、塩野義のピレスパより少しでも副作用の少ないとされているアイスーリュイを望むであろうと思う。


    では中国他の多くの患者さんにとって何が一番得策なのか、その一点に絞って薬事の決まり事を完璧に無視し素っ飛ばして考えると・・・
    以下の治験はヒドロニドン(F351)で再開等実施するのが最も得策と思えてきました。
    ・結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)
    ・放射線性肺炎(RP)
    ・糖尿病腎症(DN)
    副作用5~10分の1、薬効10倍と言われているF351、恐るべき薬と思う。


    ついでに、
    オリンピックの年には株価21,600円を期待していましたが、
    このまま推移すれば株価6,520円、
    なので、株価216,000円を期待する?!にアップします。

  • 休日の妄想ですが

    13日決算発表時間を控えた当日の暴落、「漏れている」といった投稿があり、ハゲタカ機関の売りと重なって疑心暗鬼が広がり暴落したのでしょう。
    この「漏れている」について、実際はどうだったのかと思う。

    その前に
    ほんの数年前、上海株も大暴落し高層階からの飛び降り(テイアオロー)が話題となっていました。少し損した人は下の階から、大きく損した人程上の階からの飛び降り、など揶揄されていたものでした。

    その頃から
    恐らくは上海ゼノミクスの関連会社も傾き、今年に入って年末の頃、止むを得なく倒産の憂き目にあったかと。
    そして遂に簿価を維持できなくなった。

    ハゲタカ機関が
    VIX指数を操作し、事前に空売りした世界の株価を大暴落させ、数兆円から数十兆円の利益を得たであろうか。
    個別にはヌメはGNIの負債を事前に知ったか、それが証券会社からかゼノからかは不明ではあるが、それが空売りを買い戻さなかったVIXに次ぐ保険であったろうか。


    諸般の矛盾や錯誤があったとしても、GNIは前進しているのは間違いないであろう。

    オリンピックの年には
        株価21,600円を期待する!!!

  • 休日の妄想ですが


    昨晩は古参の同窓会みたいでしたが、それ以前のアイブックさんの話題が無かったですね。糸川氏はその2年程後の登場だったでしょうか。
    それでもご新規さんが多少はいらっしゃると思いますので、GNIの宣伝を兼ねて自分の想うところを述べてみます。

    その前に
    我々の細胞の中に元々は外来生物だったものが存在しているのをご存知でしょう。
    その名は「ミトコンドリア」、遥かなる太古の昔、共生関係にあった生物が太古の昔我々の細胞がそのDNAを取り込み、細胞を構成する部品化としヒトの子孫にも連綿と受け継がれている。

    では、今も遺伝子情報を取り込む以前の共生関係にある生物は有るのだろうか?
    それは、腸内フローラがそうであると考えています。
    人間の細胞は数十兆個、腸内細菌は100兆個、1000種類の細菌中の100種類のクロストリジュウム菌がある。
    この菌が制御性T細胞を活性化し自己免疫疾患を防いでいる。では何故これをDNAに取り込まなかったのか?については、軍隊で言えば斥候みたいな感じで、生体から遊離する必要があって現状維持となったのであろうと思っています。


    GNIについて
    アイスーリュイ(ピルフェニドン)は、TGF-β因子を阻害することによりあらゆる繊維症を防ぐ。
    加えてガンの増殖を抑えるのです。

    このTGF-βは仮にアイスーを使い続けた場合、やがて変化して効かなくなるのでは?との疑問もある。
    なるほど、抗生物質の耐性菌が生まれ、切り札とされているバンコマイシンでさえ耐性菌が発生している。
    然し、「TGF-β因子の阻害」の方程式は今後数百万年以上続き、未来から見て現在が太古の昔となる頃まで続くでしょう。今後数十万年は繊維症治療薬として存在し続けると思います。

    誘導体のヒドロニドン(F351)は、副作用がアイスーの5~10分の1、薬効10倍と言われています。繊維症治療薬として投薬すれば、同時に全身の癌発生や増殖と転移をも防げる筈である。

    肝心の薬効ですが、繊維症を防いで現状維持のみか?いやいや肝生検により繊維症の縮小が見られたのです。


    オリンピックの年には・・・
    ほんのささやかに株価21,600円を期待しています。

  • h ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050004-yomidr-sctch
    スレッドが新しくなったので、この件再度妄想する

    先月の始めに口頭で報告があった時「既存の抗がん剤が制御性T細胞を殺す事を発見
    した」と聞いたがこの記事には無い。
    記者の取材不足でなく、研究者が添削したと考える。
    そして一般的な線維症患者では免疫の暴走を危惧し、重症者を対象としたと思う。

    私の結論は、ヒドロニドン(F351)とバッテイングしない、です。

    研究者も塩野義やここGNIは注目しているであろう。もし掲示板を見ておられるなら
    お叱りでもなんでも期待します。

  • h ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050004-yomidr-sctch

    この件皆様お気にされているようなので一言
    ただし、想像等を含めているので一応妄想としておきますが・・・

    肝硬変の中でも希少な「非代償性肝硬変」をターゲット、とはなっているが、F351とバッテイングするかも、といった結構重要な問題があると思う。

    然し、文言に「免疫細胞が活性化して肝細胞の周りの線維を溶かし」とありますね。
    つまり、換言すれば制御性T細胞を殺して免疫T細胞を活性化させる、従って他の部位に及ぼす影響について危惧している、訳です。
    平たく言えば、これは全身の制御性T細胞が無くなると、場合によっては免疫の暴走が起こる可能性がある。

    なので邪道と考えますよ。

  • >患者の多い肝硬変や腎臓不全の人をそうなる前に進行を遅らす事が必要だし

    遅らせるのではなく・・・
    2016年8月18日の2016年第二四半期決算説明会資料によると、
    「肝線維症の後退は、生体組織検査により確認」
    とありますよ。

  • 休日の妄想ですが・・・

    ご新規の方もいらっしゃると思いますので、アイスーリュイの抗癌効果について私の想像を含めたお話をしたいと思います。

    最近は高齢者になると癌を発症しても処置せず放置の「逃病」も選択肢の一つとか。
    余命2年を宣告されても7年後の現在癌は大きくなったが元気で生活できているそうです。


    大阪大学の坂口志文博士は、免疫T細胞(thymus,胸腺で作られる免疫細胞の総称)の
    暴走にブレーキをかけ制御する、制御性T細胞の存在を提唱した。
    然し当初は問題にされなかったが、地道な研究を続け遂に制御性T細胞とその遺伝子Foxp3
    を突き止めたのであった。


    美味なステーキはなぜイクラの様にバラバラにならないのか?それは隣り合う細胞膜同士でくっついているから。然し、細胞が成長するとき膜が離れる必要があります。
    EMT(上皮間葉移行)は成長以外に傷の修復にも必要ですが、免疫T細胞が攻撃しない様に制御性T細胞が集まり、免疫T細胞にシグナルを出し、自己免疫疾患防衛の為免疫T細胞を制御する。
    困ったことに、癌細胞も上皮間葉移行する。つまり制御性T細胞が癌組織に入り、免疫T細胞からの攻撃を免れている状態となっている。

    アイスーリュイ(ピルフェニドン)は上皮間葉移行の際の、いくつかのシグナル伝達経路(TGF-β、FGF、EGF、HGF、・・・)のTGF-βを阻害する。この阻害によって癌の増殖を抑えることが可能となり、免疫T細胞の攻撃目標となるであろう。

    IPF(特発性肺線維症)もTGF-βを阻害することにより、繊維症の拡大を抑制している。
    つまり、同時に抗がん効果が期待できるから、この患者がアイスーリュイを服用していると癌を発症しないとも考えられる。


    アイスーの適応拡大も間もなくであるが、3年以内には保険適用済みのこの薬が患者様のもとへ届けられ、同時に会社の数百億の利益に繋がる見込みですよね。
    そしてヒドロニドン(F351)へと大膨張拡大は続く。比較的には微小ながら、BAB社の数十億の収益やAFT社のマイルストーンが上乗せされてくるでしょう。


    高齢でガンが発症したら表向き「逃病」と称し、こっそりアイスを飲む、その後の検診で
    癌が消滅して医師も驚く、その様な未来を描くのも楽しからずや。


    さあ目指せ3年後の夢を
     私は株価21,600円を期待します!!!

  • 貧者の一灯、また買ってしまった。
    買えば下がるおなじみのパターン

    今日は600円、そのの前が418円、ワラント前に780円、
    お陰様で平均取得単価が上がってしまいました。

    欲をかくとろくなことはない、と思いつつ宝くじより確実と思ってしまう
    自分が居ます。

  • 凄いですね、見当違いもここに極まれり、かな。

    ムカチュウ氏は妄想を綴るとして、プログに相当昔から妙な書き込みをして、
    その内容を見ては信じてここに投稿されている方々があった。
    苦々しく思ってはいたが、期せずして牙をむいて噛みついてこられ、アホら
    しくて放置した。

    この投稿もムカチュウ氏が目を光らせて、また噛みついて来られるかもね。
    然し、彼は2011年に素人が見ると信じてしまう様な最もらしい間違いを
    この掲示板に投稿した。ここで指摘したが訂正は無い。
    etc...

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