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投稿コメント一覧 (37コメント)

  • 4576、間に合いますよ。


  •  東京電力労働組合は2017年の春季労使交渉で、組合員平均で年収の2%増を要求する方針を決めた。退社から翌日の出社まで一定時間の休息を設ける「インターバル規制」や、育児や介護に従事する社員を対象とした在宅勤務の導入も要求する。東電福島第1原子力発電所事故後の賠償は続いているが、社員の士気向上や雇用維持のため一定水準の給与が必要だと経営側に説明する。

  • 創製した緑内障治療剤「H-1129」について、国内の医薬品事業会社とオプションライセンス契約を締結したと発表した。今後はオプション料を受け取るほか、事業会社の行使による契約一時金などが見込まれる。

  •  東京ガスは4月の都市ガス小売り全面自由化に向け、LPガス販売のサイサン(さいたま市)と提携する。東ガスの支援を受けて、サイサンが都市ガスの小売りに新規参入する。提携を通じ、東ガスは手薄だったLPガス事業を拡大する。都市ガス小売り参入を巡っては東京電力ホールディングス(HD)子会社がLPガス大手の日本瓦斯と組むなど、首都圏でも提携の動きが活発になっている。

  • [東京 31日 ロイター] - 東京電力ホールディングス<9501.T>は31日、未公表だった2017年3月期の通期連結業績予想について純利益を除き発表した。経常利益は前年比10.7%減の2910億円を見込む。液化天然ガス(LNG)など火力燃料費の低減などで4年連続の経常黒字となる予想だ。

  • [東京 31日 ロイター] - 東京電力ホールディングス(9501.T)の広瀬直己社長は31日、2016年度中の社債市場への復帰について「その予定で努力していきたい。投資家が社債を買ってくれるかどうかによる。今年度中にという目標を目指して頑張る。詳細は今、詰めている」と述べた。同日の16年度第3・四半期決算の会見で記者の質問に答えた。

  •  東京電力ホールディングスとNTTが電気の安定供給に向けた新規事業で提携する。NTTが各地の通信用施設に備えている大量の蓄電池を使い、停電発生時にビルや公共施設に電気を送る。東電は福島第1原子力発電所事故のコストが膨らみ、資金捻出のための収益源の確保が急務だ。単独では投資余力に限界があり、NTTとの提携で投資負担を軽くして新分野を開拓する。

  • 8704トレイダーズHLDGSは外国為替取引事業、証券取引事業をはじめ、グループ会社で指紋認証決済システムや、バイオマス事業など幅広い分野の事業に着手しています。

    昨年は、年初からの全体相場悪化と連動した動きになり、大発会につけた418円が天井となりました。
    長らく100円台での推移が続いていましたが、12月中旬に「QUOINE EXCHANGE」を運営するQUOINE社と業務提携。
    「みんなのビットコイン」なるビットコイン事業に本格参入で200円台に回帰しました。
    その後は大幅に上昇しても翌営業日、翌々営業日からは売り先行で、伸びきれず再度100円台後半での動き。

    テクニカルフィールドも大分、整理されてきており、本格的なリバウンドを期待。

  •  東京電力ホールディングス(HD)子会社と中部電力の折半出資会社JERA(東京・中央)は25日、ニューヨーク州で火力発電事業に参加すると発表した。総事業費15億8千万ドル(約1800億円)のプロジェクトでJERAは運営会社に約44%を出資する筆頭株主。2015年の発足以来、成長の柱の一つに位置付ける海外発電事業で、初めての案件となる。

  • 東芝は米液化天然ガス(LNG)ビジネスで、東京電力ホールディングス(HD)子会社と中部電力が共同出資する燃料・発電事業者、JERA(東京・中央)と販売やマーケティング活動を支援してもらう契約を結んだ。東芝がノウハウの少ないLNGビジネスでJERAの助けを借り、販売先を確保する狙いだ。

  • シャープは20日、電子看板などに使う業務用ディスプレーの新製品を3月下旬に発売すると発表した。複数の画面を組み合わせて使うマルチディスプレー用としては、業界最大となる70型の画面サイズを実現し、少ない台数で迫力ある大画面をつくることを可能とした。公共機関や駅などでの使用を見込む。

  • ジャパンディスプレイ、ハイエンドスマートフォン向けWQHD高精細ディスプレイ“Hi-Reso Display”の量産を開始

    ジャパンディスプレイは 1 月 19 日、ハイエンドスマートフォン向けに WQHD 解像度を採用した高精細ディスプレイ “Hi-Reso Display” の量産開始を発表しました。JDI の Hi-Reso Display は、5 インチ(前後) 2,560 x 1,440(RGB)の第 2 世代インセルタッチ液晶 “Pixel Eye” で、今年以降の小型ハイエンドスマートフォンに採用されると見られます。Hi-Reso Display の特徴は、従来製品(フル HD の第 1 世代 Pixel Eye)に比べて解像度を高めつつも、動作時の消費電力を削減している点で、ほかにも、30Hz / 60Hz の表示モードのスイッチ機能により 30Hz 表示のちらつきを軽減し、フル HD までにしか対応していないチップセットでも WQHD へのアップスケーリングが可能になりました。フル HD の性能と消費電力で WQHD 相当の高精細な表示が可能ということになります。また、第 2 世代 Pixel Eye では様々な改良によって、さらなる狭額縁化を実現し、黒の再現性を改善しています。濡れた手でも正確にタッチできるとされているので、キッチンや風呂場での操作性も良くなると見られます。

  •  東京電力ホールディングス(HD)が中部電力と火力発電事業を完全統合することで最終調整に入ったことが19日、分かった。東電HD傘下の東電フュエル&パワー(FP)と中部電が共同出資する火力発電会社「JERA(ジェラ)」に一本化する。年度内の正式発表を目指す。国内の既存火力発電所を統合すれば完全統合は実現し、東電と中部電の火力発電の出力規模は国内の半分近くを占めることになる。

  • 2016年12月14日
    凸版印刷、間伐材の水保護効果を算出
    ~間伐材が持つ水資源の保護効果をモデル化、ウォーターフットプリント算出手法を確立~

  • >>No. 554

    エレクトロニクス、パッケージ関連がシナジーあると思います。

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