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投稿コメント一覧 (115コメント)

  • 新株予約券140万株、あっただろ?
    ないのか?

  • 治験成功、と喜んでて、蓋を開けたら失敗やて・・・・

    株価は買値の何分の1かな?爆笑

  • エトリートは筋肉痛に効く、リドカインテープはフェーズ2,3はない、
    DOMS治験のやり方は、片手に本薬、もう片手には偽薬、、、、、

    これらは風説の流布じゃないの???????爆笑

  • 治験に成功しない経皮吸収、というのは湿布にとって
    何の意味があるのでしょうか。
    商品化できるのでしょうか。
    バカは言葉の揚げ足取りくらいしかできません。
    本質で負けてるからです。爆笑

  • >出た風説の流布。経皮吸収には失敗してませんね。

    おっ、揚げ足取りが出ましたね。
    治験に失敗した、という事です。

  • 治験に失敗し、提携先を何年探しても見つからないニッチな企業。(笑)

  • 経皮吸収に失敗しました。

    エトリートは筋肉痛に効く、と散々投稿してましたが、

    治験に失敗しました。爆笑

  • >医薬品のニッチな用途とは、経皮吸収製剤のことでしょうねぇ❤

    風説の流布で通報いたします。
    どこにもそういう記述はありません。

  • ここの特許は、イオン液体を使って湿布を作る以外に関係ありません。
    世界の研究機関や大学、企業は、イオン液体で湿布を作ろうとしてません。
    もっとでかい創薬や多種多様な可能性を追い求めているのです。
    赤字を垂れ流し、提携先もなければ治験にも失敗するクソ企業など、
    ハナクソにもならないクソのクソなのです。爆笑

  • 京都大学薬学研究科

    また、私達は純粋な有機合成研究以外にも、医薬品の創製を目指した研究も行っており ます。有機化学者の ... また、揮発性のないイオン性液体を利用したジヒドロキシ化を 検討し、再利用可能なオスニウム試薬の開発なども報告しています。


    途中は省きますが、京都大学でもイオン液体の研究は進んでるようです。
    ここの特許などなくても凄い可能性があるみたいですね。
    ちょっと調べればわかります。
    ここの買い煽りは自分で調べようとしない人を騙す汚い人間です。

  • 多分、世界中でいろいろな形のイオン液体が実用化されると思います。

    ここはイオン液体を使って経皮吸収させる湿布を作りました。

    他のものは作ってません。

    で、その湿布において有効性を出せず失敗しました。

  • 和光純薬株式会社
    イオン液体は、「イオンのみで構成され、100℃以下で液体状態の塩」と定義され、なかには融点が0℃以下の物質も存在します。高い熱安定性や化学的安定性を有し、また、物性を比較的容易にチューニング可能なことから、電気化学、有機合成、高分子合成、その他、様々な分野で関心がもたれており、水、有機溶媒に続く「第3の液体」として期待されます。
    弊社では、電気化学的特性の一つの指標になる電位窓測定したイオン液体を取扱っております。ご要望に応じてデータを提供いたします。

  • この会社の特許など関係なしにイオン液体の研究はなされ、
    実用化が迫ってるようです。
    この会社は置いてきぼりを食いました。
    というより、湿布にするしか能のない技術で、湿布で有効性を
    成す事が出来ませんでした。
    残念ながらオワタ・・・・・・・

  • >;これらの国は、イオン液体を用いた新しいプロセスを採用していました。会社は、彼らのアプリケーション・ニーズによって新しいイオン液体を開発していました。


    この会社など、何の関係もない。爆笑

  • ここがやってることが時代遅れで、他の国は他の国で独自のイオン液体を利用した製品を開発している。

  • それに、この会社とは関係なく、イオン液体を開発してる、と書いてある。


    Asia-Pacific is the largest market for ionic liquids. China is the largest and fastest-growing market for ionic liquids. India, China, Japan, and Malaysia are important markets in Asia-Pacific; these countries have been adopting new processes using ionic liquids. Companies have been developing novel ionic liquids according to their application needs.
    アジア太平洋は、イオン液体の最大の市場です。中国は、イオン液体の最大で最も成長の早い市場です。インド、中国、日本とマレーシアは、アジア太平洋の重要な市場です;これらの国は、イオン液体を用いた新しいプロセスを採用していました。会社は、彼らのアプリケーション・ニーズによって新しいイオン液体を開発していました。

    The factor restraining the growth of the ionic liquids market is its price. As these liquids are manufactured in a small scale, once the demand grows owing to commercialization of applications, the prices are expected to decrease making their use in various processes economic and feasible.
    イオン液体市場の成長を抑制している要因は、その価格です。これらの液体が小規模で製造されて、要求がアプリケーションの商業化のために成長したら、価格はいろいろなプロセスの彼らの使用を経済的で可能にして減少することになっています。

    Companies Mentioned:

  • 2016/09/28 16:59

    May 27, 2016


    5月27日の記事じゃないか。

  • イオン液体は拡大する。世界中で研究され多岐にわたる用途が考えられているから。その多岐にわたる使い方からメドレックスは湿布にしようとしたが、失敗した。残念な例となった。

  • イオン液体、というとここが全て、と思ってるアホ。
    ここの技術なんて使われてる証拠はないんだよ。

  • イオン液体は2010年の段階でここまで来ていた。
    今後、これらの技術が華を開く。ここは失敗した。

    イオン液体に関する本書シリーズも第3弾となった。第1弾は2003年2月に発刊した「イオン性液体―開発の最前線と未来―」である。第2弾は「イオン液体II―驚異的な進歩と多彩な近未来―」を2006年3月に発刊した。これらはいずれもイオン液体が我が国において注目され始めた頃に発刊され,指導書的な役割を果たした。イオン液体の研究も予測通り多彩になり,既刊の2冊で扱った範囲を飛び超えるものも散見されるようになってきた。また,急速に増えてきたイオン液体の研究領域に「バイオとナノ」という2つのキーワードが関連するようになってきた。
     九州大学の後藤教授,鳥取大学の伊藤教授などは,初期の段階からバイオサイエンスへの展開を積極的に進めており,優れた興味深い研究成果を出している。これらの先進研究者に牽引されるかのようにバイオ分野へのイオン液体の進出は目覚ましく,「水だけがバイオサイエンスの溶媒ではない!」と言う潮流も見られるようになってきた。海外では米国コロラド大学のRogers教授がいち早くバイオマスから直接セルロースを抽出する報告をした。
     しかしながら,世間一般の常識ではバイオサイエンスはまだまだ水を使った研究領域である。ナノサイエンスも然り,水という扱いやすい溶媒を使って集合現象などが解析されている。しかし,ナノレベルの物質はバルクの物性を示さない。そのような材料は分子性液体中では安定性に欠けることが多いのに対し,イオン液体中では特異的な挙動をする。これらについて総合的に議論された機会は今まで無かったと思う。ナノサイエンスからの切り口もイオン液体の新しい特徴を引き出すのに有力であろう。
     本書「イオン液体III―ナノ・バイオサイエンスへの挑戦―」は,これから大きく花開くであろう“イオン液体の新分野への進出”の先駆けをまとめたものである。
     本書の中から現在の常識にとらわれない研究・技術の“新芽”を見つけ出してもらいたい。
    (「はじめに」より抜粋)

    2010年1月  大野弘幸

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