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投稿コメント一覧 (3097コメント)

  • 「馬鹿No.1」のbld(頭弱い)を筆頭にノンホルダーが活気づいてきたな。
    毎日毎日必死すぎるだろ(笑)

  • みなさん、「bld(頭弱い)」はこのスレで「馬鹿No.1」の名を欲しいままにする異常者です。
    心臓に疾患を抱え、毎年入退院を繰り返している老人です。
    入院中は看護婦から滅茶苦茶嫌がられるほど性格が悪いです。

    そんな人間に何かアドバイスを求めるだけ無駄です。

  • そろそろ600円に届くようなIRが欲しい。

  • bld(頭弱い) も心臓の機能がもはや正常ではなく出歩けない体になっているから
    アンジェス板に張り付いているんだろうが悪質。
    また今年も暖かくなったら入院なんだろうからせいぜい楽しめ。
    もう先が長くないのは自身が一番良く分かっているんだろうから。

    入院したとき看護婦にまた迷惑かけるなよ。みんながお前に迷惑している。

  • ノンホルダーがアンジェススレ張り付いてまで相続の話がしたい理由がわからん。
    そこまでアンジェスの株価が騰がると困るのか。
    株価が騰がって悔しがるノンホルダーの顔が早く見たい。

  • 自分にレスして楽しいか?
    ノンホルダーに何か関係があるのか?(笑)

    bld(頭弱い) とtak***** 、オツムの足りないノンホルダー(笑)

  • すっかりノンホルダーに占拠され、無意味な書き込みのみのスレになったな。
    ノンホルダーは毎日そんなことして楽しいのか?(笑)

  • その程度の理解で良くアンジェスに張り付いていられるな。
    遺伝子組換食品と遺伝子治療薬が同列とは(笑)

    承認と申請は違うが、その辺についてはアンジェスと行政とのやり取りの歴史がある。
    仮に今回の申請が通らなければ、日本の遺伝子治療薬は日の目を見ない。

  • 日本初の遺伝子治療薬とか、中国とか韓国とかそっちの国の人は気に食わないんだろうな。

  • ここは待ってさえいれば株価爆発するからね。
    国産遺伝子治療薬第一号はほぼ間違いないし。

  • アンジェスの持つHGF遺伝子治療薬は血管の再生を伴う新薬で、今後多くの難病に効果を発揮できると思う。
    そのことは既にスタンフォード大学すら認めている。
    日本の条件付承認を待ってアメリカでの治験もスタンフォードでの研究も動き出す。

    こんな小さな創薬ベンチャーがスタンフォード校内に研究室を構え共同研究とか日本の最先端を担うような
    ことをするのが誇らしい。
    ノンホルダーが何をいうのか知らんが、そういう企業を応援できることこそ誇らしい。

    利益が出ないだなんだ言っているのがいるが、新たな領域の薬が開発されることは全人類の利益。
    世界で遺伝子治療薬はまだ6症例しかない。
    日本も将来を見据えた研究をしなければ世界から置いていかれる。
    日経新聞の社説は本当に考えさせられた。
    ああいうことを社説で書くから日経新聞は支持される。

  • 治験には金がかかる。労力と時間もかかる。
    日本の製薬会社が二の足を踏んでいる間に、世界では2,500もの臨床が行われている。

    遺伝子治療薬は今後の医療の進歩を見据える成長分野。
    その分野で日本が遅れをとっている。
    日本で唯一創薬ベンチャーアンジェスが昨月日本で初の申請を行ったが、それのみ。
    治験から承認までの時間がかかりすぎる。これではいつまでも欧米に追いつけない。

    アンジェスとて申請までの道のりは平坦ではなかった。
    山田社長の「やっとです」に象徴される通り、今までもいくつもの壁に涙を飲み、
    その度に株価も変動してきた。異常なほどアンチが多いのもこの株で大損したのが多いせい。

    それでも明日の日本の未来を支える技術が、今、日の目を見ようとしている。
    スタンフォードとの共同研究も控える。そこにたどり着くまでも実績の乏しいアンジェスには
    険しい道のりだった。さすがにスタンフォードも実績のないアンジェスとの共同研究には
    日本での承認を条件にしている。それも無理のない話。
    いくら遺伝子治療薬自体が素晴らしいものでも創薬ベンチャーではスタンフォードと釣り合わない。

    しかし、承認が出れば全てが動き出す。

    オーストラリアでの高血圧DNAワクチンの治験も開始されるだろう。
    日本の創薬ベンチャーから世界の創薬企業へ。ようやくその道筋が見えてきている。

  • バイオ株が疑心暗鬼の中で、遺伝子治療薬申請中のアンジェスはある意味「間違いない」。
    条件付き承認はおそらく出る。しかも早ければGW前。
    それを待ってのスタンフォード大学との共同治験開始。

    今年中に株価3,000円だ4,000円だ言われている株って多くないからね。

  • ノンホルダーにも下記の社説に対する意見を聞いてみたいものです。
    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
    平成30年1月31日 日本経済新聞社説
    ○ttps://www.nikkei.com/article/DGXKZO26344840Q8A130C1EA1000/
    出遅れが目立つ遺伝子治療

     がんや難病に効く遺伝子治療薬が欧米で相次ぎ承認されている。
    遺伝子治療は過去に副作用死が出て敬遠されたが、安全性を高める工夫が進み
    再び脚光を浴びるようになった。日本も最新の研究成果を踏まえ利用を推進すべきだ。

     遺伝子治療は患者の細胞を体外に取り出し遺伝子に手を加えて戻したり、足りない
    遺伝子を補ったりする方法がある。
    2000年前後に、遺伝子を入れる際に染色体が傷ついてがんになった例が報告され、
    実用化が遅れた。

     その後、遺伝子の入れ方などが改善され、12年に欧州で初の遺伝子治療薬が承認された。
    昨年末に米国で初めて承認された遺伝子を注射するタイプの薬も含め、これまでに米欧で
    6製品が出ている。

     世界では2500件を超える臨床試験が進行中だ。今後、新薬の承認が相次ぐとみられる。

     一方、日本は企業の臨床試験は数件どまりだ。今年1月に創薬ベンチャー、アンジェスが
    承認申請した遺伝子治療薬が認められれば国内初の製品となる。

     遅れの背景には、遺伝子治療への漠とした不安がある。製薬企業も失敗を恐れ、
    費用のかかる臨床試験になかなか踏み切らない。被験者も集めにくい。

     しかし、最近注目されるがんの免疫療法にも細胞の遺伝子改変を伴うものがある。
    政府が実用化を急ぐ再生医療も細胞に遺伝子を入れる。安全確認は大事だが、遺伝子と
    聞くだけで過度に恐れていては海外との差が広がる一方だ。

     政府は大学、研究機関と連携して遺伝子治療の最新成果を国民に提供し、正確な
    理解につなげるべきだ。遺伝子組み換え生物を規制するカルタヘナ法が新薬開発に
    どうかかわるかなどわかりにくい法制度もあるので、メーカーへの丁寧な説明も心がけてほしい。

     遺伝子治療薬は高価な場合が多く、普及は保険財政の悪化を招く懸念もある。
    そこで、薬の効き目に応じて金額を変える欧米企業も出てきた。こうした例を参考に、
    薬価のあり方も検討が必要だ。

  • ノンホルダーにも下記の社説に対する意見を聞いてみたいものです。
    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
    平成30年1月31日 日本経済新聞社説
    https://www.nikkei.com/article/DGXKZO26344840Q8A130C1EA1000/
    出遅れが目立つ遺伝子治療

     がんや難病に効く遺伝子治療薬が欧米で相次ぎ承認されている。
    遺伝子治療は過去に副作用死が出て敬遠されたが、安全性を高める工夫が進み
    再び脚光を浴びるようになった。日本も最新の研究成果を踏まえ利用を推進すべきだ。

     遺伝子治療は患者の細胞を体外に取り出し遺伝子に手を加えて戻したり、足りない
    遺伝子を補ったりする方法がある。
    2000年前後に、遺伝子を入れる際に染色体が傷ついてがんになった例が報告され、
    実用化が遅れた。

     その後、遺伝子の入れ方などが改善され、12年に欧州で初の遺伝子治療薬が承認された。
    昨年末に米国で初めて承認された遺伝子を注射するタイプの薬も含め、これまでに米欧で
    6製品が出ている。

     世界では2500件を超える臨床試験が進行中だ。今後、新薬の承認が相次ぐとみられる。

     一方、日本は企業の臨床試験は数件どまりだ。今年1月に創薬ベンチャー、アンジェスが
    承認申請した遺伝子治療薬が認められれば国内初の製品となる。

     遅れの背景には、遺伝子治療への漠とした不安がある。製薬企業も失敗を恐れ、
    費用のかかる臨床試験になかなか踏み切らない。被験者も集めにくい。

     しかし、最近注目されるがんの免疫療法にも細胞の遺伝子改変を伴うものがある。
    政府が実用化を急ぐ再生医療も細胞に遺伝子を入れる。安全確認は大事だが、遺伝子と
    聞くだけで過度に恐れていては海外との差が広がる一方だ。

     政府は大学、研究機関と連携して遺伝子治療の最新成果を国民に提供し、正確な
    理解につなげるべきだ。遺伝子組み換え生物を規制するカルタヘナ法が新薬開発に
    どうかかわるかなどわかりにくい法制度もあるので、メーカーへの丁寧な説明も心がけてほしい。

     遺伝子治療薬は高価な場合が多く、普及は保険財政の悪化を招く懸念もある。
    そこで、薬の効き目に応じて金額を変える欧米企業も出てきた。こうした例を参考に、
    薬価のあり方も検討が必要だ。

  • いつも思うが、kor***** とかノンホルダーのくせによくアンジェス限定でここまで張り付けるな(笑)
    どんだけアンジェスが憎いのか。アンジェスの株価が下がれば嬉しくて、騰がれば悔しいと思うんだろうか。
    書き込み履歴を見たが、アンジェス限定の張り付きで気持ちが悪い。

  • ノンホルダーにも下記の社説に対する意見を聞いてみたいものです。
    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
    平成30年1月31日 日本経済新聞社説
    https://www.nikkei.com/article/DGXKZO26344840Q8A130C1EA1000/
    出遅れが目立つ遺伝子治療

     がんや難病に効く遺伝子治療薬が欧米で相次ぎ承認されている。
    遺伝子治療は過去に副作用死が出て敬遠されたが、安全性を高める工夫が進み
    再び脚光を浴びるようになった。日本も最新の研究成果を踏まえ利用を推進すべきだ。

     遺伝子治療は患者の細胞を体外に取り出し遺伝子に手を加えて戻したり、足りない
    遺伝子を補ったりする方法がある。
    2000年前後に、遺伝子を入れる際に染色体が傷ついてがんになった例が報告され、
    実用化が遅れた。

     その後、遺伝子の入れ方などが改善され、12年に欧州で初の遺伝子治療薬が承認された。
    昨年末に米国で初めて承認された遺伝子を注射するタイプの薬も含め、これまでに米欧で
    6製品が出ている。

     世界では2500件を超える臨床試験が進行中だ。今後、新薬の承認が相次ぐとみられる。

     一方、日本は企業の臨床試験は数件どまりだ。今年1月に創薬ベンチャー、アンジェスが
    承認申請した遺伝子治療薬が認められれば国内初の製品となる。

     遅れの背景には、遺伝子治療への漠とした不安がある。製薬企業も失敗を恐れ、
    費用のかかる臨床試験になかなか踏み切らない。被験者も集めにくい。

     しかし、最近注目されるがんの免疫療法にも細胞の遺伝子改変を伴うものがある。
    政府が実用化を急ぐ再生医療も細胞に遺伝子を入れる。安全確認は大事だが、遺伝子と
    聞くだけで過度に恐れていては海外との差が広がる一方だ。

     政府は大学、研究機関と連携して遺伝子治療の最新成果を国民に提供し、正確な
    理解につなげるべきだ。遺伝子組み換え生物を規制するカルタヘナ法が新薬開発に
    どうかかわるかなどわかりにくい法制度もあるので、メーカーへの丁寧な説明も心がけてほしい。

     遺伝子治療薬は高価な場合が多く、普及は保険財政の悪化を招く懸念もある。
    そこで、薬の効き目に応じて金額を変える欧米企業も出てきた。こうした例を参考に、
    薬価のあり方も検討が必要だ。

  • アンジェス、遺伝子治療薬を申請 国内初  日本経済新聞(1/22)

     創薬ベンチャーのアンジェスは22日、開発を進めていた遺伝子治療薬について、厚生労働省に製造販売の承認を申請した。厚労省は通常より短期間で審査し、可否を判断する。アンジェスは2018年中の発売をめざしており、承認されれば遺伝子治療薬として国内初となる。
     申請したのは、血管が詰まって足が壊死(えし)する「重症虚血肢」を治療する医薬品。血管を新たに作る遺伝子を含む成分「ベペルミノゲン」を直接足に注射して、足の血流を回復させる。対象患者は国内に1~2万人いるとされる。
     遺伝子治療薬は、外部から入れた遺伝子を体の中で働かせて疾患を治療する薬。欧米や中国などで実用化されている。国が開発を促している再生医療等製品に該当し、通常1年かかる審査が短縮され、早期に承認の判断が下される。
     アンジェスは当初、17年秋に申請を行う予定だった。承認後の安全性確認のため、国が整備した再生医療等製品向けのデータベースに患者情報を登録するよう同年9月に厚労省から要請され、申請時期がずれ込んでいた。
     販売は田辺三菱製薬が担当する。条件付きの承認になるため、承認後7年以内にあらためて臨床データを集め、本承認を受ける必要がある。
     アンジェスは1999年に大阪大学の森下竜一教授らが設立し、遺伝子治療薬の開発を続けてきた。現在ベペルミノゲンのほかに、椎間板性腰椎症や高血圧などに対して遺伝子成分を利用した医薬品を開発している。

  • ノンホルダーにも下記の社説に対する意見を聞いてみたいものです。
    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
    平成30年1月31日 日本経済新聞社説
    https://www.nikkei.com/article/DGXKZO26344840Q8A130C1EA1000/
    出遅れが目立つ遺伝子治療

     がんや難病に効く遺伝子治療薬が欧米で相次ぎ承認されている。
    遺伝子治療は過去に副作用死が出て敬遠されたが、安全性を高める工夫が進み
    再び脚光を浴びるようになった。日本も最新の研究成果を踏まえ利用を推進すべきだ。

     遺伝子治療は患者の細胞を体外に取り出し遺伝子に手を加えて戻したり、足りない
    遺伝子を補ったりする方法がある。
    2000年前後に、遺伝子を入れる際に染色体が傷ついてがんになった例が報告され、
    実用化が遅れた。

     その後、遺伝子の入れ方などが改善され、12年に欧州で初の遺伝子治療薬が承認された。
    昨年末に米国で初めて承認された遺伝子を注射するタイプの薬も含め、これまでに米欧で
    6製品が出ている。

     世界では2500件を超える臨床試験が進行中だ。今後、新薬の承認が相次ぐとみられる。

     一方、日本は企業の臨床試験は数件どまりだ。今年1月に創薬ベンチャー、アンジェスが
    承認申請した遺伝子治療薬が認められれば国内初の製品となる。

     遅れの背景には、遺伝子治療への漠とした不安がある。製薬企業も失敗を恐れ、
    費用のかかる臨床試験になかなか踏み切らない。被験者も集めにくい。

     しかし、最近注目されるがんの免疫療法にも細胞の遺伝子改変を伴うものがある。
    政府が実用化を急ぐ再生医療も細胞に遺伝子を入れる。安全確認は大事だが、遺伝子と
    聞くだけで過度に恐れていては海外との差が広がる一方だ。

     政府は大学、研究機関と連携して遺伝子治療の最新成果を国民に提供し、正確な
    理解につなげるべきだ。遺伝子組み換え生物を規制するカルタヘナ法が新薬開発に
    どうかかわるかなどわかりにくい法制度もあるので、メーカーへの丁寧な説明も心がけてほしい。

     遺伝子治療薬は高価な場合が多く、普及は保険財政の悪化を招く懸念もある。
    そこで、薬の効き目に応じて金額を変える欧米企業も出てきた。こうした例を参考に、
    薬価のあり方も検討が必要だ。

  • GWあたりに承認下りると予想。

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