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投稿コメント一覧 (6コメント)

  • ktsさん、本当に自信があるなら、売られすぎた株価は必ず戻します。
    Jトラストの場合、通期で営業利益が80億稼げるようになれば、戻すでしょう。
    本来、何もしなければ80億稼げる会社でした。
    買い方は数字に関して分析コメントが少ないですが、来年その可能性はあります。
    そのためにもおかしな経営をさせないことが株主として必要なことだと思います。
    インドネシアの赤字経営はホルダーなら怒るべきで、5月の説明会では順調といっていました。
    買い方は売り方に文句を言うのではなく、会社側にきちんとした経営をするよう伝えるべきではないでしょうか。

  • >>No. 940

    ktsさん、今投稿している人たちは売り方というより、トレンドで売買している人たちです。
    チャートが下向きの間は、売り。
    チャートがやがて横横になるので、そこで撤退。
    チャートが上向きになれば、買い。
    今はまだ下向きなので、売りと言っているだけです。
    彼らは今の相場に合わせて、短期勝負が安全と言っているだけで、それはある意味、正しいです。
    takさんは上がれば空売りするし、今後トレンドが変われば買いから入ると言っています。
    買い方の人たちは、買いオンリー、売りオンリーと決めつけていますが、彼らは臨機応変に売買すると言っているので、当然の売買スキルだと思います。

  • >>No. 819

    2018年のパフォーマンスを黒字で終えた人は、基本的に順張りでロングショートが臨機応変にできた人のみです。
    成長株、逆張り投資家のパフォーマンスは大幅なマイナスでした。

    2019年はさらに地合いが下落相場ですから、現在塩漬けで株を保有している人たちは地獄行きです。
    その時点でもう負けで、ましてや個人の信用買い残高の多い株の踏み上げを期待する輩は、最初から勝てる見込みはありません。
    アベノミクス相場は終わりました。
    takさんのように、トレンドに沿って売買ができないと、資産を減らすのみです。
    Jトラストのような時価総額が大きく、その他金融分野、かつ赤字で経営困難な会社の踏み上げなど起きようがないと私も思います。

  • 売り方のtakさんと買い方のjpwさんのやりとりのようなことが、数多くの掲示板で見受けられました。
    「JPWさんが損をした。」ということはまた別の「takさんが得をしている。」という意味であり、結果だけを見ればJPWさんの投資スキルがtakさんの投資スキルに負けているということです。
    Jトラストの買い方が何を言っても、2018年の投資結果は負けです。
    なぜ負けたのか、その原因を勉強することが2019年のホルダーの課題ですね。

  • 資産230億円のcisさんの著書「一人の力で日経平均を動かせる男」
    第1章の一番最初から「下がり続ける株は下がる」と見出しで書いてます.
    損切の大事さについて、考えましょう。
    ここの6か月チャートは9月以降右肩下がりで、一度も株価は13週線に達していない。
    打診買いするなら、せめて株価が13週線にタッチしてからで十分。
    損切して、買いなおせばリスク回避できるのだが?

  • 1年前も2年前も、塩漬けホルダーは、いつもありもしない踏み上げを期待して、損を増やし続けています。

    今日は2018年10月20日ですが、11月14日の株価で誰の意見が正しいかはっきりします。
    私見では、11月13日中間決算の下方修正狙いで、さらに外資系機関投資家の空売りは増えます。
    10月19日の引けでも大量の売りがありました。
    11月14日の株価で答えは出るはずです。
    少なくとも悪いとわかっている中間決算前に、外資系機関投資家の買戻しはありません。
    投資家である以上、結果はすべて株価に反映されるべきです。
    また外資系機関投資家の手口は決して一方通行ではありません。
    売りと同時にタイミングを見計らって買いをいれ、こまめにこれまでも両建てをしています。
    ホールドオンリーではなく、チャートに合わせて売買をして利益を出すことは可能ですし、プロの手口を批判するだけでなく、学ぶことは市場で生き残るために必要だと考えています。

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