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投稿コメント一覧 (4コメント)

  • カイカ高成長株から一般株へ スローダウン

    会社四季報2018.9.14更新
    決算期  2014/3連 2015/3連 2015/10連 2016/10連 2017/10連 2018/10連予
    売上高   26,276  30,340   4,126    5,337   5,300    6,700
    営業利益   -805   337     -265    238    296    -200
    経常利益  -1,722   253     -552    131    728     700
    当期利益  -6,714  -2857    -6,060    392    661     500
    一株利益    -     -       -      1.61    2.4      1.4

  • 時価総額の利益割合と売上の利益割合は同一会社の利益率であれば当然同額に収束する
    カイカの今期売上予想は77億円(未達の可能性高い)に対して、時価総額は77億円
    近似値に収束するのでなく、肥大しほぼ2倍の140億円と膨れ上がっています。
    異常現象は市場では是正されるのが必定です。注意するに越したことはないと思います。

  • ここから株価が上か下かは解らないが会社四季報での成長性失速予想での株価は大幅の割高、
    12月の決算発表で成長性ありを裏付けない場合は株価は↘に向かわざるを得ないだろう。

  • キャッシュフローは、貸借対照表や損益計算書ではわからない「一定期間の会社の
    キャッシュ(現金やすぐ現金に交換できる預金など)の流れ」を示すもの。
    その企業の存続可能かどうかの指標でその企業の成長性を見るものではないです。
    カイカは潤沢のキャシュを持っていますがそれで株価が騰がる要因にはならず残念。

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