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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 特設ポスト入りから3年たつが解除からは1年半経過であって解除の遅れ
    はカイカの商圏を侵食され、漸く前期に回復+αとなった状態と思われる。
    この遅れが株価回復に大きく影響していると思うが、東京オリンピック迄
    あと2年あり株価回復は十分可能と思っています。
    短期は期待できないかもしれないが、長期では・・・・・・
    おそらく他銘柄のほうが効率よしと誰もが考えていると思われる。

  • 3年前特設ポスト入りし31円まで下落し、その後151円を付け
    中期に下落し現在53円と80%近い上昇をいまだ保っている。

  • 廃業に追いやられる企業は赤字自己資本比率下降の企業
    カイカは時価総額毎期増額し自己資本比率上昇している
    但し、株価で時価総額を増やさず新株発行により時価総
    額を増やし自社グループで利益総どりし、株式希薄化で
    株主還元はゼロであった。
    今後は株価上昇で旧来株主に報いることを期待している。

  • フィスコグループはカイカの企業再生を成功させて一定の評価を受けたが、もしIR等の口先だけの虚構によるものであれば四季報、ダイヤモンド社、
    一流銀行、一流投信が騙されたことになり、その影響は巨大で信用は崩壊
    しフィスコグループそのものが市場から淘汰される事態になりうるだろう。
    したがって、IR等の口先だけの虚構は全く考えられず、事実として業績
    は向上しそれに比例し1株単位での利益向上も増大するに違いないと見て
    います。私は以上の理由で自身の判断で所有しています。

  • カイカは当座貸越にて三井住友銀行より無保証かつ無担保にて
    当座貸越5億円の借入枠を受けています。
    企業であれば当座貸越など当たり前に借りられるのではないか
    と言う方もいますが、常時その金額まで無審査で何度も貸付が
    発生する当座貸越は担保貸付が基本であり、無保証のうえ無担
    保で借り入れできる企業は東証一部上場等の優良な企業が対象
    となります。
    カイカは三井住友銀行が詳細に審査し、その水準に達している
    と判断した企業です。
    ブロックチェーン技術の推進は国家の政策として行われており、
    また、仮想通貨事業も新たに異業種から続々と事業参入がある
    成長分野です。

  • フィスコのストップ高連続日本記録はリーマンショックがまだ覚め止まぬ
    8年前の2009年2月2日~2月26日に懸けて大きな材料もなく18
    日営業日連続ストップ高し株価が12,000円から92,000円まで上
    昇した。
    未来を買った連続ストップ高は当時の「上げすぎでは?」の声を大きく超
    えて成長を続け100分割し、その後5分割し現在の株価となる。
    今また孫会社カイカで理論株価に向かい歴史は繰り返すのだろうか?
    誰も知らない

  • 注目は機関の空売り残高が21,073,100株から2,809,700株
    に減少したことです。
    投資プロの機関はカイカの業績向上を認識し買戻しを進めて
    いる

    制度一般信用買い残高   2017/8/18 36,961,700株
    制度一般+機関売り残高  2017/8/18 38,583,800株

    制度一般信用売り残高  2017/8/18 17,510,700株
    (日証金含む)
    機関の空売り残高    2017/8/18 21,073,100株
    (低金利にて大株主等より借株をして空売りする)

    制度一般信用買い残高   2017/5/11 30,093,100株
    制度一般+機関売り残高  2017/5/11 18,019,300株

    制度一般信用売り残高  2017/5/11  15,209,600株
    (日証金含む)
    機関の空売り残高    2017/5/11  2,809,700株
    (低金利にて大株主等より借株をして空売りする)

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