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投稿コメント一覧 (62コメント)

  • 決算発表の12月には来期予想も発表されて
    株価***円以上に騰がることだろう。
    たのしみ たのしみ

  • 短期で上がる株はすぐ下がる「うり」対象銘柄去年のカイカ
    今年のカイカは長期でじわじわ騰がる「買い」推奨銘柄です。
    投機対象には向かない銘柄となっています。

  • 昨年は決算赤字、来期不透明のため乱高下を繰り返したが
    今年は決算黒字、来期も増収増益予想であり、何処まで騰がるかが焦点です

  • 昨年と違い外部条件が真逆です。
    この好機騰がるしかないでしょう!

  • この銘柄で3000万株の出来高であっても
    平均銘柄の400万株程度に過ぎないことを
    肝に銘じることです。まだまだ初動です。

  • 70円の倒産近い異常価格で売りを入れる。
    これを繰り返すといつかは墓穴を掘るだろう。

  • 地盤の銀行流通業が斜陽となり、業績悪化し将来性もなくなり
    仕手筋で株価が動くから、ごくごく一握りの強運な素人の歓喜、
    大多数の素人の阿鼻叫喚を眺められる面白い銘柄であったのが、
    IoTの情報通信革命で、AI(人工知能)使用の情報サービス
    ・自動車自動運転、フインテック、証券業務、銀行業務等の口
    座管理、資金移動、外貨両替等の金融業務、医療サービス、役
    所の地域サービス等、その要となるブロックチェーン技術により、
    カイカは大きな変貌を遂げようとしている。
    先ず業績赤字から脱却し黒字幅の拡大が始まっているのです。
    業績向上に裏打ちされた株高が波を打ちながら続くことだろう!

  • ここはミサイルでは下がらない
    ビットコインが下がっても下がらない。
    COMSAが失敗しても下がらない。
    あだ花では下がらない
    下がるときはブロックチェーン技術が不要となった場合ではないでしょうか。

  • 投稿者の履歴を見るとプロ投稿者と見られるような履歴が
    見受けられまともな投稿者の割合が少ない。
    思うに個人株主が極度に少ないのではないのだろうか?
    浮動株が多いというのは幻想ではないのか?
    第4四半期の3ヶ月を年率換算すると平均PERで算出して
    株価は最低で見積もった場合でも100円以上となり、
    今後の成長性を加味すれば株価200円が見通せるように
    なるだろう。
    素人の株主が少ないのです。噴火期待値大

  • ブロックチェーン技術を有する有力企業は従業員80名前後の中小零細企業が
    中心であり、少人員から同時に多数の開発に取り組むには困難な規模です。
    研究開発型企業の規模は従業員数(マンパワー)で測ることが可能です。
    (株)カイカは従業員を400名以上を有する中堅企業であり、分野を問わずに
    同時に多数の開発に取り組むことができる規模です。
    リミックスポイントは従業員数90名であり、PER136.04倍、時価総額が
    638.23億円に対し、当社は従業員数400名以上人員規模5倍であるので、
    規模5倍から時価総額3,191億円、最高値株価991円が展望可能だろう。

  • 第3四半期は開発案件の開発費用もあり、進捗率は42.0%でしたが連結経
    常利益は前年同期比74.5%増の1.8億円に拡大しています。
    通期計画の4.4億円に対する進捗率が42.0%にとどまり、前年同期の80.9%
    を下回ったのは前期に比較し通期計画を過大な利益金額で計画したためです。
    一目均衡表(日足)8日足は雲上にあり、節は週足75円のみ、四季報他でカイ
    カ地盤の金融/流通部門の開発案件受注順調が記載されており、尻上がりに好
    調が続いているなかで進捗率に騙されないように見定めたい。

  • フィスコの孫会社カイカ投資家に仕手株フィスコのストップ高連続の
    日本記録の輝きの記録をいまに表す。
    時は8年前のリーマンショックがまだ覚め止まぬ2009年2月2日
    ~2月26日に懸けて大きな材料もなく18日営業日連続ストップ高
    し株価が12,000円から92,000円まで上昇した。
    未来を買った連続ストップ高は当時の「上げすぎでは?」の声を大きく
    超えて成長を続け100分割し、その後5分割し現在の株価となる。

  • 純資産は前期比3倍弱増加しており株価はそれを織り込んでいない。

    16.10期      17.7第3四半期
    株価     65円      65円 
    BPS  3.62円 → 10.51円
    PBR 17.96倍 →  6.18倍

  • 第3四半期は開発案件の開発費用もあり、進捗率は42.0%でありましたが
    連結経常利益は前年同期比74.5%増の1.8億円に拡大しています。
    通期計画の4.4億円に対する進捗率が42.0%にとどまり、前年同期の80.9%
    を下回ったのは前期に比較し通期計画で大きな利益金額を計画したためです。
    一目均衡表(日足)8日足は雲上にあり、節は週足75円のみ、四季報他でカイ
    カ地盤の金融/流通部門の開発案件受注順調が記載されており、尻上がりに好
    調が期待されるなかで進捗率に騙されぬように見定め取り組みたい。

  • 通期計画の4.4億円に対する進捗率は42.0%にとどまり、前年同期
    の80.9%も下回った。このことは通期計画が前期に比較し大幅な増
    益を目標値としたがためです。
    第3四半期は開発案件の開発費用もあり、前述した進捗率は42.0%
    でありましたが連結経常利益は前年同期比74.5%増の1.8億円に拡大
    しています。
    一目均衡表(日足)8日足は雲上にあり、節は週足75円のみ、四季報
    他でカイカ地盤の金融機関、流通部門開発案件順調が伝えられている。
    進捗率に騙されぬようにしっかりと見定め取り組みたい。

  • 一目均衡表(日足)8日足は雲上にあり、節は週足75円のみ、
    四季報他でカイカ地盤の金融機関、流通部門開発案件順調が
    伝えられています。
    第3四半期は開発費用もあり、高い目標であったため進捗率は
    42.0%でありましたが連結経常利益は前年同期比74.5%増
    の1.8億円に拡大しております。

  • メンテナス案件売上時期に対し開発案件の売上時期は大幅に遅延する他
    開発費が生じ利益を減少させるが売上時にはおおきな利益を発生する。
    来期予想に期待する

  • 16.10期       17. 7期
    株価     65円      65円 
    BPS  3.62円 → 10.51円
    PBR 17.96倍 →  6.18倍


  •      16.10期  17. 7期
    株価     65円 →
    BPS  3.62円 → 10.51円

  • iiu*****の投稿履歴を見るとわかります
    風説の流布罪にあたります。
    アルバイトかもしれませんが
    犯罪に手を染めてはいけません!

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