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投稿コメント一覧 (41コメント)

  • >>No. 458

    三井住友銀行、ダイヤモンド社ザイ、東洋新報社会社四季報等の裏付けを柱に投資をしましたが、
    今回、余りにも節操ない東洋新報社会社四季報の予想により、株価数倍が起こりえる株ではある
    が実現性が夢のまた夢、正夢にはほど遠い銘柄だと考えるに至りました。
    約5割減の資金を元に戻すにはこの銘柄ではバクチだと判断したしだいです。
    今日で投稿はおしまい新天地で回復を図ります

  • 下記の理論株価354円を1ケ月前に標榜した東洋新報社 会社四季報の手のひら返しの
    最新の業績予想です。成長株として買われるPER30倍で計算した場合、連19.10予想
    で21円が算出されます。この減益予想でPER30倍21円はありえない、おそらく純資
    産19円で下落は止まるでしょう。

    会社四季報 ○○証券に提供の業績予想 (18.9.14更新)
    業績】  売上高  営業利益  経常利益  純利益  1株益円  PER30倍の株価
    連14. 3  26,276   -805   -1,722   -6,714  -81.3
    連15. 3  30,340   337    253   -2,857  -34.6
    連15.10変  4,126   -265    -552   -6,060  -39
    連16.10  5,337   238     131    392   1.6   48円
    連17.10  5,300   296     728    661   2.4   72円
    連18.10会 7,709   -360     632    540   1.51   45円
    連18.10予 6,700   -200     700    500   1.4   42円
    連19.10予 7,200   400     350    250   0.7    21円
    中18. 4  3,396    -341     603    388   1.1
    中19. 4予 3,600   200     200    150   0.4

  • >>No. 449

    今回の下方修正で修正前は増益予想銘柄であったのが今は減益予想銘柄となり、
    株価上昇の前提条件が消滅した。空手形のIRだけで株価が2倍3倍になる訳
    がないだろう。
    皆真剣に大事なお金を投資している。変化があったならば正しい情報を提供し
    て下さるようお願いいたします。
    この銘柄を熟知している log*****様お願いいたします。

  • >>No. 360

    買い煽ってはいない。三井住友銀行の無担保無保証融資、レオスの株保有、ザイの理論株価350円
    会社四季報の理論株価354円、夢は大きく膨らんだが、社会的に信用ある会社四季報の手のひら返
    しで目を覚ますことができました。 フィスコグループよさようなら のっぽさんの投稿が最重要で
    あったのかもしれない。

  • 週足チャートの16.1.15に生じた前日終値34円当日安値47円高値61円の34円 → 
    47円の窓の窓埋めが始まっている。
    株価は窓上値47円を割り43円まで下落し、すでに鍋に大穴が開いた状態にあり、会社
    四季報業績予想も大きく下方修正され株価20円割れも想定可能となっています。
    もはやIRで株価が浮上する業績ではなくなっています。

    会社四季報 ○○証券に提供の業績予想 (18.9.14更新)
    業績】  売上高  営業利益  経常利益  純利益  1株益円  PER30倍の株価
    連14. 3  26,276   -805   -1,722   -6,714  -81.3
    連15. 3  30,340   337    253   -2,857  -34.6
    連15.10変  4,126   -265    -552   -6,060  -39
    連16.10  5,337   238     131    392   1.6   48円
    連17.10  5,300   296     728    661   2.4   72円
    連18.10会 7,709   -360     632    540   1.51   45円
    連18.10予 6,700   -200     700    500   1.4   42円
    連19.10予 7,200   400     350    250   0.7    21円
    中18. 4  3,396    -341     603    388   1.1
    中19. 4予 3,600   200     200    150   0.4

  • カイカは第3四半期の悪環境の中で18.5月から18.7月までの期間で全て
    の項目で黒字化を達成しており来期の成長が垣間見えている。
    思えば特設ポスト明けが6ヶ月早ければと悔やまれる。

      期間   売上  営業利 経常利  利益  一株益  発表日
     17.11-01 1,555  -253  673  729  2.1  18/03/12
     18.02-04 1,841   -88  -70  -341  -1.0  18/06/13
     18.05-07 2,129   26    74  181  0.5  18/09/13

  • カイカは金融流通を主力とする通信システム構築会社でありますが子会社で仮
    想通貨部門を新設している。
    9/13の決算発表予想は営業利益の赤字増、通期下方修正が衆目の一致した見方
    であるがへそ曲がりの私は営業利益黒字と考えています。

  • 第3四半期決算日7月31日、決算発表日9月13日予定

  • 更なる赤字増予想8割不明予想2割
    赤字せいぜい3円安→黒字10円以上高
    個人的には営業利益黒転10割と勝手に判断

  • 取引所はBIT(売却)下降時利益大となり、
    運用者はBIT(購入)下降時損失大となる。
    当たり前のことだ。

  • カイカは詳細に新政策新業務等を発表しているが、投資家とはいえない
    利益目的のみで株式市場で購入した投機家が上昇しないカイカに対して
    不安を煽り、信用売りの利益増を狙い悪たれをつく構造となっているが
    三井住友銀行の与信を受け会社四季報理論株価の350円、ザイの理論株
    価350円と再建は順調に進みつつあるようだ。
    ブロックチェーンの本命の1社がこのままで終わるはずがないだろう

  • 第一四半期 2018.1.31期 仮想通貨部門の大幅黒字により、経常大幅黒字
          仮想通貨の益出し

    第二四半期 2018.4.30期 仮想通貨部門のポジション調整等の売却他で、
          損失発生し営業利益赤字

    第三四半期 仮想通貨の赤字売却により平均取得単価低下、信用売単価ポジ
          ション上昇により利益増生じやすくなる。

    会社四季報、ザイの理論株価350円を期待し所有持続

  • 倒産危機のあった2015/10連 一株純資産0.36円での株価は31円であるが2017/10期(連)の
    一株純資産12.16円での株価は現在48円と安値圏に沈んでいる。
    カイカの一株純資産の推移だが、2018/10連で一株純資産20.0円を超えた場合に120円以
    上に浮上する試算が可能になりそうに思う。

  • 想定、可能性は重要です
    売り方もうまく買い戻し
    買い方も利益を得て
    掲示板投稿者に幸多き事
    を願っています。

  • リーマンショックがまだ覚め止まぬ9年前の2009年2月2日から2009年
    2月26日に懸けて大きな材料もなく18日営業日連続ストップ高しフィスコの
    株価が12,000円から92,000円まで上昇した。
    未来を買った連続ストップ高は当時の「上げすぎでは?」の声を大きく超えて、
    成長を続け100分割し、その後5分割し現在の株価となる。
    今また子会社カイカで歴史は繰り返すのだろうか
    大きな材料ではあると思う

  • 可能性の問題だが

    値幅制限
    100円未満  上下 30円
    200円未満     50円
    500円未満     80円

    2018/9/3  前日 50円 → 80円
    2018/9/4  前日 80円 → 110円
    2018/9/5  前日110円 → 160円
    2018/9/6  前日160円 → 210円
    2018/9/7  前日210円 → 290円

    2018/9/10  前日290円 → 370円

  • 2018/9/3では遅すぎた ため息
    カイカに三桁への号砲が鳴る
    2018 年8月 31 日 セキュリティを強化した仮想通貨交換所システムの
    外販を開始する 。
    カイカの子会社である株式会社CCCT(以下、「CCCT」) はこの度、
    セキュリティを強化した仮想通貨 交換所システムの外販を開始します。

  • 第三四半期2018/7/31期の決算発表が9/13頃はてさて

  • 仮想通貨が変わろうとしている一部の人から全国民に
    いよいよ銀行業務に仮想通貨が実装される。
    時代が来るもっともこの恩恵を受ける企業がカイカ、
    カイカが変貌しようとしている。
    振り落とされた人さようなら
    波に乗った人(✿✪‿✪。こんにちわ♡)

  • 倒産危機のあった2015/10連 一株純資産0.36円での株価は最安値31円であるに2017/10連
    一株純資産12.16円での株価は47円と最安値圏以下に沈んでいる。
    カイカの一株純資産の推移だが、2018/10連で一株純資産20.0円を超えた場合に120円以
    上に浮上する試算が可能になりそうに思う。一株純資産50.0円を超えではダイヤモンド社の
    ザイの理論株価、東洋新報社の四季報の理論株価を上回ることも起きるだろう?

    決算期      2014/3連 2015/3連 2015/10連 2016/10連 2017/10連
    一株純資産(円)  56.19   31.25   0.36     1.76    12.16

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