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投稿コメント一覧 (117コメント)

  • 2017/11/17 15:21

    2017年12月19日(火) 平成29年10月期 決算発表(予定)

  • 売上  営利益 経常  利益  一株益
    16.10期  5,337  238  131  392  1.6  16.12.20発表
    17.10期予 5,336  315  711  637  1.98  17.10.26発表

    16年10月期に比し17年10月期はほぼ同じ売り上げで営業利益が
    50%に迫る増益であり、収益力の変容が窺われる。

  • 10月本決算、12月決算発表・来期予想発表

  • 投資家にファンダメンタルが認知されていないうえここの投稿者も
    国策のIoT社会化のIoT、その基礎技術のブロックチェーンが
    見えず、仮想通貨材料性のみで上らないとおっしゃっている。
    仮想通貨はIoT社会化のほんのひとつまみの材料に過ぎない。
    レオスは成長の糧を得るまで売らないだろう
    株価の天井は遠い先でその頂はきっと高いだろうと思う。

  • 現在は投信参加銘柄
    投信の通信簿は12月末
    今日65円→年末○○○円?
    期待し持続中

  • 機関投資家個人君は2017/8/24に最大売残1,945万株に達し、
    以後買戻し、現状570万株の売残に、またモルガンは400万株
    から190万株にゴールドマン、OXAMは報告義務がすでになく
    なっており、安値での買い付け終了サインが点滅しているかに
    見える。日々をゆったり眺めていればいずれ動き出すだろう。

  • 発行株数が多い企業、発行株数が少ない企業を比較するため
    一株あたりの利益比較に意味がある。
    カイカは発行株数がジャブジャブ多いが一株あたりで比較し
    た場合に同業他社が37倍以上であるのに26.94倍です。
    浮動株が多いから上がらないよとも言われるが短期志向の
    投資家から長期志向の投資家に入れ替わってきています。
    したがって騰がるしかない状態です

  • 外国人は時価総額やっと200億円程度のカイカ株式
    に興味はないでしょう。
    時価総額1000億円程度の株式に育った時点で目を
    向けるでしょう

  • 利益増は売上増のほぼ2乗であることから国家政策
    のIoT社会の推進が進捗することにより、その心
    臓部のブロックチェーン技術を持つカイカの受注は
    飛躍的に増加し、売上は今後次第に増大し膨大な利
    益を生むだろう。
    この価格で買えることが奇跡であったと後日言われ
    るに違いない。

  • 浮動株がジャブジャブに見えるが既に半減しているようだ
    まだ一部の大口には玉が不足のようだ株集めは続く・・・
    直近の底値63円→高値74円までに要した出来高は半減
    以下で達成されている。

  • 希薄化といっても
    今までの希薄化に
    薄皮を張った程度
    レオスの信用が株価を極大化させる

  • 7,305千株の出来高で✙3円の株価を維持した。
    今までに数少ないことであった。
    株集めにより浮動株が減少しているのでは・・・
    面白くなってきたよ

  • カイカ今期の売上げは前期の2016年9月24日特設注意市場銘柄の指定解除があった
    前期からの受注回復が遅れ売上増にならなかったものの前期比営業利益は増益となり、
    実質は解除の期であったにもかかわらずほぼ順調に業績は推移している。
    来期は国策のIOTが進展し、フインテック部門の他幅広い分野でブロックチェーン
    技術応用のシステム需要が勃興するだろう。

           売上  営利益 経常  利益  一株益
    16.10期  5,337  238  131  392  1.6
    17.10期予 5,336  315  711  637  1.98

  • カイカの業績はブロックチェーン技術によりフィンテックを手始めに不動産業務、
    自動車自動運転、ビッグデータ管理等々の実用化により、需要は来期以降大きく
    増加し続ける。

    国策のIOT社会は相互に制御するシステムの要のブロックチェーン技術があって
    なし遂げられる情報通信の革命であり、AI(人工知能)使用の情報サービス・自動
    車自動運転、フインテック、証券業務、銀行業務等の口座管理、資金移動、外貨両
    替等の金融業務、医療サービス、役所の地域サービス等、その要となる技術です。

    「Internet 0f thingsの略IOTは様々な「モノ(物)」が インターネットに接続
    され単に繋がるだけではなく、モノがインターネットのように繋がり情報交換する
    ことにより相互に制御する仕組みである。」

    IOT社会の推進によりブロックチェーン技術を必要とする需要は右肩上がりに増
    大しており、その推進をすすめているのが国家政策です。

  • PTS(JNX)終値 69.9 10/27(08:47) +4.9 295,800

  • 先週は4,330千株の信用売却増をを現物で吸収し、2円安であった。
    信用がないならば自然に上昇するの相場になっているだろう。
    信用があるおかげで安価に取得可能になっている。
    持ち株は持続し多分70円以下での買増しをするだろう。

  • バーコード相場は管理買占め相場?
    誰かが集めている。
    値動きの良化は発行株数の浮動株数が問題、これは共通の認識。
    発行株数が多い場合、時価総額÷発行株数により低位株となるものの
    時価総額の成長により、少発行株数銘柄と同率以上に株価は上昇する。
    企業規模により時価総額上限は変わる
    カイカの業種ではカイカの数分の1の企業であっても時価総額500億円
    にすでに到達している。当然カイカの上限は500億円の数倍が期待値と
    なる。
    では時価総額500億円での株価は? 155円
       500億円÷321,923千株=155円

  • 予想時価総額÷発行株数=予想株価

  • ブロックチェーン技術によるシステム構築のカイカは「減益の決算だろう」との投稿が多い
    がはたしてそうなのだろうか?
    金融・流通部門のシステム構築需要は着実に増加が続いており、加えてブロックチェーン技
    術によるシステム構築の他フインテック部門が加わっており、下期の回復は規定事実となっ
    ているのではないでしょうか。下記にはネットワンシステムズの日経朝刊記事の一部を転載
    いたしました。

                        記

     「通信ネットワーク構築大手のネットワンシステムズは19日、2017年4~9月期
      の連結純利益が前年同期比12倍の15億円になったと発表した。3.9倍増の5億円
      としていた従来予想から10億円上振れした。
      売上高は5%増の700億円、営業利益は7.8倍の23億円と、従来予想をそれぞれ
      50億円、14億円上回った。高採算の案件に絞って受注し、利益率も高まった。」

  • カイカ株になぜ、高値圏でなく安値圏のなかで機関投資家のMSが9/12に、
    GSが10/4になぜ空売りに参戦したのだろう
    予想されるのは株価を上げず株を集めて上昇に備えることではないだろうか

    個人君         12,102,100株
    OXAM         2,169,500株

    山和証券        2,712,000株
    ゴールドマン サックス 1,689,200株
    モルガン スタンレー  2,958,700株

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