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投稿コメント一覧 (176コメント)

  • >>No. 615

    私もテレビ見てましたが、
    ITの導入によって役所の受付の人数が30人から3人に減ったとか?

    エストニアの歴史は複雑そう(種々の国に占領されていた)ですが、
    現在は欧州の中でもIT先進国のようですね。
    自治体の進むべき道標に感じました。

  • >>No. 597

    日本の医学界は東大グループが支配しているらしいので、
    東大が一番のお得意さんであるここは、
    まさに医学界御用達と言えるのでは?

  • おそらく社員数に比例して時価総額も増えて行くのではないでしょうか?
    チャートはその結果を表しているに過ぎないと!

  • >>No. 412

    マイナス要素はいずれは一過性の事で終わるのではないか?
    プラス要素は将来的にも続くであろうと言う事での下打ち判断ですが、
    外的要因はともかく営業姿勢に積極性が必要なのは間違いないかも知れません。

  • 四季報記載に「中小病院向けで低価格の月額利用が伸長」とありますが、
    一度使い始めたら便利さゆえに病院が潰れない限り使い続けるでしょうから、
    安定収益源にはなると思います。

    薬価は引き下げられても、
    労働改革の一環として医師の診療報酬は少しずつ引き上げられているので、
    業績の下打ち感もいずれは出て来るのでは?

    最近の株価反転はそうした流れの先取りに見えますが。

  • IRへの質問で分かった事。
    今回の決算では、売上高に対する売上総利益率が55.5%から57.0%と前年より逆に上がっている事。
    営業利益率が16.2%から11.2%と前年より下がっている理由は、
    販管費の増加が要因であり、人員増加による人件費の増加、子会社設立に伴う増床による地代家賃の増加及び研究開発費の増加が主因であること。

    子会社イーグルマトリックスコンサルティングの事業は、
    その性質上受注から売上計上までに一定の時間を要することから、中長期的な取り組みにより着実に利益を獲得し業績に貢献すること。

    売上と利益率が維持されている以上は大きな変化はないでしょうし、
    子会社事業の進展次第では逆に業績の向上が実現されるのではないでしょうか?

  • 中間期の方が3週間の間に再増額修正で、通期は据え置きですか?
    下記の決算短信の記述を読めば通期も好調に推移するものと思われますが?

    利益については、積極的な採用投資による人件費の増加により前年同期比では減益となりましたが、期初の想定を大幅に上回って推移いたしました。これは、新規子会社設立やM&Aによる連結子会社2社の増加および業績の拡大、内製化および生産性向上の取組みによる残業手当等の削減に加え、想定していた積極的な中途採用計画に対し一部進捗に遅れがあったことによるものです。
    なお、採用投資により増大した人件費は通期において十分収益に寄与する想定であり、通期の連結業績は前期比で増収・増益を見込んでおります。今後ともデジタルマーケティング市場の拡大を見据え、積極的な人材の採用・育成を進めていく予定であります。

  • 半年振りくらいにモーニングスターのファンド組み入れ状況を見たら、
    国内変わらずで海外は増減の差し引き208,277株増でした。
    相変わらずの捨てる神あれば拾う神ありです。
    まぁ増えているところが海外での評価の高さを表しているのではないでしょうか?

  • 非医療分野の地方自治体での評価が高ければ希望が持てると思うのですが。

    あくまでも私の勘(私見)ですが、
    評価は良いのではないかと思っています。

    労働生産性の向上は一般企業だけでなく自治体にも有効ですから、
    公務員数の削減(給料は上げるが定年退職による自然減期待)からの総人件費抑制は必要かと。

    困難な道州制の導入よりも受け入れられ易いかと?
    春頃から来期以降にそんな妄想を抱いているのですが、
    営業部隊に大いに期待しているところです!

  • THE WALL STREET JOURNAL.の記事で見ました。

    北朝鮮、グアム攻撃の威嚇姿勢を軟化
    By Jonathan Cheng

    2017 年 8 月 15 日 10:50 JST 更新

     【ソウル】北朝鮮の国営メディアは15日、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が米領グアムへのミサイル攻撃を見合わせると決めたと報じた。ただ、「米国が極めて危険で無謀な行為を続けるならば」、金氏は考えを変える可能性があるとくぎを刺した。

     先週は、北朝鮮とドナルド・トランプ米大統領との間で脅迫の応酬が見られたことで米朝間の緊張が高まっていたが、今回の報道を受け緊張は和らぐ可能性がある。

  • 去年の上期は採算の良い案件が多かったため想定以上の決算だったと記憶しておりますが?
    今期は売り上げの一部が下期にずれた以外はほぼ想定通り。

    前期と比べたら上記理由で上期は悪いがほぼ想定通り(春頃に会社に聞いた通り)であり、
    おそらく通期も同じく想定通りに進むものと思われます。

    業績に期待するのは来期以降と思われますが?

  • 2年連続の下方修正があった去年の秋以降、
    ここの株主の心がささくれ立ってしまったような気がします。

    おそらく診療報酬の改定が国内・海外のファンドの解約を生み、
    株価低迷に陥らせてしまったからでしょう。

    今年の春頃に会社に問い合わせた感じでは業績の大きな変化ななさそうで、
    かと言って予想通りの順調さではあるとのこと。

    私としては来期の決算予想が発表になる年明け頃には変化があるのではと思っています。
    非医療分野の導入先が公表できれば変化が期待できると思うのですが、
    契約上無理なようですし?

    下方修正さえなければとりあえずは良いのかなと気長に待つ気でいます。

  • 日経新聞のコメント「非製造業の設備投資が盛り上がっています。今年1~3月期の前年同期に比べた伸び率は製造業の1・0%に対して非製造業は6・3%に達し、投資金額は製造業のほぼ2倍あります。建設、不動産、物流関連が好調です」

    この記事の内容はソフトの導入を意味するものではないのですが、
    DocuMaker Officeの主な売り込み先がまさに建設・不動産ですから好い傾向と言えます。
    環境が良いだけに売り込み甲斐があるのでは?

  • 5/24付日経新聞の記事によると、「米国の家計の借金が12兆7300億ドル(約1410兆円)に達し、金融危機時の最高水準を更新した。「主役」は危機時に問題となった住宅ローンではなく、学生ローン、自動車ローン、クレジットカードローンの3つ。負担の重さから足元でそれぞれ延滞率が上昇しており、好調な米経済を失速させるリスクをはらむ。」そうだ。

    それと同時に「昨日発表の米消費支出が4カ月ぶりの大幅増、来月利上げ後押しか」と言う状況でもあり、
    利上げの可能性が上がればそれによるリスクも増大すると言う難しい状況だ。

    そこら辺の事が米長期金利を不安定にしており、
    為替の不安定や株価の不安定を招いている。

    米FOMCの開催(6/13・14)までしばらくはこのような状態が続くのではないかと思われる。

  • 私の印象も同じです。
    値を抑えながらの売りの買い戻しがじっくりと進行中の様な感じでしょうか?

  • 機関の空売り下がりそうにないので諦めて撤退ですか?

    未だ断定はできないですが、随分と早い決断ですね!

  • 機関の空売りは、名義貸しの場合が殆どだと聞いておりますが?
    この世界では何でもそうなのかも知れませんが?

  • ここでの機関の空売りはここのところ逆指標になっているような気がするのですが?
    たいがい安値で売って踏み上げに合って買い戻している。

    断言はできないけどそんな感じ?

  • 少し古いニュースですが、明後日からと言う事で話題になりそうですが!
    住民が避難先病院でオンライン診療が受けられると言う事でしょうか?

    オンライン診療発展のきっかけになれば好いですね!

    首相、南相馬市長と面会 原発被災地住民の遠隔診療促進
    2017/05/10 12:04 日経速報ニュース 251文字
     安倍晋三首相は10日午前、東京電力福島第1原子力発電所を抱える福島県南相馬市の桜井勝延市長らと面会した。桜井氏は2011年の原発事故の避難指定区域に住む住民への遠隔診療を促進するため、診療報酬の改定を要請。首相は「しっかりと評価していきたい」と応じ、18年度の次期診療報酬改定時に盛りこむ方針を示した。
     遠隔診療の重要性については「ふるさとの再生にも大きな力になる」と述べた。同市では今月18日から原発被災地として初のオンライン診療が始まる。避難先から被災地に戻った住民が医療を受けやすくする狙いだ。

  • 東京に拠点を置いたのは、日本を制覇して行く上で必要不可欠だったからでは?
    それがどういう事なのかは何れ(もしかしたら意外に早いかも知れないが)判る時が来るのでは?と思っております。

    妄想好きの単なるたわ言ですが(笑)

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