ここから本文です

投稿コメント一覧 (206コメント)

  • 米最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の韓国配備に反対する中国の国営メディアが7日「行き着くところまで行こう」と韓国を公然と脅迫する内容の社説を掲載した。

    韓国最大野党「共に民主党」議員団のTHAAD問題をめぐる先の訪中が「事大外交」と批判を集め、また韓国政府が邱国洪・駐韓中国大使を呼んで配備に対する中国の「報復」に抗議したことから、中国政府がメディアを通じて強硬姿勢を示したとみられる。

    中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は「THAADの配備は深刻な中韓対立を招く」と題した社説で「韓国政府は米国の無謀な手先になろうとしている。韓国人はもともと強情だが、THAAD問題ではそのかたくなさのせいで耐え難い結果を招くだろう」と指摘した。

  • 韓国外交筋「日本は謝罪・反省の姿勢みせず、『最終的かつ不可逆的』とばかり強弁、韓国の国民情緒に火をつけた」

  • 慰安婦:謝罪・反省しない日本、米政権交代期に乗じて大攻勢-Chosun online 朝鮮日報

    安倍晋三首相は8日、釜山にある日本総領事館前の慰安婦を象徴する少女像設置問題に関連し、自ら「韓国にしっかり誠意を示してもらわねばならない」と韓国側に圧力を加えてきた。韓日の確執が悪化しているのを受け、米国の各メディアは「米国による仲裁の必要性」を取り上げたが、退任を控えているオバマ政権は韓日の確執に介入する時間がなく、次のトランプ政権は仲介役をする準備ができていない。韓国の国政空白や米政権交代期を狙った日本の悪辣な奇襲攻撃に韓国がさらされている。

  • 【速報】長嶺駐韓国大使がソウルを解脱

  • 【ソウル聯合ニュース】韓国最大野党「共に民主党」の禹相虎(ウ・サンホ)院内代表は9日の党幹部会議で、安倍晋三首相が8日のNHKの番組で旧日本軍の慰安婦問題をめぐる合意により10億円を拠出したことなどを挙げながら「韓国側にしっかりと誠意を示してもらわないといけない」と発言したことについて、「予備費でも編成するので10億円を返そう」と呼びかけた。

    禹氏は「(10億円は)国民が屈辱と感じる資金」と指摘。慰安婦被害者を象徴する少女像が釜山の日本総領事館前に設置されたことについて、安倍首相の側近が「まるで振り込め詐欺だ」と不満を示したとの報道を取り上げ、「韓国の外交部長官が抗議もできない外交がどこにあるのか」と批判した。

  • >>No. 5

    人は死んだらどうなるのか。なぜわれわれは死ななければならないのか。 「輪廻転生」という考え方は古来、世界各地にあった。現在でも、4割以上の日本人が「生まれ変わりはある」と考えている。

  • 【日刊ゲンダイ】 ネトウヨは大喜びしているが、大使の一時帰国まで踏み込むのは異例の強硬手段だ 過剰反応して一体、何の得があるのか

    ナショナリズムをあおって支持率を上げるのが安倍政権の常套手段とはいえ、大使の一時帰国まで踏み込むのは異例の強硬手段だ。ネトウヨは大喜びしているが、コトはそう単純ではない。元外務省国際情報局長の孫崎享氏はこう言う。

    「日韓合意というのは、安倍政権と朴政権との間で結ばれた話であって、未来永劫、守ることを約束したものではありません。だから、朴大統領が国会の弾劾訴追案可決で職務停止に追い込まれ、死に体状態になった途端、こういう状況になったのです。

  • 【中国】外貨準備高 2014年6月4兆ドル 2016年12月3兆ドル

  • 欧米メディア「ルモンド(仏)が直接の原因は稲田の靖国参拝と報道している」→また朝日がらみと判明「靖国は慰安婦像の翌日」「ルモンドは朝日と住所が同じ」

    ニューヨークタイムズ東京支局
    中央区築地5-3-2

    ル・モンド東京支局
    中央区築地5-3-2

    朝日新聞
    中央区築地5-3-2

  • 高須克弥 ?@katsuyatakasu
    盗人たけだけしいのはどっちだ
    謝罪して慰安婦像撤去するまで許すな日本政府。腰砕けになったら選挙負けるよ。
    高須克弥さんが山田宏 自民党参議院議員をリツイートしました
    相手が下手にでたら恐縮して全てを水にながすのが日本の美徳。つけあがってさらに要求するのがかの国の悪弊。なめられたら終わりだよ。ガツンとやって目を覚まさせようよ。

  • 近設置された釜山日本領事館前の少女像を訪れる家族が増えている。今月6日、同少女像設置をめぐり政府間外交葛藤が大きくなるとすぐに訪問者が続いている。

    「ママ、この銅像は何」

    「日本が我が国を強制的に占領した時、若い年齢で連行されて働いた悔しい人をおぼえておこうって建てた銅像だって。」

    「なんでこのお姉さんは履き物を履いていないの?」

    「強制的に引きずられて行ったせいで履物を履く暇もなかったんだって。」

    「かわいそう。」

    ここではこのような母と娘の対話がしばしばなされる。

    8日にも朝、雨が降ったが、少女像を訪れる市民の足は絶えなかった。市民は少女像の写真を撮ったり眺めたりして涙を流すこともあった。飲み物を置いてマフラーと手袋をはめてやる人も結構いる。毛布や靴下も見ることができた。

    お腹がすかないかとチョコレート、アメ、茹でたさつまいも、ビスケット、飲み物、ガムなど子供たちが渡したような贈り物もうず高く積もった。雨が降ったことを意識したのか傘も一つきちんと置かれていた。

  • 韓国ソウルで、朴槿恵(パク・クネ)大統領の退陣を求める抗議集会に参加していた僧侶が焼身自殺を図り、重体となっている。当局が8日、明らかにした。

    聯合ニュースによると、僧侶は、不正疑惑の渦中にある朴大統領を「国家反逆」を犯したとして逮捕するよう求めるメモを残していたという。
    また慰安婦問題についても、2015年の日韓合意を受け入れたとして朴氏を「売国奴」と非難している。

  • イスラエルが、入植地拡大で中国と合意


    シオニスト政権イスラエルのパレスチナ占領地での入植地建設に、中国人労働者数千人が派遣されます。

    パレスチナのゴッツ通信が6日金曜、伝えたところによりますと、イスラエルの住宅問題の拡大を受け、シオニスト政権と中国は、入植地建設に向け、中国人の労働者数千人をイスラエルに派遣することで合意しました。

    イスラエルの中央銀行の発表によりますと、2008年から現在まで、住宅費は上昇し続けており、これにより、生活費が増加し、2011年に抗議が始まった、ということです。

    イスラエル内閣は声明の中で、「2017年2月末に新たな合意が締結され、契約調印後の半年で中国人労働者6千人が入植地建設のため、イスラエルに派遣される」と発表しました。

  • 2017年1月7日、中国メディアの新週刊は、3年前に東京都が北京市に対して大気汚染対策の技術支援を申し出ていたと伝えた。

    2013年、東京都の猪瀬直樹知事(当時)は、香港フェニックステレビの単独インタビューに応え、中国の大気汚染問題解決に向け「東京都は北京市政府に技術提供を提案したが、先方からの返答はまだない」と語っていた。新週刊は、その時のインタビュー動画を紹介し、3年前に東京都は北京市に対し援助を申し出ていたのだと伝えた。

    中国世論

    「この問題については日本を支持する」
    「日本の環境保護は本当によくできている」

    「日本人は焦っているが皇帝は焦っていない」
    「3年経ったが、われわれは別に急いではいない」

    「いったい誰が傲慢(ごうまん)にも援助を拒否したんだ?」
    「われわれの目的はPM2.5で東京を攻撃する事だからな」

    「大飢饉の時も某国はメンツを気にして援助を拒否したことを思い出した」
    「唐山大地震の時も外国の援助は必要なかった。今も必要はない。この路線は変わらない」

  • 韓国与党・セヌリ党が安倍晋三首相を批判 「韓日関係の懸案まで政治利用している」

     韓国与党セヌリ党の報道担当者は8日、安倍晋三首相が釜山の日本総領事館前の慰安婦像について撤去を求めたことに関し、政権維持のため「韓日関係の懸案まで政治的に利用している」と批判した。

     安倍氏が総裁選での3選出馬を示唆したことに絡め、この目的達成のために韓国との「緊張と対立をつくり出そうとする態度」を取っていると強調。北朝鮮の脅威により、日韓協力が必要だと主張した。

  • 百田尚樹 @hyakutanaoki
    実は日韓慰安婦合意を交わした時、安倍総理に電話で「こんな合意書を交わしても韓国は必ず破棄してきますよ」と言った。すると総理は「不可逆的という文言があります。韓国は破棄できません」とおっしゃった。その時は少し甘いのではないかと思ったが、総理は今日のことを予想していたのかもしれない。
    もしかして安倍総理は、最初から韓国の裏切り行為を計算に入れていたのか。
    韓国に対して、断行も辞さないという強い姿勢で望むために、それを待っていたとすれば、稀代の戦略家である。

  • 韓国外務省のチョ・ジュンヒョク報道官は公共放送KBSの電話インタビューに対し、「経済や交流に影響を及ぼしてはならず、日本側は積極的に韓国側と問題を解決しなければならない」と述べました。

  • 来るぞ.........
    絶対

  • 香港人は植民地のまんまが良かったと心底思ってるぞ

本文はここまでです このページの先頭へ