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投稿コメント一覧 (940コメント)

  • 満岡 次郎 社長 様
    経営企画室長  様

      ご案内申し上げた小型気象計&データ公開システム POTEKA は、被災された呉市さんの2次災害対策に必ず役立つものです。他社製品では代替できない最先端の防災機器が子会社に在庫としてあるわけですので、是非とも寄贈をご検討ください。明星電気は群馬県の会社ですが、東京営業部はIHI本社ビルに間借りしています。社長様がおともを連れて、エレベータで 10 階まで下りて、この投稿のコピーを東京駐在に見せれば、それで社内的な手続きは終了です。

      あとは、明星電気の担当者を新幹線に乗せ、呉の事業所長と一緒に、市の防災担当を訪問させれば、物理的な設置はすぐだと思います。だかだか2百万円のことですから、匿名(寄贈者は非公表)での寄付のほうが、かっこいいです! 田舎の自治体さんですから、匿名寄付でも、誰から来たかすぐわかります。間違っても、市長と寄贈式なんてことは止めていただきたい。
    http://www.potekanet.com/

  • ゴラァ~ シバ~タ 仕事しろ~

    代わりにジロ社長にお願いしてきた。
    まもなく、お問い合わせくるぞ。
    台風8号までには間に合わせてくれ~

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1007013/c0pc0neggekabde9a96h/23/14

  • 満岡 次郎 社長 様
    経営企画室長  様

     この度、豪雨災害に見舞われたのは広島県の呉市ですが、呉と言えば海軍工廠。それを引き継いだのが播磨造船所なんで、呉市はIHIの保守本流ど真ん中の聖地です。企業城下町の主として、IHIには特段の地域貢献が求められる所以です。工場内に、不要不急の重機があれば、全て使ってもらうべきだと思います。

     また有象無象の子会社のなかにも「お助けツール」を抱えているところがあります。それらも総動員して、「呉市の復興に協力しろ~」とグループ内に大号令をかけてください。

     IHIの51%子会社の明星電気(群馬県伊勢崎市、東証2部:6709)は、小型の気象観測装置ポテカを保有している。商用電源が無くても稼働し、温湿度、降水量などをリアルタイムで計測、ネット配信できる優れもの。もちろん気象庁検定の機器を使っているので防災利用も可。これを、呉市に寄贈されたらどうでしょうか? 

     猛暑の中で捜索を続けられる消防、自衛隊の方、お手伝いされているボランティアの方、避難所にかけ込まれた被災者の方、みなさんの健康管理に資する機器で、接近しつつある次の台風にも効用あるはずです。コストは2~3百万円のことですし、グループ会社ですから決算インパクトはさらに小さいと思います。ご検討お願いします。http://www.potekanet.com/

  • ゴラァ~ ナルト~ 仕事しろや

     呉市と言えば石川島播磨の企業城下町。ポテカ 30台 を突貫生産して、周辺町村も含めて緊急配備されよ。ポテカ工兵隊は、IHIの作業服に着替えること、呉も責任者として行け~。心配するな、コストは全部本社が持つ。というか、突貫設置の割り増し工賃も、親会社にきっちりと請求しとかないと、また、株主総会で少数株主からチェックがはいるぞ~。

     IHIが呉市で手本を示せば、マツダも広島市で同じことやるはずだ。在庫を積めよ、ごらぁ~。後期高齢にもかかわらず、ウエ爺が株主総会で「明星電気の強みはなんですか?」って聞かれたが、その答えは「社会の要請と、クライアント(本件では企業城下町の中心企業さま)のニーズをくみ取って、素早く動く」ってことだ。

  • これは 2011年に開催された「株主向け工場見学会」の模様。今年のことではありません。

  • > その後は(予定時間が押していたので)研究開発部門や品質管理部門を走り抜けるように進み、最初の会議室に戻りました。「超小型衛星の話は質疑応答で聞けばいいや」と思っていたのですが、いきなり「質問はお一人さま一件まで」と宣告されてしまいました。他の株主が聞いてくれるかと思っていたら「会社四季報には復配かとあるが事実か?」とか、「東証1部への指定換えの可能性は?」とか、「放射線測定器は作れないものか?」などなどの質問しかなく、私は(専門の)防災関係について聞きました。

    以上の顛末で、ご依頼いただきました「超小型衛星バス」など一つも聞けませんでした、スマソ。まあ、専門的な質問には全て「完全黙秘」の予定だったのでしょうから結果は同じかも知れません。とは言うものの、ALOS、MMO、NIRS、…などの略号が理解できる程度のマニアには最高の見学会となるでしょう。「非・試作品!」を至近距離で見ることができるのですから。「目の前に在ったアレが、実際に太陽近くの惑星まで飛んでいくのか!」とドキドキ興奮して、なかなか寝付けませんでした。

    次回の見学会が「9月末株主を対象に来春に開催」なのか、「3月末株主を対象に来夏に開催か」は決まっていませんが、「今回限りで廃止」の雰囲気ではありませんでした。岩日誌ウォッチャ各位におかれましては、「9月末株主対象の見学会(春)」があればラッキーということで、(9月末の株主名簿に登録される)9月27日までに株主になられておかれることをお勧めします。今なら8~9万円程度で1,000株買えます(株式は銀行預金とは違って、その価値は毎日変わりますし、仮に会社が倒産するようなことになれば投入金額がパーになることもありますので、「全損だと▲8万円」程度の覚悟は必要)。

    日本中にハヤブサ・ファンは山といるわけで、「3月末株主対象の見学会(来夏)」の頃には、某液晶メーカーの工場見学会(↓)を凌ぐほどの「プラチナ・チケット化」が懸念されます。受入れ人数には限りがありますので、明星電気@伊勢崎がマイナーなうちに行っとかないと、人気が出はじめたら「熾烈な抽選」になるのは必至だと思います。
    http://toki.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1315291621/

  • (CRの窓越し)15 cmの至近距離で、いろいろとスゴイ物を見せてもらえました。例によって、説明員は完全に「詳細説明はしません!」モードに入りましたが、宇宙マニアにとっては「究極の株主優待」でした! 見せて貰えた物を、ここに不用意に書いてしまうと、会社さんに迷惑がかかる可能性があるので、以下のモゴモゴ表記はご容赦ください。

    「某大学に納入した超小型衛星の光学ユニット(エレキ部)の試作品」程度は書いても平気でしょう。その横に、「著名探査プロジェクト2の某観測機器シャッター機構のBBM」がありました。「技術的に難易度の高い部分について試行錯誤している段階」だそうです。次回の見学会(春休み頃?来夏?)には、次の段階に進んでいるのでしょうから、毎回参加できれば著名探査機2搭載機器の成長振りを見守ることができるのハズ。

    さらにヤバイ品がありまして、アルファベット3文字のプロジェクト用の機器です。(例によって私は見学者列の最後尾なので)遠く離れた本隊で、参加者の「本物か?」との質問に、担当者が「試作品は試作品と明記しています。それ以上は説明できません!」と答えていたような記憶があります。その「ダスト計測機器」には試作品と書かれてなかったので、「本物(フライトモデル現品)」か「モック」のどちらかでしょう。伊勢崎までわざわざ来た株主さまに見せるために、クリーン・ルームの窓越しに、静電気防止用プチプチシートの上に「ナンチャッテ品」を展示するとは考えられません。

    最もヤバイと感じたのは、CRの窓越しにある観測機器の製造を実演です。詳しくは書けませんが、「そこまでサービスしなくても十分だよ~」と言いたくなるホド。その他にも、そのほかにも「非・試作品」が何点か並べられており、じっくり見ていたら何時の間にか本隊は別室に移動してしまい、(ナデシコJのように)ディフェンダー2人に張り付かれました。50cm級の超小型衛星(熱試験モデル)も見えたのですが、その場で彼らに質問をする勇気も無く、泣く、泣く、次のフロアに移動しました。

  • > 次は、メインテーマの製造現場です。

    明星電気には幾つかの工場棟があり、今回見学させてもらったのは「一品生産」棟です(他に「量産品」棟、や「丸秘」棟?があるようです)。端から端まで130mの広い工場内部は、仕切りのないワンフロアとなっていました。虹彩認識どころかICカードの必要もなく、入り口のドアが自動で開くのにビックリしました(たぶん、一般にはまだ知られていない次世代システムなのでしょう、^^)。
    http://www.nikkan.co.jp/mono/hito/enterprise/hd090421-en.html

    原材料の納品口から入り、多種多様の製品の仕掛品を左右に見ながら(この工場棟にはベルト・コンベアなどは無い)80mほど歩くと、右手に宇宙製品を作っているクリーン・ルームが見えてきました(マンションの販売ギャラリーのように、建物内部に建物が作られている感じです)。

    CRはガラス(強化プラスチック?)の大窓が付いており、外から簡単に覗ける構造でした。いくつかの作業部屋に分かれており、こんな感じです。ちなみに工場内の撮影は厳禁!
    http://ylab.exblog.jp/7748412/
    http://www.meisei.co.jp/special/kogata/

  • > 明☆の株主向け工場見学会は、想定を大きく超えました!

    参加者は24人で、定員(50名)割れでした。今回が初回で、しかも、ひっそりと募集していたので、OB、取引先系などが中心でした。8月に開催を発表しましたが、「参加資格が3月末の株主」に限定されては、HASABUSAファンも宇宙ヲタも、工場見学会に気がついたとしても今回は申し込みできません(涙)。

    スケジュールは、会社の概況説明(50分)、(一般見学者用の)製品展示室と(株主さま限定の)製造現場の見学(計1時間20分)、質疑応答(30分)の約2時間40分でした。12人づつ2班に分けられ、各班に説明員が2名付いて見学がスタート。

    (来社された取引先や、近所の小学生に見せる)事務棟2階の「製品展示室」だけでも相当な物がありました。入ってすぐのショーケースには「はやぶさ・蛍光X線分光器のコリメータ」があったり、「のぞみ・アンテナ延伸機構の試作品」があったり、「(糸川先生時代の)ベビーTロケットのFM-FMテレメータ(?)」があったりして、丁寧に見ていたので、他の株主と説明員はどんどん先に進んでいきました。

    ISSのアメリカ実験棟デスティニに納品した「中性子モニタ」も展示してありました。モックかと思っていたら、パソコンにつながれ稼働中で「環境中の中性子線」が計測されていました。質問したいと思ったのですが、本隊はどんどん先に進み、「計測震度計」や「緊急地震警報機」のコーナーに行っていました。(不規則行動者を監視する)シンガリ役の社員さんに、「ご協力をお願いします」と急かされ、泣く泣く宇宙機器展示コーナーから次に移りました。

    「ラジオゾンデ」や「アメダス」などの気象観測コーナーを過ぎると、次は防衛庁向けの特機コーナーがありました。ここで説明員はイキナリ無口になります。(軍事ヲタ雑誌『軍事研究』などで既に公開されていると推定される)説明図を示しながら、「コンなものです、それ以上は何も説明できません!」と宣言されました。軍事マニアが鼻血を出して卒倒しそうなものが4~5品ほど並べられていました(詳細はご容赦ください)。

    一般展示室を駆け足で見学した後は、いよいよお楽しみの製造現場です・・・

    http://d.hatena.ne.jp/iwamototuka/20110908

  • > 見学に行ってきました。

      明星電気の中興の祖・上澤信彦氏が社長をされていたときには、夏休みに「株主様向けの会社見学会」が開催された。割とパブリックな製品展示室だけでなく、内部まで案内され、クリーン・ルームのガラス越しに、今回はやぶさ2に搭載されている NIR3 (近赤外分光計)の試作品や、水星探査機用の観測装置を見せてもらえた。

     本物を作っている現場は、科学未来館はもとより、jaxa の特別公開よりも生々しく、興味のある子供さんならプライスレスな価値があると思う。工場見学は学生リクルートで頻繁に行われ、地元の中高の科学部さんは、クリーンルームの内部まで見学させているので、特段手間がかかることとは思えない。株主様向け見学会を一度、復刻されてはどうか。募集人数を10組程度に設定すれば、手間も減り、プレミアム感も盛れる。

  • 明星HPには、

    > 「フィリピンにおける極端気象の監視・情報提供システムの開発」プロジェクトにPOTEKAが採用されました

      JST(科学技術振興機構)とJICA(国際協力機構)で進めている地球規模課題対応国際科学技術協力プログラムSATREPS(Science and Technology Research Partnership for Sustainable Development) において、北海道大学大学院理学研究院の高橋幸弘教授が推進する「フィリピンにおける極端気象の監視・情報提供システムの開発」プロジェクトで、現地の雷観測ネットワークにPOTEKAが採用され、2018年度より約60台の雷観測機器を搭載したPOTEKAによる観測が始まります。

    当プロジェクトでは、超小型衛星による衛星観測も含めた先進的な観測ネットワークによる画期的な予報技術の実装が期待されています。

    なお、本プロジェクトにおける総合観測キャンペーンでは、当社のドロップゾンデによる航空機観測も計画されています。
    今後も本プロジェクト推進に協力して行きます。

    『フィリピンにおける極端気象の監視・情報提供システムの開発』

    https://www.jst.go.jp/global/kadai/h2812_pilipinas.html

  • フィリピンに 60 台、で2円しか上がらないとは(涙)


    > 「フィリピンにおける極端気象の監視・情報提供システムの開発」プロジェクトにPOTEKAが採用されました

    https://www.jst.go.jp/global/kadai/pdf/h2812_h28.pdf

  • > 単元変えるだけなら新規が入りやすく出来高伴って簡単に騰がりそうなものをなんで併合しなきゃならんかね

     いや、この併合は投資家のイメージ改善に相当な効果があると思う。温暖化対策、途上国支援、宇宙開発と時流に乗る事業でありながら、この 100円前後の株価が一部の投資家にアンタッチャブル感を持たせていた。10月以降は、「テーマに乗る株価1000円台の銘柄」に変身する。むしろ、併合が遅すぎるくらいだ。

     問題なのは、背中からタックル的な決算修正のほう。

  •   吹けば飛ぶよな将棋の駒だと、大企業との提携は、いろいろ大変なんだろうと思う。ご担当セクションのご担当様からは高い評価を受けても、事業部長や、その上の他部門の役員から決裁印をもらうのは簡単ではない。IHIの子会社といっても、出資比率が51%だと、親会社の御威光も2ノッチ以上のディスカウント。

      設立80年になる会社で、(今は群馬ですが)東京で起業し、(今は取れてませんが)アメダスも開発しましたし、(今は取れてませんが)航空気象のナンバーワン・サプライ屋でして、(ズッコケましたが)超小型衛星の放出実績もあります…と会社の成り立ちから相手に説明しなきゃならないのは相当な負担。

      今回の経団連の記事は、いわば「黄門様の御印籠」。取引先の稟議書に、会社案内とともに添付してもらえば、大企業の社員は何も、細かいことは言わなくなる。むしろ、知ったかで、提携促進の向きに動いてくれよう。それが、サラリーマン。ほれ(オッサンと化した)ケンタよ、キャノンでも、ソニーでも、提案営業に行ってこい。


     と書いて、リンクを貼ろうとしていたら、HPから消えてしまった。どういうこと?

  • > 小生の認識不足だった。

    NASA(アメリカ航空宇宙局)のHPでも、明星電気の技師2名が ” NASA's International Partners ” と紹介されている。正確には何カ月目かは分からないが、お腹の張り具合からすると妊娠後期に見える写真左の方が lead engineer だそうだ。大変な状況での、渡米されてのご作業、ご苦労様です。

    https://www.nasa.gov/mission_pages/sunearth/news/mms-collaborates.html

  • 誤: 来期の復配意向
    正: 今期の復配意向

    誤: 形だけでも「投資家説明会」を開催されればあのよし。
    正:             ~を開催されればなおよし。

  •  利益水準は低いものの、黒字着地は評価したいところだし、来期の復配意向は、それなりの自信があってのことだと思う。決算説明用の資料は立派なもので、鉄鋼会館など安いところ借りて、形だけでも「投資家説明会」を開催されればあのよし。

     今年は会社設立80周年だ。株主だけでなく、従業員にも利益還元されたらどうか? 具体的には、従業員持ち株信託(ESOP)の設定をお勧めする。昔の有価証券報告書を見ると邦銀劣後債を保有しているようだが、それを売り払って、その資金で自社株を1億円分だけプールさせたらどうか。この100円ちょぼちょぼの株価なら、悪くない投資だと思う。そもそも、人材に投資せずに、債券で財テクするってどういうこと?

     15年前の経営危機を覚えているベテランや、もともと可処分所得に余裕のないペーペーがいることに配慮して、持株会に参加する社員に一律で月1000円を補助したらどうか(今年度限り)。1人年間1万円×400人としても400万円のこと。超過分についても上限付けて一定比率を補助すれば、それなりの金額が集まるはず。コストも1,000万円未満だろう。それでいて、社員に対しては「総額1億円の創業記念」と胸を張って言える。計算を簡単にするため、仮に株価が41倍になったとすると、このESOPに40億円(従業員1あたり1,000万円)の含み益ができることになる。

     ホルダにとっても、1年先の 50銭配当よりも、今の自社株買い1億円(と同等の効果)の方が嬉しいに決まっている。今回の決算のサプライズ 1, 200万円の範囲なら、どう使っても株主は文句言わない。組合幹部は、この投稿のコピーを持って、高田社長に直訴されよ。株主6,000人の、ほぼ全員がサポーターになるぞ。

  • 明星電気のアホルダ―たるもの

    有報は読まなくても、このアプリは入れられたし。自宅の周りにあれば、「緊急にわか雨速報」となる。
    http://www.meisei.jp/poteka/

  • poteka導入実績が昨年11月から更新されていない件
    http://www.meisei.jp/poteka/introduction/list.html

     青森、新潟などなどにも設置が進み、大半の都道府県で設置実績が出たが、hpは昨年11月末時点のまま。(インサイダーでなくても、誰でも閲覧できる)スマホのアプリでは、経団連を代表するような輸送用機器会社さんまで導入されたことがわかる。いつでも残り49%の株式を安く買収したい(と思っているだろう)親会社の意向を忖度して、ポテカ担当者が意図的に情報開示を遅らせているのではないか?と疑念を抱いてしまう。

  • お久

     連休前の明星トピックスがしょぼずぎて涙が出る。地元の展示よりも発表することあるだろう。株主の希望は、トルコの空に10,000個の風船を舞い上がらせることじゃねぇ~んだよ。


    4月11日付の官報に公示されているが

    〇国立大学法人北海道大学…
    気象・雷観測装置一式 購入等
    随意 30.1.30
    明星電気株式会社東京事業 所
    (東京都江東区豊洲三丁目1番1号)
    27,630,720円
    d「互換性」


    転記はしないが、後続の随契の公示もでている。JST様も「明星電気」と明示されている報告書を公開されているんだから、p-POTEKA、v-POTEKAの開発完了や、途上国で試験導入されること、などを適時適切に ir しない理由が分からない。
    https://www.jst.go.jp/global/kadai/pdf/h2812_h28.pdf

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